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ポコチャと相性の悪いオーディオテクニカのオーディオインターフェイス AT-UMX3アプリ側のアップデートで改善したりしないかな?と久しぶりにポコチャに使ってみたけど、相変わらず傷ついたレコードのようにプツプツとノイズが入る。マイクアンプの緑LEDが点いた消えたりするくらいに音量を下げているのでレベルオーバーではない。Windwosタブレットのアプリで音量小さめなのは確認したうえで設定を変更せずスマホにつないだ。サポートの最初の担当者は色々情報を要求してきたけど、突然他の担当者に変わって一方的に終了された。確信犯じゃねえかな。ClassicProのCMU300やTASCAMのDR-05Xでは問題ないのに。
2025.08.04
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前にも書いたけどオーディオテクニカのオーディオインターフェース AT-UMX3はポコチャで使用すると不具合が出る。自分の症状とは違うが、オーディオテクニカ側でもポコチャでの不都合を確認したが、再現しなくなったとの事。再現しなくなったのでこちらの症状は判らない。私の件も対応しないとの事。再現に必要な情報を送ったが二週間以上経過して応答なし。オーディオテクニカのWebを改めて確認すると、製品ページのサポートタブの「スマートフォン/タブレットの適合に関して」で動作確認結果表が載っていた。表向きには専用ドライバを必要とせず汎用性の高さを売りにして書いているが、動作確認内容はなかなか気づかない隅っこの方にリンクがあるだけ。そして、ポコチャはダメな事に触れていない。騙すような売り方に全く抵抗が無い体質なんだな。
2025.08.01
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Webの商品説明によると主要な配信アプリは動作確認済みとの事だが、オーディオテクニカでもポコチャで音が途切れるなどの現象が確認できたようだ。それが自分の症状と同じ物かは分からないが後は知りませんと連絡があり連絡が途切れた。ポコチャは主要じゃないんだ。どのアプリを確認したのかWebで公開せずにトラブルがあった時だけ出すとはズルくないか?
2025.07.20
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アーカイブ開いたらなんかAndroidよりきれいに音が取れてるなーと感じるも、やっぱりプツプツと・・・そして小一時間でスマホが過熱してダウン。よくライバーさんが慌ててスマホ冷やしているけど、こういう事なんだ。Androidはならないけどね。CMU300やDR-05Xならポコチャの配信で問題なく使えるけど、AT-UMX3が使えないってのは残念過ぎる。
2025.07.10
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AT-UMX3の件、オーディオテクニカのメールのリンク先に動作確認結果表があった。製品のWebにはUSBクラスコンプライアント対応、専用ドライバ不要で汎用性が高いとあって、動作確認票へのリンクもないのに、問題が起きてから後出しされるのはいかがなものかと。汎用といえども例外はあるだろうがポコチャはそんなにマイナーか?で、インスタは大丈夫だと書いてあったので試してみたら、確かに問題なかった。インスタでライブ配信できるとは知らんかった。自分のAT-UMX3が不良品って訳ではなさそうだな。さて、どうなる事やら。そう言えば、問題の音を送って欲しいと書いてあったような・・・配信のアーカイブを練習の見返し用に使ってる俺の下手くそな練習を送るのは気が引ける。
2025.07.09
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問題が出ないDR-05XやCMU300とAT-UMX3の違いが一つあった。スマホとの距離。以前、iPoneSE3が近くに有るとマイクにノイズが乗ったことが有った。AT-UMX3はスマホと近くて10~20cmだった。CMU300は60cm位、DR-05Xは30cm位の距離で使っていた。もしやと思ってAT-UMX3をスマホから60cm位まで離してみた。残念ながら変化なし。試しにAT-UMX3をスマホのすぐ近くに置いてPCにUSB接続して録音してもノイズは乗らない。オーディオテクニカのWebで問い合わせたが似たような事例の報告はないそうだ。症状の詳細や状況を詳しく教えて欲しいと色々な質問が帰ってきた。真摯に受け止めて頂けたようでありがたい。色々確認して回答しなくちゃ。
2025.07.08
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ポコチャアプリが悪いのか、Android自体が悪いのか切り分けが必要かなと思ってOpenCameraで録画してみた。すると、発生頻度はポコチャの1/10程度ではあるがプツっとノイズが発生する。ヤマハがAGシリーズでAndroidにUSB接続対応しないのはOS側に問題が有るからなのかもしれない。とは言え、DR-05XやCMU300ではUSB接続で問題ないのだから何か策はあるんじゃなかろうか?取り合えず、AndroidならAT-UMX3は避けた方が良いと言わざるを得ない。
2025.07.07
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残念と言わざるをえない。AT-UMX3はポコチャの配信に使えない。なぜかブツブツとノイズが入る。無音時、小音量時は出ないのだがフルートを吹いているとブツブツとノイズが入る。試したスマホはXperia ace3 Aquos Sense4Plus Sense6USB電源との相性を疑ったが、電源を使用せずスマホから給電してもノイズは乗る。USBマイク ClassicPro CMU300で試すとノイズは入らなかった。以前、Tascam DR-05Xでもノイズが気になったことはない。AT-UMX3をPCに繋いでもノイズは出ない。ポコチャでAT-UMX3を使う人は珍しくないような気がする。ループバックを入れた時の遅れて被る音はポコチャで聞いたことが有る。定番のAG-03ではなく簡単なミキサーを買ったという人も居た。ファームウェアのアップデートとか出ないかなぁ・・・
2025.07.06
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一か月放置したな。残念ながらDR-05Xはダイナミックマイクを接続してもダメだった。もしかしたらアダプタの結線の問題かもしれないけど、深追いはしなかった。そしてAT-UMX3ってミキサーを買った。オーディオテクニカのミキサーならコンデンサマイクも欲しいな、と、AT2035ってコンデンサマイクも買った。ローカットフィルタとマウントが付いていたので選択。楽器練習は開放型ヘッドホンの方が良いとの意見も多かったので開放型のヘッドホンATH-EP300も買った。で、ポコチャの配信を試してみた。配信と言っても練習垂れ流しでだれも来ないのだが。マイクはCLASSIC PROのCM71を使っている。軽いのでスタンドの自由度が高い。正直言ってAT2035と音質の違いが自分の耳では判らない。ループバックは使わない。ポコチャはスマホ内でループバックしているのでミキサーのループバックが微妙に遅れて重なる。ゲインやレベルの設定は結構大変。そしてポコチャのアーカイブを聞くとポツポツノイズが乗る。同じ設定でミキサーをPCに接続すると問題はない。スマホの能力の問題かも。もう少し能力の高いスマホで試してみよう。
2025.07.05
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PCMレコーダDR-05Xに密閉型ヘッドフォンとスマホを繋いで、スマホ配信アプリのカラオケを使うとUSBマイクCMU300同様にヘッドフォンからカラオケ音源は聞こえるが、マイクの音は聞こえないようだ。あ、不在通知が。クラッシックプロの楽器用ダイナミックマイクCM71が届いたようだ。明日の夕方に再配達指定した。DR-05Xのマイク端子に繋いでみる予定。だけど、マイクの音がヘッドフォンに聞こえないからミキサー必須だな。定番マイクAT2020も視野に入れたいからミキサーはAT-UMX3が無難かな。スマホ配信で定番のミキサーAG03はAndroidに向いてないみたい。4極3.5mm端子で対応すると書いてあるが、自分のスマホXperia ace3では4極3.5mm端子で入力するとオートボリュームが働いてしまう。スマホ配信ならその方が便利かもしれないけど。
2025.06.06
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配信アプリのカラオケ音源を利用して楽器を演奏するのはとても難しい。自分のフルートの音が大きすぎて伴奏音源が聞こえない。使っているのは昔ながらの開放型のインナーフォン。時代はすっかりカナル型、でも嫌いだから使わない。フィードバックと直接の音が混ざってげっきの音が過剰に聞こえるのかと思ったけど、インナーフォンから音を出さずにフルート鳴らしたらそれだけでフルートの音がいつもより大きく聞こえた。インナーフォンが共鳴しているのかもしれない。で、密閉型のモニターヘッドフォン audio technica ATH-M40xを買ってみた。選択の理由は安心のブランド、楽器の音量に負けなそうな出力、無難なインピーダンス、コード交換可能。安価なグレードは出力が足りなそうだったり、インピーダンスが高くアンプを選ぶかもしれないから。使ってみた感想は これがモニターヘッドフォンか と感じる無味無臭な癖のない音。上から下までフラットで綺麗な音だけど、味が無いなぁ・・・まぁモニターヘッドフォンだし。で、配信アプリに繋いだら今度はフルートの音が聞こえない。片耳外せば聴こえるけどなんか吹き難い。密閉型の意味・・・ミキサーが欲しくなる。
2025.06.04
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日記を書く気力が無い、もしくはネタが無い。まぁ、書くとしたらビブラートの話かな。前に書いたオカリナでのビブラート練習はガチで難しかった。ただ、息の圧力がだいぶ違うかな。やっぱりフルートで練習した方が良さそう。今までサックスでもビブラート練習は続かなかった。あまりビブラートが好きではないのも一因だけど、練習しても今くなる気がしない。しんどい。ビブラートは練習するものではなく自然に出るものだと言う奏者さんもちらほらいる。なので、楽観的に放置していた。だけど、レッスンでビブラートの練習が課題となってしまったので、最近は続けてる。相変わらず上達の気配はしないけど、練習に対する抵抗感は減った。レッスンに通うのは逃げ道を無くす意味でも効果的かな。先日、ストリートライブやっている場所でビブラートを全く掛けないバイオリンの音を聞いた。遠くから聞こえた時は管楽器かと思った。ビブラートって大事なんだなと実感。練習を続けるしか無かろう。
2025.06.01
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フルートのビブラートって腹筋でかけるのが基本とSNS上の多くのインストラクターさんがおっしゃる。けど、ある程度口元でもかかってしまうのでしっかり腹筋を使うのは意外と難しい。ふと思ったんだけど、オカリナでビブラート練習したら腹筋の練習になるんじゃなかろうか?今度試してみよ。
2025.05.14
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気まぐれでポチったUSBマイクCLASSIC PRO CMU300だが、どう見てもタスカムTM-250Uと同じっぽい。マイク部のカバー形状が違うだけに見える。TM-250UはiPhoneやAndroidにも対応していると書いてある。表記上は周波数特性の上限がCMU300は18kHzでTM-250Uは20kHzと違う。しかし、CMU300で使われている特性線図はどうみてもTM-250Uと同じ。そして、タスカムの情報をあさっていたらTM-250Uは付属のUSBケーブルを必ず使えと書いてある。もしやと思って、スマホ側にホストアダプタをかませてCMU300をつないだら見事スマホで認識した。iPhone SE3とXperia ace3にて問題なく利用できた。ただ、Xperia ace3はしばらく使っていたら突然CMU300が機能しなくなった。ホストアダプタを給電可能なものに変更して電力供給したら機能停止する事はなくなった。これでポコチャの配信を試してみたけどマイクまでの距離がひじの先位だと感度を最大にしてもちょっと声が小さい。このままフルートを吹いてみても特に音割れしている様子はない。AndroidのOpenカメラでも認識した。iPhone SE3ではボイスメモでも利用可能だった。CMU300とTM-250Uは価格もほぼ同じなので、買うならタスカムブランドの方が良さそうである。あと、他のマイクも調べてわかったけど、このラージダイヤフラムタイプのコンデンサマイクは周波数特性がフラットなのた特徴のようだ。楽器練習で自分の音を確認するには適したマイクなのかもしれない。今日は色々試したけど、DR-05Xと比べない限り高音域の音が悪いと感じることはなかった。
2025.04.26
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いつもの事だが、必要性はない。あるのは興味だけ。楽器練習するならまずレコーダー買っとけ、DR-05XならUSBマイクとしても使えるから損はない。と知恵袋で教えてもらって買ったDR-05Xなのだが、アドバイスは正しかった。買っておいてよかったと感じる。だけど、一度YoutubeでDR-05XとDR-07Xの比較を聞いた時はDR-07Xの音の良さに驚いた。ちょっと高いけど、今なら07Xを選ぶなと思った。マイクユニットが可動式になって開くだけでこんなにも違うのかと思ったけど違ったようだ。なんとDR-07Xのマイクは指向性だった、なるほどである。ただ、そうなるとマイクの向きを音源に向ける必要がある。楽器練習では本体のスイッチをある程度操作する事になるので操作しにくくなる。なので練習の確認用であればDR-05Xの方が使いやすいかもUSBマイクとして使うなら操作性は気にならないはずなのでDR-07Xでも良いかもしれないけど、同じ値段出したらもっといいUSBマイクがありそう。あと、配信とか考えた場合はレベル切替が必須なので、そうなるとミキサーが必要。ミキサーが有ればマイクはUSB接続である必要もない。用途を決めて買わないと色々無駄になるな。
2025.04.25
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面倒なので写真なしUSBマイクはCLASSIC PRO CMU300単一指向性、30~18kHz比較対象はTASCAM PCMレコーダ DR-05X無指向性、20~20(44.1kHz)、22(48kHz)、24kHz(96kHz)CMU300は指向性なので部屋の反響音が抑えられて音の切れがいい。ただ、フルートの3オクターブめ後半の高い音はちょっと残念。ここはDR-05X(48kHz)が優秀。テスト中の自分の声はCMU300の方が聞き取りやすく感じた。アラカンのオッサンに18kHzとか22kHzの違いは判らんだろうと思ったけど違った。ただ、PCにUSBで刺すだけでこれだけきれいに音が取れるのは嬉しい。Jazzマッピサックスの音量にも負けない最大130dBだし、安いし。24インチタッチディスプレイ&タブレットPCとの相性はすこぶる良好。お手軽さは文句なし。アルトサックスの音域なら問題なさそう。
2025.04.24
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タブレットスタンド関連購入時に好奇心でUSBマイクも買ってみた。クラッシックプロとか言うサウンドハウスオリジナルブランドだろうか?ポチった後で判ったことだが指向性マイクで、横からの音を拾うタイプ。スタンドに立てて横からしゃべったり歌ったりするタイプだった。今まで使っていたのはUSBマイクとしても使えるPCMレコーダで無指向性。指向性マイクは反響音を拾いにくいので楽器の生の音に近いらしい。で、手元に届いて判ったことはPC専用だった。そもそもAndroidで使えるUSBマイクはかなり限られているらしい。もう少し安いタイプはAndroid対応タイプだったとあとで知ってがっかり。ただ、高い方を選んだのは周波数特性が広かったのと簡単に手で回せるボリュームが付いていたこと。楽器演奏と話声では音量が違い過ぎるので二つのマイクを切り替えるかボリュームをいじる必要がある。Androidに外部音源を繋ぐ場合は基本的にオーディオインターフェースが必要らしい。売っているオーディオインターフェースの大半はマイクプリアンプを内蔵しているのでUSBマイクを選ぶ必要性が無いみたいだ。配信を真面目にやるつもりはないけど、どのような機材でどのようにするのが良いのか、またまた好奇心がっざわざわしてきてしまった。
2025.04.19
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レッスン講師も務めるフルート演奏配信ライバーさんが、生徒にはHiHiDまで練習させると言っていた。そのくらい出せるようにならないとHiHiCを実用的に使えるようにならないからなんだとか。縁が無い遠い世界の話だと思っていましたが・・・Cが思いのほか出せるようになってきたので調子に乗ってC#、Dと出してみたら何とか出るようになってた。D#はどうやって押さえたらよいか分からない運指だったので諦めた。で、Dまで出すようになってCが以前より出しやすくなった気がする。あと、ノータンギングスタッカート練習がHiHiCまで出来そうな勢いである。ただ、日によって出たりでなかったりと、安定性に欠ける。でも、最近の音色が気に入らないのでロングトーン頑張ろ。
2025.04.15
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このところ、練習の的が絞れていない気がする。一応、ビブラート練習と課題曲なんだが、課題曲の方が少し飽きてきた。高音域の発音練習で首や顎の負担が大きいのも一因かな。あれこれやっているとどれも中途半端になってくる気がする。あと、散財癖が発作をおこした。14インチタブレットをポチった。13インチとの差はわずかだし重さの差は大きいと思っていたけど、どちらも違った。14インチだと横置き2ページ表示を試してみたくなる。そして、思ったほど重さの差が無い。分母が大きいし、視覚的にも大きいので重さの差をあまり認識しないらしい。そして、タブレット用のスタンドとそれに装着するスマホとマイクのアームもセットでポチった。27インチPCディスプレイを譜面台として使える高さのスタンドもポチった。24インチタッチディスプレイのスタンドにタブレットを乗せるトレーもポチった。ギターの教本もポチった。明日、色々組み立てる。
2025.04.04
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自宅練習でのEX-RCが鳴らなくて練習が嫌になりかけていたけど、温かくなって練習中に軽く汗ばむくらいになると凄く良い感じで鳴ってくれる。やはり俺の指はリングキー向きじゃないんだなって実感。それでもカバーキーの方が低音がしっかり鳴るし高音域も出しやすい印象。気密性の高さがカバーキーの強みなんだなと実感。リングキーと並行して使っているとカバーキーは反応し過ぎて音を外すことが有るくらい。インラインカバーキーを使っているプロの奏者の方が少ないながら居るしなぁ。ムラマツEXはハンドメイドだから頼んだら作ってくれるんだろうか?高音域はだいぶ練習の効果が出てきた。HiFisは相変わらず難しいけどHiEはHiFisよりだいぶ楽。だけどCCEとRCの使い分けがちょっと難しい。HiHiCが随分と出せるようになってきた。あと、ビブラートの練習始めた。ムズい。
2025.03.27
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ライブラリーの同期は結局、「相互に更新して同期」の利用は諦めた。一番上の[同期のタイプ]で「フォルダー内容を更新」で共有データを更新するか「デバイス内容を更新」で共有データを取り込むかの二択で運用中。チェック項目はすべてチェック。大きいタブレットは縦1画面、小さいタブレットは横一画面、PCでは横2画面だけど□ページのスケーリングと表示モードとを同期にチェックしても不都合は出ていない。[オーディオファイル]は「変更の同期とファイルの転送」[マージ時の動作]は[同期のタイプ]に連動するので操作不要つまるところ、難しいこと考えずの全部コピーして同期。難しい事は考えない方がいい。
2025.03.23
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最近、mobilesheets関連の日記が良く読まれているようなので、mobilesheetsのおすすめポイントを整理しておきます。楽器初心者目線ですが。・紙楽譜より整理が簡単・Bluetoothページターナーは譜めくりが楽・楽譜に書き込みが可能。・楽譜のクロップ(トリミング)が簡単にできる。・音源と楽譜を一緒に管理できる。・伴奏音源の再生速度を変更できる。(Windows版は形式制限あり)・複数の楽譜をセットリスト登録できる。・複数の端末でデータを共用できる。・2台のタブレットで連携して二画面表示できる(使ってないけど)・メトロノーム機能もある。・Android対応なので安価なタブレットが利用できる。・WindowsPCでも使えるので事前のデータ作成はPCが便利。・楽譜に色々な情報を入れて条件検索できる(現状は出番なし)・課金は一度でサブスクでなく複数の端末にインストール可。・Windows用は課金しないと試用期間が切れると起動しない・Android用は課金しないと楽譜登録数の制限ありAndoroid用は無課金で使い続けれれるけど、楽譜登録数に制限があるので折角の登録情報を有効に使えない。楽器練習を真面目に続けるなら楽譜は増えていくので最初から情報登録方法を決めて統一した方が検索機能を有効に活用できるし、いづれ課金するなら早くから便利な機能を利用できた方が得だと思う。mobilesheetsを使い始めるなら最初にしっかり覚えたいのがソング(楽譜や音源などの登録単位)のフィールド(データベース項目)にどのようなルールで入力するのかを決めること。自分の場合、サックスのE♭管用、B♭管用、フルートのメロディ譜、楽譜の入手元などを登録しています。14インチタブレットが4万円前後で出てきたのは魅力的。2台買ってもipadより安い。少々重くなるので丈夫な譜面台が前提になるけど折畳でなければ多分大丈夫。Android縦置き一画面の縦スクロールモードだと下の余ったスペースに次の楽譜の頭の部分が見えている。これが、ページめくりのタイミングの自由度を増やしてくれる。・ページターナーはLekatoの一番大きい奴推奨。中型と小型は使いにくかった。・音源再生用スピーカーはサックスなら10W程度は必要。SoundCore2は良い感じ。 フルートでもUSB電源タイプ(おそらく2.5W程度)のスピーカーだとちょっと厳しい。・録音して自分の演奏を聴くならDR-05Xが使いやすい。 USBコネクタがmicroなのがちょっと残念、Bluetoothにも対応してくれたら最高なんだが。 USBマイクとしても利用利用可能。ライン出力も可能。 Androidで外部マイクを使う場合はOpenCameraってアプリ(フリー)が必要 スマホに有線接続でデータ転送も可能。
2025.03.23
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ASUS CM3(ChromeBook)とJBL Charge5の組み合わせではとうとうSpotifyの音楽再生も出来なくなってしまった。壊れかけのラジオかって感じで不安定。ダイソーのスピーカーに切り替えたら今はご機嫌で再生中。今は動画も再生できる。しばらく使わずにいると裏で色々忙しいようでしばらくは動画再生できなかった。CM3はいろいろと使い勝手はいいのでCPUパワー不足が実に残念。まぁ、13インチAndroidタブレットがあるから実際には出番が殆ど無いけど。今この日記はCM3で書いてる。文字入力できる端末としては悪くない。IdeaPad Duet560はデカい、思い、キーボードがなんか嫌。CPUパワーは十分なんだけど。
2025.03.21
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Asus CM3とLenovo IdeaPadDuet560をすっかり触らなくなっていた。久しぶりに起動すると当然のようにシステムアップデート。アプリのアップデート件巣は思ったより少なかった。けど、もともとアプリは殆どインストールしていないから当然と言えば当然。CM3はブラウザでTVerの再生が頻繁に止まって事実上利用できなくなっていた。思ったより短命だったな。期限が明確なOSなら最後まで快適に利用できるのではないかと期待したがそうではなかったようだ。後継機のCM30なら大丈夫なのだろうか?CM30なら24インチダッチディスプレイの解像度を全部使えそうだし。(CM3はFullHD解像度の出力が出来ない)IdeaPadDuet560もアップデートは同様。TVerは快適に再生。買う時に高かっただけの事はある。ただ、JBL Charge5による動画の音声再生は今一つ。時々位相が狂う。タッチディスプレイの解像度にも対応しているのでWindowsタブレットのWindows10が終了したらこいつが自宅練習の主力機候補。CM3の動画再生ができなかったので回線のチェックにLenovo TabM8 でTverアプリで確認したらこちらは問題なく再生できた。普段はとても遅いタブレットで使用頻度は激減中だけど、AndoroidはChromebookより優秀なのかもしれない。そもそも、13インチAndroidタブレットのT65Max買ってから殆どChromeBookは触っていない。WindowsタブレットからChromebookへの移行を考えていたけど、ちょっと無理そうだな。
2025.03.16
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日記をあまり書かなくなった。クレジットカードの引き落とし額もガクッと落ちた。好奇心と物欲の塊だった自分がただただ練習してる。そんな中、新たに登場した?Androidタブレットの14インチが気になってはいる。MobileSheetsと14インチタブレットなら楽譜がかなり見やすそうだ。13インチを買ってからまだ一年経っていないのに・・・職場練習で13インチは大活躍中。もう少し大きかったらとは思うけど、買い換えるほどかと言えばそこまでではない。しかも、それなりに重いのでこれ以上重くなるのもどうかと・・・HiFisで発音する連符が登場する曲を練習しているのでひたすら高音域の練習していた。そしたら、以前練習していたHiFis HiGis HiAis HiHiCが登場する曲も発音成功率が激的に向上していて驚いた。いつになったら吹けるようになるのかと思っていた曲だけど、いつかは吹けそうな気がしてきた。録音して聞いてみると色々とまだまだだけど、頑張る。自宅練習では24インチタッチディスプレイが活躍中。ただ、譜面台みたいに物が置けないのが難点ではある。スキャンしていない楽譜本の練習はスキャンするか普通の譜面台を引っ張り出す必要がある。電子楽譜化は一気にやらないと駄目ね。
2025.03.15
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職場をCCE、自宅をRCに入れ替えた。自宅の方がデッドな環境なのでカバーキーの音の強さがさらに目立つ結果となった。冬場は指が乾燥してかリングキーでは気密性が不足するのか?以前から思っていたけど、インラインカバーキーって選択は悪くないんじゃないかと。今、通っているレッスンの先生は過去にインラインカバーキーを使っていたそうだ。今はリングキーでその方が音の飛びが良いらしい。あと、youtubeでフルート演奏を色々見ていたら、誰だか忘れてしまったけど、インラインカバーキーらしき人がいた。カバーキーならオフセットでなくても押さえるのは難しくないような気がする。でもEメカは有った方が良さそうな気がする。Eメカありならオフセットの方が自然なので、結局普通のカバーキーモデルが一番な気がしてきた。
2025.03.02
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EX-RCは6ヶ月点検、EX-CCEは3ヶ月点検CCEは購入当時の低音の力強さが薄れていたの調整でよくなるだろうことは想定内。意外だったのはRCもどこかのバランスが狂っていたのか、HiEやHiFisが出しやすくなった。低音の力強さはCCEのほうが上。そういえば、サックスではタンポの中心部は樹脂だったりメタルだったり。メタルのほうが音の反射が良く音が良いとされている。リングキーはその中心部が人の指だから共鳴管として考えたらマイナス要素のような・・・そしてカバーキーはサックスで言えばメタルタイプ。全体的な鳴り方はRCのほうが好きだけど・・・あと、調整後は全体的に軽く鳴ってくれるので、調整前の気合で息を入れると音が裏返りやすい。状態が悪い楽器で練習すると悪い癖がつくと言われる理由はこれなんだな。サボりがちではあるが、まめに調整に出したほうがいいなと、調整に行ったあとはいつも思う。
2025.02.09
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ようやく試してみた。二台のタブレットを連結して二ページ分の表示を行うブックモード。正しくは「タブレットの接続」の「ブックモード」タブレットの接続はPCのMobileSheetsでも出来たので、PCのディスプレイに2面+タブレット1面が出来ないかと期待したけど、ブックモードではシングルページしか表示できない仕様だった。13インチAndroid(1920x1200)と13.3インチChroomeBook(1920x1080)でブックモード表示させてみた。折りたたみの譜面台では重量的に厳しいと思うけどプレイテックの3000円程度の譜面台で不安なく使用できた。縦置きの横幅が広いAndroidの方が大きく表示されるんだけど、PCの24インチタッチディスプレイ(1920x1080)で2ページ表示の方が楽譜は大きく表示されて見やすい。13インチクラスが2台なら26インチ並みか?と思ったけど、縦横比の問題で効率が悪いのでそうならない。元々13インチAndroidでの縦置き表示は見やすいと思っていなあったのだから当たり前か。24インチ1920x1200が有ればもっと大きく表示されるんだろが、タッチディスプレイは24インチ1920x1080が現実的な限界のようだ。まぁ、今の大きさで困ってないけど。
2025.02.03
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右は自宅練習で以前から使っている。左は購入時にちょっと書いたけど、その後は職場での昼休み練習で使用中。で、左の方は使いにくいと感じている。理由は、右は踏んだらページがめくれる。左は踏んだ足を離した時にページがめくれる。慣れれば大丈夫かと思ったけど、慣れない。使用環境では靴を履いておらず靴下で使用してるからかも知れないけど、左のは踏み込みが甘いとページがめくれない。踏み込みが甘いかどうかは足を離してみないと判らない。右ならページがめくれたら足を離せばよいので判りやすい。踏み込みに気を使うなんて譜めくりの慌ただしい瞬間でさらに負担となる。残念だが安い方はお勧めできない。
2025.02.01
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文字がたくさん詰まったマニュアルを読むのは嫌いだ。とは言え、複数端末の同期がうまくいかないので読み始めたら・・・脱線は得意である。なんかシンクロ機能がある。複数のタブレットに同じ楽譜の同じページを表示させる機能がある。吹奏楽などで同じ楽譜を使う場合、一人がページめくりすれば他の人は何もしなくていい。親となる端末は固定されるので子の端末で操作してしまうと面倒な事になるけど、少なくとも楽譜の選択は間違えないだろう。なんか、設定で楽譜のダウンロードも出来るみたいなので、楽譜の準備を忘れるようなメンバーがいても大丈夫っぽい。つか、親端末から子端末へ楽譜を配る機能なのかな?なんか、色々高機能なアプリみたいなのでマニュアル読んでおかないともったいないな。あと、二台のタブレットを一人で使う、複数のページを表示させるモードもあるようだ。13インチAndroidタブレット2買ってもiPadより安いので凄くない?折りたたみ譜面台に乗せるのは重量的に難があるだろうけど、しっかりした譜面台なら問題なかろう。おっと、同期方法も調べなくちゃ。明日頑張ろう。
2025.01.26
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フルートを始めた頃、ちょっとネットでレッスン動画を探せば最初に三点支持の話が出てきたと思う。しかし、ネットで見る演奏動画の奏者さんは結構な確率で親指がフルートの下にあったりする。なのであんまり重要じゃないのかな?と思っていた。レッスン動画で個人差があるという人も居るし。なんだけど、自分は今、連符の練習でレッスンで教わった右手の親指を手前に当てて構えるスタイルの必要性を認識して練習中である。Cisを含む連符でフルートが安定しない。親指を手前に当てて手をフルートから離して指を伸ばした方が早く動かしやすい。の二点が主な理由だ。親指が下にあっても出来ちゃう人はそれで良いのかもしれないが、自分は残念ながら無理っぽい。
2025.01.25
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明日はフルートレッスン。練習曲は あすかのテーマ 風笛HiEやHiFisが登場して初心者にはかなり厳しい。レッスンの主力はEX-RCなんだけど、優しくHiEを出すのがめっちゃムズい。同じEメカなしでもYFL-382やJFL-55RHの方が優しく出せる。なので、明日のレッスンには自宅練習機のEX-CCEを持って行こうかと・・・昨日吹いたYFL-382は相変わらずEXと息の入れ方のツボが違って苦戦するけど、ようやく違いを把握した気がした。そこでPF-525RBEを試したらやっぱりEX寄りの息の入れ方だった。あと、たまたまYoutubeで見かけた不調時のリセットの仕方を試したら効果あった。なかなか奥が深いな。
2025.01.21
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マルカートで苦戦中なので昨日久しぶりにJ.Michael SPC-700吹いてみた。あらら?、すんげー吹き易い。不思議と音程もばっちり。あまり音程が良くない楽器だった印象なのだけど・・・そして、いつもうまくいかないハイキー領域の運指もすんなり。一部のタンポが張り付いていたけどそれ以外は絶好調。なんだろ?
2025.01.21
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今まで問題ありありと報告しておりましたが、とうとう問題解決したようです。Charge5のシステムアップデートをしたわけではないので、ChromeBookのドライバ側が改善されたんでしょうかね?映画館のように低音が響くので普段聞き逃すような足音とか家具を動かす音なども聞こえてきて凄く良いです。
2025.01.08
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29日に買って、当日は帰宅が遅く、30日は外出、大晦日や元旦に鳴らすのはさすがに気が引ける。って事で、今日になってようやく吹いてみた。先ずは付属のマウスピースとリガチャーを試したのだけど・・・マウスピースは、まぁ普通。リガチャーがぐにゃぐにゃだった。何が有ったんだ・・・まぁ、とりあえず音を出すには問題なし。付属のストラップは紐が長すぎた。幸い、紐は結んで止めてあるので10cmちょっと短くしたら使えた。全体的に鳴らしやすいし操作性も悪くないけどやっぱりHiE以上はうまく出ない。出てもオクターブ下の音が混ざりやすく、このような楽器は初めて。フルート中音域で息が足りない時のような音なので息の速度を意識してみるも効果無し。YSS-475の例もあるからもう少し練習してみよう。この程度に技量で一人でソプラノサックスを買いに行くのがそもそもの間違いかも知れん。
2025.01.02
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昨日は出かけて疲れたので楽器には触れていない。今日は筋肉痛。リビングでJFL-55RHを少々鳴らす。すっかりこれに慣れてしまったのか困るほど良く鳴ってくれる。そして、珍しくビブラート練習してみる。フルートは腹筋でビブラートをかけると聞いていたけど、以前試した時には出来る気がしなかった。実際には口元も動いているように見えるけど口先だけ動かすのは難しいと感じた。で、今日は何故かできそうな気がしてきた。腹式呼吸の練習をして体の使い方が変わったからかな?色々と腹式呼吸の重要性がわかってきた気がする。
2024.12.30
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一時、ちょっとだけ格安楽器の音を動画でSNSに上げたことが有る。格安楽器でもこの程度の練習に挑戦して楽しめますよって紹介したかった。実際は調整などを引き受けてくれる店を確保しないと現実的ではないし、面倒な調整が必要になれば買った方が安くなるような楽器なので、続けることが決まっている人ならお勧めはしないんですけどね。で、フルートはサックスと違って気を抜くとフルートが垂れさがって姿勢が悪くなりがち。サックスの頃は音だけ録音してたけど、フルート練習は動画で取ることが多くなった。それで、動画サイズを抑えるために設定を変えたら音が極端に悪化した。スマホだと外部マイクなくても録画できるし音割れも気にならないけど、設定が標準だとデータサイズがかなり大きかったと思う。なにより、自動音量設定なので音の強弱がどこまで本当か怪しくなる。録音は音量を手動設定できるアプリが色々あるけど動画だとあまり聞かない。スマホの動画撮影で外部マイクを使う場合、アプリはOpenCamera一択らしい。マイクはDR-05Xを使いたいから録画はOpenCamera、画素数を落として録画すると極端に音が悪くなった。先日、フルートの高音域が異様に音割れしたのもこれが原因かもしれない。スマホで撮った動画データをGoogleDrive経由でPCに移して初めて表面化したのだが、フレームレート:15と30でデータサイズはほとんど変わらない。SD(720*480)の音声ビットレートは92~102kbps程度。サンプリングは48kHzVGA(640*480)のだとなんと12kbps、サンプリング8kHz!!SDは全体のビットレートが1Mだと92kbps程度、2Mで102kbps程度。昔、CDをPCに取り込む際、32kbpsと64kbpsでは明らかに違って128kbpsはあまり違いが判らなかったような。動画サイズが倍も違うのに音声のデータサイズは1割程度。取り合えず、ビットレート1Mで使ってる。フルートの高音域があまり綺麗に聞こえないが・・・DR-05XのWAVファイルでも綺麗には聞こえないので修行が足らんだけのようだ。BTスピーカーはデータ圧縮あるし、10年物の古い有線PCスピーカは劣化してるかもしれんし・・・有線PCスピーカ買ってきましたが結果は・・・練習頑張ります。PS.USB電源のPCスピーカーは4~5W程度ですが、サックス練習の伴奏には力不足かもしれません。
2024.12.29
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ムラマツEX-CCE、なんでこれを買ったのか、今一つ理由を思い出せない。確か、レッスンで低音域でミドとかの練習が有ってカバーキーなら大丈夫なのか?って理由だったと思う、が、YFL-212やPF-505Eもあるので本当にそれだけが理由だったのだろうか?試奏の問い合わせをしたら入荷待ちだと言われ、入荷と共に試奏してそのまま購入。たぶん、試奏した時の感動が凄かったんだろうな。しかし、すぐにEX-RCの練習に支障が出ると判明し眠らせてた。唄口相性問題が残るYFL-382の方がまだましと考えてた。たまにはEX-CCEも鳴らそうと思って数日前に鳴らしたのだが・・・この季節は指が乾燥してリングキーは響きが良くなかったのかな?カバーキーの方がはるかに綺麗に鳴る。低音のミやレへの跳躍もびっくりする程に応答性が良い。インラインリングにこだわる理由なんて合理的には見つけられない気がする。ムラマツさんのWebでもカバーキーが初心者向けだとは限らないと書いてるし。EX-CCEが実力でそれを示しているような気がしなくもない。あと、パールもリングキーのPF-525RBEよりカバーキーのPF-505Eの方が低音がしっかり鳴る印象。やっぱり俺の指はリングキー向きじゃないのかもしれない。
2024.12.29
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御茶ノ水店で試奏したけど、しばらくソプラノサックスは吹いていなかったので自分が悪いのか楽器が悪いのか判らなかったので購入は見送った。ただ、最低音から最高音まで割と簡単に音が出たので状態は良かったと思う。家に戻ってYSS-475を吹いてみたら音程はしっかり安定していたのでやっぱり価格帯なりの音程の悪さはあったようだ。でも・・・下倉楽器さんのWebを見るとカーブドソプラノ以外は欠品中。マルカート終わるのか?ならば、もう一度御茶ノ水行くか?、と思ったけど取り合えず八王子店に電話したら一本あるとの事。試奏したいと伝えたら有れば御茶ノ水店からも取寄せると言ってくれたのだけど、確認の結果、御茶ノ水店もあの一本だけだし商談中との事。八王子店の最後の一本を試奏してみたら今度はハイキー領域の音がなかなか出せずに苦戦。なんで?、個体差?、音程は似たり寄ったりかな?暫く吹いているうちに少しずつハイキー領域の音も出るようになったので慣れの問題かな?最後の一本って事で購入しました。必要ではなかった。全く必要ではなかった。ただただ欲しいという気持ちしかなかった・・・持った感触が良い感じなのよねー(笑)やはり希少なアルトっぽいネックの角度が決め手かな。BGの短いストラップが販売終了になってた。通販の中古ですっ呆けた値段で売っているようだが、ンなもん買うか。バードは紐の長さを調整できるからナローの方が良いかな。(SC-WO10で使ってる)もしくはBGの長い方を買って中央を切って短くして結んでも使えるハズ。(J.Michael SPC-700用のBGもどきの奴でやってる)
2024.12.29
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昨日はYSS-475を鳴らしたので今日はアンティグア最初はELDON カーブドソプラノ、なんか鳴りが異様に重い。楽器店の無料点検では問題なしと言われたけど、こんなに重かったっけ?YSS-475が軽すぎるのか?そこでSS GLストレートソプラノも吹いてみた。ELDONほど重くはないがYSS-475ほど軽くはない。音程はSS GLの方がだいぶ良い。YSS-475は音程も吹奏感も良いけど体型的にストレートネックは難しい。首が長い人じゃないとストラップと指の干渉が避けられないんじゃないかな?なんか良いソプラノサックスないかな?
2024.12.27
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今日はYSS-475で少し練習。音程を確認するとやっぱりかなり良好問題なくHiFisまででる。つまり、御茶ノ水のYSS-875EXHGの音程はあまり良くなかったことになる。以前にも2度ほどYSS-875EXHGの試奏経験があって、どちらも音程は驚くほど良好だった。個体差なのかな?この時期に残っていたのはそういう事だったのかな?さて、音程良好なYSS-475君だが、LowC開き止めが緩くてLowB♭がムズい。買った店に行って私が下手でしたと詫びて調整をお願いせねば。ただ、冬は練習しやすいカーブドソプラノが欲しいな。
2024.12.26
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フルートの高音域は音を出すのが大変。特に発音が難しい。そこまでは普通に感じること。最近はだいぶ出せるようになった。楽器による違いや調整の影響も理解した。でも忘れてた。出せるって事と安定してロングトーン出来ることは全く違う。安定して出せないんじゃ曲の中で手てくる高音域を出せるわけがない。こうもロングトーン安定しないとは・・・
2024.12.25
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DR-05XをUSBマイクとしてスマホ(Android)に接続したまま充電するのに購入しました。他のUSBスプリッタでは異常が見られたのですがこれは大丈夫でした。スマホを充電しながらUSBマイクを繋ぐ
2024.12.21
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目的はクロサワウィンドでMiyazawa Cosmo-1 の試奏頭部管銀製で唯一ハンダトーンホールを採用しているフルート。ライブ配信フルート奏者さんのハンダトーンホールは全然違う、の一言から興味が湧いたので行ってみた。仕様はオフセットリングH足、持った感触は凄く良い。同じオフセットリングH足のPF-525RBEよりしゃきっとした感じのような気がする。音色はアトリエと同様に澄んだ音で好きな音色。だけど、低音域がやっぱり弱い。正直言ってPF-525RBEと大差ない。EXでムラマツ慣れしているせいらしい。低音の鳴りはムラマツが圧倒的らしい。引上げとハンダの違いは自分には判らなかった。まだ修行が足りないのだろう。御茶ノ水・・・・たしか、YSS-875EXHGを在庫してる店があったような・・・ありました、下倉楽器さん。横浜のクロサワウィンドで試奏した時はネックの勘合状況に不安があったのと店員さんと相性が悪かったので見送ったけど、あの時の方が鳴らした時の楽器との相性は良かった。今回はネックの勘合部の状態は良かったのだけど、鳴らしたら今一つだった。最近練習していないせいかもしれないけど。あと、せっかく下倉楽器さんに来たのだからとマルカートのカーブドソプラノも試奏させてもらった。ネックの角度はヤナギサワやJマイケルと同類でアルト並み。ストラップで悩む奴だ。持った感触はかなりいい感じ。チューナーで音程を見てもそれほど悪くないと思う。結構欲しいと思ったけど、既にカーブドソプラノは3本あるし、最近練習してないし・・・SC-WO10にマルカートと同じくらいのお金かけてタンポ交換とホールの面出ししたらそちらの方が間違いなく良い結果が出そうだし・・・いや、やっぱりコレクションとして買っておくべきだったか。結局、両方買いたくなったらカードの限度額超えるからどうしようかという悩みは取り越し苦労に終わった。フルートはムラマツ路線から脱線できそうにないし、サックスは今後本当に続けるのか見極める必要がありそうだ。
2024.12.21
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ページターナーも増殖・・・LEKATOのページターナー三種類。右上が最初に買った一番大きく約6300円左上がさっき届いた中型、約4300円下が一番小さくて約4000円下のは会社の金で仕事用に買った。以前は有線のペダルでExcelのセルを動かして書類とリストの照合作業をしていたけど、ケーブル引っかけて壊してしまったので、LEKATOの小型モデルが使えそうだし、楽器練習に使えるか試すことも出来て一石二鳥、と買ってみた。上の二種類と違って第六機能、スワイプがある。どこで使うか分からんけど。あと、ギターとかのエフェクト?に使うようなジャックもあって違う用途にも使えそう。ただ、小さいので左右の踏み分けが難しく逆に進んでしまうことが有る。そして厚さがあるので踏みにくい。管楽器練習のページめくりには向かないと思う。そして、中型はさっき届いたばかりで少ししか触ってないけどいい感じ。製品仕様としてはサイズが少し小さいので踏み間違いが心配だったけど、見ての通り上の張り出しが無いだけなので踏む部分の先端の距離は同じ。厚さもほぼ同じ。大型はスイッチ部分にヒンジが無いのでケースがたわんでストロークするけど、中型はペダル全体が傾く。なので微妙に中型の方がタッチが良いような印象。値段も安いし持ち歩くときのサイズも小さいので中型がお勧めな気がする。ただ、ヒンジがあるので使用環境によっては静穏性に違いが出るのかも。自分は和室で畳の上なので問題になりにくいけど。
2024.12.20
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久しぶりにYSS-475を鳴らした。少し前にも鳴らしたのだが・・・あれほどハイキー領域の音が出ないと酷評したYSS-475、なぜかちゃんと鳴る。今日も鳴る。たぶん、フルートの高音域の出し方のコツを覚えた事をきっかけにYSS-475でもハイキー領域の音が出るようになったのではないかと思う。そして、ちゃんと音が出ればやっぱり素敵な楽器。鳴り方が軽快なのが魅力。ストレートなのでストラップが手に当たるので難しいし、水も垂れるからこの季節は面倒。だけど、一体型ネックだしソプラノはスワブが一種類なので手入れが楽。たまにアルト吹くと重いし、なんでスワブが2種類もあるねんっ!って嫌になる。YSS-875EXHGならコツを覚える前でも綺麗に楽に音程も抜群の音が出たので今吹いたらもっと素敵なのかもしれないけど、しばらくお手軽475で練習再開しようかな。
2024.12.19
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フルートの鬼門、HiFis発音が楽になる替え指があるのだが運指の制約があるし、慣れるまで大変。さらに、C足では効果を感じたけどH足だと微妙。なにより、後半でもHiFisを出せる筋力を育てるのが大事になりそう。吹部が体育系と言われるのも納得である。やっぱ、HiEより難しい。筋力つけたらEメカ要らないんじゃね?の思いが強まる。HiHiCが楽に出るように成れば余裕でしょ。多分。
2024.12.18
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リビングのフルートスタンドに出しっぱなしで気軽に音出し、腹式呼吸の練習をPTFL-200Rでやっていたけど、オフセットだしEメカありなのでEX-RCでの練習に弊害が出始めた。なので、リビング機をJFL-55RH、寝室練習はYFL-382とインラインリングEメカなしに統一。EX-CCEやPF-525RBEが眠ってしまうが、もう少しインラインリングでもがいてみようと思う。で、JFL-55RHのキーが重く感じる。特にFキー。パール505E、525RBEは特に軽い。ヤマハ212や382は重め、EXはその中間くらいだろうか?PTFL-200Rで経験済みなのでJFL-55RHも気になるキーのバネを弱くしてみた。FキーはB♭やF#キーも連動するのでFキー自体のスプリングより連動する側のばねの影響が大きいような印象。やり過ぎるとまた分解なくちゃいけないのでそこそこの所で妥協。それでも、ずいぶんと軽くなった。ただ、最近、時々サックスの練習でバネに負けることが良くある。サックスはフルートより格段にバネが強い。キーが大きく重いのであまり軽く出来ないと思う。ま、今はフルート優先だから気にしない事にする。つーか、ソプラノサックスはごちゃごちゃし過ぎて手を出す気になれない。
2024.12.16
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レッスンで楽譜にブレスの位置を記入してもらったので、MobileSheetsのデータにパソコンから転記した。転記したデータをクラウドに同期して、そのデータをChromeBookに取り込んだ。はずなのでが、ChromeBookでブレスの記入が反映されない。ちょっと色々試してみよう。そう言えば、サックスのレッスンでもそうだったがインストラクターさんは楽譜を見るとまずブレスの位置を考えて楽譜に書き込む。その重要性をようやく理解し始めたのだが、それを意識して演奏できるレベルでないのが残念だ。
2024.12.02
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先日足部管のばねをいじったし、同調もやり直していい感じのPTFL-200Rついでに胴部管のキーのばねもいじってみた。そして失敗。G#キーがEメカで落ちてしまう。ばねを緩めすぎたようだ。場所が悪くて戻せない。仕方なくGとG#キーの軸を外す。Eメカありならではの軸だ。余計な軸だともいえる・・・軸が多くて複雑だから分解が必要になった。とも言える。今まではタンポ交換に興味が無いのであまりタンポを観察しなかったが、ちょっと観察。リングキー部分はどうやら接着剤で固定されているようだが、穴のないキーはネジで固定されているようす。やり過ぎたばねを戻す。くるくる回ったらどうしようかと思ったけど、その心配はなかった。ちゃちゃっと組み戻して正常動作を確認。ちなみに、G#キーのバネが外れてGキーと連動してしまっても音出しには問題ないみたいだ。音出しチェックでは判らず、動きを目視して初めて気づいたので。カバーキーだったら違うのかもしれないけど。
2024.12.01
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