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さらに洗練されてきたS&Gの4作目「Bookends」。A面はトータル・アルバムちっくな一連の流れを作っており、その中でも「America」は名曲。YESのカバーを聴いたときはびっくりした。「Save The Life Of My Child」では、Sound Of Silenceのフレーズも挿入されたりして、面白い。Old Friends~Bookendsの流れは美しすぎるぅ。歌詞も味わい深い。有名なMrs. Robinson、Hazy Shade Of Winterも収録されている。また、あまりベスト盤では取り上げられないけどPunky's Dilemmaは、超名曲だと思う。[Ah-- south california----]の部分で、もう打ちのめされました。
2006/06/30
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米国グループなんだけど、どことなく英国の香りがするS&Gのサード・アルバム「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」。セカンド制作直前は、Paul Simonが渡英していたこともあって、ほのかに英国をにおわせる部分もあったけど、どうしてだか本作もセカンド以上に英国を感じてしまう。冒頭のScarborough Fair/Canticleの多重コーラスがそういった色を強めているのかもしれない。Homeward Boundやthe 59th Street Bridge Songなど明るい、弾むようなギターが堪能できる。Flowers Never Bend With The Rainfallでの[So I continue to continue to pretend ....]のくだりがすごい好きです。
2006/06/29
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Simon & Garfunkelの「Sounds Of Silence」ファーストに収録されていた曲に、知らないところで勝手にバンド演奏をオーヴァーダブして出したらヒットしたため、急遽組まれたセカンド・アルバム。それでも、粒ぞろいの作品達。タイトル曲以外でも、フォーク路線のLeaves That are Green、April Come She Will、Most peculiar manやフォークロック風なSomewhere they can't find me、I am a Rockなどいい曲が多い。Anjiはギター小僧必聴の名曲。アンジーと言えば、R.Stonesの名曲と思う人も多いかとは思うけど、まったく別物(スペルも違う)です。一時期(19~20頃)、かなり練習しました。某ラジオ番組でも「真夏のAnsi大会」が開催されていて、テープを送ったけどあえなく落ちました。
2006/06/28
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Simon & Garfunkel のデビュー盤「Wednesday Morning, 3 AM」。カバー曲も多く、後のフォークロック、ポップ色よりは純粋にフォークソングとしての色が強い。重ねられている楽器が少ないせいか、二人の息づかいも近く感じることができる。オリジナル曲では、後にヒットする「The Sound Of Silence」、ラストを飾るタイトル曲「水曜の朝午前3時」がいい。とにかく詩人なPaul Simon。The Sound Of Silenceというセンスもいいし、Sparrowの物語を感じさせる部分なんか好き。SparrowはPeter Gabriel時代のGenesisなんかが取り上げてもよさげ。S&Gを何も知らない人が「冬の散歩道」、「明日に架ける橋」よかったなぁ~と期待して聞くとちょっと雰囲気違うかもしれないけど、打算も何もない等身大の100%, S&Gです。
2006/06/27
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YES混迷の歴史のきっかけ?となった80年リリースのアルバム「Drama」。看板ボーカルであったJon Anderson、キーボードの名手Rick Wakemanが脱退。時代の波に飲まれいよいよYES解散か!と思われてたらしいけど、蓋を開けてみるとそんなのどこふく風というパワフルさ。Buglesの二人をメンバーにして、YESとして継続。Machine Messiah、Dose It Really Happen?、Tempus Fugitなど、それまでの曲に負けていない。リアルタイム世代でない自分としては、CDを聴く限りではむしろ傑作だと思う。でも、当時のレビューなどを見るとUKでのライブは酷評だったとか。結局のところ、この後一旦解散するものの3年後には再結成。Travor Hornもプロデューサとして参加、という具合にYESの歴史は面白いことになっていく。本作があったから、90125もあったし、UNIONもあったし、ASIAもあった。数年前に出たリマスター版には、脱退前のパリ・セッションが含まれており面白い。
2006/06/26
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午前中、ちょっとだけ外で砂遊びをする。昼頃に買物にでかける。特に何があるというわけではなく、午後は雨も降ってきたので、家で遊ぶ。遅めの昼ご飯にうどん、豆腐のグラタンを作り、晩御飯はキヤベツと豚肉の炒め物となすの漬物を作った。
2006/06/25
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毎年恒例の会社の観劇+食事会。くじでハンディ・クリーナーを当てる。微妙。まぁ、車の掃除に使えるからよしとしよう。ちょこっと食べたけど、なんとなく物足りず帰りにラーメンを食べて帰った。
2006/06/24
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Bobby Caldwellの3作目「Heart Of Mine」。AOR好きになるきっかけとなったアルバム。とにかく全曲おすすめです。飛ばす曲もなく、いい気持ちでまったりできます。
2006/06/23
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EaglesのTimothy B. Schmitのソロ3作目「Tell Me The Truth」。EaglesではThe Long Run 1作のみの参加だけど、演奏・コーラス・作曲面共にメンバーとして貢献できたと思う。その力量がここでも発揮され、本作でも彼の優しい感じの曲が存分に味わえる。冒頭のタイトル曲はいかにも80sという感じで、タイトだけど今聞くと線が細い音作り。アナログを聴いていないので正しい評価ではないかもしれないし、ひょっとしてリマスタリングされていないせいかも知れない。でも、メロディは十分によいです。3曲目の「Something Sad」は、いかにも彼の曲。Eaglesのアルバムにもふさわしい。日本ではSing Like Talkingの佐藤竹善さんがソロ・アルバムでカバーしてます。5曲目の「In Roxy's Eyes」もここちよいし、8曲目の「All I Wanna Do」はアコギの弾き語り風の小品。名盤ですな。
2006/06/21
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バジルと大葉がえらい勢いで葉っぱがなるので、今週もちぎって使う。大葉は刺身や豆腐と一緒に食べることに。バジルはみじん切りにして、ジャガイモをゆでてつぶしたものとまぜこぜにしてみた。味付けは塩、胡椒だけ。なかなかいける。
2006/06/19
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雨の中、図書館に行くも「特別休暇」でショボーン。そのまま買物に行く。へちまのつるがすごい長さになっているので、ホームセンターに寄り、つるが巻きつく網などを買う。昼食はラーメンとチャーハンを作る。プラレールで遊んだり、ウルトラマンのソフビ人形で遊んだりする。去年作ったHGUCのガンダムMark-IIが無残な姿になっていたorz...
2006/06/18
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幼稚園で父の日参観。天気もなんとかもってくれた。まずは教室に入って歌をうたったり、似顔絵やメモ入れをプレゼントしたりした。いつもそうだけど、子供は半分怒鳴るように歌う。面白い。その後、外に出てダンスとゲームをする。まずはおつかいありさんの曲でちびすけとダンス。練習しているだけあって、ちびすけはうまい。次は「運んでわっしょい」というゲーム。たんかにてるてるぼうずをのせてリレーするというもの。落とさず、無事役目を終える。それに、ちびすけの組が一位だった。スバラシイ。こんな感じで1時間ちょいで終わったので、その後は相方の実家に行く。父の日と母の日を兼ねてお祝い(?)。途中、公園には二人だけで遊びに行ったものの、ちびすけはじいじやおじさんに終始遊んでもらって楽しそう。夕飯の買物に出かけ戻ってくると、義兄夫婦が来てた。ちびすけはLEGOやったり、ウルトラマンごっこしたりおおはしゃぎ。ちびすけ2号も一人で立てるところをアピール。義母が晩御飯の支度をしている間、相方はパエリアを作ったりしてた。たっぷり、ご馳走にもなり楽しかった。
2006/06/17
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Flower Kingsとしてバンド名義のファーストアルバム「Back In The World Adventure」。出だしの「Back In The World Adventure」のプログレさもさることながら、ポップさのバランスが絶妙で「Theme for A Hero」でもぐっと来てしまう。また、ギターがいいんだなぁ。
2006/06/16
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元EaglesのDon Henlyのソロ3作目「The End Of Innocence」。ソロになっても、彼のトレードマークである憂いのあるハスキーヴォイスがたまりません。冒頭を飾る「The End Of Innocence」ではBruce Honsbeyによる印象的なピアノからはじまる、軽快だけど詩も含めて味わい深い。後の再結成Eaglesのライブでも取り上げられた「Newyork Minutes」や「Last Worthless Evening」、「Heart of the Matter」も渋みを増して健在ぶりをアピール。確か'89年のリリースで当時FM Stationを購読してたけど、ずーーーーーーっとチャートイン(100位以内)していたのを覚えている。その点からも一過性の流行曲でなく、じっくり味わえるアルバムであることもうかがえる。
2006/06/13
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Eaglesのラストアルバム「The Long Run」。前作が「Hotel Californial」という名作だったので、曲作りなども相当煮詰まっていたらしく、かなりのインターバルがある。その間ツアーにも明け暮れていて、疲弊やプレッシャーからかメンバー交代もしている(Randy Maisner→Timothy B. Schmit)。で、やっと出てきた本作だけど冒頭のタイトルチューン「Long Run」は軽快なノリで彼ららしくてよい。続く、「I Can't Tell You Why」は新メンバーTimothy B. SchmitによるAOR風なバラード。前任のMaisnerと同じようなハイトーンボイスがすばらしい。また、ギターソロもシンプルで無駄のないメロディで曲の味を最高に引き出している。冒頭の3曲の流れはEagles!!って感じでよい。やはり、煮詰まっていたのかシングルになった「Heartache Tonight」とラストナンバーの「The Sad Cafe」を除いて、ぱっとしない感じがする。Eaglesの歴史の最後(再結成してるけど)を飾る「The Sad Cafe」は、Don Henlyの憂いのあるボーカルがたまらない。ゲストミュージシャンによるサックスソロが、せつなさ、哀愁を誘う。ちょっと力尽きた感のあることは否めないけど、決してはずれということはないです。AOR風の2曲だけでも聴く価値あり!Eaglesを聞いたことない人には、いきなり最初に勧めるアルバムではないかもしれませんが...
2006/06/12
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バジルの葉がついてきたので、摘み取る。いちごも葉っぱだけが茂ってきました。夕食は、バジルを摘んでゆでた海老とまぜたサラダ、焼豚、あさりの味噌汁などを作る。焼豚はこんな感じ。今思えば、圧力鍋を使えばよかったな...orz
2006/06/11
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昼は家で海老のトマトクリームスパゲティと大豆のトマト煮を作る。もう、トマトクリームスパゲティは何度も取り上げてますが、それくらいトマトクリームは家でも一番人気。大豆のトマト煮の方は、他にもなすやジャガイモなど入れております。
2006/06/11
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雨降り。相方も風邪気味なのだが、とりあえず買物にでかける。ちびすけには、ムシキングのTシャツを買ってあげた。帰りに電気屋さんにより、プリンタのインクを買ったり、洗濯機を物色したりする。昼食後はLEGOなどで遊んで、まったりすごす。先日買った、Podカーをばらして違うものにくみ上げて遊ぶ。
2006/06/11
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4月に相方の友人に二人目の子供が生まれたので、お祝いに行く。その友人Kさんは青葉台の実家に戻っているとのことなので、お祝いの品を買いがてら車でとぼとぼ向かう。246を降りて駅に向かうまでが少し迷ったが、13:00前には到着。Kさんの長女とうちのちびすけ1号は同い年。2号は1歳になったばかり。3人が赤ちゃんを覗き込む姿はなんともほほえましい。うちの2号君もまだまだ小さいのだけど、生まれたての赤ちゃんとは全然違うね。二人目はあっという間に大きくなる。ところで、Kさんの実家、なんとお寿司屋さんなのであります。お昼ごはんにお寿司をごちそうになり、お手間を取らせてしまい恐縮。とてもおいしくいただいた。ちびすけも割烹着姿のKさんのお父さんを見るなり、「あっ!お寿司名人だ!」と喜んでいた。お寿司をご馳走になりながら、赤ちゃんを抱かせてもらったり、ちび達と遊んだりもう大変。コップ割ったり、走り回ったり、申し訳ない。夕方までお邪魔して、帰りも遅くなってきたので六会のDenny'sで夕食にする。
2006/06/10
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彼らのアルバムCD化が進む中、オリジナル・アルバムに未収録であったシングル曲、EP盤収録曲を集めた、ある意味CD時代初の「企画編集盤」。Vol.1にはデビューから'65年(Help!頃)までの曲が収録されており、本作は'65以降解散までの曲が収録されている。編集盤にも関わらず、オリジナル版としての「色」がどことなく強く感じる。Day TripperからRainまでの冒頭4曲は中期の名曲。We Can Work It Outは大好きな曲で、これがJohnとPaulの共作なのもうれしい。5曲目のLady Madonna以降は後期の代表曲がせいぞろい。Hey JudeやRevolution, Get Back, Let It Beなど凡人であればこの中の1曲でも書ければ代表作となるクォリティの曲がずらりとせいぞろい。Get BackやLet It Beがアルバム盤とはプロデューサ、アレンジが異なるので、これも面白い。※ゲスト・キーボードのビリー・プレストンが亡くなりました。まだ60になっていないのに、残念。
2006/06/09
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「うたのおねえさんが描いた衝撃の新キャラクター」ということで、「おかあさんといっしょ」の絵描き歌が話題になっているらしい。確かにいつぞかの年末に見たけど、おねえさん、絵は下手。そこではそういう笑い話ですんでたけど、ネットでここまで広まるとはッ!何に火がつくかホントわかりませんね。
2006/06/08
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junction氏のブログで紹介されていた(さらにその元はsorachi1994さんが紹介)ので、ちょいと参加してみたいと思います。☆ いつ頃から 小田さん(オフコース)のファンですか?ちょいと遅いです。Far East Cafeが出る前後だったような。☆ オフコース時代の あなたにとっての『 隠れた名曲 』は?隠れているのかどうなのか、シングルになっていないと言えば ・哀しいくらい ・そのときはじめて ・冬が来るまえにですかね。☆ 小田さんソロの 『 隠れた名曲 』は? ・静かな夜 ・ふたつの奇跡 ・とくべつなことでしょうか。☆ 「そうかな」 お勧めの一曲は? 『静かな場所』です。☆ シングル・リリースして欲しい一曲は?う~ん、『春風に乱れて』。☆ 励まされた一曲は?『風と君を待つだけ』☆ 今年の小田さんに期待したいことは? 音楽活動を継続していれば、それだけでよいです。こんなんですけど、いかがでしょうか?
2006/06/06
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ちょっとしたつてで入手したので読んでみる。別にPythonプログラマになるつもりではない。やっぱり言語の本は面白い。タプルのとこまで読んだけど、この「タプル」、RubyやPerlにはない機能(だよね?)でユニークさが垣間見えてよい。
2006/06/06
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先日、ちびすけ2号1歳記念写真を写真屋さんでとったので、出来上がりを受け取りに行く。これが、地元では話題?の隣にショッピングモールができたところで目的の店に行くまで(思ったとおり)渋滞する。到着まで、ちびすけにiPodでケロロ見せたりする。相方が写真を受け取るまでの間、自分とちびすけはゲームセンターのプラレールやアンパンマンに乗ったり、トイザラスでふらふらする。その後、一応隣の新ショッピングモールを覗きにいく。まぁ、混んでいること混んでいること。ちびすけ2号は寝てしまったが、1号はLEGOの店(Clickbrick)を見つけるなり「行きたい」と言う。相方もサンダルを見たいとのことなので、LEGOで遊ばせておく。自分もふらふら見てたら、日本では未発売というものをいくつか見つけた。まぁ、それほどLEGOファンというわけでもないので、スルー。遊び終わったちびすけもふらふら商品を見て、アレ欲しい、これ欲しいと始まったが、誕生日まであと2ヶ月ちょいなので「大物」はやめさせて、「小物」にする。Podシリーズという600円弱のもので、「自動車」にした。まぁ、うちにはタイヤのパーツもないのでいいかなと思い、購入。その後、ピエロの芸を見て相方を待つ。ピエロの芸も終わり、相方と合流して食事にする。やっぱり、どこも混んでるので、元のショッピングモールに戻ってスパゲティ、ラーメンを食べる。ちびすけも飽きてきたのか帰りたいというので、食後にいつものスーパーに寄って食料品を買って帰る。
2006/06/05
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昨日の夜にパンこね→冷蔵庫しておいたので、バンズを焼き、ハンバーガーを作ってみる。ちびすけにやって欲しかったが、別にいいとのこと。おいおい、いつもハンバーガー食べたがるのにぃ。普通にバター塗って、食べてたよ。自分はレタス、ハンバーグ(レトルト)、ベーコンをのっけていい感じ。気づいて、後で卵も入れた。なかなかいける。あっ、今思い出したけど刻みタマネギも入れればよかった!
2006/06/04
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Spock's Beardの2003年のアルバム「Feel Euphoria」。バンドの中心人物であったNeil Morseが脱退してからの最初のアルバムということで、「V」が気に入っている自分としてはどういう音になっているか結構心配だった。冒頭からどことなく(プログレではなく)ハードロック色濃厚。これはこれでかっこいいけど、自分が求めていたのと違うのでは...と心配してたが曲が進むにつれSBらしいキーボードワークも聞こえてきて、「これだよ、コレ」という感じで安心。後半を占める「Guy Named Sid」は、スバラシイ。
2006/06/03
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仕事。音楽を流しながらまったり進める。作業中、あるデータ変換でいくつかのコマンドを実行しているのだがなんとなくmakeの存在を思い出す。そういや、Ruby版のmakeがあったよなと思いながらぐぐると「Rake」というのがありました。ドキュメントを見てみると、よさげ。さっそく、書いてみる。まぁ、それほどいつもいつもmakeなんか使わない(C/C++のビルドなんかしない)し、自分で書くのも年に1,2回。
2006/06/03
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やっと届いたFlower Kingsの「Retropolis」。「Back In The World Adventure」とのセットでゲット。冒頭のRythm Of Lifeからして面白い。この導入のおかげで(?)、コンセプト・アルバムっぽい印象を受ける。続くRetropolisがカッコイイ。徐々に盛り上がっていくメロトロンの音色、紡ぎ上げられるギターフレーズ、細切れに入るパーカッションなど躍動感溢れる展開がたまりません。
2006/06/01
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