2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1
たまたま、ケロロネタが続きますがEngadgetの記事にあるケロロ携帯です。「限定バージョンなので無闇に特典付き」、だそうです。
2006/07/30
コメント(0)

近所の某ショッピングモールにあの侵略宇宙人の魔の手がッ!!!そうです。軍曹さんがショッピングモール侵略に来ました。きっと他の小隊メンバーもコッソリ来ているに違いありません。うちのちびすけは大喜び。ちびすけ2号も大興奮!!でも、ちびすけ2号は泣いちゃった。
2006/07/30
コメント(0)
Ajaxネタでたどり着いたのが、ここ。http://gigazine.net/なかなか、面白い。
2006/07/29
コメント(0)
今更ですが、仕事でとあるサンプルを作成するのに参考にしたサイト。http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/Ajax_study/index.html以前からInDesignのJavaScriptなどでもお世話になっています。しかし、別に「Ajax」は使わなかったな... 単に、JavaScriptの書き方が知りたかっただけだったり...
2006/07/28
コメント(0)
やっぱり「うなぎ」でしょうか?ちびすけも「恐る恐る」食べてみたけど、別に嫌じゃないみたい。どっちかというと、「タレ」の味が好きみたいだけど...うなぎ自体は相方が予め生協で買っておいてくれたようなので、スーパーで買うこともなかった。楽ちん。あとは、昼に作ったスープカレーに牛乳、ヨーグルトを入れて味を調えたり、冷奴とか。土日両方でかけたせいか、あっという間の週末だった。
2006/07/23
コメント(0)
ズッキーニとナスをうまく使えないかと、スープカレーを思いつく。で、骨付き鶏肉も買ったことなので野菜と一緒に煮込む。茹で上げたスパゲティにスープを注いでできあがり。具沢山だし、甘口なのでちびたちも結構食べてくれてよかった。
2006/07/23
コメント(0)

某ショッピングモールに「ウルトラマンコスモス」が来るというので、見に行く。もう開店前には着くようにしたものの、会場に行くと結構人がいてびっくり。ショーがはじまるまで、ちびすけ2号はぐずるので大変。ショー自体は冷静に見るとひくけど、子供は楽しそうなのでよしとする。前回もそうだったけど、ショーの後に「クイズ大会」をやるが、ちびすけは全然指されてもらえず、泣いてしまう始末。泣くほど、悔しいのか!?その後、機嫌を直してもらうためにも電車に乗せたり、アイスクリームを食べたりする。
2006/07/23
コメント(0)
ちびすけの浴衣を買いに平塚のアカチャンホンポまで足を伸ばす。いつもは戸塚店に行くのだが、平塚の規模も見たいため挑戦。しかし、浴衣コーナーは(ここに限らず、どこでも)小さく、選択肢がほとんどない。ということで、戻りがてら茅ヶ崎のイトーヨーカドーを覗いてみる。一応、ちびすけが満足するものがあったのでそれをゲット。ついでに、ムシキングのぞうりも買わされる。ちびすけがお腹がすいたと言うので、イトーヨーカドー内のロッテリアplusでおやつにする。地元でもゲットできたのでは?、と思いながらお出かけ自体が楽しんでもらえたのでよしとする。
2006/07/22
コメント(0)
またもや、M氏、K君集まる。しかし、その前に仕事面で結構ピンチだったりして、M君と浮かない感じで参加かなぁと心配だったけど、その問題は解決。晴々とした気分で参加することに。今回もまぁ、色々話ができて面白かった。プロ野球がなぜだめになったとか、何が起こるかわからないとか、まぁとりとめないけど面白かった。
2006/07/21
コメント(0)

ap bankから帰ってきた相方が「愛を止めないで」が聴きたいけど、どのアルバムだっけ?と、今更ながらのことを聞いてくるので「Three and Two」と即答。「正式に」5人のバンド編成となった記念すべきアルバム。確かに、それまでのフォーク色はここでかなり薄れたと思う。この辺りから徐々にポピュラーになっていくのだけど、そういった力が十二分に感じ取れる。冒頭の「思いのままに」はもう最高で、こういうキーボードフレーズってもうこの後あまり出てこないんだよねぇ。また、隠れた名曲「その時はじめて」、「愛あるところへ」なんかもあっていいですね。
2006/07/20
コメント(0)
![]()
結局、去年から何故か読む小説がファンタジー漬けなんだけど、どうしてしまったんでしょうか?とは言っても、ハリー・ポッターとか、ナルニア物語とかはスルーなんですが...ま、そんな疑問も抱きつつ、エディングスの新シリーズ「エレニア記」の第1巻。新シリーズとはいいながらも過去に出版されたこともあるそうなので、再登場らしいです。自分は初のお目見えなのでいい機会なので、ゲット。ベルガリアード、マロリオンの作者とあっては当然の流れでしょう。実際に、読み始めての感想ですがベルガリアード、マロリオンほど軽快ではないにせよ、物語に引き込まれていく感じがいいです。普通に、「続きが気になる」「読みたくなる」風になっててよい。
2006/07/18
コメント(0)

夕食はモッツァレラチーズを買ったので、トマトとモッツァレラチーズとバジルのサラダにしてみた。あとは、そうめんつゆの残りで豚肉としめじを煮込んだり、ズッキーニとナスとかぼちゃをトマト缶で煮込んだりした。大葉もあるので、かつおのたたきも用意した。結構、ぱっと見、豪勢な感じになった。
2006/07/17
コメント(0)

今週もバジルが摘めるので、それを使って冷たいスパゲティを作る。トマトとバジルをみじん切りにしてオリーブオイル、塩で味付けして、茹で上がったパスタを流水で冷やし、あえる。さっぱりして、なかなかよかった。
2006/07/17
コメント(0)
ということで、ちびすけ二人分の昼食、夕食を準備するわけだけど、遊びの相手をしながらやるので結構難しい。昼は「そうめんでいい」というので、麺つゆだけ午前中から仕込んで、ちゃちゃっと澄ませた。その後、ちびすけ2号を昼寝させるも1時間ほどしか寝てくれない。ちびすけ1号も外に行きたいと言うので、しばらく外で遊ばせる。で、その後お風呂を済ませて夕食の支度を始める。ポテトグラタンと昨日と同じ豚肉の味噌炒め、味噌汁の残りでなんとか整える。しかし、ポテトグラタンの匂いを嗅ごうとしてちびすけ1号が土鍋の淵(土鍋で焼いた)に「あご」をつけてしまい、火傷。もう泣いて大変だった。
2006/07/16
コメント(0)
えーと、ap bankですね。そのため、先週はオークションでチケットをチェックしたり、その手続きやらで面倒でした。ただし、自分のじゃないけどね。やっぱり、ちびすけ二人いるんで今回は相方だけ行ってもらいました。小田さんのコーナーは20分ほどだそうで、全部で5曲演奏したとか。定番コースで、ラブストーリーは突然に伝えたいことがあるんだ愛を止めないで言葉にできない生まれ来る子供たちのために子連れもまぁまぁいたそうですが、天気も今ひとつだったし、飽きちゃうかなぁとも思ったので、もう少し大きくなったら一緒に行けるかも。
2006/07/16
コメント(0)
相方が実家の駐車場の鍵を持って返ってきてしまったので、返しに行く。そのままお昼をご馳走になる。そうめん。ちびすけは「色が付いている麺」がとにかく好きで色つきはすべて自分のものにしていた。なんでも色んな色が混ざっておいしいそうな。しばらくじいじなどと遊んでもらった。その後、買物して帰る。晩御飯に味噌漬けした豚肉を焼き、豆腐、味噌汁を用意する。
2006/07/15
コメント(0)

ネオアコ(古い!)の女性シンガーソングライターの代表格として語られることの多い、Suzanne Vegaの通算4作目の「99.9F°」。前作から単なるアコースティック・サウンドに留まらずキーボードサウンドも練りこんできたが、本作では大々的にサウンドが変わっている。プロデューサもMitchell Froomで、重厚な音作りになっている。あまりにも、「ネオアコ」のレッテルが強すぎたので、彼女も大幅にイメージを変えてみたかったのかもしれない。そのせいか最初は正直馴染めなかったんだけど、聴き込めば根本的なところはSuzanne Vegaってことが分かってきて、Solitude Standingと同じくらい聴いてると思う。3曲目のIn Liverpoolは懐かしさを感じさせるいい曲。どーでもいいですが、Suzanne VegaはMichell Froomと結婚(今は離婚)しました。
2006/07/13
コメント(0)

ジョージ・R.R.マーティンの「七王国の玉座-氷と炎の歌(1)」を読み始めた。長大なストーリーとなりそうで、ファンタジーというよりもその世界設定を利用した大河小説っぽい感じ。今、半分ちょいまで読んだけど、いわゆる物語における「主人公」が特に決められていないようで、様々な人物が過去の歴史を織り交ぜながら描かれていく。一見、権力闘争(陰謀合戦)に終始しそうにも思えるけど... どうだろう?まだ続きを読まないとなんとも言えないなぁ。
2006/07/12
コメント(0)

Power To Believeにつながるプレビュー的なKing Crimsonのミニ・アルバム「しょうがない」。収録曲のいくつかがPower To Believeに含まれているけど、どれもバージョンは異なる。後のフル・アルバムで洗練される曲よりも、まだ荒削りな部分が残る本作の方がいいという意見もよく聞く。確かにそういう部分も否定できない。また、本作の前にもミニ・アルバム「Level 5」をリリースしており、ネタを小出しにしすぎた感もある。結構メタリックな曲だけでなく、「太陽と戦慄」時を思い起こさせるガムラン風なパーカッシブな「Shouganai」、アコースティックな「Eyes Wide Open」などアルバムの長さは短いながらも聴き所は存分にある。「太陽と戦慄 Part IV」のライブ・バージョンも圧巻。
2006/07/10
コメント(0)

ズッキーニの季節がやってきたッ!!昼は、ナスとズッキーニのトマトソーススパゲティを作る。トマト缶はいつものカットトマトではなく、バジル入りのトマト缶にした。それにちょいと、バジルをちぎってきて乗せた。
2006/07/09
コメント(0)
掃除した後にちびすけ達と外で遊ぶ。シャボン玉したり、ブランコしたり、シーソーしたり。そうこうしているうちに、相方も出てくるので買物に行く。ちびすけ1号は、マクドナルドの「カーズ」のおもちゃが欲しくてぐずってたそうだけど、なんとか我慢させる。割引コーナーでプリキュアのスタンプを見つけたので、それが欲しいというので安いので買ってあげる。っつーか、なんでプリキュアがいいの?
2006/07/09
コメント(0)

前の晩にパンこねして冷蔵庫で寝かせておいたので、続きの形成~二次発酵を経て、焼く。8:00前には焼きあがった。今回もバンズです。特に何をはさむと言うわけでなく、そのままバター塗って食べたけど。いつものことながら、焼きたてはおいしい。
2006/07/09
コメント(0)
ちびすけ2号の写真(飾ってあった)を取りにFillまででかける。相方が受け取りする間、ちびすけ1号をゲームコーナー奥のボールの部屋で遊ばせる。30分300円。混雑してないものの、それなりに入っている。やはり、奥さんが買物している間、旦那さんが子供をつれてここで待っているのだろう。それほど混んでないということもあって、多少上からボールプールにジャンプしても安心だし、けんかもしなかったのでよかった。お昼は、1Fのオムライス屋さんで食べた。やっぱり、ちびすけは意気込んで注文した割には残した。けど、まぁまぁ食べたかな。
2006/07/08
コメント(0)

ということで休みなので、昼は相方とどこかに食べに行くかという話もしたけど、家で済ませることに。バジルを摘んで、ナス入りバジリコ・スパゲティにした。ウマー。
2006/07/07
コメント(0)
先月土曜出勤した際の代休。ということで、ちびすけ1号を幼稚園に送り出し、2号を寝かしつけた後、とっちらかっているCDを片付け始める。しかし、久々に見つけたCDのライナーなど読んだり、実際にかけたりしてたためはかどらず。しまいには、そのCDの音で2号が目を覚ましてしまい、中断。そんな中、ほんとジャケすら最近見てなかったブツが色々...・I Can't Dance [Single] (Genesis)・I Can See Your House From Here (John Scofield & Pat Metheny)・Paintings In My Mind (Tommy Page)・エンリオ・モリコーネのベスト盤などなど。聴きなおして、そのうちレビューしよう。
2006/07/07
コメント(0)
ChangeLog...すっごく今更なんだけど知りました。こういうシンプルなものに感動(大げさだけど)させられます。これも今更なんだけど、Unix畑の産物、特にテキスト周りは無駄がなくて好き。やっぱり基本はテキストだよね。
2006/07/05
コメント(0)

Everything But The Girlのベスト盤「Home Movies」。無難な選曲となっているので、最初に聴くのもこれでもいいかもしれない(自分はLanguage Of Lifeだった...)。最後の2曲はおすすめ!!World Wide後のフィル・ラモーンのプロデュースによるニュー・アルバムのセッションだったと思うけど、そこでレコーディングされた「I Didn't Know I Was Lookin For Love(めぐり逢い)」は芯から癒される。ラストのS&Gのカバー「The Only Living Boy In New York」は原曲とほとんど同じだけど、その分彼らのボーカルの良さが際立つ。EBTGっていいなぁ、と思う。
2006/07/05
コメント(0)

YESのメンバーがソロ活動を始めた頃に出た初のベスト盤「Yesterdays」。とは言え、1stと2ndからの選曲がメインで、S&Gのカバー「America」が収録されている。どちらかというとそれほど注目を集めなかった頃の曲だけど、あえて有名になったこの時期に出すことでバンドは昔からプログレッシブだったんだと主張しているよう。確かに、冒頭のAmericaのせいもあり、曲順も良くて意外と(?)バランスが取れたアルバムともいえる。自分も「こわれもの」の次に聴いたのがこのアルバム。そういう意味でも、それほど違和感を感じていない。また、Roger Deanのジャケットも秀逸! 結局、今となってはここでしか聴けないという曲はないんだけど、ジャケットのためにも1枚どーすか?
2006/07/03
コメント(0)

バジルと大葉がとにかくすごいので、どのように使おうかうれしい悩み。昼は大葉としめじとえびのスパゲティを作った。結構な量の大葉を摘んで、刻んで一緒に炒め、出来上がりにものせて見た目もほどよくできました。ちなみに、夜は大葉をマグロに巻いて食べました。久々に、圧力鍋でミネストローネも作った。
2006/07/02
コメント(0)
ちょいと早いけど、マンションの子ども会の七夕会があった。笹につける短冊や飾り物を作ったりして、最後にみんなで写真を撮った。ちびすけ2号もようやく歩けるようになり、とことこ歩く。
2006/07/02
コメント(0)

S&Gのラスト・アルバム「Bridge Over Troubled Water」。原題も素敵だけど、この邦題「明日に架ける橋」もよくぞ付けたッ!というくらいスバラシイタイトルだと思う。珍しく全編ピアノ曲のタイトル曲は既にスタンダードとなっており、ピアノを担当したラリー・ネクテルは、何かとあるとこの曲を弾いてくれと言われもううんざりしているようだ。でもそれくらい、ボーカルに負けない、印象的なピアノということなんでしょう。また、南米の民族音楽に英語詩をつけ哀愁漂う「El Condor Pasa」もなにげに有名な曲。BoxerやCSNを彷彿とさせるオープンチューニングのBaby Driverなど、Paul Simonのギターが冴える一品も必聴!Boxer、The Only Living Boy In New Yorkやラストを飾るFor The AskingなどPaul Simonのギターだけでも十分名曲だと思うけど、気持ちのいいストリングも入っており、この頃のS&Gのほどよくゴージャスな音作りをしていることがうかがえる。実際、当時は制作費も結構あったため、様々なミュージシャンをセッションに呼んで試行錯誤していたそうです。ジム・クロウの著作「さよならバードランド」でもそのエピソードが垣間見えます。ただ、最終的にはそれほどバラエティに富む音作りというほどのことでもなく、セッションに呼ばれたミュージシャンはがっかりしたと思うけど。色々なことが原因で二人のチームワークは崩れてきて、本作で解散となるのだけど本当に残念。
2006/07/01
コメント(0)
どーでもいいのですが、今日は部全体が土曜出勤日で「改善提案」を報告する日となっとります。で、今回はプレゼン資料を作る時間ももったいないので、思いついたのが高橋メソッド。やってみると、さくさく原稿というか推敲ができてよいです。メンバーにも見てもらって、まあまあの好印象。発表もまぁ、滞りなくできて何より。うれしいのは、後日プログラマでも何でもない1/4君が「あれって、高橋メソッドですよね?」と言ってくれたこと。何気にうれしい。
2006/07/01
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1

![]()
![]()