日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2008年12月30日
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 年の瀬もあと二日に迫ってきた。

車のフロントガラスは、しっかりと凍っている。

2008年のこの年、364日が過ぎようとしている。
こんな時勢の流れの中、社会的大問題の「派遣切り」が平気でやられている
この寒さの中、寮を追われ、行き場のない路頭に迷う事態が日々続いている。
東京では、職、住を失った労働者を支援するために
『年越し派遣村』を開設した。
解雇されたものを放っておけない

全国から、米、野菜など急きょ集中。
長野県からも、3トントラック一台がいっぱいで運ばれた。
大儲けしている、大企業はアメリカ発の金融危機で減益を理由に「企業の一大事」として
人としてあるまじきこと
冷たく、解雇。
寮まで追い出した。
本来は、企業責任で救済すべきことなのに、市民任せ。
資本主義100年。
自由主義も100年。
自民党の政治も60年は続く。
政治は任してほしい。

もう任せられない。

小泉政治は、構造改革で、暮らしはよくなる。
構造改革の後には、夢がある。

その夢は、はかなく
派遣で首切り。


障害者には、障害者自立支援法。
保険料を払い、一割負担を課せられた。

人の命や健康がないがしろの政治。
自公政治のなれの果て。

今日は、こんな政治変えようと、年の瀬の忙しい時期であったが、共産党への支援で訪ね歩いた。

日本共産党への期待は大きい。
今年もあと、一日。
来るべき解散・総選挙へ向け日本共産党の確実な前進目指して頑張りたい。








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最終更新日  2008年12月30日 23時01分27秒


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