2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
うーんと、昨日、帰宅する前にどうしようもないほど、お腹が空いて、夜中に太るとは思いつつ、1階のコンビニで、高級ジャムパン(何じゃそりゃ)を買ったです。 早く家に帰って寝たかったのに、タクシーがなかなかつかまらないので、業を煮やして、路上で食べてたら、ちょうどタクシーが通りかかって運良く乗れました・・・けど、「美味しそうにパン食べてましたね」って言われて、あんだか、とっても恥ずかしかったぞ、と。 あれだね、小学校の頃、親に「買い食いはやめなさい」って言われたんだけどもさ・・・いい年してもやっちゃダメだよね(って、それ以前の問題として、いい年こいて何をやってるんだ)だって、本当にお腹すいて大変だったんだも。
2006/06/22
コメント(3)
科学博物館のナスカの地上絵展、1月から知っていて、南米旅行したときに、ナスカを旅程に入れなかったお詫びがわりに、父親を連れて行こうと思っていたのに・・・・ この日曜日に終わっちゃってるではないですかっ! なんてこったい。行きたかったのになぁ。すっごい残念です。科学博物館に行って、上野精養軒で、ハヤシライスとリンゴのココットを食べるのがいいんだよー。お茶屋で、お団子でもいいけどさ。 って、行きたかったのは、科博の地上絵展ですってば。 ところで、なんで、もう夏至になってるんですか? ついこないだ、お彼岸だった気がするんですけど。ぶーすか。
2006/06/21
コメント(2)
そう来ましたか・・・ 私は、決して、人の痛みを軽視するものではありませんし、 被害者の立場の方が自分に引きつけて考えやすいということも分かりますです。 でも、それはホントは、別の制度を作るべきなんだと思うな・・・それがきちんと整備されてないのが一番いけないんだと思う。 それは別として、近頃の刑事司法の流れがどうも、個人的にはよく分からないっす。 こないだも、新聞で、裁判員制度の前提となる「公判前整理手続き」で殺人事件などでは、10日もかかった例があった・・・って出てたなぁ、と。でも、日本の場合なんか、未だ取調への弁護人の立ち会いとか、そもそも録音すら認めてもらえないからして(こないだ報道されてた案なんか、検察官が必要と認めたときだけ、録音を認めるで、警察段階では、認めない、って案だったから、意味ないなー、と驚いたっすよ)、手許に独自には何の情報もない被告人の立場だったら、10日「も」どころじゃないと思うんですけども・・・。 いちお、法に触れるようなことはするつもりはないのですが、今後はますます何かの拍子に間違ってつかまっちゃったりすることのないよう、気を付けようと思いますです(もう、こんなだったら、間違ってつかまっちゃったらもうダメじゃないか、と思ふ)。 いや、ちょこっと独り言です。
2006/06/20
コメント(2)
こないだ、職場の女性陣で、千疋屋フルーツ食べ放題に行ったとです(というか、職場の女性の一人ががんばって、予約をとってくれたです)。 それで思ったこと・・・私は、子供のころからかなーりフルーツを食っている・・・。父親が昔から、珍しいフルーツが好きで、アボガドなんぞ、今のように、 醤油で食べるなんてのが、一般的になる前に買ってきてました。そんで、そのまま食べて「これ、おいしくない」といい、「ちょっとフライパンで焼いてみ ろ?」と言われ、フライパンで焼いて「やっぱりおいしくない」と泣き泣き捨て、その後、「醤油で食べるとおいしいらしい」という情報を入手して、ようやっ と「これなら確かにおいしい」なんて、知ったわけで、刺身好きのおちゃのこ(母)なんぞは、その後、喜んで、よく買っていたら、ある日突然、おちゃのこ (父)が、「俺、アボガドあんま好きじゃないんだけど」と言って唖然としたというオチつき。 まぁ、そういうわけで、スターフルーツや、キワノのは、珍しさのわりにはうまくないとか、あんまり知っていても役に立たないんですけども。 ちなみに、フルーツ食べ放題は、3000円で3時間、なんだかとってもお得です(食事として、マンゴーカレーか、パイナップルハヤシつき) 。
2006/06/19
コメント(4)
うーんと、この前(つっても、ホントに大分前なんですけど)、半分仕事みたいなので、小学生に、ネチケットを教えるセミナーみたいな、ワークショップみたいなのをやったですよ。 で、小学生自身が自分で作ったルールの中に、「HPを作りっぱなしはダメ。作った後もきちんと管理しよう」なんつーのがあってですね、まぁ、要するに、目を離してると、自分のHPががたがたになっちゃうよ、と。 昔のインターネットのように、主流が一方的に情報を発信するだけで、閲覧者からのフィードバックが殆ど考えられていないHPが主流の頃だったら、まぁ、作りっぱなしでも、時事ネタでさえなければ、それほど困らなかったんでしょうけども、今だと、インタラクティブ性つうか、閲覧者からの発言やら、トラックバックやら、という、能動的な関与を可能とするページが普通なもんだから、確かに、目を離すといわゆる荒らされてしまうわけで・・・ 最近、自分のページにきちんとアクセスできなかったり、トラックバックスパムが多かったりするものだから、読んで不快になるようなことのないように、今、トラックバックは受け入れない設定にしてるんですけども、昨日、久しぶりに見たら、掲示板に、何だかあだるてぃな発言が3つもあった・・・掲示板内容をトップに表示されない設定にしていてよかったと思いましたけど・・・まったくもって、子どもにネチケットを教えているバヤイではないぞ、と、ちょっと反省。 個々の発言に問題があったときに、掲示板の管理者は、その発言に直接関与してなくても、責任を追及される可能性がないとは言えないからして(まぁ、一連の巨大匿名掲示板の判決は、その匿名性という特殊性によるのであって、通常の掲示板の管理者が、そこまで重い責任を問われるとは一概に言えないわけですけども・・・)、いやいや、もう少し、気を付けよう、とちょこっと反省しましたです。
2006/06/18
コメント(4)
くぅ、また1ヶ月近く経ってしまった・・・ 最近、とみに、月日の経つのが速いのですが、一体どうしたもんでしょうか? 6歳のと きの1年は、1/6だけど、60歳の1年は、1/60になるから、年をとると時間が速く経つのは当然だと何かで聞きましたが(って、なんか、ここでも書い たような気がしてきた)、本当にそうなんだとつくづく思う今日この頃。 最近、ホントに何かイベントが起こったときくらいしか日記を書いて なくて困ったもんなんですが(って、何かイベントがあっても書かなくなったら結構悲しいよ)、でも、ホントは、きちんと毎日書いておくと、「あれっていつ だったっけ?」ってときに分かって便利なんだけどなぁ(でも、楽天の検索って、あんまり精度よくないっすね・・・)。しかも、自分で書いてないと、なんだ か後ろめたいので、他の方のお宅にもおじゃましにくくなるです・・・あー、世間が狭くなる(って、おまえの世間っつうのは一体どんな世間なんじゃ)。 で、本題なのですけども、モーリス・ベジャールのクィーンとジョルジョ・ドンとモーツァルトをフィーチャーした というバレエが来てたので行ってきたですよ。妹が、自分の住んでるとこ(だと思う、たぶん、隣の国までは行っていないはず)で、それ見たつって、よかった つって、前にメールくれてたです。 いやー、やっぱり、フレディー・マーキュリーの声は反則だ・・・(しみじみ)。何なんだろうなぁ、反則 な声質の人っていますよね。なんつうか、聞いてるだけで鳥肌たつっていうか。最後は、The Show Must Go Onで終わるとは聞いてたんだけど、あれはやっぱり最後はあれで終わらなくっちゃ! あれはあざといとかやり過ぎだとか、いろいろ考える人 はいるように思うけど、私は、あまり深く考えなくて、「うわー、すげー」と思えるものが好きなので、今日のは見に行ってよかったな。教えてくれた妹に感謝 です(でも、おちゃのこ(妹)は、すこうしばかり、何かが抜けているので、そのバレエ団が、モーリス・ベジャールバレエ団(ジョルジュ・ドンがいたところ ←あ、リンク別窓が簡単にできるようになってる)ってことを知らなかったというところが・・・)。 それにしても、フレディ・マーキュリーも、ジョルジュ・ドンもなくなってもう10年以上経ってしまうんですね・・・私なんか、どっちも亡くなってから知った口だけどさ、それでもこうやって、ずっとこの作品が上演され続ける、これってすごいことだと思ふ。 このままどっかで優雅にディナーだったら嬉しいのに、なんで、職場にいるんでしょうか・・・くっすん。 The Work must go on.....って、まぁそれもいいか(よくないぞ)。
2006/06/17
コメント(4)
全6件 (6件中 1-6件目)
1