2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
全14件 (14件中 1-14件目)
1
昨日日記が本年最後のはずだったのに…。急遽戻ってくることになった。昨日の夕方渋滞にはまりつつ網代の義父母宅に向かい、8時ごろに到着。食事して、お風呂に入って、やれやれ、と寛いでいたら、どんぐりん嘔吐。それも噴水のように大量に、朝から食べたものが未消化で出てきた!その後深夜まで3回、寝ながら2回嘔吐。これはもしや嘔吐下痢症?それなら従姉にうつすわけにいかないし、田舎は病院も少ないそれに万が一私とオットにうつったらどうなる?ん?で、楽しみにしていた義父母には悪いけど、急遽帰ることにした。午前11時前に網代をそそくさと出発。しか~し、ガーン、伊豆の海沿いはすでに渋滞。ノロノログズグズ。車内でも何度も吐くどんぐりん。とうとう母子ともに着るものがなくなった。大ピンチ!!仕方なくオットの服を借りた私。すると虚ろな顔のどんぐりんに『パパ?』と話しかけられる始末。その後小田原を過ぎたあたりから、本格的な雪。そしてなんと、厚木を目前にして、積雪のため東名高速通行止め!もうそこからが地獄でした…。車は微動だにしない、雪は降り積もる、気温はどんど下がりだす。救いは、吐きつかれたどんぐりんが寝てしまったこと。その重た~くなったどんぐりんを抱き続けること9時間!!なんとか我が家にたどり着くことが出来た。途中、心配してくださった方、嘔吐下痢症に関する情報をメールで送ってくださった方、感謝しております。まだまだアヤシイですが、夜は食事をすると言い出しました。このサイアクな1日が年末で良かったぁ。1年の始まりだったら、凹むよね?
2004年12月31日
コメント(2)
妊娠前は、子供ができたら『できなくなること』がいっぱいあると思っていた。この1年を振り返ってみて『けっこうできたじゃん』と思うことが多々ある。確かに子連れじゃできないこともあるけど、子連れだと楽しいことの方が多かった。どんぐりんの笑顔で、今まで以上に楽しくなたことも多いし。そのなかの一つ、旅行。どんぐりんにはハードだったかもしれないけど、思った以上に出かけたなぁ。軽井沢、那須、猿ヶ京、草津。温泉の大きな風呂は、家族で楽しめた。広い和室は、ハイハイ期には最適。布団を並べて寝る経験は、どんぐりんも嬉しかったみたいだし。なにより、食事の支度や家事の心配が無いと、ゆっくり遊び相手ができる。そして沖縄。1歳にして飛行機初体験のどんぐりん。私が初めて飛行機に乗ったは、大学生のときだったのに…。さらに網代のジジババの家には5回。房総の祖母の家にも行ったっけ。これだって立派な旅行だよね~。来年も親子でいろんな所に行かれますように。沢山のアドバイスや、励ましの言葉をくださった皆様、ありがとうございました。昨年の出産によってもたらされた出会いが、この1年でますます深い結びつきとなり、賑やかで楽しい1年を過ごすことができました。来年もさらなるお付き合い、そして新たな出会いを楽しみにしています!
2004年12月30日
コメント(2)
この1週間、自宅で過ごした時間が少なかった。23日から親子3人、2泊3日で草津温泉へ。オットから私へのクリスマスプレゼント。子供ができて、我が家にも数年ぶりにクリスマスが復活。これがどんぐりんから私へのプレゼント。温泉でノンビリして、帰りに軽井沢で買い物。楽しいクリスマスを過ごした。風邪が治ったおかげデス。帰ってから実家へ。母の年賀状をプリントしたり、年末の買い物に付き合ったり。その間、ちょこちょこ自宅へ帰る。我が家にはネコのミニーがいるので、2泊以上は留守にできない。ミニーの食事の用意をし、トイレの掃除をしてまた移動。そして明日からオットの両親の家、網代に行く。元旦からは私の実家に。ああ、またミニーはお留守番。昨夜は久々に私の布団に潜り込んできたミニー。朝はオットの布団に寝ていた。順番に甘えてみたのかな?留守番続きで寂しかったんだね、ゴメン。
2004年12月29日
コメント(0)
昨夜まで風邪は悪くなるばかり…。元気などんぐりんは、外で遊べない不満でいっぱい。食事のしたくも儘ならない。夜になって、茶話会でお世話になっているお友達にメールで相談。(茶話会とは、ホームケアの自主的お勉強会デス)フラワーエッセンスは、レスキューの力を借り、どんぐりんの夜泣きにはかなり効果的なことがわかっている。でもホメオパシーとなると、イマイチ効果の程を感じることができなかった。茶話会で知識を仕入れても、実際に試すチャンスもなかったし。だって私もどんぐりんも、ず~っと元気だったんだもの。自己判断で2種類のレメディを試した後、Rさんにメール相談。教えていただいたレメディを飲んで寝た。遊び足りないどんぐりん、夜中に何度も目を覚まし、そのたび授乳。細切れの睡眠だったわりには、よく眠れたかんじ。喉の違和感も、昨夜より良くなっている。そこで同じレメディをリピート。すると急に咳が出始め、鼻も詰まった。再びベッドに戻ったものの、寝苦しい。それでも30分後には寝ていたようだ。で1時間後、起きてみると…あれれ?喉も頭もスッキリしている。まだ完全ではないものの、昨夜の不快感は確実になくなっている。咳も鼻も、出切ったようだ。どうも今回が初ヒットだったもよう。あとはレスキューを摂りつつ、静養するのみ。どんぐりんにうつるのを心配していたが、まったく兆候なし。私より、よっぽど健康で体力があるのね。どんぐりんが寝たあと、眼を酷使して夜更かししてたことを反省。どんぐりんにナイショで甘いものを暴食していた私、猛反省。
2004年12月21日
コメント(0)
今週は盛りだくさんなハードスケジュール。どんぐりん、ついてこれるかな?と思いきや、私が風邪でダウン。とっても楽しみにしていたイベントも全てキャンセル。周りの人に迷惑をかけてしまった。何より、具合が悪いのは私だけ、どんぐりんは元気なのが助かるような困ったような。ぐったりした私じゃダメだとばかり、パパ、パパと呼びながら家中を捜索。オットを探し歩いている。実は1週前から寝不足続きだった。お腹の調子も悪く、肌も荒れ気味。もう少し、体の声に耳を傾けておけば良かった、と反省。成長していない私。近頃のどんぐりん、かなり喋れるようになってきた。『まま~、ぱっぱい、ちょーだっ、ぱっぱいのの』訳:ママオッパイ頂戴、おっぱい飲む『ぱぱいない、ぱぱきき』訳:パパいない、パパ好き『ちゃちゃないない、ちゃちゃちょーだ』訳:お茶無い、お茶頂戴『うわ~ぁきらきらぁ』クリスマスイルミネーションを見て。歯がないせいか、発音がハッキリしないので、親にしか聞き取れない言葉。それでもかなり成長している、どんぐりん。どんぐりんのお喋りは、どうもひらがなに聞こえる。低いトーンで、その行動に反し、ゆっくり喋る。ムチャクチャなお喋りを字で表すと、子供ごとに個性があるように思う。一時のまるこのお喋りは、ハングルの(それも北側の)ようだった。お友達の子は、甲高くペラペラ早口の、漢字のチャイニーズ系だったっけ。成長と言えば…どんぐりん、なんと半年振りに5本目の歯が顔を出した。ちょっと安心。ホッ!
2004年12月20日
コメント(0)
子供が食べるようになると、毎日食事の支度に追われることになる。作って食べて片付けて×3回。その間に掃除洗濯、公園で遊んで…気づくと外が暗い。冬はあっという間に1日が終わる。今朝は朝からカレーを作った。朝起きてから作るカレー。と言うのも、亜莉さんに教えてもらった野菜カレーがすご~く美味しいから。美味しい上に15~20分もあれば出来上がる。野菜と塩とスパイスだけで作るので、朝食にだってOK。重くないから。ご飯に添えても美味しいし、カレー味の温野菜としても可。スパイシーな香りが美味しいのに、辛くないからどんぐりんも食べられる。昨日は遊びに来てくれた友達にも好評だった。(Yさんアリガトウ)って、私2日続けて食べてるのね…。食事の支度も1日1回くらいならもっと好きになれるのに。
2004年12月18日
コメント(2)
昨日までの3日、実家で大はしゃぎだったどんぐりん、さすがに寝不足だったのか、今日は寝てばかりの1日だった。外で遊ばなかったのは久しぶりだ。静かな家の中で、また父のこと、自分の心の変化について考えていた。時間というのは、悲しみさえ癒す力があるのだろうか?1年前の私は、どうしようもない後悔と、憤りを感じていた。なぜ私の父が死ななくてはならなかったのか?こんなにも必要とされ、家族皆が頼りにしている人だったのに。何も悪いことをしていない父が、なぜ病気で苦しまなくてはならないのか?40年以上も働き続け、やっとこれから自由な時間が持てるというときに。待望の孫が生まれ、可愛い盛りだというのに。どうして私は父の体調の変化に気づかなかったのだろうか?いつの時点で気づいていれば、父を救うことができたのだろう。父の人生には、どんな意味があったのか?何を残したのだろうか?もっとしてあげたいことがあった、一緒に行きたかったところ、食べさせてあげたかった物、まだまだあったのに…。でも今は少し違う。本人が気づかないものを、私じゃどうしようもなかったのだろう。ましてや早期に治療していても、その後、節制など父にはできなかっただろう。お酒とタバコが大好きで、人が集まって賑やかに美味しいものを食べることが大好きな人だったのだから。それが最後まで通せたのだ。最後まで働き、必要とされ、力を発揮できる場所があったことも、父にとって幸せなことだったのだろう。定年後も、請われて働いていたくらいだ。未だに父のことを忘れずに訪ねてくださる、後輩や同僚がいる。外でご馳走を食べたり、遠くへ行くより、家に家族や友人が集まるのが何よりも好きな父だったではないか。そして最愛の家族に見取られ、自宅で最期のときを過ごすことができたのだ。少し早過ぎはしたものの、父は幸せな人生を送ったのに違いない。娘の私がそう信じなくてどうする!デキの悪い娘はともかくとして、父がいたおかげで、まるこ、どんぐりん、新入りの姪っ子、と新しい命が続いていくのだ。私たちの記憶にも、楽しいステキな思い出がいっぱい残っている。これを娘たちに伝えていけば良いのだ。昨日今日と、久しぶりに涙を流したが、もう以前の涙とは違う。暖かい感謝の気持ちで父を思い出せる私がいる。
2004年12月14日
コメント(4)
父が亡くなってしばらく、もう一度でいいから会いたい、声が聞きたいと思っていた。癌に侵されたリンパ節に圧迫された声帯のせいで、最期の2ヶ月、父は声が出なかったのだ。病気の進行も驚くほど早く、きっと本人も自分に残された時間があんなにも少ないとは思いもよらなかっただろう。もう一度会って、聞いてみたいことがあった。私に言い残すことはなかったの?本当は苦しかったのに、家族の前では我慢してたのではない?父と同じ病気になってみたいとさえ思っていた。そうすれば、父の苦しさ、痛み、恐怖が理解できるかもしれない、と。数ヶ月の間は、何を見ても父を思い出し、父がいないこと、もう会えないことを思い知らされ、泣いたり呆然としたりしていた。その悲しみも1年経つとだいぶ形が変わってきた。家族で父の思い出話をして笑うことができる。『お父さんなら、こう言うだろうね』とか『あんなこと言ってたね』とか。父の物や写真を見ても、悲しみより、懐かしい暖かい気持ちになれる。これが時の経過、なんだろうか?最大の変化は、もう一度会いたい、という気持ち。悲しみが癒えつつある今、一度しか会えないなら、会わない方がいい。もう別れる悲しさは味わいたくない。父が言い残したかったこと、たぶん聞かないでもわかるし。ママとMaiをよろしく頼む、夫婦親子仲良くでしょ?家族が仲良く、賑やかなのが、何より好きだった父だから。今度会うときは、ずーっと一緒にいられる時がいいよね?父はどこかでどんぐりんの成長を見守ってくれているだろうか?今日のお墓参りでは、どんぐりんは寝てたけど…。今日は父の命日。
2004年12月13日
コメント(0)
水木と1泊2日で実家に帰ってきた。母、Mai、私、そして子供3人とオンナばかりの我が家。まることどんぐりんは、2人揃うと騒がしさ倍増。そんななかでもグッスリ眠り、起きても泣かない新入りベビー。これが2人目ってものなんだろうか?手加減のできない小さなお姉ちゃんに触られてもビクともせず。母乳のため食事に気を使っているMaiのため、オットに好評だったヒエ粉のグラタンを作った。Maiにも母にも、そして子供たちにも好評。私は外に出れない、産後のMaiのことばかり考えていたが、実は思った以上に、母にストレスが溜まっていた。まるこの世話や、毎日の食事のしたくを一手に引き受けている。自分の仕事は休み、友達とも会えないし、出かけられない。習い始めたパッチワークもできない。食事はMaiやまること同じ物だし。この2日間は母&まるこ、私&リンの変則母子で散歩に出かけた。母1人では行かれない遠くまで足を伸ばし、公園で遊んだ帰りに買い物したり、ランチもしたり。ちょっとした気分転換。一昨年はまるこ、昨年はどんぐりん、そして今回と、3年連続の出産のたびに私たちは母の手を借りてきた。その間、父の病気もあった。どんなに感謝しても足りないかもしれないけど、母に感謝!!
2004年12月09日
コメント(2)
昨夜の夕食はオットにも喜ばれ、感謝の言葉ももらえて、ほのぼのとした幸せな結婚記念日を過ごすことができた。(亜莉さん、ありがとう!実は野菜カレーも作ったのです。)私たち夫婦は、オットの忍耐と度量で成り立っているようなものなのでホントに感謝しなくてはいけないのは私の方。この場を借りて、いつもありがとう。そしてこれからもヨロシクです。記念日というのは、いつも言わないことを口に出して言ったり、この1年間を振り返ってみたり、感謝したり反省したり、そんな日だと思う。だから特別なことはしなくとも、毎年節目として祝っていきたい。8年目になるが月日の経過とともに、ますますこの人と結婚して良かったと思えるようになっている。(恥ずかしい…)結婚当初は『なんで結婚なんてしちゃったんだろ』と思ったこともしばしば。でも最近では、20代の私って、ちゃんと見る眼があったじゃん、と思う。漠然と描いていた希望の家庭が、だんだん現実のものになってきている。結婚して、私は苗字が変わった。2人姉妹の長女で、家を継がなくちゃいけないのかな?なんて思ったけど父はそういうことにこだわる人ではなかった。母も名より実を取れば良い、と言った。で、実際その通りになっている。姓は変わったけど遠くはないところに住んで、しょっちゅう会っているから。私も自分だけが姓も住所も変わることに、少しばかり不満はあったものの紙切れだけのこと、と大してこだわってはいなかった。いや、こだわっていない風を装っていたのかも。手紙やメールの終わりには、名で署名したりしていた私は、心のどこかに小さなこだわりがあったのかもしれない。でも結婚後はあまり姓で呼ばれることはなかったので、違和感もなかった。ところが、最近なんだか引っかかることがある。『はーい』と手を上げて返事をするようになったどんぐりん。するとオットや義父母などが『○○どんぐりんちゃーん』とフルネームで呼んで返事をさせるのだ。そのたびに何故かドキッとする。そう、どんぐりんはこれから、私の幼少期とは違った姓で呼ばれて育つんだ。7年経って、○○家の人となった現実を突きつけられたってこと?今頃ねぇ…。
2004年12月07日
コメント(4)
昨日やっと新生児ちゃんとご対面。小さくフニャフニャの新生児。パーツ全てが可愛い。とは言え新生児にしては肉付きも良く、まるこに負けない成長を見せてくれそうだ。荒れ狂っていたまるこは、生まれた赤ちゃんを見たとたん沈静。それどころか聞き分けの良い、妹を可愛がる良い子になっていた。母の手を煩わせず、どんぐりんにまで優しい。どんぐりんの反応が面白い。大好きなMaiに抱っこしてもらえないと知り、ショックだったようだ。まだ産後間もないMai、重い子供たちを抱き上げられない。そして乳が張り始め、痛みから抱けなかったのだ。私が新生児ちゃんを抱くとどんぐりん、自分も抱っこ~。Maiが授乳を始めると、自分もオッパイ~。病み上がりのせいもあって、ますます甘ったれになってしまった。我が家の『小さな赤ちゃん』の座を奪われたせい?新生児ちゃんは生まれたてのまるこ、どんぐりん、どちらにも少しずつ似ている。手加減を知らない2人に可愛がられ、逞しく育つことだろう。今日は私たち夫婦の7回目の結婚記念日。結婚生活も8年目か…。30歳を越えたあたりから、月日の経過の早いこと(怖っ!)記念日とはいえ、言ってみるだけで、何もしたことはない。それでも今日くらいは新メニューにチャンレンジ。亜莉さんに聞いて興味のあった、ヒエ粉でホワイトソースを作り、久々のグラタン。これも以前から作ってみたかった、砂肝の花椒マリネ。結婚記念日らしからぬメニューか…?どんぐりんがもう少し大きくなったら、祝ってもらおう。
2004年12月06日
コメント(4)
40℃の熱がまる一日続いた後、昨夜から平熱に。まだ眼がトロンとし、くっきり二重ではあるものの、回復に向かっています。昨日の昼の時点では、点滴を受けに大学病院送り?と心配したのに夕方から解熱剤を使わずとも熱が上がらなくなり、夜にはグッタリ状態から起きだせるようになり、しゃべりだすほどに回復。チビチビながらも白湯も飲んで、オシッコも出るようになりました。まだまだ甘ったれでオッパイから離れられず、食事も摂れませんが、今朝はベッドの上で踊りだすほどの復活ぶり。普段元気過ぎて困らせられるほどの体力が役立っているようです。心配してくださった方、ありがとうございました。こんなに抱っこしたのは久しぶり。ほぼ24時間、常に胸に張り付いていました。5ヶ月ぶりの発熱、普段鼻水を垂らすことも珍しいほどの健康優良児なので母子ともに病中の過ごし方を忘れていました。これからの風邪の季節への警告でしょうか。それにしても何で熱が出たんだろう?この際、熱後のバージョンアップに期待してみよう。明日は新生児ちゃんに会えるかな。
2004年12月03日
コメント(4)
どんぐりんが昨夜から熱を出している。夕方ご飯を食べると、おっぱいを飲みながらウトウト。実家に新生児ちゃんに会いに行こうかと思ったけど、眠いなら無理させず明日にしよう、と。(結果的にこれが良かった)ところが結局眠らず、抱いているとちょっと熱い。体温を測ると38℃。平熱の高いどんぐりんには微熱。元気もあるし、いつもと変わらないけど?8時過ぎ、オットが帰宅。オデコを触り、ちょっと熱いかな?と。夕食時、子供椅子に座ったどんぐりん、何も食べず、シクシク泣き出した。あれれ~?と思っていると、熱がグングン上がってきた。あっという間に40℃を超え、グッタリベッタリ状態に。慌ててレメディを飲ませようとすると、思いっきり吐かれた。夕方食べたものが、全部未消化で出てきた。今度はレスキュー、と思ったのだが、もう何も口に入れてくれない。オットが寝かしつけようとするが、少しでも体が離れると泣き出す…。仕方なく私が一緒にベッドで寝ることに。オッパイだけは受け付けてくれるので安心したが、朝までウトウトしてはオッパイ、時々ガタガタ震えては泣き、の繰り返し。熱も40℃から下がらない。さすがに心配になり、朝一で病院へ。隣駅の小児科まで行こうと思ったが、動かすとまた吐かれ断念。数軒先の内科&小児科へ。喉を見て、どうやら風邪ではないよう。(じゃ、なんでしょ?)とりあえず、座薬で熱を下げることに。さすがに吐いてばかりでは、脱水が心配。薬は使いたくない、なんて言ってられない状況。熱が下がっても水分が摂れないようだと、今夜は大きな病院送りになるかも…?新生児とのご対面はいつ…?
2004年12月02日
コメント(6)
つい今しがた、Maiが出産しました。やはり女の子でした。母子ともに健康です。ご心配くださった皆様、ありがとうございました。母からの電話報告でしたので、詳しいことはわかりませんが近いうちに本人からの報告があると思います。(実家PCが復帰間近なので)希望通りの、実家での自宅出産でした。姪っ子に会いに行くのが楽しみです!!まるこ&どんぐりんの反応も楽しみだわ。
2004年12月01日
コメント(6)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


