2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
千葉で開催された初アジの応援へ。昨夜Pさん(主人)の帰宅が遅かったので、朝早くの集合が困難だったので、参加は次回にしようと今回は応援。しかし…昼食後、主催者の方のお話を聞いたり、お友達から勧められ、だんだんその気になってしまった。参加者が少なかったこともあり、当日の申し込みを認められ、のらと初アジデビュー。緊張する間もなく、スタート。ビビリ犬ののらは、キョロキョロ。“のら~GO!”ハードルを2コ、跳び、その後のトンネルをまったく無視して、気持ち良すぎるほど大胆にコースアウト。そのままさくらのいる所へ。“のら~のら~”やっとの思いで、呼び戻してトンネルからやり直し。ところが…またもや逃亡~呼び戻し、トンネルを潜り、そのままダッシュでコースアウト。“制限時間が過ぎましたので、次回がんばってください”とアナウンス。のらはそんなこともお構いなしで、楽しそうに走り続ける~楽しく走りまわったアジデビュー♪楽しそうなのらを見て、出ちゃって正解!何がよくなかったのかとか、語れないベルだが、とにかく楽しかった。最近は何事楽しければよしと思っている。ただ目標がないと、それはそれで楽しくないので、とにかく完走を目標に。その前に…のらが何をしたらよいのか、わかりやすく、ハンドリングできるように、ならなくちゃ。来月のセミナーに参加して、6月の初アジでリベンジのつもり。私も、のらのダッシュについていけるように、走る練習しないと!Pさんがビデオを撮ってくれたので、帰宅後、鑑賞。ところが、のらと私、ほとんどまったく撮れていない…“焦っちゃて、どこを撮ってたのか…”“まったく、せっかくのらのアジデビューなのに…2ケハードルも上手に跳んでいたし、トンネルも潜ったでしょう~撮れてないじゃん”“2ケって…本当はいくつハードル跳ぶんだっけ?”“13ケくらい”“あっはっはっはっはっはっはっは”“あっはっはっはっはっはっはっは”
2004年04月24日
実家のワンコ ちびタンをシャンプー。外飼いのMIX。推定年齢15歳。さくら&のらと一緒に散歩をするようになってから、とぼとぼと歩いていたのが今では嘘みたいに元気になった。ただ1日に3回、食事を取るのだが、細い。シャンプーをして、びっくりするほど、ガリガリ。でもとっても元気な老犬なので、細くても心配はしていない。真っ黒で、ちょっとみすぼらしかったが、シャンプーをしたら、ふわふわで真っ白のワンコに大変身。“くんくんくん”のらがちびタンをかぎまわる。今までクチャ~イちびタンだったが、全身からいい匂いがするので、のらは本当にちびタンなのか、確認したかったみたい。“クンクンクン”やっぱりさくらも気になるみたい。こうなると、当の本人は気にならないのか、不思議だ。シャンプーついでに、小屋や周辺も大掃除。ちびタンも気持ちいいのか、きれいになった小屋と自分に大満足。ZZZ… 熟睡。
2004年04月21日
チッチッチッチッチッ…えっ???エンジンがかからない。チッチッチッチッチッ…何度チャレンジしても、ダメ。え~~~~さっきまで走っていたのに???ショッピングセンターの駐車場で、あくせく。ガソリンがそろそろ無くなりますよ~のランプはついていたが、まだガス欠するほどではなかった。オイル交換を結構していなかったから、それが原因???チッチッチッチッチッ…ん!もしかして、バッテリー?!Pさん(主人)にSOSの電話。やはり原因はバッテリー。新しいバッテリーを購入&オイル交換Pさんの勤め先のJ〇は、何でも扱っているので、こういう時にはとっても便利。“11,445円”とPさん。“あ~痛い出費。出張料とかはいいの?”と私。“出張料込みで30,000円になります”“えっ?それって、もしかして明日のゴルフ代も入れちゃってるの~”助けてもらったこともあり、出すしかないかぁ~本当に痛い出費だぁ~
2004年04月12日
“のら~ジャンプ!”“GO!GO!!GO!!”のらとアジリティーのセミナーに初参加。アビママのお誘いでチャレンジ。以前しつけ教室で一緒だったメイママ(tomoさん)も。久しぶりに再会したメイちゃんも、のらを覚えてくれていたようで、本当に嬉しかった。週間天気予報では、ずーっと晴れマークだったが、この日が近づくにつれ、曇りマーク、傘マーク…あーまただぁ~雨女と雨男の夫婦だから仕方ない~しかも、メイママも雨女。晴れ女のアビママも今回ばかりはお手上げかぁ~と思っていたが、気になるほどの雨にはならなかった。アビママに感謝。のらと基本のクラスからのスタート。ジャンプの練習。3ヶのハードルを跳ぶ。のらがジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!私も一緒にジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!いや~5本も走ると、しんどい。リードを外してジャンプ!“えっ のら~”のらは、少し離れたところで観ていたPさん(主人)目掛けて、ダッシュ。逃走。逃亡。ハードル、Aフレーム、トンネルのコースを練習。のらのようにテンションの低いワンコは、テンションを上げるのが、大変と言われた。一緒にシャンプしたり、おやつで興奮させてからスタート。基本的なしつけで脚側は私の左側を歩くので、のらは私の左側に付こうとする。そうするようにしつけてきたのだから、それで正しいのだが、アジリティーの場合、左側だったり、右側だったりになる。ハードルを跳び終え、スイッチといって、方向をかえ、次のハードルを跳ぶのだが、スムーズに行くのにはスイッチ後、私の左側にいたのらが、右側にくるのだが、のらはスイッチ後、私の左に付こうとする。健気だなぁと思う。しつけで教えられた通りに左に付くのだから。と同時に、のらを混乱させてしまったとも反省。まだまだそのレベルではないのだ。“GO!GO!!GO!!!”コースの後半になると、私から見ても、楽しそうにジャンプしている。そうなってくると…“のらちゃんのスピードについていって下さい”コーチからのご指導。私の体力が問題になってきた。1日、セミナーに参加して、楽しい時間を過ごせた。のらもだんだんと楽しんでくれていた。アビママやメイママのように、私のハンドラーの力をつけて、自信をつけて、競技に参加したい。のらと私の関係ももっと深いものになってくれるだろう。私とのらがセミナーに参加している間、寒さに耐え、のらに気づかれないようにしていてくれたPさんとさくらに感謝m(_ _)mP.S 帰りの車の中で、足が攣りました(^^;
2004年04月04日
全4件 (4件中 1-4件目)
1