2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全20件 (20件中 1-20件目)
1
祖母のお通夜。5ワンズは、実家でお留守番。いたずら盛りのふくはクレートの中。斎場からPさんと先に帰宅し、ふくの排泄をさせ、私はまた斎場まで父を迎えに行く。 斎場で一晩過ごす母と妹夫婦を交え、今日の祖母のお通夜の話をする。身内だけでひっそりと祖母を見送りたかったので、家族葬、密葬にした。会葬者がいないこともあり、父は、お経の間中、祖母の遺影をだた無心で見つめていたらしい。母も祖母の介護をしっかり出来たので、後悔なく、見送ることができるらしい。家族葬を選んでよかった。父と帰宅し、明日の告別式もあるので、5ワンズに排泄をさせ、就寝。“あ~”Pさんが、留守番の間にうっかり2階の客間の扉を開けていたので、敷いてあった布団にふくがすでに粗相を・・・気をつけていたのに、失敗。なるぼど外へ連れ出してもなかなかしなかったわけだ。布団に潜り込んで眠りたいのらは、粗相してしまった布団を片付けている傍らで布団からてこでも動かない様子。仕方がないので、のらを父の寝室へ。のらはちゃっかり父のベットへ。まぁ父もまんざらでないのでよしでしょう。でも・・・また布団クリーニングに出さなくちゃ~で、当事者のふくは・・・もうクレートでzzz・・・
2005年11月26日
入院中だった祖母が危篤。5ワンズを連れて、病院へ。今夜が…病院に詰めていることになるので、Pさんと5ワンズは実家へ。親戚が集まり、祖母の最期を看取る。90歳。老衰で眠るように、苦しむ感じもなかった。祖母の介護をしていた母には、祖母との別れは耐えられない瞬間のようで、見ていた私は切なかった。私が小さかったときには、とても厳しく怖い祖母だった。祖父母の家に遊びに行くときには、靴下を履き替えて行った記憶がある。歌が上手で、小唄の先生だった。私もほんの少し手ほどきを受けていたんだったなぁ。お稽古が終わると、カップにいっぱいのコーヒーを入れてくれた。こぼれないように二人で、ズルズルすすって飲んだなぁ~家までバスに乗って、遊びにも来てくれた。夕飯を食べて、大好きなお酒を飲んで、私の運転する車で何度送って行ったかなぁ。おばあちゃん、今までありがとう。天国で大好きなお酒を飲んで、楽しんでね。
2005年11月22日
のらと散歩中。 草むらに入り… ドロボウ草がのらにびっしり。 座って、せっせと取り、さぁ行くよと立ち上がり、歩き出そうとすると、のらのお尻を嗅いでるワンコ。 “ワンワン!” “いけない!” いきなりの登場で驚き~ こういう状況では野良ワンコは怖がり逃げていくが、このコはこちらを見て、近寄って来る気配。 想定外~ とっさに手にしていた物を投げた。 野良ワンコがひるんだ隙にGO! あーしまった! 投げたのは拾い食い防止練習に使おうと持っていたワンコ用のパンだった~ 今度会った時におねだりされちゃうよ~
2005年11月18日
ふくと流山のしつけ教室へ。 いつも日曜日開催の守谷の教室に通っていたが、用事が入ることがあり、行かれないことがあるので、流山まで少し時間が掛るが、思い切って参加。 おやつを使っての練習。 名前を呼んだら、来る。 アイコンタクト、座れ、伏せ、立て。 拾い食い防止の練習。 何でも口にしてしまうふくには最適な練習。 ふくは緊張せず、リラックス。 ご指導して下さるO訓練士の教え方にも興味を持て、共感。 ご一緒させて頂いた方々&わんちゃん、フレンドリーでアットホームで居心地のいい教室だった(*^_^*)
2005年11月17日
さくらとふれあい活動。 昨日シャンプーする時間がなかったので、今朝シャンプー。 休む間もなく出発。 う~ん、やっぱり酷だったみたい。 疲れてしまっている。 さくら自身が癒されたくなってしまっている~ という訳で、本日は、隅の方で休みながらの参加。 それでも、バギーカーに乗って、がんばってくれた。 かなり疲れているようで、帰りの車では、爆睡。 朝のシャンプーだと、朝起きてから、出発まで休む(寝る)暇がないので、疲れるのだろう。 可愛そうだったなぁ。
2005年11月16日
取手産業祭(だったかな?)のブースで動物介在活動の活動資金のためにバックを販売。 今日はそのお手伝い。 昨日、人手が足りないという連絡があり、急遽参加。 ふくのトイレがあるので、留守は出来ない。 参加を思案したが、Pさんが今日の仕事をなしにしてくれたので、参加できた。 メンバーなのだが、今まで、イベントに協力出来ずに心苦しく思っていた。 毎回協力されている方には頭の下がる思いだ。 ただボランティアは続けることが一番だと考えているので、責任感は持って、無理せず、参加していけたらと思っている。
2005年11月13日
今日は実家へ。 実家が大好きな5ワンズ。 でも車嫌いのゴン。 行きはクレートに入り、大人しくしてくれていた。 最近ではなかったことだ。 が、帰りはクレートに入りたがらず、父に手伝ってもらい、やっと中へ。 出発するとガリガリガリガリ、クレートが壊れそう~ 静かになったなぁと思ったら、バックミラーに映るゴン! ゲー出ちゃったの~ 後ろ足をクレートに乗せ、前足を座席の背もたれへ。 車は高速道路を走行中。 何を考えたか、ゴンは前へ動き出し、さくらのソフトクレートの上でお座り。 勘弁してよ~
2005年11月11日
今まで夕方の散歩は、のら&ふく、はな&ゴン、さくらと3回。 今日はのらとふくを別々に独りずつの散歩に変えた。 4回行くので、若干疲れてしまうが、散歩中に練習したいことがあるので、楽しく散歩している。 ふくとは、服従訓練をしながら。 “座れ!”“伏せ!”“待て!”…etc 引っ張らずに歩く練習も。 のらとは、一緒に走っている。 座らせて、アジのスタートのように“よし!GO!”で走る~ “おいで!”のコマンドで方向転換。 散歩中、何度か走る。 私の体力アップにもなることを期待。
2005年11月08日
大きいワンコが後ろからバタバタくるのが、怖くなってしまい、しっぽが下がってしまったが、ミニチュアダックスのワンちゃんに仲良くしてもらい、元気回復。 他のワンコとも上手に挨拶出来ている。 お座りして自分の匂いをかいでもらい、ワンコがふくのお尻をかぎやすい体勢に私がさせても大人しくしていた。 というわけで、今日の教室参加は、大収穫。 いつも元気が有り余っているふくもさすがに疲れたみたいで、車に乗ってすぐにzzz… ふく、がんばったね♪
2005年11月06日
レッスン開始。 座れ!伏せ!は日常しているので、どうにか他のワンコについていかれた。 毎日の散歩は自由気ままに歩いているので、脚側は全くダメ。 地面を嗅ぐのに忙しい。 待て!も上手にやってくれた。 初めての立て!何度か練習しているうちに、なんとか出来るたかな。 子犬の理解力ってスゴイ~と感心。 アジの練習もした。 ドックウォークは難無くクリア。 ジャンプは拒絶。 一緒に跳んだり、おやつで誘ったり、最後には、タイヤのジャンプも出来るようになった。 ふくちゃん、アジに向いてる~とまたまた親ばか。
2005年11月06日
遅れ馳せながら、ふくをしつけ教室へ連れて行く。 本当はもう少し早い時期から通いたかったが、タイミングが合わなかった。 ふくは人見知りをするので、たくさんの人やワンコに会って、慣れてもらいたい。 それにはしつけ教室はもってこい。 会場に入るとふくが緊張している。 私がアジの用具の準備のお手伝いをしてふくが一人で待っている間、目玉が真ん丸になり、きちんと座れをしているが、固まっている感じ。 それでもジーと待っていられたので、いいコだなぁと感動して、親ばかになりそう。
2005年11月06日
リードをしていても、逃げられた。 ソフトトンネルを出た所でキャッチしそびれた。 コマンドも“のらのらのら”になってしまっていた。 4走目は、いくつか障害をクリアーしたらおやつをあげるようにしてみた。 のらに加速がつかず、なかなかいい感じ。 私にも余裕がでるのか、“のらのらのら”も減った。 右ハンドリングでも拒否が減った。 ハンドラーの私がのらに分かりやすく、導いてあげることが大切だと、またまた実感。 次回までにイメージトレーニングをして、“のらのらのら”と言わないようにコマンドの練習をしよう!
2005年11月05日
1走目を終え、コマンドを変えるようにと教えて下さるTさんからのアドバイス。 “のらのらのら”と言っているのだが、全く無意識に発している。 耳タコになっているので、変えるようにと言われた。 2走目は、“のら”と言わないようにしようと意識してスタート。 すると、何も言えなくなってしまった… 不意に出たのは“おいで♪”“こっち”“いいよ~” 右ハンドリングはジャンプやトンネルをスムーズにクリア。 Tさんからは“おいで♪”のコマンドにいい反応していたと言って頂いた。 コースを変えて、3走目。
2005年11月05日
前回リードを外してどうにか走り終えられたので、今日もリードを外して、スタート! ハードルを2台ジャンプして、フラフラ…戻して、ジャンプ、コース外のAフレームを勝手に登り、そのまま走る♪~ フィールドを楽しそうに走り回っている、のら。 こうなると捕まらず、どうにもならず、困り果てる、私。 のらのことを追わず、逆に走り、キャッキャ楽しそうにするようにと教えて頂き、実行。 やっとキャッチ! 今日はリードをしたままの練習となった。 リードをしていても右ハンドリングだとのらに迷いが出てしまう。
2005年11月05日
Pさんが仕事なので、一人でのらとふくを連れてアジ練へ。 一人で犬を連れて外出することがほとんどないので、家を出る前から緊張。 予定通り開始30分前に到着。 用具の設置準備のお手伝いをして時間も気持ちも余裕だった。 が、椅子やテーブルやパラソルを車から下ろしたり、のらたちの排泄をしたり、おやつやおもちゃをポケットに入れて… いつもだったらPさんがしてくれ、私は練習をするだけでよかったのだと今日改めて実感。 いつも私のお世話してくれるPさんに本当に感謝だな。 浮足だった気持ちで練習開始。
2005年11月05日
肉を鼻先に、それにつられ玄関に入った、ゴン。 まだ油断出来ない。 肉の入ったお皿を奥へ。 お肉を食べている間にそ~とドアを閉めて。 捕獲成功! ホッとして、腰が抜ける思い。 よかった。 ゴンが逃走してから、捕獲まで一時間半。 疲れた~ ゴンを追いかけていた時に足をくじいたし、明日はボブの所へ菓子折りもって謝罪へ行かなくては… でも、どこかに行ってしまわず、本当によかった。 明日からは首輪と胴輪でお散歩しましょ。
2005年11月03日
ゴンは門の所や玄関まで数メートルという所までくるが、私を警戒して近寄らず。 外出中のPさんが帰って来てくれば、きっと家に入ってくるはず。 でもPさんの携帯つながらず… ゴンも家に入りたいが、入れない… 実家の父や母に来てもらおうかとSOSの電話をしたが… 涙声になってしまった私にしっかりするようにと電話口の母。 私一人でなんとかしなくちゃ! そうだ!肉だ! 冷蔵庫に豚肩ロースの固まりがあった! 茹でる?焼く? 焼いた方が美味しそう! 焼いた肉につられて、ゴンが走って玄関口まで。 失敗は許されない。
2005年11月03日
ゴンがボブ(本名コロ)の所へ行こうとしていた。 “ギャウギャウ、ワンワン” “ウーギャンギャン” “ゴン!” “コラ!” ボブの飼い主さんが止めに入ってくれたので、事なきを得た。 私は平謝り、ゴンは逃走。 もう家の近くだったので、ゴンを家で待つことに。 暫くすると、何事もなかったかのように、ゴンが帰って来た。 “ゴン♪おいで♪” 私のところに来てくれたが、首輪をしていないゴンの体をおもいっきり抱えたら、ギュッとしすぎて、ツネってしまった。 “キャィ~ン” “ゴン~待って~” もう帰って来ないかも…
2005年11月03日
知らない道を行くと、家に戻って来られなくなってしまう。 道の角で様子を伺っていると、ゴンが戻ってきたが、私とはなの横を通り過ぎて、ダッシュ! きっとまた一人で散歩して、家に帰ってくるだろうと思いながらも、ゴンを追跡。 ゴンが米粒くらいにしか見えなくなり、完全に見失う。 膝がガクガク、体がブルブル。 気持ちを落ち着かせるために、帰ってくる、帰ってくると自分に言い聞かせ、このままいなくなったら、警察と保健所等に連絡してと最悪な状況になった時のことを想定。 あっゴンだ!
2005年11月03日
“ゴ~ン” ゴンの首輪が外れてしまった。 散歩のコースで家から一番遠い場所。 自由になったゴンは走る、走る! あっという間にゴンは前方へ。 ○見さん宅へ入った! 走って後を追って、私とはなも、○見さん宅へ。 芝生の庭を走り回っているゴン。 首が太いので、ハーフチェーンカラーにしているのだが、緩んだ状態で頭までずれ、スルッと外れてしまうのだろうか… 道に出て、どんどん進む。 右に曲がり、行ったことのない道へ行った。 あ~もうダメかな… ゴンの姿を見失った。 深追いすると、知らない道を行ってしまう。
2005年11月03日
全20件 (20件中 1-20件目)
1