のりのりでいこう!香港&海外情報

PR

×

Free Space

QLOOKアクセス解析

Archives

2026/08
2026/07
2026/06
2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01
2025/12
2025/11

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Profile

NORI香港

NORI香港

Freepage List

2016/02/03
XML
カテゴリ: ☆日記
過去数回経験した事があるが・

昨年も那覇から羽田の日本航空に搭乗時 
正確な機内アナウンスは覚えていないが、急病人が・・・ お医者様の
助けを呼び掛ける アナウンスが流れた・ 

その10秒後 横に座っている方が、CAにお声をかけ、後方座席に行ったようだ・
幸いな事に・ 超緊急でなかったようで? 5分程で そのお医者さんの方は戻ってきた・
非常に素敵なおじさまの印象であり 神のようにみえた・・・・・

飛行機は高い場所を飛行するので、通常ではない
気圧で突然になんらかの症状がでる場合が多いと推測・ 

私自身 このような機内アナウンスを過去数回聞いたことがある、
下記の記事で年間 360人という数字は 非常に少ないと感じた・ 


今までこのような連携がなかった理由は・・・とも 感じるが・
機内で限られた状況で患者を見る事は 
なんらかの問題があった時のリスクは高いと思う・
そして あくまでも応急処置・ 
揺れる機内で専門的な道具やナースがいない場合 
緊急手術で一命を取り留めるという事は稀な様な気がする・ 

東京大阪のフライトなら、
飛んでいる場所にもよるが、東京に戻るか 大阪にそのままフライトするか・
はたまた。 中部空港等 であれば近くの空港に着陸すると思われる


日本では国内線搭乗時に身分証明書を提示してチェックインを行わない
世界でも例をみない手続きになるので、
実際にその本人が乗っているとは限らない場合もあるであろう・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お医者さんいませんか」不要に? 医師会と日航提携

航空機内の「ドクターコール」が、今後、なくなるかもしれません。日本医師会は3日、日本航空と会見を行い、機内で急病人が発生した際に医師が速やかに応急処置できる制度を国内で初めて提携し、今月15日から運用すると発表しました。

 この制度は、日本医師会が発行するICカードの情報を医師が日本航空のホームページで事前登録することで、不測の事態が起きても、客室乗務員が座席を把握して、直接、協力を求めることができるというものです。

 日本航空では年間およそ360人の急病人が発生しているということで、日本医師会は「多くの医師に制度を活用してほしい」と呼びかけています。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2016/02/04 12:03:15 AM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: