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本日、3月号がでました。ワイヤママって、インターネットの子育て談話室みたいなところもあるんですよ。http://www.wire.co.jp/kumamoto/index.phpこれが結構楽しくって、私もついつい毎日チェックしていますが・・・実は、じゃーん裏、一面に「みるく」の広告を載せていただきました。以前は、売られていて、廃刊になったようですが、今の若ーい、イケ面の社長さんになっていて・・・っていうか、この方、立派な「父」です。自分の子育てから、発起して企業し、ワイヤーママを作り続けていらっしゃるという方なんです。その方のブログは・・http://wire.otemo-yan.net/みなさん、これは買いたくても買うことはできないんです。置いてあるところを探すしかない!!と思ったら、見て見たいでしょ?みるくに、おいてありますので、見たい方は、ご連絡ください
2007.02.22
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今年は、暖冬のため、まだ「みるく」にはインフルエンザの子どもの入室はありません。というか、正確には、ほかの病気「水痘」「上気道炎[かぜ]」「嘔吐下痢」の子どもさんが多く、感染室も一般保育室も「満室」なのです。でも、インフルエンザにかかったという子どもさんが、徐々に増えてきています。「予防接種しても、かかった」という方も、少なくないようです。予防法は、手洗い、うがいしかないんですよねー。よく、スタッフの方はうつらないんですか?と聞かれますが、スタッフも予防接種はしていますが、後は特別なことはしていません。ただ、手洗いとうがいは、必要以上にしているように思います。で・・・かかりません。小児科の先生いわく、インフルエンザのなかにいるので、抗体がずーっとあるのではないかとのことでした。小児科の先生たちも、そうらしいです。あんなに、たくさんのインフルエンザを診ていても、かからないとのこと。でした。私は、みるくを立ち上げた年に、何を隠そう罹りました。つらかったー多分、体が疲れていたのもあるとは思いますがそれ以来、この時期は、「早寝早起き」して「野菜を多く取る」「疲れをためない」ように心がけています罹ってしまったらタミフル飲んで、寝るしかないですタミフルも賛否両論あるようですが、小さい子どもさんは「インフルエンザ脳症」のことを考えると、私は飲んだほうがいいと思います。ただ、病気のときなので、目を離さないということは大切だと思います。これは、インフルエンザに限ったことではないですが・・・。高熱のときって、大人でも頭がぼーっとしていますよね。注意するに越したことはありませんから。さー今日も、仕事がんばろー
2007.02.20
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みるくが、一昨年から取り組んでいる事業です。簡単に言えば、病児保育のファミサポ版です。前にも書いたけれど、病児保育室での預かりではなく、会員さんの家だったり、保育園のお迎えだったり、小児科の受診だったり・・・。この事業は、各県に1箇所です。で、熊本は光栄にもみるくが委託を受けてます県下で一箇所ということは、県内に活動を広めるという役割も持っています。このことがあってから、県下のいろいろなところへ行かせていただきました人吉で、ランチできたのも、この事業のおかげで、来年度から「菊陽」と「御船」で事業が開始されることにほぼ決定しました知り合いで、病気のとき子どもの預け先がなーい!!という方がいらしたら、是非ご紹介くださいね。きっと強い見方になれると思いますと、大きいこと言っていますが、来週締め切りの申請書がまだ・・・いえいえ、がんばりますから・・・明日中までには完成を目指します。
2007.02.14
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今朝の、子どもとの会話から・・・。Cちゃん「はーい、先生パン食べて」私 「ありがとー先生、フランスパン大好きとたーい」Cちゃん 「Cは、パンはぜーんぶ好き。クリームパンとかだーい好き」私 「ふーん、先生は、ブルーペリーのパンとか好きよ」Cちゃん「えーあれまっ黒くろすけがのつてるみたいだけん、嫌い・・・」私 「・・・・たしかに・・・」まっ黒くろすけというのは、アニメの「となりのととろ」にでてくるんですが、確かに、言われてみればなんかすごく似ているような気がしてきて子どもの発想の豊かさは、本当にすばらしいと実感しました。年をとるにつれて、「○○は、これに似ている」とかいう発想が乏しくなってきています。先日、頭の体操のテレビで、この「○○は○○に似ている」ということを考えることは、そのものをいろいろな角度から分析して脳が活性化されるのだといっていました。私も、脳の活性化のために「○○は・・・」と考えよう!!
2007.02.09
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この冬の時期、病児保育というのは、とても注目をあびます。いろいろなところから、病児保育の話をしてほしいとの依頼があり、毎日、何を話そうかと、原稿書きにいそしんでいます。また、私は全国病児保育協議会の広報委員でもあるので、2月は毎年「広報委員会」なるものが、開催され、今週末は大分へ行きます。そして、来週が講演会1こと、再来週が緊サポの全国交流会で上京なにしろ、スケジュールがつまっています。でも、この時期保育室も、入室者が多いのです。私が、外へ出る分、スタッフを確保して、給食の手配をしてと・・・今朝も、講演が一つ入っているはずでしたので???昨日から、原稿を書き、準備万端にしチラシを見ると、「ん???2月8日」「ん・・明日??」スタッフに、「ごめん、明日だった」というと、「明日は、○○さんと約束していたでしょう。○○に行くとなっています」「そうだったーーーーー」あわてて、相手方に電話し、「すみません、今日に変更していただけますか」と連絡、「いいですよ」とのことで、ほっとしました。スタッフが「仕事請けすぎ」と一言。朝からの、笑い話でした
2007.02.07
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上記の写真、ただのインターフォンに見えますが、みるくの玄関に取り付けられたセキュリティーのための、ドアフォンです。いままで、みるくは「ピンポーン」と鳴らしていただくと、「はーい」とスタッフがドアを開けていました。なんと無用心なですから、セールスのひとも「ピンポーン」「はーい」で、入ってこれていたわけです。「ここは保育室ですから」という、断り文句にもまけず、「わかっています、でも○○ほけんがどうのこうの」とはじまったり、「ピサを給食に」といわれたり・・・。特に、困っていたのが、子どもの昼寝のときの「ピンポーン」でした。やっと、寝たのに・・・・「ピンポーン」で起きてしまう・・・。で、ベルを押さないでお昼寝中の札を下げると、誰がきてもわからない・・・。一応、今までもドアを開けてもすぐに入り込めないように、柵はあったのです。が・・・やっぱり、落ち着かないし、このご時世「無用心」ということで、電気工事をしてセキュリティーを入れました。無理にあけると、ピーっとすごい音がします。ピンポーンしていただくと、スタッフが中からあけるということになります。ので、今まで何げーにあけていたご利用の皆様、ご注意ください。一応、ドアに「セキュリティーがかかっていますので、ドアフォンを押してください」とは、書いてあります。今朝、無理やりドアを引っ張り、ピーとなった方がいたので、張りました・・・ちなみに、このみるくの場所は、大家さんの家ともども、24時間監視システムのカメラが、とあるところについています。ビデオに納められているわけです。カメラの場所???言えないよー
2007.02.05
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今日は、とっても寒いですみるく病児保育室も、加湿器と暖房がフル稼働しています。空気が悪くなるので、時々喚起しますが、窓を開けると「寒いー」なのに、こどもは風の子「寒いー」という、私たちを見て、笑っています。今週は、水痘に始まって、水痘に終わったという感じです。今日は、一人だけ女の子が入っていて、のんびりしています。先日まで、大賑わいだったみるくが、雪とともに、しーんとしています。それも、寂しいものです
2007.02.02
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