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「あの人(珍獣)と一緒に仕事するなら、私辞めます」責任感の欠片もなさそうな、自称『責任感の強い』珍獣が、なぜ責任者になっているのか。この度、理由が分かりました。なんのことはない。ちょっと考えれば分かることでした。他の責任者(珍獣と同じ資格保有者)がみんな、「あの人と同じ店舗で働くなら、会社を辞める」と言っているからだそうです。他の人を店舗の最高責任者にするということは、珍獣をその人の下に置かなければならないということ。でも、資格を持っている人はみんな、誰も珍獣を部下に持ちたくないのです。引っ掻きまわされるのがオチだと分かっているから。いーよなー、難しい資格持ってる人は。資格も何もない私は、そんなことを言えるはずもなく・・・・・・。あーあ、私ももっと勉強しときゃ良かったなー…( = =) トオイメ(でも、頭も金もついていかなかったよね、きっと)
2007.02.22
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ふーちゃんがいなくなった理由を考えたとき、連れ去りだとしたら、近所の猫嫌いの人とか、実は心良く思っていなかった人が、怒り心頭でどこかの山にでも捨ててきちゃったのかもしれないという考えも浮かびました。だって、畑でトカゲやバッタを追っていれば、作物を荒らすこともあったでしょうし、屋根の上をバタバタと音を立てて歩かれれば、嫌な人もいたでしょう。母にその考えを話すと、母は言いました。「それはなかろう。だって、それならふーより先に、もっと別の猫が捨てられとるって」「別の猫・・・・・・」と考える私。それって、クロちゃんとか、クロちゃんとか、クロちゃんとか・・・・・・。今日はそんな、うちの近所の暴れん坊将軍、クロちゃんの画像です。人んちの猫なので、勝手に写真載せていいもんかな~とも思ったのですが、どこのか分かるわけないか~とタカをくくって載せちゃいます。ある日、私が帰宅すると、うちの向かいにある倉庫の前でゴロゴロしていたクロちゃん。私が後ずさると、ジリジリと転がったままついてきました。ちょっとオッサンくさい顔。あ、怒った?歩いてるように見えますが、転がったまんまです。きちゃない携帯画像で失礼しました~。
2005.10.17
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