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ミッションコードシリーズ *はてな*は残念ながら今回3回目しか出席できませんでしたが、とてもおもしろかったです。 カムスホールは満杯で、演台?の上まで椅子がおかれているとは聞いていましたが、本当に今回もしっかり コピー機周辺にも椅子が置かれてそちらにもいっぱいでした。カムスホールの収容人数に驚きでした! そして、いろんな講座の中で出てくるミッションコードの必要性。 いろんな場面でミッションコードは閉じたり開いたりしていることがよくわかりました。 生きていく上での、これから生き延び、生き栄え、生きながらえるための大切なテクニック!を沢山教わりました。 その中には、「そんなこと言ったってーーー!!」と反論したくなる声の上がる内容もありました。 しかし、時代はもう変わってきていて、気付かず相変わらずなのは自分の頭だけ。。。という状況になっているようです。 行動しかない! やるしかない!でも漫然とではなく、こうして教えていただいて、それを自分の祈りとして行動できることがとてもありがたいことです。 ミッションコードをお伝えできる人にならなければ!!!! こちらは、3回終わって希望者のみの直会。 さきほどの講座で、聞ききれなかった質問などなど。。。 K先生の回答を伺いつつ、まだまだ人生未熟者であることを実感(汗) そして、そこに出席されていた方に伺った、K先生の書いて下さる祝詞のお文字の凄いお話にはまたびっくりしました。 そのお話は、出席された方々の共通のご縁のあるお知り合いであることが判明したのですが、本当に惜しまれて病で亡くなられた方のところへ、ある方がK先生の祝詞のお文字を頂いてこられて、その亡くなられてきれいに処置された体をそのお文字をひいた上に寝かせられた途端、あり得ないほどの何ものかが口から溢れ出たのだそうです。 その亡くなられた方も、持って行かれた方もお医者様ですから、お医者様からみてもあり得ない出来事だったそうです。 ただ、本当に惜しまれて亡くなられた方でしたが、病気になられたときの状況、また誰にもお話になっていなかったらしい内容などを伺うと、その見えない原因となるものが形となって出てきたとしか考えられない内容でした。 それを魂にくっつけて、持って行かれずに済まれた事は、本当によかったなと思いました。 こんなお話は、みなさんお一人お一人あるようです。 いろんなお話を伺えて楽しい直会でした。 *はてな*
2011.04.30
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マヤ暦について、3回シリーズで学んできました。 最終回の今回は大きな歴史の流れから 今どういう時代になっているのかを説明してくださいました。 その中で、無知は罪だとよく先生はおっしゃいますが、本当に世の中知らないことばかりです。 たとえば、中国という国のできかたとか考えたこともなかったということです。あれだけ広大な大地があったら、あっちこっちへ行けますよね。 行ったところまでが、うちの土地!と先に主張したらよかったというのがとても面白いと思いました。 今にも通じる考え方は、ずっと昔からだったのですね。 お話は多岐にわたり、日本人の出来方から、世界へ広がっていった様子、4つの楔という発想が生まれた沈むという体験、天使やペガサスの意味、浦島太郎のこと、そして、日本の暦があらわしていることと、マヤの暦が表していることの大きな違いの意味などなど、、、 その違いをドッグイヤーという考え方から教えていただきました。 私たちがドッグイヤーを生きていくこと。 それがキーポイントとなるようです。 これからは、マヤ暦に書かれていない 暦になっていきます。 今回の大震災によって、日本は、世界は『意識の世界』に突入しました。なんだか 凄い事になっていくようです。 *はてな*
2011.04.30
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今回の共学セミナーは 『貢献の法則』 今現在、未曾有の大震災が起こり、多くの方がボランティアに参加されています。 ボランティアが身近である方も、ない方も、ボランティアとはどういうことなのか?貢献とはどういうことなのか? みなさんで意見を出し合うと同時に、ある実際にあった事例を通して学びました。 そして、いろんな方の今まで知らなかった 意外な トラウマを知ることができました。 みなさん一見そんなトラウマがあるなんて思いもしないことばかりでした。 驚きです。 よく、人のいつもの行動にしては、え??っと驚いてしまうようなことがありますが、それはトラウマからきていることなんだと 改めて客観的に考える事ができました。 貢献の意味を学んだときに、それはとても身近なことで、毎日の目標とすることなのですが、このトラウマがせっかくの持てるエネルギーとチャンスを無駄にしているわけです。 原因不明の病気さえつくりだしてしまいます。 頭では誰でもトラウマはあるものだとわかっていても、実際に言葉にして伺うとなんだか、心がほぐれるものがありました。ほんとうにみんなあるんだ。。。 そして、自分自身のことを振り返ると 言葉にさえできないトラウマも否定的に捉えていたのが、不思議な事に肯定的な優しい視点でみれる感覚がありました。 毎回、心の奥をくすぐられる講座です。 *はてな*
2011.04.27
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今回のセラピスト講座は頭のてっぺんである第7チャクラでした。 第7チャクラといいますと、百会であったり、脳であったりするところになるのは、チャクラのことを勉強された方ならすぐおわかりになると思います。 身近な人で脳梗塞になられた方がありますが、その方は心臓からの影響が強かったようでした。 今回の講座で、ああそうだったのか、、、と 改めて 当時の状況を思い浮かべるとうなづけるものがありました。結構気楽になってもっとこれから思うまま楽しく暮らしてというところでしたが、長いこといろいろな心労を抱えていて、それがまだまだ消え去っていなかったようでした。 学生のころから、こんな講座を詳しく学んでいたら、もっと掛ける言葉も違ったのにとも思いますし、生き方もとても違ってくると思います。 ある人が、第2の脳といわれる腸と、脳って うにうにしていて似ているねと言っていたことがありました。 そういえば?! とっても関係のあるこの2つですから、似ていて当然??なのかもしれないですね。人体は不思議です。 そんないろいろなことを思い浮かべながら聞いていた講座では、 究極の、でも本当に凄いことが起こる真実の宇宙法則の質問をされていたり。。。 *はてな*もかつて、規模が小さいですが、それが出来た時がありました。その時は、ほんとうにその時の自分にとって大きな意味のある有難い出来事が帰ってきました。 驚きました。 まったく自力を超えたところと少し繋がれた気持ちでした。 K先生など、日々いろいろ伺っていると、日常茶飯事の御様子です。 K先生からも、最近の先生のお客様の、驚きの事例のお話があったり、様々にいろいろな角度からのアプローチのおもしろい講座内容でした。 日本の言葉がここでも大きな役割をしていること、また『笠地蔵』の昔話の話題もありました。『笠地蔵』は、易学からも 今回のチャクラと関係がありそうでした。 こうして、いろいろ繋がっていくのが、興味尽きないところです。 *はてな*
2011.04.27
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重ね重ねは幸せの宇宙法則先ほど、小椋桂さん作詞作曲の愛燦燦を聞いて感動していました。愛を燦々と重ねてこの地球に降り注いでいる歌です。「愛燦燦」 作詞 小椋桂雨 潸々(サンサン)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛(マツゲ)に憩う 人生って 不思議なものですね 風 散々(サンサン)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね 愛 燦々(サンサン)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね = コピー禁止=宇宙は愛燦燦・・・私達は愛燦燦の中で生活出来ていると思うと「自分では不幸だな」と思う出来事も恵まれていると感じます。時時でそう感じるのではなく、何時でもそうだと言える自分でありたいと思います。Mr.K先生の「ミッションコード」の講座を受講して感じたことです。hikaruco
2011.04.22
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アメノウズメノミコト様は、岩戸開きのときに神楽を舞われたことが有名です。 そして、天孫降臨の際に、地の神の代表として迎えられた猿田彦様に物怖じせず対峙された神様でもあります。 そして猿田彦様と、アメノウズメノミコト様はとこしえに夫婦となられ、天皇家を守られるようにとあります。 それらの様子が、理由も合わせて詳しく書かれています。 これらの出来事は、神代の昔のお話だけではありません。今まさにその時なのです。 新しい岩戸開き、天孫降臨が行われる時であるということです。 そのときに、素晴らしい猿田彦様や、アメノウズメノミコト様が必要なのです。 先日のご参拝のときに、天祖様からメッセージが届いたことを教えていただきました。(天祖は、あまつみおやと読みます。中古代の方々が残されたという書の中に、宇宙のビッグバン以前の神様のお名前として書かれています。) 次の月刊誌に一部掲載されます。 共学のページのK先生のお文字がそうです。 今回の震災以降、確実に世の中の考え方が変わってきていると思います。でも急に変わることが出来ず、脳がフリーズしている部分も沢山あると思います。 でも急がれるようです。 というのがよくわかる講座でした。 ありがとうございました! *はてな*
2011.04.20
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先月3期生が終了しまして、今月からは午前のクラスは5期生がスタートしました。 またまったく新しいエネルギーの方々です。クラスによって集まる方々が違うのがとてもおもしろいです。 だいたい学ばれる方は女性の方が多く男性の割合が少なめです。 でも学ばれたら男性の方は好きな内容だと思います。 数字ですから。 先日も、ある会社を経営されていた自称お金の亡者??だったとおっしゃる男性が、神戸の震災の時に、突然自分ではないものにからだを乗っ取られ、考え方、人生が180度変わってしまい、全く違う事業を始められ、同時に得度されてお坊さんになられてお寺も建て、議員になり、という方がおっしゃっていました。「宇宙は数でできていますから、…」 「おっ!」そんなことを言う人がいるんだと ちょっと珍しいのでおもしろくお話を伺いました。 まさに、ここではそのことを学んでいます。 午前は*はてな*もお話をしましたので、写真を撮るのをすっかり忘れていました。 午後は、4期生の基礎2も、大分後半に入っています。 みなさんとっても熱心で、休憩時間の盛り上がりが凄いです(笑) ↓こちらは ちょっと新しい表現の チャンス について学んでいるところです。 ↓春ですね=== *はてな*
2011.04.20
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2011年4月10日 雲ひとつない空になりました。 琵琶湖を北上中。 湖面がきらきら輝いてとってもきれいでした。 バスの中で 琵琶湖と竹生島の深い関係(琵琶湖は女性なのです。)を伺いながら まずは 白鬚神社へ 御参拝させていただきました。 こちらでは、祝詞が大変震えて メッセージをお伝えいただきました。なんとなく珍しく感じた屋根 ↓今度は琵琶湖へ向かって 水位がかなり上がっていたそうです。前は砂浜まで見えていたそうですが。 こちらでは神々が竹生島の楔を しっかり打ち込んでくださいました。もっとキラキラしていました。 そしてこちらが 日置神社様 エナジー7、エナジー6、エナジー2,5,8をメインに、 みなさんで祈らせていただきました。易学を学ばれている方は、何故かお分かりいただけるかと。 本当に神々様が喜ばれていらっしゃって、終始舞われていたそうです。 ↓ これは 象?わたしも撮ってといっているとみなさんがおっしゃるのでパチリ! すると するするっといなくなりました。海津大崎は4キロにわたる桜並木なのだそうです。 今回は久しぶりにバスガイドさんもいらっしゃいました。以前富士山参拝に御一緒してくださった方だったそうです。今回バスガイドさんがいらしてくださった意味がわかりました。 バスの中でK先生のお話を聞いてらして、いつもガイドをされるときに不思議だなと思われていた竹生島のことに 合点がいったそうです。 竹生島の周辺は、琵琶湖の中で一番深くなっていて、もし琵琶湖が干上がったら、竹生島が本当に杭の形で伸びあがるのだそうです。 それが、何故なのかはわからないままいろんな説をガイドされていたそうですが、 今回竹生島が日本の4つの楔のひとつであることを知られて、ほんとうだ!と驚かれたとのことでした。 バスから望む竹生島 直会でした! その中で、今回の地震のときに、カムスビ(神結び)さんを土地に埋めて建設されたある施設がまったく揺れを感じなくて、誰も気づかれなかったというお話をされていました。 帰りのバスの道中でも、いろいろお話いただきました。 今の原発に関する、見えない世界事情。 これからもっと起こるであろう出来事。 ご参拝はきっかけにすぎないこと。 大切な事は、1 祈ること 2 神々にすぐ来ていただけるよう、喜ばれるよう自分を高める事。 3 学んで 伝えて 動くこと などなど。。。 詳しいことは次回の月刊誌に掲載されると思います。 次の御参拝ツアー予定は6月です。 ありがとうございました!*はてな*
2011.04.11
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4月6日の夜の神学アワーは ツクヨミノミコト様でした。 月について、あまりに知らないことが多すぎるな、、、と感じる講座でした。 そして、その中でK先生のところへ ある方がいらして 今回の4つの楔のひとつの 琵琶湖の竹生島へご参拝へ行ってくださって メッセージを受けてこられたそうです。 先生によりますと、竹生島も 月に関係しているのだそうです。 さて、そのメッセージとは、 「気付きなさい」 「意に沿いなさい」 というものだったということです。 その方は、講座に出られている方ではないので、その意味を御存じ無かったそうです。 丁度、先日の月曜拍手塾でも 再び出てきて詳しくお話いただいた内容ですが「 意志思慮 いししりょ」 というのがあります。 やはり 意でないと 意に沿わないと ということなのでしょう。 10日のみなさんでいく御参拝で、また何かあるかもしれませんね。 月刊誌5月号の表紙は「今こそ変わる」という、*はてな*がお願いしたのとはまったく違うものを、K先生が一瞬に書いてくださった書でした。 日本人は変われるのでしょうか!! いえいえそんなことを言っている自分は変われるのでしょうか??!(汗) *はてな*
2011.04.09
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今回の月曜拍手塾は ミ 三 の世界。 こうしてふたつ書いてみると、漢数字の三(さん) と カタカナのミ とよく似ていますね。ひふみのみでもありますし。そういえば、漢数字の二(2) も 片仮名の ニ もほとんど一緒です。いち に の に です。 ひふみと読むとか、 いちにさんと読むとか、こんなにいろんな読み方があるのが面白く、どれも意味があるのですね。 今回はまたも新たな角度からの 三の内容でした。 三には いろんな字があてはまりますが、そのひとつに身があります。 この字は身体という字の中にありますが、「からだ」っていう字は、体と身体というのがあって、どうして二つあるのだろうと思っていた方もあるかと思います。 今回の講座で この二つがまったく違うことがわかりました。 今の世の中は数字でいくと9から10へ向う途中であるということですが、 大きなスパンからみると 2から3であるとも言えるのかもしれません。 ちょうど12345 から折り返して、 678910 の2つ目の折り返し地点をクリアすると、2から3へ向かえるということなのかなと講座を聴きながら考えていました。 仕事においても、国家試験とか必要な、より優れたより賢い、より競争のある世界 というものから ひとつ抜けないといけないわけです。 質問が炸裂して、賑やかな講座でした(笑) *はてな*
2011.04.06
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今回の鑑定士勉強会は 方位について。 方位について 細かい疑問について 考えました。 せっかく方位について学んでいるのに、活用しなくってはもったいないですね。 今年は、方位取りができる月がもう一度巡ってきますし、楽しみです。 方位は毎日しっかり活用できますね。 毎日少しでも良い方位をとることは大きな力になるとのことです。 おもしろいことに、悪い方位へ少し行っただけで、物忘れとかしやすいみたいです。 方位のせいにしてる(笑) みなさん お気をつけください。^^ *はてな*
2011.04.06
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今回の共学は、数ヶ月前にみなさんで共学されたテーマの結果が出た報告をまずされました。 *はてな*はその回は出られていなかったですが、結果に驚き!!でした。 運命って不思議です。 神の采配というものがあるならこういうことをいうのでしょうか。 落ち着いて考えると、そういうことって確かにあるなと感じます。 たとえ法律上正しい事であっても、人からよく思われないというエネルギーがあるだけで、うまくいかないことってあります。 どんでん返しが起こったりします。 でもそれは、今回の中で印象に残った「同情」というやっかいなしろものを掘り下げて伺うと、人からよく思われないといういうよりは、 すでに本人の中の深い神とつながるところ、魂がすでに わかっていて、その深い愛情というものが、教えてくれているのだと感じました。 その教えは、うまくいかないことで教えてくれたり、時にはこの世からすると大変厳しい結果となったりするのだと思います。 「同情」というものに気付かないうちに支配されて、目を曇らせてしまう。クリアな目を持ちたいものです。 *はてな*
2011.04.03
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3月27日の日曜日のセラピスト講座は第6チャクラでした。 第6チャクラのあたりには、目や耳や鼻があって 五感のうち3つ、視覚、嗅覚、聴覚が集中しています。 この3つに囚われている事ってとても多いです。 いつも、もっとたくさん本を読みたい。知りたい。美しい物をみたい。聞きたい。いい香りをみつけたい。などなど。。。 それができないときのストレスと、 素晴らしい映画や、本、映像、美しい物、情報、音楽、音、香にであったときの感動もあります。 日常の中で、ここが生き生きしているか、情緒あふれるものになっているかで同じ時間を生きていても、まったく違ってきます。 生き生きする、情緒あふれるものにするそのもととなるものを学びました。 先日、あるテレビで、女性がとっても怒っているときは、説得したりするよりも、とにかくその女性の視界から消えることがまず大切!ということを男性にアドバイスされていました。 なるほど! です。 特に女性は 第6チャクラたらしめる 第4チャクラというもののエネルギーが強いですから、そうなのでしょう。と感じました。 講座ではいろいろなお話とともに、映画『博士を愛した数式』をとりあげてお話くださいました。 なんだか 静かな感動で 涙涙のみなさんでした。 毎回新たな学びのある講座です。 *はてな*
2011.04.02
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