2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
今回の鑑定士勉強会は、三木講師による エナジー7と エナジー9 の違いを詳しく でした。 じっくり聞いてみると 違いが歴然!!なのですね。 たとえば、日本の神道と、仏教の違いのように、 また、神道でも、神々と 神々がやどられる神籬ひもろぎ というものとの違いに通じるものがあるのではないかと 聞きながら考えていました。 同じもののあらわれであるのに、まったく違うお姿となられるものってありますよね。 そして、日命に関して 詳しく がありました。 聞いたことの無い鑑定士さんもいらしたのではないでしょうか。 そのあとの K先生と お食事の時間に とても大切なことをおっしゃられていたので、お伝えしますね。 まず、3月に行かれる フィリピン戦没者との出合い の旅に関して、 後方支援というのを今募集されていますが、 この後方支援というのが、 日本の再生に 大きな力となるそうです。 なかなか、遅々として世の中が、経済が進まないのも、まず過去のことをないがしろにしたままでは ありえないのだそうです。 でも、私たちにできることがあります。それは今から運動家になって、政治家になって、大会社の社長になって、日本を変えなさい!!なんていうことではなく、 今回の後方支援に一人でも多くの方が参加していただくことだそうです。 実際に、鑑定士の方がこのことをお客様にお伝えされる中に、不思議な導きの出会いがあったということでした。 見えない世界の方々が、求められているのですね。 先日の、伊勢神宮に始まる、多くの神社ご参拝でも、神々様からの応援をご支援をいただかれてこられたそうです。 ぜひ、みなさんの周りにも、後方支援を望んでいる見えない世界の方々がいらっしゃるはずですので、このチャンスを逃されませんよう、お伝えください。 とのことでした。 そして! 先月から発売された「まぐあい」カードについて なんと、「まぐあいカード」には、人間の先祖である、イザナギ、イザナミノミコト様のエネルギーが入りこまれて、私たちの 素晴らしいものとの「まぐあい」を応援してくださっているのだそうです。 ありがたいですね!! そういえば、もうすぐバレンタイン!! このカード、持っていなくては!!!!! でも、相手が。。。という方は、持っているだけでも出合いのパワーアップです。 お急ぎください((笑)) *はてな*
2013.02.11
コメント(0)
引き続いての共学セミナーは 脳の再生の法則 というテーマで グループでお話をしました。 まず初めのテーマは 「趣味」とは。。。? みなさん、それぞれ、ぱっと見ただけではわからない趣味をお持ちです。 「趣味」の原理とは? … そういうことだったんだ! という内容でした。 知ると、まったく趣味が みなさん あれ? 違うじゃないと、変わってしまうのです。 また、ここでも 日本語はおもしろい! そして、今の政治や経済の状況を 伺うと わかっていなかったことがいっぱいでした。 日本の再生も 、自分の再生も 公式は一緒なのでした! まずは、自分の再生をしていくこと。 そのために、情報推命学で エナジーを詳しく知ることは、基本であると改めて知りました。 脳の再生の公式を知って、行動していくことが、一番パワーがでるということでした。 ほんとうに、そうです!! 改めて言葉にして教えていただいて、納得の講座でした。 共学は、いろんな人の意見を聞けるので、おもしろいです。 *はてな*
2013.02.11
コメント(0)
セラピスト講座は 第4チャクラでした。 今回のシリーズから、前回学ばれたことで、1か月の気づきを生徒さんがお話されるようになっていますが、それがとても面白いです。 やはり「気づく」ことで、そして「行動」することで 変わるということを 教えていただけます。 今回の第4チャクラは、また興味深い内容でした。 辻中講師の、具体的なある女性のお話から、やはり第4チャクラの破壊的パワーの凄さを、スタッフの天明さんや、浜口さんのお話から、なるほど!と そこまでやってしまうのに、人は気づかないということを気づかせていただきました。 いい意味でも、悪い意味でも、見えないもののパワーを 一番力強く感じるのが、このチャクラではないかと思います。 今回も おもしろい講座でした。 *はてな*
2013.02.10
コメント(0)
イザナギ、イザナミノミコト様について、詳しいところまでお話がありました。 イザナギ、イザナミノミコト様の物語の中から、 「見るなの禁」 「食べるなの禁」という言葉があります。 見るなの禁は 夕鶴のお話にも通じているのですが 見るなと言われると見たくなる、そして見てびっくりしてしまうわけです。 そうすると、どんなに見られたほうが悪かったり、ひどかったり、びっくりするような様子だったとしても、 見るなと言われた約束を破った方が どちらがというと責められるのですよ。 心情的にも、見てしまった方が残るのですよね。見られたほうは開き直っちゃうのです。 ん、ん、、そうだそうだ、、、日常でもよくあるお話のもとが ここから始まっているのです。こんなお話が、神話の初めにあるわけですから、人間の根源的なものだとわかります。 そんな根源をもっているわけですから、こどもたちにも、それがよくあらわれていて、大変興味深いところです。 アダムとイブが、食べてはいけないと言われた 知恵の実を食べてしまったことで、見られて恥ずかしいという心が芽生えてというのも、とても通じるところがありますよね。 しかし、その食べてはいけないという実を、目立つところに生やしておくっていうのは、一体どういう意図なのでしょうね。 そんなことを考えてしまう お話をもとに、様々なおもしろいお話がありました。 知覚できる限界を超えて、知ろうとするからこそ 人であるということも、わたしたちの日常よく知っている言葉の中に記されているのです。 日本語はおもしろいです。 *はてな*
2013.02.10
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1