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【10/18(日)午前11… New! machiraku_hokkaidoさん

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2026.10
2021.09.13
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カテゴリ: 散歩の風景
​​​ 今日 9月13日 の札幌の天気は晴れ。 風がかなり強く強風注意報がでています。
 最高気温は21℃、最低気温は15℃。 

​  Fig-1:13日 午後3時頃の 東北東の空  自身撮影 ​


​ 玄関にハロウィン仕様のランタンを置きたいと思ってますが、
  今は「 カボチャお化け」 の飾りに色がかわるLEDライト光が
  開口部から見えるようにして
飾ってます。 ​


​​
​​
<ケア記録>
​​
​​
​​ 父が入居中の介護老人保険施設に、着替えを届けるのと共に ​​​​
帰宅に向けたスケジュールと帰宅後のフォロー について、本人を含めて
 ケアマネージャー、先方施設のソーシャルワーカーの方と相談しました。

入浴以外の自宅での日常活動が自力でできる程度に機能回復した ので、
帰宅することにしました 。 
 不安要素が全く無いわけではありませんが
父が非常に高齢で、母と再び生活する機会を得たいとの希望があったので、
 なるべく
早いうちに叶えてあげたいと考えたからです。
 現在入居している施設は、一度退居すると万一帰宅後すぐに自宅生活は
 やはり困難と判断された場合も、すぐに戻ることができなくなります。
 施設に入居待ちの方が複数いらっしゃるので
 父の帰宅で、家にいる母への負荷が予想以上に増えてしまうならば、
 自宅生活は困難となってしまうので、 段階的に自宅で過ごす時間を伸
 ばす段取りとしました。
 最初、2週間ほど自宅で過ごし、入浴はデイサービスを使用し、在宅の
 リハビリなど帰宅後の基本スケジュールに基づいた生活を行った後、
 いったん施設での3日間のショートステイの期間を設け、母への負荷と
 継続しての生活可否確認を行い、以後も隔週で3日間のショートステイ
 を加えた月間スケジュールにて自宅での生活を基本にしたのですが、
 父はショート スティ含め施設に再び入ることが嫌で、入浴も補助設備を
 自宅に設置すれば自分
で入浴できるのでショートスティは不要など、
施設でも複数の専属介助者に付いていただき、専用浴槽でようやく入浴
 できるレベルなのに、自宅での入浴は100%不可能なんです。 
 自分の体の状態をわきまえず、せっかく帰宅の希望を叶えるために現状
 介護にあたっていただいている方の意見を伺い検討した手段を水の泡に
 するような発言にはあきれてしまい、その場で怒ってしまいました。
ディサービスでの入浴を帰宅条件として打合せを終えました が、最終的
 には本人の承諾が必要となるので、 ​ その際 は母への ​ 負荷増は絶対に避け
 たいので、専門施設に転居しなければなりません。


昭和一桁生まれ、頑固で周りの事を考えない気質がちょこちょこ顔を出
 して
くるので、やるせない気持ちになってます。



<​​​​​​
​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
MY​​​
​​​​​ ​​​​​ ​​​​​  COLLECTION> ​. ....... ​​ ​​「模型」

​​​​今回 の ​紹介は、 陸上自衛隊の74式戦車(三菱重工製) のミニチュア。
  今は10式戦車に置き換わりつつあるはずです。 
  札幌の近くに 北海道大演習場という陸上自衛隊の演習場 があります。
​ 以前は高速道路からその演習場内を走行する戦車が見られました ​ が、
​最近は全く見ることはありません。​
  かなり前になりますが、 ​夜間に大型トレーラーに乗せシートをかけた
  戦車を一般道で輸送しているのに出くわしたこともありました。​

  信号待ちで自分の車の左側にトレーラーが停車したのですが、その日
  は強い雨も降っていて、トレーラーに最初は気がつかなっかたのですが、
  街灯の光が戦車に完全に遮られ、急に真っ暗になったのでびっくりし、
  横を見たらトレーラーに乗った戦車でした。 
  シートで覆っただけで砲身は見えてました。
  重厚感がすごく、その色もあって迫力に圧倒されました。 
  ちょっと怖かったです。
   実物は 全長:9.41m 車体長:6.70m 
       全幅:3.18m 全高:2.25m 
       車重:38t  速度:53㎞/h   とのことです。
​​

  演習場の入口でトレーラーから降ろし、自走して演習場に入る場面も
  たまたま近くで見たことがありました。 ほんとに偶然ですが
  いかにも重そうな車体なのですがかなりの急加速で、演習場に入って
  行くのを見たときは、音とその速さに愕然したのを覚えています。
  自分たちを守ってくれている力をちょっと垣間見ることができて
  安堵するような感覚を持ったことを記憶しています。





​​​​ ​


​​​​





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Last updated  2022.03.07 22:38:54
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