2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
今日はインターネットで当たった試写会に行って来ました。その名も「プラダを着た悪魔」。正直言ったら友達にも薦められてたけどそんなに期待してなかった。でも、そんな予想を見事に裏切られたので私はどれだけ素晴らしいかを自分に出来る限り発信しようと思っています。出来るだけいろんな人に見て欲しいのでネタばれしないように注意します;;この映画を見終わって色々考えさせられました。まさか、アメリカ映画で、しかも少しコメディタッチで書かれているこんな映画にここまで考えさせられるとは「予想GUY」。私は、まだ学生でそろそろ進路を考える時期だから色んな道が目の前に提示されている。それで、その中のどれか一つの道に行こうとしてる。その道をこの先ずーっと突っ走って行く予定なんだけど、同じ事を貫き通すのは自分自身の苦労とか他人からも色々と言われるからすごい疲れることだと思う。そんな時は少し寄り道してみたらいい。その寄り道を進み続けている限りいつかは自分の進もうとしている道につながってるから。その寄り道を人生にしても良いと私は思うんだけど、やっぱり最初決めた道を行きたいのならそれを見失わないようにしなければならない。ってなことを思いました。だから、映画の中でも「道しるべ」とか使われてたのかなぁ、とか思う。まぁ、私はそんなに服のことに興味とかよくわからないけど、見る人が見たら面白いのかもしれない。とにかくこれは、いろんな人が楽しめる映画だと思うので皆さん、見てください!!私はめっちゃリコメンドします!
2006年10月31日
別に嬉しいことなんて無いけれど、特に誰かから何を言われたって事でもないけれど、私って幸せだな。。私には仲間がいて、ともに笑える。それって幸せなことなんだよ。だから、失っちゃいけないんだよ。前を向いて走って現実から苦しみから抜け出したいのも分かるけど後ろを振り返れば、きっと「大丈夫だよ」って差し述べてくれている暖かい手があるからたまにはその腕の中に飛び込んでもいいと思うよそれを知っているってことも大事なんじゃないかな?***********最近、暗めの漫画・本の読みすぎやわ;;「デスノート」とか「ゴス」とか。
2006年10月18日
何はともあれ、比文終了しましたっ!フレィー!!イギリス女王陛下バンザーイ!!!(ぇ(マニアックネタで申し訳ない;;まぁ、タイトルがタイトルだし、若干引かれたかなぁ、なぁんて、気にしないよ♪どうせ工事の音と私の声はすごく相性が良すぎて、相殺しちゃうんだ☆そして、D先生に(アウトライン見せた時)「心理学系は断定しない方が良い」とか言われて、曖昧に事を済ませたのに、「もうちょっとはっきり言ったほうが良かった」なんて、言われたって、NUTSは気・に・し・な・いwwてか、もう、my memory about hibun was gone!みたいな。でも研究ノートがぁ↓↓ま、いいさ、きっと何とかなる。そうさ、為せば成る思考でレッツゴー!もう、NUTSは比文が終わったんだぁー!(いろんな意味で。
2006年10月17日
まぁ。。。なんか、インターネットを通じて書くのもなんだなぁ、、、とか思う文書を今から書くのですが。。(じゃあ、書くなよって話なんだけどね。ここしか破棄処が無いから)いや、ここの学校には本当、良い先生が居てるなぁ、って実感しただけなんです。その先生は小論文の先生をしているそうなんですが、小論文は先生によって全然教え方が違うとか。(*そして先生は皆に自分の気持ちを書けって言ってて本当は自分が苦手なんだそうなwでも、一つだけ共通のテーマで皆は小論文を書くんだそうです。それは...「大人になる」ということ。私は、我侭を言う人は子どもだと思います。でも、羨ましくもあるのです。自分自身を強く持っている人だから。大人になるってことは、自分自身をどんどん削り落としていかないといけないんだと思う。先生は、折合をつけて行く、と言うことが大人になることだといいました。私は、おこがましいとは分かっているけれども、似てる、と思ってしまいました。そんな、私の感じた苦難なんてまだまだたったの十数年だし、先生に比べたら甘っちょろいものだけど、きっとこの先生は色々辛いことがあったんだろうなぁ、と思ったり。だから、こうやって人に色々と心から伝えられる事が出来るんだな、と。そして、先生のスピーチが終わった後、ぱらぱらと拍手が沸き起こりました。その時、私は何を思ったか、涙が溢れてきました。
2006年10月12日
って言っても、ただ単にカテゴリ分けを入念にしてるだけだけどねw笑えるわぁ、昔の自分の日記。もうちょっと整理して書けよ!とかよく自分でもこんな事思いついたなぁ、とか思ったwwしかも、何か無駄に色々、恋してる(?)、(今思えば結構恋多き半生やったかも;;というかまぁ、ときめいてはるわけや。そして、テンションたかっ!今になっては皆無やけど(笑まぁ、少なくとも落ち着いてる、かな?そういえば、最近、意外な人から「NUTS、最近、鬱ちゃう?」って言われたし;(外れてないと思うけどね。人が人だったから吃驚したけど。)「あんまり、勉強したらあかんで。自分みたいに、明るく気楽に生きろよ。」って何か、励まされて嬉しかったり...へぇ、良いとこあるんや。なんてちょっと見縊ってた自分が居たり。所詮、犬と猿は違うねん、なんて諦めたり、色々思索しました。はぁ...色々思いすぎ!みたいなw
2006年10月09日
スポーツディ前にこいつは何やってんだって話です 笑実を言うと、前からずっと前からやりたかったのですよ。ただ、時間が無いだけで。あぁあ、時間が無いって言うのをテーマにしても良かったかも。ま、いっか。今の気分やし。(いや、ちょっと違う気もするけど;;)てか、背景と言葉が一致してねぇ;;本当はこの背景でタイトルを「自信仮称的浪漫主義」とかにするつもりだったんだけど...なんか、その時代が過ぎてしまって;;;(何じゃそりゃ。あ、そうだ、どうでも良い注釈。このサイト「人生色彩(いろいろ)」と読みます;では、ともかくこのへんで。皆さん、明日はスポーツディです!がんばりませふ!
2006年10月06日
私は自分でいうのもなんだが、時代遅れだと思う。別にそれに変な誇りを持っているわけではない。ただ、自分の誕生日があるようにそれを理解しているだけだ。時が進むように人が進む、そんな時代に私はいつも取り残される。時がたっても私は止まっている。そんな気がする。 私は進んでいても立ち止まってしまうのだ。やらなければいけない課題をこなしていくうちに必ず疑問を宿してしまう。 今、何をすべきか、何をしたいのか、はっきり分かっているのだが それを考える為に立ち止まってしまうのだ。 何をすべきか、それは多分他人から期待されることだ。何をしたいのか、それは自分が期待することだ。 ごくたまに、それは合致するのだが。 それは、“ごくたまに”だ。 何をすべきか、を私はしている、もしくはしているつもりなのだが自分は何をしたいのか、と感じる。 たしかに、何をすべきか、は大事だ。しかもこの社会を生きていくというのは人との関わり合いを持つ、ということだ。 しかし、それでいいのか? 自分の感性では、違う。こともある。 例えば、図書館である本が眼に留まったとしよう。それは自分の感性に従ったことだ。しかし、自分はすべきことがある。でも、この一瞬を逃してしまったら再び自分はあの本に巡り合う事ができるのか。 私はいつもなら、見過ごすだろう。なぜなら私にはすべきことがあるからだ。そして、それが生きがいだからだ。 でも、今日は気付いたことがある。 そうして、自分は自分に逆らってきたのだと。そうして、自分はもしかしたら大切なものを失ってきたのかもしれないと。 時は、過ぎていく。そして人も過ぎていく。それは、止められない。 すべきことがあるから、出来ない。ならいつまでたっても出来ない。少ない時間でも良いから自分のしたいことを少しでもしようと。 いつまでもすべきことをやっていたとして失敗しても誰も責任は取ってくれない。それなら、せめて、今、したいことをしていよう、そして、自分自身で責任を取ろうと思ったのだ。 そして、私はその本を手に取った。
2006年10月01日
全7件 (7件中 1-7件目)
1