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水曜日の『笑っていいとも!』に20代から60代に質問してそれぞれの年代の多かった答え上位5つを当てるコーナーがあります。今回は結婚を漢字1文字であらわすとでした。私が真っ先に浮かんだのは幸。40代以外全てに入っていた愛と聞いて「ああ、そうだよね」と納得。20代は楽がランクイン。そーいえば、楽しかったなぁハッピーな漢字しかありませんでした。それが30代になると耐とか入って来て、乗り越えた50代、60代になると和とかね。ひどいのが40代。忍、耐、苦、辛。もう1つ、何だったかな?とにかく明るい漢字が1つもありませんでした。何で?私なんて幸しか思い浮かばなかったのに。苦労はあったとしても家族の笑い声とかこんな幸せなことないですよ。これも主人のおかげですね。主人だったらわがままな私に振り回されて、40代の回答そのものかもしれませんが…
2010年01月27日
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台東大会のお手伝いに行ってきました。この中に区外から手伝いに来てくれた王子様がいます前に採点回収係をやって走り回ったことがあるので、今日もそのつもりで出かけました。前日準備に行った主人がもらってきた紙を見ると私、B面回収係の責任者になってます何で?こー言っちゃ何ですが私が1番若いので、私が走り回る方がいいと思うのですが…。みんなに「代わってくれ」って頼んだけど、誰もやってくれませんでした。まずは主人と組んで受付。来た選手をチェックしてプログラムとゼッケンを渡します。ラテンの受付は9時から30分間でしたが、来ない人が20組近くいたようです。返金されないのにもったいない…受付が終わって、A面の責任者のMさん(こちらはベテラン)にやり方を教わります。やり方を把握する前に競技が始まってしまってパニックコンピューター室から来たジャッジ表をバインダーに挟んで回収係に持って行ってもらうだけなんですが、参加者の多いC級戦1次予選は種目ごとにバインダーを分けたり(最初に渡すバインダーはサンバだけ、次にルンバ)、人数の少ない数字級は2種目一緒に挟んだり。ジャッジ表は順番に出てくるのではなく、集計が終わった順に出てくるので、順番が前後したりもします。パニクってますから、ジャッジナンバーがバラバラになってしまったり、最初はどうなることかと思いましたが、だんだん慣れてきました。これが私の仕事前に回収係やった時に勝手に持って行こうとすると怒る責任者の人がいましたが、気持ちがわかりました。変に手伝われたり、勝手に持って行かれたりするとわからなくなっちゃうんです。1人でやるのが1番!台東大会にはどんぐり仲間のS夫妻がC級ラテンにエントリーしていました。去年、B級で戦って維持できずに降級したんです(うちと一緒)。朝、会った時「B級、厳しいよね」なんて話してました。今日は、調子いいみたい!絶対に決勝に残るだろうと思っていました。結果は4位。1/2昇級ゲットです。おめでと~ 気が付いてピースしてくれました主人はコンピューターの補助。回収したジャッジ表をコンピューター処理するわけですから、時間がずれるので一緒に食事ができませんでした。1人で寂しく昼食。午後からはスタンダード。もう仕事の方は慣れて余裕が出てきました。B面は今度はD級戦です(C、D級のエントリーが多かった)。1次予選からハプニングが。14ヒートあって、最初のワルツが終わって回収係がジャッジ表を持って帰ってきました。96組アップなのに1組足りないといいます。回収係8人が数えてもやっぱり1組足りません。それをジャッジに言うと「どこが違うのか教えてくれ」と言います。どこが違うのかこっちが教えて欲しいですよ。そのジャッジは1ヒート7組アップで計算して(98組アップ)、1ヒート毎に+-を書き込んで最後に-2になるように計算してたんです。あるヒートは9組アップ(+2)だったり、他のヒートは5組アップ(-2)だったり…。プラスだマイナスだと計算して…、面倒くさい。8人数えて足りないて言ってるんだから、1人加えてくれるだけでいいのに…。結局、コンピューターの方が間に合わなくなるので、95組アップで済ませてしまいました。このジャッジの1ポイントが入らなかったために1次予選で敗退したカップルがいたかもしれません。1ポイントに泣くカップル、多いですからね。大会は若干遅れたものの無事終了しました。今度は片付けです。片付けで困るのが忘れ物。飲みかけのペットボトルやハンカチ、ジャージ、カーディガン等。問い合わせ先をやっているMさんが持ち帰りました。1週間保管して問い合わせが無ければ処分するそうです。忘れ物、ホントに困ります。安い携帯スリッパ持って来て、わざと置いていく人もいますし。音響係の副会長の家に機材を運ぶのに着いて行って終了。長い一日でした。みんな「選手で出る方が気が楽!」って言ってました。
2010年01月24日
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午前中、風邪薬をもらいに病院に行ってきました。暮れからひいている風邪で熱はないんだけど、咳き込み始めると気持ち悪くなるぐらいひどいんです。いつもと同じ薬をもらいました。主人が「この薬、飲むとひどいことになるんじゃなかったっけ?」と言います。自分でも忘れてたんですけど、すごい睡魔に襲われたような…。昼食後、薬を飲むと急激に睡魔が…。幼稚園のお迎えまでの時間、昼寝をしようと20分のタイマーをかけて寝ました。目が覚めて起き上がると心臓バクバク、頭クラクラ。薬局で出してくれる薬の説明書き、ろくに読んだことなかったんです。乳腺外科の先生に見せると「失神、意識消失、めまいって書いてありますね」と。何の薬かは把握していましたが、注意事項や副作用なんて気にしてなかったんです。ホームドクターが「1日1回飲むだけでよく効くから」と使うようになったアベロックスと言う薬を飲むと調子悪くなるようです。前は眠気ぐらいで済んでいたのが、抗がん剤治療をしてからか、めまいや動悸が如実に現れるようになりました。今は、アベロックスを飲むのをやめ、他のタンきりの薬だけを飲んでいます。初日のようなクラクラは減りましたが、まだ調子悪いです24日の台東大会の手伝いを万全な体調で臨もうと思って病院に行ったのに…癌治療のための薬はネットでいろいろ調べましたが、まさか風邪薬でこんなになるなんて…。みなさんもお気を付けくださいませ。
2010年01月19日
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長男、やっと受験生らしくなってきました。3年になって急にカバンも重くなりました。置き勉(学校のロッカーに教科書入れっぱなし)から受験科目を持って歩くようになりました。進研ゼミのテキストも入ってるから、お弁当を入れる隙間もないほどです(何故かカードゲームも入っている)。暮れに塾に入れたのが良かったようで、家でも勉強するようになりました。でも、もっと早くこの態勢になって欲しかった…先週、広報委員会で集まった時に副委員長様が息子さんに「今度、学校にはいつ行くんだ?」と聞いたら、「18日」と答えたそうで、「うちの息子、12日も学校に行く気満々だったよ」と言うと「そんなはずはない」と言われてしまいました。長男に聞いてみると「センター試験を受けるヤツは受験勉強のために学校を休むけど、普通に授業があるんだ」と答えました。長男が高校に入って3年間、私も広報委員をやってきましたけど、3年生の親御さんからは3学期は登校日が少ないと聞いていましたが、普通に授業はあるんですね。出席日数が足りていれば、サボれるってわけです。これって、親はサボってるってこと知らないんじゃないかなぁ?長男、真面目だから毎日、学校に行きましたよ。センター試験前日、「人生初のサボリをする」と言い出しました。美術の授業が2時間あるそうで、その時間がもったいないから図書室で勉強するそうです。うるうる…もっと早く勉強始めてくれればこんなに心配しなくても済んだのに…。福島で初詣に行った時に買った『合格達磨』が行方不明になってしまいました。車を降りる時、確か手に持っていたはず。探してもないんですよぉみんなに言うと長男「合格を見失ったな…」主人「合格が無くなったとも言う…」ど~しましょ?責任感じます達磨、なくしちゃったんで、申し訳ないからお弁当にカツサンドを作ることにしました。前日の夜にトンカツ揚げてると次男が寄って来て、「俺の時は何もしてくれなかったよね。ウカールとかも買ってくれなかった」いやいや、何もしてないってことはないんだけど、去年はサクラサクキットカットとかウカールとか、全然売ってなかったんですよ。私が探さないわけがない!今年はコンビニに行くといろんな合格商品があって、勝男(カツオ)風味のお菓子とか、キットカット、ウカール、十勝(勝つ)の飲むヨーグルトとかたくさん買い込んできました。 次男って、気にしてないようでそんなトコ、見てたんですね。さて、試験当日、長男は珍しく早く起き、緊張している様子。ほぼ2斤のカツサンドとハムサンドを持って出かけて行きました。試験が始まる時間、胸がキューッと痛くなりました。「緊張して真っ白になりませんように」夕方には戻ると思っていたのに7時を過ぎても帰ってきません。「出来が悪くて悲観して帰って来れないんじゃ?」心配しましたが、その時間までぎっしり試験だったようです。(ニュースでリスニングの試験が“8時半現在”と表示されていました。そんなにかかるんですね)で、出来は?志望校は無理みたいです翌朝、脱ぎ捨ててあった長男のワイシャツを洗いました。干す時に胸ポケットに何か入っているのを発見。湯島天神のお守りです。ガ~ン合格達磨はなくすわ、お守りは洗っちゃうわ…。長男の合格は絶望的です
2010年01月17日
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KSDAの開設1周年記念パーティーに行ってきました。夏ぐらいから加藤先生に「1周年記念パーティーにM田先生、S海先生、よっちゃん先生をゲストに呼ぶ」と聞かされていました。私達がラテンを習った歴代の先生方なんです。M田先生は北海道でA級になり、S海先生は名古屋のJDCでA級に(4月に2児のパパになります)、よっちゃん先生は仙台で東北のA級になりました。私達にとっては夢のようなパーティーです3人ともセブンラックスと言うスポーツクラブ(今はない)の社交ダンスサークルに出張レッスンに来ていました。これはセブンラックスの仲間にも声をかけなくては!特にM田先生は、息子のような(私にとっては弟のような)存在としてお付き合いをしてきましたから、絶対に会いたい!競技サークル仲間のY田さんからチケットを買うことにしました。前から「見に来てくれる人を探すのが大変だ」と聞いていたのでちょうどいいと思って(デモに出る人は10枚ぐらいチケットを割り当てられて売らなくちゃいけないんです)。そしたら3万円の席なのに2万でいいって言うんです。こちらも助かるけど、Y田さんも友達に無理にお願いしなくてすむから助かるそうで…。招待してくれたY田さんと加藤先生のタンゴKSDAのパーティーは豪華な1コインパーティーと言った感じでした。生徒さんの技術発表だけでなく、ミキシングやトライアルまでありました。このミキシングが豪華でお相手は全員、プロ!16組のゲストプロ&加藤組、KAZU組、18組のプロが踊ってくださいました。私達は4種目のトライアルに出させていただきました(せいぜい2種目なのに全部!)。私は全然、緊張してなかったんですよ。トライアルなんて点数がつくわけじゃないし、人前で踊るだけだし(←考えてみたら人前で踊るのって前は緊張してたなぁ…)。ワルツ、主人の手がプルプル震えてるんです。嘘でしょ試合でもこんなに震えたことないのに…。舞台の袖にいたN先生に報告すると「大丈夫ですよ、見た感じ全然わかりませんから」。タンゴも同じく…ラテンで巻き返しだ~!ルンバとチャチャチャ、まぁ、普通に踊れたと思います。席に戻るとセブンラックス仲間が「ラテン、良かったわよ」、あ~、やっぱりスタンダードはダメなんですね…生徒さんとデモをするN先生ダンスタイムでN先生が踊っているのを見つけたのでそばに行って「次は私!」と合図を送りました。先生、踊り終わるとすぐに来てくれて、ワルツ。今月からレッスンを受けていないので(先生が留学するため)、久しぶり&ラストワルツです。踊りながら「タンゴはもっと端から踊った方がいいですよ。フロアを大きく使えるから」とアドバイスしてくださいました。N先生「こう言う機会でもないと(私達が踊っている姿を)見れないからよかたです」不甲斐ない生徒ですみません18組のプロデモが始まりました。見応えありました~。間にスタンダードとラテンのフォーメーションもありました。前日に合わせただけなんだそうですけど、完璧!スタンダードチーム、最後は『Choo Choo Train』。正面から見たかった!ラテンチーム、男同士で見つめ合って…セブンラックス仲間のG田さん、「M田先生、全然、来ないわね。そ~いうところがダメなのよ」。知ってる先生って、だいたいテーブルまで挨拶に来てくれるんですよね。それがM田先生は来ない。そういう人だってわかってるんですけど…。お開きになってやっと来てくれました。私達は試合を見に行っているけど、G田さん、F井さんにとってはホントに久しぶり。北海道に帰る前にやったお別れ会から会ってないんじゃないかな?(6年前) 最後の最後に話せて良かった
2010年01月11日
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