全7件 (7件中 1-7件目)
1
amazon primeで高い城の男にはまっております面白さの一つはまずは易が重要なポイントポイントで出てくるところそしてネタバレになるかもですが・・パラレルワールドが出てくるところ第二次世界大戦でイタリアや日本が勝ったという設定で話が展開されていますでも、ある世界はもちろん今の私たちの世界つまり日本が対戦に負けているという世界が存在するわけですから・・こういう世界が存在することを知って世の中を変えるために、レジスタンスが未来へむけて行動していくお話です。なんか・・自分にも似ている・・そんな感じがします。普通に生きている人がある日、使命感に目覚め未来のために立ち上がる今が変われば、別の未来があるはずだとこれこそが易などのシンクロニシティー今の選択で未来が6つの可能性があるということ。つまり今のこの世界はアトランティスも滅んでいて第3次世界大戦で核戦争が起こり何もしなかったらあと500年後には滅ぶ予定ですでも、それを知ったある人たちが未来からやってきて今を変えようとしているわけです・・・。今までの社会は精神性より物質偏重主義 お金、名誉、だったかもしれませんが、これからは、多くの人が目覚めてもう一度、精神性が重要視されるように変わっていくであろうということその流れの一つがコミュニティーで生きるという生き方。老若男女が一緒に住むという生き方。自分の私利私欲だけで生きるのではなく誰かのためにとそれが家族であろうと好きな人であろうと仲間であろうと構いませんが人だけに限らず 命あるもの同士が助け合い、尊厳をもって相手の自由を尊重して生きていく社会を作ろうという流れ・・人種や宗教など越えたところで平和で調和と思いやりを持って皆が生きていけるような社会を作りたいと思っています。このTVの中では優秀な遺伝子だけ残すということで難病など治る見込みのない人はごくつぶしと言って殺される社会無駄な命などないのにと心痛みます。原作は1962年に発表されていてドラマ化されたのは最近ですが今、これがシリーズ化されたのは意味があるように思います。易は難しいという人がいますが私は本当にこんなにすごいストーリー物語はないなと驚きます。毎回本当に生き方や人生の選択に教訓が得られるので・・。今日は天山遯でした。逃げるは恥だが役に立つ人生では・・・逃げることも必要です引退も必要です進むだけが良いことのように思えるのでしょうけど生きるために 生き残るために個人の知恵は素晴らしいです。はじめての易 毎月ひとつづつ丁寧に解説していますYOUTUBEで学べます。ぜひ一緒に、理想の未来を作りましょう!
2020.08.27
コメント(0)
今日は色の話を少し。家相でいろいろお伝えしている中で北の玄関なのに、赤や紫が玄関にあると商売がうまくいかないですよとか・・西に青があると、金策困りますよとか‥インテリアや色の配置で家相的にどの位置に どの色が運勢が良くなるというのがあります。服装も色が重要になってきますなぜなら、色という周波数はとってもわかりやすいからです。それぞれに違うエネルギーを持っています。そして私たちすべてが色の影響を受けて生きています。医学でも肝臓の手術に緑色が役立ったりとか色を使うセラピーなどもありよく青いボトルに水を入れて太陽光にあてるのを飲むと良いとか聞いたことあると思うのですが私たちの体も色で滋養されているということを知っておくとよいと思いますだから黒ばかり着ているとか真っ黒で統一された部屋にいるとか‥もったいないです。偏りますからね。黒い服はエネルギーを遮断します。シュタイナーの学校では保護者は黒以外を着るようにと言われたりします。斎藤一人さんの音声などを聞いても、運気を上げるにはお花のような奇麗な色を着ましょうと言われています。茶色とか黒とかよりパステルカラーのような花のような明るい色を着ると良いといわれます。スピリチュアルコミュニティーのダマヌールでも、月曜日は青、火曜日は緑、水曜日はベージュ、木曜日は黄色、オレンジ、金曜日は赤ピンク、土曜日は白かパステルのように、毎日のテーマカラーがあります。色々な周波数をバランスよく体も取り入れてエネルギーを調整したいのです。綺麗な色は自分の気持ちもアップしますし、周りの気分も晴れやかにしてくれますからこの時期黒は蚊も寄ってきますし良い意味で運勢をアップするのに活用してみてくださいね
2020.08.24
コメント(0)
今日のとおまさんのこの投稿淡々と。 自分の道を1人で行かねばなりません。 心にしみます 年に4回ある土用安ちゃんの水曜日のセミナーで「土用っていろいろあるよね。何があったか振り返りましょう」というので遁甲盤を見ました。 この夏の土用に大好きだった仲間の一人三碧本命の人が七赤の上に乗っていたこともあって引退したいいう宇宙のリズム通り・・別の道を新たに見つけ旅立ちました。 友情はずっとずっと続くと思うから・・寂しいけど 応援していきたいと思います。 5月の土用にも八白本命の人が一白の上に乗っていて離れて行ってしまいました。 そういうところにみんな来てるのですね・・ 何かが終わって何かがスタートするその終わりが土用気が混ざり合い形を変えていくところ・・ 12日の水曜日にマジックな道具を一つ見つけました。絶対そんなの見つかるわけないと思っていたけどある意味、見えない応援があるかどうか?かけてみたい気持ちで探していたらちゃんと目の前に現れました。 そして・・この道を後から一緒に進むと決めてついてきてくれている後輩たちも、あまりに優秀で愉快で力もあるので私も休んではいられないと歩みを止めません。これまでの人生は夏休み子供と海外で過ごし料理作ったり 気学教えたりだけだったけどコロナもあり、今後海外に行く日は来るのだろうか?と思えるほど・・世の中は急変しました。 止まるということは後退するということ・・・ 宇宙も地球もすべては動いているから・・ 今はまっている「高い城の男」日本やドイツが第二次世界大戦で勝ったという設定で物語が描かれ、易が重要なポイントになっています。誰が味方で誰(何)が敵なのか?もシンクロニシティーが教えてくれます 本来なら・・第三次世界大戦が起きてこの地球は滅んでしまう未来・・これが現実にありそれを何とかするために今私たちはもう一つのパラレルワールドを生きています。 何をばかなことを・・という人はそれでよい・・・ でも一部の人は、それをもうすでに魂のどこかで知っている だから・・やっぱり精神的に進化しなきゃと見えない力に導かれていると思う 昨日見た「ワンダー君は太陽」の中でどんな人になりたいか?で子供が言ったセリフ 「正しいを選ぶより 親切であるを選ぶ人になりたい」(日本語訳がちょっと変だけど‥ごめんなさい) ここだと思う・・ 自分の家族のように人を思いやり地球に共生している動物や精霊や植物たちのことを思うとこの地球や宇宙なくしては私たちは生きてはいけないから・・
2020.08.21
コメント(0)
週末 大学時代の後輩や生徒さんと旅行に行きました。それは大人数で‥大人数で暮らすという大変さと楽しさを体験しました。予算内で安く買うのにスーパーや市場でどっちが安い?と連絡とりながら走ったり車の人が電車の人を迎えに行ったりチームワークや連携がとれているので一人ではできないことも大人数だと大変だけどとても楽しかったです。当日、朝、参加をあきらめていた人がいた時も「あなたが欠けては意味がない」と「何もしなくてもよいから参加だけでも良いからきて」という言葉に動かされて予定のメンバーが全員参加できました。誰かが一等賞というゲームではなく全員が同時にゴールするゲームのように歩調を合わせるという感じ・・・それぞれが個性を発揮して各々がやらされているのではなくやりたいからやっているという協同そして何より、楽しむという喜びのエネルギー全開でした・・。この何か月かの準備もあっという間の一瞬で終わるという虚しさは残るのですが・・まるで花火のように、一瞬輝いて余韻が残る・・人間の一生のようでもありました。人の違いを認めるということ自分の欠点を見つめるということ相手の良さを発見するということいろんな気づきのあった興奮の日々でした。そしたら今日、こんな過去のブログが目に留まりましたまだまだこのスピの道に入る前のこと・・。今日もまた素晴らしい映画を見ることができた・・2年前の1月にあと2年はかかると言われてもうそろそろ2年・・・今年の夏くらいから中野宗次郎さんのセッションを受けて「くう」という映画を見て満天の星に輝く星ではなくその光る星の周りの暗闇の方にも意味があるのだということに気がつけるようになったなぜ障害者が生まれてくるのか?なぜ犯罪者がいるのか?映画の中の問いは意味がなく存在しているものは何一つ無くて皆が大きな命の中で一つ一つ違う役割を持っているだけなのだと改めて腑に落ちた先日の聞いた間脳の話の中でも私達のDNAはチンパンジーともさほど差がないと聞いたこんなに完璧なまでにすべてがうまくいくように出来ている宇宙そんな奇跡のような今を良いとか悪いとかではなくありのままをそのままただ受け止めると過去の苦労までもがあの出来事のお陰でと感謝に変わる過去は変わらないというけど今をそう捉えた途端もう未来は変わる・・・村山先生がこの8年ずっと言い続けてくれたたくさんの言葉の全ては「宇宙が見守ってくれている 大きな命に私たちは見守られている」に集約されるだから名前が悪かろうが・・凶方とっていようが良かったねと私は言えるだから私(村山先生)のところに来たんでしょう?もう大丈夫!それがあってよかったねと。もっともっと宇宙を、天を 信頼して生きていいんじゃないかな・・と大きな命に身を委ねたほうが楽しく楽に生きられると縁のある人に伝えることができるようになって本当に良かったな・・よくここまで来たなってそう思えた一日だった・・全ては拡大し、成長していくのかと思っていた宇宙だって 私達の魂だって・・でもそれすら違う1で生まれ2で育ち、3で発展し、4で繁栄し、5で完成し6の充実のあとは七赤で一爻不足となり欠けて八白で止まり九紫で離れる筋ジストロフィーでいつかピアノが弾けなくなってもその弱っていく自分も自分なんだとそれすらも受け止める姿に滅びゆくものこそ神とカタカムナの先生がおっしゃった意味がわかるような気がした癌になった患者が、自分の意志では動けなくなって初めて今まで動けたことの方が奇跡で生かされているのだということを実感しているという話も出てきたいずれ年老いて、弱って、できなくなった時も誰かの世話になるくらいなら迷惑をかけてまで生きたくないという声も聞く役に立たないなら生きている価値が無いのか?といったらそれも違う・・プラスもあってマイナスも有るできる人もいて出来ない人もいるそれが陰と陽障害のある子供を普通の学校に入れることで悩んだ時10年以上前に天空堂さんに言われた言葉はそのほうが社会としてのバランスがとれるというか・・その方がエネルギーが調和されるのだということだった・・・障害児ばかり集めてもダメだしできる人ばかり集めても駄目で・・お互いがその役割の中で与え合うものが有るのでそれぞれにちゃんと意味があるのだとそんな意味のことを言われた気がした・・何が良くて何が悪いというのではない親になっても先生と言われるような立場になっても無力感に襲われることは多いけどその分、私が何も出来ない分子供たちや生徒さん達は周りの人に恵まれて助けられて自分で解決して自立していけるようになっていると思うそれは私自身が彼らを大丈夫って信頼しているからであり私を含め、皆が同じように誰が可愛いということでなく神様に愛されているからと疑わないからべつにクリスチャンではないけどそれを主や神と呼ぶ人のこんな詩に感動したので紹介したいと思う「フットプリント(足跡)」ある夜、一人の男が夢をみた。夢の中で彼は海岸を主と歩いていた。空を横切って彼の人生のそれぞれの場面が走馬灯のようにかけめぐった。それぞれの場面で、彼は砂地に2組の足跡があることに気がついた:ひとつは彼自身のもので、もう一つは主のものである。彼の人生の最後の場面が目前にあらわれた時、彼は後ろの砂地の足跡を振り返った。彼は彼の人生の道のりをたどって何回も、足跡が1組だけのところがあることに気がついた。彼は、それが自分の人生の中で、もっともどん底でもっとも悲しい時であったことに気がついた。これは非常に彼をイラだたせ、彼は主にこのことについて尋ねた。「主よ、あなたは一旦私があなたについて行くと決めたら、いつでも一緒に歩いてくれるといいました。しかし私は自分の人生の中で一番つらいときに、足跡が1組しかないこと気がつきました。分かりません、私が一番あなたを必要としていたときに、どうしてあなたは私を一人ぼっちにしたのですか?」主は答えました。「私の息子よ、私の大切なこどもよ、私はおまえを愛していておまえを一人ぼっちにしたことなど決してないのだよ。おまえが試練や苦しみの中にいる間、おまえが1組の足跡しか見つけられなかったところで、私はおまえを背負って運んでいたんだよ。」今日は涙が枯れるほど泣いた・・亡くなった父も一緒にいてくれると思う時もあったけどそれ以上に、目に見えない大きな力にいつも支えられ助けられ、励まされているそれを感じられる詩だったので・・誰かに届けば良いなと思ってご紹介しました
2020.08.18
コメント(0)
先日は、初の顔出しZOOM配信ということで10分も入室がうまくできなくて・・お待たせしてしまって本当に申し訳ありませんでした。ホントにおっちょこちょいなのです・・。人の面倒見が良いと良く言われますが実は私が面倒をみてもらうタイプなのだとあるライトワーカーさんからも言われたことがあります。その時、我が子の相談に行ったのですが、ニュータイプの今の子どもに心配はされても秀夏さんが心配する必要はないと言われたほどでございます・・。みかもく横丁ゲスト出演動画こちらで見逃した方はご覧いただけます。たくさん勉強されている みかっちやもくさんのリードで楽しい時間でした。話したいこともありすぎて途中が抜けてしまったりしましたかしら?とちょっと後から後悔なので 補足を・・・。ハリーポッターで「エクスペクトパトローナム」という守護霊を呼ぶときの呪文があったのを覚えている方もいらっしゃるでしょう。この授業の時、皆、幸せな記憶を思い浮かべることでディメンターを撃退できましたね。ハリーにはそんな幸せな記憶があまりないのでなかなか練習はうまくいきませんでしたがやはり、闇に対抗するにはその反対の質が一番効きます良いことをイメージする力出来事から 自分にとってそれをポジティブに受け取る力想像力 楽観性や奇想天外な面白いアイデアディメンターのように、人の幸福や希望を吸い取る存在というのは結構いろんな次元で私たちの周りにもいますよね。目に見えない存在だけではなく案外身近な人かもしれません。あなたのため、といって力奪っていく人とか‥またもしかしたら、自分自身かもしれませんですから・・自己催眠はとても強いですからすべてはうまくいっていると 宇宙を信頼する力 自分が何を意図したり、思考したり 感じたりしているのか?自分の状態を知るということもとても大事です。生きていれば落ち込んだり、イライラしたり、いろんなことがありますがそこからまた、自分を良い状態に戻せるように闇もしっかり受け入れて、良い意味に変換させ 都合よく解釈してネガティブなものから防御もできるのだということだと思うのです。防御しないと今の時代 洗脳され支配されやすいですからね・・。日々のテレビなど特にそうですから・・・・。人の恐れをうまく使って、これしないと・・これ買わないと不幸になる的な洗脳自分を 調和的な良い状態にするのに必要なものは外にはなく・・自分の中にあるとお伝えしたかったわけです。もちろん、他人や環境は自分を投影するものとしての参考にはなりますけどね自分がフォーカスするものと同調しますからハリーも結構最後のほうはボルデモートと同化していましたよね・・これもヒーリングやる人とかの危ないところかもしれません。エネルギーを自分も受けてしまいますからね・・人の相談乗るだけで 受ける人もいますよね。体を触って施術するとかも・・防御してないと負のエネルギーを受けてそれをクライアントさんにも流してしまうというケースもあるので自分を防御するという術や、クリーニングというものなども大事ですね。魔法というのは、科学で解明されていないけど、確かに作用をもたらしますでもとっても緻密で計算されたものです。実は目に見える世界はアバウトですけど、自然や神様の世界とかは結構厳しいものです。時間とかきっちりしていますし、法則通りです。どれだけの分量を いつ どの方向に作用させるのか?これが間違っていたら作用はしません。それどころか・・莫大なエネルギーなので原発のような危険性もあるほどで命の危険にも及ぶものです。ダマヌールで初めて自分の中に溜まっているネガティブを放出してもらった時は今までの人生で、カウンセリングや鑑定やコンサルティングを何時間やったか?施術など、何人やったか?具体的に出すようにと言われて計算をしたほどです。(日本でも受けたい方は受けられます。)そして自分がない人や、バランスのうまくとれてない魂の人は他の存在に肉体を乗っ取られてしまうということもあったりします。ですから防御というのがとっても大事になんですね乗っ取るのはいろんな存在がいろんな次元にいますが・・宇宙人だったり、昔カリスマだったという宗教家だったりもう神様なんていないだろうというようなさびれた神社とかにもいたりしますですから自分の波動が低い時には、低いものと共鳴してしまいますのでネガティブから守ったり、良いシンクロニシティーに恵まれるような「力の盾」のような セルフは、おすすめです。私たちは意識していろんな現象を作ることできますが、グッズは24時間ずっとそのように働いてくれますし、このセルフさんは宇宙から自分の進化のために共生してくれるためにやってきてくれる存在なので普通のグッズとはわけが違います。セルフさんはこちらからアトランティス、ケルト エジプトなどで用いられていた知識がダマヌールの研究者によって復興されて らせんを使ってサトルなエネルギーを呼び寄せ方向付けるという魔法の賢いエネルギー体。それを宿らせるための日時や、金属の種類、回転の方向、数、長さなどきっちり決まっています。それから「名前」についても付け足しておきますねみかっちが生まれた時の名前を「呪」とかくと言われていましたが名前を知るだけでも相手をコントロールできるので賢い相手は名前を明かしません。さらに、その名前を発音すると、そこにエネルギーが行くのなら名前を持ったものは、名前を持たないものよりも強いということが言えるわけです。それだけ思いがこもっているので‥。それはもう特別になるのです。娘のお気に入りのぬいぐるみには「みこちゃん」という名前がついていますそれは他のどのぬいぐるみよりも愛情をもらっています。ですから、できるだけ、自分のお気に入りのように物を単なる物ではなく全てのものに神様のかけらが入っていると思って大事にしてもらいたいと思います。美空ひばりさんの仏前には毎日三食食事がお供えされ、今でも生きているかのようにおつきの方々が暮らしています。私たちが そう思って行動することで この次元に刻まれ未来は変わっていくのです。名前があるということで制限にもなり、特別にもなるわけですねマジックな 魔法のお話するわねといいながら本題にまで行かなくて・・まだまださわり・・1万年以上続く秘教はなかなか1時間では語りつくせませんね。最強の武器は 「大切なもののために、自らの命を犠牲にしてまで守るという愛」ハリーのお母さんのリリーや、ドラコのお母さんの愛・・日本の未来のためにと、大切なものを守るために 特攻隊となって命をかけて旅立って行ってくれた若い人たち終戦記念日に、私たちは、未来の子供たち、人類の存続のために何ができるのか?一緒に考えたいですね。
2020.08.14
コメント(0)
みかもく横丁に出演させていただくことになりました。1回目のゲストは 覚醒映画 くう ウルの 監督とプロデューサーさんでした。私はこの映画を みかっちさんと もくさんがかかわられた淡路島で拝見しまして恋愛とかまったく興味がなくなり翌日には婚約を破棄してしまうというほど人生が180度変わってしまいました。そしてなぜだか‥エジプトだの何の興味もなかった私がその後、ホルスの道という秘教を学び始めることになるのです。8/15にもZOOM上映会が行われるこの「ウル」という映画はホルスの目がポスターにも描かれているのですが監督に聞くと、撮影中に何度も出てきたんだよ~とのこと。古代エジプトでは「ウル」とは光を意味する言葉です。でも、監督も知らなくて作らされていたようなのです。私は今年の初めにトリノのエジプト博物館に行ったときに知りました。プロデューサーのとおまさんは映画が作られるより前にあの世 (別の次元)で完成形を見てきていたとのこと。今年の4月4日の岐阜での上映会では九頭竜にご一緒しピラミッドに見えるある山が水面に逆三角形で映る場所である儀式をして写真を撮りましたらそこには龍と「10」という雲が映っていました。そしてその写真はあまりにもエメラルドタブレットに似ていたのですエメラルドタブレットがどういうものか?はこの本に載っています。実際にアトランティスへタイムトラベルした人が描いたいろんな挿絵が載っています。タイムトラベルからみたアトランティスこの物質的に見える世界はたったの4%でそれ以外は96%は目には見えない世界です目に見えることしか信じないといってお金や車や土地や建物や仕事というたった4%のことに日々悪戦苦闘するよりも96%のことをやるほうがずっとずっと実現化するのが早いのだということは今や私たちの周りの人の間では当たり前のこと・・・コロナもあって人々の意識がそう思わざるを得ないほどに価値観も生き方も変わってきています一等地に事務所もあり仕事もあった人がコロナのせいで人がこなくて借金を背負い何も持っていなかった人は何も失っていなくて豊になるというような今までのピラミッドがちょうど逆転している構図もみえます。今まで大事だと思ってきたものは偽物だったと気づいてしまって・・これからは、何を大切にして生きていけばよいのでしょう?みかっちともくさんは、ハリーポッターのダイアゴン横丁が好きで「みかもく横丁」というネーミングになったそうです。いろいろな目に見えない物質以外の世界に影響を及ぼすマジックな儀式などかかわらせていただく機会が多くなってきたので今回は「魔法」「マジック」についてお話ししたいなと思います。私も大好きで全シリーズみている「ハリーポッター」や、ジブリの「ハウルの動く城」や「千と千尋の神隠し」「ゲド戦記」ディズニー映画やTVなどにもたくさんの秘教的なメッセージが織り込まれていますそんな私たちの潜在意識に影響をもたらせてくれているエンターテイメントのアニメや映画などもひも解いて解説も交えながらの1時間をお楽しみいただけたらと思います。こんなことを聞いてみたいというのご質問も大歓迎です。8/12の20時から1時間パソコンからはこちらからZOOMへスマホやタブレットの方はZoomアプリに直接ID・PASSをご入力ください。ミーティングID: 261 588 0202パスワード: 2222
2020.08.11
コメント(0)

16年もの間、誰にも秘密で、山の中を地下何メートルも手で掘ってバケツリレー。太古の昔の伝説となって今は機能していない神殿ではなく、掘った人が今も生きている芸術的にも、構造的にもその素晴らしさに止めようとした警察すら素晴らしいと言わせた人類の神殿のストーリーすべての民族の知恵を未来に残し、私たち人類の精神性を目覚めさせていくために
2020.08.05
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1