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神であるはずの自分がなぜ、問題を解決する力がないのか? 「無条件の愛」を体現するための必須要件とは? そんなことを津留さんのメッセージから復習し なぜ私たちは、お金を得よう、知識を得よう 家や恋人や車などなど得ようとするのか? ということを見つめました。 そしてその理由から、どのように生きることで 日々平穏で安心で喜びに満ち溢れて生きられるようになるのか? をどんどん追及してみてみました。 つまり・・人とのコミュニケーションだけではなく 3回目の今日は、 自分とどのようなコミュニケーションを行っているのか? つまり・・ 自分とは何なのか?を知ることから始まりました。 占いなどは・・ 自分について・・はやりますけど、 それは自分とは違いますからね。 私たちは自分が何かもわからないで生きているのです。 当然 問題や悩みがずっと解決できないのは当たり前のことです 心とは?と言われても 説明もできません それに加えて エゴとか・・ 感情とか‥ 思考とか‥やってきても・・・ どのように扱えばよいのか・・手に負えません。 日常のやることに追われて 放置状態・・ ずっと無限ループで 過去のデータを繰り返し繰り返し再現し続ける現在 私も先週 左脳で考えてばっかりで 右脳が止まってる・・・と指摘されて 確かに・・・と思い直し 今日のトピックというかテーマを急いで用意してみました。 なので・・ もうそろそろそこから抜け出しましょう この現在をどうとらえるのか? 過去の結果だととらえるのか? 未来を変えるために動くのか? 自分の選択で未来は変えられます 魂とは何なのか? 魂が進化するとはどういうことなのか? それも知ることで 生きやすくなります。 誰も他では教えてくれないこと 今更恥ずかしくて聞けないことも ボヤーっとわからなくてもよいんです 魂は知っていますから・・。 私たちがが当たり前だと思っていたことをいったん疑い 手放し、新しい目線で今日は「私」というものを見てみました。 録画受講可能です。 そして 次回 心理学講座 人生を心から楽しむ4回目は 1月29日 金曜日の13:30~です。
2020.12.18
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昨日は社会運勢学会の展望と開運セミナーでした。毎年村山先生亡き後も続いてきていますが今年は初のZOOM開催。東京までいつも行っていたので自宅で参加できるのは本当にありがたいですね。村山先生の流派が他と何が違うのか?というと、社会事象にフォーカスしていることでしょう個人の運気がどれほど良いと占いや運勢本で書かれていても今回のコロナウイルスのように社会情勢や政治、経済など、環境に個人の運勢も左右されるものですから。ですから、7~8割影響する外部の環境を見たうえで2021年がどのような年になるのか?それに対してどう生きていくのがよいのか?を見ていくことはとても大切です。私たちは変化を嫌う生き物ですできればコロナが終焉したら、元に戻りたいと思ってしまうでしょうでも、それは難しいだろうということはほとんどの人が気付いているはずです。これまでの常識が非常識になる2021年以降どのように世の中が動いていくのか?をご理解いただいたうえでそれぞれの個人の星に合わせての運勢とともにこれからの生き方の開運法をご提案したいと思います。1/15日 金曜日 13:30から16:00150分1万縁ZOOMです。ライブでご参加ができない方は後ほど録画でご覧いただけます お申込みはこちらから
2020.12.07
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私はタロットももちろんやっていたこともありますしダマヌールというアトランティスの流れをくみ、エジプトからの秘教も学んでますがなぜか・・西洋の教えよりも、東洋の教えがしっくりくるのでそれは何なのだろう?という疑問がここの所ずっとありました。そうしたら村山先生の昔、書かれた言葉の中にこのような言葉を見つけました。ヘブライの二元論では、神と悪魔光と闇、霊と肉というような絶えず戦いあう二元、対立する二元として考えているが易の陰陽というのは君主と家臣男と女に象徴されるように絶対的に対立するものではなくむしろ助け合うことによって一つの大きな調和に貢献するすなわち、1と0であって、1と-1ではないものである「これが正しい」「これこそが正しい」と正しさを歌えば、他はすべて間違っていると敵を作ります。そういう、二極的な考え方に、とても違和感を感じるようになっています。どれも正しくもあり、間違ってもいない・・・というそれぞれが違っていて良くて、違うからこそ豊かさを生み出すという気がしていたので、この言葉にとても納得しました。大事なのは調和なのだと。ワンピースも和の国というのが今TVなどでもやっていますがもともと、日本はこういう輪になって皆が平等という感じでムー大陸の時代からあるいはレムリアの時代からの流れがあったと思います。村山先生の言葉より易の中では、陰陽とは同一の気であって、その気が絶えず運動しその中で伸びる気、成長の気を陽と呼び、縮む気、下降する気、衰退する気を陰と呼ぶわけであってつまるところ、同一気を2つの側面から見たものを陰陽と呼ぶのに過ぎないのであるしたがって弁証法でいうところの対立的な論争というものはないのであって陰と陽は敵対するものではなく相互に転化し、相補うものとなるここに東洋固有な論理形成というものがみられる自分の中の 今まで当たり前だと思っていた考え方で陰陽もみていたのかもしれないとハっとしました。やっぱり東洋的な村山先生の根幹にある教えがしっくりきます・・・日本は昔は円卓でした。娘の通っていた「かつやま子供の村小中学校」などでは話し合いはいつも皆が丸く円になっていて先生と生徒の間の上下関係がありませんでした。四角い机になってから対立的な論争が多くなっている気がします二極思考からニュートラルな世界へ行くのに都留さんの考え方の中にわかりやすい答えやヒントがたくさんあります。都留晃一メッセージ集こうした考え方に基づいて自分の中の思い込みや見方に気づいて手放していけるような講座を始めています。「人生を心から楽しむVOL2は次回は12月18日 13:30~です。「愛と恐れ」をやります。来年の展望と開運のセミナーは1月の15日にやります。13:30~です。いつものようにZOOMもしくはLIVEで参加できない方は録画受講ができます。いろんな先生方がされますけどどれがあっていて・・どれが間違っているとかもないと思うので‥しっくりくる先生のに出て開運のために生き方のコツを知って2021年を楽しく生きていただけたらと思います来年の遁甲盤入り手帳もしかり・・。値段で選ぶ人もいれば使い勝手の良いもので色で、大きさで選ぶなど人それぞれで良いと思いますこれからの時代は自分の感覚でどれが良いとか決められるようになることです。誰かがこう言ったとか‥ああ言ったとか‥より自分がどう聞いて、どう理解して どう解釈したか?で自分のワールドが形成され、展開されるだけですから。気学も流派がたくさんあります。先生によって言っていることが違うということも多々あるでしょう怖れから 学んだり実践するのではなく今をありのままに受け入れ、より自分の理想が叶えられるように活用していただければと思います。
2020.12.03
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