PR
スーパー銭湯「玉ゆら」(札幌市厚別区厚別南)ができた
影響で「湯らん銭」が倒産に追い込まれた。
1kmしか離れていない。経営努力ではいかんともならなかった。
自由競争の結果でもある。
この「湯らん銭」跡地に循環器科建設予定地の看板が立った。
「湯らん銭」は会社経営で譲渡益が転がり込む。
塞翁が馬である。
こうして街は変る。ドミノ現象である。
一方、12号線に面した天然湯「森林湯」は4月いっぱいで閉鎖するという。
立地は抜群にいい。
だが「入りにくい」と評判はよくない。
何度か行ったが、従業員も掃除のおばさんも
お客の股間をジロジロ見る。気色悪い!
「倒産するのは当然」かも・・・。
繁栄するところと没落するとことがある。
かくて町並みは変貌する。