2026年05月13日
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テーマ: 今日聴いた音楽
カテゴリ: ROCK・Pop
アメリカのロックバンド「Foreigner」の7thアルバム「Inside Information」からのシングルカット曲。

リードシングル「Say You Will」は初期のハードな部分も感じながらも最新のシンセやエレクトロな音を取り入れたキャッチーなロックナンバーで大ヒットしました。
2枚目のシングルカット「I Don't Want To Live Without You」はソフトな美しいバラード。
この曲も好きだった。






A面「Heart Turns to Stone」
作詞・作曲 Lou Gramm、Mick Jones

アルバム1曲で3枚目のシングルカット曲。
1987年12月にアルバム「Inside Information」を買ってきて、この1曲目を聴いてすぐに

リフが似てるだけじゃなく楽曲の雰囲気も何となく同じ空気を感じられて一気にお気に入りになった。オジーも「Shot in the Dark」は完全にアメリカのセールスを意識した音創りだったので、
この頃はこんな音をアメリカは求めてたのかも知れない。
批判する意見も少なからずあったけど自分はアルバム「The Ultimate Sin」は大好きなアルバム。

アルバムはCDで買ってたけど、中古盤屋で「Heart Turns to Stone」のアナログプロモ盤発見!
それがこのシングル。即、購入!


B面「Counting Every Minute」
作詞・作曲 Lou Gramm、Mick Jones

アルバムの5曲目に収録されてた曲。
メタルっぽいハードなサウンドの楽曲。この曲がカップリングな事でよりOZZYに近いものを
感じたりもした。
この曲自体はOZZYっぽくはないのですが。


「Cold As Ice」「Blue Morning, Blue Day」のようなブリティッシュロックのような曲の
イメージが強くて爆売れしてからの音は今となっては印象に薄いかも。
産業ロックとか妙なジャンルに分けられてりした事もあったけど、そんな風に思った事なかったし
爆売れすると産業ロックとか言われるのもおかしな話だとは思ってた。
アンダーグラウンドでうごめいてるようなロックバンドもスタジアムで何万人も集めるバンドも











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最終更新日  2026年05月13日 03時18分51秒


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