2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
産業廃棄物委託基準の大枠を簡単にとらえていただくため、重要なポイントを3点にまとめました。 後日、それぞれのポイントの詳細をご説明していく予定です。 続きの記事はコチラに書いております。 産業廃棄物委託基準とは
2009年01月26日
メールマガジン「よく分かる!!廃棄物問題」で既に配信したところですが、1月20日に松江地裁において、東横インの元社長の初公判が行われました。廃材処理費を浮かせるため、ホテルの地下に石膏ボードを埋め、それが雨水と反応して有毒な硫化水素が発生し、地上にいた男女8人に被害が発生したという事件です。不法投棄は重大な犯罪ですが、「自分の土地だから埋めても良いだろう」とか、「この程度なら埋めても大丈夫だろう」と、ついつい思ってしがいがちではないでしょうか?その安易な気持ちが、「逮捕」という重大な結果に結びつくことが多くなりますので、廃棄物処理法に接する際に特に気をつけておきたいことなどを、メルマガではご説明いたしました。http://www.ace-compliance.com/blog/news/post-7.html
2009年01月23日
「スパムコメントがひどいため、楽天日記を閉鎖しようかと思っている」と書いた途端に、スパムコメントやトラックバックが急に止みました。無法ツールを使用する人の善意に響いたのでしょうか?(笑) 廃棄物の「処理」という言葉は、実務ではよく耳にする言葉ですが、それを使う人によって、意味するところが微妙に変わる場合があります。排出事業者、処理業者、行政が正確に意思疎通を図るためには、それぞれの当事者が用語を正確に使う必要があります。「廃棄物管理の実務」ブログで、法律的な「処理」の意味づけを書いてみました。 廃棄物「処理」とは
2009年01月19日
1月15日付の日本経済新聞に、放置竹林からエコ素材──近畿の産学官、竹繊維使い食器・定規 という記事が載っていました。日経新聞の記事にもあるように、竹細工製品など、既存の竹リサイクルは下火になるばかりでしたので、産業用に竹繊維を使う道ができることは望ましいことですね。竹の特質や、リサイクル製品の開発後に取り組むべき方向性などを、下記の「廃棄物管理の実務」ブログで書いてみました。 竹繊維のリサイクル
2009年01月15日
再び、楽天日記を頻繁に更新してまいりますが、記事の内容については、自主運営ブログの概要版を随時掲載する形式となっていきます。自主運営ブログ廃棄物管理の実務 http://www.ace-compliance.com/blog/楽天日記はスパムコメントの書き込みがひどいので、閉鎖してしまおうかと考えておりましたが、一部、「廃棄物処理法関連のお役立ち情報」として、HPやブログのリンクをしていただいている方がいらっしゃいましたので、できるだけこちらも更新し続けようと思っています。さて、今回は、「産業廃棄物の処理責任は誰にあるのか」という、根本的に重要な定義について解説いたします。法律上の根拠や、具体的な排出事業者責任などの詳細は「産業廃棄物の処理責任は誰に?」でご覧ください。
2009年01月14日
全5件 (5件中 1-5件目)
1

