大宮フレンド応援日記

大宮フレンド応援日記

PR

×

Calendar

Archives

2026/10
2026/09
2026/08
2026/07
2026/06
2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01

Comments

NaKrutkADile@ Bystraya, Kacestvennaya Nakrutka podpisotС‹ na Insta Bystraya, Kacestvennaya Nakrutka podpi…
まえの父親溝下は犯人です@ Re:!!!ブログ移転のお知らせ!!!(11/13) 下記の書き込みは吹上万依の父親 吹上新…
http://buycialisky.com/@ Re:※第95回全国高等学校野球選手権大会埼玉記念対大会※(07/11) allegra cialis levitra medication presc…
2014/08/19
XML
tomypapaです。
昨日は自由なプレーについて書きましたが、そうはいっても決めごとも大事です。

Ryuoyajiが書いていた市立和歌山高校のセカンドの選手。

全国のたくさんの指導者とプレーヤーが思わず声を上げたシーンではないでしょうか。

「なんでファーストに投げちゃったんだ」と言うのは簡単ですが、率直に言って、「う~ん、分かる分かる!」
体制崩れてセカンドあきらめたら自動的にファーストだよな。
試合後に泣いているセカンドの子を見ると本当に胸が痛む。

ゲッツーでチェンジとバックホームの両にらみ。

三塁ランナーはスタートを切っても切らなくてもいいのでこちらも難しい判断ですが、試合の流れ的にも、攻撃側の方が心理的優位にあったと思います。


それだけの練習をやってきたという自負もあるんでしょう。

守備が自慢のあのチームでは、この場面での両にらみが「決めごと」だったのかもしれません。

それでも監督は後悔してるんでしょうね。

ああいう場面では、次のプレーを予測して備えるわけですが、その予測パターンを、ベンチの指示だったり、野手同士の声かけで徹底します。

声に出して繰り返す。

フレンジャー達はどうでしょう。

「内野捕ったらバックホームねー」
「内野捕ったらバックホームねー」

うんうん、ちゃんと繰り返してますね。

内野ゴロが飛んで、普通にファーストに送球。

ぅおおおいっ!


ランナーの時もありますね。
「ツーアウトね~」
上がったフライをハーフウェーで見つめるランナー。

いやだから、たった今言ったのに・・・。

小学生は面白い。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014/08/19 10:39:01 AM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: