12日はメバルの半夜便があったので出掛けました~♪

船長に他の同船者の方々が上がる磯を聞く ⇒ 「それならあそこで」と磯名を告げる ⇒
目的地に到着 ⇒ このPは上がってみないと潮がわからない =
ある意味博打 ⇒ 下りてみると、釣れる潮が流れていた ⇒ 「いける!」と期待しながらリグをセット ⇒
ラインはこれ
ウキはコいつ達
フック類
ワームは定番のコレら
「さあ、来い!」とキャスト ⇒
リーリング ⇒ 早々にアタリ
⇒ キーパー
をキャッチ ⇒ 「よし、このパターン!」と打ち返えす ⇒ しかし、期待に反してアタリが間遠い ⇒ 「おかしい??
打ち返す ⇒ リトリーブ中に 「ゴン!」とヒット ⇒ 合わせる ⇒ ずっしりとした重量感
⇒ 「ビッグサイズ?」と慎重に寄せる ⇒ 「ばれるなよ」と抜き上げる ⇒
磯に横たわったのはこの2尾
「重いはずだ~」と思いつつ、「ヨッシャー、
分かった!」と急いで打ち返す ⇒ 連荘でヒット ⇒
「それでも~こうすればもっと
よいのでは?」と再びリグをチェンジ ⇒
すると~こんな奴が連発![]()

ルンルン気分で続行 ⇒ しか~し、そんな楽しい時間は~納竿の2時間半前に終了となる![]()
結局、小型はリリースしながらこれだけキープ
今後も期待できそうです。
尚、今回の詳細は 31日
発売の 「スポーツ報知新聞」
に掲載予定ですからご覧くださいネ!
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