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今年の舞鶴サワラはムズイ・・・(-"-;A ...アセアセしかし、ヒットすると型がよいから(-ω-;)ウーンと悩んだがもう一回チャレンジすることに決定。16日、S水さんと🚙💨今回は平日には3000円のシニア割引があるこの船で出船 ⇒朝はジアイだからポイントにつく前に大きい方を済ませる予定でしたが~個室にロックが掛かっていた ⇒どなたか使用中のよう&着いたからとりあえず開始 ⇒2投すると~もよおしてきたから個室へ ⇒中で「誰か釣っているのでは?」と思いながら用を済ませて退室 ⇒な、何と相棒がこんな奴をゲット( ゚Д゚)メータ―オーバー、5.6kgの超特選でした先生はもう1尾50㎝級のサゴシを腹掛かりでゲット ⇒しばらく沈黙が続いたが~朝ジアイの終わり頃にトモの方が4kgオーバーをキャッチ ⇒その後は時折、誰かにこの君がヒット・・・💦夕マズメに期待しながら休まず巻き巻きしたが~ストップフィッシングの午後4時まで何も起こらず「チーン」となりましたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒、この日は全体的に特に悪かったようですが相棒さんはNEWリール「〇T△L?Asw8000」の初おろしだったので大変良い鱗付けができましたε-(´∀`*)ホッさて、次は何を釣りに行こうか思案ですね。
2026.03.22
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長年ご愛読いただいてます『スポーツ報知新聞』が今月末で釣り部門から撤退することになりました。3月10日(火)掲載予定の記事を依頼されているので2月26日、その取材に仲間と4人で京都舞鶴湾のサワラに出掛けました~♪今回はお初のこの船で🚢💨状況は数日前からベイトが変わって⤵⤵(・。・; ⇒ラインはコレの1.5号リーダーはこのタイプの28LBブレードフックはサワラ&ジグのサイズが大きいので#1/0を選択「とりあえず1本は」と期待をこめてジグを投入 ⇒すると~トモのM岡さんが1投目から「ヒット!」とロッドを曲げる( ゚Д゚) ⇒ナイスサイズの本命をゲットされる ⇒「今日から好転&朝マズメのジアイで楽釣~か?」とテンショUP ⇒しか~し、魚探でいい反応を探して走るが~本命からの音沙汰ナシ・・・ ⇒たま~に「コ・イ・ツ」がヒットするだけ ⇒何もヒントがないまま夕方近くになる ⇒「ボーズ、いやいや夕マズメのジアイが」と不安と期待が交錯しながら続行 ⇒ポイントを移動して操作していると~「ここで!」というところでゴンとヒット ⇒「ばらしてなるものか」とかなり慎重&丁寧に誘導 ⇒「これで帰れる」と思わず声が出た貴重な1尾をキャッチできました\(^o^)/ ⇒ヒットパターンを皆さんに告げる ⇒すると~それぞれにバイトがあり、キャッチできた人と残念ながら途中でオートリリースの方とそれぞれでしたが、とりあえず全員ヒットはしました┐(´∀`)┌ヤレヤレ ⇒「ヨッシャー、ここから連発!」とはいかず「ジアイ?はたまたよい群れ?だった」で終了となりました帰港後、キャッチできた3人それぞれのサワラを持って記事用に「パチリ!」貴重なサワラは熟成後、これで<10日間ほど熟成した前回のメジロとセミのしゃぶしゃぶ>勿論、腹身は大好物の塩タタキで大変、マイウ~~でしたさて今回は中々、厳しい釣りでしたが~何とか取材は成功となり、詳細は10日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2026.03.04
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「スカイマリン」でメタボブリが釣れているようなので~そいつを狙ってH本さんと2月20日、出掛けました~♪午前7時、この船で🚢💨約1時間ちょいでいつものエリアへ ⇒そこそこ流れていたからジグは180gをチョイス ⇒投入後、「スカイジャーク」をする ⇒3投目、操作しているとしゃくった後のフォール中にラインが止まった ⇒「来た!」とリールを巻いて重みを感じてから合わせを入れた ⇒「グングン」と確かな手ごたえ ⇒上ってきたのは70オーバーの良型メジロ ⇒続いて隣で電動ジギングの相棒もヒット ⇒早々に2人伴、キャッチしたから「今日は楽釣~!」と思っていた ⇒しか~し、私はヒット後、巻き上げ最中に2連続でオートリリース・・・ ⇒また、船の入り方がいつもと違う?? ⇒その為かアームの差か?反対側の方々は順調にヒットしていた(・。・; ⇒総体的にヒットパターンのほとんどがフォールなので吸い込みやすくするのにフックのサイズを1ランクダウン&柔らかいものに交換 ⇒その後、2回バイトがあり、どちらもキャッチできました。結局、船全体ではこんな感じでしたその中で私のお持ち帰りはこれだけでした。翌日に処理すると、胃袋の中からはこいつが血抜き後、脱水3尾目も約30分後、脱水紙(グリンパーチ)に包んでから袋に入れ、真空パック ⇒それをクーラーボックス内の氷水に浸けて8日間ほど熟成予定ですその夜はこれを宛にボイルした胃袋を千切にしてネギポン酢、七味和えでさて、今回はこの船のジグでお勧めジャークをやり倒すのが一番釣れるような感じでしたから次回はジグをそろえて再チャレンジですね(;'∀')
2026.03.01
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10日の予報がよかったので、今回はクラブ仲間のF代さんとイサキ&グレ釣りに出掛けました~♪いつもお世話になっているこの船で🚢💨グレ狙いなら手前の方が堅いけど~家族からのリクエストはイサキなので沖へ💦 ⇒抽選後この磯へ前回の時と同じような潮回りでその磯から見たときによい潮が流れていた&初トライなのでしながらM岡さんと下りる ⇒~すると、潮汐表では満ち潮に返しているはずだが~流れていない?? ⇒「ちょっと遅れているんだろう」と思いながらタックルをセット水温低下でタナは深いと予想してウキは-2B~2Bまで瞬時に浮力調節できるこいつの29Zを選択ハリスはこの2号をチョイスイサキメインなので~ハリは大きい目の9号をしばらくすると、潮が動き出す ⇒しか~し、通常なら北上するはずだが東方向から当たってきて奥へ入っていく流れ・・・(´・ω`・)エッ? ⇒「そのうちに」と思っていたが、いつまでたっても変わらないΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒その上、南東の風が吹き出してウネリができだした(・。・; ⇒それでも当潮の角度が少し変わったときに北端の沖に湾奥から出てくる潮と沖からの当潮が合流しながら手前にくる潮ができているように見えた ⇒今はその筋をメバル釣りのように手前にトレースしてくるサビキ釣りが〇」と考えてウキの浮力調節とガン玉を追加しながら調節 ⇒リールのドラグをユルユルにしてから投入 ⇒数投してみる ⇒最適なトレースの筋を見つけた&感触的に「釣れる!」と確信 ⇒ウキが着水後、狙うタナまで待ってから操作開始 ⇒すると~途中で竿先がクッと引っ張られた「来た!」と竿を立てる ⇒本命のイサキの引き ⇒無事ゲットε-(´∀`*)ホッ ⇒その潮が40分ほど続いたからその間にアタリが続き、グレも含めて五目を達成 ⇒それでも段々と風波がUPしてきて満潮前には時折、ウネリが足元まで上がってきた(;'∀') ⇒「まあ、これから引きになるから大丈夫だろう」と思っていたが、引きに変わると更にUP( ゚Д゚) ⇒時々、磯を超えるようになった ⇒さすがに2人はきついからお助け舟にをする ⇒すぐに来てくれて🚢~ ⇒今度は北面の安全な場所へ ⇒「30分ほどやってダメならワームでオオモンハタを」と皮算用(;^_^A ⇒数投したら船が近づいて来た?? ⇒「撤収になりました」との事で約1時間強早めの納竿となりました ⇒帰りの船で仲間のS田さんが「パチリ」してくれました結局、この日の沖磯は全体的に厳しく、私のお持ち帰りはこんな感じ最近は中々いいパターンはまりませんが、次回に期待です。 といっても次はブリの筋トレ予定です(;^ω^)・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2026.02.13
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メバルは例年だと産卵後から回復した良・大型が2月頃から釣れだす。「そろそろでは?」と情報収集 ⇒我が県のエリアは大不釣・・・ ⇒そんな中、牛窓沖では少しは釣れているらしい ⇒但し、「片手釣れたらOK、両手なら爆釣」との事・・・(・。・;思案していると~こちら方面に詳しい釣友さんからお誘いの✉が着弾 ⇒牛窓沖での半夜メバルは初トライになるから「お願いします」と返信した ⇒5日、この船で🚢💨K田さんが「ここへ」とご自身が上がる予定だったPを譲ってくださいましたm(__)m ⇒「前回は沖の潮目でヒットした」とのアドバイスで遠投できるこのウキの3Bをチョイス開始してしばらくは潮が緩く、無反応 ⇒「やはり厳しいのか?」と思っていると~15mほど沖の駆け上がりで「クッ」と竿先が引き込まれるようなアタリ ⇒「いるじゃん!」と喜び勇んで抜き上げた本命はキーパーサイズ ⇒「煮付け!」とキーパーバッカンに入れる ⇒「さあ、これから!」と思ったが、潮がないから次もない・・・「やはり今年は超~外れ年か?」と思っていたが、潮位が上がってくると~潮が発生 ⇒ちょっと速めの筋をトレース ⇒すぐに「グン」とヒット ⇒ 一瞬、「大型か?」と思ったが、横走り&ゴンゴンと竿先を叩くような引き ⇒「シーバスか・・・ 」とずり上げたのは40㎝弱のチーバス ⇒「もう来るなよ」と言い聞かせてリリース ⇒少しずつ弱い方をトレースする ⇒綺麗に引けるポジションに移動 ⇒すると~トレース中にリーリングする手にふわっとした違和感 ⇒「来た!」と聞き合わせ ⇒「グイッ」とした手応え ⇒「よっしゃ~!」と引き寄せたのはマズマズの良型でした ⇒その後もこまめに引く筋とポジションを微調節 ⇒ポツポツとアタリは続き、チーバス交じり(勿論、小型メバル共々リリース)で追加しました ⇒結局、納竿した午後10時過ぎまででこれだけキープ(´▽`) ホッまあ、今の状況なら「よし!」ということで次回に期待です。・報知APG・ヒロミ産業 テスター・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2026.02.07
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長い寒波後の26日は船が出れる予報なのでクラブ仲間と3人で出掛けました~♪いつもお世話になっているこの船で🚢💨手前に数名おろして沖へ ⇒集まった🚢は全船の8船 ⇒私が抽選のクジを引く ⇒結果は2番 ⇒「引き潮なら抜群のクジ」と船長に言われる💦 ⇒寝床に下してから本島へ ⇒H郷さんと以前一度上がったことのある磯へ ⇒まずは「モーニング青物」とプラグを数投キャストしたが~無反応 ⇒そそくさとロッドを持ち帰る ⇒今回のマキエもこれをベースに横風が強いからウキは大きい29DMをチョイスハリスは喰い渋りを予想してしなやかなこのタイプをハリはサシエが若干小ぶりだったので~これを選択ここは「満ち潮がよい」といわれるPだがこの日は小潮なので流速が弱く、良い潮にはならない ⇒それでもちょっとした潮の変化の時にアタリがあり、家族からリクエストの多い良型イサキをキャッチε-(´∀`*)ホッ ⇒それでも水温低下の影響かヒットしてもハリ外れが多かった ⇒満潮の緩みかけの時に沖の潮壁で丸っこい40のグレちゃんをゲット ⇒以前、引き潮で上がったときは由良半島方向に激流が流れ、その中でブルルーッと飛び出るアタリが連発したから「これから」と期待 ⇒しか~し、やはり小潮! 流れが緩い ⇒それでも一瞬の変化を捉えて46のグレとイサキを追加しました ⇒港に帰ると~手前に上がったこの方や仲間のM岡さんも私も両手持ちで「パチリ!」結局、水揚げはこれだけでした翌日、イサキのお中を開けてみると~内臓に脂がかなり付属してました前回4日間熟成したイサキが大変美味しかったので選別した特に旨そうな3尾のイサキと同様に脂がのっている40グレは熟成へ46グレはちょっとお腹がへこんでいたから俗にいう「ウスバグレ」の類(-"-;A ... ⇒さばいてみると~案の定、身が白濁して柔らかい = 私的には×のお魚さんだったので「キムチ鍋」用に ⇒他のイサキは塩をして真空パック後、急速冷凍保存しました。さて、今年はいけるときに行っておかないと次がわからないような天気が多いから来週も予報とにらめっこデス。・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2026.01.29
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今年は忙しくて1月19日にやっと取材を兼ねたグレの初釣りにS水さんと出掛けました~♪午前6時15分、この🚢で出船磯割抽選後、船長の勧めの磯へ ⇒この日はなぜかウネリがついていてそれも結構な大きさ( ゚Д゚) ⇒安全な場所で開始 ⇒「とりあえずモーニング青物!」とプラグをキャスト ⇒数投しても反応がないからロッドを持ちかえる ⇒今回のマキエはこれをベースに作成ウキは29サイズををチョイスハリスはこのタイプをハリはサシエに合わせてコレの7号を選択相棒の反対側によさげな潮があったからそちらへ ⇒「さあ、来い!」と投入すると、すぐに良型イサキがヒット ⇒連発 ⇒「本命のグレちゃんはあそこか?」と狙いを変更 ⇒ウネリの影響で発生するサラシに注意しながら操作 ⇒狙いのPに入っていくと、すぐにアタリ ⇒「来た!」と合わせる ⇒竿触は「グレ!」とやり取り開始 ⇒厄介な障害物を慎重にかわしながら誘導 ⇒ 無事にクリアーして今年の初物をゲットε-(´∀`*)ホッ ⇒体高のある本命でした 其の後もアタリは続き、両ターゲットを追加 ⇒「潮が変わるとあそこで」と思っていた場所はウネリの為にたどり着けないから断念 ⇒結果、お持ち帰りはこれだけでしたその中から取材用に両手持ちで「パチリ!」今回はウネリで釣りにくかったですが、初釣り&取材は成功となりましたからよかったです翌日はコレで頂きましたヨイサキも脂がのってきてました!翌日は定番のグレのタタキどちらも中々のマイウ~でした後のお🐟さんは血抜き処理後、熟成中ですさて、今回の詳細は1月27日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2026.01.22
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毎年恒例のお正月のブリ調達ジギングに23日、出掛けました~♪午前7時半、メンバーのS水さん、M岡さん、おしょうさん達とこの船で🚢💨しばし、クルージング ⇒概ね、いつものエリアで開始 ⇒すると~ファーストヒットはS水さん ⇒よく肥えたハマチ君をゲット ⇒続いて2尾目もS水さん ⇒ヤズ君をキャッチされました ⇒船中、誰もヒットしてないから独り舞台 ⇒その後、他のアングラーにはぽつぽつとヒット ⇒その中には目的のサイズも「羨ましい~早く私にも」とジャークする手にも力が入る ⇒しか~し・・・そんな中、おしょうさんがタックルを持ち替えてパターンをつかみ、ハマチとヤズ君を数尾キャッチ 私は「ここの所タチパターン」と聞いていたからベイトタックルしか持ってこなかったのが悪かったのか?ヒットはヤズ君1尾のみ ⇒「サゴシ、サワラに行きます」と移動🚢💨 ⇒いつものBLJタックルにチェンジ ⇒このエリアは初めてでしたが~サゴシはよく跳ねており、魚影は濃い印象でした ⇒残念ながらサワラはお留守の様でしたが~サゴシ&サゴラを数尾キャッチして終了となりました。結局、お持ち帰りはこれだけでした。目的の「お正月用ブリ」はこんな事もあろうかと、前回のハマチを熟成してますからお正月は「ブリしゃぶ」ならぬ「ハマチのしゃぶしゃぶ」予定です(;'∀')翌日は血抜き処置脱水中サゴラはよく脂がのっていて「塩タタキ」。2日目は「炙り刺身」をニンニクポン酢で美味しく頂きました残りのサゴシはお正月の鍋用に真空パックして急速冷凍保存しました(サゴシ鍋・・・寄せ鍋か水炊きで)さて、今年もご愛読ありがとうございました。初釣りはまだ未定ですが、年明けには気張ってきますので来年もよろしくお願いしますm(__)m
2025.12.27
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今シーズン最後?のBLJは16日に出撃しましたが~かすりもしない「チーン」でした・・・(´;ω;`)結局、「もう上がりましょう」とのアナウンスで回収中にT本さんが「来ました!」と回収ヒットのこいつ1尾で終わりましたその3日後の19日、今シーズン初の磯フカセにH郷さんと🚙💨午前6時15分、この船で🚢💨潮は満潮前の潮緩みだったが~若干の当潮&青物のモーニングタイムなのでミノープラグをキャスト ⇒すると~1投目から「ゴン!」とヒット ⇒こいつをキャッチしましたそこから3連発 ⇒口から吐いたベイトはこいつでしたその後、潮が変わると反応がなくなったので竿を持ち帰る ⇒すぐにイサキがヒット ⇒「連発か」と思ったが~潮の流れ方が悪い・・・しばらくして「あそこなら釣れるかも?」と3mほど移動 ⇒緩い引かれ潮の中で一番よさげな筋へ ⇒潮の合流点で潜っていったウキが見えなくなると同時に「ブルルーッ」とラインが飛び出る ⇒「やっと来た」と臨戦態勢に ⇒いいサイズのグレっぽい引き ⇒慎重に対応してゲットしたのは46㎝の丸っこいグレでした ⇒しかし、その潮も一瞬で終わる ⇒釣れそうな潮がないからヘチに出てくる巨キツと時々見えるグレ狙いにチェンジ ⇒今シーズンはこの60オーバーの巨キツと思しき奴に「ブッツン、ブッツン」と高切れが多発しているそうなので~ハリスをランクアップ ⇒「見えるが食わん」状態が続いたが~いろいろと仕掛けをいじりながらパターンを探す ⇒何とかうまい事、タイミングがあったときにラインが飛び出るアタリ ⇒巨キツとのファイトは約5分以上かったが~なんとか征伐できました┐(´∀`)┌ヤレヤレ ⇒それ以外にも「サンノジ」、「イラ」、「ブダイ」なども複数ヒット ⇒パワーゲームを楽しみましたヨその結果、この日のお持ち帰りはこれだけでした因みに巨キツの最長寸は63㎝。重量は内臓とエラを除去した状態で3.6kgでしたから46㎝のグレが小さく見えます(;^_^A21日はこの船で日振島へ🚢💨 ⇒朝一はルアーをキャスト ⇒何と!この日も1投目に55㎝クラスのヤズがヒット ⇒肝心のグレは30㎝前後のトーナメントサイズと良型ウマズラのみで終了となりました ⇒帰宅後の翌日、巨キツの血抜き処理このキツは5日~1週間ほど寝かせて好物の『すき焼き』、『キツ鍋』などで46グレはお腹の脂がパンパンの旨い奴だったのでお刺身か鍋で頂く予定です😋ヤズ君も寝かせて後日のブリジギングの釣果具合でどうするか決めます(;^_^A ⇒他も下処理してその夜はコレで<上からイサキ、ウマズラハギ、30㎝ちょいのグレの3種盛り合わせお刺身>翌日はグレのタタキで美味しく頂きます。今年の釣りは後日予定のブリジギングで終了なので次回も気張ってきます
2025.12.22
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12日から寒波襲来&その前日の11日は凪予報だったので今年ラストのママカリへ奥さんと出掛けました~♪釣り場に到着 ⇒先客が2人おられたが、釣り場は広い&ターゲットが違うので狙いのエリアに入れました ⇒引きの潮が残っているから前回とは流れが反対方向&干潮前だから流速が弱い ⇒「どうだろう??」と思いながらタックルをセット ⇒マキエは前回と同様のコレで仕掛はママカリサビキで~奥さんは5本、私は8本オモリはこの号数開始すると~前回のようにいきなり爆食いとはいかないが~まずまずのペースでヒットε-(´∀`*)ホッ ⇒今回は凪の影響か?あちこちでシーバス、いえいえチーバスがボイルする ⇒「ママカリを捕食しているのか?」と思って、そこ目掛けてキャスト ⇒「ヒットしたのはやはり30㎝半ばのチーバスでした・・・(;'∀') ⇒奥さんは負けじと?ボラ君を・・・ ⇒どちらも優しくお帰り願って再開 ⇒潮止まりの時はウオーキング釣法~で居場所を探してヒット ⇒満ち潮に変わると活性が再びUP ⇒ヒット後は勿論、連掛け操作 ⇒すると~こんな鈴なりやこんな感じでまたサイズは~でかいのばかり流速がダウンすると予想通りバイトが激減 ⇒「もう十分!」と午前11時過ぎに納竿しました結局、クーラーの中身は今回も2束超えの大漁でした\(^o^)/帰宅後、2馬力で処理その夜は定番のお刺身我が家は土生姜をすりおろし、刺身醤油と混ぜた生姜醤油で頂きます(市販の練りチューブではイマイチです)残りは真空パック後、冷凍保存今回の寒波でママカリは終わりそうなのラストママカリはよい締めとなりましたさて、次は悪天候で中止になったサワラ&青物予定です( ̄ー ̄)ニヤリ・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.12.14
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ママカリのマイポイントは今年は回遊が少なく、2回調査に行ったがどちらも「チーン」・・・( ノД`)30分ほどで退散しました。その為、今年は諦めていたが、前回のサヨリの時に~とあるポイントを見に行くと、ママカリの波紋がいたるところにできていた ⇒色々と~すると、シーバスのボイルや鳥山も数ヶ所、発生 ⇒「ここにいるんだ 行くなら今でしょ」とばかりに一週間後の9日、奥さんと出掛けました~♪ ⇒到着してみると、ママカリの波紋や鳥山がない・・・( ´゚д゚`)エー ⇒「終わったか?」と不安になりながら準備 ⇒このマキエを数杯撒く ⇒奥さんにタックルを渡す ⇒すぐに「釣れた!」と本命をゲット ⇒「┐(´∀`)┌ヤレヤレ いるんだ」と一安心 ⇒私も急いでセット ⇒投入すると、すぐにアタリ ⇒追い食い操作をする ⇒で数尾、まぶれたのを確認して上げる( ̄▽ ̄) ⇒1尾はオートリリースになりましたが~こんな感じでキャッチそれを見ていた奥さんも追い食い操作を ⇒すると~5本バリにこんな感じで入食いモードに突入\(^o^)/ ⇒大体2~6連でキャッチ(主に3~4連) ⇒サイズもほとんどが大型 ⇒見る見る間にクーラーの中身が増える ⇒それでも潮の加減か?モーニングタイムだったのか?2時間ほど経過すると、アタリが激減 ⇒「終わった」と午前11時過ぎには納竿しました結局、この日の水揚げはこれだけでした短時間で大型の入れ食いを堪能しましたから今年のママカリ釣りののうっぷんが晴れました\(^o^)/因みに数は優に2束超えでした帰宅後、2馬力で下処理 ⇒3枚おろしお正月用?に真空パックして冷凍保存そして~その夜はお刺身で釣り人の特権ですね翌日は下処理済みのママカリをガスコンロに並べて素焼き少し焦げ目がついたら三杯酢の中へ「岡山名物、ママカリの酢漬」の完成(勿論、奥さん作で2~3日後からが食べ頃です)さて、ママカリも12月中旬間近なので、そろそろ終わりそうですが~寒波の前に「もう1度!」と再チャレンジを計画中です(;^_^A・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.12.12
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前回の取材のサヨリのサイズが大きかった&2日後の12月2日のお天気も良いので早々に再チャレンジに出掛けました~♪この🚢で船内販売で乗船券を購入 🚙💨でポイントを見て回る ⇒翌日からの予報が悪いからか?平日というのに先客が多い( ゚Д゚) ⇒そんな中、とあるワインドの中に出っ張りがあるポイントが空いていた ⇒下りて見に行くと~左右の先端より潮通しは悪いが、「マキエをすれば寄ってくるだろう」と決定 ⇒奥さんと荷物を取りに上がり、再び下りる ⇒マキエを20ハイ程撒いたころにその沖で波紋が ⇒「寄ってきた!(´▽`) ホッ」とタックルをセット ⇒すぐに奥さんが「来た!」と良型を ⇒続いて私もヒット ⇒それからはいいペースで追加していく ⇒昼過ぎに潮止まり時はサヨリは多数見えても食わない状況に(-ω-;) ⇒色々と試す ⇒ヒットパターンを発見 ⇒数連荘しながら「このサヨリ釣りは浅ダナのグレ釣りに通じる」と思いながら釣り続ける ⇒満ち潮に転流すると、再び活性が⤴⤴ ⇒とうとう午後2時半にはサシエが底をついたので納竿しました。結局、クーラーバックの中身はこれだけでした(前回の約1.4倍)その夜は定番のお刺身と皮の炙りで頂きました残りは「一夜干し」良・大型は開いて背骨を除去背骨は骨せんべい用にこれだけ下処理しました~(;^_^A小ぶりな奴は丸干し(といっても鉛筆よりは、かなり太いです) ⇒海水と同等の塩水の中で20分ほど漬け込む ⇒水気を切って網干の中へ ⇒開いた奴丸干し結局、これだけ干しました(;^_^A翌日には出来上がり ⇒ 真空パック ⇒冷凍庫へ ⇒ 急速冷凍保存で完了~~今回はサヨリ以外に岡山名物用のお🐟さんがよく釣れていたPも発見しましたので~次回はそちら狙いかも??・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.12.10
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11月30日は天気が良いので4年ぶりのサヨリ取材へこの釣りが大好きな奥さんと自宅を出発🚙💨 ⇒めぼしいPを2ヶ所見て回るが~休日とあって先客が多い&釣れている様子がない ⇒そこでクラブ仲間から「あそこはサヨリが多いですよ」と聞いていた方面へ ⇒~ ⇒聞いていた釣り場も含めてよさげなポイントにはやはり先客が・・・ ⇒そんな中、一か所空いているPがあった そこへ~ ⇒マキエはこの2種類を混ぜたものをハリはコレでサシエは2種類を用意「サヨリ、寄ってこい~~!」とマキエを撒いていると、すぐに波紋が出現 ⇒「いるいる!」と奥さんが開始 ⇒すると~~すぐに「来た!」とこいつをゲット「いいサイズ!それなら◎」と私も開始 ⇒すぐに同サイズをキャッチ ⇒クーラ―バックに入れていると~~「大きい!」とこのサイズを「そんな奴も釣れるんだ( ゚Д゚)」とハイテンションに ⇒知り合いから「このエサはハリ持ちがよく、食いもいい」と聞いて試してみたが~「活性のいいときはこれに限る」というような感じでした ⇒夢中で釣り続ける ⇒途中で干潮の潮止まり時はアタリが出にくくなった ⇒それに対応する操作をすると、ぽつぽつヒットε-(´∀`*)ホッ ⇒満ちに転流すると~再び高活性に ⇒「取材は大成功&帰ってからの調理時間もあるから」と納竿結局、水揚げはこんな感じでしたその夜は定番のこれとこれを頂きました今回は思いの外、サイズがよくて体形もメタボなので = 奥さんも大満足 ⇒こんなサヨリ釣りなら近々、食材確保を兼ねて再チャレンジですネ(;^_^Aさて、今回の詳細は12月9日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.12.03
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前回のリベンジに11月24日、出掛けました~♪午前6時、いつもお世話になっているこの船で🚢💨最初のポイントに到着ラインはコレでリーダーコイツの6号でブレードフックポイントを転々と探っていく ⇒中々、バイトがない ⇒エリアを変更🚢💨 ⇒単発のナブラを発見🚢💨💨💨 ⇒到着寸前で消える・・・💦 ⇒数投後、「沈んでいる」と思ってフルキャスト ⇒着底後、斜めバーチカルに誘う ⇒「変わりましょう、上げてください」のアナウンスがあったときに「ゴン!」とヒット ⇒あまり引かないから「サゴシか?」と思っていたが~船べりに寄せてくると、ジージージジッと走り出した ⇒「ヨッシャー、サワラ!」と慎重に上げてくる ⇒水面下でクルクルと数回、回してネットイン ⇒と思ったのも束の間でサワラがジャンプしてタモから飛び出る( ゚Д゚) ⇒「バレたか?」と思ったが~まだついていた ⇒再度、やり直して無事にこいつをキャッチできました┐(´∀`)┌ヤレヤレこの日は祝日とあってプレージャーボ―ト&遊漁船が多い(・。・; ⇒厳しい状況が続く ⇒エリアを変更🚢💨💨単発ナブラを発見 ⇒すぐキャストできるように準備して待機 ⇒1発目はハマチがヒットしたが~船べりでフックアウト ⇒2発目はヒットしたがテンションが弱い ⇒「サワラがこちらに向かって猛突進している」と思って全速力で巻いたが~相手のほうが速かったのか?こいつもフックアウト・・・ ⇒3発目はヒット → フックアウト → すぐにヒットというパターン ⇒「1尾目より引きが強い」と慎重に対応 ⇒タモからジャンプ脱走もなく、無事にキャッチε-(´∀`*)ホッ潮が緩んできてナブラの発生はなくなったが、トモの方がブラインドでサワラをキャッチ ⇒ラストのサゴシ祭りは諸事情で行けなくなり、シイラへ ⇒全員ヒットしましたが私はすぐにフックアウトして終了となりました・・・結局、クーラーの中身はこれだけでしたまあ、今回は船長さん、同船者の方々のおかげで目的のサワラが2本取れたので〇でした。貴重なサワラはしっかり処理そして熟成数日後に頂きますさて、「サワラを釣るなら今でしょ!」ということで近々、平日に再チャレンジですね( ̄▽ ̄)・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.11.25
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前回の好釣果に気をよくして16日、再チャレンジに出掛けました~♪船は勿論、同船で🚢💨手前を調査してから沖へ💨 ⇒「てっきり爆Pへ」と思っていたが~船先の向かう方向が少し違う(・・? ⇒着いたPは見覚えのあるエリアでした( ゚Д゚) ⇒「この🚢でこっち方面はお初」と思いながら開始 ⇒ブラインドの釣りでは🐟がいい感じで通過するもノーバイト ⇒数か所探るも今一・・・💦 ⇒そんな中、この方がこいつをしばらくしてこんな奴も「他魚ですが~独り舞台」 ⇒「まあ、私にもそのうち」と思っているとナブラが発生 ⇒それからナブラ打ちで🚢💨 ⇒それでも私たちはトモなので打ち込むのがやりにくい・・・何とかミヨシの方々がキャスト後、すぐにその先へ被せてヒット ⇒サゴシ君ですが~クラブ仲間とダブルキャッチサワラ対策の一つ! ⇒ウエアーの汚れ防止に100均の雨具ズボンとアームカバーを装着して準備万端だったんですが・・・その後、彼はこの日唯一のサワラも2年越しのリベンジ成功で喜んでましたε-(´∀`*)ホッ私はもう一尾、サゴシを追加 ⇒「次こそは!」と思っていたが~潮が済んで静かな時間に・・・ ⇒お土産釣り?にサゴシPへ帰るも~反応がない ⇒「シイラに行きましょう!」と沖へ🚢💨プラグを持っている3人がミヨシへ ⇒キャスト後、その後ろからブレードジグをキャスト ⇒私を含めて同時に5人ぐらいがヒット ⇒さすがは万力といわれる奴!ジャーッと一気にドラグの悲鳴が ⇒数十年ぶりの手応えに「懐かしい」と思いながらもジャンプされないように竿先を水面に突っ込んで対応 ⇒タックルがサワラ用なのでちょっと時間がかかりましたが、無事キャッチ ⇒他の方はフックアウトや船底にラインが擦れて高切れした様でした ⇒最後までやり取りしていたT本君の奴は「内海でこのサイズ!」と驚くメータ―オーバーの大物でした ⇒何度も寄せてきて「これは取ったか」とかたずをのんで見てましたが~2度目のタモ入れ時に反転して無情のフックアウト・・・その後、帰りながら港の近くもチェックしましたが反応なく、終了となりましたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒この日、この周辺はどこもよくなかったようなので次回に期待です。翌日、貴重な お🐟さんは血抜き、脱水処置その夜はコレでシイラのお刺身・・・程よく脂がのっていてサワラに似た食感で美味しかったです。それとコレサゴシとシイラを三枚におろして背骨周辺についている身をスプーンで削ぎ取った海鮮丼?大変マイウ~でした2日目はこれと頭とカマのアラ炊きコレで骨せんべい3日目の今夜はコレの予定です腹身の塩タタキ今回は撃沈でしたが~これに懲りずに近々リベンジ予定です(;^_^A
2025.11.19
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PCの調子が悪くてUPできませんでしたが、何とか復旧しました。さて、今年の内海はサゴシが好調~!時々、サワラも上がりだしたから『スポーツ報知新聞』の取材に出掛けました~♪午前6時半頃この船で🚢💨まずは近場を捜索 ⇒ファーストヒットは私 ⇒中々の引きですが~何かちょっと違うような手応え?(・・? ⇒上ってきたのは70のシーバスでした ⇒「君ではない」とリリースして移動🚢💨 ⇒次のPでは「いい反応がありますからすぐに投げてください」のアナウンス ⇒すぐにミヨシでヒット ⇒ 次に胴 ⇒ 続いて私!とヒット ⇒ 前はサワラですが~私はヤナギ(この船では70~80cmのサワラをそう呼びます) ⇒それからいい群れが通過するときには必ず数名にヒット ⇒そんな中、私にもサワラがM岡さんはナイスプロポーションのブリ君をその後、M岡さんはサワラばかりをキャッチ「私には小さい奴ばかり」とぼやいていたこの方にも其の後もヒットは続き、昼過ぎには仲間と3人分の80ℓクーラーが満タンに ⇒「そろそろ終わりにしましょうか」とアナウンスの時にゴン!とヒット ⇒引きは青い奴っぽい ⇒かなりてこずらされたのは~やはりブリ君でしたコイツはもうクーラーに入らないからバケツに海水氷魚作って冷却(;^_^Aこれを機に早上がりとなり、取材は大成功となりました結局、3人でキープした🐟はこれだけその中からそれぞれの🐟の手持ちで我が家の大好きな食材は知り合いにおすそ分け後、「T本式処置」<サワラの一部><青い奴>その中からブリとサワラ2本は熟成へ ⇒残りは塩をして2時間ほどなじませる&余分な水分を脱水後に真空パックして急速冷凍保存は~😋<2日目>サワラの炙りをニンニクポン酢で<3日目>サワラの塩タタキで<4日目>サワラの背身のお刺身で~この日から旨味&脂の回り具合が◎で口の中でじわーと溶ける食感に<5日目>腹身の塩タタキで・・・3日目と同じ魚ですが~この日のほうが更に😋<6日目> 締めはサワラとブリの握りずしで大変美味しゅうございましたまた調達に近々出撃ですね( ̄▽ ̄)さて、今回の詳細は明日の11日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください
2025.11.10
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前回お世話になったこの遊漁船のHPに「27日より洲本に行く」とUPされていた。その上、「今月中は遠征代金は無料」との事なので「久しぶりに」と28日に出掛けました~♪午前5時半過ぎに出船🚢💨約1時間10分ほどで到着 ⇒「水深110m。80~90mに反応がありますからどうぞ」のアナウンスでテンヤを投入 ⇒状況はこちら方面も⤵気味との事ですが~期待しながら誘う ⇒モーニングタイムは?&ヒットサイズは小さいのが多い・・・Σ( ̄ロ ̄lll) ⇒まあ、前回が撃沈だったので~とりあえず最低でも20尾は」と思いながらシャクる ⇒北西の風がちょっと強いしアタリも「トン」の単発が多い ⇒その為、ヒットはポツリ、ポツリのペースでハニータイムがない ⇒このペースでは「最低目標が危うい」と思っていたらラスト30分前にジアイが ⇒数連発でサイズも↑ ⇒しかし時間となり、終了~結局、最低目標はクリアーできましたが~貧果に終わりました後日、貴重なタチウオは定番のコレやこれとしっぽも卵は煮つけでちょっとこのままでは終われないので「釣況がいいときにもう一回チャレンジ!」と思ってます。その前に次回はSLJ(BLJ)でサワラ&青物の予定です
2025.10.31
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タチウオテンヤに予定していた日が雨予報だったので日程を繰り上げて14日に出掛けました~♪この日はいつもの船が定休日だったので~初めてこの船のお世話になりましたこののぼり旗の🚢です午前6時前?に出船🚢💨 ポイントにはまずまずの数の遊漁船が終結してましたここはテンヤが40号なのでその号数にエサをセットして投入 ⇒朝一から2枚潮 ⇒ その影響か?即合わせではヒットした半分は巻き上げる途中にオートリリース・・・💦仕方がないから追わせて本当たりでフッキングに変更 ⇒すると~~キャッチ率が大幅にUP ⇒丁度ジアイか?指3.5~4本サイズが3連荘 ⇒「これから爆釣タイム突入か」と思っていたら・・・2枚潮が更に強くなり底取2回目には水深90mだと着底時のカウンター表示は140mほど出る(・。・;その後、数回移動するも船中全員、音信不通に・・・結局、クーラーの中身はこれだけの大撃沈でしたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン貴重なタチウオはコレで自家製のこのニンニク醤油で頂きました大変、美味しかったのでしばらくこれにはまりそうですさて今回は×でしたが~この船は多分、明石周辺では一番リーズナブルな料金です。そして中乗りの方がおられますのでお祭りしたらすぐにほどきに来てくれます。また水深やベイトの反応、ヒット棚などのアナウンスをしっかりしてくれるので良さげでした。さて、次回はサワラかタッチーリベンジ、もしくはママカリ・ハゼなどの予定です。
2025.10.18
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船からテンヤで狙うタチウオは「今年、好調~~!」との情報。早速、2日に釣友のS水さんと出掛けました~~♪この船で出船🚢💨 ⇒しばらくクルージングして到着 ⇒ラインとリーダーはコレでテンヤはこいつをチョイスエサをセットして投入 ⇒おおよそ1年ぶりなので初めは掛け損ないやオートリリースが多かった・・・💦 ⇒それでも次第に慣れていいペースに ⇒サイズも昨年のような〇△サイズは少なく型がよい ⇒調子のよいときは数連発の入食い ⇒そんな中、「コイツは大きい!」と相棒がこのサイズをゲット ⇒そんな調子だから「今日は大漁~~」と思っていたが、その後、強烈な2枚潮に・・・「この潮では釣れないから」と30分ほど早上がりとなりました。結局、私のクーラーの中身はこんな感じでした今回は骨せんべいも作ってみましたヨ!潮加減も だったので美味しかったです釣って楽しい、食べて美味しいタチウオはこれからが最盛期ですからお出かけくださいネ!さて、今回の詳細は10月14日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.10.07
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ホーム河川は25日で禁漁となるからその前にと22日、出掛けた。オトリ交換はかなり前に入ったことがある支流のPへ ⇒相棒が10尾ほどかけたので数尾、拝借して型狙いで移動🚙💨 ⇒ちょっと前にまずまず掛かったという相棒お勧めのポイントへ ⇒上下に分かれた入ったが~私のポイントは音沙汰ナシ ⇒相棒は6尾キャッチ ⇒移動🚙💨 ⇒今度は各自、分かれて ⇒最初のPで2尾キャッチ ⇒2ヶ所目で3尾追加して終了・・・💦相棒に頂いたアユもいますからお持ち帰りはこれだけに25日は雨模様の天気なので納竿は24日に🚙💨オトリ屋さんに到着すると「オトリはコレで終了」と残りの1尾を持ってオトリ交換へ ⇒今年初めてのPへ ⇒石の色もよく、いい感じになっていたから慎重に瀬肩で送り出す ⇒最初の1尾は10分ほどかかったが、対岸の際で17㎝級がヒット ⇒「とりあえず┐(´∀`)┌ヤレヤレ」と交換して送り出す ⇒総体的に瀬のきついところで対岸の葦際やブッシュの下で20㎝前後のオトリ頃がヒット ⇒頃合いの玉(オトリ)を数尾、確保&強風で釣りずらいから移動🚙💨 ⇒ランチ後「最後にここは外せない」と思うPへ ⇒しかし、石の色が悪い・・・とりあえず竿出ししてみる ⇒2尾ヒットしたが~後がないから🚙💨 ⇒次のPも「型はよいが数は?」と思いながら2尾追加この2ヶ所でナイスプロポーションの25㎝UPを4尾キャッチ「最後にもう一か所!」と移動🚙💨 ⇒選んだPは前日、クラブ仲間が抜いた後だが~この日は釣り人が入ってない&下の大トロ~チャラを昼前から網打ちしていた = 「瀬にアユが退避してきているのでは?」との期待をして決定 ⇒ここでは23~24㎝級主体でしたが~数尾、追加して今年の鮎釣りの納竿となりました今シーズンも色々な方々にお世話になり、ありがとうございましたm(__)m来年はもう少し早め(といっても梅雨明けくらいかな?)に自身の解禁をと思ってます。さて、今後は太刀魚テンヤ、SLJ、ハゼ、ママカリなどの予定です
2025.09.27
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ホーム河川も禁漁まであと少しとなったので行けるときに通ってます(;^ω^)■9月某日・・・下でオトリを取ってから大型狙いへ鮎は下ってきているのか?追いが少なく、こんな感じでした■数日後・・・いつものパターンで🚙💨20㎝程は増水していたので某Pでオトリ取り ⇒午前11時に切り上げて移動 ⇒最初のPは石の色もよく水位も高いから「頂いた!」と思ったが~追いがない・・・ ⇒1尾キャッチして移動 ⇒ 次のPでは4ヒット、1親子どんぶりで2尾追加・・・(-"-;A 「残り30分!」と初めてのPへ ⇒ここで追加して終了 ⇒中々厳しい釣果に・・・それでもその中には体高があり丸々と太ったコイツがそれと~いかにも終盤という肌がざらざらしたオスも💦翌日に大型鮎仕掛けのチェックと新品を作って準備完了(;^_^A ⇒■更に数日後・・・気になっているPでオトリを取ってからと🚙💨 ⇒1時間半ほどで20㎝前後のオトリ頃サイズを数尾キャッチ ⇒即、移動💨 ⇒1ヶ所目・・・1ケラレ&1ヒット = 「長居は無用」と🚙💨 ⇒2ヶ所目・・・1ヒットのみ・・・ ⇒そんな時、相棒から ⇒すでに6尾キャッチしていて型もとの事 ⇒速攻でその下流へお邪魔する ⇒お陰でボチボチと追いがあり、これだけのお持ち帰りとなりました今回も肩のいかった奴が鮎もあと数回は行けそうですから仕事&お天気予報とにらめっこです( ̄ー ̄)
2025.09.20
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宇和海のケンサキイカが絶好調~!サイズも以前は「数釣れるけど小型が中心」と二の足を踏んでいた。しか~し、今年は大きい&ホーム方面が悪かったから遂に・・・イカ釣りで橋を渡った💦ところが~ここ数日は急に状況が悪化・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン「どうも🦑さんは昨年から悪い時にばかりに当たっているような」と思いながらも「今日から回復!」を期待して🚙💨午後5時半、この船で🚢💨ポイントへ到着 ⇒「このエリアなんだ」とパチリ「始めてください」のアナウンス ⇒こちら方面で主流のリグを選択 ⇒ドロッパーやスッテ類はこれらを使用浮いてくるまではそれ用のスッテをチョイスした ⇒1投目は中剣 ⇒2投目もヒット ⇒重量感&ヌンヌンとした手応え = 「グッドサイズの引きじゃん」と期待 ⇒上ってきたのはこんな奴でしたすぐにベイトが大多数、現れる ⇒浅ダナ用に変更 ⇒連発\(^o^)/ ⇒結局、こんな感じでキャッチできました今回の🦑釣りで~また行きたくなりましが~大鮎も残り3週間。ケンサキは今回で打ち止めか?思案中です??です。さて、今回の詳細は9月9日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.09.04
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8月31日の日曜日、釣り人が多いだろうと予想して🚙💨オトリ屋さんに聞くと「昨日は大入り満員だったが、今日は少ないとの事」「とりあえず下でオトリ交換&確保してと🚙💨」 ⇒第一候補が空いていたからそこへ ⇒釣りやすいところは前日叩かれているようで反応がない ⇒釣りにくそうなところを重点的に探っていく ⇒ここは若干、型がいいようでオトリ頃サイズがヒット ⇒とりあえず5尾キャッチしたところで「もう十分」と川を上がる ⇒🚙💨 ⇒前回よさげだったPが空いていた ⇒早めの昼食をとって再開 ⇒「この針のほうがいいかも?」と試しにセットしか~し、2連発でケラレる ⇒「土用隠れ状態&渇水で水量がないから線形が太すぎるか?」と思って「今はやはりコレか!」とこいつの8号に交換仕切り直しで送り出す ⇒ すぐにヒット ⇒しかし、アタリが少ない・・・ ⇒ここで6尾キャッチしたが、ヒットサイズが22~24cmとやや小ぶりなので次へ🚙💨 ⇒昨年、入ったときによさげだったPの調査に入ってみた ⇒50mほど釣り下がったが~「水深が浅くなっている&石の色が悪いので×」と早々に退散 ⇒時間を見ると、午後2時半、「暑いのでもう帰ろうか?」と思ったが~「もう一か所、大型P?へ」と🚙💨 ⇒空いていたので引き船に3尾だけ入れて他はクーラーボックス内で氷水締めしてポイントへ ⇒とりあえずよく釣れるエリアへ ⇒ここも叩かれているから釣りにくいところを重点的に探る ⇒1尾目は「ゴン、ギュン」とナイスサイズの手応え ⇒期待の25cmオーバーをゲット ⇒ ポロリ、ポロリとヒット ⇒ 5尾目は「ゴン、ギュギュギューン」と上下に疾走 ⇒そのゾーンには頭の出た岩が多数あるから「ヤバイ、やられる」と不安になりながらも何とか操作して岩ズレを回避ε-(´∀`*)ホッ ⇒やっとこちら側に寄せても流心へ、上へと暴走 ⇒「今年一番の引き、バレるなよ」と祈るような気持ちで対応 ⇒手前側の石裏のヨレに誘導して引き抜いた ⇒水面すれすれを空中輸送して無事、タモにキャッチ ⇒「ドスッ」とした重量感のあるアユは肩が盛り上がった美形で27㎝オーバーの大型でした\(^o^)/その後、締めのPで1尾追加して納竿結局、この日のお持ち帰りはこれだけでした。その夜は久しぶりに釣りたての鮎を塩焼きで頂きました~お味のほどは勿論 ~でしたヨさて、ホーム河川も8月末日に27オーバーが出ましたから9月には尺は無理でも28、29㎝に期待です・報知APG・オーナーばり フィールドテスター
2025.09.01
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ホーム河川も雨が降らないから渇水で垢ぐされ。その上、お昼頃になると高水温となるそれでも上流域はサイズが大きいからそいつを求めて通い中(;^_^A ⇒<26日>相棒と上下に分かれて開始 ⇒1尾目はケラレる ⇒2、3尾目は「な、なんと~」ウグイの連発 ⇒「オトリはヘロヘロ気味」 ⇒上流の平瀬へ移動 ⇒ヨレで何とか本命をゲット ⇒釣り下るもアユの皮が硬い&流れが弱いからハリの立ちが悪いようで3回ケラレて午前は終了 ⇒午後からは上下を入れ替わって再開 ⇒刺しにくいところを重点的に探っていき、何とか数尾キャッチ ⇒午後3時には疲れたので川を上がる ⇒結局、お持ち帰りはこれだけの撃沈でした・・・<28日>前回の反省に「下でオトリを取ってから」と🚙💨第一候補には先客が💦 ⇒ちょっと歩かないといけないが、毎年大型が出る私の好きなPを調査かねがね ⇒上下に分かれて ⇒私は下流で~ ⇒ここも昨年の大水で浅くなっていて対岸ヘチの深みも埋まっていた ⇒肝心のオトリ取りはタックルが強いからケラレと身切れが続出 ⇒結局、相棒は2桁。私は5尾の天然オトリを取って移動🚙💨 ⇒丁度、2人やれるPが空いていたのでそこへ ⇒少し早めのランチタイム後、再開 ⇒手前の色がよいからこいつの出番!河原から操作 ⇒すぐのヘチのヨレでヒット ⇒「え~、ここでこのサイズ??」というような小型 ⇒それでも「仕事をしてきて!」と送り出す ⇒ツーッと泳いでいったチビちゃんが本流手前のヨレに差し掛かった時、ギュンと来た ⇒「いいサイズ、バレるなよ~」と慎重に寄せて引き抜いた ⇒ 「これぞ期待のサイズ!」とそいつに交換して送り出す ⇒ゼロオバセで泳がせる ⇒本流を斜め上に横切っていったオトリが反対側のヨレに入るや否や「ゴン!」と連発\(^o^)/ ⇒その後も手前~流心を丁重に探っていく ⇒ 一通り釣り終えたら立ちこんで対岸のヘチを ⇒まずまずのペースでヒット ⇒今回も午後3時で納竿お持ち帰りはこれだけでしたそれにしても一雨ほしいところですが~アユも禁漁まで残り1ヶ月を切ったので、せっせと通います
2025.08.30
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一番年上の孫はアユが大好きで以前から「鮎釣りがやってみたい」と言ってたので2番目の孫と一緒に水遊びをかけて24日、出掛けました~♪両方ができて釣り人に迷惑が掛からないPへ🚙💨 ⇒第一候補には先客が2人・・・ ⇒第二候補はビミョウ・・・(-ω-;)第三候補へ ⇒「ここならいけそう」と歩道からしていると~ジモティの方が声をかけてくださった ⇒「この上は二股に分かれており、右岸側は砂地で段々浅くなるから水遊びにもってこい。そして左岸側はアユ釣りができるから」と教えてくれた。その上、「川に下りるのはあの〇△の横にスペースがあり、そこはワシの土地だから止めてもええよ」と大変ありがたいお言葉。ご厚意に甘えてそこへ駐車して川へ ⇒下の女の子は「先に水遊び」ということで奥さんが監視に ⇒長男は「釣り!」なので昨年、知り合いから頂いたD社のアユタビに履き替えて河原へ ⇒渓流竿の6.1mにフロロ0.3号の通し仕掛けをセット ⇒とりあえずオトリ確保に私が2尾キャッチ ⇒「これで大丈夫、よし、やろう!」と竿を渡してレクチャー ⇒〈中々、べた竿の構えが様になってますネ〉すると~バラシもありながら、なんとかいいサイズをキャッチ ⇒「今度は自分で」と全部やってみることに ⇒危なっかしいが昼までに3尾キャッチ出来てスマイル顔 ⇒ランチタイム後は女の子もデビューこちらは5.3mの渓流竿で ⇒<これまた構えが様になってますヨ>レクチャー&手助けしながら3尾キャッチしたらこの子も「自分で!」と ⇒4尾目はこのエリアとしては大型で、何とか取り込むε-(´∀`*)ホッ ⇒そこからジアイだったのか「釣った、また釣った」と奥さんのハイテンションの声が ⇒なんと~3連荘の入れ掛かり ⇒その後も2人とも頑張りましたすっかり後ろ姿は鮎師になってます結局、午後3時半までやり、2人分の釣果はこれだけキャッチできたので大満足でした\(^o^)/帰りに「もう鮎釣りはいいか?」と聞くと「また行く!キスと違って餌付けがないし、よく引くから楽しい」との事でした ⇒帰宅後、奥さんとまだ当分の間はテレビの宣伝でよく聞く「世話になるではなくて~世話をする!ですな」とお互い苦笑い「また休みが合うときに連れて行こう」と思いつつも次は私の番です(;^ω^)さて最後になりましたが~アユタビをくださったK原さん、ジモティーの方、おかげさまで無事に孫たちの鮎釣りデビューができました。ありがとうございましたm(__)m
2025.08.25
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ホーム河川で大型の鮎が掛かりだした。「そろそろ頃合い&85急瀬の出番だ~!」と21日、なおチャンと出掛けた。オトリ屋さんで年券とオトリを購入 ⇒情報収集 ⇒とりあえず見て回る🚙💨 ⇒最初のPには見たことのある車が ⇒クラブ仲間の方でした ⇒挨拶をしてから次へ ⇒空いていたから相棒を下ろして私は他のPへ ⇒先ほどまでおられた先客が帰っていたのでそこへ ⇒とりあえず入川口から下流へ釣り下がる ⇒手前の葦際の早瀬の石の色がいいからそこを狙う ⇒オトリがなじむや否や「ゴン、ギュン」と下流へ疾走 ⇒竿を立てて葦を越しながらダッシュ?で下の開きへ ⇒力強い引きで左右に疾走する ⇒「いいサイズ」と竿をため、石裏のヨレに誘導して引き抜いた ⇒「ドス!」とした重量感でタモに収まったのは25㎝オーバーのナイスサイズ ⇒それでも減水&垢ぐされ気味で瀬は石の色が悪い ⇒4尾目も大型で中間付近でヒットしたが~オトリ交換の時に仕掛けがひらひらと手から離れた ⇒仕方がないから竿を倒してキャッチ ⇒すると~アユがいない・・・(´・ω`・)エッ? ⇒タモが水面に浸かっていたようで脱走されたみたい袋タモで移動していたから引き船まで遠い&あまり芳しくないから「残りは後回しにして上流を」と移動することに ⇒~して到着 ⇒~すると、昨年に竿出した時はアオコだらけだったが、今日はよさげ ⇒ここでも背の流心より開きや小さい瀬肩などを泳がすと「ギュン、ゴン」と良・大型サイズがヒット ⇒釣り終えたときに相棒から電話が入る ⇒気分転換&他もやってみたいから移動🚙 ⇒相棒を下ろして次のPへ ⇒昼食後、再開 ⇒「このエリアでこれだけ水がぬるいのはお初」というくらいの感じになった ⇒ここも垢ぐされがひどく、3尾追加した時にはあまりの暑さにギブアップι(´Д`υ)アツィー午後2時半に川を上がりました結局、オトリを除いてのお持ち帰りはこれだけでした数は今一ですが~予想以上のサイズが揃い、今回の竿のお相手にはもってこいでしたこれから9月終盤まで鮎通いが続きそうですネ!(;^_^A
2025.08.22
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友人から「5日にシロイカの人気船の便があるからどう?」とお誘いがあった。その日は予定がないから「OK」と返事をして当日🚙💨「天気は西の波2mだが風は南方向なので出船OK」との事午後5時半頃にこの船で🚢💨港を出ると~予想以上にドンブラコ、ドンブラコ~とウネリがある・・・(・。・;船酔い対策に「リグやエギの交換は極力しないようにしないと」と思いながらクルージング ⇒ポイントへ到着 ⇒前日は船全体で600ハイ以上ゲットされたらしいが~この日の海況では「その半分もキャッチ出来たら御の字」と思いながら仕掛けをセット ⇒ラインはコレの0.6号リーダーはしなやかなフロロカーボンのこいつの3号でオモリグのハリス(リーダー)は硬くて強いこのタイプの4号「水深50m、潮はあまりいってないのでナマリは30号で」のアナウンスで投入した ⇒明るい内にポロリ、ポロリと釣れているが~スロースターターの私は置いてきぼり気味・・・点灯してしばらくすると、私も含めてポロポロとヒット ⇒しかし、タナもエギのカラーも「これだ!」というのがない ⇒それでもオモリグでやると「ヤクルトサイズ」のチビちゃんはヒットしない ⇒今年は毎回潮が当たってくるポジションなのでオモリグはアタリがわかりにくくて不向きですが、それに対応した操作をしながら続行 ⇒後半は途中で入れポンになる(といっても毎回ヒットするタナが違うのでちょっと時間がかかりますが)その時はこのエギが活躍(釣れていた&酔わないようにチェンジしなかったのもありますが・・・💦)必然的にオモリグ主体で何とか船酔いもせずにこれだけゲットできました<左側はスルメ君で、ヤクルトサイズはベイトタックルのオバマリグでヒットした3尾だけでした>この🦑で我が家のストックもボチボチできたので今シーズンのイカは終わりにするか、もう一回お代わりをするか、はたまた宇和海が好調なのでそちらにチャレンジするか?思案中です(-ω-;)ウーン・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.08.07
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ここの所、忙しくてなかなかUPできませんでした。さて、今年の鳥取方面のシロイカゲームは「よくない」との情報で二の足を踏んでました。情報収集していると~ちょっと良くなってきたようなので16日、出掛けました~♪しか~し、先週末に⤴していた感じがこの週に入って元の状態に・・・(・。・;「とりあえず20を目標に!」とこの船のお世話になりました初乗船の「恵比寿丸」で沖へ🚢💨途中で「ベイトの反応が良いからちょっとやってみましょう」と開始 ⇒すると~すぐにヒット ⇒明るい間に船中全体で30ハイ程キャッチされる ⇒「今日はいいのかも?」と思ったのも束の間で点灯すると静寂な状況に・・・それでも午後8時頃からポロポロと釣れだす ⇒いいときは水面下15m前後で3連発も ⇒しか~し、そんなことは続かずシロイカ29ハイ、スルメ5ハイのお持ち帰りでした。翌日はコレで久々のお刺身は甘くて大変美味しゅうございました😋2回目は24日、この船で前日、境港から🚢💨でこちら方面に来た釣友から「トップは30位で、一桁の人も」と聞いていたからあまり期待せずに出船 ⇒しばしクルージング着いたPは先週と同じ付近 ⇒開始 ⇒1時間ほど経過しても~「無」 ⇒船長から「他の船で3~4ハイ釣れているそうなのでそちらへ移動しましょう」と竿を上げる途中でお隣のNさんが「来ている」とロッドが曲がっている ⇒「何と~~、同付きスッテ仕掛けに🦑さんの3連もう1人もヒットしていたので~「こここで日暮れまで様子見しましょう」と続行 ⇒しかし、またも無・・・💦日暮れにナイスなアングルだったので「パチリ!」点灯しても反応がないが~他も一緒で午後8時過ぎころから連れ出すことが多いからもう少し」と続行 ⇒すると~ぽつぽつヒットしだして棚も10~30m付近に。よく浮いた時は水面下12~15mで毎回バイトがある ⇒この状況ならこいつがいいかも?と30号のナマリスッテをチェンジ!すると~だったようで入れポンに\(^o^)/ ⇒写真はオモリグで釣った奴ですSさんも同船者の方はダブルで因みに上のこいつも活躍しましたヨ!後半は棚がめまぐるしく変わり、喰い渋り状態でしたが~何とかこれだけゲットできました~ε-(´∀`*)ホッ帰港後、状況がよくなったのかと思っていたが~「K誠丸」のトップは40くらい。「K洋丸」は30弱だったそうなので今回のPがたまたまよかったようです。今回、ここで辛抱できたのは~「無」で移動しようとしたときに3連で釣られた方のお陰です。Nさん、「ありがとうございました~~」さて、次はどうしようか思案中です(-ω-;)ウーン
2025.07.29
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10日は西方面のキスの調査に奥さんと出掛けました~♪現地に到着すると~ちょっと東風が吹いていたが、釣りには大丈夫なので「頃合いの風!」と開始 ⇒すぐにプルプルッとアタリが連発 ⇒しかし、弱いアタリなので「サイズが小さそう」と思いながらリーリング ⇒上ってきたのはこんなサイズ丁度、モーニングタイム&満ち上りの潮流の影響か?アタリが頻発 ⇒こんな事も数回引きに変わると、アタリが遠のく ⇒そこで~こちら方面の孫を連れていく予定のPチェックに移動🚙💨再開 ⇒アタリは15~35mほど沖で頻発にある ⇒「孫にもってこい」と思いながら数投する ⇒途中でいいアタリ ⇒そのままサビいていると、引きが違う ⇒「ハネか?」と思いながら走られたときに対処するためにリールのストッパーをオフにする ⇒予想どうり手前に寄せてくると横走りする ⇒リールを逆転して対応 ⇒波の波長に合わせて砂浜にずり上げたのは予想どうりのハネでしたε-(´∀`*)ホッ ⇒調査は & ι(´Д`υ)アツィーのでこれを機に納竿 ⇒結局、クーラーの中身はこれだけでした帰宅後に下処理 ⇒忙しかったので翌日、空揚げ用に真空パックをして急速冷凍保存早朝に収穫して塩茹でした枝豆もこの調査で孫たちを連れていくキスPは東西のどちらも〇なので後はお天気次第です。因みに『スポーツ報知新聞』に掲載される前回のキスの記事は7月22日(火)に決定しましたので宜しくお願いします。
2025.07.12
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「夏休みになったらキス釣りに連れて行って!」と孫に頼まれていた&記事依頼も受けていたから4日、妻と出掛けました~~♪「暑いから早めに!」といっても夜が明けて奥様の準備が出来次第🚙💨 ⇒ラインはコレの1号で仕掛はこいつをチョイス釣り方のアドバイスを ⇒引き始めると~すぐに「いるいる、いいアタリ」と笑顔に ⇒「もう頃合い」と巻き上げると~こんな感じでキスがついてましたモーニングタイム&潮の加減で毎回アタリがあり、素バリなしのペースでヒット ⇒そのハニータイムが終わると、アタリが⤵ ⇒狙いを変える ⇒すると~こんな奴がヒット ⇒続いては~竿を叩くような引き ⇒「何奴??」と思いながら上げてみると~お相手はこの君でした(;^_^A即刻、リリースして続行 ⇒奥さんは「あっちが気になる」と移動 ⇒「サイズがいい」との連絡が入る ⇒私もそちらへ~ ⇒釣ってみると~地形や潮加減で「なるほど!型がいいはずだ」と納得 ⇒そんな喰いっぷりなので正午にはエサ切れとなり、納竿しました。クーラー内で海水氷締めした🐟達はこんな感じの大漁でしたこの状況なら孫達でもよく釣れそうなので調査&取材はその夜は塩焼きで&残りは開いて天ぷら用と唐揚げ用に分けて真空パック後、急速冷凍保存さて、今回の記事は『スポーツ報知新聞』に掲載予定ですが、日にちが確定してません。7月15か22日(火)のどちらかの予定ですのでご覧ください~~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.07.09
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シロイカの予約日が悪天候のために中止となった。「他の日に」と思ったが~今年は状況がよくない・・・「それなら今年の宇和海の梅雨イサキとグレは特別に旨いからもう一回チャレンジだ~~!」と6月30日、Sさんと出掛けました~~♪午前4時半、この船で🚢💨抽選場に集まった🚢は3船 ⇒私たちの船が親船なので抽選を引いてもらい残ったクジは2番 ⇒順に下ろしていき、S水さんは昔、大型尾長がよく当たった足場の高い磯へ ⇒私はここへ潮汐表では約1時間前には満ち潮に転流しているはずだが~まだその潮が来てない&ちょっとウネリがあるから南端は無理っぽい ⇒釣り場は船着きに決定 ⇒開始2投目にまずまずサイズのイサキがヒット ⇒それからも順調にキャッチしているとグレがヒット ⇒良型なので磯際で抵抗される ⇒すると~やり取りの途中に一瞬根にへばられた感じとなり、すぐにシャーっとドラグが高速で逆転する ⇒相手は恐れていたジョーズ・・・ ⇒その後もイサキは暴君をかわせるが~グレは毎回餌食となる・・・ ⇒見回りの時間が近くなった時点でイサキは十数尾キャッチしていたし「今日の潮加減では引き潮が動き出すのも潮汐表の表示時間より1~1時間半後となる」と予想した ⇒なので「ここで粘ったほうが良い」と思っていたが~その後に暴君が2連発でヒット ⇒「アカン、これで8発目」と心が折れて磯代わりすることに・・・(;^_^A ⇒船長にまだ上がったことのないが気になるPを聞く ⇒「他船情報では最近はあまりよくないが、空いている」との事 ⇒北側にも移動できるそうなので決定 ⇒そのポイントは船着きから見るとこんなところでした引き潮のポイントに移動 ⇒~すると、まだ満ち潮なので× ⇒南側の水道がピンポイントで絞り込まれていてそこで1尾キャッチ ⇒数投しても次がないから北側を偵察に~ ⇒北西側は今一 ⇒北東側はGooDな感じ ⇒急いで道具を取りに帰る ⇒再開した2投目にヒット ⇒グレ!しかもいいサイズの引き ⇒竿先までハエ根が出ているから注意しながらやり取りする ⇒2度、根にへばられたが、何とかクリアーしてタモの中へ ⇒体高のある40オーバーでした ⇒すぐに「脳締め」→「大動脈切開」→「フリフリ血抜き」をしてから荷物置き場に帰って海水氷の中へ放り込んでからU-ターン ⇒続いて30後半のナイスイサキを連発 ⇒その後、潮が止まり、本命ポイントへ帰る ⇒期待の引き潮が流れだす ⇒しか~し、聞いていた潮加減とちょっと違う ⇒それでも何とかイサキとグレを追加 ⇒「ここのいい潮は〇△がこうなったら流れるだろう」という感じを把握したので~「来年にチャンスがあれば再チャレンジしたい」と思いながら帰港 ⇒S水さんも好釣果でこれだけ釣られてましたヨ私はこれだけキープその中から一番大きい奴の手持ちでパチリその後、時々ご一緒になる8?才のグレ大好きな方は残念ながらグレは釣れなかったそうなので私のグレとイサキを交換しました。翌日は奥さんと魚屋さん?状態・・・(・。・;ほとんどは子供&孫達のお土産用に切り身に塩をして1~2時間なじませながら脱水 ⇒その後に真空パックして冷凍庫で急速冷凍しました ⇒これ位の量をその日の疲れをいやす夕食はコレで脂がノリノリのイサキで🥂(私はノンアルコールですが・・・(;^ω^))さすがに磯は今回でしばらくお休み予定です。🦑が悪いので次はキス、マダコ、鮎?などのどれに行くか思案中です(-ω-;)ウーン
2025.07.02
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今のイサキは脂がのっていて旨いから食材調達にS水さん、せんちゃんと3人で18日、出掛けました~♪午前4時半過ぎこの船で出船🚢💨沖に到着すると~うねりが残っていた(・。・;親船だったのでクジの抽選箱?を持ってミヨシへ ⇒他船が引いた後のクジを残りを持って船長へ ⇒チョイスしてくれた磯は前回と同じこの磯今日の潮の本命になる魔王島向きはお二人に譲って私はこちらで開始「潮が小さいから水道筋も頃合いになる」と思っていたが~潮が強い ⇒朝一にイサキ2尾と小長2尾ゲットしただけ・・・見回り船が来る ⇒以前から気になっていたPへ🚢💨 ⇒到着したのはこんなところとりあえず先端で再開 ⇒「遠投P」と思っていたから沖を狙う ⇒しかし今一なので狙いを変える ⇒すると~こんな奴が40オーバーの良型でした他にもポロポロとヒット ⇒しかし、納竿の2時間前から潮が当気味の横ねぶりとなり・・・結局、お持ち帰りはこれだけでした翌日はいつもの処置を因みに釣り場での血抜きがならエラの色がこんな感じで薄くなってますその夜は久しぶりにグレのタタキで3日後は熟成した身を握り寿司で<イサキ、グレ、マルハギ、オオモンハタの炙りの4種>大変、美味しゅうございましたもう暑い&毎週連荘と他の用事でお疲れ気味で~梅雨イサキは今回で終了です次回は今シーズン初の大人の夜遊び予定です状況は今2、位なのであまり期待せず、アジが寄れば瞬時に~にわかアジンガ―に変身します(;^_^A
2025.06.22
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イサキと梅雨グレが好調になってきた。我が家の家族はイサキが大好物&記事依頼も受けていたから12日、出掛けました~~♪この船で🚢💨沖で抽選後、このPへ仕掛をセット ⇒ウキはこいつをハリスはコレハリはこのタイプを選択マキエはコレ達で期待の潮が流れだす ⇒潮位差の大きい潮だけあって本流はすぐに激流に ⇒沖まで流していくと~途中にある厄介潮にぶつかり仕掛けが内側へはじき出される ⇒その対策に仕掛けの調節をする ⇒投入してみる ⇒いい感じでなのでその仕掛けでチャレンジ ⇒マキエを手前から利かすように打つ ⇒同調させながら流していく ⇒スプールからトトトトトー素早く出ていく道糸が急加速 ⇒「来た!」と合わせる ⇒ドスッとした重量感&流れに乗って疾走する ⇒一瞬、「グレか?」と思うほどの引き ⇒しばらくすると、引きが弱まったので「良型イサキ!」と寄せた ⇒ 慎重にタモへ誘導したのはこんなサイズのイサキでしたその後もポツポツとアタリがあり、追加 ⇒正午過ぎに潮の流れ方が少し変わったのでグレ狙いに変更 ⇒結局、ク-ラ―の中身はこんな感じとなり、取材は成功でした(´▽`) ホッさて、今回の詳細は6月24日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.06.15
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「イサキ祭り」が始まっているとの情報で「すぐに」と準備していたが~お天気や仕事で行けなかった。やっと5日に都合がついたので出撃しました~♪午前5時、この船で🚢💨船長の選んでくれた磯は沖のK島の北向きの胴? ⇒相棒のSさんと他の釣り人1人の合計3人で下りる ⇒同磯の方は先週もここで釣られたそうで状況を教えてもらう ⇒その方は船着きを選択されたので西側へ ⇒この日は長潮だけあって潮の動きが悪く、私は午前9時までは丸ハギ2尾のみ・・・「今日はやらかしたか?」とちょっぴり焦る(-"-;A ...アセアセ ⇒昼までに何とか本命を3~4尾キャッチ「お祭りには程遠い・・・」と思っていると~潮の流れが変わった ⇒多数おられる黄色チョウチョウオが沖合20mラインまで出ていく ⇒「遠投」と30m以上沖を狙う ⇒すると~これがよかったようでバイトが⤴ ⇒いいときは一投一尾のペース ⇒それでも美味しく頂くために釣り上げたら「脳天絞め」⇒「大動脈切開」⇒「フリフリ血抜き」⇒「海水氷の中へ15分ほど漬け込んで冷却」⇒「神経締め」⇒「クーラー内」へを毎回施行するから手返しが悪い午後2時過ぎ納竿 ⇒まあ何とか形になりましたから┐(´∀`)┌ヤレヤレでした。肝心の釣果は~相棒のクーラー私のクーラー翌日は究極の血抜き処置まずはイサキ釣果の一部ですグレちゃんも他に美味しいこいつも4尾ゲットしました今回の処置をした丸ハギは皮をはいでますがこんな状態です汁も出てなくベッピンさんです開腹~~!その夜は脂の良く乗ったイサキのおつくりと白子のホイル焼きで2日目はコレで後は我が家と子供たちの食材に塩をして真空パック後に冷凍保存それと後日、4~5日間熟成させたイサキを塩タタキで、グレはお刺身で頂く予定ですイサキ君は家族からのリクエストが高いので梅雨の間にもう2回は行きたいですね。
2025.06.07
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サワラは春になると産卵に瀬戸内海へ入ってくる。某県民に「春の魚といえば」のアンケートではNO1 = 我が家の奥さんも塩タタキが大好物です。そこで~~サワラ調達&月末掲載の釣行記事依頼も受けていたので5月17日に取材を兼ねて出掛けました~~♪この船で🚢💨予約時の予報はまずまずだったんですが~当日は雨と強風予想・・・ ⇒雨の中、しばしクルージングポイントに到着 ⇒タックルをセット ⇒ラインはコレでブレードフックはコイツ船長から指示された号数のジグをチョイス ⇒開始すると~すぐに青物がヒット ⇒ それっぽいアタリでサゴシをキャッチ ⇒サイズアップを期待していると~「ゴン!」とヒット ⇒ナイスサイズの本命だったが~タモ入れ時に私の操作ミスで無念のフックアウト・・・同船者の方々に時折、カッター被害が発生 ⇒「いるぞ」と期待していると、前回と同パターンでヒット ⇒手応えは間違いなくサワラ。魚探を見ていた船長も「横からバコーンと食ったよ!」と興奮気味のアナウンス ⇒「ばれるなよ」と祈るような気持ちで操作 ⇒何とか無事にゲットできたのはこんなサイズでした重量結局、サワラはこの1尾でしたが~船全体ではこんな感じでした私のクーラーの中身(頂いたヤズ君もいます(;^_^A )翌日は究極の血抜き処置青物もその夜はコレやコレを頂きました 2日目はこっちで大変美味しゅうございましたさて今回の記事は5月27日(火)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.05.21
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ここのところ菜園で夏野菜の準備が忙しく、お疲れ気味だったので中々~更新ができませんでした。釣りは~<4月16日>この船に初乗船で地磯のグレ狙いこんなPで釣果今回はゴールデンウイークに帰ってくる孫たち用にチヌさんもキープこれになりました下ろして残った兜とカマは塩焼きに大して期待はしてなかったんですが~焼き上がってグリルを開けたらびっくり( ゚Д゚)受け皿に落ちた脂の量が半端ない焼き上がった兜「これは旨いのでは?」と食べてみると~~チヌ特有のにおいもなく、今まで食べたチヌでNO1というくらい旨かったです来年は釣れたチヌは全部持って帰ろうと思いました。<4月29日>この船でブリ狙いテレビで有名の島近くのPもⅯ岡さんを始めて私以外のアングラーは好調こんなんやブリさんも私はやっとこのサイズなんとかゴールデンウイーク用をキープ帰りにM岡さんが私のハマチとブリを無償トレードしてくれましたM岡さん、ありがとう~~数日間寝かせて~お刺身で振る舞いましたヨ<5月8日>Nちゃんから「天気が良いから博打でグレイサキに」とお誘いがあり、急遽この船で終日、当潮で厳しかったですラスト50分前に移動すると連発お相手は~この君でした「ここでも・・・」と思いつつ、美味しかったからキープ活かしたまま帰港して「脳天締め」⇒「大動脈切開」⇒「フリフリ血抜き」⇒「神経締め」⇒「海水氷の中に漬け込んで20分間ほど冷却」⇒「クーラー内で保冷」という手順でお持ち帰り翌日、「神経抜き」と「究極の血抜き処置後に脱水」やはり脂の乗りは大変よかったので1日寝かせて久しぶりのコレでモッチリ感とやや甘みがあってなかなか美味しかったですヨグレとイサキはまだ早かったようですが近々、釣れだしたらリベンジですね。おおっと、その前にSLJで内海サワラの時期ですからその準備です
2025.05.10
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今年のメバルは、厳しい・・・1回目は2尾 ⇒ 2回目の取材時は8尾 ⇒「次こそは~」と2月31日に出掛けました~♪孫からカメノテのリクエストがあったので~「潮的&大型カメノテなら沖のあのP」と思いながら🚙💨事務所に到着 ⇒しか~し、この日は他に沖を希望する人がいないので便がない・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒仕方ないから近場の中からのチョイスで思案(-ω-;)ウーン ⇒昨年、こんな潮回りで兄が中型サイズの好釣果だったPはカメノテも〇と聞いてた ⇒そのPはお初なのでチャレンジすることに決定 ⇒午後6時出船🚢💨到着後、とりあえず「トントン、カチカチ」して採取 ⇒ワカメも小ぶりな奴はまだいけそうなので選別しながらカマでカリカリ ⇒逃げないお土産を確保した頃には日暮れ時間となった ⇒しかし、船着き周辺には潮がない ⇒「あちら側にはあるはず」と~ ⇒到着すると、よさげな潮があった ⇒「釣れそうと」急いでタックルをセット ⇒立ち位置とトレースする筋を修正した3投目にヒット ⇒思いのほか、強い引き ⇒「大きいぞ」と慎重に引き寄せたのは26㎝オ-バーのナイスサイズ ⇒その後、午後8時半頃までにこれだけキープ潮位がUPすると、船着きに帰れなくなるから移動 ⇒「やばいエリアは股下まで上がってました」・・・(;'∀')その後、こちらでは何もなく終了となりました<2日目>翌日も同じような流速なので「釣れたPの再現&その後の潮はどうなのか?」のチェックに再トライ ⇒午後6時半出船🚢💨 ⇒船を直接、磯付けできたので楽チンで渡磯 ⇒知り合い用にワカメのリクエストがあったので~この日もカリカリ(;^_^A ⇒その後、開始 ⇒この日の風は弱いけれども東風、その影響か?潮の感じが前日とは少し違う ⇒それでもよさげな筋を探しながらそこをトレースできるポジション&キャスト角度を調節しながら釣法 ⇒ヒットサイズは前日より若干サイズダウンの様でした ⇒残り10分、潮は手前の駆け上がり付近だけある感じ ⇒この時点で9尾キャッチしていたから「何とか二桁に」と意気込んでキャスト ⇒しか~し、3連続であった微妙なアタリは全部、ハリ外れ・・・「あせったか?」と悔やみながら迎えの船に結局、この日のキープはこれだけでした(;'∀')今年は二桁が遠いですが~状況は少し良くなってきている感じなので次回に期待です。貴重な🐟さんは~■2日間熟成して肝醤油で■頭とカマのアラ炊き■煮付けとカメノテの塩ゆで■ハネは全部下ろしてフライ&竜田揚げ用に真空パック後、冷凍保存しました。塩ゆしたカメノテをリクエストした孫たちは~一晩で平らげたそうです( ゚Д゚)勿論、次回のリクエストも💦
2025.04.04
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「メバルの取材とお彼岸に帰ってくる子供たちに🐟を食べさせよう」と思って天気予報とにらめっこ ⇒すると~20日の朝、当日の夜の予報がいい方向に変わっていた ⇒昼も午後3時もいけそうな予報だったので決定 ⇒渡船屋さんに到着すると~思いのほか風が強い( ´゚д゚`)エー ⇒再度、予報をチェックすると~風が落ちる時間が遅くなっていた・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン仕方がないから今日の潮で風裏になるPを選択 ⇒状況を船長に聞くと「大変食いは渋い」との事・・・ ⇒「低水温なので狙い目は・・・なところ」と予想 ⇒ 午後6時、この船で出船🚢💨「とりあえず狙いの潮が来るまでに1尾でも釣れたらラッキー」と日暮れを待ってから開始 ⇒しばらくすると~、ピンポイントの半転流が発生した ⇒「よさげ」とキャスト ⇒「ヒット」 ⇒良型をキャッチ ⇒転流 ⇒しかし、期待の潮が弱い ⇒ピンポイントの潮を探してウロウロ ⇒「あっちでポツ、こっちで1尾」と拾い釣り ⇒ 結局、何とかこんな感じでキープ。帰港後、顔見知りの常連さんから2尾、頂いたので子供と孫達の煮付けの確保ができて取材も〇となりました~~ε-(´∀`*)ホッさて、今回の詳細は27日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.03.24
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3月10日はこの船のお世話になりました未明に出船🚢💨 ⇒しばらくクルージング ⇒船長の指示でこのPへ見て回り、よさげなところで準備 ⇒ウキはコレをハリスは喰い渋りを予想して~しなやかなこいつチョイス掛け合わせるのでハリ先が鋭く、強度のあるこの針でマキエはオキアミに混ぜ混ぜしておいたこの集魚剤で「この状況ならこの釣り方が」とセッティングして投入 ⇒数投すると~サシエに変化が ⇒それに対応するように仕掛けを手直し ⇒打ち返して「・・・・・釣法」で探る ⇒微細なアタリ ⇒掛け合わせる ⇒「ヒット~と心の中で叫ぶ」 ⇒底を這うような大型の手応え ⇒「ばれるなよ~」と祈りながらやり取り ⇒無事キャッチしたのはこんな奴でした~~丁度ジアイだったようで連発\(^o^)/ ⇒次はこのサイズ( ̄▽ ̄) ⇒その後も🎣 ⇒ ・ ・ ・ ・ ・美味しく頂くため&釣れそうな気配がないから納竿の1時間前にかたずけて🐟の処置をクラ―バック内で活袈け越し中のお🐟さんを1尾ずつ取り出して「脳天締め」 ⇒ 「大動脈切開」 ⇒「潮だまりのプールの中でフリフリ血抜き(約1分間)」 ⇒ 「神経締め」 ⇒ 「海水氷の中に漬け込んで冷却(10分くらい)」 ⇒ 「芯まで冷えてから取り出してクーラーバック内で保冷」という手順で処置をしました。その後、記事用に両手持ちで「パチリ」帰港後、釣果の撮影この日は全体的にかなり厳しかったようですが、ワンチャンスを物にできてよかったですε-(´∀`*)ホッまた、今回お世話になった船長さん、段取り&写真撮影をしていただいたS水さん、ありがとうございましたm(__)mさて、最後になりますが今回の詳細は明日の13日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・マルキュー モニター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.03.11
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1月中旬の舞鶴サワラは前日、前々日と爆釣で早上がりだったので「頂き!」と勇んで出撃したんですが~当日は行方不明・・・(´・ω`・)エッ?その上、保険のタチウオもノーバイトでヒットしたのはこの君、1尾のみでした・・・( ノД`)「次は」と天気予報をチェックしていると1月30日がいい感じ ⇒何釣りに行くか悩む(-ω-;)ウーン ⇒・舞鶴サワラはいまだに行方不明。・宇和海の寒グレは激渋。・隠岐の島は天気が微妙なので~~年末のブリジギングのリベンジに決定 ⇒午前7時、この船で🚢💨長時間のクルージングでこのエリアへ「よい反応がありますからハイどうぞ」のアナウンスでジグを投入 ⇒開始早々に次々とヒットして私にも ⇒抜き上げたのは?㎝級の〇ズだった ⇒それからは〇ズ祭り ⇒「このサイズばかりか?」と思っていると、他のアングラーに待望のGOODサイズがヒットした( ゚Д゚) ⇒「いるいる」とテンションアップ ⇒船長からブリのヒットジグ&パターンのアドバイスがあった ⇒ジグの手持ちはあったが~ヒットカラーがなかったので他でチャレンジそのせいか?私にはブリ君がヒットしない・・・💦それでもなんとかこのサイズをε-(´∀`*) ⇒おしょうさんはブリを!アレレ・・毛がありますね ⇒ ファッショナブルなウイック帽子でしたその後も入食い状態は続き、バケツがこんなことになっている方も終盤には「腕が・・・」とうれしい悲鳴を上げるアングラーが続出(;^_^A ⇒「きりがないから上がりましょう」とストップフィッシングとなった。船中全体の釣果はこんな感じでしたその中で私はこれ位全尾、「脳締め」「血抜き」「神経締め」の処置をしましたヨとりあえず青物はお腹いっぱいになりましたから次回は「サワラ」「寒グレ」「寒メバル」あたりの予定です。因みに今回の詳細は2月13日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.02.04
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。さて、年末恒例のブリジギングは~ヤズ1尾の「チーン」でした( ノД‘) ⇒その報告は電話機のモデムが故障してWi-Fiが接続されず、交換作業が大晦日になったので遅くなりました。結局、船中全体でヤズが11本?とサワラ1尾の激シブでしたから若潮などの流速が弱いときはよくないですね・・・それでも~XG → HGにギヤ交換&グリスアップしたこのリールの巻き心地のテストは大変GOOD~~ 同行のM岡さんがお持ちの「24ツインパワーSW6000HG」をお借りして比較しましたが、そん色なかったので改造は = 「舞鶴湾サワラ用にもってこい」と確信しました~また、このナイフの切れ味&使い勝手の良さを再確認 ⇒お貸しして初使用のM岡さんも驚いておられ、「すぐに購入する」との事でしたさてさて、年が明けて「舞鶴湾港のサワラ」がシーズンインした模様なのでその準備です。まずはラインの巻替え<東レ ジギングPEパワーゲーム X8 1.5号 300m>リーダーはナイロンラインのこいつで<東レ ソラローム ビックバス ナイロン25lb>リールは↑の「ストラディックSW5000改」とこれに舞鶴湾はメインPの水深が50m前後、ドテラ流しで風と潮が反対の時は120~150gのジグを使用します。昨年の経験ではこちら方面で使用する4000~C5000番のリールではちょっとしんどいのでSW5000~6000番が最適だと思います。またそんなジグが必要な時はノーマルやPGギヤがちょうどよい感触でしたのでこの2台を選択。ルアーはこの蓄光シールでドレスアップこんな感じにこちら方面の🚢はダブルフックを奨励してますからその作成まずはボールベアリングスイベル通常はこの抜き打ちや溶接リングにスプリットリングを接続してからフックの順番になりますが~もっとシンプルにした方がトラブルが少ないので~上下のリングをカットして除去そのリングの代わりにこれを<カルティバ スプリットリングウルトラワイヤー #3>このスプリットリングが重要通常のスプリットリングだと↑のスイベルの穴にダブル部分が入ることがあり、そうなると変な角度で固定されしまいブレードがスムーズに回らないことがあります。その解消にコイツを装着この「ウルトラワイヤー」はシングル部分でも強度が75lbあり、シングル部分がリングを通す穴にジャストフィット上下の屈伸?はスムーズに動きますが、ダブル部分が穴を通らないので上記のようにリングが穴の中で引っ掛かるようなことがない = フック部分のトラブルがありませんダブルフックはこのサイズで<オーナー スティンガーダブル SDー36 2>装着すると、こんな感じになります軸の赤いチューブは熱収縮チューブ。ラインがこの間に挟まるトラブル回避に。接続箇所のズームアップまた、爆~~の時は自分の🐟がわかるように↓を「セリア」で見つけましたそれと~「状況によってベイトタックルでのバーチカルなアプローチも有効」と思っているのでベイトタックルを準備すればOK。後は釣況とお天気次第で〇なら即、🚙💨💨ですね・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2025.01.02
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20日は予報がよかったので今シーズン初のグレに出掛けました~♪午前6時10分、この船で出船🚢💨天気がよいから平日というのに満船( ゚Д゚) ⇒また船長が「今日は1人客ばかりなので沖は・・・」との事なので手前の空いていたここへ潮の流れが悪く、厳しい・・・潮の流れが少し変わったときに左手に張り出しているハエ根の沖に潮目ができた ⇒「あそこ!」と投入 ⇒ウキがシモッていくと、ブルルーッとラインが飛び出た ⇒「やっと」と思ったが~少し手応えが違うお相手は35㎝級のイサキ君でした ⇒「このPなら君も期待していたから」とよさげな潮はなくなったが、やや深めの棚&沖を狙う ⇒しか~し、2尾目のドジョウはヒットせず、転流間際に足元のマキエに反応して出てくるキツの下にグレらしき姿が ⇒「潮もないからこれを狙うしかない!」と際釣りにチェンジ ⇒このパターンは厳しいが~何とか食わそうとシビアな調整を繰り返す ⇒すると~転流時に本命がヒット ⇒上ってきたのはこのサイズでした「ヤレヤレ~もう一丁!」と頑張りましたが~その後は60以上と思しき巨キツ?にやられました(テーブルサンゴがついているシモリの上なので┐(;'∀')┌)帰港後、手持ちで「パチリ!」翌日、グレ、イサキと頂いたキツ、アイゴを下処理すると~お🐟さんは皆さん脂がのってました( ̄▽ ̄) ⇒その中でこの3尾は血抜きと脱水 ⇒その夜はイサキの刺身を頂きましたこの日は全体的には厳しく、今シーズンもやや不安な出だしでした。さて、前回のサワラキャスティングの時にお世話になった「海航丸」に常備してあるナイフが抜群によかったのでネットで探して購入しました~♪そのナイフの名は『サビナイフ』その名の通り「錆びない」「刃先で脳締めがしやすい」「歯の形状と切れ味で背骨直下の大動脈切開が簡単にできる」そしてなんといっても「草苅カマのような形状とギザ歯で神経締めをするときにしっぽを持ってぶら下げたまま背骨を切断して皮一枚残して切ることが簡単に素早くできる(まな板などが不要)」ので青物やサワラなどにです次に最近よく使われている針外しの「フックリムーバー」のホルダー入れるとこんな感じウエストタイプの救命具のベルトに装着できますからオフショアで使用予定です。近々、筋トレ予定なのでその時に初おろしですねお~~と、もう一点、近々到着予定ですが「20ストラディックSW5000XG」をHGにギア変更しましたので「20ストラディックSW改5000HG」も楽しみです
2024.12.22
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前回のサワラリベンジに出掛けました~♪今回もお世話になったのはこの🚢出船🚢💨「さあ、来い」と開始 ⇒早々に同船者の方にいいサイズのサワラがヒット ⇒私にもヒット ⇒いいサイズの手応えなので\(^o^)/と思っていたが~途中で無念のフックアウト・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒そんなことを尻目に相棒は本命をキャッチ「いいなー」と思っていると~再びヒット ⇒無事にキャッチできましたε-(´∀`*)ホッ反応がなくなる ⇒移動🚢💨 ⇒こちらでもぽつぽつヒット ⇒その中でこの先生がヘトヘトになったそうですが~ナイスな笑顔船長から「帰りにいわす予定なので早めに切り上げましょう」と🚢💨 ⇒そのPに到着 ⇒この時、私は体調の加減で個室の中へ ⇒すると~「あそこ!」という叫びとともに「ジージージジーッ」とドラグのけたたましい音があちこちで聞こえる・・ ⇒急いで用を済まして1投したが~「まだアカン⤵⤵」と再び個室へ ⇒その間も外から聞こえる賑わいで焦る焦る~~(-"-;A ...アセアセ ⇒遅れを取ること約10分、はやる気持ちを抑えながらキャスト ⇒遅らばせながら私にもヒット ⇒ラスト時には数連荘の入食いに\(^o^)/ ⇒ストップフィッシング後、皆さんサワラ持ちで「パチリ!」結局、相棒と2人分の釣果はこんな感じその中で私の水揚げ今回は船長さん、同船してくださった皆さんのおかげでリベンジは&よき取材となりました\(^o^)/翌日、究極の血抜き時に胃袋の中にはコイツが入ってましたその夜のは勿論これで<サワラ(腹身)の塩タタキとヤズマチのお刺身>次の日は祝い事があったので~これで(奥さん作)<サワラ、ヤズマチ、スーパーで購入したサーモンの握りずし>3日目はコレで<アラ炊き>やはり、この時期のサワラ&ヤズマチもよく肥えて程よい脂の乗り具合なので大変美味しゅうございました尚、今回の詳細は来週の12日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~・報知APG・東レ テスター・オーナー テスター・ボナンザ テクニカルアドバイザー
2024.12.05
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14日は釣友達と4人でサワラ狙いのSLJへ🚙💨午前6時半、この船で🚢💨近場で手慣らしにキャストするもノーバイト ⇒沖へ ⇒1年前に来たPあたりで再開 ⇒すぐにSさんがこいつを!和尚さんも前回の青物同様にM岡さんと私はノーフィッシュ ⇒それでも一瞬「コン」や一度サワラカッターにやられちゃいました・・・ ⇒「あかんな~」と思いながらキャストしていると~着水後、ジグが落ちない ⇒「サワラ来た~!」と巻き合わせをする ⇒しか~し、あまり引かない(´・ω`・)エッ? ⇒「何奴??」と思っていると~上がってきたのはこれでした<ジギング系ではお初のヒットでした>移動🚢💨 ⇒そちらでもこの方には勿論、こちらにも私にも「やっとヤズ君が来た!」と思ったが~引きが何か変??上ってきたのは~高級魚でした50に1cm足りませんでしたが~自己記録更新潮の緩みに元のPへ帰るが~サワラ系はご機嫌斜め・・・ ⇒ここは期待薄なので帰りながら近場のPへ🚢💨 ⇒夕方にサゴシ?サワラジャンプが時々発生 ⇒「あの辺り!」とキャスト ⇒着水後に巻きだすと、すぐに「ゴン」とヒット ⇒「やっと来たε-(´∀`*)ホッ 、サゴラか?」と寄せる ⇒水面下に現れたのは「な、何と~こいつでした」BIGボラΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンちゃんと口にフッキングしてましたヨ これまたジグ系では初体験&船長もお初とビックリされてました。結局、船中5人伴にサワラはノーキャッチでサゴシが数本。私のお持ち帰りはこれだけでした(クーラーが大きすぎましたね(・。・;)翌日、究極の血抜き処置アコウは鍋で頂きます後日、ブレードのボールベアリング入りスイベルをチェックすると~毎回、水洗いしているのに回転が↓又は固着気味になってました「これではアカン」とこいつをベアリングに向けてスプレーすると~スムースな回転に復元しました┐(´∀`)┌ヤレヤレコレでメンテナンス&準備はですから天気のよいときにリベンジですね
2024.11.20
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4日はこの船で久しぶりのジギング<スカイマリン1号艇>AM8時出船🚢💨メンバー7人で場所決めのジャンケンポーン ⇒いつもすぐに負ける私が珍しいことに2番勝ち ⇒1番手のFさんが左舷のミヨシを選択されたので迷わず反対側のミヨシを頂いた( ̄ー ̄)ニヤリ ⇒「いつもと違うパターンだから今日は爆で早上がりか?」と淡い期待をしながら約1時間ほどのクルージング ⇒ポイントに到着すると~休日とあって多数の遊漁船が( ゚Д゚) ⇒この日のラインはコレでフックはコレらジグとの接続はコレ達で「200~250gのジグで」との事なので250gのセミロングをセットして投入 ⇒すると~~1投目からこの方にヒットいきなりのブリクラス「やはり今日は入れポンか?とテンションUP ⇒しか~し、ヒットするのは他の方々ばかり ( ´゚д゚`)エー ⇒Hさんもその後も私と隣のM岡さん以外の方々にヒット ⇒この前後のサイズが多かったです待てど暮らせど私達2人には「コン」、も「フッ」もない・・・「いつもとちがうパターンはこれか?」と頭の中が?状態に・・・や~っとヒットしたのが昼過ぎ ⇒しか~し、お相手はヤズ君・・・💦 ⇒「そのうちいいサイズが」とリリースしていたが、不安になる&船長が「今のヤズは脂がのっていて旨いですよ」との事なので丸っこい奴を1尾キープ ⇒「今日は船がトモから入っていくのでミヨシは最後になるから悪いのかな?」と思いつつ「それでも~」とあきらめずにジャークする ⇒午後3時ごろに船を立て直した1投目、早巻きストップで「ゴン!」とヒット ⇒「いいサイズ、メジロかな?」と巻き上げたのは70オーバーでやっと良型をゲットε-(´∀`*)ホッ ⇒美味しく頂くための処置をして「もう1丁」と急いで投入した ⇒「さあ、来い!」とテンションアップ ⇒すると~、底から3シャクリ目に「ドン」という感じで連発「ジージー、ジジッ」とラインが引き出される ⇒「コイツはブリ ばれるなよ~」とハラハラドキドキしながらリーリング ⇒少し時間がかかりましたが~無事にネットインしたのはこんな奴でしたコイツは特に丁寧に処置 ⇒その時に胃袋からこいつが出てきましたヨ25cmオーバーのカマス?「大きなベイトを丸ごと飲み込んでいたんだ」と感心しながら再開 ⇒隣で「僕だけ置いてきぼりにしないで~~」とぼやいていたM岡さんにも待望のブリがヒット上ってきたのは本日、一番の大物90オーバーでした結局、午後4時頃にストップフィッシングとなりました帰りのクルージング中に夕焼けが結局、私のお持ち帰りはこれだけ今回は不完全燃焼でしたが~年末のブリ祭り?にはリベンジしたいですねその時&今後に備えてコ・イ・ツを追加<17オシアジガー1501HG>これで爆釣中に「腕が~~」の時でも持ち替えれば交互にリーリングできますから予定です( ̄ー ̄)ニヤリ・報知APG・マルキュー モニター・東レ テスター・オーナー テスター
2024.11.09
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10月31日は風も弱い予報&仕事もなかったので~またも奥さんとママカリ&ハゼに(コノシロ調査も)現地に到着 ⇒マキエは前回よく釣れたこれで開始すると~モーニングタイムでしばらくヒットが続く ⇒毎回、追い食い操作をする ⇒単発の時もありますが~~よい群れが入ってきたときは鈴なり ↑ 1尾下に落ちてますしばらくすると~「卓ちゃんさん!」と数日前にママカリ情報の問い合わせがあった釣友の姿が(@_@) ⇒「そちらからは遠いから来られないだろうと連絡しなかったんですよ、隣へどうぞ」とお誘いした ⇒一緒に釣り続ける ⇒一時、釣れない時間帯もありましたが~そんな時でもチョイ投げのハゼ君は堅調 ⇒ハゼにかまっているときのママカリは置き竿釣法で ⇒またこれが好調にヒット ⇒但し、オモリが軽いと多連時はお祭りするので~8号以上に交換 ⇒また、マキエがいいからこの暴君も(50㎝のタモ枠です)ママカリ竿でのファイトなので取り込むのに5分ほどかかりました(・。・;その後も前回より少しペースが遅いようですが、順調にヒット ⇒釣友も「お土産になったのでぼちぼち切り上げます」と昼過ぎに帰られた ⇒その時にはクラ―ボックスはお代わり状態に(;^_^Aそれでも前回は地形的にこの潮位から流れが変化してよく釣れたからその再現性の確認に釣り続ける ⇒すると~予想どうりの流れ方に変わり、やはりよく釣れだしました ⇒「このPの再現性はバッチリ&下処理が大変だから」と打ち切って帰宅 ⇒結局、こんな水揚げに(再び夫婦釣果記録の更新となりました(;'∀'))(ママカリも型揃いでMAX18㎝級のお刺身サイズも)その中には期待していた~こいつの大型が2尾(両方とも奥さんがゲット)下処理は2人掛かりで?時間奮闘しましたヨ💦遅~くなったディナーはこれで「乙~~」と🥂(私はノンアルコールですが・・・)<コノシロとママカリのお刺身(両方ともお醤油を弾きまくり~~)>翌日はコレで🥂<ママカリの握りずし>お雑煮のダシ用ハゼ君もバッチリできましたコノシロは今後、水温が下がってくると期待できそうですさて、次回はこの釣りはお休みで~筋トレ(青物ジギング)の予定です💪
2024.11.03
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天気予報では10月の月末~11月初めの週は雨模様が多かった。そこで「お天気のうちに」と26、27日と連荘で出掛けました~~(;^_^A<27日>「潮回りが長潮の前日の小潮だからママカリは今一かも?」と思いつつ、とりあえずママカリPを偵察して釣れていたらママカリ後、ハゼという予定で🚙💨午前8時過ぎ、現地に到着すると~知り合いの方がおられた ⇒挨拶をしていると、周りの人も含めてママカリを釣り上げた ⇒「釣れるのならとりあえずママカリ」と竿を出す ⇒丁度、流れ出して群れも入ってきたようですぐにダブルや4連でキャッチ ⇒釣り場が空いていたから「チョイ投げのハゼも」とキャスト ⇒ママカリはしばらくして退屈な時間となりましたが~ハゼ君は好調 ⇒こんなパターンが多かったですサイズもピンはほとんどおらず、天ぷら~煮付けサイズが多かった( ̄ー ̄)ニヤリ ⇒昼前に再びママカリの群れが入ってきて忙しくなる ⇒そんな中、投げにはコイツやこの子招かざるコ・ヤ・ツも極めつけは暴君も ⇒タモはなかったので「どうしようか?」と思っていたが、お隣の方が掬ってくれましたコヤツはその方に進呈 ⇒すると~「お返しに」とママカリを頂き、物々交換となりました ⇒結局、この日の水揚げはこれだけ中身を出してみると、こんな感じ<27日>現地に到着すると、毎年この時期に開催されている某社ファングループ主催の「親子親睦釣り教室」が開催されていた ⇒お邪魔にならないところへ🚙💨 ⇒今回はママカリメインなので~マキエはこれをマキエをしてからタックルをセット ⇒1投目からダブル ⇒毎回、ヒットしたら追い食い狙いで操作する ⇒すると~群れが大きいときは5~8連の鈴なりチョイ投げもしているから大忙し(;^_^A ⇒それでもこの日のチョイ投げはケッケデーの様でハゼが少ない ⇒それに反してママカリは絶好調~~ ⇒そんな釣れっぷりだから小型クーラーは満タンとなり、クーラーのお代わりを(;^ω^) ⇒結局、ハゼ用の青虫のエサ600円分がなくなったのを機に納竿しました ⇒クーラー1個半の中身はてんこ盛り~~奥さんと2人分としては過去最高の水揚げとなりましたママカリは下処理して水切り冷凍パックに小分けして真空状態にこれを急速冷凍して保存。必要な時に解凍後、素焼きしてから三杯酢漬けにしていただきます。勿論、この冷凍パック詰めは知り合いやお世話になっている方々へにおすそ分けしました。また、今シーズン初めて大型のコノシロが2尾ヒットしたので今後に期待ですこの釣りは奥さんが大好きなので近々、出撃になりそうです(;^ω^)
2024.10.31
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船太刀魚テンヤが好調だ。前々回の初トライした時はまずまずの大漁で、良型も混じった。そこで24日に取材に出掛けました~♪情報ではここのところかなりの激シブ・・・「今日は?」と思いながらこの船で🚢💨 ⇒ラインは東レ「スーパーストロングPEX8 2号」でテンヤはオーナー「掛獲船太刀魚テンヤ 50号」のをチョイス ⇒それにマルキュー「旨〆ソルト」で締めたサンマをセット ⇒この日も乗船代金が激安キャンペン中の為か?平日というのに大入り満員タチウオの活性は情報通り渋く、風波が強くて船が流されるからオマツリが多発 ⇒それを避ける釣り方をしながらよいパターンを探す ⇒ポツリ、ポツリと今年のレギュラーサイズや時折、こましな奴もヒットε-(´∀`*)ホッ ⇒釣り上げたら美味しく頂くために毎回 「脳天締め」 → 「大動脈切開」 → 「血抜」 → 「冷却」という手順で保存した ⇒この釣りは渋いときに如何にヒットに持ち込むかのゲーム性も面白い。今回も色々と考えながらヒットパターンを探す ⇒すると~~、どれかのパターンでアタリがあった ⇒昼前になると、釣りやすくなり、終了前には合わせると、ドスンとした手応えで~こいつをキャッチ帰港中に沖にはこんな軍艦?が西進してました結局、渋い中こんな感じでキープできたので取材は成功となりました皆さんも「釣って楽しい」「食べて美味しい」タチウオに是非、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。さて、今回の詳細は11月14日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~・報知APG・マルキュー モニター・東レ テスター・オーナー テスター
2024.10.30
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そろそろ、ハゼ、ママカリ、コノシロはどうだろう?と17、18日と連荘で出掛けました~♪<17日>まずはママカリをやって×ならハゼの予定で🚙💨 ⇒現地に到着すると~ジモティの方々が大勢おられたΣ(゚Д゚) ⇒「釣れているんだ」と期待しながら空いてるスペースへ ⇒ぽつぽつとヒットしたが満潮前に食いが止まった ⇒「ジアイ終了」のようなので気になっている初ハゼPへトライ ⇒ライトタックルのチョイ投げでアタリが連発 ⇒奥さんはダブルで私も負けじとダブル入食い状態でしたが~潮が引いてくるとピタリとアタリが止まる ⇒明日も予定がないから再チャレンジすることにして帰宅 ⇒結局、この日の水揚げはこれだけでした急いで下処理後、まずはコレ<大型ママカリのお刺身😋>ハゼの中型はこれで(ほとんどがこのサイズでした)やや小さめのハゼは素焼き後、雑煮のダシ用に残りのママカリは「三杯酢漬け用」に冷凍保存<18日>「昨日のパターンで」とエサ屋に寄ってハゼ用の青虫を購入後、Pへ🚙💨 ⇒この日はこれを初使用中身はコレ昨日、マキエをして釣っていた隣のジモティの方が置き竿釣法でトリプルや4連もあったから試しにポイントもマキエが貯めれるところが空いていたのでそこへ💨仕掛はこれをセット開始してしばらくは前日と同程度のペース ⇒「まあ、予定どうり」と思っていたが~ヒットペースが徐々にUP ⇒途中でこんな奴も遂にここまで侵入してきたか・・・とびっくりそれでもお構いなしでヒット ⇒キャッチしたら群れをとどませるのにすぐ様、潮上へマキエを投入 ⇒追い食いをさせていると~3~6連が度々あった\(^o^)/2人伴、夢中に釣り続けていると~小型クーラーはこの状態にそうこうしていると、正午前に仕事の電話が入り、強制終了となりました(´▽`) ⇒帰宅後、クーラーの中身は過去最高級の数がおりました下処理は奥さんと2時間半ほどかけてやりました💪その夜はやはりこれで翌日、1/3のママカリを素焼き⇒三杯酢漬け3日後以降からが食べ頃になりますから楽しみですネ残りは孫たちが返ってくる時に解凍して「三杯酢漬け」を振る舞う?又はお土産用に真空にして冷凍保存しました因みにハゼ用のエサの青虫は未使用のまま冷蔵庫で保存してますから近々、その処理に出撃予定です(;^_^APS:ネットで太刀魚テンヤ、シロイカ、カワハギ等によさげなものを発見今後の太刀魚テンヤの時はこんな感じて船べりに敷いて、移動中のテンヤ置きにそうですこちらも楽しみです
2024.10.19
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今シーズン初の太刀魚テンヤへ11日、S水さんとトライしてきました~♪お世話になったのはこの船五時半、🚢💨 ⇒神戸沖へ ⇒この日のラインはこれでテンヤとエサはこれも早朝は光量が少ないのでオーナー「掛獲船太刀魚テンヤ」グローカラーをチョイス ⇒「トルネードサンマ」にマルキュー「旨〆ソルト」を追加して更に締めたものをセット ⇒「始めてください」のアナウンスでキャスト ⇒着底 ⇒ 数回ジャーク ⇒ ストップしてカーブフォール ⇒ ジャーク ⇒ 本当たりで掛け合わせる ⇒こんなパターンでヒット ⇒モーニングタイムといえるほどの食いっけはなかったが、まずまずのペースでヒット ⇒今回は型がよく、指3本が主体で、時折4本も混じった ⇒20本を超えた頃から前日に頑張った農作業疲れで~ミヨシで立って釣るのがしんどくなった ⇒「ちょっと休憩」とばかりお座りして「電動微速巻」にチェーンジ(;^_^A ⇒ぽつりぽつりと、まずまずサイズを追加 ⇒途中でS水さんが「これは大きい」と指5本クラスをゲット ⇒「う、羨ましいい」と思いつつ「疲れたときはこれがいいかも?」と思いながら続行 ⇒「ラスト1時間」になったので再び、スタンディングポジションの戦闘モード?へ ⇒ペースアップして正午の納竿となりました結局、これだけキープ翌日はこれで頂きました😋今回、お世話になった「名田屋」さんは~平日限定ですが、10月中は電話予約の方に限り、神戸沖のタチウオは乗船代金が「な、何と~~1人:5000円のキャンペン中」。今年はサイズが〇&リーズナブルな料金なので、今月中に再チャレンジ予定です
2024.10.13
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