以前から「ジギングにチャレンジしたい」というクラブ仲間のF見さんのデビュー戦に釣友と4人で出掛けました~♪
当初、予定していたエリアが諸事情で×になったので急遽、瀬戸内海へ変更 ⇒ となれば~お願いする🚢は「ここでしょう!」と予約した。
この船で🚢💨
安定性抜群です 勿論、足も速いですよ![]()
この日の天気予報は風が強い = 他の遊漁船は、ほぼいない
」
の期待もあるが~条件的にはよくない&「前日は悪かった」と聞いた通り、ノーバイト・・・![]()
🚢 を繰り返す ⇒
昼過ぎのPは「いい感じ」 ⇒ 同船のアングラー&H本さんにヒット ⇒
私達グループの初物は、このお🐟さんでしたε-(´∀`*)ホッ
「さあ、入れ食いか!」期待したが~そうは問屋が卸さず、単発 ⇒
しか~し、ヤズ君がメインですが~他船のヒット率は半端なく高い(゚Д゚;) ⇒ 「なんでやねん」と ⇒
「なるほど!」と即刻、コピー ⇒
すると~~、すぐにアタリ ⇒ こいつをキャッチ![]()

「今がジアイ!」と思いつつも~美味しく頂くために「脳天締め」→ 尾びれの付け根の少し上を切り、脊柱管内にワイヤーを通して「神経締め」→ エラから背骨の下の「大動脈を切開」 → 「バケツの中でフリフリ血抜きをしました(その後のお🐟さんも全部処置)
その処置が終わり、急いで?再開 ⇒
その後、追加すると~状況が⤵
🚢💨 ⇒ 到着 ⇒ 「いるいる!」と再開 ⇒
私以外のアングラー&F見さんにもヒット
「やったね、いいサイズ!」と声をかけたお相手はこんな🐟さんでした
状況を勘案してブツをチェ~~ンジ! ⇒
すると~すぐにバイト ⇒ 「よし!」と合わせる ⇒
いい感じの引き具合 ⇒ 
上がってきたのはこんな奴でした
そして納竿間近かに再びヒット
⇒ 「こっちも来た!」と隣のM岡さん ⇒
私のは~ほどなくして上がってきましたが~M岡さんは「ちょっと大きいよ」という通り、手こずっていた ⇒
やがて水面に現れたのはこんなメタボ🐟でした
結局、私達4人の水揚げこんな感じ
今回、初挑戦のF見さんもゲットできたからよかったです。「これでハ・マったかな~~?(・∀・)?
翌日は 究極の血抜き処置
これを使って
👇
胃袋の中には~こいつが入ってました
👇
お腹の中&背骨の真下を掃除してから脱水&脱血
👇
クーラボックスに約5℃前後の氷水を作り、その中で~お寝んね(熟成)
👇
1尾は3日後に開封
👇
下ろした半身
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お刺身で🍻 
血抜きがバッチリのようで身が白っぽいです![]()
食べてみると~まだコリコリ感が強く、もう数日後がよさそうですネ💦。
そこで次回は7日後頃に頂いてみますネ
さて、今回の詳細は明後日の 6
日( 木
)に発売の 『スポーツ報知新聞』
に
それと 5
日、発売の 『月刊レジャーフィッシング6月号』 では~

👇
「春の のっこみ最前線」
の中に
👇
「のっこみシーズン到来 小豆島のフカセマダイ(P36)」が!

👇
最後に 「釣り人お勧めの料理」
でメバルも
以上が掲載されてますので、ご覧ください~!
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