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下記のURLに上記のタイトルのブログをアップしました。www.happy.soudancenter.com
2008年11月15日
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HPに先日行った川越のさつまいも料理の店『いも膳』の画像をアップ。URL : www.happy.soudancenter.com
2008年10月28日
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下記のHPにアップしました。http://www.happy.soudancenter.com/
2008年10月19日
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本日10月5日は今年一番のパワーチャージの吉日!七赤金星の私は西北が吉方ということで信州の松本へ。以前は同じ長野県の小諸に祐気取りに行ってましたが、つい最近に松本市内には沢山湧き水があることを知り今回たずねました。その中でも駅から比較的近く水量も豊富な『源智の井戸』というところでお水を頂戴してきました。地元の人たちも下の画像の通り朝から水を汲みにやってくるほどの名水です。その井戸から徒歩7から8分のところに縄手通りという小さなお店が女鳥羽川沿いの小道に連なっている一角に鯛焼きで有名な『ふるさと』 があります。一枚一枚手焼きなので見た目は悪いですが薄皮の中にはあんこがぎっしりでとても素朴な味でした。今後は下記URLへ徐々に移行して参ります。www.happy.soudancenter.com
2008年10月05日
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先日、私が会員になっている日本シンガポール協会の主催で胡暁子さんのお話を聞くことができました。胡暁子さんは1927年、東京生まれ。1961年に世界的に有名な塗り薬『タイガーバーム』の胡財閥3代目社長の胡一虎氏に嫁ぎ、今では10以上の会社の社長や役員、シンガポール赤十字社副総裁、オイスカ・シンガポール部長、1989年には日本政府より長年のシンガポールと日本の友好関係に貢献したということで紫綬褒章を受賞、世界の名だたる名士やアラブの王家とも交友があり、日本の政財界にも多数知り合いがいるという、超セレブな方です。80歳を過ぎたとは思えない背筋がピンと伸びた方で、今でもシンガポールをベースに世界を飛び回っており、外から日本人と日本を見ていらっしゃいます。彼女いわく、日本人はお金を持っていても見る目が無いといいます。お金だけが世の中で全てではないと。お金では人を惹きつけられない。世界の方々から日本人が良く見られるにはお金だけでなく奉仕の精神が無いとダメだと強くおっしゃっておりました。だから日本はいくら発展途上国にお金を援助しても感謝されないと。1時間以上もの講演でしたが大変有意義な時間でした。
2008年09月28日
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先週の22日の金曜日、会社が終わってからダッシュで羽田空港に向かい、以前広島へ一緒に行った友人と落ち合い最終便で一路、富山へ。わずか1時間で富山到着。その晩は名物のホタルイカや富山コシヒカリの焼きおにぎりを堪能し、翌23日は加賀百万石の城下町、金沢へ。私は約1年ぶりでしたが、同行した友人は約10年ぶりだそうで、その変貌振りに驚いていました。東茶屋街で金箔細工を見学したり、金沢一の繁華街、香林坊や片町を散策した後、ここでも名物料理の地部煮が付いた御膳を加賀料理の名店、加賀屋で堪能しました。西北は私にとっても、友人にとっても吉方でしたので二人で祐気取りです。来月はいよいよパワーチャージのスーパー月間です。こんどは西北の温泉にでも行こうかなぁ。
2008年08月26日
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先週のお盆期間の京都は暑さの極みでした。朝からじりじりと日差しが照りつけ、振り返ってみると一日中水分を取りっぱなしだったような・・・。そこで宿泊していた全日空ホテルのロビーラウンジ越しに見る滝でひと時の涼を取りました。人工滝とはいえマイナスイオンが沢山発生して身体にもよさそうな感じです。また、河原町三条にある老舗の甘味処『梅園』で黒糖白玉と黒糖ゼリートッピングのかき氷も頂いてきました。最後に東京というか、東日本では絶対にウケないのと、有名な電鉄会社がこんなキャッチフレーズを堂々と掲げるのは関西ならではです。
2008年08月20日
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お盆の休みを利用して、前々から行きたかった木嶋神社に行って来ました。ここは1200年以上も前、平城京から平安京に遷都するときに、西の基準点とした場所です。ご存知のように風水においては、四神といって東は青龍、西は白虎、南は朱雀、そして北は玄武とそれぞれの方向に守り神いるといわれており、この木嶋神社は京都の中心から西に位置し、平安京の白虎の地といわれているところです。西に定位置を置く七赤金星の私にとっては行かなければ行けない場所でした。36度の猛暑の中、神社へ行くと住宅街の中に緑の林が現れセミの鳴き声が激しい木立にひっそりと建っていました。境内には元糺の池(もとただすのいけ)という池があり、以前はコンコンと水が沸いていたのですが今は環境の変化から水量が減ってしまったそうですが、それでも池の中には水がありましたので手を洗い禊をしました。
2008年08月17日
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昨日8月2日(土)は久しぶりに東南の千葉県久留里に行ってきました。東京湾アクアラインをくぐり、海ほたるで休息した後、木更津を抜けて街のいたるところに湧き水がある久留里に到着です。ここの水は猛暑で30度を越す気温だというのにとても冷たく臭みも一切無い、下記の画像の看板にあるように『生きた水』です。その質の高い湧き水を利用しお酒造りも盛んで、中でも吉崎酒造さんの『吉寿』は有名で画像のように清酒ゼリーまで販売しています。木更津北インターチェンジを降り、久留里までの道の両側は水田が広がっており、もう稲穂が出ていました。久しぶりに日本の田園風景に触れた感じで目と心が癒されました。
2008年08月03日
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この週末、約2年ぶりに広島に行ってきました。何だかホテルや街中が騒がしいと思ったら7月26日(土)は広島の花火大会&各種イベントがあるそうで広島じゅうのホテルは満室だそうです。前日から仕事で滞在している友人と待ち合わせて、胡町(えびすまち)の寿司屋、『ずぼら』へ。(大阪に同じような名前の寿司屋がありますが関係ありません)さっそく瀬戸内で採れた魚を中心にお刺身を頂きました。器が変わっていて広島名物のアナゴの形をしています。そして、お寿司を握ってもらいました。中でも玉子握りは絶品で玉子焼きには魚のすり身が入っていて伊達巻のような食感でした。もちろん、ホテルに戻る前に夜食代わりに広島風お好み焼きも食べ、吉方の地物を沢山取って金運を高めて来ました。最後に広島ならではの銀行の写真を載せておきます。
2008年07月27日
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最近、うれしいご報告が相次いで2つありました。両方ともに数年前からご相談に来てくださる方で熱心に祐気取りに行ったり、意識的にポシティブ思考にしている方たちです。女性の方々でご相談が多いのは(ほぼ全て)異性関係、恋愛です。この二人も例外ではなく恋愛を通り越して結婚のご相談がメインでした。当初早く良い人を見つけて結婚したいとあせっていたのですが、まず自分自身のことをよく知り、どうしたら自分にとって最愛の方と出会えるかを説いてあげました。お二人とも上記のように熱心に自分自身を幸運体質にする為に努力されて、開運の八白土星の方は最愛の方とめぐり合いゴールイン。変化運の四緑木星の方は以前からお付き合いしてきた方と今年、結婚式を挙げることになりました。占いと違い、気学は自分自身で幸せになる為に道を切り開いて行くこと。私たち気学カウンセラーはその道筋を描くお手伝いをする重要な役割を果たしています。
2008年07月21日
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6月27日から29日まで約半年ぶりに京都に行ってきました。やはり京都は私にとって強い運気が感じられるところで滞在しているだけで気持ちが落ち着きます。今回は四条通からちょっと入った柳馬場通りに面しているコープイン京都の最上階9階にある、もともと和室だったところに黒タタミを敷いて背の低いベッドを置いた和洋折衷ルームに宿泊しました。ベッドの横に床の間と掛け軸という変なインテリアですが9階から町屋の街並みや東山、そして清水寺の塔も見えます。そして今回はホテル近くにある町屋を改造した和食店、『虎杖』(”いたどり”と読みます)でランチを頂きました。この店は本当に家と家の間の人が一人通れる通路を奥へと入って行く、本当に隠れ家です。今回店内や食事の画像が撮れず(そうゆう雰囲気ではなかったのです)残念ですが、季節の焼き魚や店特製のタレに漬け込んだお刺身などの定食を頂きました。食事の帰りに偶然見つけた新築マンションの横にある湧き水を見つけました。これも京都らしい光景です。今回もリフレッシュして東京に戻って来ました。
2008年06月29日
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6月7日は祐気取りの吉日でした。七赤金星にとっては東の方位が大吉だったので、初めて銚子の犬吠崎へ行ってきました。幸い天気にも恵まれ祐気取りにとっては絶好な日和でした。まず、銚子市の中心と犬吠崎の間にある海鮮問屋の嘉平屋(かへいや)で写真の大銚子海鮮丼のランチです。海鮮丼もさることながら、右にある鰯のつみれ汁が絶品でした。しかもお替り自由!しかもこれで1500円の安さです。食事の後、犬吠崎観光ホテルで犬吠崎を眺めながらの露天風呂。そして、満願寺で水を取り7日は成田に1泊して戻って来ました。今回は天気にも恵まれ発展と創造の方位、東に祐気取りに行けたことが何よりでした。
2008年06月08日
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昨日に続いて九州祐気取りの旅の第2弾です。午前中露天風呂でのんびりした後、日田の市内で地元の人に人気の焼きそばをたべに行きました。店の名前は想夫恋(ソウフレンと読みます)といって九州内にいくつか支店があるそうです。お昼時に行ったせいかお店はお待ちが出るほど大盛況。写真にあるオーソドックスな焼きそばを頂きました。ここの焼きそばの特徴は長ネギが入っているのと、麺をわざと焦がして一部カリカリにしていることです。昼食の後は、大分県との県境にある福岡県うきは市というところにある清水湧水に水を取りに行きました。ここは清水寺という臨済宗のお寺の境内にコンコンと湧き、日本名水100選にも選ばれており、友人いわく煮沸しないでも十分飲めるとのこと。友人は持参のポリタンク4つ満タンに水を汲んでいました。ここは写真の通り、本当に池の湧き水をヒシャクで汲んで容器に入れるという珍しい湧き水です。湧き水の後は福岡空港に送ってもらう途中で大宰府天満宮に寄って東京に戻って着ました。今回は1泊2日でしたがとても充実した祐気取りでした。友人(六白金星)に感謝!
2008年05月12日
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ゴールデンウィーク開けの10日から1泊で福岡の友人を訪ねたところ、11日に車で大分県の山間にある日田(日田天領水で全国的に有名)近くにある山の中の秘湯、琴平温泉へ連れて行ってもらいました。ちょうど東京からは西に当たり、金運・恋愛運の運気が付く方向です。川沿いにある湯はちょっとぬるめでしたが周りの新緑と相まってとてもよい環境でした。空気も美味しいし、また露天風呂の入り口には湧き水がありそのままいただけます。午前中はここで身体にいっぱい運気を吸収しました。
2008年05月11日
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先日、ある経済評論家の本を読んでいた時に、『笑う』という文字が飛び込んできて、それまでの章に書いてあった難しいことに四苦八苦していた私の興味を誘いました。本いわく、『日本笑い学会』という団体があり、そこのメンバーのお医者様が笑いの効用を9つにまとめています。1.脳内ホルモン分泌で痛みなどを緩和2.内蔵の消化機能が向上3.横隔膜や腹筋などを強め便秘を予防4.免疫細胞が増えて免疫力が向上5.血液がサラサラして生活習慣病を予防6.アルファー波が増え全身が癒される7.若返りホルモンの分泌が促進8.頭がスッキリし忍耐力とやる気が出る9.自分が笑うと相手も笑顔になるう~ん、昔の人が言った『笑う門には福来たる』とはよく言ったもんです。
2008年04月29日
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昨日は白川郷の写真を掲載しましたが、今日は桜が満開だった小京都・飛騨高山の川沿いに満開の桜がありましたので思わず写真に納めました。
2008年04月21日
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この週末に約20年ぶりの飛騨高山と初めての白川郷へシンガポール人の友人と行って来ました。名古屋から高山まで特急で約2時間20分、そこからバスで約1時間40分で世界遺産、合掌造りの屋根で有名な白川郷に到着です。ここはまだ肌寒く桜が咲き始めたばかり、また周りの山々は頂のほうには雪が残ってました。写真やテレビしか見たことがなかった建物が目の前にあり、改めて昔の人たちの英知を知らされました。白川郷から戻り高山市内から車で約10分ほどの山の中腹に建つホテルアソシア高山リゾートに宿泊し、夜は飛騨地方独特の建物を改造したレストランで飛騨牛のステーキに舌鼓でした。高山も街中のいたるところで湧き水があり、美味しい水を堪能してきました。
2008年04月20日
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今回初めて同じ東京都とは思えない桧原村の観光旅館・三頭山荘(みとうさんそう)へ山菜料理を食べに行ってきました。花粉症の人が行ったら大変な位の杉林の山また山を越えてやっと到着しましたが、車を降りた瞬間、空気が澄んでいてとても新鮮な感じを受けました。まさに森林浴です。そして萱葺き屋根の母屋で写真の手作り山菜御膳とてんぷらを頂いてきました。またその後、山を下り神奈川県の上野原市に出て中央高速で一路、石和へ。甲斐の国に来たらやっぱりほうとうです。県下に数件支店がある、甲州ほうとうの『小作』へ。私はちょっと辛いカルビほうとうを頂いてきました。かぼちゃ、さといも、じゃがいも、山菜、さやえんどう、キムチにカルビと具たくさんでした。今日は身体にとって健康なものを食べ、いい空気を取り入れて戻って来ました。また東京にはこんな自然があったのかということを気が付かせてくれる日帰り旅行でした。
2008年04月12日
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3年来の私の顧客がこの度、結婚しました。彼女は今年開運の八白土星、お相手の男性は今年変化運の四緑木星です。ちょうど結婚するには良い年回りです。通常、土星と木星は相性が余り宜しくないと言われていますが、私がお互いの性格と土星と木星の相剋関係をお話してうまく行くコツを伝授しました。要はお互いの事を思いやって感謝の気持ちを忘れないことが一番です。お幸せに!
2008年04月08日
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今日4月5日は祐気取りに最適な日ということで私し七赤金星にとって吉方、東の成田へ行ってきました。成田市内と空港の間くらいにある長寿水という湧き水を取りに行きました。ここはいわゆる、神社仏閣の境内等にあるわけではなく、道沿いにひっそりと有るだけなので、気にしていないと通り越してしまうほどです。水量も決して豊富とはいえませんが臭みもなくとても美味しい水です。水を取った後は成田名物の鰻を食べに成田山参道にある老舗、川豊へ。有名店だけあって大変な賑わいでした。また、これも有名は老舗、和菓子の米屋へ。豆塩大福が美味しいと聞いたので早速買い求めました。今回は天候にも恵まれとてもよい祐気取りになりました。
2008年04月05日
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3月も中旬になると世の中は年度末に伴っていろいろと変化が現れます。仕事上で一番影響があるのは、人事異動です。2月の最終週に一週間掛けて名古屋と大阪へ出張した際、半分以上のクライアントで人事による担当者異動、退職による担当者変更がありました。これは近年まれに見る多さで、こちらも顔と名前を一致させるのに大変です。その中の退職なさる一人の方から転職のご相談を頂戴しました。その方は四緑木星で今年は『変化』の年。本人も転職を決意してのご相談で、最後に肩をポンと押して欲しかったようですので迷わず、転職を勧めました。また、別の日に『蓄運』の六白金星のクライアントから転職すべきか、すべきでないか迷っているのとのご相談で、今年は我慢して運気を取り入れるようにアドバイス。本業の仕事に行ったんだか、ご相談を聞きに行ったんだか(笑)判らなくなってしまいました。いろいろな方のご相談を受けるのもケーススタディーの一つで大変自分にとって良い経験です。それでご相談者が元気になれるなら仕事が終わった夜にその地方の郷土料理を食べながらお話を聞くのも良いものです。
2008年03月22日
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今回のハワイ旅行で是非、一度訪れたいと思っていた場所、ハレクラニ---『天国にふさわしい館』、オアフ島随一の高級ホテルです。約一世紀ちかくワイキキのビーチサイドに建つこのホテルは、一歩その建物に足を踏み入れると外の喧騒が嘘のように優雅な時間が流れ、そこに集う人々はそれなりの品を醸し出していました。また、ちょうど2組の日本人カップルのウェディングが行われており、見ず知らずの他人とはいえ慶事を見れたことはとてもよいことでした。何を隠そう、このホテルは私の師、谷口令先生の定宿でもあります。その谷口先生が好んで宿泊する一階のガーデンに直接出れるお部屋をプール越しに拝見してきました。ちょうど昼過ぎでプールサイドでくつろぐ人、カフェでアフタヌーンティーをする人々、思い思いに午後のひと時を楽しんでいました。そこで今度は是非、宿泊すると決意をした私でした。夢は強く持てば必ず叶います。
2008年02月11日
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今年の吉方の東にある、ハワイに久しぶりに行ってきました。やはり世界的なホットスポット、居るだけで何だかうれしくなってきます。そこで買い求めたのが画像の海洋深層水です。これはハワイ諸島の中でも、もっとも地中のパワーが強いとされるハワイ島沖の深海から摂取した水です。東は発展・創造の方向なので、この地中パワーたっぷりの水を飲んで今年は最初から運気アップを狙います。
2008年02月10日
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2週間前の3連休の期間、西北の韓国・ソウルへ行ってきました。覚悟はして行きましたが、日中の最高気温がマイナスですから、顔なんかはもう寒いというより痛いと表現した方が良いかも知れません。今回の訪韓の目的は、タイトルにあるように韓国最大の財閥、サムスンの創業者一族が集めたコレクションを陳列してあるサムスン美術館 www.leeum.org (通称:leeum)に行くことでした。地下鉄の駅を上がるとソウルの中心にある南山(ナムサン)の麓に広がる閑静な高級住宅街が広がり、ソウルのインターナショナルスクールもありました。その閑静な住宅街の中にあるのがサムスン美術館でした。以前は入場に事前に予約が必要で敷居が高かったのですが、昨年頃から予約無しでもOKになりました。さすが韓国を代表する財閥です。受付スタッフも韓・日・英の言葉が話せ、対応も丁寧でした。展示物も韓国古来の陶磁器、絵画等国宝級のものばかりです。また別棟では韓国の現代芸術家の作品や外国人(例えばアンディ・ウォーホル)の作品が飾ってあり古いものと新しい物が同時に見られました。ちなみに通称のleeumとは創業者一族がLeeさんで、そのMuseumだから二つの単語を合わせてleeumと名付けたそうです。現在のサムスン財閥の会長は二代目の李健煕(イゴンヒ)会長で九星は本命が五黄土星、月命が九紫火星でした。やはりあれだけの世界的に有名になった大財閥のトップは帝王の星、五黄土星でした。
2008年01月30日
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以前京都に行ったときに偶然見つけたのが上京区中長者町通りにある老舗の醤油屋さんの『澤井醤油本店』です。創業は明治12年。今では醤油だけでなくドレッシングといった現代にマッチした商品も作ってます。この門構えからしてさぞかし敷居が高い老舗かと思いきや、とんでもない気さくなお店です。来京の際には是非立ち寄ってみてください。京都ブライトンホテルの近くです。
2008年01月05日
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いままで数十回行った京都ですが、今回どうしても年末の京都を見たくて寒風吹き付ける中、衝動に駆られ行ってしまいました。さすがに京都の台所と呼ばれる錦市場はお正月の食品を買い求める地元の人や観光客でごった返しておりました。その錦市場がある錦通りの新京極側の突き当たりに錦天満宮という神社があります。京都のど真ん中の繁華街に囲まれたところにあるというのに境内は落ち着いた雰囲気で、何と京都でも指折りの名水が湧いていました。冬なのに水温が十数度あり暖かく、そのまま飲める位衛生的でした。こんど祐気取りの際は遠くまでお水取りに行かなくてもすみます。新発見でした。これは柳馬場通りにある町屋を改造した、行き付けのラーメン居酒屋、その名も『五行』です。昼はラーメン、夜はお酒もだす居酒屋になりますが、〆は皆さんラーメンです。
2008年01月04日
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このブログにアクセスしていただいた皆様、今年一年ありがとうございました。来年も祐気取りの情報を軸に皆様の運気アップのサポートが出来るようがんばってまいります。
2007年12月29日
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一昨年、京都の晴明神社へ参拝した際に写真の鳥居に掛ける神紋額を作成する銅版を寄付して参りました。その額がこの度完成し、晴明神社のホームページで紹介されました。
2007年11月26日
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今日11月24日は祐気取りに最高の日!久しぶりに西北の小諸・弁天清水にお水を汲みに行ってきました。幸い天気にも恵まれ暖かい中での祐気取りでした。お水を汲んだ後、街道沿いの老舗・丁子庵でおそばと、信州名物のお焼きを食べ、懐古園となりの小諸キャッスルホテル内の温泉に入り、東京への帰り道、上信越自動車道の横川サービスエリアで峠の釜飯を買って戻りました。山々の木々は茶色や黄色に染まり秋から冬に変わってゆく光景が見れました。身体いっぱいに良い気を浴びてパワーチャージして戻って来ました。
2007年11月24日
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先日、西の方向の愛媛県の県庁所在地・松山に行ってきました。実は生まれて始めての四国上陸を果たしました。市内は山城である松山城を中心に道後温泉や瀬戸内海など海と山両方が楽しめる街でした。中でも瀬戸内海で採れた身の引き締まった鯛と五色そうめんを使った名物・鯛そうめんを食べてきました。鯛の身が引き締まっていて大変美味!また、道後では温泉も楽しみ海と山の気を取り入れて来ました。
2007年06月30日
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先週末に祐気取りで京都に行った時に偶然、あるお店で私の星、七赤金星の守護神である白虎のお香を見つけて思わず買ってしまいました。説明書きによると伽羅をベースにスパイシーで神秘的な香りだそうです。
2007年05月21日
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5月19日は祐気取りの吉日だったので西の京都へ。かねてから行きたかった貴船神社の奥宮へやっと行くことができました。いままで本宮へは行きましたが、奥宮は本宮から山道を歩くこと約10分、北山杉の木立の中にひっそりとたたずんでいました。この社の下には龍穴があり、ものすごい気が地中から出ているそうです。写真はちょうど朝方の雨が止んで緑がより鮮やかになった時に参拝した時のもので、その後本宮境内のご神水を取って来ました。
2007年05月20日
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このゴールデンウィークの晴天に誘われ西方位の長崎へ行ってきました。稲佐山展望台から見る長崎市街の景色は絶景です。新地中華街では何か風水気学的なものをと探し、たどり着いたのが写真の黄金の招きブタ!ある中華料理屋さんの入り口に愛嬌のある顔でお客を誘っていました。この金ぴかに輝くお姿に思わずシャッターを切りました。
2007年05月04日
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4月28日から30日までゴールデンウィーク前半の連休を利用して久しぶりに上海へ行ってきました。昨年は西の方向は五黄殺で凶方だった為、東京から西にある上海も行けませんでしたので、約2年ぶりでしたが、さすが中国中、いや世界中のヒト、モノ、カネが集まってくる世界有数の大都市に変貌、ガラス張りのオシャレなビルが雨後の筍のように建ってました。何だか人々の熱気が東京以上に感じました。また西は金運が付く方向。行きの飛行機で早くもその効果が!予約していたエコノミークラスが満席でビジネスクラスに無料でアサインされ、しかも長距離線用のフルフラットシート(席が完全にベッドのように水平になる席)で3時間のフライト時間にはもったいないくらいでした。以前、谷口先生と一緒に祐気取りに行ったことを思い出しました。
2007年04月30日
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先日、能登半島地震がありました。まず最初にお亡くなりになられた方にお悔やみを申し上げ、被害を受けた方にはお見舞い申し上げます。ところで私の顧客の一人がご家族を連れて金曜日の夜行で金沢、和倉温泉へと祐気取りに出かけ月曜日に戻って来ました。案の定、日曜日に金沢で地震に会い、次の和倉温泉の旅館に連絡したら旅館が崩壊し宿泊できる状態ではなく、急遽旅行会社に連絡して代替の旅館に泊まって戻ってきました。その顧客いわく、地震も地球のエネルギーで地面が持ち上がったり揺れたりするのだから、ちょうど祐気取りで地震に出くわしたのは、その地球のパワーを直接身体に吸収できたということだよねと言われ、一瞬絶句の後、よくよく考えてみると顧客の意見にも一理あるのかなと思ったりもしてます。ここで申し上げておきますが、決して地震が良いもので多発すればよいなんていう考えは毛頭ございませんし、冒頭でも申し上げましたように被害を受けられた方たちには心からお見舞い申し上げます。でも、上記の意見はどうなんでしょうか?
2007年03月28日
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前回は晴明神社の井戸についてお話しました。今回はその安倍晴明の住居跡に建つ京都ブライトンホテルについてお話します。このホテルは大通りから外れた住宅地に建つデラックスホテルでお部屋も広々サービスも良いと評判です。更にこのホテルの水は地下水を汲み上げホテルの各施設に供給しており部屋の水を使うだけで祐気取りができてしまいます。また、上記に書いたように敷地は安倍晴明の住居跡と言われており、京都の中でも気が強いと隠れた評判です。画像は晴明神社の本殿です。
2007年03月07日
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今年はやっと西の方向に行ける年回りになりました。私の大好きな京都に、それも自費ではなく。3月2日は祐気取りに良い日でもともと自費で京都に祐気取りに行こうと思っていたところ、運良く大阪出張が舞い込み冒頭の状況となりました。行く前から金運が付くなんて。晴明神社へ行っていつもよりお賽銭を奮発し、更なる金運を願うのでした。写真は晴明神社境内にある『晴明井』で以前、この地は千利休の邸宅があり、茶の湯を沸かすときにこの水を使用したそうです。ちなみにこの湧き水は星型をした石の真ん中から湧き、脇から下に流れるようになっていますが、その方向はその年の恵方に向かって流れるようになっていて、今年は北北西の方向になってました。
2007年03月04日
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2月12日は祐気取りに最適な日でした。このチャンスを逃してはならないと西北の方位の小諸郊外にある弁天清水にお水取りに行ってきました。ここは焼く2年前に同じカレッジ生だった遥那愛梨先生と一緒に行った以来です。ここの水は弁天堂からコンコンと湧き出ている名水で近所の方々を始め、私のように遠方からも沢山、水を取りに訪れています。帰りに老舗の蕎麦屋『丁子庵』でそばと信州名物・お焼きを食べ東京に戻り祐気取り修了です。
2007年02月19日
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今日は数年ぶりに箱根へ日帰り温泉に入りに行ってきました。天気にも恵まれとてもリラックスできましたが、帰路に寄った箱根湯本駅前にある丸嶋本店の温泉まんじゅうが絶品です。創業以来100年以上も温泉まんじゅう一筋の店で観光客も絶えません。
2007年01月13日
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このお正月にシンガポールへ旅行した際にシンガポール空港の本屋で写真の本を見つけました。内容は中国語で書かれていますが、大学時代第二外国語だった中国語の知識と同じ漢字を使う国に生まれ育ったので何とか理解できると思い購入。Lillian TOO(朱蓮麗)というマレーシア出身の華人女性の風水師の著書ですがこれが結構、図や写真入りで具体的な風水を解説してある優れものです。
2007年01月12日
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1月8日はこの一年でもっとも祐気取りに適した日でした。七赤金星の私とって東北が吉方になる為、この悪天候の中、札幌へ祐気取りに行ってきました。すすきのの近くに狸小路というショッピングアーケードがあり、その中ほどに写真のような狸が祭られています。愛くるしい表情で通行人を見守ってくれている守護神です。私はといえば相変わらず、寿司、ラーメン、ソフトクリーム、チーズと食べまくり北海道の大自然の気をたくさん体内へ。また、今回新発見の食べ物をご紹介しておきます。老舗・お菓子舗『ほんま』の月寒あんぱんです。開拓に従事する人たちに栄養と疲労回復の為に配られたというアンパンが、いまだに販売されています。ホームページからもお取り寄せできます。
2007年01月08日
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新しい年の幕開けです。といっても風水上では2月4日からが新年ですが。さて、私は昨年末から2日までシンガポールに行っておりました。さすが風水を活かした街造りで、例の富の噴水にも行きましたが残念ながら年末年始のイベント会場になっていて肝心の水がストップしてました。仕方がないのでチャイナタウンにある金運アップの大黒様(?)のお腹をなでて金運アップをお願いしてきました。
2007年01月02日
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先週久しぶりにバンコクに行って来ました。今回はバンコク初のコンテンポラリーホテルでデザイナーのこだわりが随所に見られるメトロポリタンバンコクに泊まりました。このホテルは知る人ぞ知るホテルで、ファッション業界、クリエーターの方々の間では評判のホテルで最近は、ワールドカップ引退後、世界一周の旅に出ている元サッカー日本代表のN氏も宿泊したホテルです。通常の部屋でも約51平米もあり、各フロアーには健康に良いオゾン空気清浄機があります。ホテルの宣伝になってしまいましたがタイの首都・バンコクは中国系のタイ人が多いことで知られ、香港やシンガポールほどでも無いにしろ風水のエッセンスが建物等に活かされていて興味をそそられます。
2006年11月25日
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先日初めてオフィスのレイアウトを風水の見地から見て欲しいの依頼がありました。以前からお世話になっていた方が、この11月から独立して起業しました。実はこの方は今年の4月からご相談に乗っていて祐気取り、会社の登記時期等のアドバイスをさせていただいてました。今回のお仕事は実際のオフィスを見てアドバイスして行きました。でも一番大切なのはスタッフの皆が使いやすいオフィスです。これを無視してタダ単に風水の法則を適用しても逆効果です。この事を今後も基礎としてアドバイスして行こうと思います。
2006年11月19日
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9月16日無事に私がチューターを務めたガーベラコース第五期生が卒業して行きました。皆さんそれぞれの道を歩んでゆくことでしょう。さて、その翌日謝恩会の余韻も抜けきれぬうちに東北の方位である仙台へ祐気取りへと出かけました。仙台は昨年10月に仕事で訪れた後、約一年ぶりです。そして今回は他の先生方が是非行くべきという塩釜神社へ。深い杉木立の中にひっそりと建っている神社で霧雨の中、霊験あらたかな気持ちになりました。それから恒例の食べまくりが始まりました。近くの地野菜を使った野菜味噌ラーメン、仙台名物、利久の牛タン定食、寿司、枝豆のグリーンが鮮やかなズンダシェイク、笹かまぼこで有名な阿部の一口笹かまを食べながら東北一の歓楽街、国分町を歩いてまいりました。翌18日はあいにくの雨でしたが、大変有意義な祐気取りでした。
2006年09月18日
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昨日はカレッジの第四期生新学期でした。みんな夏休みの宿題に苦戦していたようですが、自分自身を見つめ直す良い機会だったのではないでしょうか。みなさんこれからアンジェリカコースに向かってがんばって!
2006年09月03日
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先日クライアントの一人が、金運アップのお礼ということで食事に誘ってくれました。場所は下町情緒が色濃く残る門前仲町です。近くには写真の富岡八幡宮や深川不動尊などがあり、永代通りの裏に一歩入るとオシャレな料理屋さんや居酒屋さんが沢山ありました。
2006年08月30日
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私の海外クライアントの一人がこの9月にご栄転で上海からシンガポールへ赴任することになりました。昨年お会いした時は不幸のどん底のような状態だったのに、まじめに祐気取りに行って自分で積極的に幸運を呼び込んできた結果です。彼女いわく最近、何だかツイていることが多いそうです。祐気取りの効果が幸運体質にしてるんですね。
2006年08月26日
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初めて執筆の依頼が来ました。私が会員にもなっている日本シンガポール協会の会員報にシンガポールの風水事情を書いて欲しいといわれお引き受けしました。お引き受けしてからが大変!単なる風水気学のことを書くのではなく、シンガポールを絡ませなくてはならずいろいろ資料を物色し何とか、会員報の編集委員の方のOKを頂戴し無事掲載となりました。自分としては、まだまだと思っていたのですが編集委員の方から再度、風水気学のことを執筆して欲しいと言われ今、内容の構想を練っているところです。
2006年08月23日
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