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焚きつけ とは、 薪ストーブ や 木桶風呂 を使っていた昭和の頃の、燃やすための スタータ ーです。現在は、ホームセンターやネットでも販売されていますよね。
家のお手伝いとして、山に入り、 森永の小枝 のような落ちている枝を拾って、束にして縄で背負って帰ってくるのです。 まさに、 二宮金次郎 ですね。まあ、勉強はしませんでしたが、ああ、 森永の小枝 は、阿部新総理の奥様が森永製菓のご令嬢だったことから、ふと、浮かびました。

そのお手伝いのフィニッシュは、 親にほめられ、感謝されること 、そのひとつがやりがいだったのでしょうね。
今現在も、小枝のスターターを使い、薪ストーブで暖をとりたいのですが、住宅&諸事情が許してくれません。

炎 が、気分的に暖かくしてくれるので、電気を使う暖房は、止め、このようなストーブで(最近芯を交換したのですが、二時間以上もかかりました。)だから燃焼度五つ 炎 でぬくぬくです。
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