2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
今日は、朝早くから起きだして、ドイツとの試合をTV観戦。あくまでネットの中だけれど、やはり悲観的な見方が多く(何しろ日本で対戦したときは、0-3の完敗でしたから)、それでも案外、引き分けるんじゃないかと思いつつも、ちょっとドキドキしながら試合を見ていました。前半は0-0で、やはり押され気味な展開。ところが後半、なんと高原が先制点。しかも、また数分後に2点目もゲット。ドイツ相手に、ドイツのホームで、日本が2点リードというあり得ない(?)ことに!嬉しいと思う反面、こんなことでいいの?と考えたりしました。いえ、でも、ドイツは日本を甘く見ている、言葉を悪くすれば、なめていたような気がするので、日本の2点リードは胸がすく思いがしました。一方、ドイツ側にしてみれば、W杯開催国の意地としても、日本に2点を取られただけで、おそらくは屈辱的なことだったはずです。このまま終わるわけにはいかないと、追いついてきたのは、やっぱりさすがですね。たとえ、セットプレーからの失点とはいえ。けれども、リードしているときの試合展開の仕方、セットプレーの守備等、いいシュミレーションができたのではないでしょうか。それにしても、W杯前にケガをしないよう、もっと流し気味に試合をするのかと思ったら、けっこうガチな感じでしたね。本当は、ドイツもそのつもりだったのかもしれないけど。加地くんの捻挫が心配です。俊輔も風邪をひいているようですが、早く治りますように。田中誠は残念でしたね。
2006年05月31日
コメント(0)
日本代表のみんなは、ドイツのボンで合宿中。到着したその日の午後には、さっそく練習をして疲れが出たせいか、今日の午前は中止にしたみたいです。NHKのニュースで、ドイツの子どもが「日本のスーパースター中村俊輔が見たかったのに」とコメントしていたのが、ちょっと嬉しかったです。ヒデでなく、俊輔が日本のスーパースターだなんて。昨日はセットプレーの練習を徹底してやっていたようですね。スポ新のコメントによると、俊輔は5種類くらいのパターンを用意しているとか。でも、そのうちの一つを先に誰が走って、次は誰で・・・としゃべっているけど、いいのですか?本屋も、W杯コーナーができていたりします。真面目なものから、ふざけた(?)ものまで、いろいろありますね。日本代表名言集みたいな本も出ていましたが、ざっとナナメ読みした感じでは、2002年頃のまでだったので、わざわざ買うのはやめました。どうせなら、以降のジーコジャパンになってからのほうが良かったので。もうすぐW杯開幕です(ヨシトの誕生日なんですよねぇ)。俊輔がドイツで誕生日を迎えられるといいなぁ。
2006年05月28日
コメント(0)
「ぼくは王様」シリーズの作者、寺村さんがお亡くなりになられたそうです。謹んでお悔やみ申し上げます。「ぼくは王様」シリーズ、懐かしく思い出しました。小学生の頃、読んでいたな。たまごやきが大好きでわがままな王様のお話だったでしょうか。私が読んでいたのは、和歌山静子さんという方の絵だったので、長さんの絵は少し違和感があります。今は、こちらのほうが主流なのでしょうか?いつの間にか、読まなくなってしまったけれど、私が読んでいなかった話もあるに違いないはず。久しぶりに読みたくなってしまいました。でも、自分が大人になったとき、「そういえば、子どもの頃に読んでいたな」と思える本があるというのは、何だかちょっといい気分ですね。読書離れが叫ばれている世の中でもありますが、面白い本に出会えれば、誰でも読みますよね。
2006年05月23日
コメント(0)
日本代表合宿が盛況だそうです。昨日は見学者が23000人だってね。普通に試合の観客数となりますね。ギャラリーがいるということは、選手もうっかりサボれないなぁ(笑)でも、気合は入るでしょうか?日曜日、トマト料理のレシピを探していて、カゴメのサイトに行き着きました。そこでもW杯にちなんで、ドイツの家庭料理を紹介していました。正確には、トマト料理にアレンジしたものかもしれませんが。その中で、サーモンのトマトクリームソースとやらを作りました。こういった視点でW杯を楽しむのもアリかもしれないですね。02年のときは、外国でも日本の文化の特集を組んだ雑誌が出ていたのかな?それはそうと、昨日のスポーツ番組でギョッとなった、ドイツのW杯応援グッズがあります。それは対戦相手に見立てた人形を針で刺すというものです。いくらなんでも、ホスト国として、それはないんじゃないでしょうか。お遊び感覚なのかもしれないですけどね。ただ、呪いというのは、失敗すれば自分に跳ね返ってくる危険な行為なんですよ。
2006年05月22日
コメント(0)
昨日の番組で見たW杯日本代表のスパイク。なんといっても、ヨシカツが傑作でした。奥様と自分の名前がそこかしこに。しかも、ハートマークまであるのです。まさか、ヨシカツがこんなラブラブするタイプだとは思いませんでした。子どもの名前というのは、たまに聞くんですけどね。大黒だったら、愛犬「ラオウ」の名前を入れそうだな(笑)俊輔のスパイクは「富士山、日の丸、桜、大和魂の文字」。最初に新聞で読んだときは、なんて微妙なデザインなんだろうと思っていたのですが、「桜、大和魂」は、スパイクの中にあったのでホッとしました。このデザイン、国によって違うらしいのですが、他国はどんなデザインなんでしょう?他はデルピエロやベッカムが履くのかな?巻は緑の消えるスパイクという噂がありますね。たぶん、プーマも選ばれるとは思わなかったんでしょうね。それで今、急いでデザインしているところかもしれません。今回、W杯出場国のユニは、ナイキが多いそうです。そのナイキの名前の由来は、勝利の女神ニケからきているそうですね。初めて知りました。ちょっと恥ずかしいかも・・・。
2006年05月19日
コメント(0)
ついにW杯で戦う日本代表のメンバー23人が決まりました。俊輔は無事に選出されて、ほっとしています。まぁ、今年は大丈夫だと思っていましたが。でも、残念ながら久保は落選してしまいました。コンディション的には厳しかったので、もしかしたら、久保が落ちて巻が入るかもしれないなとも、ちょっと思っていたのですが。体調さえ万全なら、得点力のあるFWなのに・・・。人間、なかなか上手くいかないものです。たぶん、ジーコも待っていたのではないでしょうか?選ばれた23人の選手たちは、選ばれなかった人たちのためにも、いい試合をしてほしいですね。キリンカップは一分一敗という成績でしたが、これからは合宿もしますし、きちんと立て直してくると思います。なんだかんだでコンフェデも良かったわけですし。さて、代表メンバーも決まったので、これから日本もW杯モードに突入ですね。どうかできるだけ長くお祭りムードが楽しめますように。なにより、選手たちにとって、悔いが残ったりしませんように。
2006年05月15日
コメント(0)
久しぶりの日本代表生観戦でしたが、結果は手痛い敗北でした。開始早々の信じられないような失点、ロスタイムあたりの失点。どちらも、やってはいけない失点です。ヨシカツどうしちゃったんでしょうね。ちょっと集中力がきれていたのかな。次は土曜日にスコットランド戦がありますが、この試合を教訓にして、しっかりと立て直して欲しいですね。もう終わってしまったことは仕方ないですしね。次にどうするかですよ。それにしても、ゴールというのは、決まらないときは決まらないものなんですね。決定力不足は永遠の課題なのでしょうか?「ここだったら、確実に決められる」という形を持つのが大事だとか、「シュートはゴールにパスするように」とか言いますけど、まだまだ日本は冷静さがたりないのでしょうか。もっとも、このキリンカップは最後のアピールの場なので、平常心というのは難しいのかもしれないですけれどね。だけど、村井は残念だったな。ケガをしてしまうなんて。せっかくのチャンスだったのに。ケガといえば、ルーニーがそうなんですが、4年前はベッカムがケガをしていて、酸素で急いで治療をしていたことを思い出しました。
2006年05月10日
コメント(0)
ようやく俊輔のDVDを手に入れることができました。というか、3日が一般発売だったのですね。ファミマでの予約も一般販売扱いになるのか。なら、4月7日頃にお届け予定のメールは何だったのかしら?それはともかくとして、俊輔のDVDはとてもよかったです。個人的にはヒットでした。4月に出た写真集の撮影風景といった感じのDVDでしたが、その写真集といい、今までにない雰囲気の作品です。オロ○ミンCとか、ヤ○ダ電機のCMとは、まったくイメージが違います(笑)俊輔はデザイナーズチェアが好きで、建築にも興味があるらしいですが、それってヒデと同じではないですか?なら、代表でヒデと建築談義、イス談義でもしたらどうでしょうか?で、そのヒデですが、スポ新で「いかにフリーで俊輔にボールを持たせてあげられるか」といったようなことを言っています。これは感動でした。お兄さんです。この二人は、きっとお互いのことをリスペクトし合っているんでしょうね。
2006年05月04日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

