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ポケサンレポート。「ポケモン☆サンデー」1月31日放送分。【ポケモンセレクション】ロケット団のお話。前向きロケット団大好きです!ゲストキャラクターで皆口裕子さんが出演されてました^^次週は、「恋するクチート!ハスブレロの花道!!」を放送。全国のクチートファンが萌え上がる日が来ますwww【ポケモンだいすきプロジェクト】「めざせ!ポケサン新記録」今回は挑戦状が届き、所長と博士が神奈川県藤沢市へ出張!ポケモンしりとりで新記録更新!おめでとう。更に、ポケウォーカーリレーでも新記録を更新し2つの記録を作ったぞ!【おしえて!ヤドン】ヤドン秋山のコーナー。今回は“ヤドンのつくりかた”を紹介wwwスポンジ、ボール紙、セロテープ…君も簡単にヤドンになれる!!【サンデーポケモンニュース】キキョウシティのポケモンセンター内にいるハジメおにいさんの情報。ポケモンだいすきクラブでパスワードをゲットして、タマゴをもらおう!【ポケモンゲームアリーナ】ポケモンワールドチャンピオンシップ2010の47都道府県予選を取材。全国予選のうち、千葉県予選を特集。ゴルゴ所長がビデオゲームの優勝者と真剣バトル!相手の雨パ(カイオーガ&ドクロッグ)に対して所長は晴れパ(グラードン&ホウオウ)。相性的には不利ですが、所長のグラードンの方が鈍足なのでひでり状態で試合が進みます。他サイトさんでも言及されていましたが、天候変化に関しての番組側の解説が誤っていました。(※次週訂正テロップが流れるかもしれません。以前のバレットパンチ=格闘タイプのように)結果はゴルゴ所長の完敗。【スタジオトーク&次回予告】予選会場の感想を語り、盛り上がっていると…。ルカリオ部長が1本のビデオを持って駆けつけます。次回!増田部長から緊急メッセージがあります!!どうやら「幻影の覇者Z」のマル秘情報のようです。ゲーム新作に通ずる情報かもしれませんので見逃せません。また、番組としても「Z」の正体を明かすためにロバートがロケを行う模様。増田部長のめざめるパワー も更新されていて2月7日オンエアの話もされています。とりあえず、次回のポケサンは絶対に見逃せない回になりそうです。次回の放送は、2月7日(日)朝7:30から。では。
2010.01.31
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『ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊』プレイ時間が100時間を超え、これでひとまずポケダン空はお休み。時闇のシリーズをプレイしたことがなかった私にとって常に新鮮なシナリオでエンディングまではもちろん、そのあともまたよく遊んでいました。ポケダン赤のCMをはじめて見た時、“これはおもしろそうだ”と手を伸ばしポケダンデビュー。難易度の高いダンジョンに無謀にも挑戦しやる気を失うこともありましたが、ポケダン空ではじっくりプレイを進めここまで来ました^^ポケダン青、時闇、冒険団には手が出せませんでしたが、機会があれば…という思いです。そんなわけでポケダン空はこれでお休み。“ポケモンBW発売前にやっておきたいこと”のひとつが終わったわけです。あとはバトレボの200時間+wifi対戦通算1000試合を達成すること。ポケレン光の過去ミッションのクリアやEXもしたいのですが、厳しいです。【ポケダン空 プレイ記録】プレイ時間:102:01:12 271回目マスター★★★ランク 次のランクまで35,275 P:124,212ポケパーティ「ポケダンズ」◇ポッチャマ Lv.74経験値1,576,862 次のレベルまで3,492ステータスHP165 こうげき144 ぼうぎょ139↑ とくこう187↑ とくぼう148↑わざはたく、バブルこうせん+2、ドリルくちばし、ハイドロポンプもちもの:スペシャルリボンかしこさ:★8.5◇ヒコザル Lv.72経験値1,499,058 次のレベルまで21,897ステータスHP163 こうげき176↑ ぼうぎょ137 とくこう146↑ とくぼう148↑わざかえんぐるま、からげんき、かわらわり、かえんほうしゃもちもの:パワーバンダナかしこさ:★7.5◇グレッグル Lv.59経験値856,059 次のレベルまで21,581ステータスHP124 こうげき92↑ ぼうぎょ69 とくこう75 とくぼう67わざどくづき、いわなだれ、しんくうぎり、シザークロスもちもの:パワーバンダナかしこさ:★1.5こんな感じ。海系ダンジョン攻略のために連れていたカイリューはLv.49ぐらい。7つの秘宝はすべて手に入れ、ほとんどのボスを仲間にできました。やり残したことがあるとすれば、ゼロの島攻略ですかね。本家ポケモンは少し構えてやる必要があると思うんですが、ポケダンは気軽にいつでもどこでもできるような…そんな気がします。言い方はよくないですが、暇つぶしにはもってこいな作品でしょう。もちろん暇つぶしであっても夢中になること間違いないですが^^;なのでこれからも、いつかまたやりたくなる時がくるはずです。でもとりあえずは、ここで終了b途中で投げ出したポケダン赤と違い、エンディングが見られたのは感動。スペシャルエピソード含めシナリオも素晴らしいですね。もしこの先BW版のポケダンが出るとしたら、買うんだろうなぁ…と。さて!あとはマナフィ厳選とバトレボだ!!BW発売まで、あと25日!!では。
2010.08.24
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最速ゼクロムと最速ボルトロスの厳選に取りかかります。長い戦いになりそうですが、気長にめげずに頑張ります。【アニポケ】※ネタバレあり「エモンガVSツタージャ!ボルトチェンジで大混乱!!」3月31日放送。「つるのムチチェンジ」エモンガが可愛くて、ツタージャがカッコいいお話。道中のエピソードとしての1話。アイリスとベルがバトルをすることに。エモンガに惚れるベル。これだけメロメロが多く、そして強く描かれると、視聴者のメロメロ使用度が高まってしまうような…。メロメロ促進計画?ひょっとしてハトーボーはメロメロのために作品として出番を失くしたのかな?♀はツタージャだけでいい!と。勝手にボルトチェンジしてしまうエモンガ。しかもアイリスだけでなくデントやサトシのポケモンと強制交換。ゲームとはまるで違う描写でストーリーが進みます。火炎放射に対してリーフブレードで突っ込むツタージャ。燃えると思います。木漏れ日でみんなでお昼寝。気持ち良さそうです。脱走するエモンガさんはミルホッグとひとモメ。エモンガ悪女劇場が開演し、ミルホッグ激怒。「とびひざげり」が使えるミルホッグ。ゲームでも覚えればいいのに。その影響で、バオッキーが巻添えを食らいます。そしてエモンガに翻弄されるバオッキー。最後は、エモンガが改心し素直になり、バオッキーに勝利。振り回されっぱなしのバオッキーさん、お疲れ様でした。ベルトはひとまずお別れ。次に会うのはいつだろう?そしてチェレンの登場はあるのか?次回の放送は、4月7日。「ヒトモシ屋敷のこわ~いお話!」ロケット団も登場するハチャメチャ回の予感。ホーンテッドマンションのような仕掛けが。ポルターガイストネタで描かれるようです。アイリスの「可愛い顔してもダメ!」は凄くよかった^^では。
2011.04.01
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PDW。189時間21分ぶりにヨーテリーを起こしました。やっと、やっと未ゲット♀個体に出会えました…。ひらいしんのトサキントです^^約1週間ぶりですね。これでCギアスキンと図鑑スキンも変更できそうです。【ニンドリ×ポケモン】「ニンテンドードリーム4月号」21日発売のニンドリ4月号ではポケモン特集がありましたので、購入してきました。めざめるパワーでも紹介されています。今月号のメインはもちろん3DSになっていますが、ポケモンもバッチリ。開発者が語る『ポケモンブラック・ホワイト』の世界ポケモン&キャラクター誕生秘話増田部長が語る“橋”誕生秘話ブログでも度々“橋”について語っている増田部長のインタビュー記事です。4ページに渡り、橋登場のきっかけやイッシュ各地の橋の数々を解説しています。設定ラフスケッチやイメージボードも登場し、かなり贅沢な嬉しい内容です。ハイリンクのイメージは「皇居」だったんですね。二重橋。未来をイメージしたワンダーブリッジのあのの少女は72%:28%で…。『増田部長と行くイッシュ地方「橋」巡り』いい企画に出会えました^^ポケモン&キャラクター誕生秘話+大好評の第1回に続いて復活したこの企画は、デザインの裏話が聞けます。写真左上に杉森さんが載っています。海野さんと大村さんも参加しています。ポケモンやキャラのデザインの設定が語られています。そのいくつかを紹介。「コバルオン・テラキオン・ビリジオンはデュマの三銃士をイメージ」「(三闘)の顔は漫画チック。だから体もファンタジーっぽい体型に」「当初ウルガモスの羽は4枚!羽の模様は太陽の黒点、メラルバは太陽の塔をイメージ」「エルフーン&ドレディア系はピカチュウのデザイナー・にしだあつこさんが担当」「オノノクス・ヒヒダルマ・マッギョは新人デザイナーが担当/杉森『ポケモンぽくない』」「シャンデラは元々焚火から進化するという初期のアイディアが存在」「イシズマイは当初“尻尾の炎でこねた土を焼いて自分の巣を作る”という設定だった」「ズルズキンのデザイン元はやはり“腰ばきのズボン”」「キリキザンは“悪・鋼タイプが都市部に出現する”というオーダーから金属武将に発展」「アイリスの前髪がドラゴンの上あご、シャガの髭がドラゴンの下あご」「ハチクの仮面は当初のオーダーではフルフェイスの仮面だった」「アデクはパソコンの使い方がわからないから7つ以上のモンスターボールを所持」「地下鉄双子のイメージはピエロ。ノボリとクダリの顔の違いは口だけ」【オリポケ活動とプロのポケモン開発者】企画側のオーダーがある程度固まっていてそこから作るケースやある程度自由に描く場合があるようですね。我々も一緒です^^例えばウルガモスは虫・炎というタイプと遺跡奥に出現という決定事項があって、そこから「強い虫とはなんぞや?」に始まり、威厳を持たせた強そうな蛾に完成。ドレディアのデザインは初期ラフ稿では「線が多くて細か過ぎた」と杉森さん。私もデザイン稿をデザイン担当の霧景に提出すると「線が多い」と言われることが。シャンデラにしても、我々には行灯から電球になるポケモンがいます。私たちのテーマは照明器具の進化。文化のグレードアップというテーマが共通。こういった記事を見ると、私たちも本気で杉森さんにプレゼンしたくなります。アイリスとシャガの顔パーツがドラゴンのあごになっていたとは…!?これには杉森さんも「そうだったんだ(笑)」とびっくりされていました。デザイナーの大村さんのこだわりを知ることができました。ジムリーダーはの企画を立てるときそこまでの演出は考えつきませんでした^^;ウチにも仮面のキャラ・タイトくんがいますが、ハチクにも誕生秘話があったんですね。アクション映画スターが撮影中のけがで引退しアデクとの出会いでポケモントレーナーに。ハチクの仮面には素性を隠したいという理由があるわけですが、タイトの仮面にはポケモンとの契約、パートナーとの約束が絡んでくる設定があるんです。ノボリとクダリを描いた大村さんは杉森さんに「ポケモンの世界でこのキャラは…」と言われるか不安だったそうですが、「そんなことないよ」と杉森さんは答えます。度々“ポケモンらしさ”という考えがでてきますが、それに脅えることはなく、挑戦的なデザインをして完成したのが「BW」だと思いますし、ポケモンらしさをどこかに残したり、しっかり反映させたり、そのバランスをコントロールするのは凄いですよね。これぞプロの仕事という感じです。ただひとつ言えることは、どのポケモンもキャラもなんとなくではなく、しっかりとした理由が存在していること。何故こういうデザインでこういう設定なのか自信を持って開発されているわけですね。誕生秘話・裏話が聞けて、大変勉強になりました。やはりプロって凄いです。今後のオリポケ活動にも活かしていけるといいな、とそういう気持ちになりました^^買って大正解でした。まだ充分買えると思いますので、興味のある方は是非。ポケモンバトル道場リターンズこちらでは森本さんがバトルをしています。対戦レポは必見です。自信を持ってアピールしたい企画(オリポケ・キャラ)はあります。どういった経緯でそのデザインに至ったのか、また設定の意味も。ただ最終的に、絵を仕上げている霧景やマチオの存在は大きいです。霧景のアイディアで企画が立ったり、マチオの感性でアレンジが入ったり。ゲームフリークの開発グループと一緒。仲間は大切だと思います。これ(オリポケ活動)が仕事になればなぁという考えを時々持ちますが、こうしてプロのこだわり、プロの仕事を見ると、「やっぱりプロだわ」と思わされます^^;ポケモン以外にも。本誌の3DS特集や付録の3DS音楽CDなどボリューム満点の1冊です。では。
2011.02.28
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ポケモン映画2010『幻影の覇者ゾロアーク』の感想記事です。※ネタバレについて具体的なストーリーの内容に関するネタバレは避けますが、演出等に関する感動を先取りしてしまう可能性があります。きのう、近所の映画館へ行き公開から1カ月遅れで映画を観てきました。来場者特典のゾロアークのマスコットも無事受け取ることができました。一緒に行った友人の1人がマスコットを譲ってくれたので今2つあります^^セレビィの受け取りを合計7つのソフトで行い放映前後は大忙し。HGSSのセレビィイベントも昨夜のうちに体験しました。(臆病最速ゲトそして劇場で目を疑う看板を発見。ポケモンと借りぐらしのアリエッティの看板ですね。拡大してみましょう。セ、セレビー…??ビー???〇セレビィ×セレビー誰も指摘しないんでしょうかね?愉快な看板でした。『幻影の覇者ゾロアーク』の魅力※ネタバレあり(ネタバレ部分は反転表示)今作は、DP完結篇ということでかなり気合いの入った仕上がりだったと思います。個人的に、神々の闘い3部作より見応えがあったように感じます。というのも盛り上げ方がうまい!台詞でなく、ポケモンの行動で伝わってくるものがありますよね、ポケモンアニメは。そこをうまく挟んできて何も語らずしてグッとくるシーンがいくつもありました。また、3部作では「ポケモン×ポケモン」の構図が多かった、中心だったところ今作は「ポケモン×人間」にしっかり軸を戻してきています。最終的には「ゾロア×ゾロアーク」の色が濃かったですが、それまでに人間がしっかりポケモンと向き合っています。音楽の話をすると、非常に“劇チック”と言いますか壮大な楽曲が物語を盛り上げていました。セレビィがクラウンシティに戻ってきた際の曲は鳥肌モノでした。無駄なキャラがいない。え?このキャラいらないんじゃないの?というキャラクターがいなかったように感じました。しょこたんが演じたプルーフはどうなんだ?という方もいると思いますが、あのキャラは一応、一般市民代表という位置付けができます。W杯意識のポケモンバッカーを取り入れたことでそれを盛り上げるキャラが必要だったんだと思います。ポケモン意識の衣装。コーダイのガブリアスやプルーフのコイルは話題になっていましたが、モジャンボ意識の髪型まで飛び出しましたからね!あとクルトの帽子ですか。細かい演出。例えば、「タケシの道案内」冒頭ではタケシの案内で道に迷い半信半疑で着いていったサトシたちでしたが、物語終盤クライマックスを迎える直前、再びタケシの案内で下水道を走るシーンがありましたね。そこでは完全にタケシのことを信じてる、ずっと信じてるという言い方をしたサトシ。仲間の一体感が出た場面で更に勢い付くいいシーンだったと思います。それから「トンネル下の回想シーン」ボートで川を渡っている際に過去の話が出てくるシーンです。トンネルの下を通過している間だけその回想シーンが描かれるんですね~。ベタかもしれませんが、ポケモン映画でそういうことをしてくれると嬉しいですね。色違い3犬。色違いの3犬もしっかり登場。物語的にこの3匹じゃないとダメなの?という声もありますが、まぁ販促ってやつです。逆に言えば、前売券を買ってくれたファンに感謝を込めての演出ってところですか。しっかり限定技を使っていたところはよかったですね。フレドラエンテイも見られましたし。手持ちポケモンの活躍。やっぱり劇場版になるとグレッグルがひと際かっこいい!!そのほかメインキャラのポケモンがしっかりと仕事をしていた。すべてではありませんが。締めがロケット団。やはり彼らも映画となると光って見えましね。最終シーンの作画が凄く綺麗でした。いいこと言ってましたしね。ベストウィッシュでも活躍してもらいたいです。声優陣。映画を観て思いました。コーダイを本職の声優さんにしておけばもっと締りが出た。一般芸能人を声優として起用するのは好きになれないのですが、ポケモン映画は別でした。しかし欲を言えば、やはりプロの声優がいいな、という感想になってしまいます。前前作のゼロもそうですが、“軽い”んですよね…。しかし!ポケモンたちを演じた声優が豪華だった!!セレビィを演じたのは釘宮理恵!!「時を超えた遭遇」の時も釘宮さんでしたっけ?更にムウマージが井上喜久子!!メリッサの中の人ですね。くぎゅも喜久子さんもEDで初めて気付きました。びっくりでしたよ。素晴らしい演出のエンディング。DP完結篇にふさわしい豪華なエンディングを見せていただきました。DPキャラクター大集合!といった感じで、ジムリーダーや四天王まで登場しましたね。シンジやノゾミも映像として登場、ジムリーダーたちが静止画だったのは少し残念。アニメ本編のダイジェスト的なテイストでジムリーダーだちも動かしてほしかったです。かなり楽しめました!この分なら3回観てもよかったかも。ベストウィッシュの予告やビクティニの姿も確認できて、収穫の多い映画鑑賞となりました。映画というイベントは終了したので、次はBW発売というビッグイベントを待つだけです!イベントと言えば、「ポケモンサーチャーBW」参加は難しいと思っていたのですが、近所のショッピングセンターに来るみたいです。というか私の勤務地なんですがw朝の9時から整理券を配るとありました。7時ぐらいから並べば確保できるかな?さすがに。8月22日らしいので考えておきます。一緒に行きません?霧景さん。では。
2010.08.07
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ポケサンレポート。「ポケモン☆サンデー」8月23日放送分。【ポケモンセレクション】「かくとうポケモン!だいバトル!」格闘ポケモンの王者を決める大会P1グランプリ。サトシとオコリザルの感動のエピソードです。ロケット団の間抜けさも素晴らしい回であります。【第2回ポケサン最強王決定戦】※初戦の2試合を見逃しましたorzアニメの前にバトルをもってくるとは思わなかったので…。準決勝第一試合から。◇馬場隊員vsレッド博士馬場 :ヨノワール、アグノム、ガブリアス、???レッド:ユキノオー、ツボツボ、ムウマ、ラティオス相方ゴーストの大爆発を決めた馬場隊員が流れを掴み、そのまま勝利。レッド博士は自ら発生させたあられに苦しみ、ほとんど何もできずに敗退です。ユキノオーを先発で使い、後からラティオスを出すのはまずいのでは?更にガブリアスに対し、ドラゴン技を使わないラティオスも謎。そしてムウマも謎。もしかして…これって出来レース?◇山本隊員vsしょこたん部長山本 :ドータクン、ハピナス、サイドン、カイリキーしょこ:ゴウカザル、ゲンガー、???、???この試合、終始しょこたんが攻め続けたバトルとなりました。山本隊員は「何もしていない」トリックルーム発動を前提とした低速PTのために作戦不発で試合終了。トリル読みで集中攻撃したしょこたん部長が勝利する結果となりました。決勝戦。◇馬場隊員vsしょこたん部長馬場 :ミカルゲ、アグノム、ギャラドス、ガブリアスしょこ:ゲンガー、マニューラ、ガブリアス、???第1回と同じカードになった決勝戦。相方ゴーストの大爆発を決めた馬場隊員でしたが、ゲンガーと襷マニューラには相性が悪かった。その後は素早さに勝るしょこたん部長が試合の流れを掴み余裕の勝利。第2回王者はしょこたん部長となりました!おめでとうございます。それにしてもみんなして強ポケ揃いだ。【サンデーポケモンニュース】「もてぎKART耐久フェスティバル K‐TAI」のレポート。ツインリンクもてぎで行われるカートの大会に出場しているポケモンチームから、メッセージがありました。三木さーーーーーん!!メグー――――!!コジロウ役の三木眞一郎さん、ヒカリ役の豊口めぐみさん、そして三間音響監督からの映画に関するメッセージ映像が流れました。あの水樹奈々姫も参加しているカート・ポケモンチーム、成績もいいんですよね~。車大好き!な三木さんがいる時点でそりゃ強いですよねwww【HGSS最新情報】◇カイオーガ、グラードン、レックウザの出現情報◇しぜんこうえんの虫取り大会◇カスタマイズ可能な新しいサファリゾーンダジャレを言って一切相手にされない秋山隊員…素敵すぐるwww【次回予告】ロカルノ映画祭のレポートほか、世界チャンピオン決定の場ポケモンWCSのレポートもあるぞ!第3回の最強王決定戦は…やはりまた1年後?次回の放送は、8月30日(日)朝7:30から。では。
2009.08.23
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ポケットモンスターダイヤモンド・パールにて、驚きの進化を果たしたエレブーとブーバーですが、なんだか置いてきぼりを食らったようなポケモン「ルージュラ」。なぜ?ルージュラだけ…。エレブーとブーバーとルージュラが1セットという考えは、金銀シリーズにおいて、それぞれの進化前のポケモン、エレキッド、ブビィ、ムチュールが登場したことで意識付いたものだと思われます。みんな人型ポケモンですし、図鑑の並びもそうですね。しかし、なぜルージュラだけ進化させなかったのでしょうか?ゲームバランスというやつでしょうかね。プラチナの教え技でゲームバランス崩れたとかいう話も聞きますが…。せっかくだから、ルージュラも進化させてもらいたいです。もう少し強化してぇ。ルージュラの進化系を描いたイラストをネット上で見かけたこともありますさ。進化しない現実に、ファンはみんなして「?」って思ったことでしょう。いつか進化してくれることを期待します!カモネギ、ルージュラ。進化してほしいなぁ。関係ないが、金銀リメイクの情報が欲しい。では。
2009.03.23
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「ポケットモンスターブラック・ホワイト スーパーミュージックコレクション」今月20日に発売になったポケモンBWのサウンドトラックCD。全173曲を収録した豪華4枚組!!BWの冒険を盛り上げた曲の数々が手元に!これは買いですよ^^私の趣味のひとつがサントラ収集だったりするので、好きな作品のものは買うようにしています。ポケモンも然り。レシラム&ゼクロムのジャケット。中身のディスクにもレシゼクがプリントされています。またブックレットが付属しています。毎回この冊子が結構楽しみだったりします^^御三家の公式イラストが描かれていますよ。ダイケンキの表情がイケメンすぎますwブックレットの中身は…タイトル一覧、音楽で辿るBWのストーリー、そしてゲーフリサウンドチーム特集!前回前々回と対談形式の内容でしたが、今回は1人ずつのインタビュー形式です。一之瀬さんが、「プラズマズイ!」「モエルーワ!」などやや暴走気味ですww増田さんのディレクター・プロデューサー視点の音楽制作のお話も興味深い。HGSSに続いて参加している景山さんと佐藤さんに加え、足立さんという女性の方も登場。この記事を書いている今もBGMを流しています。今ちょうどDisc2-21「ショッピングモール R9」です^^この曲もそうですが、過去作で使われた楽曲をアレンジして使っているものがいくつか。ポケセンや勝利音楽、ジムなどがそうですね。作品の世界観を取り入れてアレンジされてると思うと感動しますよ。最後に、私が気に行った楽曲をいくつか紹介。「ゲート」by佐藤仁美しんみりとした静かな曲です。ゲートを走り抜けてはほとんど聴くことができませんが、これはいい曲だと思います。「ソウリュウシティ(ブラック)」by一之瀬剛ブラック版です。ノリのいい曲。メインラインが行ったり来たりする曲なので飽きずにずっと聴いていられます笑「Nの城」by景山将太クライマックスに流れる1曲。「使命を抱いて」同様に“ポケモンじゃねぇ!”って思った曲のひとつです。「プラズマ団に勝利!」by足立美奈子ストーリー中にしか聴けない曲ですね。まるで他のRPGゲームで戦闘勝利画面を見ている時のような雰囲気を持ってます。「戦闘!四天王」by増田順一この曲が一番似合う四天王はギーマ様だと思う。テクノ楽曲がお好きな増田部長らしい1曲ですよね、これから何百回と聴くんだろうwそのほか増田戦闘曲、ホドモエ、カラクサ、ポケシフター、迷いの森など。どの曲もみんな魅力的です。今回サウンドリーダーを務めた景山将太さん。HGSSでその才能を我々ユーザーに知らしめた男。このクリエイターは凄い!「今までのポケモンを壊す」というひとつのテーマを抱えたブラック・ホワイトで景山さんの音楽はまさにそれ!今までのポケモンミュージックとはまったく違った雰囲気を持った曲をいくつも!!ドラクエっぽいという意見もちらほら…。「バトル大会への挑戦!」なんかはそんな気もしなくもない。。。でも!ポケモンというフィールド、曲作りの上で大活躍って感じです。ポケモンの新しい風ですよね。ポケモンの鳴き声、増田戦闘曲ほかアレンジ、原曲制作。一之瀬さん、やっぱ凄いです。最後に!ボーナストラックとして4曲収録されていますが、「LAST BATTLE -N^n mix-」はかっこいいですよ~。足立さんのアレンジです。以上、ポケモンBWサントラのレビュー的記事でした。増田さんはゲームありきの曲だという話をされましたが、作品を盛り上げている楽曲の力は凄いと思います。一緒に劇「00」のサントラも買いましたが、川井先生も凄い。。。では。
2010.10.26
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