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京鹿子は人手で作出された園芸種だとか。我が家では西に木があり、東と真上から光が入る環境で快調に咲いている。
2016年05月29日
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白バラ、バイカウツギ、エゴノキと白い花のアップが続く。エゴノキは、花がまとまってぶら下がるのが印象的。
2016年05月28日
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昨日の白バラに続いて純白の花。形は小さいが、純白さでは負けていない。近くのピラカンサにハマキムシがたむろするものの、食性の壁は高く、こちらには来ない。このバイカウツギは葉に斑のある品種。
2016年05月26日
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アイスバーグは毎年、安定してたくさんの花を咲かせる点で、私にとっても名花。 それにしても今年は、その白さが眼にしみる。白内障手術は世界が明るくなるだけの効果でないようだ。甘い香りも好みに合う。
2016年05月25日
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ツキヌキニンドウはツル性植物。いろいろの園芸品種があるそうだが、我が家では扱ったことがない。
2016年05月21日
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この植物は花茎の途中にネバネバゾーンがあるわけだが、小虫を捕るのが目的でなく、アリの侵入を防いでいるように見える。
2016年05月19日
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目立たない小さい花だが、可愛い。ただ、長く、鋭い刺は本当に痛い。
2016年05月17日
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バラの蕾が小さいときはバラゾウムシを警戒し、花が開いたら甲虫のハナムグリを警戒する。好天でバラが香気を放ったとたん、ハナムグリがやってきた。写真はブライダルピンク。
2016年05月15日
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ジャケツイバラは漢字で蛇結茨で、蛇が絡まった姿とか。他の植物を押しのけて上に出るのだが、写真の個体は松の小木に乗っていた。花色が鮮やかなので、毎年その花に気づき、思い出す。
2016年05月13日
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ネギの仲間で、葉の用途も同様だが、我が家では料理にあまり使わないので、花が盛んに咲く。
2016年05月11日
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昨年、何者か分からない根茎をいただいたが、咲いてみたらアヤメ?アヤメの根拠は花弁の網目状の模様。しかしネット上の写真に比べ、花も編目も立派すぎる。疑問が残る。
2016年05月09日
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写真は、日当たりのよい空き地に生える雑草と組み合わさったツルニチニチソウ。青紫の花色が緑に意外と映える。ツルニチニチソウは半日陰にも耐えるという性質を使って、庭木の下で意図的に?下生えと組み合わせている例を見かけた。
2016年05月07日
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今頃の周辺の山道を通るとよく見掛ける。写真はガマズミでよいと思うが、ミヤマガマズミを疑うケースも多い。区別は専門家に任せよう。
2016年05月06日
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紫一色の色彩に関する限り、Aquilegia alpinaに近い感じ。なにせ隣家から移ってきた植物で、その隣人も今は居ない。 このオダマキは暗めの半日陰を好み、そんな環境なら旺盛に繁殖し、綺麗に花を咲かせる。花は深くうつむき、時に白色系が咲く変異が起こる。
2016年05月04日
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裏庭で草取りをしていると、「高級」香水の素晴らしい香りがする。誰?そう、においツツジを植えていたんだっけ……この時、このツツジの実力を初めて知った。「においツツジ、シャネル」という黄花種も売られている。
2016年05月03日
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サンショウの雄株は、人間様には若葉の香りを楽しむしか使い道がない。しかしアゲハにとっては好物で、一匹が無事巣立ったこともある。
2016年05月02日
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知らずに写真を撮ったら雄花だった。サルトリイバラは雌雄異株ということなので、次は雌花を探さないといけない。秋の赤い、丸い実は可愛いらしく、適当なサイズなので、生花などの用途があるようだ。
2016年05月01日
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