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昨日に引き続き、昭和の町-豊後高田VOL.4です。最後になります。あるコーナーに、1億円がありました。みなさんは、1億円を持った事がありますか?1億円は、1万円札でこんなもんです。そこには、昔のお金や、現在のお札の説明など、いっぱい展示されていました。まあ、この1億円程度は、俺がそのうち、かぁ~るく稼ぐようになるでしょう。俺が言うたら間違い無いんじゃ。絶対に。あ、ちと、興奮してすんません。ちょっと、町をぶらぶらして見つけたものです。昆虫のペット屋には、南国産のカブトムシが売っていました。こういった、アクセサリーも数々展示販売していました。カブトムシと言えば、愛川翔じゃないっすか。そう思って店の奥を覗いたら、愛川翔の写真がありました。来たことがあるんでしょうねえ。ちょっと気になったのが、魚屋です。昔ながらの魚屋が何件か営業していました。これは、マテ貝です。この近所の真玉海岸で取れます。帰りに、その真玉海岸のカフェで、唐揚を食って帰りました。この真玉海岸は、夕日が綺麗で、日本夕日100選にも選ばれたそうです。現在の目まぐるしい情報化社会の中で、生きているせいか、ホッとする一日でした。
2012.03.15
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昨日に引き続き、今日は、昭和の町-豊後高田VOL.3です。寅さんの次に、何を見たかというと、昭和の雑誌です。野球少年というのがありました。やっぱ時代を感じますねえ。きっと、こういうの集めてる人が居るんだろうなあ。数あるなかでも、これは俺にも解ったなあ。次郎さんと欽ちゃんのコント55号が載っていました。若いのお。そして、鉄腕アトムの人形が構えておった。その他、ゴジラや仮面ラーだーなどの模型がずらっと並んでいました。こういうのもマニアには、たまらんのだろうなあ。そして、外には、昔の車が展示されていました。いまの車とは、ずいぶんかけ離れた感じです。もと走り屋の俺も、ちょっとは興味が沸きました。そして、お土産として、こんなんも諭吉っつぁんは、中津の人ですからねえ。中津に近い豊後高田にこんな土産があるんでしょう。あっ、忘れとった。そういやこんなポスターもあったんじゃ。このころは、1・2・3 ダァーーーっとやってなかったろうなあ。とりあえず、今日は、こんなとこで、次回で最後です。では、また。
2012.03.14
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昭和の町の続きです。昭和の映画といえば、やっぱり寅さんでしょう。俺は、寅さんが好きで好きで大好きだったんです。寅さんが亡くなった時は、ほんと悲しかったのお。生き返ってくれんかのお。東京の葛飾の柴又にある「寅さん館」には行った事があるが、昭和の町には、男はつらいよシリーズのポスターが、いっぱい貼ってありました。俺にとって、寅さんは、憧れ中の憧れだった。東京のメーカーに勤務していた頃、マジで寅さんに弟子入り出来んだろうかと先輩に相談した事がある。そのおっさんも、「それ、いいなぁ~!」とマジに考えておったなあ。その他にも色々と、昭和の映画ポスターがずらりと並んでいました。とりあえず、今回はこんなとこで、次回にまた紹介っす!
2012.03.13
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今日は、大分県の豊後高田市というところにある、昭和の町に立ち寄った。噂には聞いていたが、見るのは始めてである。いやいや、なんちゅうか、その、三丁目の夕日に出てくるような光景が広がっとった。昔は、こういうバスが走っとったらしい。今でもピッカピカだったのお。そして、俺にとっても懐かしいものがあった。このコーラ等の専用の冷蔵庫じゃ。これは、俺がガキの頃にもあった。これが近所の商店にあって、海でみんなで泳いだ後に、これをめがけて、チャリンコでダッシュをしていた思い出がある。なぜ、ダッシュをするかというと、この冷蔵庫には栓抜きが付いていて、その抜いた線が箱に落ちるという仕組みになっている。その栓が欲しいわけじゃ。この栓の裏をめくると、当時は50円とか20円とかあたりが付いていた。それを目指して猛ダッシュをかけていた訳である。いやぁ~、懐かしい。他にも色々とあったが、画像が多いので、次回にまた紹介!
2012.03.12
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今日は、魚釣りに行く予定だったが、強風のため断念。しかも、花粉がものすごい。そのため自宅でテレビを見ていた。各局が東日本大震災の復興元年についての番組を報じていた。それを見ながら、俺は、何度も何度も涙があふれた。特に、子供の悲しむ姿を見るのは、辛い。が、その子供の方が、もっと辛いんである。そんな中、復興に向け明るくなりつつある子供の笑顔を見るのは、嬉しい。そして、被災地で一番困っている事は、買い物だと行っていた。交通が破壊され、車も多く流され、生活に最も重要な食に困難をきたしている。被災地の多くの方々は、今、買い物難民となっている。そこに向け、銀たこさんやセブンイレブンさんは、ビジネスとして乗り出した。言い方は悪いが、前回も言ったように、そこはビジネスとして実行しないとボランティア等では根付かないのである。(明治大学教授:上原征彦氏)ここで、自分の運営するサービスの話をすして申し訳ないが、買い物難民を最も効率よく救えるのは、移動販売と考えている。その移動販売をITを駆使して、さらに効率よく行うためのWEBサービスが、自分の開発したWEBサイトです。移動販売向けWEBサービス(PCサイト)移動販売向けWEBサービス(携帯サイト)移動販売業者の方々は、なぜ、被災地に進出しなし。被災地の方々は困っている。やはり、そこは、ビジネスとして考え、そのビジネスが被災地の買い物難民を救う。これにより困る人は、ほぼ居ないと判断する。まさにWIN-WINのビジネスとなりうる。俺の住む地域も、ほぼ限界集落に近い。買い物難民は多い。俺自身、買い物は車で出かけなければならない。なのに効率の悪いITも絡めない宅配事業ばがりに補助金を出すのか!?俺がガキの頃は、ちょくちょく移動販売は来ていた。移動販売が来ると、近所のお母さん方が買いに集まる。そこに子供も集まる。俺もそれに着いて行き、お菓子やパンを買って貰っていた記憶がある。移動販売が来ると妙に嬉しかったのを覚えている。買い物難民(買い物弱者含む)にとって、移動販売は、想像を絶する程、便利なはずなんです。だから、俺のWEBサービスを使うかどうかは別にして、移動販売業者の方々は、ビジネスとして被災地を助けて欲しいと番組を見て切に思いました。とにかく、被災地は、涙も尽きるぐらい流して流して流し尽くした。そして、復興に向かって突き進んでいる。俺も、そんな光景に、勇気や気力を力一杯貰った。だから、俺は、俺で、被災地の方々に負けないように力一杯頑張る。とにかく、明日に向かって走り続けるのみじゃ!!!!
2012.03.11
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もう先月の事になるが、大分県が主催した「買い物弱者研修会」に参加した。そこで、明治大学の上原征彦教授が講演をした。現在、買い物弱者と言われる人々は、600万人と推定されている。この買い物弱者と言われる方々は、高齢者で買い物に困難をきたす人のことで、買い物難民と言われる人々に属される。買い物難民とは、買い物弱者を除くと、身体が不自由だったりと何らかの理由で買い物が困難な方々を言う。その買い物難民は、全国で推定1,000万人と言われている。教授に言わせると、この買い物難民を救うのは、きれい事ではなく、そこをビジネスとして考えなければ根付かない。その方々をターゲットにITを絡めたビジネス展開が望ましい。しかし、インターネットでの宅配事業は、色々なところが展開しているが、正直、買い物難民の救済には繋がっていないのが現状である。それ以外に、ITを絡めたビジネスは、俺が調べたかぎりでは無い。(俺が開発したビジネスを除けば)その後、県内各地域の事例発表があったが、どれもたいしたことはない。そこで、開発したサービスを紹介させて下さい。一つは、既に何ヶ月か前にオープンしているが、今のところ利用者はない。もう一つは案のみです。このITを絡めたサービスの説明は、先日、県の担当者に行った。一つ目のビジネスとは、インターネットを利用し、移動販売において、各地域(販売場所)の消費者に到着をメールで知らせるシステムです。また、販売スケジュールや商品情報もメールで知らせる事が出来ます。詳しくは、ホームページを参照下さい。移動販売向けWEBサービス(PCサイト)移動販売向けWEBサービス(携帯サイト)しかし、難点があり、携帯電話でメールを扱えない高齢者には難しい。しかし、メールの見方と説明さえすればそれは可能かと思われる。もう一つのサービスとは、インターネット、GPS、CTI(自動で電話やFAXを掛けたり着信応答をしたりするシステムのこと)を利用したITサービスの案です。これには、開発機材やサーバその他諸々の設備が必要となって来るので、開発はしていないが、頭の中では設計は出来ている。あまり内容は、詳しく言えないが、この方式は、たとえば北海道で移動販売を行っていて、サーバが大分県にあったとしても動作する仕組みです。これなら高齢者でも難なく使える訳です。両サービスとも県の担当者は、感心していた。じゃあ、これをどう展開するかは今後の課題ではあるが...。現在、経済産業省や各地域で、買い物弱者支援に対する補助金が多くあります。移動販売車の購入や設備、ITの導入等に支給される。このCTIを使ったシステム一式を導入すれば、1,000万近くは掛かるが、補助金制度を利用すればただで導入出来る。しかし、大手と違って、これを世に知らせる手段が俺には無い。開発能力では、大手にも負けない自信はあるんだが...。以前、楽天の三木谷のおっさんが言っていたが、大手が数ヶ月掛かるとこを、うちは3日でやると。まあ、これは極端かもしれないが、俺もそれに近い開発を行ってきた。かなり血反吐も吐いてきたが(笑)正直、開発能力やアイデアはあっても、どう展開するかに悩んでいる。もし、興味を持たれた移動販売業者の方やシステム営業の方がおられたら、ご一報頂けると嬉しいです。だいぶ話はそれましたが、明日に向かって走る続けるのみです。はい。
2012.03.09
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そういえば先日、なぜかサワガニを見たくなった。ガキの頃は、近所の川にいっぱい居た。よく獲って遊んだなあ。足をもいだりと、えげつないことをしてしまった。時として、子供っちゅうのは残酷なもんですなあ。ところで、そのサワガニはまだ居るのだろうか?ちょっと川に降りて、浅場の石をはぐって見た。す、すると直ぐに見つかった。一つ目の石をはぐったらその下に居たんですわ。それからも何匹か見つけた。サワガニは、まだまだいっぱい居るようです。
2012.03.08
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もうそろそろチヌ(クロダイ)の乗っ込みが始まるころかと、魚釣りに行ってみた。ところがどっこい、何~んにもおらん。全くエサが取られない。必死でエサを取るタナ、場所を探り、流して流して止めて流してなんとかアタリを出した。しかーし、フグぞうでした。ぷくーっと膨れて「ブーブー」と怒っておった。腕が悪いのか、それともチヌはおらんのか、なんとも厳しい魚釣りでした。漁師さん農家さん通販始めませんか? 直売所の売上アップに 移動販売で売上アップ大分県産かさごの産直 携帯画像サイズ変換・待受け無料サービス
2012.03.07
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