2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
先週の試合のせいか、今日の参加者は少なめです。みるとシカゴ親分は左手の親指に包帯が巻かれています。どうやら仕事で不始末をしでかし、指を詰めさせられたらしい・・・。アブナイ業界の人ですね。ガリバーさんはK澤さんとの決勝戦で足を負傷。倍に膨れ上がったモモを医者に見せたら全治1ヶ月との事。イヤ~、20代上級者と試合を組まれていたらと思うと・・・。さて、今日はわが家の子供はモチベーションが下がっているので私一人で参加です。指導は大学時代、伝統系で慣らしその後料理教室を経て数年前から現役復帰、1年前にあらためて黒帯を取得されたN井先生です。今日は受け、サバキの反復練習が中心。攻防一体となった受けの稽古はとても参考になりました。なんとか習得したいものです。その後サポーターなしで受けの練習。特に普段足はサポーターに守られているので、素足の攻撃はさすがに痛い・・・。外で使う事などとてもできません。みなさん安心してくださいね。ラスト20分はスパーリング。みなさん試合の後の稽古に参加するだけあって、好戦的な方が多かった様子。特に中年オヤジ軍団。52歳のマリオさんを筆頭に、Hやしさん、変態M上社長、SANOさん、キケンです。まるで痛みを感じていません。(こちらの攻撃が弱いからかな?)私にだけ強く打ってくるのかと思ったら、マリオさんVSHやしさんのスパーは試合さながらだった様子。シカゴ親分が「チクショー、血が騒ぎやがる」と残念がっておりました。(う~ん、アブナイ人です)となりでUCC先生の指導を受けていた4月の試合に参加するGBさん、higeさんの動きもかなりサマになっています。みなさんマジメに稽古にきてるので、最近かなり実力が上がってきたんですね~。そろそろ必殺技を編み出さねば・・・。
2004.02.29
コメント(10)
半年振りに集まった仲間との食事会で国道1号線沿いにある戸塚崎陽軒にいってきました。 ⇒ http://www.kiyoken.com/m10.htmlここの支配人は仲間の一人。1年ほど前に転勤になったので、彼の仕事振りをチェックし、至らぬ点はみんなで指導しなければなりません。(笑)中華とイタリアン、どちらでも選べますが、今回は中華料理で行く事になりました。この店の中華の特徴はどちらかというとヌーベルチャイナのような洗練された印象を与えます。特に伊勢エビのゴママヨソース・トリュフ添えは秀逸。程よい食感と歯ごたえを残した絶妙な火加減で調理された伊勢エビに、クリーミーなゴマの香りを感じさせる酸味をおさえたまろやかなソースが食欲をそそります。「お代わり」の声が・・・。(^^;)中華なのにワインがよく会います。ビール以外に白2本、赤1本、紹興酒2本が瞬く間になくなってしまいました。その後、岩本悠君の「流学日記」を1冊1000円で全員で購入。10冊完売、頼りになる仲間です。(^o^)/
2004.02.27
コメント(2)
最近、週に3日は夕食の時間が11時過ぎという状況です。そのせいかどうも胃の調子がよくありませんでした。日曜日のライブでテラッチさんにそんな話をしたら、私の胃の辺りに両手をかざし「確かにここだけ異常に体温が低いですね。帰りに「遠隔レイキ」を送っておきますね。」不思議な事に翌朝から以前ほどの「胃もたれ感」を感じなくなりました。テラッチ先生、どうやら「レイキヒーラー」としての才能が開花しつつあるようです。あ、いのさんも送ってくれていたようですね。年度末を向かえ、かなりハードな状況ですが、お二人のおかげでナントカ乗り切れるかもしれません。(^^)テラッチ、いのさん、ありがとう!
2004.02.25
コメント(4)
せっかく試合に出たのビデオで一人反省会を行いました。特に決勝戦。喜怒哀楽の中でも「喜」と「楽」の表情が目立ちますね。あと「疲」です。最も表情に出してはいけません。でも、無表情でやるっていうのも楽しくないですよね。う~ん、表情を隠すためにフェースガードをつけていればよかったのか?その前に、まずはペース配分を考えなければいけません。まいっか。
2004.02.24
コメント(1)
空手を始めて初めて試合に出ることになりました。しかもその後は、あの伝説のビジネスマンバンドバンド「NoYoung」のCDR-Wデビューを祈念して渋谷でライブハウスが開催されます。試合を終えたあとに五体満足は無理にしても、せめて渋谷まで往復できる体力は残しておきたいものです。試合は私の所属する空手倶楽部の会員同士で行われました。わが家では長男が5・6年生男子中・上級クラス、長女が2・3年生女子クラス、次男が幼児クラス、そして私がなぜか30代・中上級クラスにエントリーされていました。最初は長男の出番です。しかも全試合含めて一番最初の試合。相手は完全に格上の1級の6年生です。このクラスの上級者は本当にウマイ。1級になるには2~4年かかりますが、それだけ続けているという事は本人も楽しいのでしょうね。ハイキックの打ち合いで完全に空中戦になります。1分半ではスタミナもまったく心配なし。長男も本人なりに善戦しましたが、戦闘意欲、手数もまったく違います。時間一杯まで戦っただけでもよしとするしかありませんね。続いて長女の出番です。相手は2年生ながら大会で入賞経験もある、黒帯小学生R奈ちゃんの妹です。6年生のお姉ちゃん相手に負けずに打ち合うスーパー2年生に太刀打ちできるわけもありません。横蹴りが腹部にきまり、一本負け。泣いてしまいましたが、しょうがないですね。その後復活、3位決定戦ではなんとか判定勝ちを収めました。(このクラスの参加は4人だけです(^^;))一応、トロフィーをもらえたので最後は満足した様子。まぁ、メデタシメデタシです。さて、幼児の部の参加者は5人、フェースガードにボディガード、サポーターをつけるとほとんど思うように動けません。脛のサポーターはひざの上になってしまい、ケリを放つ事はとうてい不可能。接近してのドつき合いです。勝負がつくはずもなく、引き分けでジャンケン勝負。負けて大泣きした次男君でした。さて、私はというと。まず1回戦。軽量級のKね子さんが相手です。久しぶりにフェースガードを就けてみたら、ジャマな事ジャマな事。初めて装着したヒザのサポーターは、防御はまあまあでしたが、攻撃する時は今ひとつです。モサモサと攻撃しているうちに終わってしまいました。一応、判定勝ち。さていきなり準決勝。相手は緑帯ながら茶帯のHP管理人・SANOさんを下して勝ち上がってきたカクさんです。横へのステップワークに注意して、インロー、右ハイを気をつけなければなりません。思い切ってフェースガードとヒザサポーターをはずしたおかげで体が軽くなりました。(と自分では思ってる)とはいうものの元が大した事がないので、ようやく普通ってことですね。相手にインローを蹴られたらお終いなので気をつけねばなりません。凌ぎきって、無事終了。ナントカ判定勝ちに持ち込みます。お二人とは体重が違うので、少し申し訳ないですね。(もっとも年齢は私の方が全然上なので帳消しです)さて、決勝戦の相手は静岡から参加のI川さんです。この方は大会で入賞経験があり、試合巧者と思われます。最初の2試合でスタミナに過信してしまい、つい最初の攻撃に応戦したのがいけませんでした。調子よく左右の下突きから左右のインローアウトローへのコンビネーションが決まり、左からの外回しも入りました。(最も普段のスパーリングのクセでインパクトの瞬間止めてしまいダメージを与えられませんでしたが)「残り1分です」え~、マジッスか?決勝戦は2分だと忘れていました。まだ半分なのに、すでに8割の体力は消耗しています。さ、少しペースを落とさねば・・・。と思ったら、観客席から「ペース配分を間違えたみたいだね」と声が聞こえます。空手は痛くても苦しくても「全然平気だい」という顔で我慢した者が勝つ競技です。顔に出してはいけません。代償は高くつきました。延長戦です。「引き分け!延長です」の声にダメージ倍増。さて、延長戦。さすが試合巧者のI川さんです。ボクシングで言うクリンチ、相撲で言う差し手で距離を詰め、私からの有効打をしのぎます。客席からは「おとうさんガンバレー!」と声援が飛んでいますが、残念ながらわが子の声ではありませんでした。(^^;)さて、判定は?「引き分け!体重判定」となり、判定負け。膝蹴りを使えば、とかカカト落としを試せばとか、すべて後の祭りです。ま、わが家では4人出場、トロフィー2つゲットできたので良しとしましょう。大きなケガもなく、試合も無事終了。企画された先生方や、呼び出し、タイムキーパーなど運営をお手伝いいただいたお母さんや会員のみなさんに感謝です。その後、溝の口で寄り道し、泡盛を飲んだ後、渋谷へ。痛めた左足を引きずりながらセンター街を歩いていたらカラオケBOXへ拉致されてしまいました。今日の前座を務める予定の「伝説のサーファー」さん率いる「プレジデンツ」のコーラスメンバーとしてなぜか特訓を受ける事に。放心状態にアルコール。すでに思考能力がありません。本番でもそのまま連れられるままにステージにあがってしまいました。最も10数人で「WE ARE THE WORLD」を合唱するわけで、ほとんど後ろで立ってただけですね。その後、狂乱に内にライブは終了。まったく長い1日でした。ふ~。
2004.02.22
コメント(5)
昼間に時間をとるのは結構難しいのですが、ようやくスギポンさん主宰のベジランチに顔を出す事ができました。場所は新宿の「ファンデリ」。コロすけさんがマネージャーを勤めるお店です。(といっても新メニューの味見がメインのお仕事だそうで・・・)サトイモとかぼちゃの二色コロッケ、きのこの炊き込みご飯、自家製豆腐のステーキ、くりぬいた大根を器に使ったスープ風茶碗蒸しなどアルコール抜き、肉抜きを感じさせないとってもオイシイ料理でした。参加された皆さんも元気な方ばかり。エネルギーを充電させていただきました。また今まで仕事の話は消極的でしたが、昼間なので積極駅にお話させていただき、こちらも大収穫。貴重な情報をいただきました。スギポンさんに感謝です。スギポン、エライ!!素晴らしいランチをありがとう!!
2004.02.19
コメント(10)
食べました。ハタハタ先生に教えていただいた「うなぎパイVSOP」。普通のうなぎパイは透明な袋に入っていますが、VSOPは違います。一回り大きい袋の色はなんとゴールド。ゴージャスですねぇ。うなぎパイの文字の下にまるでお札の透かしのようにトーンを落とした大きな文字で「VSOP」と書いてあります。さて、中身。ほのかに漂うブランデーの香りが、大きな期待を抱かせますね。味は、というと。う~ん、違いがよくワカラン・・・。確かに多少焦げ目がついて香ばしいのだけども。まぁ、食べられただけでもツイてますね。
2004.02.16
コメント(8)
就寝午前7時。起床午前8時。出発時間は午前9時。でも、昨日はいつもの飲み会とは違い「レイキ」のトレーナーが酔っ払った勢いで私に「レイキ」を送り続けてくれました。おかげで睡眠不足も気になりません。(?)子供3人をつれて結婚式に出席する家人を駅まで送り、そのまま稽古に向かいます。さて、どうしたものかとボーッと考えていると、兄先生が「すみません、ちょっと構えてもらえますか」というので構えたとたん、左ハイキックが飛んできました。「わかりますか?」「?」3発ほど私のハイキックを繰り出した後、「もういいです」どうやらまたまた新らしい必殺技を開発した様子です。ヨッシー先生の指導で腕立て、腹筋、背筋、反復横飛びと睡眠不足にはなかなかハードなメニューです。スパーリングは8人ほど。すべての方に「軽くやりましょう」といっているのに、K原さん、SHINさん、そろそろ「力を抜く時は抜く」事を覚えましょう。(^0^)それに顔が真剣すぎます。スパーリングは笑顔で楽しく、ネ。さて、最後の相手は最近マッスル軍曹に鍛えられ、体のキレが見違えてきた190センチのガリバーさん。あまりにも無防備にハラをさらすので、打たれる練習かと思い協力していたら、膝蹴りがみぞうちを直撃。油断大敵です。でもレイキと少ない朝ごはんのおかげで床を汚さずにすみました。あ~、やっと終わった。さて来週は、参加者の2人に1人はトロフィーがゲットできるといわれ、延長なし、引き分けはジャンケン決着という会内試合です。30代のグループに入れられそうですが、ケガだけは気をつけねば。(すでに守りの姿勢です)
2004.02.15
コメント(3)
11月に参加した東京秘術クラブ・交流会を手伝った人たちに向け、わらし仙人が感謝の気持ちを込めて「受付天使感謝祭」に招待してくれました。ありがたいことに2次会幹事やらで雑用を担当した私もお誘いを受けることになりました。新宿駅到着午後5時。7時開催まで紀伊国屋で立ち読みです。スギポンお勧めの「生きがいの創造」著者・飯田史彦氏の「生きがいシリーズ」を数冊フォトリー。個人的な感想としては1冊目のインパクトには敵い気がしました。(「生きがいの創造」は購入)さて、その後、ファンデリに到着すると、SFP井上氏がなぜか一人でお食事中。再会を祝し、密談をしているとメンバーが次々到着。11時過ぎにファンデリを追い出された後は、お決まりのカラオケBOXへ。帰宅時間は午前7時。2時間後には空手の稽古が始まります。(^^;)
2004.02.14
コメント(3)
首都圏を中心に着実の業績を伸ばし上場している大手マンションデベロッパーの採用責任者でもある、47歳のKさんとは10年以上も前から、数年に一度情報交換を口実にお酒を共にする間柄です。3年前までは会社更生法を適用したある流通大手企業の人事部長でしたが、社員の再就職先を斡旋しているうちに今の会社にスカウトされ転職しました。今の会社は社員の実績管理が非常に厳しく、同社で3年間の営業経験があれば、業界でも一目おかれる存在になるといわれているほどです。もともと体育会系のエネルギッシュなタイプで、前の職場より今の職場の方が向いている様子。さて、そんな会社の採用責任者の日常は、いったいどんなものなのでしょう。勤務時間は朝8時から夜は10時過ぎるのが当たり前。休日は週に1日。決して低くはない離職率を考えると、採用の仕事はまさに年中無休状態です。加えて一週間に一日、必ず「営業の日」を作っているとの事。「上場企業の採用責任者」なのに「営業の日」!?「社員は全員営業マン」の会社理念を実践すべく、1日100件~200件の見込み客への電話や、現場でのポスティング作業など、まさに一営業担当者としての業務をこなし、必要に応じてその場で営業担当者や部下に指導をしているそうです。これらの業務を当たり前の仕事として、悠々とこなしているKさんを拝見すると会社勤めだけで年収○○○○万円というのもうなずけますね。まずは本業からだと実感です。
2004.02.13
コメント(0)
恥ずかしい話、大人になって自分の意思で美術館に行った事なんてほとんどありません。結婚前、ヒマつぶしに入った事がある程度です。でも、ふと思いついて、思い切って会社を休んでいってきました。(昨日は休日なのに出勤日、しかも会社を出たのが10時過ぎ、心にも体にもよくありません)本当は横浜市美術館に行きたかったのですが、残念ながら木曜休館。そこでネットで検索、東京都美術館の「パリ/マルモッタン美術館展」に行く事にしました。展示されているのは「印象派」の代表ともいえるクロード・モネと日本では初公開の女流画家、ベルト・モリゾの二人の作品が中心です。「印象派」って?もちろん私も知りませんでしたが、19世紀中頃のヨーロッパで、それまで主流だったアカデミックな様式(理想化され、固定化した描写)に対する反発と、技術の発達によりチューブ入りの絵の具が発明されたことが要因で生まれた手法(?)だそうです。チューブ入りの絵の具を手に野外へと飛び出した画家たちは、キャンバスに光の瞬間の効果を捕らえようとしました。その代表的な画家はモネとルノワール。(もちろんネットで調べた受け売りです)これだけでもとっても勉強になりますね。(笑)さて、展示されていたモネの作品は、彼が晩年住んでいた私邸の庭の風景画が多かった様子。あえて人物が描かれていない作品を選んだようで、黄色、青、緑を基調とした一見癒し系の風景画が中心です。しかし、今回の目玉とも言える「睡蓮」の4作品、日常に見かける風景で和やかな色を使いながら、現実の世界では目に映らない空気と光と水を直接的な視覚的に表現しています。4作品の中の特に2作品はインパクト強。ボキャブラリーが貧困なので言葉で表現できませんが、体が共鳴していました。やはりホンモノは違います。休日並みの混雑も納得ですね。
2004.02.12
コメント(2)
今日は久しぶりに子供3人を引き連れての稽古です。2週間後の会内試合を意識してか、ここ数週間で一番参加者が多いようですね。さて、今日はケガもしているので、ゼットンさんに代わって子供の指導を引き受けました。初級者ならOKと思っていたら上級者の指導です。20人ほどですが、空手の技では私よりうまい子も大勢います。しかもサメてる。加えて2ヶ月ぶりの指導なので要領を忘れかけてます。中途半端な指導で子供たちに申し訳なかったですね。(反省)指導のあとに元キックボクサーのK澤さんと、空手とキックのケリのダメージの違いについて話しました。先日K澤さんに蹴られた左ひざの内側はキレイな一本のアザになっていましたが、今までの痛みと違い、アザの回りに痛みはなく、アザが消えるのと同時に痛みもほとんど消えています。なにが違うのか。それぞれの蹴りについて、打撃ポイントに加わる時間を比較してみるとキックボクシングは瞬間的にピークに達し、すぐに力が加わらなくなります。地震の震度を計測する装置が描く波形をひとつだけ取り出したものをイメージさせますね。一方、空手は山形の波形を描くそうです。そのため打撃ポイントに力が加わる時間が長い。K澤さんの話では、キックの蹴りはあとあと尾を引くダメージはそれほど残らないが、空手の蹴れはダメージが残るとの事。蹴る時のヒザの使い方が違うので、当たり前といえば当たり前なのですがいい勉強になりましたね。もっとも普段の日常生活で、役に立つ知識とも思えませんが。
2004.02.08
コメント(4)
暮れに忘年会を欠席した地元の仲間と友人の居酒屋で食事をし、久しぶりに野毛のショットバーに行きました。自称「酒に命をかけている」30半ばのマスターは、お客の無理難題を見事にクリアし「ウマイ!」と言わせる事に生きがいを感じる人なので、なかなか楽しめるお店です。ところが!?バーはあるのですが名前が変わってます。といって帰るわけにも行かずやむなく入店、以前とは別人のマスターにオーダーすると、「スミマセンが後ろの機械で「券」を買っていただけますか?お客様は500円で結構です。」「はぁ?」立ち食いそば屋でもあるまいし、食券が必要なバーなんて初めてです。もちろん一杯飲んだだけで退散です。ああ、あのマスターどこへ行ってしまったのだろう・・・・。
2004.02.06
コメント(2)
今日は稽古終了30分前に到着。仕事で頭がボーっとしていたので、ストレッチをしながらスパーリングに参加するかどうか決めるつもりでした。少し体を温めましたが、頭の中にスパーリングのイメージもわかないし、体も思うように動きません。どうしようかな~、と迷っていると兄(あに)先生が「深夜組さん、今日はストレッチしにきたんですか?」と挑発します。「ええ、そうなんです。よくわかりましたね」と切り返すと「ちっ」(とはいいいませんでしたね、失礼しました)残り15分となったところで、ま、やってみっかと思い、兄先生の前に立ちました。「ヒザの内側は蹴らないでくださいね」「あ、今蹴ろうと思ったところ。アブナイところだったね」さっそく心理戦を仕掛けてきます。これ以上の会話は禁物。さて、と無造作に構えた瞬間、バシ!右の奥歯の辺りに衝撃が走りました。どうやら口の中が切れたようです。「わ~~い」身長差のある相手にハイキックが決まり、目の前で嬉しそうに走り回る兄先生。う~ん、そこまで喜ばれると複雑な心境・・・。気を取り直して構えなおしますが、どうもいけません。組手にならない。その後、UCC先生、ゆで君、新人高校生君、元REIN旦那さんとのスパーもわれながら精彩なし。特にUCC先生には軽くあしらわれてしまいます。一方、横ではスーツ姿のゼットンさんや初めて水曜の稽古を見に来て興奮してしまったN山さんが、そのままの姿でライトコンタクトでスパーリング。久しぶりの見学者の方も、コレじゃアブナイオヤジのケンカじゃん、と思ったらしくいつの間にかいなくなってしまいました。【今日のダメージ】・右のほっぺの内外裂傷(兄先生)・右脛外側(不明)・右手親指突き指(自爆)たった15分の稽古なのにダメージ多すぎ、しかも右側ばっかし。
2004.02.04
コメント(6)
今日は家内と長男はボーイスカウトのお餅つき、長女と次男を連れての稽古です。とはいうものの、稽古は早めに切り上げ、お餅がなくならないうち食べに行かねばなりません。なのでスパーリングは参加しない予定です。さて、今日の大人上級クラスはUCCアイスマン先生が担当します。今月末に会内で試合をするため、試合向けの体力づくり兼ねたサーキットトレーニングが主体。少しハードな内容です。まずは移動稽古。ワンツーのコンビネーションから、5段蹴りまで一気に行きます。少しキツイ。そういえば空手は左右両方の稽古をするけど、ボクシングは利き手側だけだなと、今更ながら実感。足を移動手段のみに使うか、武器にも利用するか、この違いはかなり大きいですね。さて、その後、ミット攻撃・縄跳び・ミット持ち各2分間を1セットにして本格的なサーキットトレーニングに入ります。と思ったら、ほとんどのメンバーが1セットでダウン。UCC先生はしょうがないな~という顔をしながら「はい、ではあと1セットにしましょうね」体力なくてすみません。私のミット持ちは2回ともガリバーさんでした。もちろん加減の必要はありません♪1セット目は3連続ミドルキックを左右交互に時間いっぱいまで蹴り続ける予定が、1分でダウン。2セット目は最初の1分はパンチのみ、ラスト1分は左右のワンツーパンチのとどめにハイキック1本。強弱のつけ方が今ひとつでしたが、ガリバーさんのおかげでスッキリしました。ミット蹴りは気分転換にもってこいです。さて、ここでタイムアウト。スパーリングはしませんでしたが、これでも多すぎる運動量ですね。
2004.02.03
コメント(1)
名古屋方面に出張したので、お土産にうなぎパイを買ってきました。うなぎパイを見ると、結婚するはるか昔の苦い経験を思い出します。Aさん「あれ、またうなぎパイ?よっぽど好きなんだね」Bさん「う~ん、いえね、一度Yさんに「うなぎパイ好きなんですぅ」っていったら毎回買ってくるのよねぇ。いくら好きでもね・・・」そういうことはYさんが傷つかないように直接言うか、聞こえない場所で言って貰いたいものです。Bさんはそのコメントを残しYさんの後輩と結婚してしまいました・・・。ふっ(遠い目)◇ ◇10個入り520円なので、昔に比べると安いな~と思い、家で食べてると家内が「「うなパイ」買ってきたの?」「??」「ほら、「うなパイ」って書いてあるよ」ホントだ。「ぎ」がありません。安いはずです(^^;)
2004.02.02
コメント(6)
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()

