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今日は次男の元気な頃の写真を持っていきました。空手の写真、動物園で象に乗った写真、運動会の写真、海に行った写真等です。もともと自分の写真を見るのが好きな子ですが、自分の元気な姿をみて元気も出た様子。看護士さん達も心得たもので、わざわざ写真を見に来てくれます。最もサービスしすぎで最後は飽きてしまったみたいですが・・・(苦笑)薬の手配、検査結果等、厳しい状況ですが、光の人に強力な助っ人が加わりましたので大丈夫です。必ず治ります!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.30
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昨日は呼吸器を交換しました。緊張したのか一時的に二酸化炭素の血中濃度があがったようですが、その他は問題なし。グッタリしている時間が長いようですが、家で孵化したカブトムシが部屋の中を飛んでいる映像を見せたところ、ずいぶんと喜んでいたとの事。ちなみにこれは、私が撮ったものです(エッヘン)学校の先生にみせたら「へぇーカブトムシってこうやって飛ぶんだねぇ」と関心してました。意外と貴重な映像?最も散らかり放題の部屋も映っているので一般公開できないのが残念です(笑)◇ ◇夜は引き受け体質が身についた家内がグロッキー状態でしたので、光の人に電話で『御霊上げ』をお願いしました。深夜でお疲れにも関わらず応対していただき、本当にありがたいことです。わしおさん、みつえさんありがとうございました!大丈夫です!必ず治ります!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.29
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血液科の先生と救急科の先生と別々に打合せをしました。今後の治療方法と治療方針についてです。最初に血液科の先生と具体的な治療方法について話しました。・『IF』の投与は止める。・肝臓の数値が安定したら、薬剤『T』の投与を行う。・『T』は日本国内では未承認薬だが、海外では多数の実績がある。・未承認ながら国内でも多数の患者が利用している。・臨床データからも『IF』より効果が出る可能性が高く、第一選択薬として考えていた。・未承認薬なので費用・流通面から確保に難があるが、手を打つことは可能である。確かにこの先生は最初から『IF』より『T』を勧めていました。『IF』にしたのは理由がありますが、もはや意味がない。なのでお願いすることにしました。その後、救急科の先生と帰宅の可能性についての話しをします。救急科の先生方は呼吸器の管理をしているんですね。そして、精神科の先生を除けば、一番次男の気持ちを配慮してくれている先生でもあります。この先生は、次男が家族と接する時間を少しでも長くさせたい、という事でいろいろ尽力いただいています。先生や看護士さんには本当によく面倒みていただいているので大きい声ではいえませんが、私たちの本音は『御霊集会所』と評される病院から一刻も早く脱出したい気持ちでいっぱいです。先生が考えている理由とはビミョウに違いますが、行動は同じなので問題ありません(笑)帰宅すれば光の人たちと自由に会えますよね♪今、次男についている呼吸器は固定型のものなので、移動可能なコンパクト型に変えるタイミングについて話しました。思い切って明日交換するとの事。うまくいけば、本人の体調次第で再び病室から出て自由に面会が出来るようになります。まぁ問題ないでしょう。大丈夫です。必ず治ります。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.28
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横浜駅でJRから京急に乗り換えようとsuicaで改札を通り抜けようとした時の事です。ピンポーン!ありゃ、残高不足(^^;)チャージしなきゃと清算機に向かいつつサイフを出そうとしたら・・・・ない。ありません。小銭入れもお札入れも。ああ、そういえば会社に置いてきたバックからサイフを出した記憶がありません。やっちゃいましたねー悩んでいてもしょうがないのでJRのオジサンに相談しました。suicaを渡しながら「あのーすみませんが、お金がなくて清算できないのですがどうしましょう?」と聞くと「あー、40円だね」だからお金ないんだってば!「すみません、サイフ忘れてお金がないんです」「通っていいよ。清算しとくから」え~、ホント!?オジサンの立場を考えるとあまり大きい声ではいえませんが感謝です(^0^)/改札は出れましたが根本的な問題は解決されていません。お金がないので動けない・・・交番でお金を借りようとしたら冷たく断られました。・・・・・・そうだ!携帯を取り出し、この辺りの友人を見繕い電話をしました。2人目でGET!10分後、彼は待ち合わせ場所までお金を持ってきてくれました。会うのは2年ぶりです。「大変でしたね。何かあると困るでしょうから多めに渡しておきますよ。私が近くにいてよかったですね。じゃーまた」いやーホント、いいヤツです(^0^)/オオガミさま、JRの職員のオジサンと私にお金を貸してくれた友人にもたくさん光を届けてくださいまし!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.27
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『IF』はどうやら次男の身体になじまなかった様子です。主治医の先生から肝臓に影響を与えていたのは『IF』本体の可能性が高いと言われました。治療方法は本人もしくは家族が選択するわけですが、次男の場合、当然私たち親が行うことになります。いずれにせよ、早急に対応するつもりです。◇ ◇ ◇家族の命が危険にさらされてはじめて実感したリアルな世界。人の命は肉体亡き後もなくならない事。その事を理解せず不本意な形で現世に悔いを残し、ウラミツラミを持って亡くなった方がいかに多い事か。人間の我欲に巧妙に取り入り世の中を混迷させるものたち。現実の人間界がいかに捻じ曲がってしまったか。本当に住みにくい世の中ですね・・・☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.26
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どうも熱が下がらないようです。土日は『IF』の投薬を行わないので、熱が上がるはずがないのですが・・・肝臓への影響を考え、解熱剤の投与は控えました。でも良い兆候もありました。今まで右の肺室に痰がたまって白く影がでていたのですが、今日のレントゲンの結果、どうやらキレイになったようです。肺機能が落ちると致命的なので、少し安心しました。それに回復機能はまだまだ衰えていません。入院時に比べ筋肉は落ちましたが背も伸びているし、体重も増えています。だから大丈夫です!必ず治ります!先日こんなことがありました。↓ ↓ ↓ 【不思議な体験】(1)ま、いろいろありますって事で。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.25
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先日、久しぶりにある異業種交流会に参加した時の事です。懇親会から2次会へと流れたあと、別れ際にSさんと何気なく握手しました。次の日、メールをいただき「実は握手したときに何かのパワーみたいなものを感じたんです」「その後日記を読んで、少し納得したところでもあります」との事。もちろん当日は『光』の事は何も言ってないし、その人には何もしてませんよ~(^^;)もっともその後のメールに「何かを送り込まれたか、逆に何かを抜き取られたかな?(笑)」と書いてきたので、「わかっちゃいましたか?」と返信しておきました。(笑)さ、明日から病院です。気合入れていきますか。押忍!(←久しぶりだニャ)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.24
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お天気のせいでしょうか。今日も「めまい」が長かったようです。お天気が変わりやすい時期ですからねぇ(^^;)私もそうですが、台風が近づいてきたり天気が崩れたりすると気圧がかわり、眠くなったりダルくなったりします。気圧が変わると脳圧も影響を受けいい影響を与えないのかな、と勝手に解釈してます。結局『IF』の前に『ボルタレン』を投与。連日なのであまりよくありませんねー(^^;)消化吸収力も落ちているようです。注入している流動食の『胃残』(前回注入時の胃の中の残量)もこの数日多くなっています。1ヶ月前までは一日3回・200mlずつ注入していたのですが、今は100ml注入でも残っています。でも、夕方には元気を取り戻し、DVDなどを見ていたらしいので一安心。先週手術した同部屋の男の子も回復に向かっている様で、泊り込みで付き添っていたお母さんの表情も穏やかになってきたので、こちらも安心材料です。次男は『引き受け体質』らしいので、どうしても影響を受けてしまいます。遺伝、ですかね・・(^^;)夜は光の人たちに『御霊(みたま)上げ』をお願いし、憑き物も取り除き力を届けてもらいました。わしおさん、みつえさん、ひろみさん、ありがとうございました!だから、明日は大丈夫です!絶対に治ります!!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.23
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思わぬ方々から応援のメールをいただいています!うれしいですね!心より感謝します!本当にありがとうございます!!(m_ _m)◇ ◇ ◇『IF』の投与が開始されました。めまいがひどいと鎮痛剤として『ボルタレン』という薬を座薬で投与するのですが、この薬は解熱作用もあるので『IF』投薬時の解熱剤としても使われます。ただ、薬効が高い分反動もあるので毎日投与できる薬ではなく、毎日投与する『IF』とセットで使う事は難しいとの事。以前『IF』を投与した時は解熱剤として『アセトアミノフェン』という『ボルタレン』より弱い薬を使ったのですが、次男の体質には合わなかったようで、肝臓のGTP値とGOT値が上がってしまったんですね。今回は解熱剤無しで投与する予定でしたが、投与前のめまいがひどかったので、『ボルタレン』を投与してから『IF』の投与開始しました。一時的に熱は38度半ば迄上がりましたが、その後は37度台で落ち着いた様子。何度かに分けてDVDを見る事もできたので、めまいさえなければ安定しているのですが。あと気になるのは、この数日胃の消化力が落ちているとの事。食欲はあるようなので一時的なものと捉えています。でも、みなさん、『応援』はありがたいですが『心配』はしないで下さいね!大丈夫です!絶対に治ります!!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆*今日から日記のタイトルに【光あれ】と入れさせていただきます。*違和感を感じられる方はどうぞ遠慮なさらずにリンクを解除してくださいね(^0^)/
2005.06.22
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今日はまあまあでした。今、病院内の養護学校から午前と午後に50分づつ先生が来て、算数・国語・音楽などの授業をしてくれています。障害児専門の先生なので、生徒の身体状況に応じいろいろな工夫して授業を進めてくれるんですね。次男の場合、その場の本人の意向で授業を行うかどうか決めています。ですから先生は必ず来てくれますが、無駄足にさせてしまうことも少なくありません。今日は調子が良かったので、午後も授業を受けるのかなと思ったら「やめたい」との事。しょうがないので先生にお帰りいただいたら「DVDを見たい」というではありませんか・・・どうやらただアニメが見たかっただけみたいですネ・・・(^^;)さて昨日の血液検査で肝臓のGTP値が安定してきた事がわかりました。ようやく『IF』による治療を再開することができるようになったということです。再開するとなると早いんですよね。さっそく22日から始まります。天地創造の大ガミさま、四天界の親ガミさま、地球の大ガミさま、この機会にますますたくさんの光を届けて下さい!!よろしくお願いします!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.21
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どうも昨日はあまり調子が良くなかったみたいです。一応ビデオを見ることはできたのですが『めまい』の時間が長かった様子。少しでも頭を動かすとクラクラしてなかなか回復しないんですよネー(^^;)あまりひどいときは『ボルタレン』という鎮痛剤を座薬として投与するんですが、薬が強いため毎日使うと副作用が出てしまうのであまりお薦めできないそうです。せめて『体拭き』くらいは気分よくできればいいのですが。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.20
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今日は休みなので家族が揃う日です。長男と長女を連れて行き病室へ。中にはいると家内が「ホラ、パパに渡して」と、丸めてリボンでとめた画用紙を次男の右手に持たせ、私に手渡しました。広げてみると「パパありがとう」と書いてある、色とりどりの絵の具を使った3人の子供たちの足型でした。そういえば今日は父の日でしたね。すっかり忘れていました(^^;)母の日には子供たちの『手形』を送ったので、父の日は『足型』となったみたいです(笑)その後、家内は子供たちと買い物&昼食へ。不満げな次男を何とかなだめすかし、昼過ぎまで相手をしました。途中めまいや睡魔を『御霊上げ』しましたが、こちらもやられいるせいか、それとも力が足りないのか結果は1勝1敗2引き分けって感じでした。2回目は本人がハッキリと「光を感じた。元気が出て眠気がさめた」明るい表情で答えていたので勝ちということで。この時、「頭の中に何色でもいいからオオガミサマの光を思い浮かべ、JYUNPEIの病気のモトを全部パパに渡してくださいとお願いしてみてね」と伝えたので、波長が合ったのでしょう。直後に脳の中で軽い頭痛と激しい睡魔がジワーッと広がる感覚がありました。私自身は途中3時間ほど病院から離れたものの、朝から晩までいたせいか軽い頭痛と吐き気がおさまらず、帰りは気分が悪いままでした。夜、わしおさんに電話で御霊を上げてもらい、何とか回復。多少引き受ける事はできても、まだまだ全部の御霊を上げるパワーがないので、人に頼らざるを得ないのが残念です。次男は朝兄弟と遊んだ後、おばあちゃん来たりしたので夕方は疲れ気味でした。昨日・今日と寝つきが悪い。寝つきが悪いと睡眠薬を使うため、肝臓の負担が増えてしまうのでできれば避けたいのですが。どうやら本人は寝入ることにプレッシャーを感じているようです。もう少しリラックスして眠れればいいのですが。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.19
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今日は土曜日なので早番です。ダルい体に気合を入れなおし、「おはよう!パパだよ!」と元気よく声をかけたけど、何となくブスっとしています。私 :「調子悪いのかな?」看護士さん:「いえ、昨日はよく眠れたみたいで、朝も笑っていたんですけどねぇ」私 :「JYUNPEI、めまいがするの?」次男:(・・・・・)私 :「どこか痛いの?」次男:(・・・・・)私 :「ママが来なくてふてくされているの?」次男:(うん)まぁしょうがないですね(苦笑)こんな時は話題をそらせるに限ります。私 :「そういえばJYUNPEIは光が見えるんだって?」次男:(うん)私 :「何色の光が見えるのかな?」次男:(全部)私 :「えースゴイなー。ということはオレンジも水色も黄金色もうす緑色も薄紫もみんな見えるの?」次男:(うん)私 :「やっぱりJYUNPEIはパパよりスゴイね。パパは見えるときと見えないときがあるよ」次男:(うん)これで機嫌が治りました(笑)ダメ押しに「わしおさんやHANAちゃん以外の光の人たちや大勢のパパのお友達がJYUNPEIのことを応援しているよ」といったら大喜びしてました。みなさんありがとうございます。今週はビデオを見る時間も多く症状は安定しているようなのですが、この半月で右手も完全に動かなくなってしまいました。あごに挟むタイプの新しいナースコールボタンを用意してくれましたが、本人はかなり不安を持っています。また口の動きが鈍くなった気がします。以前は母音でかなり判別できたのですが、「A(あ)列」と「E(え)列」の区別が判別しにくく、私も3分の1位しか判読できません。天地創造のオオガミさま、古志王・水王・天王・鷲王さま、すべての地球のカミガミさま、JYUNPEIにもっと光を届けてください!!体の機能を少しでも回復させてください!!よろしくお願いします!!それにしても病院はほんとキツイ!!2時間もいると、眠さとダルさでまともに歩けなくなってしまいます。どうにもなりませんね(苦笑)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.18
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病院の近くで仕事があったので、次男に会ってきました(^^;)レントゲンで右の肺に『影』が写っており抗生物質を投与すると言われたので少し心配してましたが、調子は「まあまあだった」と聞いてましたし、今日も笑顔がみれたので「よし」としましょう。オオガミさまが動いてくださっているということですね。光のみなさん、応援してくださっているみなさん、ありがとうございます!病室にはいると、次男は先生が映した学校のビデオを楽しそうに見ていましたビデオから子供の声が聞こえると目を見張り表情が明るくなります。友達と遊びたいんでしょうね。同じクラスのお友達や担任の先生、保険の先生達から次男にあてたメッセージが入っていたで喜んでいました。ところで・・・・突然家内が「JYUNPEIが私からも光を感じるっていってたよ」「え~、本当!」ビックリです。そんな話はじめて聞きました。さっそく確認。私 :「ママからも光を感じるの?」次男:(うん)私 :「パパの光と比べてどちらが強く感じる?」次男:(・・・・)私 :「感じたとおりに言っていいよ。ママ?」次男:(うん)私 :「パパ?」次男:(・・・・)私 :「ママ?」次男:(うん)私 :「・・・・・」次男:(・・・・)私 :「じゃー、順番で言うと、1番はわしおさん、2番はHANAちゃん、3番ママでパパは4番目って事?」次男:(うん)私 :「・・・・・」確かにうれしい出来事。でもランクダウンか。。。。複雑な心境・・・(^^;)などとゼイタクを言ってはいけませんね!いつも側にいる家内が強いほうがいいに決まってます!役割分担もオオガミさまの意思なのでしょう!!「安心して仕事しなさい」というメッセージと受け止めました(笑)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.16
コメント(13)
昨日の調子は一昨日よりは良かったようです。めまいがなくなるわけではありませんが、少し短かかったとの家内の報告。夜も早めに寝付いたそうです。ビデオをみたりカブトムシを見たり結構体力使いました。加えて学校の先生と一緒に調理実習までやったそうで楽しかったとの事。出来上がったのは『カボチャのニョッキのホワイトソースかけ』でした。すでに練り上げたニョッキの素を病室に持ち込み、先生が手を添えて右手で握ってニョッキの形につくったそうです。見た目は???でしたが、結構おいしかったですね。ちょっとビックリ。さてGTPの数値も安定してきたようなのでそろそろ『IF』を再開できるかもしれません。問題は解熱剤ですが、当面は使用しないので熱が心配です。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.14
コメント(2)
わが家で2年越しで育てていたカブトムシがようやく成虫になりました。実は3人の子供はみんなムシが苦手。でも次男だけは触れないくせにスキでなぜか飼いたがるんですよね。変なヤツです(苦笑)ですのでほとんど家内世話してましたが、次男が入院してからますます家内以外は世話をしなくなってしまいました。もともとカブトムシの幼虫に触れるのも家族では家内だけですし。去年は全滅だったのですが、今年は3匹がサナギになり、気がついたら1匹成虫になっていたというわけです。さっそくビデオに撮って見せたら喜んでいたらしい・・・明日はビンにいれて持って行くそうです(^^)今日もめまいが続いたりやんだりの繰り返しだった様子。4人の相部屋なんですが、緊急度の高い子が増えて、看護士さんは結構大変。これもオオガミさまの試練でしょうが、チョッとキツイですねぇ・・・と書きながらフト思いました。病院にもっとたくさん光の子が増えればいいんですよね。オオガミさま!病院のみなさんにもたくさん光を満たしてJYUNPEIの負担を少なくしていただけませんでしょうか?光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ!
2005.06.13
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「大勢のパパの友達がJYUNPEIのことを『早くよくなるように』って応援しているんだよ」と伝えたら、とても嬉しそうな顔をしていました。いろんな人に気にかけてもらえるというのは本当にありがたい事ですね。みなさんからメッセージをいただく事で親子とも力が湧いてきます。さて、今日は朝一番で長男と長女をつれて面会にでかけました。2週間ぶりに家族が勢ぞろいです。それまでグッタリ気味でしたがお兄ちゃんやお姉ちゃんが来ると、元気になるんですよね。ほとんどカードゲームをしているんですが、勝った負けたと結構にぎやかです。親としてもうれしい時間ですね。夕方には「光の人」にもきていただきました。3人です。次男には40分ほど、私と家内も交互に光をいれてもらいスッキリしました。大人の場合、「気のせい」とか「雰囲気」とか「勢い」とかあると思うのですが、子供の場合はまったく関係ありません。まして次男は感じたままに答えるだけです。終わったあと、「どう?元気になった?」と聞くとキラキラした目で「元気になった」「光をもらった」と答えるんですよね。だから信じています。『ボス』=わしおさんの話では、病院内にものすごい『御霊(みたま)』がいて、光を求めて次男によってくるとの事。限られたスペース、時間では『ボス』=わしおさん本来の力が充分発揮できず、次男にすがりついた御霊を充分取りきれなかったらしい(残念!)それでも次男の御霊を身体に引き受けた『ボス』=わしおさんはかなり苦しそうでした。いきなりこんな話で「????」と思うかもしれませんが、簡単に言うとこの人間界は霊界の中にあるようなものだそうです。何といっても有史以来生きている人よりも死んだ人の数が圧倒的に多い。肉体がなくなったあと、本来であれば『お星様になる』=『星に帰る』はずの『御霊(みたま)』が星に帰れずに地球にとどまっているんですね・・・その数たるやいったい何人になるんでしょうか?しかも肉体が亡くなった後はどうしていいかわからずに、やむなく暗くてさびしいお墓に入ったり、人の肉体にすがったり、また生前のウラミツラミを持つ方は人に取り憑いたりするそうです。いや~、可愛そうだとも思わないわけでもないですが、まったく迷惑な話です。思いっきり怒りさえ感じる今日この頃です。いったいだれがそんな仕組みを造ったんでしょうね(怒!!)結局、そんな『もの』が集まって人を病気にしたり、犯罪を犯させたりするとの事。原因不明の心身症、パニック障害、うつ病など精神的な病はほとんどこの『御霊』が原因だそうです。問題解決するにはこれを取り除けばよい。方法は一つしかありません。『御霊上げ(みたまあげ)』を行うことだそうです。(まあいろいろご意見おありでしょうが・・・・)最も聞いた話では治すために本人の努力も必要だそうで、必然的に私も子供の為、広くは人類のために参戦しているわけです(^^;)だって亡くなった方がすべて星に帰ればお互い幸せですからね(^^)わしおさん、みつえさん、ひろみさんお疲れ様でした。本当にありがとうございました。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.12
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週末は私に特別な用事がない限り、私が早番で到着、4時頃先に帰る事になっています。まずは私の体調を整え、気合をいれて病院へ。しかし、病院では次男の調子は今ひとつ。さっそく光を送り込んだところ、昼前には少し回復、5冊ほど本をよみました。さて、一昨日オシッコの検査をしたところ痛みはないのですが、膀胱炎を起こしているとの事でした。膀胱に直接チューブを入れているのでその影響みたいです。前回は痛みがあったので結構気を揉みましたが、痛みがないだけマシです。抗生物質を投与して様子を見るとの事。早く治してもらいたいものですね。この1週間、どうも体調が悪いのは、先週部屋に入ってきた同じ病気の子の影響かも。術後の結果はわかりませんが、血管が細く脆いらしく点滴の針を刺すのに苦労しています。お母さんも1週間付きっ切りで病院に寝泊りしているそうで、本当に大変そうです・・・。次男の場合、自分より重たい症状の子が入ると、どうしてもいろいろ引き受けてしまうみたいですね(^^;)それとも寄ってくるのかな・・・明日は光の人が来てくれるので、楽しみです。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! 光あれ! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.11
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どうも昨日は『めまい』の時間が長く、あまり調子が良くなかったみたいです。病院から帰ってきた時の家内の表情でおおよその察しはつくので、家内が自分から話すまでこちらからは尋ねないようにしています。私が家に帰ると、夕食をすませた一人で家内はボーっとしてました。今日はあんまり調子が良くなかったのかなーと思っていると、「今日はいまいちだったねー」との事。午前中は本など読んだりしたそうですが、午後は『めまい』の時間が長かったらしい・・・・前日まで調子が良かったのでつい安心した事と仕事が忙しかった事で油断したせいかもしれません(反省)いずれにせよ、もっと光を送らねば。天地創造のオオガミさま、JYUNPEIの命の親ガミ古志王さま、もっともっとたくさんの光を送ってください!まだまだ足りません!お願いします!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.10
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光を与えて病気を治すのですが、具体的にどうするのか。実は治す方も結構苦しかったり痛かったりするんですよね。光のカミさまによると病気には2つの理由があるそうです。ひとつは亡くなった方々の「御霊(みたま)」が取り憑いたことによるもの。もう一つは元々人間に災いを成す事が目的の「悪しき御霊(みたま)」「霊界の黒き塊」「もののけ」などによるもの。これらを取り除くためには、一度それらの御霊を光の人の肉体に移動させ、そこから星々に帰すなり、ブラックホールに沈めるなりすることになります。だから光を与えると一時的にその人の痛みや苦しみを引き受けます。引き受けた後は咳やゲップを出して体外に出すことでそれらの場所に行くことになっています。『グリーンマイル』というトム・ハンクス主演の映画の中にかなりイメージに近いシーンが描写されているとのこと。黒人の死刑囚である『カフィー』がトム・ハンクスの膀胱炎を治すシーンや所長の奥さんの脳腫瘍を治すシーンがそれです。病気を吸い取ったあと、『カフィー』が大きく咽ながら咳をすると口からわらわらと小さな黒い星が空中に吐き出されて空にあがっていきます。あの小さな星のひとつひとつが御霊だそうです。もちろん、映画ではないので現実には黒い星は見えませんが、光の人の反応はほとんど同じです。ただ映画では吐き出した後も苦しんでいましたが、現実では吐き出してしまえば楽になります。まぁ実際に体感しないと信じられませんよね。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.09
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昨日は夕方に病院の近くで仕事があったので、そのまま直帰で病院に行ってしまいました。(^^;)今日も調子は良かったみたいで、こんなことをしたそうです。・先生がきて授業を受けた。・午前・午後ともビデオをみた。・体重測定をした。・久しぶりに顔を左側に向けた(左側を向くとめまいがひどくなるので起きている時はいつも右側を向いてます)私が病室にいると、たまたま血液科の先生がヒョッコリあらわれ、チョーラッキー。今まで病室に来たことはほとんどなかったのでこんなタイミング出会えるとはオドロキです。(最も投薬治療が始まるまでは直接関係なかったですからね)できるだけ早く今後についての話をしたかったのでたいへんありがたい。これもオオガミさまのお陰ですね(^0^)決してコミュニケーションに長けている方ではないのですが、この先生は「ここまで喋っていいんですか」ってくらいオープンに包み隠さず情報提供をしてくれます。これからの治療計画の話で「再開時の投薬量は裁量で決めます」というので、「『裁量』ですか?」と聞き返しました。先生:「そうです」私 :「それは先生の『裁量』ですか?」先生:「一般的にはそういう場合が多いですね」私 :「はぁ・・・・。その『裁量』で決められる場合、根拠はあるんでしょうか?それともヒョットして正確なデータがないので、現場の判断にゆだねられている、ということですか?」先生:「そうですね。今のところこの病気の治療方法は確立されていないので、どうしてもそうならざるを得ないのですね。病気の特性もあるのですが正確な臨床検査のデータも無いに等しいんですよ。権威的なお医者さんの場合、根拠がないのに「私が決めたのでこの量で行きます」と言う場合もありますが、それはあんまり感心できまないと私は思っています。ですから患者さんの意見を聞く場合もあります」もちろん『まったく根拠がない』わけではなく体の大きさだとか年齢、病気の症状によって経験上から判断されるようですが、科学的なデータがないということなんだそうです。ということはかなりアバウトな場合も多い。これは日本の臨床試験のシステム上、新薬に対し正確なデータが取れないことが多いのでやむを得ない点もあるとの事。例えば今、次男に投与されている『IF』を大人に投与する場合の量はMIN~MAXで10倍の開きがあります。効果的な量や投薬間隔などについて、環境や症状、個体差を特定して臨床検査されたを正確なデータは無きに等しく、結局医師の経験と直観で判断するしかない・・・・まあそんなことをいろいろと話てくれました。私 :「先生はずいぶんオープンに話されるんですね」先生:「そうですか?他の先生と違い医者一筋で来てないからかもしれませんね」私 :「というと?」先生:「私は他の仕事を経験してから医者になりましたから。そういう意味では違うかもしれないですね。でも珍しくないですよ。私の同級生で40歳で医者になった人もいましたから」フーン。使命感を持ってキャリアチェンジをされた方も少なくないんですね。また『IF』の投薬が出来なかった場合の具体的な治療について話をしていたら、先生:「こういう病気の場合、「取りあえず治療のポーズを見せよう」というだけのお医者さんも結構いるんですよね」私 :「えーそうなんでか・・・・・?でも確かにそうかもしれませんね」先生:「でもねぇ、私はそんな意味のない事はしたくないし、可能性を見つけて提案するのがこの仕事ですから」う~ん、その場でもスゴイなと思いましたがこうして書くと素晴らしい考えですね。その後、薬について副作用や「単剤」「合剤」の違い、セカンドオピニオンの話、学閥の話など、なかなか充実した2時間でした。ただ、病室に戻った時にはすでに子供が寝ていたおり、光の効果が確認できなかったのが残念・・・(苦笑)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.08
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みなさん、応援メールありがとうございます!テラッチ☆笑顔力さんおしゃべりんさんうろこ@熱血まぐろ姉さん!↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑(すみませんHTMLの使い方がわからずリンクはれません。どなたか教えて下さい!)勇気が出ます!ウレシイです!(^o^)/感謝です!(m_ _m)さて、次男の様子です。昨日の家内の話では、うれしい事にこの2~3日は調子が良いようです。最近は「トムとジェリー」がお気に入りで、レンタルビデオを借りて持っていったら喜んでみていました。調子がいいか悪いかのバロメーターは『めまい』の時間の長さなんですが、昨日はそれほど長くなかった様子。みなさんからもたくさんの光が届いているからでしょう。感謝です。実はこの『めまい』がクセモノで、入院以来ず~っと悩まされています。もちろんこの病気のせいですが、正確な原因は不明。薬も効きません。『めまい』がおきると額に手を当て、右手を握り続けてもらいじっとガマンするしかない。一日中おさまらない時もあります。だから「調子がいい」=「『めまい』が少ない」ということなんですね。また調子がいいのは病院の看護が行き届いている事もあります。現在、次男は・脳神経外科・・・・・・主治医の先生です。・救急科(内科)・・・・人工呼吸器など呼吸器系を中心に診てもらいます。・血液科・・・・・・・・投薬の管理をしてもらってます。・精神科・・・・・・・・安心してよく眠れるようにカウンセリングや睡眠薬をもらいます。・作業療法科(OT)・・手足のリハリビのために色々なことをしてくれます。の5つの診療科の先生方に診ていただいてます。あとは必要に応じて、・泌尿器科・・・・最近おしっこの出具合が良くないため診てもらってます。・耳鼻科・・・・・気道切開してただいた時にお世話になりました。にお世話になっています。う~ん、多いですねぇ。元々この病院では治療を縦割りにせず、横断的な治療を心がけているのが患者にとってありがたい。多少の行き違いはありましたが、今は脳神経外科と救急科の先生が中心になり、うまく回っています。なにより素晴らしいのは看護士さんのマインドです。かなりキツイ仕事なのにそんなそぶりもみせず、せべての看護士さんが必ず笑顔で接してくれます。「ジュンちゃん、調子どう?」「ジュンちゃん、本読む?」「苦しくない?」など、担当でない方も積極的に声をかけてくれるので、とってもありがたいですね。中には早めに仕事を切り上げ、付き添ってくれる方までいるし本当に頭が下がります。寝たきりでほとんど身体を動かせず、声も出せない状態なので誰かそばにいてくれるだけでもどれだけ心強い事か・・・・。感謝しかありませんね。さて、気に掛かることが生じてきました。次男は現在『IF』を投与していますが、解熱剤もあわせて服用しています。投与から5日経ち、血液検査したところ肝臓の数値が悪化しているようなので身体に合わない可能性がでてきました。となると解熱剤をやめるか『IF』そのものをやめるかしかなくなるそうです。なかなか一筋縄ではいきません(苦笑)天地創造のオオガミさま、四天界のカミガミさま、もっともっとたくさんの光を与えてください!!!まだまだ足りません!!(強気のお願いもOKなのがGoodです)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2005.06.07
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子:「パパからも(光を)感じる」私:「本当!」子:(うなずく)私:「光の人たちと比べて同じくらい感じてる?」子:(苦笑)私:「少しだけかな?」子:(うなずく)私:「パパの光の強さは何番目かな?」子:「3番目」(←2人しか会ってません・・・)いやー、ようやくここまで来ました。『開眼』には程遠い状況ですが、ようやく少しだけ自信がつきました。楽天日記で開示した事でみなさんに応援していただいたし、ここ数日は光の人たちとかなり頻繁に連絡を取り、心構えについての厳しい指導(ウソです。別に厳しくありません)を受けたりしたので、今回はかなり自信がありましたが、こればっかりは感じる相手次第ですからね。これもみなさんのおかげと心より感謝しております。元々私は普通の人より自らの光の量が多いいらしく、いろいろなものを引き受け易い体質であることがそれを証明しているそうです。最初はそんなこと言われてもあまりウレシクありませんでしたが・・・今でも本音としてはビミョウなところですが、引き受け易いのは事実だしその力を利用して次男の病気が治るのであれば活用しない手はありません。というかその素養があった事を感謝しなければいけませんね。とにかくひたすら修行に励みました(実は毎日言葉に出すだけでしたが(^^;))しかし光の大ガミさまに選ばれた次男のキャパは私より大きいため、今まで何度やっても効果がなく、「効いてる?」と聞くと苦笑されるだけで軽く流されていました。(ちょっと生意気な反応です・・・)しかも疲れている時や落ち込んでいる時はいくら気合をいれても、子供が私の悪いものを引き受けてしまう有様で、逆に本人の調子が悪くなる始末。3回程こんなことが続いたので聞いてみました。私:「パパがいると調子悪くなるのかな~?」子:(うなずく)肯定されてしまいちょっとショック(苦笑)が、ようやく今の次男を少しだけ上回ることができたようです。コミットメントする事で開き直れたからでしょうか。いずれにせよ地道な稽古も大切ですね。もっともっと力をつけねばなりません。光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ
2005.06.05
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家族が大きな病気をしたことではじめてわかった事がたくさんありました。その中でも最も重要な事はシロウトの常識とクロウトの常識は違うということ。まぁ当たり前ですけどね。まず驚かされたのは投与される薬の多さでした。病院にとって投薬は日常業務なのでしょうが、鎮痛剤、解熱剤、ステロイド系の脳圧安定剤、睡眠誘発剤等々この小さい身体にこんなに投薬して大丈夫なのかと思う事はしょっちゅうです。もちろん分量は厳密に管理している様子なので今のところ大きな副作用は発症していませんがでも次男の場合、選択肢はないので投与するしかありません。お医者さんの話では副作用が出ても投薬を辞めれば症状は治まるから安心して下さいとのこと。手術に関しても同じ。「脳室にチューブを通し首筋から背中を通じて腹膜に髄液を流す」シャントという術式の説明を受けたときは驚きと同時に笑ってしまいました。ただチューブを埋め込むと聞いただけでも「難儀な手術やな~」となぜか関西弁で応えてしまいましたが、加えて「脳圧を調整するために外から強力磁石で流れを調整する調整弁付きのものを埋め込みます」「調整弁は5段階と13段階、それぞれ調整可能なものがあり、○○社と△△社と××社がありますがどれを選びますか?」て聞かれました。キチンと説明してくれるのはありがたいですけど、どれにしますかと言われてもね~(^^;)結局、先生の勧めで13段階調節可能なものにしましたが。いや~、勉強になります。
2005.06.04
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「光の人たちがくると、元気になる」12月の半ば病室で「光の人」から光を貰った後、どんな感じだったか尋ねた時の事です。入院した翌週に突然肺機能の低下により呼吸困難に陥ったので、急遽気管切開手術を実施。気管からカテーテルを挿入されていたためすでに声を失っていましたが、息子の口からははっきりこの言葉が読み取れました。何度確認しても「元気になる」との返事。なにより、それまで何となくグッタリしていた息子の表情が明るくなり、目や口元にはっきりと力が感じられます。元気になった理由を説明してもらいましたが、私達は目に見えないもの、手で触れることが出来ないものを確認することはできません。でも、病気が良くなるのであればなんだっていいんです。元気になれるのであれば誰がきてもいいんです。「光の人」たちには失礼かもしれませんが、信じることで治るのであればいくらでも信じると応えさせていただきました。とはいうものの、結構命がけの気もしますが・・・・(苦笑)光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ
2005.06.03
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きみちゃん777さん早起きサイトのスギポンさん朝の哲人さんみつあみねねちゃんコロすけ♪さん★ぶんぶんラリアット★さんひろみさんみつえさんみなさん、たくさんの力強いメッセージ、本当にありがとうございます!!こんなに心のこもった言葉をいただけると思っていませんでした。心より感謝申し上げます(m_ _m)日頃の不義理は棚に上げさせていただきますが、楽天日記をやっていて本当に良かったと思います。なかなか明るい話題が提供できなくて心苦しくありますが、みなさんの暖かいお言葉のひとつひとつが、私たち家族の心に力と勇気を与えてくれます。これからもよろしくお願いします!みなさんに 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ 光あれ
2005.06.02
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今考えている事、これからの事をみなさんに伝えなければいけない時期に来ました。少々重い話なので気が引けますが、面識のある方に知っていただかないと意味がないので載せさせてもらいます。実は次男の病気は発症率0.001%の病気で症状はかなり重く(医学用語で予後不良というそうです)、当初から医者に確実な効果のある医学治療はないと言われていました。この7ヶ月、根本的な治療を行ったのは最初の3ヶ月のみ。手術はすべてその後に併発した合併症の治療のためのもので、本来の病気は僅かづつですが進行しており、意識があるのが幸いというの状況です。そんな時、親としては何ができるか?・根拠はなくても絶対に治ると信じる。・根拠はなくても自分が必ず治すという信念を持つ。・本人には明るく元気に笑顔で接っし楽しい気分を起こさせる。・できる限り本人の希望を適えてあげる。・他の効果的な治療方法を探し試してみる。投薬などの医学的な治療行為は続けますが、効果がある可能性は5%。20人に1人。最も運のいい子なので、効果はあると信じてます。ただ、それだけでは不安がないわけではありません。人智を超えたものへの対処も必要です。結論としては、病院と平行して『別の世界を知っている方々』にお願いすることにしました。おそらく「重病の子供を持つ親」にならなければ一生ご縁を持つこともなかったでしょう。その方たちの下には誰にも救えない本当に重い悩みを持つ人たちが藁にもすがる思いで助けを求めにくるそうです。単なる悩み相談もあれば、重い病気を治す事もあるとの事。病気で余命宣告された人、上場企業の社長、お坊さん、引きこもり等の精神疾患を抱えた人、借金苦の人、等々・・・・まったく人生いろいろです。私の目的は子供の病気を治すこと。そのためにはその方々を信じます。(まず家族が絶対治ると信じないと治らないそうです)信じる証しとして、その方たちと相談しその過程を日記で公表することにしました。当然、楽天日記の中身と体裁を変えますので、志向に合わない場合は遠慮なくリンク解除いただければと思います。私自身は仕事も続けるし、時間があれば飲み会や空手の稽古にも行くし、なんら変わりませんので、今まで通りお付き合い願えればありがたいのですが・・・
2005.06.01
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