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昨日に続いてSLの話題です。2004年3月末あたりのJR御殿場線山北駅でのお祭りです。残念ながら桜はあまり開花してなかったです。ここにも汽車が展示してあって、子供たちは楽しんでいました。ミニSLも有料ですが(\50だったかな?)乗れます。小さな駅なんですが、人出はそれなりにあって、桜が満開であれば結構楽しめるかな?
2006.02.28
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今回は昨日に続いてSLシリーズです。2003年のGWに秩父へSLへ乗りに行きました。ここも予約をして席を確保しないと乗れません。宿は「梁山泊」料金は1泊¥7,875。ここはお見送りの時にお菓子のお土産をくれたり、また食いしん坊にはたまらない料理が「これでもかっ!」っていうくらいの量です!(私は味音痴らしいので味の批評は・・・)まずは羊山公園。ここは芝桜が有名です。かなり綺麗でした。しかし混みます。周辺道路は激込みです!朝早くがお勧め。花の絨毯みたい!そして、お勧め1!定番の川下り。とっても気持ちいい~!最後に目的のSL。ここも子供たちの注目度抜群!偶然にもママのお知り合いと遭遇。予約していた無かったそうで乗れなかったとのこと。乗るなら予約は必要です!お勧め2!は三峰口駅の転車台です。汽車が180度向きを変えるんです。
2006.02.27
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本日は2004年のGW、静岡県 大井川旅行の話を少々。SL、あぷとライン乗車をメインに乗車予約をし、寸又峡温泉に行ってきました。宿泊は寸又峡温泉の「深山」http://www.sumatakyo.com/ 一泊7千円と安いので2泊して初日SL、2日目あぷとラインと乗車。行った時期にやっていた温泉郷の各温泉に無料で入れるチケットを頂いたので、他の温泉にも入れました。料理も沢山で楽しめ、お安く旅行したい方にはお勧めです。で、SL。秩父のSLと比較して客室内も良い感じの風合い。気分が盛り上がります。事前予約が必要ですが、竹の弁当箱の「大井川ふるさと弁当」を食べ、黒煙、汽笛いずれをとってもSLの旅はのんびりして電車とはかなり趣の違った雰囲気を味わえます。車掌さんの語り口もうまく、思わずSL絵本も購入。ホント楽しいですよ。降車してからもSLの運転席などに乗っての記念撮影もOK。電車やSL好きのお子さんはおお喜び!次の日のあぷとライン。5月の新緑の山中をのんびりゆっくり進んでいく観光列車です。見所では減速・停止などしてくれてとっても楽しめます。(とっても高所からの眺めなので恐怖症の方はお気をつけください。笑。でも緑が深くとっても気持ちよいです。)急勾配のところでは動力車を2両連結しましが、そのときも降車して見学可能。このGWにいかがですか?とってもお勧めです。
2006.02.26
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河津桜を静岡県河津町に見に行ってきた。金曜日PM10:30頃出発。河津川の駐車場着はAM1:00。駐車場に車はない。朝6:30に起床。周りを見渡したら既に10数台駐車していた。夜中に何台か駐車場に入ってきていた模様。その中にキャンカーも数台。事前に調べた情報を元に、場所を豊泉橋の駐車場へ移動。ここには2台のみの駐車、まだ時間帯が早いようだ。天気が良く空がすごく青い。気温も比較的高いので、川沿いを散策。足湯処があったのでしばしつかる。設備は新しく比較的きれいで清潔。併設の売店はまだ朝早く開いていない。後で寄ったが、無料でお茶が振舞われ、のんびりできる。ここで桜饅頭とお茶を頂く。足湯を後にさらに上流へ。こちらのほうが下流より開花度が高く、7分咲き程度か?また人数も少なく,とてもゆっくりのんびり散歩できて気持ちよい。ここはとても春を感じさせてくれた。最後に原木。時間的にかなり混雑してきた。駐車場も待ちの列ができる。原木は昭和30年に見出され、花がついたのが昭和41年。花がついてからの原木は自分達と同じ年代。結構若い(笑)。原木前の街道は見たことがない位の沢山の大型観光バス、観光客の自家用車。狭い道にたくさんの車が訪れる。平日に訪れたほうが気持ちよく散策できそうだ。バガテル公園にも行ってみようかと思い園の前を通ったが、見える範囲の園庭には花は無い。やはりバラの季節は5月以降と思い、通過した。岐路はループ橋を経て道の駅「天城越え」にて猪関連料理を食す。あまりお勧めはできないか?その後箱根へ。雪が多く残り、ここはまだ冬だ。疲れたので小田原の実家へより夕食をとり帰宅。初めて行ったが、満開時はかなりきれいだろう。来週末位が一番の見ごろか?春の訪れを十分感じ取れ、また行ってみたい場所であった。
2006.02.25
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河津桜を見に行ってきます。今は雨だけど、明日は晴れるらしいので。いっぱい咲いていると良いな~。
2006.02.24
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2004年 北海道キャラバンの前に行ったPICA西湖。ここは設備も整った、それでいてリーズナブルなキャンプ場。だから、混雑時に行くと風呂も激混みとなってしまうが、それはしょうがない。また、夏は特にお調子者も現れる。それほどたちの悪いものではないが、子供はちょっとおびえる。(笑)西湖の畔でもあるが、自分たちのサイトからは全く見えない。が、気持ちよく過ごせるお気に入りスポット。釣りも出来るし犬連れでも楽しめる。(自分は犬は飼っていないが。)が、一番良いのはまったりとのんびり過ごすこと。ただし、シャトレーゼアウトレットに寄ってから来るともっと良い。(かなり遠い)ケーキをほおばりながらまったりと過ごすのでア~ル。サイトの様子西湖シャトレーゼで買出し!
2006.02.23
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それまでサーキットでのレースやタイムアタック一辺倒だった自分が、なぜ突然キャンピングカーだったのか?のお話。2年前のゴールデンウイークの事。休みにもかかわらず、出勤した後の帰り道。嫁や子供は嫁の実家に行って留守だったので「本でも読もうか」と本屋へ。目に入ったのが「AUTO CAMPER」。そのころ少しだけ「キャンピングカーって面白そう」と興味を持っていた時期。5月はキャンピングカーアルバム号なので、たくさんのキャンパーが載っていた。「買うならATOMかな?」と既にそんな思いが。「でもすぐに買える金額ではないな」と思いながら、またまたはまっていたヤフオクで検索。「結構キャンカーってあるな~」「おっ!バンテックの車が出ている。」「とりあえず○○○万円なら出せるな。」「入札しちゃえ!」終了間際「○○○万円越えてしまった・・・」と諦め。嫁は「それで良し!」が、後日落札繰上げとなり、早速現地に見学に。見たとたん欲しくなってその週末には○○○万円を初めて会った人の口座に振り込み!結構ドキドキ・・・晴れてキャンカーオーナーとなりました。自分でも何故キャンカーだったのか?はいまだにわからない。ましてや嫁や他人にも全くわからない(笑)早速丹沢の大滝キャンプ場へ行った。車とキャンプデスク&チェア以外は全て新品。6月末の梅雨時で、デイキャンプの2組+泊組は自分たちだけ。なんにも無いキャンプ場だけど、他のキャンプ場を全く知らなかったので、なんとも思わない。(笑)子供たちは結構楽しそう。これがキャンプライフの始まり、そして現在に至る。大滝キャンプ場水が綺麗で気持ち良い!
2006.02.22
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さて、2004年北海道の旅も最終日。往路は予約が取れなくて、ひたすら東北道を北上し、八戸港からフェリーで出航。が、この船、下記画像のように決まった場所というものが無く「ごろ寝」だった!実はフェリーで寝るのが初めてだったので、「こんなもんなのか」と思っていた。そして復路、苫小牧港から仙台までのフェリーが予約できていたので、乗船。ところが180度変わってお風呂など施設は豪華だし、寝るところもちゃんと場所が決まっている!昨年は大洗からだったが、やはり決まっていた。こっちが普通なのね・・・船内でまたまた制服シリーズ!「かっわいい~」と黄色い声援を浴びながらの撮影と相成った。上陸後、仙台にいる嫁の弟夫妻を車に乗せて帰宅。全体的に良い気候、比較的スムースな旅(実は復路のフェリー出航時間を間違えて遅刻・・・)で大満足!今年も行くぞ~!
2006.02.21
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さて、2004年北海道の旅も終盤。襟裳岬。歌のように何も無いと思ったら・・・公共施設お得意の箱物「風の館?(忘れた)」や、お土産屋ががんばって客引きを盛んに展開。風は施設に入らなくても十分体験できたので入らなかった。岬は、やはり風が強かったが、荒々しい岩肌など、北海道!ってな気分を満喫。何故か「あの向こうには本州があるんだな。」とか思ったりも。お土産屋で昼食をとったが、ツブ貝や海草などが入った「襟裳ラーメン」が意外においしかった!本当は豚丼が食べたかったが、食い逃した・・・ラーメンの画像が無いのが申し訳ないっ!
2006.02.20
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またまた超有名ですが「幸福駅」のご紹介。廃線となった旧国鉄広尾線の「愛国駅」、「幸福駅」は全国的なブームを巻き起こした有名な駅。ここで切符を買うと「愛と幸せがやってくる」と当時1300万枚も売れた。実家の親父が仕事の旅行で北海道に行き、この切符を買ってきた。当時はパウチのキーホルダーだったことを記憶している。現在は樹脂ケースに収められ販売されている。駅の廃止から18年以上も経つが、今でも各駅前売店で切符が販売されていて、結構な売れ行きだった。現在は幸福駅は鉄道公園に、愛国駅は交通記念館になっている。ここは観光スポットとして今でも有名。売店で制服を借りて撮影も出来る。子供に着せたが、周囲から「かわいい!」って言われると親としても悪い気はしない。ってか、かなり嬉しい!(爆)現在の切符
2006.02.19
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今日のお出かけは、秋葉原の交通博物館。今年の5月に閉館し、埼玉に移転する。確か高校の遠足で行ったような覚えがあるが、ほとんど記憶がない。こんなところに再び来るとは思っていなかったが、長男が電車大好きなので行ってみた。入場料大人\310、子供¥150とかなり安い。訪れる人は子供連れか、電車マニアの大人1人という組み合わせのみと言っても過言ではない。自分的には車やバイク、飛行機の古いエンジン等が展示され結構興味深かった。また、一昨年行った井川のアプトラインや地元の(ような)箱根登山鉄道のスイッチバック式など体験していたものが展示してあって、仕組みなどの知識を再確認できた。また、「さよなら交通博物館」というイベントが催されていた。戦前この地にあった旧万世橋駅の遺構に入れるというので、朝一番に並んでチヶットゲット。内部は歴史を感じさせるただずまい。東京ど真ん中の地下にこのようなホームや待合室?と思われるような戦前の史跡があるとは知らず(万世橋駅なんて全く知らなかった。)思わぬ歴史を感じることとなった。子供達はスイッチを押して動かす展示物に夢中で押し捲っていた。それなりに楽しめたようだ。ただし、ここに出かけるときは弁当持参で行くことをお勧めする。食堂は激セマだし、メニューはカレーのみでどう考えてもレトルト(ボンカレー?)しかもビーフカレー¥700なり。どう考えても納得できない(笑)嫁は「メイドの実物が見れた!思ったよりかわいくない」と、自分のことは棚に上げまくりのたまっていた。良い根性だ。(秋葉原駅前に、それらしいオトコ(笑)が通りかかるとチラシを渡していた。子供連れの自分にはくれなかった・・・)最後に秋葉原の電気部品を売っている店が集まっているようなトコロ(名前は知らない)に初めて入ってみた。以前の仕事でよく目にした部品が一杯・・・コアなヒトも一杯でした。博物館前のSL。格好の記念撮影スポット。万世橋駅の遺構。緑のガードは現在の橋脚。余談・・・自転車の展示の中になんと「ロードマン」が!なつかすぃ~。
2006.02.18
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さて、今日は非常に有名な「北の国から」の舞台です。確か「石の家」?だったかと思います。家の中に入るには料金がかかるので、離れたところから撮影です。(笑)周辺には羊か鹿?がいました。ここもすごく観光地しておりました。今頃はまだ深い雪の中。なんでしょうね。背中しか写って無いんで鹿だか羊だか?そうそう、本日車検に行ってきました。お恥ずかしいことにナンバー灯不灯で車検落ちしました・・・バックスへ買いに走りました。リサイクル料金も取られました。それでも全部で4万未満。軽は本当に安い!
2006.02.17
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昨年2月まで13年所有していた車です。RX-7(FD3S 1型)です。それまでバイクに夢中でRZ50、RZ250R(後に腰上350)、NSR250 SP2レーサーと乗り継ぎ、最後のNSRにいたってはナンバーを取得せず、トランポとしてハイエースを購入してFISCOでレースをしていました。その後NSRを売却して新しいNSRを探していたところ・・・FD3Sの発売!なんというデザイン!一目ぼれしてしまいました。それまで「絶対バイクが速い!」って思っていたんですが、吹き飛びました。それから半年後にはスポーツランド山梨(いわゆるミニサーキットです。)で4輪サーキットデビュー!以来FISCO、鈴鹿、筑波、日光、SLYとサーキットの走行会やタイムアタックレースに参戦してきました。(自慢ですが、(笑)走行会50台中1位ということは何度もあり、FISCOタイムアタックではGT-R2台についで3位表彰台になったこともあります。)ずっとブーストアップ(ターボの過給圧を上げる)で乗っていたのですが、仲間に刺激されタービン交換、エンジンブロー、中古エンジン載換え、最後にはTO4Rカットバック450PS仕様となり、某元プロレーサーにヤフオクで売却しました。(笑)とっても速くて楽しくて機会があったらまた所有してみたいです。ほとんど自分で手を入れて(タービンキットなんてヤフオクで部品を単品で買い集めて組みました。)車の整備や改造申請(昔は車検証に「改」ってついたんです。)もこの車で覚えました。こんな私がキャンピングカーを買ったのは・・・(続きはそのうち・・・
2006.02.16
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さて、今日は富良野に程近いところにある、多分マイナーであろう「ジェットコースターの道」です。観光案内には記事が載っているんだけど、看板も何も無く、ただの丘の中腹(?)に位置しています。確かに道が隆起しています。そこを車で北海道アベレージで走り抜けるとGがそれなりに感じとれて、少しだけジェットコースター気分?ただし、それ以外には何もありません。いえ、正しくは草原と牧草ロールがあるといった、北海道では何も珍しくないものがあります。それでも許せるんだよな~北海道では。(笑)
2006.02.15
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本日は美瑛にある写真館「拓真館」です。写真家 前田真三のフォトギャラリー。町内の廃校となった跡地を利用し、一般に公開しています。(無料です。)朝一番で行った為か人影も少なく、なんといっても館内や周辺の雰囲気が抜群に良く、花にも囲まれた、丘の上の白樺小道の中にある写真館です。美瑛の四季の移り変わりを切り取り、収めた写真館。朝早くの観光客が少ない時間帯がお勧めです。美瑛の美しい自然を納めたカレンダーは特にお勧め!拓真館正面白樺小道
2006.02.14
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今回はあまりにも有名な「ケンメリの木」です。なんでもケンとメリーのスカイライン(ジャパン?)のCMに使われたというロケーションなのでこの名がついたそうです。ケンメリなんて知っているのは一部のマニアか、自分以上の年代に間違いありません!そうです!そこのあなたです。(笑)ここも突如局地的に観光地化しています。駐車場には観光バスや観光客の車で一杯です。かく言う自分もその一人ですが。でも、このあたり周辺は広い草原で「これぞ北海道!」という気持ちの良いところです。時間があれば一日「ボーッ・・・」としているのもありかと。
2006.02.13
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本日は全く話は変わって、車検のお話。ここ十数年、所持していた車は、すべてユーザー車検で通している。車を多い時で4台所有してたので(現在は3台)、維持費もバカにならない。幸い車いじりは大好きで、エンジンやミッション乗せ換え、タービンキット取り付け、また、構造変更車検取得などを行ってきた経験がある。というわけで車検取得作業は全く難しいことはないのだが・・・今日は通勤用H5年式キャロルの車検準備点検作業を行った。カムシャフトシールからのオイル漏れと思われるのは、F6Aエンジンの持病だから良いとして、ジャッキアップしてドラシャのブーツが割れているのを発見。と言っても、これは以前割れて交換した時に両輪用のキットを購入してあり、予備があるので、交換して終了。もう一点はタイヤの片減り、何かの原因でキャンバーが過度についているのか内側のパターンが消えるほどに減っている。さて、どうしたものかヤフオクか近くの量販店で交換するか?検討中。で、先ほどバックスにいったら期末セールスとやらで比較的安かった。2本で良いんだけど、この際4本交換しておくかな?
2006.02.12
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LIFE GARAGEキャンピング&RVショー2006に行って来ました。前回プライベートで幕張に行ったのは、昨年のモーターショーでしたが、それに比べると人がかなり少ない。もっとも昨年11月のお台場のショーよりはかなり多い。(実は今までお台場のショーしか行った事が無かったのです。)元々キャンピングカーの台数や市場なんて、たかが知れたものなんですが、嫁いわく、「こんなにキャンピングカーに興味がある人がいるなんて・・・」という位、思ったよりも人が多いと行ったほうが良いのでしょう。国産、外車と見渡しましたが、やはりもしものときの部品の供給や信頼性を考えると国産、そして元々フル装備といった自分の所有車のメーカーであるバンテック社が自分には一番だと再認識。でもとても新車じゃ買えない・・・手ごろな価格となる中古車待ちです。あろ2~3年後かな?会場の様子、かなりの台数が展示される。会場の駐車場。こんな台数のキャンカー見たこと無い・・・
2006.02.11
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今回は、ヒツジの牧場へ行ったときなどの話しを少し。結構名が知れているところだったようですが、朝一番に寄ったので誰もいませんでした。山の上でもあり、ここも青空がすばらしくとても気持ちが良かったです。ヒツジの餌を購入して手渡しであげました。家の子供たちはこの手のものが大好きです。青空の下、歩く息子と牧場です。こんなふうに餌を与えています。明日は幕張へキャンピングカーショーに行きます。
2006.02.10
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本日は昨日ご紹介の上富良野と真逆の雰囲気を持つ、ポロシリ自然公園オートキャンプ場のご紹介。道東に位置する山の中のかなり新しいキャンプ場です。が、AC電源、洗濯乾燥機とシャワーは無料、シンク無しで¥2,000!しかし、電源無し(\1,000)はほぼ埋まっているのに電源付は、なんと自分たち1組だけ!っと思っていたら夕暮れ時にもう一組ご来場。でも、ほとんど貸切状態でゆったり過ごせました。ただしブヨがいたらしく、内地に戻ってから痒くて痒くて・・・山奥で近くに戸蔦別川(読めません。汗っ!)が流れ、熊が出没しそうな雰囲気なのですがパークゴルフ場?だったかもありました。ゆっくりのんびり過ごすにはとてもお勧め。自分たちは道に迷いましたが、それさえも大自然の中、回り道をしながらゆっくり進んで行くようでとても満足しました。ぜひ皆さんも一度行ってみては?お勧めです。管理棟とその裏の電源無しサイトです。電源付サイト、他には誰もいない・・・
2006.02.09
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北海道での初キャンプ場は上富良野日の出公園オートキャンプ場。ここは、オートサイトの増設でいわゆる高規格キャンプ場になったようです。当たり前ですが設備も綺麗。サイトの広さも満足でした。AC電源、流し台もついて4,000円。神奈川県内ではまず考えにくい料金。(PICAはあるけど流し台が無い!残念。)住宅街の真ん中にあるような印象ですが、スーパーや温泉も近い範囲にあります。(温泉は徒歩でOK)これが神奈川県だと興ざめだったりしますが、そこはさすが北海道。また、ライダーやチャリダー、学生があふれんばかりに来ていてコインランドリーは夜中まで空きが無い状態でした。安心して過ごしたい小さいお子さん連れファミリーや比較的にぎやかなキャンプをしたい方にお勧めです。
2006.02.08
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昨日の雪はそれほどでもなく、なによりでした。本日は2004年の夏休み。私自身も我が家も初の北海道上陸について少々・・・夏に7泊8日で出かけました。もちろんキャンピングカーです。天候も良く、かなり気持ちい旅行が出来ました。画像は美瑛の「パッチワークの丘」です。青空が本当に青くとても気持ちよかったです。雲なんてアルプスのような・・・(もちろん行った事無いです。)お気に入りの一枚です。
2006.02.07
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またもや雪・・・今朝の路面の凍結も土曜の雪が凍結していたんだけど、明日の朝はどうなんでしょうね?皆さんお気をつけて。
2006.02.06
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本日は嫁の両親と共に丹沢大山の阿夫利神社に行ってきました。昨日の夕方から雪が降り始め、比較的寒い我が家の周辺はもちろん、丹沢周辺も雪が積もり凍結していた。そのおかげで駐車場に入るとき、車のリヤ方輪が凍結路面にのって思いっきり空転!後ろから人力で押し少々焦げ臭いにおいを残しながら駐車場へ。ケ-ブルーカー駅を降りると結構寒い。が、江ノ島、相模湾、三浦半島、東京湾、はては房総半島までが一望!ここまで見えるとかなり絶景!小僧どもは、雪を踏みしめ、帰りには竹とんぼや独楽をジジババに買ってもらって大喜び。実は生まれてからずっと神奈川県民だったし、丹沢はかなり行っていたのに初の阿夫利神社であり、結構楽しめた。今月は河津桜、キャンピングカーショー(LIFE GARAGE Camping&RV Show2006)の予定。結構盛りだくさん。
2006.02.05
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初めてのブログです。当然自身のHPなど持っていませんが、これからぼちぼち書いていこうと思います。まずは自己紹介から神奈川県在住の40歳。小学校前から釣りに凝り始め、中学からバスフィッシングにはまりました。その後はバイクに10年、車に10数年はまりました。お仕事は機械系設計者・・・なのですが最近は管理的な仕事が多いです。家族構成は嫁と男の子、女の子の子供4人家族です。最近購入したものはジッポのカイロ。これは白金カイロのOEMのようです。実家の親父が35年以上前に使用していたような覚えがうっすらあります。冬でもキャンプがしたい自分は良いのですが、嫁が猛烈な寒がり・・・ということで購入してみました。また、週末は駐車場にとめたキャンカーのなかで1人で寝ることが良くあるのですが、車内は2度とかになるので冬用寝袋を使用してもとても寒い!!!というわけで購入してみました。下記にURLを記載していますが、商品金額送料を考えると一番お安いと思われるところから購入。ヤフオクより安い?早く届かないかな~
2006.02.04
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