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4号の100m走の続きです。上は前回最後の写真です。スタートダッシュよく飛び出しましたが、すぐに3位まで後退してしまいました。 コーナー手前では5位まで後退 コーナーで1人追い抜き4位に浮上 必死に前を追いますが 結局4位でした 1号から3号まで、皆、責任リレーに選ばれてる中、1人だけ足が遅いという悲哀を感じてる4号。足が遅いことはけっして恥ずかしい事じゃないといってるんですが、他の兄弟から受けるプレッシャーはけっこうあるようです。 その後も競技は続き、今度は応援合戦。3号も応援団では旗持ちとして頑張ってました。 旗を持って白組の前を走る3号 4号の踊り、曲は「ジンギスカン」。懐かしい!確か中学生のころ流行した曲でした。中学生の頃ディスコで踊った記憶があります。当時はステップ全盛の頃でした。良い子はけっして中学生のうちからディスコ(今はクラブですね)へ行かないように! 騎馬戦です。小柄な3号は騎手でした余裕をもった表情で入場 団体戦で赤組を追い回す3号達 次は個人戦での一騎打ち 両者激突 一瞬の隙をついて見事勝利! 続く
2009年05月29日
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24日の日曜日は3号(6年生)と4号(2年生)の運動会でした。3号は白組み、4号は赤組と別れてしまいましたがどちらもガンバレ! まずは4号のクス球割。両チームともあっとう間に割れてしまい。4号がどこにいるかもわからず。 次は3号の100m走。ヨーイ スタート! 反応よく飛び出した3号(左から2人目) ここで抜け出すと ぐんぐん差を広げます。 コーナーもうまく廻って直線へ 直線でさらに加速して そのまま 1着でゴール! (右端が3号) 次は4号の100m走スタート前、緊張の4号(右から3番目) スタートの反応はよく、この時点ではトップ! あれ?(この時点で3位) 次の写真をアップしようとしたら、「1日のアップ可能制限を越えてしまいました」と出てあっぷできません。続きは明日以降ということで・・・
2009年05月27日
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初めて、携帯から更新します。今日は結婚記念日ということで、嫁と二人で映画を見に行ってきました。題名は「天使と悪魔」なかなか見応えのある映画でした。内容には触れませんが、時間が有りましたら、皆さんも是非見に行って下さい。実は、嫁と二人きりで映画を観るのは、結婚してから初めてでした。少しは、親孝行ならぬ嫁孝行になったでしょうか?(爆)
2009年05月17日
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厦門での最終日です。昼過ぎの飛行機に乗って日本へ戻ります。ホテルで朝食をとり、迎えが来る11時まで街を散策。友人は残った元を買い物に費やしてました。 11時にホテルをチェックアウト。迎えの車で空港へ向かいます。が、最後にもう一波乱ありました。途中、迎えの車が故障。幹線道路の真ん中で立ち往生です。仕方がないので、荷物をトランクから降ろし、とりあえず歩道へ移動。迎えに来たガイドさん焦って電話かけまくりです。結局タクシーで、空港へ向かうことになりました。最後のトラブルで楽しかった今回の旅がよりいっそう思い出深いものになりました。 空港で搭乗手続き並びに出国手続き終了後、コーヒーを飲みに行きましたが、「高~い!」コーヒーとかジュース類が一杯日本円で1000円前後。どれだけぼっとんじゃー!でもこういいとこでコーヒーとか飲むのは日本人かよっぽどのセレブ中国人だけなんでしょうね。 おつりも持って来ようとしません。聞いてみると相手が日本人だと、催促されない限りおつりは持ってこないようです。爆 関空到着後はバスで梅田にあるホテルへ向かいました。チェックイン後、さっそくシャワーをあびて反省会(ただの飲み会)。久しぶりの日本食。おいしい刺身、焼き鳥、寿司、天ぷら、そば等をいただきながらの反省会は大盛り上がり、店の店員さんも高知出身ということで「ま、一杯やっちょきや!」でした。 翌日は大阪空港(伊丹)から飛行機で帰高。荷物をおいてすぐ仕事でした。思い切り現実に引き戻された感覚が非常に辛かったです。 今回のメンバーは先輩、後輩はありますが、本当に気のおけない人ばかり、本当に楽しい旅でした。年に1回位はこういうメンバーで旅したいですね! あっ、そうそう今回の旅で会計(メンバー全員があらかじめ両替した2万円ほどの元を会計に渡しておき、食事やマッサージ、タクシー代などは会計がまとめて支払うシステム。会計以外の人は非常に楽です。 必然的に一番年下がなります。)をしてくれた「I」君本当にご苦労様。次回もし同じメンバーで行くことになれば又よろしく!
2009年05月13日
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中国「厦門」旅行 3日目です。天気の方はあいにくの雨でした。しかもかなり本格的。本日はゴルフ組と観光組に別れて行動。私は観光組。初めての人は、とりあえずコロンス島へは行っておくべきだという先輩の言葉もあったので、それに従うことにしました。早速タクシーでフェリー乗り場へ、だいぶ慣れましたが、雨の日でも運転は荒っぽく、わずかな距離でしたが、事故で口論している所を目撃しました。 コロンス島は中国では「鼓浪嶼」(グ・ラン・ユ)と呼ばれ、一度は行ってみたい憧れの場所になっているそうです。以下にwebからの拝借記事をのせます。 「嶼」は、小さな島のことで、コロンス島も、面積は1.78平方キロメートル、徒歩で半日で一周できてしまうほど。それでも、内外によく知られているのは、この島が幾度も歴史の大舞台にのぼっているから。 最初によく知られるようになったのは、オランダに支配されていた台湾を解放したことで知られる英雄・鄭成功(1624~1662年)が、島を根拠地にして兵を駐屯させ、訓練を行った明末期。 そしてアヘン戦争(1840~1842年)後、列強の進出が続いた時期にコロンス島は公共租界地に定められ、イギリス、アメリカ、フランス、日本、ドイツ、スイス、スペイン、ポルトガルなどが次々に領事館を開設。それに伴って個人の邸宅や、商店、映画館、ダンスホール、図書館、教会、病院などが建てられ、約半世紀の間に、小さな島は世界各国の様々な建築デザインが並ぶ華麗なギャラリーのように変貌している。 1949年、新中国の時代になっても、コロンス島の建築は、大部分が残り、大型の建物は分割され何家族もが住むようになって、今日に続く。 細い路地には、贅を尽くした建築が並び、往時のゴージャスな暮らしぶりを想像させる。けれど、その建物には島の人々が住み、軒先には洗濯物がひるがえり、世間話の声が聞こえ、お昼時には炒め物の匂いが流れてくる。 ただの遺跡でなく、いまも生き生きとした生活空間のままなのがコロンス島の最大の魅力。カルチャーミックスから生まれる不思議なカオスは、歩いていて、いつまでも飽きないほど。 島は、クルマの通行が一切禁止され、辺りを眺めながら、安心して散策ができるようになっている。ただ気の向くまま、歩くことの楽しさ、コロンス島の旅では、きっと再確認できるはず。 ってありましたが、雨が降ってたので歩かずのカートに乗ってしまいました。笑フェリーは往復8元。2階席はテーブル付きで+1元です。カートでは運転手がガイドも兼ねてますが、中国語なのでさっぱりわかりません。涙こういった洋館がたくさん立ち並んでます。 ピアノ博物館。年代物のピアノがたくさん展示されていました。 島の中央に「日光岩」という岩山があって、そこへ登れともいわれましたが、雨がふっていたのでパス。笑2時間半ほど散策(といってもほとんど散策してないんですが 滝汗)後、フェリーに乗って帰りました。 昼食はフェリー乗り場の向かいにある飲茶料理の店へ。休日ということもあって大繁盛。30分ほど待たされましたが、待った甲斐がありました。約10品ほどいただきましたが、どれも美味でした。特に「小龍包」は絶品(舌をやけどしましたが)でした。 昼食後は買い物をしに繁華街へ。地元のデパートで嫁や家族に土産を購入。その後ブランドのコピー品を見にいきました。取り締まりが厳しい(店舗は摘発を逃れる為定期的に移動しているそうです)のか廃ビルのようなところの3階へ。鍵付きの鉄の扉をくぐるとそこにはコピー製品が所狭しとおいてありました。掘り出し物の時計でもあれば購入しようとおもったんですが、スーパーコピー級のものはありませんでした。 その後ホテルに戻ってゴルフ組と合流。そのまま初日行った鍼灸店?へ行き足裏と全身マッサージ。皆で「トン」(痛い)を連発してきました。マッサージの後はお土産の烏龍茶を買いにいきました。観光客がいくような店ではなかったので言葉が通じず四苦八苦しましたが、「旅の指差し会話本」と筆談でなんとか交渉。通常の土産物店よりかなり格安でかえました。 厦門最後の夜はまたまた海鮮料理。初日とは違う店ですが、今回は私が料理の注文役。皆にリクエストを聞き、「車えび」、「シャコ」、「蛤」、「伊勢海老」、「牡蠣」、「フカヒレ」等々調理方法は水槽に値段の下に中国語で焼くとか炒めるとか蒸すとか書いてますので、指指しで説明。例によってビール・紹興酒・白酒とやって初日よりもお安く1人約300元(日本円で4350円)ほどでした。帰りにビール(約30本 そんなに飲むんかい)とつまみを買ってホテルへ。例によっての酒盛りは深夜まで続きました。 *今回の写真はバッテリー切れの為取れてないのでwebから勝手に拝借しました。ゴメ ンナサイ。
2009年05月11日
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厦門旅行 2日目です。今日は世界遺産に登録された「客家土楼」観光です。目的地までは車で約3時間半~4時間とのこと。今回はちょっと贅沢に車とガイドさんをチャーターすることにしました。金額は昼食及入場料込みで1人400元(日本円で5800円。多少ぼられてはいると思うんですが、それでも日本の感覚では安い。ちなみに現地ツアー(中国人が利用するツアー)の値段が約270元位かかるよです。交番です。 途中高速道路に乗りました。中国のSA中は閑散としてました。缶コーヒー とにかく甘い。(昔のUCCコーヒーのロング缶をもう少し甘くした感じ)バイクも堂々と道の真ん中を走ります。今回の旅で感じたのはとにかく現地の交通マナーの悪さ。まあ、あくまでも日本人からみての話なんですが。とにかくクラクションを鳴らす鳴らす。追い抜く時、近くに車やバイクが来た時。邪魔と思った時etc。運転手の方は往路だけで、大袈裟でなく私が免許をとって、今まで鳴らしたクラクションの数を、はるかに上回る回数のクラクションを鳴らしてました。車線というのはあくまでも目安で、スキマがあれば平気で割り込むし、歩行者が道路を渡っていてもクラクションを鳴らして突っ込んでいきます。歩行者も手馴れたもので、日本なら絶対に横断しないような幹線道路を涼しい顔して渡っていきます。事故をおこしても絶対謝らないそうで、街のあちこちで事故で口論している姿を見かけました。田舎の住宅街です。 厦門をでて約3時間半やっと到着です。 お昼を過ぎてたので先に昼食をとりました。メニュウーは鶏肉は薄い塩味がきいて素朴な感じ。手前は豚と日本でいう高菜をいっしょに煮込んだ物。左は米で作った団子、甘かったです。ライスはこんな感じでボールに盛られて出てきます。日本だとちょっと食欲半減でしょうか。 ビールです「ゴールドライダーライト」って書いてあります。私はのんでませんがぬるかったようです。中国人は、ビールやジュースを、冷やして飲むという習慣があまりないようで、日本人からすると???。レストランでも、日本人観光客がよく来るような店は、特別にビールを冷やしてるようですが、そうでない店は余り冷えてないみたいです。今回の旅行中冷えたビールが出てきたのは初日に行った海鮮料理の店だけでした。この土楼へのツアーでも、途中ガイドさんが買ってくれた飲み物は、常温のミネラルウォーターでした。 昼食を終えて土楼内を見てまわります。屋根瓦の葺き方も日本とは全然違います。日本なら台風で一枚残らずとんでいくことでしょう。こちらは世界最大の土楼1階部分は台所。上階は居住スペース。他にもいろいろ廻ったんですが、携帯のバッテリーが無くなってしまい写真がとれなくなってしまいました。中国は電圧が違うので、充電器は使えません 涙皆さん、中国へ行く時はコンビニで携帯用充電器を買っていくようにしましょう。 ホテルに帰りついたのは夕方の6時頃。シャワーを浴びて夕食にいきました。本日は四川料理。今から涎がでてきます。おなじみの麻婆豆腐、坦々麺等約12種類ほどを堪能しました。日本で食べる四川料理と違うのは、山椒の使い方でしょうか。こちらでは舌がびりびりしびれる程ふんだんに使ってます。辛さも相当で、坦々麺はスープが真っ赤でした。辛いのが苦手な人は全く箸をつけられないかもしれません。お値段は110元(約1600円)でした。超安 夕食後はホテルの近辺は少し散歩。その後は例によって部屋で酒盛りでした。続く
2009年05月08日
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GWも明けて今日から仕事です。我が家はGWは行楽にも出かけず。3号のミニバスの練習見学以外は家でマッタリと過ごしておりました。というのも1・2号は部活(1号は5月2日に無事退院しました。が、当分の間部活は見学のみ。通学も膝が120度以上曲がるようになるまでは自転車に乗れないので、嫁が通勤時に送っていく模様。)、3号もミニバスの練習で休み無しの為。 で、特に書くこともないので、4月の中旬に行った。中国 「厦門」 旅行の模様を紹介したいと思います。 旅の目的は近年世界遺産に登録された「客家土楼」。建築に係わる者としては非常に興味のある場所です。今回の旅は4泊5日(但し1泊は帰国後高知への最終便に間に合わないので、大阪泊)で、高知-関空便及大阪での宿泊料も込みで約7万5千円と格安でした。 初日、08:25に高知龍馬空港より関空へいろいろと問題のあるボンバルディア社のDHC8-Q400に登場です。あまり気持ちのいいものではありませんね。 関空では出国手続き後、免税店で早くも買い物。皆酒とタバコを購入してました。10:10関空から厦門へ。飛行時間は約3時間30分。B-737 NH957便 なんとANAなのにゴールドの塗装。CAのお姉さんに聞くと、B-737の就航時の記念塗装で、1番機・2番機のみこの塗装だそうです。 厦門空港到着後、さっそくホテルへ。ホテルまではANAのガイドさんが案内してくれました。ガイドさん。もうすぐ結婚するそうです。お相手は厦門航空のパイロット。年収約450万円。日本人でみると平均的ですが、一般の人の年収が約50万円の厦門の人々からすると玉の輿になるそうです。 宿泊するホテルは「ミレニアム ハーバービュー ホテル アモイ」。格付けは☆☆☆☆。厦門での3泊共このホテルでお世話になります。チェックインを済ませて早速部屋へ。かなり広くゆったりしています。バスルームも日本のビジネスホテルの倍くらいでしょうか。パスポートや貴重品を金庫へしまい、洋服を備え付けの箪笥へいれ荷物の整理。 夕食まで3時間ほどあったので、カフェで一服後、フライトの疲れを癒す為、マッサージへいくことになりました。(行動が完全におっさんです 笑)いった場所は病院?のような場所。現地の人が通院したりしているようで、日本人は私達だけ?のようです。まずは足裏マッサージから、部屋に入ると甘~いお茶がだされまっていると木桶を抱えたマッサージ師がやってきました。木桶の中には漢方薬が入ったお湯が入っていて、まずはその中に足を入れます。足を入れて暖めている間に頭や肩、腕をマッサージ。上半身がすんだら足裏です。あったまった足にオイルのようなものをつけてもみほぐします。日本で受ける足裏マッサージとだいたい似てますが、違うのは力の入れ具合。かなりの力もまれますから痛いときは飛び上がるほどの痛みです。私は女性にあたったんですが、隣の友人は男性マッサージ師だったので、「痛い」を連発。でも相手は中国人なので「痛い」といってもわかりません。2人して最初に覚えた中国語は「トン」(痛い)でした。爆 足裏マッサージの後は全身マッサージ。これも日本でサウナの後してもらうマッサージとにてますが、筋の所を探してグリグリされる痛みは半端じゃありません。あちこちで皆「トン」を連発。足裏・全身あわせて約2時間で65元、日本円で約950円でした。 マッサージで体をほぐしたあとは夕食です。初日の夕食は海鮮料理。ここで食べたいものや料理法を店員にリクエスト。シャコです。日本で食べる物と比べると超超特大です。味も絶品。 これはホタテ。 車えび。 あわびのステーキ(超美味でした) 他にも錦エビ(伊勢海老の仲間)の刺身等々全部で約16種類ほど。飲み物はビール・紹興酒・白酒等。(私はウーロン茶でした)これだけやって1人あたり約400元(日本円で5800円ほど)でした。 ホテルに帰ってからも部屋に集まって酒盛り。(このために皆空港の免税店で普段買えないような高級ウィスキーを購入してました)私はコンビニでキリンの日本茶を購入してのんだんですが、なんと砂糖入り。甘くて飲めません。涙 聞いてみると中国ではペットボトル入りのお茶は砂糖が入っているとのこと。文化のちがいですね!そんなこんなで初日の夜は更けていきました。続く
2009年05月07日
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4月29日に県スポ少のミニバスの大会がありました。正式名称は高知県スポーツ少年団総合交流大会というらしいんですが、県内の野球・サッカー・ミニバスケット・バレーボール・格闘技等のスポーツ少年団の交流大会です。ミニバスケットの会場は高知市総合体育館でした。参加チームは男子10チーム、女子11チーム。上位2チームが夏にある四国ブロックスポーツ少年団ミニバスケットボール交流大会に出場できます。我が大津MBCは去年は四国大会へ勝ち上がりましたが、今年はどうなることでしょう。 結果は1回戦 対 梼〇戦 35-22 初戦突破。2回戦 対 〇浜戦 40-16 下級生の踏ん張りで何とか勝利。 3回戦これを勝つと四国交流大会へいけます 対 三〇戦 7-52 完膚なきまでにたたきつぶされました。 ドリブル・パス・スタミナ・シュート力・経験etc全てをもう2ランクも3ランクも上のレベルに上げないといけません。コーチや監督がいないときの練習、いつまでも仲良しクラブではなんともしようがないという気がします。6年生、特にキャプテンと副キャプテン(3号)の2人には気持ちを入れ替えて下級生を引っ張っていってもらわないと・・・・。 試合前、監督にシュートフォームについてアドバイスを受ける3号(何気ない指導ですが、3号は監督やコーチに教えてもらうのが嬉しいらしく帰ってから目を輝かせてしゃべります) 対三〇戦 孤軍奮闘のRちゃん。 ドリブルで切り込もうとするが厳しいチェックでこのあとつぶされてしまう3号 相手チームとの圧倒的な体格差 小学2年生のNちゃん 最後はまたまた3号のシュートシーンですが、現在シュートフォームをツーハンドからワンハンドへ改良中でとにかくシュートが入らなくなっている3号ですが、まぐれで入ったフリースローを連写でどうぞ。(見たくない人はスルーしてね 笑)
2009年05月02日
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