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10月23日(土)24日(日)とミニバスの高知北ライオンズカップが野市の県立青少年センターで開催されました。招待されるチームは男女共、夏季大会でのベスト4と県外から3チーム、そして県のエンデバー(簡単にいうと各チームからの選抜メンバー)と強化(エンデバー程上手ではないが、強化して育てたいメンバー)。*エンデバーと強化についての( )書きはあくまでも私個人の認識です 高知大津MBCも夏季大会3位入賞チームということで参加してきました。初日は予選リーグ。3チームずつ3つのグループに別れてのリーグ戦。2日目は初日のリーグ戦での1位同士、2位同士、3位同士に別れ順位決定のリーグ戦でした。 予選リーグ 〇高知大津MBC 44-38 エンデバー 〇高知大津MBC 45-18 T浦1位抜けで、2日目は1~3位決定戦へ進出! 1~3位決定戦 ×高知大津MBC 24-51 Y浜 ×高知大津MBC 6-49 R林2日目はけちょんけちょんにやられました 優勝はY浜さん。2位がR林さんで高知大津MBCは3位でした。1位2位チームとの差はまだまだです。 バイオレーションやパスミス等のつまらないミスを無くし、決めれるシュートは確実に決める。冬季大会まであと1カ月。頑張れ高知大津MBC! 蛇足閉会式の時、主催者の役員待ちで暫らく待ち時間がありましたが、主催者はやはりミニバス協会に放りまかせではなく、ゲームを観戦して欲しかったですね。また、主催者側挨拶で某県議が講評みたいなことをしゃべってましたが、観戦してないのにそんなこといわれても???感じたのは私だけでしょうか。またいらぬことをかいてしまった(汗)
2010年10月26日
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17日の日曜日にバスケットの中学1年生女子育成強化選手第一次選考会がありました。選考会に参加出来る程うまくもない3号ですが、顧問の先生の推薦もあり選考会に参加してきました。 スキップやハーキー等のアップのあとは、コート1往復ダッシュやシャトルランで瞬発力、走力、スタミナ等のチェック。休憩をはさんでパスからのシュートや3メンと進んでました。残念ながら、友人の婚礼のため見学出来たのはそこまででした(涙) ドリブル、シュート、パス等どれをとっても人並み以下の3号ですが、どこでどう間違ったのか、昨日第一次選考会合格の通知をもらってきました。第2次選考会は来月。多分落ちる?と思いますが、受けるからには精いっぱい頑張ってもらいたいです。 ********************* 久々に少しだけ空手のお話です現在1号は空手は受験勉強の為お休み中。2号も週1回~2回程練習には通ってますが、試合は中2の四国大会以来出場していませんでした。が、何をおもったのか11月末の全四国交流空手道選手権大会へ出るようです。1年半ぶりの空手の試合。どこまで出来るかわかりませんが、出るからには優勝を狙ってもらいたい。で、、困ったことが一つ。2号の空手の試合というのが、4号のミニバス冬季大会の初日と重なってます。うーん、どうしたものでしょうか・・・・。因みに、2号の方の会場は隣県の愛媛県松山市。4号の方の会場は県西部の宿毛市。どちらも車で2時間半程度。うーんうーんうーん
2010年10月22日
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750兆円!何のことだか判ります。私の資産、んなわけありません。(爆) これは尖閣諸島周辺の地下に眠っている地下資源(天然ガス・石油)を今の金額に換算したものです。新聞報道等によると眠ってる地下資源は天然ガスだけって感じですが、天然ガスの下には普通石油が眠っていますし、国連のアジア極東経済委員会が行った東シナ海の海底調査、1980年代中国が行った調査、近年日本が行った調査でも地下に1000億~1600億バレルの原油、2000億粒米の天然ガスが埋蔵しているといわれてます。 中東のイラン(世界第2位の産油国)の推定原油埋蔵量が1125億バレルといわれてますから、その量の凄さが解ってもらえると思います。この原油をお金で換算すると、750兆円~1200兆円になります。原油だけでなく関連する全ての産業のことを考えると、それこそ天文学的な金額になるでしょう。 この地下資源の開発に成功すれば、日本政府が抱えている借金なんてあっという間に返済出来、増え続ける社会福祉関連費や医療費の問題もクリアされます。教育費はただというのも夢ではありません。 肝心なことは、日本は技術大国ということです。中東やアフリカ等の資源国というのは資源はあるけれどもそれを開発し加工する技術を持ってませんが、日本は世界一といっても過言ではない技術(開発・加工)があります。尖閣諸島周辺の地下に眠る地下資源を開発すれば「日の沈まない国 JAPAN」とまた呼ばれることでしょう。 みすみす中国にこの地下資源を奪われるのは何としても防がなければなりません。ひょっとすると中国以外の大国からも横やりがはいるこもしれませんが、国政に携わる人達は、目先の問題ばかりにとらわれず、いいかげん腹をくくって100年先の国益のことを考えて行動して欲しいとおもいます。
2010年10月21日
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続きです *************************** あとを引き継いだのが、ナオトン卿です。ナオトン卿は、議会といえば、朝から晩まで、よくぞこれだけよく寝れるものだと思われるほど、よく寝る男です。議会の最中でも、寝るのが忙しくて、質問など聞いていない。ですから会議の中継を見ると、いつも寝起きのような声でしゃべります。誰がどう見ても非礼そのもの、大臣や総理にあるまじき態度なのですが、なぜかヤポン国のメディアは、それを素晴らしいと絶賛した。彼らも寝不足だったのかもしれません。ナオトン卿は、カンホー長官にセンイシ卿を起用します。ところがこの二人、オッサワ卿のおかげで政権与党になり、オッサワ卿のおかげで総理やカンホー長官に就任させてもらったのに、いったん権力の座に座るや否や、いきなりオッサワ卿が、長年作り続けて海外協力金のパイプを、オッサワ卿からもぎ取って、自分たちのものにしてしまおうと画策します。ことは簡単です。ホーム大臣や、国家コーアン委員長に、反オッサワ卿で権力さえ手に入るなら国や恩人を売ることなどなんとも思わない人物を起用し、前々から黒いウワサのたえないオッサワ卿を逮捕しちまうことにしたのです。これに気がついたオッサワ卿は、愕然とします。飼い犬に手を噛まれるとはこのことです。あれだけ俺に世話になっておきながら、総理やカンホー長官の椅子に座れたのは、いったい誰のおかげだと思ってるんだ! カンカンに怒りますが、そもそも、彼らはそういう連中なのです。だいたい国を売ること自体、なんとも思わないような連中なのです。まともな常識など通じない。オッサワ卿は、乾坤一擲、ここで大勝負に出ます。なんと、MNS党の代表選に出馬したのです。これを知ったナオトン総理は、恐怖します。負ければ、あのオッサワ卿を敵に回すのです。もはや政界に居場所はない。なんとしても、総裁の席を守り、逆にオッサワ卿を葬らなければならない。そこでナオトン卿は、とんでもない奇策を思いつきます。なんと、代表選には、2000円払えば、日本にいる人なら、誰でも、つまり外国人でもなんでも、党員として代表選に1票を投じることができるとしたのです。そしてチューキョン王国から、1600万人を招きいれるという約束をします。もっとも、期間が短いから、実際には、その3分の1くらいしかヤポン国にこれなかったけれど、彼らは本国に家族を人質に取られています。チューキョン王国政府の言うことを聞いて、言う通りに動かなければ、家族を危険な目に遭わされてしまう。来日したチューキョン人たちは、続々とMNS党の党員になります。そして本国政府に指示に従い、全員がナオトン卿に票を投じる。見事に代表選に勝利したナオトン卿は、ふたたび総理の座を射止めます。そしてその足で、すぐにオッサワ卿の逮捕に動く。もっとも、チューキョン王国にしてみれば、まだオッサワ卿の方が信頼に値する人物です。ナオトン卿だのセンイシ卿だのというのは、人物からしてまるで信用に値しない連中であることは、ハナからお見通しです。そこでチューキョン王国は、ナオトン卿が、100%、自分たちの言うことを聞く政権かどうか、試金石を与えます。ヤポン国の領海内に、チューキヨン王国の漁船を、侵入させ、ヤポン国の海上警備の船に激突させたのです。これは国際的にみて、明らかに犯罪です。当該国内で犯罪を犯した者は、当該国内で取り締まるのが世界の常識です。そうでないなら、治外法権を認めることになる。これは国家主権の放棄に等しい行為です。その国家主権の放棄を、チューキョン王国は、ヤポン国のナオトン総理、センイシ卿に要求します。そして返す刀で、自国に入るヤポン国の民間人を逮捕した。要するに、ナオトン総理、センイシカンホー長官が、100%チョーキョン王国の言いなりになるのかならないのか、その試金石を突きつけたのです。100%言いなりの犬になるなら、助けよう。しかし、逆らうなら、ヤポン国に送り込んだ兵士たちが代表選で働いた事実をバラすぞ、というわけです。バラされたら、二人は政権の座から失脚します。で、彼らはチョーキョン国の言いなりになった。完全にチョーキン王国の犬に成り下がった。いったん犬になったら、とことんしゃぶりつくすというのが、古来、チューキョン国のならわしです。さて、この先のヤポン国の命運やいかに。ただ一点、この国には、優秀な国民がいたのです。この国の政治が軟弱外交をしたあげく、国土が焼け野原になっても、まじめに一生懸命努力して、国土を復興させた国民です。国内を縦横に走る国営の鉄道職員が、ストばかりして仕事をせず、結果国家予算に匹敵する莫大な借金を残して倒産しても、その借金を肩代わりして払いづつける勤勉でまじめな国民です。多くの国民は、日ごろは政治なんて関係なく、日々の自分の生活に一生懸命暮らしています。しかし、いったんコトが起こったら、陸続と眼を覚ますのが、この国の国民の特徴です。そしてこの国の国民は、何事かを決めるまではものすごく時間がかかるけれど、いったん決まれば、決然として動くのも特徴です。はじめは、すずかな動きだったのです。尖閣問題に腹をたてた、ほんの一部の少数の国民が、街宣や署名運動などをはじめただけだったのです。ところがこのことが、国民の心に火をつけます。さて、ヤポン国の未来やいかに。お話の続きは、またの機会に^^ なんかどこかの国で同じようなことがあった気がします(笑)
2010年10月18日
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昨日ネットサーフィンしてて見つけた、ある国の物語です。読んでみて面白かったので転載します。 ********************* 今日は、とある国の物語を書いてみようかと思います。あくまでも、架空の国の物語です。その国は、大陸の片隅にある小さな、けれども国民は勤勉で良心的でまじめなヤポンという、四方を海に囲まれた国です。ヤポン国は、かつて悠久の大義のために大きな戦争を戦い、国土はめちゃめちゃに破壊されてしまいます。ヤポン国の国民は、一生懸命国土を復興させ、経済的にも奇跡といえるほどの大復興を遂げます。そして世界各地の貧しい国のために、海外協力金を供出するようになります。海外協力金というのは、簡単にいえば国民から集めた税金を、ただ外国政府にくれてやる、というものです。これには途方もないカネが動きます。たとえば毒ガス兵器の処分対策費として1兆円を払いだします。1兆円といえば、みなさんが一日100万円の小遣いを休みなく毎日遣っても、遣いきるまでになんと2740年もかかるという途方もない大金です。過去のあるとき、この大金に目を付けた政治家がいました。名前をカックー氏といいます。土建屋出身で、内閣総理大臣をも勤めた大物です。彼は、海外協力金の話をつけてあげるかわりに、相手国政府から、20%のキックバックを取るという方法を考案します。要するに、外務畑に土建屋方式を持ち込んだのです。相手国にしてみれば、ただカネをくれるわけです。20%の手数料がかかろうが、どうしようが、もらえるものならもらいたい。そうしてカックー氏は、莫大な財源を手にし、政界を牛耳ります。なにせ、海外協力金は巨額です。民間から、チマチマと政治献金してもらうよりも、はるかに早くてカネになる。ヤポン国政府は、相手国政府の、首都支店にお金を振込ます。相手国の大使館は、そこから20%相当額を引き出して、キャッシュでバックします。領収書のいらないカネだし、おカネは海外流出していないから、外為法の影響も受けず、処罰の対象にもなりません。この利権を開発したカックーオヤジは、ラッキード事件で政界を引退します。そのあと、資金基盤を受け継いだのが、カナマール卿です。そして、カナマール卿の急逝によって、その基盤を引き継いだのが、当時政権や党の幹事長をしていた、オッサワ卿です。オッサワ卿にしてみれば、海外協力金利権から比べれば、東西松建設の2000万円なんて、屁みたいなものです。なにせ1兆円動けば2割の2000億円、おとなりのチューキョン王国に黄砂対策費の名目で1兆7000億円動かせば、2割の3400億円がポケットにはいる。どこの国でも、政治家というのは、カネのかかる職業です。すこし考えれば、誰にでもわかることです。選挙に出るだけで、○千万円。お世話になっている支持者の子女の結婚式に出れば、○万円のお祝儀。支持者のご家族で葬式が出れば、香典で○万円。そんなことが毎日複数続くのです。にもかかわらず「政治家への企業献金を規制しろ」という政治家がいます。要するに企業献金よりももっとカネになる道筋を持っているから、彼らは、平気でそううそぶいているのです。それだけのことです。ただ、ヤポン国にとって不幸だったのは、基盤を引き継いだオッサワ卿が、政権与党を飛び出したことです。当時、オッサワ卿は、自身が幹事長を勤める政権与党を巨額な資金を持って飛び出せば、多くの政治家はなびく、と思ったのです。ところが残念なことに、オッサワ卿は、資金力と政治力はあったけれど、人望力がなかった。やむをえず彼は、万年野党と連立を組むことで政権を奪取します。奪取しなければならなかったのです。政権与党でなければ、巨額の海外協力金からのキックバックを受取れない。しかし連立政権は、内部の意見の対立が激しく、あっという間に崩壊してしまいます。そしてもともと政権与党だったGMN党は、なんとオッサワ卿が担ぎあげた野党第一党のSYA党を逆に担ぎあげ、政権復帰を果たします。そのときの党首が、ドラゴン・ハッシー卿です。ドラゴン・ハッシー卿は、それによってGMN党を政権与党に復活させるけれど、これが実はとんでもないことだった。総理に担ぎあげたSYA党党首のソンザン卿は、なんと、自国の正義の戦いを否定する談話を発表したのです。これに小躍りして喜んだのは、お隣の暴力国家のチューキョン王国です。一方、これに怒ったヤポン国の庶民は、この連立政権をあっという間に崩壊させてしまいます。まあ、あたりまえといえばあたりまえのことです。困ったのは、オッサワ卿です。政権与党であれば、海外協力金をほしいままに利用することができる。ところが、自分の政党が野党に転落してしまったために、カネの成る木がない。そこでオッサワ卿は、禁じ手を遣います。ヤポン国を貶めることを国是としている、お隣のチューキョン王国と、カーンミン国に媚び、ヤポン国を売ることで、その二カ国からの資金援助を得たのです。古来、大事なものや誇りを売ることは、カネになります。売春など、その典型でもある。まして経済力のある国家国民を売るとなれば、そりゃあ大金が動く。何度かの選挙の後、オッサワ卿は大勝負に出ます。政権交代のために、再度、新党であるMNS党を結成し、GMN党内閣に挑んだのです。ところが、MNS党は新党だから、全国的な党員組織がない。つまり集票力がない。そこで彼は、国民に空手形を乱発します。投票してくれたら、子供ひとりにつき、月27000円、年額324000円をあげましょう、とやったのです。不況にあえいでいたヤポン国の住民は、これに狂喜します。そりゃあ誰だって、もらえるものはもらいたい。ムードが高まってきたら、今度は候補者です。候補者がいなければ、議席はとれないからです。そこで彼は、SM譲や破産者、カーンミン国やチューキョン国からの帰化人などまで、候補者に仕立てます。もちろん、ほとんどみんな、選挙も政治も素人です。選挙をどう闘っていいかもわからないし、支持組織もない。オッサワ卿は、彼らのために、莫大な選挙費を調達します。そして、候補者ひとりにつき、月200万円を配った。毎月です。選挙を求めたときから、実際に選挙が行われるまで、10カ月です。300人の候補者に、毎月200万円配ったら、それだけで60億円。さらにテレビコマーシャル代が、30億円。都合90億円という巨額の費用を、選挙対策費として調達した。選挙に勝てば、例の海外協力金で返済は可能です。いわばこれは背水の陣だった。そしてオッサワ卿は、見事に選挙に勝利します。彼が起てた泡沫候補も、次々当選した。SM譲は、前歴がバレたけれど、まあ可愛いからいいじゃん、てなことになったし、破産者も、ごにょごにょと適当にゴマカシて議席を守った。そうなのです。議席確保の「都合」で立てただけの候補者なのです。議席を失うことがなにより困る。彼は、政権与党となったMNS党の代表に、ルピ卿をたてます。そしてルピ卿が内閣総理大臣となった。実は、ルピ卿には、オッサワ卿の持っていたカーンミン国の利権パイプを委ねてあったのです。実は、カーンミン国は、ヤポン国から大金を借金しており、その返済期日が迫っているだけでなく、国家財産は完全に破たんしてもはや国家破産寸前だったのです。なんとかしてヤポン国からの借金を帳消しにしたかったし、ついでにヤポン国からもっともっとたくさんのカネを出してもらいたかった。実は、そういう申し出を、カーンミン国は、実際にヤポン国にしているのだけれど、当時与党だったGMN党には、センターリバー卿というイキのいい大臣がいて、これを一笑に付して断っています。そのためセンターリバー卿は、酔っ払い会見を捏造された挙句、奇跡的にどこかの国にまことに都合のよいタイミングで命を失ってしまった。その死は、いまでもナゾに包まれているとされています。カーンミン国にしてみれば、自分たちが選挙資金の面倒を見てあげたMNS党が政権与党になってくれれば、借金も帳消しになるし、さらに追い金まで出る。そりゃあ、大金をルピ卿に渡します。ただ、頭がよくて優秀なスタッフの揃ったオッサワ卿と異なり、なにせルピ卿は人物が軽い。秘書もロクなのが揃っていません。せしめた大金を、故人から献金受けたの、母親からもらったのと、いい加減な処理をしていたのがバレて、慌てて口先でいい加減な言い訳をしたものだから、ヤポン国の国民から、怪しまれてしまいます。これは、あまり問題が大きくならないうちに、はやいとこ総理を引退したほうがいい。そんな矢先に、こんどはカーンミン国が、対立関係にあるションイル王国と、あわや戦争という事態が起こってしまいます。実はヤポン国は、先の大戦で敵対国だったオパーマ共和国に軍事的保護を受けています。ルピ卿が、オッサワ卿と一緒に、んなものはイラネエなどとやったものだから、ションイル王国内部に、オバーマ共和国の脅威がないなら、カーンミン国を制圧しちまえ、ってことになって、これにびっくりしたカーンミン国が、ルピ卿に、オマエのせいだ。セキニントレ!と言ってきたのです。自分で巻いた種で、隣国からミサイル攻撃を受けただけなのに、それすらもヤポン国の「せい」にしてしまう。すごい国柄です。やむなくルピ卿は、突然総理を辞任する。カーンミン国との利権パイプをとるか、それとも国民に対する責任をとるか。ルピ卿は、迷うことなく利権をとったわけです。(その2へ続く)
2010年10月18日
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日本人科学者が2人ノーベル化学賞を受賞しましたね。日本にとって大変喜ばしいことですねそれはそれで大変喜ばしいことなんですが、中国の民主活動家の劉暁波氏がノーベル平和賞を受賞しました。賞を授与した、ノルウェーのノーベル賞委員会に拍手を送りたいと思います。中国政府によるノルウェー政府や同委員会周辺への再三の圧力にも臆することなく毅然とした態度をとった委員会は素晴らしいと思いませんか?もし、ノーベル賞委員会が日本に存在したとしたら、中国の圧力を受けた政府が委員会へ裏で手をまわし、先日の尖閣諸島沖で逮捕された中国人船長釈放のように、圧力に屈したことでしょう。 劉暁波氏の1日でも早い釈放を願うとともに、中国の民主化がよりいっそう進むことも伏せて望みます。
2010年10月09日
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日曜日は、3号のF中学バスケット部の「3年生を送る会」でした。昼間ボウリング大会(子供達のみ)。そして夕方の5時からは保護者も参加しての会でした。ゲームやビンゴ大会、余興は女子部員(1・2年生)によるAKB48の歌となかなか盛りだくさん。メインは3年生を壇上に上げて、コーチや顧問が3年生1人1人に言葉を掛けるところ。最近涙もろいせいか、思わず涙ぐんでしまいました。 3号も2年後は送られるようになるんですが、その時悔いの残らないよう部活や学校生活を頑張ってもらいたいと思います。 蛇足ですが、5時に遅れないよう携帯のタイマーをセットしていた私。4時にタイマーが鳴り準備はOK。まだ少し時間があるとTVを見ていたんですが、知らない間に眠っていました。ハッと気が付くと4時58分(滝汗)あわてて会場まで車を飛ばしました。結局会場についたのは5時13分。乾杯にはなんとか間に合いました。あとで3号に叱られました ト ホ ホ ・ ・ ・ 。
2010年10月04日
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