PR

×

プロフィール

パパぱふぅ

パパぱふぅ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2015.11.19
XML
テーマ: 液晶テレビ(325)
カテゴリ: 家電
4Kテレビ「BRAVIA X8000Cシリーズ」

4Kテレビ「BRAVIA X8000Cシリーズ」

 上位モデルと同じ映像エンジン「4K X-Reality Pro」や「X1」を搭載しつつ、「トリルミナスディスプレイ」などを省略して価格を抑えたモデル
製造/販売 ソニー
製品情報 4Kテレビ「BRAVIA X8000Cシリーズ」
価格比較 ここをクリック



地上デジタルと BS/110 度 CS のチューナーをそれぞれ 2 基搭載し、USB 外付け HDD(別売)への裏番組録画に対応。また 124/128 度 CS の「スカパー!プレミアムサービス」チューナーも標準搭載しており、4K試験放送「Channel 4K」やスカパー!の 4K 放送を視聴できる。
無線L:AN(内蔵)/有線LAN を介して「NETFLIX」や YouTube の 4K 動画再生も可能だ。さらに「ひかり TV 4K」や「4K アクトビラ」にも年内対応を予定している。

搭載する「X1」は、ソニーが独自開発した 4K表示のための LSI だ。
超解像エンジンの「X-Reality PRO」、色域を拡大する「TRILUMINOS DISPLAY」、輝度ピークを向上させる「X-tended Dynamic Range」といった各機能を統括する、いわば司令塔のような役割を持つという。

映像処理回路も進化した。
例えば、データベース型超解像処理を行う「X-Reality PRO」は 4K 映像用のデータベースを大幅拡充したほか、より線の細かい描写が可能になりアップコンバート時の精細感が向上、また強力なノイズリダクションも追加している。

スピーカーは本体の左右下部に楕円(だえん)形のフルレンジユニットを下向きに配置。コンパクトながらもバスレフポート付きのキャビネットを備えた。アンプは「S-Master」で、バーチャルサラウンドの「S-Force フロントサラウンド」も備えた。

【主な仕様】
画面サイズ 49V型
解像度 3,840×2,160ピクセル
高画質回路 4K X-Reality PRO
チューナー 地上デジタル(CATVパススルー対応)×2
BS・110度CSデジタル×2
CATV(C13-C63)×1
スカパープレミアムサービス(4K)×1
サウンド 2ch バスレフ型スピーカー
実用最大出力 20W(10W + 10W)
DSEE
音声信号処理 ClearAudio+
音声補正技術 クリアフェーズテクノロジー
デジタルアンプ S-Masterフルデジタルアンプ
サラウンド回路 S-Forceフロントサラウンド
ボイスズーム
インターフェース HDMI×4
ビデオ入力端子×2
コンポーネント入力端子×1
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM/AC3)×1
ヘッドホン出力端子(ステレオミニジャック)×1
アナログ音声出力端子×1
MHL端子×1
USB(外付けHDDに録画可能)×3
LAN(DLNAクライアント機能搭載)×1
WiFi(IEEE802.11ac/n/a/g/b)×1
その他の機能 Android TV
音声検索
ワンタッチミラーリング
スクリーンミラーリング
Google Cast Ready
TV SideView
ハイブリッドキャスト
ブラウザ機能
Wi-Fi Directモード
DLNA(ソニールームリンク)
ブラビアリンク
2画面表示
番組表(地上デジタル、BS・110度CSデジタル、スカパー! プレミアムサービス)
省電力対応
時計/タイマー
本体サイズ(スタンド含む) (幅)1107×(奥行)246×(高さ)691×(直径)×(全長)ミリ
本体重量(スタンド含む) 約14.3キログラム
消費電力 172W(待機時 0.5W)

ラインナップ






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2015.11.19 12:18:17
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: