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■有名投稿サイトでこんな記事を発見、真実はいずこに?
2006.10.28

■事件があったのは宇都宮とのことだが、以前行ったときの印象だが、たしかにあの街はガラが悪いと思うなぁ。もしかしたら、犯人かもしれないなぁ、妊娠中、街を歩いていた私に体当たりして倒し、そのまんま知らん顔でスタスタ歩き去った中年の男、小学生の女児を連れていて、女児は父親の行為を気にして倒された私を振り返って見ていたっけ。それ以来、あの街には遊びに行っていない、街でのクチコミで一押しの餃子店に行ったが、別に、美味しくもなんともなかったな。いずれにしても、自分のことしか考えず、他人に危害を加えることに積極的な、子持ちのオヤジは少なからず存在するわけだ。あー嫌だ嫌だ。
2006.10.27

■世の中にはキチガイがいて痛ましい事件が絶えないが、何でも西洋カブレ気味な日本は、イギリスに見習って、色んな場所にカメラを設置すべきである。都心部(ロンドン)にいたっては、ひとり一日平均300台ものカメラに映っているそうだ、最近の幼い子供を狙った事件の多くは、周辺に民家はあるが、少し離れた人目の少ない場所であることなんかが特徴だと思う。税金は議員が金儲けし贅沢するために徴収されるようなので、その分を、人目の少ない通りや、地方の田舎の通学路などに、カメラを設置する費用に充てるべきと思うが、議員の皆さんは誰もそんなことは決して言わない。元フリーターのタイゾー議員を見てると、議員って、国民の役に立っていなくても、贅沢して大金もらうためになるもんなんだと実感。
2006.10.26

■楽天に出店する店も多い中、撤退したお店も多いようで、当ホームページのトップページで紹介しているお店をクリックしたら、閉店しているところもあり、遅ればせながら、更新しました。ここのところ、自分のホームページもろくにチェックしてなかったからなぁ。★超希少大粒!美しい♪限定一個★素敵♪★輝きの素晴らしいロードクロサイト(インカローズ)★天然ピンクダイヤ★各種パライバトルマリン・ジュエリーほか
2006.10.20

■ここ数日で気がついた楽天でのビックリ騒動→楽天共同購入で問題発生の模様共同購入は慎重に・・・・?!私の場合は、あまり食べない物なので、買ってたら困っただろうなぁ・・・・。購入者だけが書き込める評価欄(レビュー)を拝見したら、良い物みたいですね。非購入者も書き込める評価欄は荒らされまくって気の毒ですが。★超希少大粒!美しい♪限定一個★素敵♪★輝きの素晴らしいロードクロサイト(インカローズ)★天然ピンクダイヤ★各種パライバトルマリン・ジュエリーほか
2006.10.20

■いやはや、知らなかったけど、この事件で非難されているJR、彼女に一定期間、生活費を支給し続けていたんだぁ。籍に入っていない≠妻 であっても、支給してもらえていたんだ、ちょっと意外だった。以下詳細↓脱線犠牲者の同居女性自殺、生活費2月に打ち切り 「遺族の心の奥底に気づけなかった」と話す中村・JR西常務(16日、大阪市旭区で) JR福知山線脱線事故で亡くなった会社員芦原直樹さん(当時33歳)と13年間同居し、大阪市内のマンションで飛び降り自殺した荒川由起さん(32)(大阪市東淀川区)に対し、JR西日本が、生活費の支払いを今年2月に打ち切っていたことがわかった。 16日夜に同市内で営まれた通夜に参列した中村仁常務(被害者対応本部副本部長)が明らかにした。同社は事故後、荒川さんに担当社員をつけて生活費を支払ってきたが、荒川さんが給付申請していた芦原さんの労災年金の支給が決まったことを理由に、2月分以降は支払いをやめたという。 遺族と面談し、荒川さんの遺書も読んだ中村常務は「たいへん残念で言葉にならない。荒川さんについて当社が遺族として対応しなかったことはないが、気持ちに気づけなかった」と述べた。 通夜には、荒川さんの知人ら約50人が参列。知人の男性は「悲しさと悔しさで言葉にならない」と沈痛な表情を浮かべ、事故で家族を失った遺族の1人は「我々の間にも動揺が広がっている」と言葉少なだった。(2006年10月17日 読売新聞) http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20061017p201.htm★超希少大粒!美しい♪限定一個★素敵♪★輝きの素晴らしいロードクロサイト(インカローズ)★天然ピンクダイヤ★各種パライバトルマリン・ジュエリーほか
2006.10.18

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2006.10.18
■なかなか納車しなかった新車が先月末やって来まして、10日が過ぎたところです。ここのところ日記をサボっていましたが、新しい車の事と、この秋の旅行と年末の旅行計画で、あれこれ考えることが多く、それどころではありませんでした。今日はグウタラ寝てましたが(主人に子供を連れて遊びに出てもらい、炊事もせず寝ていました)、この週末も新車で遠出予定です。新車で心配なことといえば、いずれ来るタイヤ交換でしょうか?ガッチリ安定感あるスポーツカーなので、とにかく、かなり太いタイヤです、なので高額なんですねぇ・・・・、主人の知り合いのトヨタのディーラーの人に、新しい車を紹介したら、「それにしても、これは高そうなタイヤですねぇ!」などと言われて、ドキっとしました。それにしても、今回の新車は、高品質車なのでドライブが疲れず楽しいです。国内の台数が少ないので目立ってるようですね。瞬時にスピードが出る車ですが、飛ばさず安全運転してます。(軽自動車に抜かせています。)
2006.10.07
昨日の日記にあるバツイチ男性小学校教師だが、容姿は小太りでオデコの広い、いや、前頭部が禿げてツルツルテカテカで、サイドの髪の毛を長く伸ばして、その禿げた部分を覆う、つまり「スダレ頭」だった。年齢は、たしかまだ30歳代だったので、いわゆる若禿げである。彼が担任の間は毎年年賀状を出したものだが、その間、返事すらよこさなかったくせに、小学校を卒業してしばらくした時に、突然、こっちは出してもいないのに、彼から年賀が届いたことがある。文面から、転勤になった後、再婚出来て、子供ができたらしい、そして過去の自分のあり方を反省した様子であった。結婚出来て、子供を持つことが出来て、ようやく、人間らしい正常な感情を持つことが出来た様子だった。不幸な人間は他人のことを大切に出来ない、まして、デリケートな子供相手の仕事である小学校教師など勤まるわけがないという事例だと思う。被害者は、子供たちだ。あの時の、いじめっ子の男子は、今頃、ゴロツキにでもなってやしないかと思ったりするし、いじめられっ子の人生(人格)も歪んではいないかと思ったりする。それほど酷かったからだ。少しも変わることのなかった、いじめっ子の女は、あのまんまの、タチのわるい人間性のまま生きてることだろう。(その後の情報で、相変わらずだと聞いたことがある。)彼女の場合は、担任がどうこうと言うよりも、その家族自体が、そういう人間の集まりだったようだ。その例からも分かるが、一番は、親のあり方が問題である、子供は親を見て育つからだ。そして、小学校時代のあり様も大切だ、(いや、幼稚園、保育園もそうだろう)人生が大きく左右されることは、少なからずあるのだ。その後の、対人関係や、物事の考え方に大きな影響を及ぼすと思う。だからこそ、皮肉れた不幸な人間は教師になってはならない、と感じたりする。実際に、誰からも好かれる美人の先生って、子供にやさしく、面倒見が良かった記憶がある。
2006.10.05
■小学校時代は6年間と長く色んな思い出があるが、すごく楽しかった事と、恐ろしかったと思う事が、両極端に分かれる。どんな友人と巡り会えるかということも、楽しいかそうでないかを決める要素であるが、担任の先生の人格ひとつで、その学年生活の明暗が決められると言っても過言ではない。小学生とはいえ、子供とは思えないタチの悪い奴はいる。担任が自分本位で仕事に不熱心な場合は、そういう奴らがのさばり、下記のような状況になりやすい。(※)仕事に熱心というのは、しんどくても、子供一人一人に優しさと気配りを怠らず、サボったり保身に回ったりせずに、正義感を貫いて子供と真っ向からぶつかる姿勢である。小学校3年~5年まで、運悪く、仕事に不熱心で性格の悪いバツイチ男が担任だった。(性格も悪く仕事も不熱心な男だからこそ、バツイチという結果になったのだろうが。)教師のあだ名は「マッポン」だった。本名、松本である。(あだ名とは言っても、担任本人自らが“マッポンというあだ名なのでそう呼ぶように"と、要請したものだった。)クラスに、かなりタチの悪い生徒がおり、彼らは3年~5年まで、反省することなく、酷なイジメを繰り返していた。担任は極悪なイジメの数々をずっと見て見ぬ振りを続けて、イジメを止めるどころか、いじめっ子をクラスのボス的存在に仕立てて、イジメを助長させていた。今でも覚えているが、笛の練習をしていた気の弱い男の子が、いつものごとく、極悪いじめっ子の男の子に練習をからかわれていた、彼は無視して練習を続けていたのだが、それが気に入らない極悪いじめっ子は、なんと、彼から笛を奪い取り、笛を叩き割ってしまったのだ。音楽の時間に使用する笛なので、壊されてしまったら、授業で困ることとなる。さすがに、いじめっ子をエコヒイキしていた担任でも、ちゃんと叱ってくれるものと思ったら、驚くことに、いじめっ子をほとんど叱ることはなく、「ケンカ両成敗だからなぁ。」で片づけたのだ。普通なら、そのいじめっ子を叱り、その親を呼んで、きちんと話し合うものだが、そんなことも全くなかった。逆に、イジメを放置し、見つけても対処せずに、「ケンカは両方が同じように悪い。」と、【イジメだと認めず】、一方的にいじめられる側も同罪にするというやり方は、裏返せば、その担任自らが、一緒になってイジメに参加し、いじめられっ子をさらに追いつめるということである。助けたりはしないのだ。とにかく、そのロクデモナシ男性担任のせいで、教室内でのイジメは拡大していき、3年間は殺伐としたものだった。6年になって、近所に新しい学校が出来たので、学年の半分近くくらいは、そっちに転校となった。なので、転校と言っても、今までの顔ぶれとほとんどおなじである。6年の担任の男性教師は仕事熱心で正義感の塊のような男だった。彼のおかげで、極悪いじめっ子は、『悪いことは悪い』と、初めて叱られたと思う。そのいじめっ子の彼は、きちんと叱ってくれる人が必要だったのだろう。その新しい担任のおかげで、以前よりも少し穏やかな顔つきに変わっていった気がする。タチの悪い女いじめっ子も、今までのような、派手なイジメはしなくなった。とはいえ、女の方は、変わらなかったようだ、叱られないように、目立つイジメを、しなくなっただけだからだ。小学校時代は楽しい事ばかりじゃない、結構、嫌な事が多い。(※)<小6女児自殺>いじめ、なお存在認めず…滝川市教委 北海道滝川市の小学校の教室で昨年9月、6年生の女児(当時12歳)が首をつり死亡した問題で、市教育委員会は2日の記者会見で「原因は現時点で特定できない」とし、いじめの存在を認めないとの従来の見解を繰り返した。遺族の男性は「『いじめを認めない』とのマニュアルがあるのではないか」と不満を述べた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061003-00000002-mai-soci<小6女児自殺>遺書非公表の滝川市教委を批判 伊吹文科相 北海道滝川市の小学校の教室で昨年9月、6年生女児(当時12歳)が首をつり、その後死亡した問題で、伊吹文明文部科学相は3日の閣議後会見で、「子供が訴えていたことを公表せずに握りつぶすことはあってはならない」と述べ、遺書の公表を遅らせた滝川市教育委員会の姿勢を批判した。 また、いじめの有無については「いじめを受けたか、受けなかったかは子どもの受け止め方もあるし、客観的に見てどうかということもある」と判断を保留したうえで、「幼い子供の動揺を出来るだけ早く見抜いて、家庭あるいは学校現場がしっかりと対応してもらわないといけない。そのためにも、(遺書を)握りつぶすのはあってはならないことだ」と繰り返した。【高山純二】(毎日新聞) - 10月3日11時52分更新http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061003-00000042-mai-soci■本日の可哀相な小学生のお子さん、昔は、そういう病気は全くしられていなかったんだよね。
2006.10.04
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