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コロナワクチン、副反応の出る人もいますが、自分を含め、身近な人たちにおいては、重篤な問題はありませんでした。私自身にあらわれた副反応ですが、その後、数時間でピークを過ぎ、すぐに元通りになりました。実母は、熱も無く、何にもなかったとのこと、ちなみに姑は、発熱とかあったとのことでしたが、その後、すぐに元に戻っていますね。個人差はありますが、体内ですぐに消失するワクチンの性質上、副反応の持続時間も、とても短いようです。私は映画館で観た作品です↓ お家でゆったり視聴もいいですよねぇ。
2021.06.28

ちょうど、接種後、22時間後くらいから、倦怠感、筋肉痛、頭痛、眠気が強くなり、その後、微熱。腕の痛みは1回目同様、接種時は何にも痛くないけど、時間が経つと出てくる、接種後5~6時間経つと強くなってきた。1回目同様、打ったところにヒンヤリする湿布を貼付、湿布お勧めです。
2021.06.26

最初の予定だと、とっくに終了していたんだけど、接種後に死んだ人の話(報道されていない)を聞いたばかりだったので、やめたんだよね。その後、コロナに感染して、脱毛して剥げたとか、体調とか元に戻らないとか色々聞くうちに、接種をしておいたほうがいいなって。とりあえず、今のところ何にもないし、大丈夫かなぁ。明日、発熱しなきゃいいけど・・・・。ちなみに身近な人たちの6割は、発熱していません。
2021.06.25

自宅で出来る、おまじないを紹介します。知っている人は多いかもしれません。庭のアジサイを切って、6のつく日に、和紙or半紙に包み、水引(紅白or金など)で、茎のほうを縛り、花を下向きにして、玄関や部屋やトイレに吊るす、というものです。効果としては、厄除け。トイレに吊るすと、下半身の健康(泌尿器、生殖器→特に女性)に効果ありと言われていまして、紅白の水引で縛って吊るします。玄関や部屋で、金色系の水引で縛って吊るすと金運によい、とか。特に6月に行う説が多いようですが、いつの月でも6のつく日ならOKのようです。夏至、土用の丑の日、6月10日説もありますが、もっともポピュラーなのは6月の6のつく日。今年、庭で育てたアジサイに花が付き、それを切ってきて吊るしました。庭がなくても、ベランダの鉢植えのアジサイでもOKですよね。今回使用した品種は、赤色系の、マジカルルビーレッド。
2021.06.06
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