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美しい上空の光景
2021.10.10
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そんな風潮が、つい、ほんの少し昔の昭和の頃にあった。→例:https://diamond.jp/articles/-/220484?page=3基本的に、夜間に外をほっつき歩かない真面目なお嬢様と、仕事メインで後は夜遊びせず自宅で過ごす真面目な殿方は、通常、結婚といったらお見合いだった。恋愛結婚≒ゆるい家庭の育ち≒性に奔放というイメージだった頃から、そんなに年月は経過していない。眼鏡をかけないと目が見えない≒非健常者 的な見方をされていたように感じる。最も、その最大の原因は、遺伝だろう、『生まれてくる子(孫)も眼鏡になってしまう。』と。たしかに、現在、視力の遺伝はあるということだ。本人同士の気持ち以外に、両家の親の意向が大きく働くので、『あのお嬢さんは眼鏡だから』と嫌がられるケースが多かっただろう。なので、お見合いの時や、相手との交際が短い間は、眼鏡はかけないようにしていた女性が多かったと思う。徐々に地方でもコンタクトレンズが普及してくると、『本当は眼鏡(低視力)なのに、見合いで、相手の男を騙して、結婚しようとしている。』と、コンタクトをしている女性に対し、詐欺的に感じる人もいたようだ。しかし、コンタクトが一般的になっていくに従い、実は誰が眼鏡だとか、言っていられなくなったわけだ。今では、手術でコンタクトさえ不要にできる、医療の発展を実感するなぁ。犬用があったとは知らなかったなぁ
2021.10.06

広々〜♬ 爽快
2021.10.03

連日続けて観に行きました。特に、日曜の今日は、けっこう人が多かったですねぇ。せめて、後から席を取る方には、隣1つ席を空けて欲しかったなぁ。ソーシャルディスタンス完全無視なのですね・・・・。ちなみに左隣の人は、上映中ずっと、席1つあけて横の若い女性が『ボリボリボリ・・・クチャクチャクチャッ!』スナックを食べ続ける音で嫌そうだったぁ。上映前の注意喚起で、静かに音を立てない様にってあったけど、逆にワザと大きな音を立てているレベルだった。
2021.10.03
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