全323件 (323件中 1-50件目)

2011年(平成23年)の作付け計画が出来ました。ほ場は、「公園」が約40坪、「開ヶ丘」は、市民農園で15坪です。「公園」の予定栽培種: ・いちご;前年の11月に定植したもの。 ・白菜の折り菜:前年の秋に苗床で播種、定植したもの。 ・ホーム玉ねぎ:前年9月に定植したもの、生育遅れ。 ・スナップエンドウ:初めての挑戦。苗とポット播種を検討中。 ・ライ麦:ほ場を4等分しての土壌改良用の緑肥栽培。 ・ネギ:葉ネギの予定で、播種から栽培する予定。 ・菜:春播きのほうれん草・小松菜の予定。 ・ナス:毎年やっている大長ナスの予定。 ・トマト:今年は中玉を止めて、全て大玉を検討中。 ・スィートコーン:昨年と同じ品種の予定。 ・生姜:昨年までと違う品種を検討中。 「開ヶ丘」の予定栽培種: ・じゃがいも:2品種の予定。 ・ごぼう:例年通りのミニサイズのもの。 ・サツマイモ:例年と同じ品種の予定。 ・枝豆:苗床での直播から。2品種の予定。
2011年03月06日
いちごに殺虫剤散布:・実が付き始めましたが、勢いがないのと、実・茎部分が白っぽく見え、葉の裏にも白ゴマのようなものが少しついているように見えました。・念の為、スミチオン乳剤を1000倍に希釈して、散布しました。・プランターでの育成で実を多く、大きく収穫するのは、期待薄ですが、今年度は、親株として栽培しているので、害虫には、要注意しています。
2009年05月12日
トマト(中玉)の元肥の投入:・畝の真ん中部分に深さ30cm程度の溝を掘り、元肥を投入。・基準施肥量の20%程度にしました。・畝を作り、黒マルチシートを張りました。・苗は、挿し芽で育苗中の、フルーティカの予定。
2009年05月11日
ナスの畝作りと元肥の投入:・ナスの区画割りに溝を掘り、元肥を投入しました。・ナスの基準施肥量(25-30-20)の元肥割合を50%、有機肥料を半分にしました。・有機肥料は、ミドリトップ(6-6-7);・化成肥料は、そさい3号(15-15-15);・リン酸は、過リン酸(0-17.5-0);・溝は、埋め戻して、平にした上に黒マルチシートを張りました。・今回は、自根苗の予定です。・これまでは2年間は、全て接木苗を採用していましたが、比べてみようと考えています。
2009年05月03日
トマトの畝作りと元肥の投入:・トマトの大玉の区画に溝を掘り、元肥を投入。・前作も野菜を作っていたほ場なので、残肥を考慮して、基準施肥量(25-30-25)の10%を元肥にしました。・元肥の内、有機肥料を半分にしました。・有機肥料は、ミドリトップ(6-6-7):・化成肥料は、そさい3号(15-15-15):・リン酸は、過リン酸(0-17.5-0):・溝を埋め戻してから、過湿を防ぐ為、畝周りを波板で囲みました。・畝の上は、黒マルチシートを張り、波板との間は土で抑えました。・定植は、苗の状態を見て、来週に順次行う予定です。
2009年05月03日
ナスの畝作り:・2班に分かれて、我らは「ナスの畝作り」をしました。・既に耕された畝に20cm程度の溝を掘り、そこへ牛ふん堆肥と有機肥料・石灰を投入。・一度、溝を埋め戻して、畝幅90cmになるように、畝を作ります。・畝の横腹を鍬で叩いて固めます。・畝の上は、レーキーの背で平にします。・畝横を20cm程度土を除けて、黒マルチを張ります。・開始の裾を埋め込んでから、中心がぶれないように張り、めくれないようにマルチの上に土を掛けます。・畝横は広がったマルチを畝に足で押し戻して、その上に土を掛けて止める。・畝終了のマルチの裾も埋め込んでから切り取る。・マルチの上にかけた土はそのままで良い。
2009年04月30日
べんり菜の播種:1回目・菜の畝(500cm)を4等分して、4回の段播きをします。・本日は、1回目の播種で品種は、「べんり菜」。・そろばん播きで条間15cm程度。・イボ竹を土に押し付けて、播き溝を作り、播種後に軽く覆土、もみがらを全面にまいて、鍬の裏でしっかりと鎮圧、水をたっぷり撒きました。・4分の2の部分に元肥を投入。・元肥は、全て化成肥料のそさい3号のみ。・畝全体の防虫ネットを張りました。
2009年04月28日

いちごの追肥:・ようやく平均気温も10度前後になってきたのと、株に勢いが出てきたので、プランターのいちごに1株20g程度の化成肥料(8-8-8)を投入しました。・乾燥もしていたので、気温が上がってきたお昼頃に、たっぷりを水遣りをしました。・1株だけ、生育不良だった株も、根がついたようで、勢いが出来きました。
2009年04月20日
べんり菜の畝作りと元肥の投入:・これまで、春播きのアブラナ科は栽培したことがないので、手初めに、菜類で通年栽培が可能な品種を試してみようと考えました。・品種は、「べんり菜」・畝幅80cmで、長さ480cmなので、4回の段播きにします。・今回は、畝作りと4分の1の畝に、べんり菜をそろばん播きにしました。・イボ竹を土に押さえつけて、播き溝を作りました。・播種した上から、軽く覆土して、その上に籾殻をまき、水をたっぷり撒いて、鍬でしっかりと鎮圧しました。・害虫と保温の為、ネットでトンネル設営しました。
2009年04月18日
バジルの播種:・ナスやパプリカの害虫よけ用のハーブ「バジル」を播種をしました。・品種は、スィートバジル・ナス科の植物に集まる害虫の一部が、嫌いな匂いをバジルが発散するそうです。・これまで、ハーブや花の播種はやったことがないので、初挑戦です。・4/19に発芽の確認はできました。・その後は、双葉が揃ったら、間引きをする予定です。
2009年04月14日
トマトの苗:・センターで頂いたハウス栽培のわき芽を種まき土に挿して苗を育成する。・中玉品種 フルーティカ・わき芽は、第一果房より下のもので、より根っこに近い葉色の濃いものを採取。・持ち帰ってから、1晩水につけて、復活したものを挿し芽にする。・苗床は、3号ポットに種まき土に2割程度「もみがら」を混ぜて、十分に水を含ませた。・最初から支柱はつけないで、そのまま挿して植え付けした。・気温が低い為、日中は日の指す屋内で、夜は透明シートで囲んで保温。・気温が15度以下の日は、日中でも透明シートで保温。・15度を下回りそうな夜は、あらかじめストーブで加温しておいた。・水は、7~10日は与えずに、土の表面が白くなってから。・芯が伸びだしたら、活着したと思い、気温20度前後の日は屋外にも出す。
2009年04月11日
ほ場の区画割り:・畝構成が決まったので、区画割りをして、水路を先に作る。・区画内の北・西側が共同の通路なので、水路はそこを利用させてもらう。・区画内の南・東側は、隣接するほ場があるので、内側に30cm程度の水路を確保する。・前日のトラクターでの耕運の為、土も軽く、作業はラクチン。・畝方向は、ほ場の勾配を考慮して、東西にする。・畝幅は、80cm、水路は、60cm、1畝のみ140cm程度にする。・畝の長さは、480cm。・土は、重くて乾燥していても、中は水分が保持されている。
2009年04月10日
今日から、研修コースの実践活動ほ場での作業を開始しました。・センターに耕運機の貸出と講習をお願いした所、本日となり、早々に堆肥の買出しへ。・堆肥は、パーク堆肥と完熟牛糞を同量にして1kg相当投入。・石灰は、有機石灰を100g相当を投入。・堆肥は、ほ場を4等分にして、袋を開けながら散布。・有機石灰は、事前に1kg詰めした袋を準備して、5等分にして散布。・土壌が水分を含んでいた為、小型耕運機では、土に潜る可能性が高いので、トラクターで耕して頂いた。・ほ場の四方に水路を作り、本日の作業を終える。・次回は、雨天前に、畝の区画割りと畝・通路作りをして、黒マルチを張る予定です。
2009年04月09日
1回目:・きゅうりの台木ときゅうり、かぼちゃの播種をする。・かぼちゃの播種方法は、種を縦に土へ入れる方法と、横に平にする方法があるが、横が一般的。・ハウストマトの仕立て方法で、1株で第一果房の下のわき芽を伸ばして、2本仕立てをする方法を試す。・品種はフルゥティカ。・わき芽を挿し木にする為、第一果房の下で根に近い部分のわき芽を頂く。・持ち帰り、水につけている。・次回の講座は、4/30だが、きゅうりの接木方法を適期に連絡の上、行う予定。
2009年04月08日

2009/3/21いちごの追肥:・プランターのいちごに化成肥料(8-8-8)を1株25g程度の追肥をする。・雨が少ない為、2月に追肥した化成肥料が溶けずに、プランターの淵に残っていた。・3/21は、暖かい日だったので、追肥と同時に水遣りをする。・すでに、開花が始まっている。
2009年04月01日

いちご(プランター)の追肥: ・昨年の10月に定植した新しい苗のプランター6株に追肥をしました。 ・1株あたり、化成肥料(8-8-8)を25g程度です。 ・品種は、デルモントのピンクスイートを3株、四季なりのプリンセススイート3株。 ・今年度は、プランターで収穫、苗とりをして、秋に畑に定植予定です。 ・黒マルチシートを張っているので、プランターの淵をめくり、四方の鉢側に化成肥料をまく。 ・株元に播いても、肥料は根の先で吸収されるので、プランターの外側に施したほうが、効率が良い。 ・枯葉が出ていたら、とる。 ・冬眠から覚めて、活動期に入る頃なので、時々に観察する。1.ピンクスィート2.四季なり プリンセススィート3.一番株が小さい苗です。
2009年02月28日

11/2:秋キャベツの収穫 ・収穫を開始したが、少し遅かった。本来は、もう少し早いほうがおいしい。 ・11/2に収穫したのは、輝岬で、彩里は、1週間後。 ・今年度、彩里の1株が芯を食べられて苗の植替えを行った為、その株の収穫は、12/13に行った。 ・画像は、11/11のキャベツです。
2009年01月01日

10/25:人参の収穫 ・順次、間引きをしながら、適当な大きさのものや首が出て青くなったものを収穫してきた。 ・今年度は、発芽・生育共に順調で特に問題はなかった。 ・ミニのピッコロと夏蒔五寸の二種類にしたが、ピッコロは大きさも丁度よく、生食に最適。 ・五寸の方は、余り大きくなりすぎると大味に感じがするが、生食でも甘い。 ・人参は、発芽時の生育の注意が必要だが、ネットと水の管理を怠らなければ、問題ないと思った。
2009年01月01日

10/29:大根の収穫 ・10/29に段播きをした大根A,B,C,Dの畝のAから収穫する。 ・B畝は、その2週間後から収穫開始する。 ・C,Dは、共に12/18に収穫を完了した。 ・最終のC,Dから越冬用に13本、保管した。 ・段播きは、管理が面倒ではあるが、長く食べることができるのと、暖冬の場合、ギリギリまで畑においてから、越冬用として保管すれば、より新鮮に保管できる。 ・保管の方法は、暖冬の場合は、少し深めに穴を掘り、段ボールを敷き、その上に大根や人参を並べ、その上に更に段ボールで被い、その上に土を掛ける。 ・この時、作物を埋めていない場所よりも高く土を盛る。 雨や雪解け水が流れ込まないように、排水を考慮すること。
2009年01月01日

10/16:カリフラワーのネット撤去 ・防虫ネットに株がつかえるようになってきたので、撤去。 ・引き続き、アオムシ・アブラムシには警戒が必要。 ・見つけ次第、オルトラン乳剤で殺虫。11/1:カリフラワーに追肥 ・ミニカリフラワーの下葉が黄色く枯れてきたのと、花が小さい為、化成肥料を適量、追肥する。11/8:日焼け止め ・花蕾を日焼けから守る為、外葉で花蕾を包み、紐で縛り、日焼け防止をする。 ・順次収穫し、12/3で収穫完了。昨年度よりも遅い。10/25:ブロッコリの収穫 ・茎ブロッコリーは、既に収穫遅れだった。 ・側枝を出来るだけ残して、中心の花蕾が多少小さめで収穫すると、その後の追肥で翌年まで側枝から収穫できる。 ・今年度は、12月末で畑を返還する為、12/2で全て収穫を完了した。
2008年12月31日

12/13収穫: ・大変遅くなったが、順次収穫した残り4株を越冬用に収穫。 ・今回は、「黄こころ」の65日と85日を定植したが、その後の管理で品種がわからなくなり、収穫を巻き具合で行った。 ・越冬用には、もっと晩生の品種を採用するのがより、適宜と思った。
2008年12月31日

11/15:不職布でトンネルを設営 ・気温が下がってきたので、不職布でトンネルを設営した。 ・まだ平均気温が15度程度あるので、裾は土で固定しないでおく。 ・生育は順調。 ・想像よりも大きく、昨年がいかに肥料・水分不足だったかを痛感。12/24:収穫 ・12月に入って、平均気温が10度程度になってきて、かつ、風が強くなった日にトンネルの裾を土に入れて、密閉した。 ・倒れた株は2・3程度だが、使用期限が12月末の為、全て収穫した。 ・自宅縁側の新聞紙を敷き、その上に並べて乾燥させて保存。 ・瑞々しく、肉厚の為、サラダ・煮物はもちろん、焼いて食べても良し。 ・保存期間は1ヶ月程度がお勧め。
2008年12月31日
春菊の間引く(1回目): ・発芽率は良くて、本葉2・3枚になったので、間引きする。 ・元肥が均等に施肥されていないせいか?生育にばらつきがある。 ・葉物類は、全て化成肥料でも良いかも? ・追肥はしないが、葉色を見て、液肥を与える予定。
2008年10月16日

かぶ3の間引き: ・かぶの3番の株を間引きする。 ・生育にばらつきガある。 ・原因は不明だが、元肥投入時の全面施肥が均等になっていない為か?
2008年10月16日
カリフラワーの防虫ネットの撤去と殺虫剤散布: ・カリフラワーが防虫ネットにつっかえる位になったので、撤去する。 ・西側の株にアオムシの卵を発見したので、急遽その株周辺に殺虫剤(ディプテレックス200倍)を散布する。 ・畝の左右の通路を軽く耕す。 ・下葉で黄色くなった葉を撤去する。
2008年10月16日

人参の間引き: ・本来は、既に間引き作業は終了しているのが通説だが、自己流で接近している株を収穫して食べる為に間引きをしている。 ・昨年度の人参の失敗では、多くの事を学習したが、このやり方はその1つ。 ・今年度は、発芽が成功した為、生育も味も順調。
2008年10月13日

大根C,Dの間引きと追肥: ・大根C,Dの畝が本葉5・6枚になってきたので、間引きして追肥をした。 ・畝Aの9/6播種の株から比較すると1週間程度多く、間引きまでの時間がかかっている。 ・全ての大根の畝での発芽率は高く、99%。 ・今年度は、段播きと黒マルチを使って、栽培期間を調査しているが、シートの幅にも考慮が必要かと思われる。本日の間引き・追肥した畝(大根C)本日時点での大根B
2008年10月13日
秋キャベツの交換した苗に追肥(3回目): ・9/17時点で芯をやられた彩里の苗1株を交換したが、その株に3回目の追肥をする。 ・遅れている株の結球も、始まりつつある。 ・この株の結球が本格的になった時点で防虫ネットは撤去の予定。 ・輝岬の1株の結球した中に虫食いの穴を見つけたが、アオムシは既に死んでいた。 ・その他の2株は、順調に結球している。 ・
2008年10月13日

ブロッコリーのマルチに穴・ネットの撤去: ・ブロッコリーの花蕾が見えてきて、肥大期に入るので、根っこに十分水分が行くように、マルチシートの中央線部分に沿って、穴を開けました。 ・ステックブロッコリーは、先端の葉がネットにつかえる程に伸びてきたのと、日照時間が短くなってきたので、防虫ネットを撤去しました。 ・今後は、農薬の散布で害虫防御をする予定。 ・気温の低下に伴って、アオムシに数も減少すると思われる。 ・本日時点での目視では、害虫は見つからなかった。 ・畝の左右通路に青く肥料がにじみ出てきていたので、空気を入れるように軽く10cm程度の深さで耕す。 ・10cm以上にすると根を沢山痛めてしまう為。
2008年10月13日

ホーム玉ねぎのマルチに穴: ・10月中旬から肥大期を迎えるホーム玉ねぎなので、雨をより効率よくマルチシートの中に入るよう、株元以外の所にも穴を開けました。 ・手で破って、少し広げる程度の大きさです。 ・雨が少ない場合は、この穴からマルチの下の土の乾燥状態が確認できます。本日のホーム玉ねぎの畝です。
2008年10月13日
大根Bの間引きと追肥(2条目): ・大根Bの2条目の間引きと追肥を行う。 ・追肥の施肥量は、大根Aと同じ。 ・12穴の家、1箇所にきのこが発生して、発芽後に消滅した。 ・防虫ネットのベタ掛け時に、風通しが悪くなり、蒸れた状態になったと予想する。
2008年10月07日
秋キャベツの殺虫: ・特にアオムシ等の害虫は肉眼では発見できないが、結球が始まってきたので、最後の殺虫剤の散布をする。 ・マラソン乳剤1000倍の希釈。
2008年10月07日
ブロッコリー・カリフラワーの2回目の追肥(2条目)と殺虫: ・最後の追肥を2条目に投入する。 ・特にアオムシ等の発生は確認できないが、ネットに収まらない株も出てきつつあるので、マラソン乳剤1000倍を希釈して散布する。
2008年10月07日
大根Bの間引きと追肥(2条目): ・大根Bの2条目の株が本葉5・6枚になったので、間引きをする。 ・1穴にきのこが発生して、発芽したが、生育しなかった。 ・原因は、堆肥の中に未熟な部分が入っていたりするとある現象で、特に土壌障害が伝染を心配する必要はない。 ・畝の西側(2条)の肩に追肥をして、深さ10cm程度を耕す。
2008年10月04日

ホーム玉ねぎの分球: ・球根が大きかった場合、成長点が分裂して分球することがあるそうですが、今回の球根の中から約7球ほど出ています。 ・植え付けしてから1ヶ月後くらいの時期に取り除く小さい方の球根の周りの土を指でほぐします。 ・根っこを傷つけないように、周りの土を除けて、茎盤で割るように裂いて、根っこごと引き抜きます。 ・大きい方は、そのまま土を掛けて、軽く鎮圧して倒れないようにしておきます。 ・取り除いた方は、同じ畝で空いている所に根っこの長さほどに穴を開けて入れ、土を掛けて鎮圧しておきます。 ・乾燥している畝の場合は、水撒きをしておきます。画像は、分球の株と、芽かきをした後に株です。
2008年10月04日
秋キャベツの追肥(3回目): ・最後の追肥を投入しました。 ・施肥量は、追肥1回目と同じ。 ・成長点をやられて交換した苗も順調に生育しています。
2008年10月02日
白菜の追肥(2条目): ・2条目を追肥する。 ・方法は、1条目と同じ。 ・既に、黄ごころ65日は、中心の巻きが始まりかけているので、殺虫剤を散布する。 ・ディプテレックス乳剤300倍に希釈して散布。 ・前年度は、ネットを使用しなかった為、外葉は相当食われたが、今年度は、防虫ネットを簡単に掛けただけでも、効果があった。 ・防虫ネットの裾を土で固めてのトンネル状態では、トンネル内の温度が上昇する為、留め金のみの固定にした。 ・殺虫剤散布後には、防虫ネットは撤去する。
2008年10月02日
ブロッコリー・カリフラワーの2回目の追肥(1条目):・アオムシの姿もなく、新しい卵の発生も肉眼では確認できていないので、殺虫は効果があったと判断。 ・1条目への2回目の追肥を投入。 ・これから根が下・横への展開が期待されるので、畝肩を崩してばら撒き、通路と畝境を耕して、畝肩を再度、作り、防虫ネットを掛けて、封印した。 ・当日は、2日前までの雨で水分豊富だった為、思い土ながら、作業は順調。
2008年09月28日

大根Aの追肥(2条目): ・大根Aの1条目の畝肩に追肥を撒き、通路と畝肩部分を耕して、肥料と混ぜる。 ・耕した土で再度、畝肩を固定させる。10/17現在の生育状況です。
2008年09月28日
大根B,C,Dのベタ掛けの撤去: ・大根B,C,Dで双葉の発芽が確認されたので、ベタ掛けしていた防虫ネットを撤去。 ・大根Bは、撤去が遅かった為、2箇所できのこが出ていて、発芽はしていても軟弱。
2008年09月28日

白菜の追肥(1条目): ・白菜の1条目の追肥をした。 ・畝の横端に播き、軽く耕して、再度、畝肩を作る。 ・追肥;化成肥料(8-8-8)=チッソ分7.5g÷8%=94g×4m÷1/2=188g
2008年09月27日
大根C,Dに防虫剤散布と播種: ・畝の長さが100cmと短いので、5株予定。 ・ダイアジノン3粒剤を適量、散布。 ・3粒の点まきで2条の千鳥かけで播種する。 ・播き方は、大根Bと同じ。 ・ゲリラ雨からの防御の為、防虫ネットのベタ掛けをする。
2008年09月24日
秋キャベツの殺虫剤散布: ・前日、水路を整備する作業中にキャベツの防虫ネットを封印している土を掛け忘れたようで、その隙間からモンシロチョウが入っていました。 ・卵の産みつけをしている可能性もあるので、急遽、殺虫剤を散布しました。 ・ディプテレックス200倍に希釈。 ・9/17に交換した輝岬の1株は、順調に生育しています。
2008年09月24日
ブロッコリー・カリフラワーの殺虫: ・1週間ほど前から、アオムシの卵を発見していたが、雨模様の日が続いた為、天気予報とにらめっこしながら、様子を伺ってようやく、本日、実施した。 ・但し、本日の夜も「雨」の予報が出ていた為、簡易スプレーにより散布をして様子を見ることにした。 ・使用した殺虫剤は、ディプテレックス200倍の希釈と、ダイン展着剤を混ぜた。 ・発生の有無に関係なく、定植後2週間以内に散布したほうが懸命だったと反省。
2008年09月23日
ホーム玉ねぎの追肥: ・前年は、「マルチの場合の施肥は、全量を元肥で投入する」との教えを実行してみましたが、肥大不足でした。 ・今年は、マルチをしても、肥大が始まる10月中旬前の9月下旬に追肥の投入をしました。 ・葉は、5~7枚を付けているので、生育は順調と思っています。 ・今年は、前年よりは雨も多く、気温も低めなので、10月中旬過ぎの状況を確認して、足りない場合、追肥を検討します。
2008年09月23日
ブロッコリー・カリフラワーの1回目の追肥2条目: ・9/9に追肥しなかった2条目への追肥1回目を投入する。 ・施肥量は、9/9に提示した化成肥料と同じ。
2008年09月19日
秋キャベツの追肥(2回目): ・定植(9/1)後14~20日の追肥2回目を実施。 ・化成肥料(8-8-8)=チッソ分8g÷8%=100g÷3回×1.3m=43g
2008年09月19日
大根Aの間引き(1条目): ・本葉6枚になっていたので、早々に間引きする。 ・発芽率は高く、発芽なしは2つ程度。 ・3つの内、中間のものを残す。 ・根っこを確認したが、まだ脱皮はしていない。 ・晴の日が続いているので、追肥は雨が降った日の翌日を予定する。
2008年09月17日
大根Bの播種(2条目): ・1条目と千鳥かけで位置を決めて、3粒の点まきをする。
2008年09月17日
秋キャベツの苗交換: ・輝岬の苗1株が、芯をやられて、成長が止まっていた為、新しく中田農園で1株購入して、交換する。 ・原因は不明。アオムシにやられた形跡はない。アブラムシもたかっていない。
2008年09月17日
全323件 (323件中 1-50件目)


