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昨夜遅く、長男がを入れてくれましていや、これはいつものことなのですがね。妹弟が9時に寝た後、お茶をしながらを観たり、したり、をしたり~。私が入れたり、長男が入れてくれたり我が家の教訓!~自分のことだけじゃなく、他の人のことも一緒に~を飲みながら(長男はミルクティーで)あの事件の話になったわけです。「で、本当は何だったの?」に、自分はすんごく探したと長男。レンタルのエリアだけでなく、本の所も、外までも。5分以上は探して回ったと5分ってあんた!はぁ~。んなことだと思ってたよ、最初からで、あんたはいったいいくつになったの?の一言は、グッと堪え・・・「あのね、お母さんだってそんなことあるよ。 買い物中に、弟がちょろっと居なくなって 忙しいのに、すんごく探したり。 そりゃ見つけたら怒るわ。 どこ行ってたの?なんで黙って行くの?ってね。 でも、そこでちゃんと言うわ。 それでごめんなさいって言ってきたら、 そこで終わる話だよ。 あの時のあなたの態度は とても中学生のやり方じゃなかったよ」そしたら長男。「それは、そうだと思う」と言ってましたそんなの知ってるよね。いつも、そんな小さなことでふくれてるわけじゃないもんね。一旦、へそ曲げたらすぐに戻れないのが今の時期だしね。そんな時、他のいろんなこともごちゃごちゃになって発散したくなるのよね。知ってるよ小さな時は抱きしめて腕の中で発散させてあげればその日のうちにスッキリできたけど、今はもうそんなわけにはいかないからね。かえって時間はかかり、遠回りし、心配もしなきゃいけないん~っ修行のよう・・・。でも、ちゃんと素直に認められてえらかったよお母さんも、そんな風に思春期を過ごしたかったな。もんもんもんもん・・・永遠と続いていたような気がするもんこれからも、こんな風に発散や解放のお手伝いいつでも、しまっせ~今日の空です午前中実家へ行ってきましたカレーを届けにね昨日、母が「今度カレー作ったら少し分けて」と言っていたものですから。父と二人なので、もうカレーは作らないのだそう。でも、時々食べたくなるのよねって。早速、昨夜作ることにしました。いつもお世話になってますからね、お安い御用ですわ喜んでもらえて、私も嬉しかったぁ両親にも長男のこと、心配かけたね。ありがとう
February 29, 2008
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昨日は外で仕事だった私。14時頃家へ帰ってみると、玄関に長男の靴が・・・ん??ハンストの次は早退?サボったのかぁリビングからはラーメンをすする音が給食はどうした?なんで帰って来たのさ?聞きたいことはいっぱいだけど昨日から口利いてないからね~あたしから聞くのかい?っと引っ掛かってしまう早く話して来なって!そして謝っちゃいなってば!!って、そうはいかなかった・・・何も言わずに、また二階へ。それはないだろう下から声を掛ける。「なんで帰って来たか、話さなきゃいけないんじゃないの?」と。足を止めたけど、口は開かなかった息子。ホントに意地っ張りだよ。まったく誰に似たんだかっその後は部屋で寝たみたい。咳もしてたから、ちょびっと具合は悪かったのか?仕方ない。もうちょっと時間をあげるかっ。そして夕方・・・・・娘のピアノのお迎えから帰って来るとリビングで次男と一緒だった。宿題を見てあげてたりして~ちょっとズルくない?でも、その方法しかなかったんだろうね。その様子だときっと、もう自分の中で治まったのねと感じられたから許してあげることにしましたこんな許し方初めてかも~。やっぱり、ちゃんと分かり合って終わりたいからすべてを否定して叱るのではなくどこまではよくて、どこからはいけなかったのかいつもは、ちゃんと話して終わっていたもんね。けど、葛藤も解決も、終わり方だってもう自分で決める時期なのかなって。誘ってあげる、教えてあげる時期はもう過ぎたのかもしれないな。私も一日考えてみたのですきっと、もういろんなことちゃんと分かっているはず。でも素直になれないだけで・・・。例えば、学校で先生に叱られた時などしっかり謝れていた。逃げずに謝ること、嘘ついたりごまかしたりしないこと、自分の責任は自分でとること、それにはまず謝ること、誠意を見せること、ちゃんと伝えること。今までしっかり確認してきたもの。この子は大丈夫。外ではできるのだから家では、私には、甘えているのだね。と思えたら、私もスッキリできて、無かったことにするのではないけどもう終わりにしてあげようと思えたのです。夕飯は、ちっちゃな声だけど「いただきます」と「ごちそうさま」は言ってましたよし、よし大事だよ、その言葉は。毎日しっかり伝えておくれまだまだ続くであろう反抗期~どうなることやら。母にとっても、君が最初の反抗期だからね。いろいろと学ばせてくださいな庭で芽吹いてる花々は、もうこんなに膨れてます。ふくれついでにアップしました~もうすぐ、庭が花たちで真っ白になります。その時は、またアップしますね。楽しみ~♪
February 28, 2008
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今朝、仕事へ向かう途中の空です。ここ何日かの強風で空は青々と清清しいですが私のココロは晴れていませんいつ晴れるのやら?昨夜の出来事です。先週から長男が「試験が終わったらTUTAYAに行きたい!」と言っておりました。火曜日はTUTAYAは安く借りられる日なもんで昨日出かけたわけです。その前に妹弟の用事に時間の都合をつけながら・・・。店内は安い日ということで混んでいました。長男はを片っ端から見る。その間、私は劇場で見逃したDVDを見る。下の子たちはアニメの列を行ったり来たり。なんらいつもと変わりなかったはずなのですが、DVDをチョイスして戻ったらなんだか長男の様子がおかしい姿勢が偏り、目線は上の方、見せていないつもりだろうが、きっと内心こんな感じなんですかぁ??と私もこんな感じにその後、外食する予定だったのだけどの中でも、そのままの態度なので私も我慢しなかった「その態度、おかしくない?! あなたが行きたいと言うから行ったのよね。 長い列に並んでお金出して。それなのに、 そんな態度されるんじゃ、お母さん納得いかないわ」何か嫌なことがあってもいい。母に文句があってもいいさ。でも、そんな態度で表現するのにはあなたはもうお兄さんだろ!と。「何かあるならいえばいいじゃん」と聞いてみたがそんな状態の時には言えないよね。黙ったままの長男と、とばっちりをくった妹弟を乗せては、へ・・・夕飯が出来上がる頃になっても、長男一人は降りて来ず。プンプンしながら呼びに行くと私の数倍もプンプンした長男が車のドアも玄関も、リビングのドアもバンバン閉めて戻って来たさぁ、どうする?あたしこれも表現と受け取って同じ土俵に乗ってやるという選択肢、いつもはこれだけど、今日はそっとしておくかな・・・年齢相応の出し方ができていないのだからね、息子もこれ以上突っ込まれるときっと行き場をなくしてしまうしね。お互いが自分を治めよう結局、長男は夕飯も食べず、お風呂にも入らずでした知~らないだけど~明日のワイシャツがないのよね。アイロンかけないと・・・どうする?意地悪して知らん振りするか??でもな・・・私が怒っているのは息子の態度にであって息子のすべてではないのだよね。息子の母を辞めるわけじゃないのだから母の務めはしっかりやっておこうしっかり、そこを受け取れよ息子くん。さて、今朝も黙って降りて来た息子。シャワーを浴び、早々と制服なんか着て・・・何?朝食も食べない気なのかい??そこまでやる気なのかい?と思ったら~さすがにね、それは出来なかったみたい。しっかり食べて行きました何も言わずにねこんにゃろ~はぁ~早く謝って来い!この強情っぱり!!今日はどんな顔して帰って来るのやら~。友達にいっぱい聞いてもらいな。鬼母の悪口をね明日へつづく・・・・・・・・・
February 27, 2008
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3月に宇都宮で講演会をします昨年7月に、抱っこのセッションでお世話になったママさんがお仲間と立ち上げた会で呼んでくださった講演会の第二弾ですありがとうございます前回は「心を抱きしめる子育て」(抱っこ法入門編)という演題でお話しさせていただきました。この演題では、昨年は随分あちこちでお話しさせていただく機会がありました。まずは入門編として抱っこ法とは?という話になると、やはり・・・「抱っこの形」ではなく「身体に触れることで心を抱っこする方法」なのだとお伝えしたく、この演題になります抱っこ法とは泣くということ泣き上手は甘え上手苦しさのサイン「YES]と「NO」答えは自分の中にある大体、こんなレジュメで進みます。一番お伝えしたいのは・・・泣くという働きについてです。赤ちゃんは身体的な欲求(お腹が空いた、おむつがぬれたなど)や精神的な欲求(抱っこして~、分かってほしいなど)について泣きますが、これは満たしてほしいという泣きだから世話をされて、満たされて落ち着きます。でもこればかりではなく、「痛い」「悲しい」「寂しい」などの感情の解放でもたくさん泣きます。これは吐き出したいという泣きだから急いで身体的な世話をする必要はありません。なのに、多くのお母さんは「おっぱいかな?」と飲ませたり「つまらないのかな?」とおもちゃを与えたり「いやなんだね」と他のことに誘ったり「眠いのね」とゆすったりします。もちろん、愛からねすると、感情の解放を助けるどころか紛らわせたり、逸らせたりを手伝うことになってしまって本当の、大切な、感情の表現を妨げてしまい「今だ!!」という表現の時を逃してしまうのです。すると子どもは何を学ぶかというと・・・我慢する、はぐらかす、ごまかすということを自然に学びます本当の自分の気持ちと共にいることが苦手になって本当の自分の気持ちが分からなくなって本当の自分の気持ちなんていけないと思ってあれ?私たち大人とお・な・じ・・・そう!苦しいカラクリはここにあった!?子どもの泣きが、吐き出したい泣きだと感じられたらどうぞ、ただ泣かせてあげてください。大好きなお母さんに受け止められて心ゆくまで、安心して泣けたら満足して落ち着きます。自分の感情を、お母さんに見守らて感じたり表現できたとしたら、とっても幸せです自信が持てて、自己肯定感が広がりますね。ただし、泣くということについては私たち大人も不慣れなので頭では「泣いていいんだぁ。受け止めればいいのね」と分かったとしても実際に日常受け止めていくには練習が必要かも知れません。 すぐに出来なくていいです。 できていない自分に気付けるようになったら 進んでいるということ。 やり続ければいいのです。と、講演の中では必ずお話しさせていただきます。子どもたちは、ありがたいことに寛大です。私たち大人に完璧を求めている子どもなどいません。どうぞ、ゆっくりチャレンジしてみてくださいねさてさて、来月の第二弾の内容は?「自立に導くやりとり」に決定いたしました。入門編をお聴きくださった皆さんなので、実践編とでも言いましょうか、泣き上手は甘え上手の項目を深く掘り下げて日常に役立つやりとりをワークを交えて体験していただこうと思っています。詳しい内容については講演終了後、ご報告させてくださいね
February 26, 2008
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1週間ほど前から足が変でしたっものすごいむくみようで困っていたのですお恥ずかしい話ですが・・・夕方になると靴下のゴムに後がくっきりつくくらい。脱ぐと紐を巻いたチャーシューが2本?といった具合です。夜まで足の硬さはとれず~そのうち、夕方になると足が痛むほどになってしまって何か、病気かな??と真剣に心配したりして。鼻風邪をひいたこともあってこのままではマズイ!まずは自分でできることを思い、下半身を温め(特に腎臓部分)毎晩マッサージを始めました。温めにはこちら【シーウィードミネラルバス】お風呂に入れて入浴します。デトックス効果もあって芯から温まりますマッサージにはこちら【マッサージオイル リラクシング】足首の後側からひざの裏側までを解していきます私は、このマッサージの時にはいつもポマンダーを数滴垂らします今回はむくみのためのマッサージなのでこちら【イエローポマンダー】消化と解毒を助けますどれもオーラソーマの商品ですがオススメですよ~♪そして、4日ほど続けてやっと足が軽くなりました助かったぁこのまましばらく続けていこうと思います。自分の身体は大切にしなくてはねっ
February 25, 2008
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上級研修二日目。今日も風が強い~電車も大幅な遅れが目立ったそうですね。その風のおかげか・・・ホテルからは富士山が見えました。さて・・・抱っこ法協会の認定制度が変わります。初級、中級の認定は比較的とりやすくなり、多様な職種の方々に合わせて研修制度も変わることになりました。そして、上級ホルダーの認定を持っている人にも更新制度が導入されます。上級認定をいただいたからと言って安穏とはしていられなくなりますが、これは当然のことよい感じになってきたなと思います。親子の援助をしていく、いわゆる看板を掲げるホルダーにはハードルがあがることに。とてもいいこと・・・。上級認定者もそれぞれ得意分野があってその反面不得意分野もあります。私の場合は、健常のお子さんや乳幼児が主に多くいらしてくださるのでこの辺りが得意分野かもしれません。おっぱいを飲んでいる子が多く、夜泣き、人見知り、手が出る、ダダこねがひどい、卒乳したい子、おむつがはずれない、幼稚園を嫌がる、おとなしい、聞き分けがよすぎる、などなど。他のホルダーはハンディのある子どもや成人、療育の現場、幼稚園や保育園、小学校で実践している方もたくさんいます。私もハンディのお子さんに関われるようになりたい。心は皆同じですから~本当は構えることなどないのですが、ちゃんと学んでからという私の癖が邪魔するので今年こそは学んで行きたいと思っています。人の心に関わる仕事なのだから責任を問われるのは当たり前。当然!と言えます。やはり、学び続けより良いセッションで親子の援助をしていけたらいいのですから~。頑張りますよ
February 24, 2008
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抱っこ法上級研修一日目。ビルの9階が研修会場でしたが、風が強い強い9階からの眺めでは風の強さは計り知れませんが時折、ゴォォォォっと音がしましたビルに入る前は、ここのビル風はすごいね~なんて思っていましたが春一番だったのですね。さて、子どもたちを二日間、実家に預けての研修参加で、それはいつものことなんだけど・・・今回は、次男が二日間の大会ただの練習の日とは違ってるから持たせたり、忘れ物はないようにとか、会場で自分のことは自分でできるように言い聞かせておかなきゃいけなかったり、帰りを送っていただくにはとか、色々心配おまけに長男も練習ではなく地区選抜チームの大会しかも決勝リーグとな・・・観た~い!!・・・違ったそういうことでなく~朝6時過ぎに出て会場まで送らなければいけないところ同じメンバーのパパさんにお願いし二日目は英検の面接試験と重なってしまって、私がいれば午前中会場へ送り1試合でも出た後、英検会場へ送ることができるのにごめんねあんまりにも会場が遠くて、母には頼めなかったよ。いつもなら頼める父はゴルフとな今回は諦めてもらうことになりました。5月からの選抜チームでこなしてきた試合の集大成なのにね。決勝戦だけ出られないなんて・・・。ホントごめんねきっと、すんごく出たいだろうに聞き分けてくれてありがとう。さてさて、今回の研修では言葉、話し方にフォーカスしていた私だったように思います。言葉の強さ?思いの強さ?その人の姿勢かな!?その人が話し始めるだけで、その場の空気までも変える。こちらのハートも反応する。私は、聞く人にとって心地よい話し方を身につけているだろうか?空気の読めない人じゃないといいけどぉ。「大丈夫だろうか・・・」という思いにかき乱されて少し落ち込んでしまいました。今までだって、自信があったわけではないけど相手に届くように、相手が受け取れる形でと、話すように努めてきたのに、なんでだろう?「大丈夫だろうか・・・」の私になってしまったのです。さぁ、今後の課題をもらった感じ頑張れ~、あたし
February 23, 2008
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うそぉどうやら風邪ひいたみたいです昨日の午後から鼻水が止まらず今日は頭が痛い・・・。どうしましょ明日はセッションと次男の授業参観明後日から二日間は抱っこ法の上級研修で横浜でお泊りです昨年末の大阪研修を思い出します・・・せっかくの研修なのに~治さねばぁ夜更かしのせいかな?って言っても、ウトウトしながらですがね。火曜日から中学生の息子が学期末テストでおととい水曜日は1時まで昨日は2時まで勉強しておりました。リビングで勉強するものだからなんだか先に眠れなくてねいやいや、本人はきっと私のこと邪魔だったのでしょうが~しかし~来たね!やっと進んで勉強する時がっ。えらい!頑張れ~!!自分のためだからね「勉強しなさい」は言わないことにしていました。自分で自分のために始めなくては意味がないし言われれば言われるほどイヤになるもんでしょ。ただ信頼して待つ☆子育てはこれに限るかなと思います実は「頑張れ」「もっと」などと窮屈にすることより先に息抜きなど、緩める方法を身につけさせておくのがコツなのですサボっているように見えると、つい尻を叩かねばと思いますか?そうすると、休まる時間ではなくなり休んでいるのに休んでいない状態に。休むべき時に休まないとやるべき時にやれないのです。まっ、結果は分かりませんよそこは期待していなくて自ら動く、自分のために頑張れる、それだけで、今は100点ですからねさてさて、私の身体も自ら、自分のために大切にしなくては。薬は飲まない私なので、今夜は温かくして足腰のマッサージをしてゆっくり寝ます。皆さんも、風邪には気をつけてくださいね
February 21, 2008
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今日は小5娘の授業参観でした【じゃがいもの皮を剥く】という家庭科の授業。包丁の使い方の勉強です。家で予習してくる子あり、ぶっつけ本番でハラハラドキドキの子ありそう言えば、高校の家庭科の授業できゅうりの薄切りの試験があって前の晩、鬼のようにきゅうりを切りまくったなそういうの、燃えるタイプ!予習派タイプ!!の私。我が娘は予習なしでしたが。家での皮むきはいつもピーラーで今日の授業はドキドキだったみたいそれぞれ、参観に来ている母が隣につき包丁を持ったのですが・・・ちょうど前にいたママが娘の頭を叩く叩く~なんで?どうして??哀しかった~なんも出来なかったいいのか?これで・・・。「危ないっつーの!」とポカリ「お前が一番最後なんだよっ」とポカリ「落とすんじゃねぇよ」とポカリ何度叩いただろう・・・初めての挑戦じゃん。上手くできるわけないじゃん。せっかくお母さんがいても楽しくないじゃん。みんなの前で恥ずかしいじゃん。「大丈夫だよ~」「慌てなくていいんだよ」と声かけしてみたけどママの声にかき消され、空しく撃沈・・・。いつもなんだろうな学校でこれだけなんだもんね。家じゃ、この何倍なの?ちょっと遅れがある子だけど返事は大きくて気持ちいいし、とっても可愛い子なんです。私はあなたが大好きだよ~とってもステキな子だって知ってるよ。誰か、この声を届けて~。お願い!!
February 20, 2008
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今日はオフ♪ 映画を観てきました~。エリザベス ゴールデン・エイジ久々に期待を裏切らない作品で大満足です前作「エリザベス」のカプール監督と主演ケイト・ブランシェットの作品。25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。宗教問題、権力闘争、スペイン侵攻の危機、国の内にも外にも不安を抱え、心休まらない日々を過ごす女王の苦悩を描いている。さらに、ある時新世界への夢を語る航海士・ローリーと出会い、禁じられた想いにも駆られてしまう。このウォルター・ローリー役はクライヴ・オーウェン。好きな俳優の一人でございまして過去の作品ではクローサー(04米) クライヴ・オーウェン/キング・アーサー クライヴ・オーウェン/トゥモロー・ワールド インサイド・マンなどが有名かな。どの彼もセクシーですキング・アーサーはすんごくよかったですよ♪歴史ものはやっぱりいいですな。衣装、建築物など、どれも豪華で見ごたえありでしたそして、そして・・・女王の孤独、不安、恐れ、束縛、葛藤・・・。伝わるわぁはぁ~こんなに平和な日本に生まれて不自由なく生きている私にもあるもんねっ。孤独、不安、恐れ、葛藤、束縛。オーバーかぁでもね、生きたいように生きられない愛したいように愛せない女王に生まれたわけじゃないのに私達はなぜか自由じゃない、じゃないですか? 映画を観ながら必要ないよな~恐れや不安。と考えておりました。またまたより軽くなるゾと決めた私でございました前作『エリザベス』から約10年も経っているそうですね。まだ観ていなかったので早速DVDを借りてこようっと
February 19, 2008
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昨夜の祝賀会で中学生の携帯についての話が出ましたウチは高校生になってからって決めてるっていう人と女の子のお母さんはみんな持ってるから仕方ないのよね~と。でも、このママさん、メールの中身は見るよって親のお金で使えているのだから当然だと。頼もしい~なんか嬉しかったそうだよ!!子どもの意見に負けてあげるのが優しい母なんじゃない。自分のやり方と子どもの言い分綱引きのように引っ張りっこしてあげるのが母というものよね。簡単に土俵から降りてあげたんじゃ~子どももつまらないだろうに。なんでも言いなりにならず、あなたのこと大切に思っているからお母さんのやり方は変えないよと伝えようよ
February 17, 2008
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今日は、19年度PTAソフトバレー大会でした。今年は4連覇がかかっていたのですが~見事優勝!4連覇達成いたしました♪応援ありがとうございましたぁトロフィーとか賞状とか写真撮ってくればよかったなこれから祝勝会に出かけます飲酒運転はいけませんはいっ。自転車で行って来ますよ寒いかなぁ
February 16, 2008
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バレンタインの次の日??いえいえ。私にとっての今日は「怒り」の日でございましたどうなの?中学生!!ってね。青少年の事件が多いのはなぜでしょう?少年犯罪の低年齢化は何が原因なのでしょう?こんなに、子どもたちのコミュニケーション不足が騒がれているというのに・・・なぜ、多くの子どもたちが携帯電話を自由に使うのでしょうか。使わせている親御さんのほとんどがNOチェックでしょ、たぶん。チェックしてみてください。すごいことになってますよ。ホントに。こりゃ傷つくよね。これじゃイライラもするよね。家で兄弟にも当たるわな。という理由がそこにありますよ、きっと。中学生はまだ子どもです。大人になる前に教えるべきことっていっぱいあるのではないかしら?最近では大人とは20歳からか?18歳からでもいいのでは?という議論がなされているようだけど、私には、危なっかしくて18歳を大人とは言えない。そんな議論は、子どもにも大人にも勘違いさせるだけのような気がしている。大人の責任を放棄することにはならない?と思う。ちゃんと育てようよ。大事な子どもたちじゃ~ないですかっ
February 15, 2008
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先日、セッションにいらしたママに「ブログ見てます~」と言っていただきました優しさが伝わると泣いてくださって私も思わず泣けてしまいましたありがとうございますぅそう思ってくださる方がいるというだけでとっても勇気が出ます。ブログには、ちと正直に書きすぎ?というほどに書いていて本当なら・・・立場もあるしそこまで書かない方がいいんじゃない?と思う日もあったりするのですが「ありのままでいいんだよ」を伝える抱っこ法のホルダーは皆さん、こんな感じで尊敬する先輩ホルダーのご自身の体験話が実は一番ステキに聴こえてくるものだったりして私も、自分に正直に皆さんにも正直にいたいと思っているわけですと、そこへ届いた1通の葉書「引越しました」とな去年ママになった学生時代の友人K子から。「ブログ楽しみに見てるヨ」と。ありがとうねっ今度は青森なんだね寒くないかい?お子ちゃまは元気かい?寒いに決まってる!元気に決まってる!!知ってるよ~どんどん遠くへ行っちゃうけどずっとずっと応援してるヨ
February 14, 2008
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しばらく娘としっかり向き合うと決めて、具体的には、傍にいるだけ。触れているだけ、なんだけどね。ところが、昨日の夕方、学校から帰った娘がなんだか変わっている気がした。なんとも明るく元気になっていてもちろんいつまで続くか分からないけど・・・。でも昨夜は自ら9時に寝ようと頑張っているのを感じられた♪人の想いってすごいなって改めて思ったのです。私が心から決めただけでもうすでにコトは進んでいる。始まっているのだなとなんでもそうです思ったように成る。思ったようにしかならない。どんなにこんなの嫌だ!!と思う状況にいたとしても、そこにいたい自分がいる。まだそこから離れたくない自分がいる。進むゾと決められない自分がいる。のだと思うのです私の場合・・・やはり昔の自分を認めるという作業が必要で~認めたから心から決められたかなと。私には弟が二人います。二人とも野球をやっていてすぐ下の弟は、スカウトを受けて埼玉県の有名校で寮生活をしていました。春夏の甲子園には出場して当たり前の高校で休みになると遠征ばかり。普段、離れて生活していることもあって、両親は休みの日になると、どこへでも応援に行きました。親になってみれば、当たり前だって思うけどでも、やっぱり私は寂しい思いをしていた最近、私も息子の応援にを走らせながら~かつての自分を思い出し娘も同じ思いだろうなと思ったりしていたのよね。私も「寂しかった」と認めることで娘も「寂しいのだ」と心から理解することが出来た感じいやいや、大して「寂しくなどなかった」とか「仕方なかったと知っている」とか「今更、思ったって仕方ない」などとごまかさないことが大切だよねさぁて、今夜は娘とチョコレート作りでございます
February 13, 2008
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子育てをしていると・・・特に子どもが小さい頃などはいつも悩みがあるというか、一つ解決するとまた次に新たな悩みが浮上したりするものでなんだか、いつも悩んでない?といった具合です。そんな感覚も、子供たちが大きくなって随分遠ざかっていたのですが・・・今、私の一番の悩みは小5の娘のことでしてこの娘がですね、ものすごくのんびり屋なのですよ。それも頑固なほどに私には、どうしても理解できない場面がたくさんで。5年間通っている学校に未だに遅れ気味。9時に寝る約束も毎晩果たされず。どう考えても、それじゃダメじゃん!!ってことがいっぱいなのですよ。この娘ののんびりな性格はもちろん、今に始まったことではなく、極々小さい頃から。小さい頃の娘の写真はよく下唇を噛んでいたな。よっぽど我慢してたんだろうね。そう言えば・・・3番目の子を妊娠しておっぱいを飲んでいた娘は妊娠8ヶ月のある朝、自分から飲まなくなったっけ。小学校低学年の頃の口癖は「人間って何なの?」「どうして生きてるの?」など。ちょっと不思議ちゃん?だったのよね思うに頑張りや我慢が積もって身体が動かないのでは?と。あるいは未だに彼女は、人間として生きることに納得していないのか?おっとっとこれでは私も不思議ちゃんになってしまうねとにかく親として一番やっかいなのは、どんなに話をしてやってもウンでもスンでもないこと聞こえないの?バカにでもしてるの?と言いたくなる。でも、最近涙を流して話を聞くようになってきた。届いているんだね。だけどまだ動けないんだね。と思えて、少し安心できる。蟹座の娘はとっても繊細。でもその繊細さを見せず厚い甲羅の中に隠している。(甘え下手なんだね)まるで何にも響いていないかのように何にも応えていないかのようにふるまうからとっても損をしてるよ、あなた。あぁ、イヤだ!!私は蟹座ではないけどそっくりだった親に怒られれば怒られるほど何か聞かれれば聞かれるほど貝のようになって何も答えられない。後に残るのは罪悪感と無力感と孤独感だった・・・・どうせ私なんてダメなんでしょと思い勝手にいじけて、余計に怒られる。昨年末のことだったか娘に「寂しい時ある?」と聞いたら「抱っこのお仕事してると お母さんがいなくなっちゃう気がして 寂しい時がある」と泣かれ一緒に泣いたことがあった。ご飯の用意の手伝いを頼むといつも元気になる娘きっと寂しいんだね・・・こりゃ本気で関わらないといけないね。寂しさが癒されるまで寄り添うね
February 12, 2008
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今日は子どものリクエストで映画ビー・ムービーを観てきました。内容はもうひとつかな私としてはね、今度子どもたちと観るならテラビシアにかける橋を観たいなと思っていたのよね。日本語吹き替え版が上映していなくて残念仕方ない。一人で観てくるかぁそして今月他に観たい映画は?エリザベス ゴールデンエイジこれはとっても楽しみにしてますぜひぜひ期待を裏切らないでほしいな
February 11, 2008
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今日は、長男の大会二日目で延期になった先週日曜の振替でした。が、昨日降ったのおかげで今日もこんな感じグランドに白線を引くスポーツのはずが・・・ラインの部分だけ雪かきをしての試合となりました。エントリーチーム148の大きな大会の3回戦で相手はクラブチームということもあってメンバー全員、気合十分で望んだ試合でした。雪は残っているけど風はなく、日差しも暖かく、応援するにはベストコンディション♪しかし子どもたちにとっっては、ボールは転がらない、足はとられる、最悪のコンディションだったようです。それでも一生懸命頑張っている姿は喜ばしいもの。親たちもなんとか勝ってくれ~と必死に応援しました。後半残り10分でやっと1点先取!!キレイに決まって、大喜び~ところが・・・その5分後、1点返されてしまい同点でPK戦へ。PK戦になると、先生に「蹴りたい者?」と聞かれるという。手を挙げた中から順番を決められるらしい。いつもは3番目か4番目の息子。ところが・・・今日は~、えっ?ええっ?? 1番?大丈夫ぅまぁ、試合では一番声が出ていたかも。気合は十分に見て取れたよね。だからかな?一番に蹴るということは絶対に入る人でなければならないわけです。勢いが欲しいわけで、波に乗りたいわけで、だけどね。外してしまったうっそぉ~~メンバーの所に戻っていく息子は呆然。両手で頭を抱えたまま足取りはふらふらと。メンバーの一人がすぐに肩を抱いて慰めてくれたけど息子は下を向いたまま。はぁ~。久々に見る姿で、痛かったなサッカーではよくあること。外したメンバーがいてももちろん誰も責めたりしない。息子を責めているのは自分自身なんだね。ハートの痛みが伝わってくる・・・そして試合の結果は~?相手も一人外したので5人ずつ終わった時点で4-4。次の6人目は相手チームが決めてこちらが外してしまい負けてしまいました。残念だったねハートの弱さが出ちゃったのね。小学校の頃はよくあってちょっと転ぶと立てなかったり大会になるとアップ中に「お腹痛い」と休みに戻ったり。中学に入って、特に3年生が引退してからは精神的にも肉体的にもホントに随分強くなったけどね。試合後、子供達は応援していた親のもとへ挨拶に来ます。このとき、息子は一人声を挙げて泣いていた悔しかったんだね。ダメな自分を感じてるんだね。後悔しちゃうよね。でもね、その涙のお陰でもっともっと強くなるね。またまた成長するね。たくさん失敗していい。たくさん後悔しても大丈夫。そんなに泣けるほど頑張れた。隠せないほどに自分の気持ちを感じられた。そんなあなたを見れてお母さんは嬉しかった帰ってきた息子はいつもよりたくさんしゃべり、自分のペースで元気になっていったようでした
February 10, 2008
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行って来ました~思春期講座心配していた雪もなんとか大丈夫で無事、先生もお帰りになられ一安心お疲れさまでしたっさて、内容は?いっぱい省略しますが・・・「いま」という時代の子育て ・現代は個性化の時代。 「女らしさ」「男らしさ」よりも 「自分らしさ」を追及する時代。 ・自由を手に入れた私たち。 選択の自由を持つことで 選択の責任を持たなければならなくなった。 結果、不安も持つことになっているのではないか。 ・みんなと同じではない。 自分の船で自由に航海するので「孤独」でもある。母性とは? ・包み込んで癒すという〔プラスの側面〕と 抱え込んで離さないという〔マイナスの側面〕がある。 ・子どもへの心配を生きがいにしている母は意外と多い。 ・思春期の子は苦しんで何かを掴む時期。 母の満足のために心配し、 子どもから苦労をとりあげることはマイナスである。 ・思春期の子どもとどう接するのがいいか?よりも 親が自分の人生の主役になること。 「自分らしさ」を探求する。 大人がどう生きるか。その姿を見せることこそが大切。 欠点を受け容れる ・人は欠点を直すことにエネルギーを注ぐが 直らない欠点を直そうとするほどに労力は大きい。 直らない欠点は認めて受け容れる。 ・親が自分の欠点を受け容れられるようになると 子どもの欠点を問題視しないですむようになる。その他、頑張りたいのに頑張れない何かを抱えている子は無理に「頑張れ」「泣くな(泣き言を言うな)」「しっかりしろ」と自立させようとすると「孤立」になってしまうという話もあった。抱っこ法では、セッションを通してカウンセラーが親子に何かを教えるとか何か治していくとかそういうふうには考えていなくて私たち人間は皆、素晴しい存在であると考えている。ただ、その素晴しさが発揮できない何かがあるのならその感情などを吐き出すというお手伝いをする。苦しくなっている何かを解放できればなんのことはない誰もが素晴しい存在として生き生きと生きていける。つまり、セッションによってその親子を、違う親子に変身させるのではなく本来の親子が動き出すように必要な分だけお手伝いをするということ。「頑張りたいのに頑張れない何かを抱えている子」は本当に多く、(意欲の見えない子や反抗的な子、全く反応しない子など)そういう子は大抵日常を緊張して過ごしている。親や先生からは、とてもそうは思えないというその姿は実は、「もっと頑張らなきゃ」とか「こんなに怠けていたらまずいよな」とか「できない自分を見せたくない」とか深い部分での自己否定や緊張の強さからきている。なのに、そうは見えないので大人は「もっと頑張れ」と言ってしまう。しかし、緊張しすぎの子は緊張を解してやるのが大切なわけで心と身体を緩めるということが必要になる。緩めるとは大好きな親と触れ合うことだったり涙を流すことだったり愚痴を吐くことだったりするのだが緩めることができるようになった子は肝心なところで頑張りや踏ん張りの利く子になる。あとで愚痴を聞いてもらえばいいのだから。吐き出せる場所があるのだから。なら、どうやって緩めるか・・・思春期の子は簡単にはいかないだろうがさりげなく~愚痴れる場面を増やしてあげる。例えば我が家の長男。帰ってくると「あっちが痛い。こっちが痛い」と言ったりする。「そんなに痛くないでしょ」とか「大げさだ」とか言わないでそこがどれほど痛いかよりも「痛い」ということにかこつけて話したいのかしら?と相手になってやる。「痛いんだ~?」「どうしたの?」と言って返すだけで次の言葉が返ってくる。「そうなんだ~」と聞いていくと大抵、話の終わりは傷のことではなくなっている。先生がどうだったの、友達がどうだったの。なぁんだ、それが話したかったのねひとしきり話せた子どもはスッキリするので話した終えたときには話し始めたときのその子ではない。そんなふうにガス抜きが上手になれば子ども自身が快適に過ごせる時間が増えてくる。抱えているものが少なくなるお手伝いをすればその子本来の姿が出やすくなる。人間誰しも、本来の自分で生きることこそがストレスを感じないことなのだから。本来の自分でいる・・・自分以外の誰かになろうとすることをやめる。私は私のままでステキだと気づくこと。思春期の子どもは「自分とは?」という自分探しを、友達や先生、親との関係性の中で模索し「こんな自分でいいのか?」「もっとこんな自分にならなければ」という壁に何度もぶつかる。だから親だけは、いつも「あなたはあなたのままでいいよ」「どんな自分を見つけてもいいよ」と言い続けたいものだ。わが子には自己肯定感に満ちた大人になってほしいと願っている。
February 9, 2008
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明日はまただとか・・・。明日は、長男の中学校で親向けに「思春期講座」が開かれます年4回ほどの講座なのですが毎回、違う分野の先生をお呼びして学びます。そう。来年度、私が引き受けた研修部の主催です今回は、日本抱っこ法協会理事の萩原光(はぎはらこう)先生がお越しくださいます。千葉の佐倉市からですありがとうございます内容は・・・「自由で孤独な時代」の子育て・親育ち ~子育て支援最前線からの提言~ 青少年が引き起こす事件の増加、大人社会の生きづらさなど、 将来に向けての不安材料がつきない今日この頃、 大人の入り口に立つわが子を前にしたとき、親として、 一番大切なことは何なのでしょうか? 子育て相談(親子カウンセリング)での多くの事例をもとに しながら、「日本の社会はどこに向かっているのか」という点 をふまえつつ、親子ともども元気になるための 「今日からできる第一歩」をお話します。とっても楽しみです。光先生の講演は、幼児をもつ親を対象にすることが多く大変好評です。中学生の親を対象とした講演は、今回初めてなのだそうですがきっといいお話が聴けるはず。期待しております幼稚園、公民館、育児サークルなど子育てについて、親子関係についての講演会をお考えの方、ぜひ、光先生の講演を聴いてみてくださいな子育てがラクになると思いますよは午後からとのことですがとんぼ返りを予定している光先生心配ですが・・・楽しみにお待ちしております
February 8, 2008
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昨夜12時半に家のが鳴りました。もうウトウトしていたので、スゴクびっくりしてなんだかドキドキして受話器を取りました。発信番号を見ると父の携帯からでこんな時間にいったい何ごと?と思いながら。受話器の向こうでは、か細い声が何度も何度も「寒い・・・寒い・・・・」と言うのです。どうしたの?どこにいるの?一人なの?と聞くけど「寒い・・・寒い・・・・」と言うばかりで。じれったい思いを抑えながら聞くとどうやら家の中にはいるらしい。昼間私が、会議のある場所まで送ったので呑んだ帰りのはず。酔いすぎたのか??仕方なく電話はそのままに、携帯から実家へかけてみる。母が出たので一安心だが。母がかけ直してくれた電話によるとやっぱり酔いすぎた父が子どもになっちゃったらしいそんな理由ならいいけどさまだ父は62歳で若いけどこんなふうに歳をとった自分を持て余すようになるんだな~と思う出来事でした。しかし、この出来事が私の過去を浮上させることになってしまい今朝から悶々としていたわけです。ブログにはネガティブ色は出したくないとこれは書かずにおこうと思ったのだけど・・・今朝洗濯物を干している時のこと。ベランダに出るのに履くサンダルがあって今日に限って、そのサンダルに足がうまく入らず踏み外した足がどうなったかと言うと、親指を曲げた状態で体重が乗ってしまったのです。これは痛いですよものすごくぅさっき思い立って足先の痛みの意味を調べてみると「実現したビジョンを楽しむ」という場所だと分かり今日あったこと、思ったことを振り返ると身体はサインを出していたのだと思えて涙が流れましただから、ちゃんと書こうと思います父の一件から、数年前に母が脳梗塞で倒れた時のことを思い出した。朝6時、実家からの電話で起こされ母が救急車で運ばれたと聞いた。父は小学生と幼稚園児がいる私を気遣って来られる時間に来るようにと言ってくれた。けど・・・来られる時間??何言ってんの!子どもの学校なんて、幼稚園のお弁当なんて全部放り出して、今すぐ行きたいよ!!ところが・・・信じられないことに夫はベッドで横になったまま、目も開けず「で、俺はどうすればいいの?」と言ったのだ。母に、もしものことがあったらもう絶対一緒にはいられないと思った。結局、母の処置は早く2週間麻痺があっただけで無事退院したのだが。私は、愛を表現できない人が好きではない。誰もがちゃんと持っているのに理由をつけては表現しようとしない人が、自分にはないと諦めようとする人が嫌いだ。表現してこその愛じゃないか!!と思っている。生きているうちに。相手がいるのなら。些細な一言にのせるのでもいい。小さな出来事に込めるのでもいい。まなざしでも触れることでもいいのだから。「愛」を学ぶこと、サボるなよ!!と思ってしまう母の一件を、今更しかも思いっ切りリアルに思い出してしまってそしたら、他にもいろんなことを思い出してしまって夜になるまで自分で気付けなかったけど相当、昔のことで再び傷ついてしまった感じバカみたい・・・・・「愛」を逆バージョンで学んだ結婚生活だったわけでこれじゃ愛がつたわらないよな、とか家族ってこんなんじゃないよな、とか犠牲に感じるってことは本物の愛じゃないよなとか。実は、私、離婚して4年になるのですよ。子どもと4人の生活は「愛」に満ちていて(怒ったり、怒鳴ったり、喧嘩したりはあるけどね)実現したビジョンを楽しんでいたはずなのに時々こんなきっかけで過去に戻ってしまうと哀しくなったり、傷ついたり。ほんとバカみたい・・・・・ときどき、離婚のことを告げると「ごめんなさい」と言う人がいてそうくるかも・・と私に準備がないときは「ごめんなさい」が受け容れがたかったりもして私にとって離婚は「実現させたビジョン」であり遠回りして掴んだ「自分を愛し始める」手段だったのにね。自分の通ってきた道に悔いなどなく、言い訳などいらず、そんな生き方をこれからもしていくつもりです
February 7, 2008
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明日2月7日(12:44)は新月です。願いごとを書きましょうポジティブに、新しい自分にフォーカスして10個の願いを書くのですどんな自分になりたいか、どんな体験をしたいか、どんなものを手に入れたいか、などなど。紙に書いて表明する!!新月の新しいポジティブなエネルギーの力を借りて宇宙にも応援してもらいながら叶えていきましょ毎月、するとよいのです
February 6, 2008
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節分の後なんだか身体が軽くなりました1月に硬~く、重~くなってしまった身体節分の日の雪は、やっぱり大浄化だったのかな誕生日から早起きするようになってストレッチを始めました。ソフトバレーも始まったことだし今年は身体に意識を向けると目標に掲げたわけだしねよ~し!!ダイエットも始めてみようと思います☆って公表したら叶うだろ夏までに・・・目標マイナス〇kgだぁ
February 5, 2008
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夜回り先生・水谷修先生講演会の続き心に残ったお話をご紹介します。★ 子どもの人権が最も侵されているのは家庭と学校 ★ 普段子どもに使っている言葉で、社会で通用しますか? 子どもと同じ目線に立って話していますか? 褒める言葉【いい子だね。可愛いよ。いいんだよ】と、 けなす言葉【ダメな子だね。なんで出来ないの】など どちらの言葉かけが多いですか? 子どもには学校と家庭しかない。 大人のように発散する場がない。 (酒を飲んだり美味しいランチを食べたり) だから家庭が安らぎの場でなければならない。私は普段から褒める言葉を遣うように心がけている。子どもは・・・いや大人でも、日本人は自分にNOを言うのが上手だ。傷つきやすい子ども時代には、自分をNOで固めてしまわないように大人が、特に母親が、子どもにYESを与え続けるのが大切だと思っている。が・・・子どもに遣う言葉は社会で通用する言葉ばかりではないよナ改めよう★ 心身の分離から心の病は始まる ★ 子どもたちは学校で気を遣い、 心と頭は疲れるが身体は疲れていない = 心身の分離 身体が疲れていれば夜遊びや 夜よからぬことを考えなくて済む。 夜をどう眠らせてあげるか。夜はしっかり寝るという習慣を作るのは親。ごく小さいうちから習慣は作られる。夜しっかり寝ている子は昼間も落ち着いて生活できる。昼間は元気に意欲的に活動し、夜はス~っと寝るというリズムが大切だ。学校では、夜更かしする子の授業参加に頭を痛めている。朝やっとの思いで起きてくる子は授業中、頭をあげていられない。意欲もなく、元気もなく、返事も挨拶もできないという。抱っこ法でも、夜泣きや寝ぐずり、寝起きの悪さを解消するためには昼間上手に泣けるよう、上手にダダこねできるようサポートしていく。しかし最近の幼児は、母の都合や父の帰りを待つという理由などで夜更かしが当たり前の子が多い。我が家では、子どもは9時に寝ると決めている。長男は5年生で週に1日、6年生で2回まで10時まで起きれる日を作った。現在、小5の長女はなかなかそれが守れず (スジがね入りのおっとりさんなもので)この件に関しては、未だに取り組み中。先生のお話からすれば、身体の疲れが足りないのだね。まずは9時に寝られるようになったら、週1の10時を許そうと思っている。これはあなたのためだよ。あなたの身体を一番に考えているのはお母さんだからね。と話しておく。聴けないという彼らの言い分はその都度聴くが約束は曲げない強さが必要だと思う。大人になったら自由が増える。そういう意味で子ども時代の不自由さがあってもよい。大人になりたい!という希望を与えることは大切だ。★ 道具は使うもの 道具に使われてはいけない★ 初めて子どもに包丁を握らせる時、 皆さんはどれだけの時間を費やして教えたか? なのに、なぜ携帯やインターネットは いとも簡単に与えてしまうのか? 夜は不安になり、感情的になるもの。 心を病んでいる者は、目に見えない者に救いを求める。 PM11時以降は携帯を預かりインターネットも使わせないこと。 私は執筆活動もするが夜は書かない。 説得力のあるお話しだった。私も携帯は高校生になるまで持たせないと約束している。中2の長男には、大多数の友達が携帯を持っている中家のPCでのメールは許している。もちろん、学校では携帯を持たせることは禁止されている。が、塾や留守番のときに危険だから、皆が持っているのだからと持たせる親が本当に多い。女の子などは、それこそ全員ではないだろうか?中には、一桁の成績をとったら買ってあげるという大間違いな遣い方をする親もいる。先生のお話を聴いて改めて思ったのはそもそもの間違いは携帯という道具の遣い方を教えないことだ。実際に、息子がPCでメールを始めた頃、こんな時間に外にいる子からメールがくるの?塾の途中、机の下でメールを打ってくるの?女の子からはピンクサイトから取り出した画像が送られてきたり大人の私でも遣ったことがないようなエッチな言葉が送られてきて驚いたことがある。または、そこまでではないにしろやりとりの中で「・・がこう言っていた」とか「・・って、・・のこと嫌いなの?」とか「・・と・・は別れたってね」とか。人の噂話が多かったりする。一歩間違えば、簡単に誰でも傷つけられるまたは自分も傷つく道具なのだと思い知らされる。PCでのメールは全て私が見れるようにしておく約束なので時々、見かねたときには内容について話し合う。この言い方で相手はどう思うかな?このメールを読んだ時あなたはどう感じたの?嫌な時は、無理して返信しなくてもいいんだよ。活字を目で追うだけで心を麻痺させてするならそれはコミュニケーションではない。実際に活字の力はスゴイ。意識して心を遣ってやりとりしてみたらわかるはず。人生で一番繊細なこの時期に知らぬうちに、心が傷つくことはものすごくマイナスだと私は考えている。高校生になってあなたが晴れて携帯を持つ時お母さんはいろいろと心配したり干渉したくないから今は一緒に考えようねと話している。子どもはその家のやりかた、親の考え方で愛からの厳しさを受け容れるのが好きだ。表面では文句を言うかもしれない。ふてくされるかもしれない。でも自分が大切にされているとちゃんと気付ける。親から大切にされていると感じることで自分が自分を大切にできるのだと思う。そして、さらには自分を大切にできることで心から他人を大切にできる人となるのだろう。
February 4, 2008
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夜回り先生こと、水谷修先生を知ってますか? 夜回り先生こころの授業 さらば、哀しみのドラッグ 夜回り先生と夜眠れない子どもたちたくさんの本を書いておられます。定時制高校に勤務したことをきっかけに「夜回り」深夜パトロールを始め、夜眠らない子どもたち、ドラッグ、リストカットなど若者の問題に取り組んでおられる方です。今日は水谷修先生の講演会へ行って来ました。小山地区PTA連絡協議会主催だったのですが学校からお手紙が来た時はお会いしてみたい~!!と飛び上がるほどの喜びで朝から雪が降り積もる中、たくさんの方が参加されて本当によかった壇上の先生はとてもパワフルで、ステキな声。ハートにたくさんの言葉を残してくれました。何年か前、TVで取上げられていた頃水谷先生の本を何冊か読みました。(講演の中で先生は、あの時 マスコミを巻き込むしかなかった・・・ と言っておられました。 たくさんの子どもたちを助けるためにだそうです)どれも、熱~いハートと深い愛が伝わってくる本です。その頃、まだ我が子たちは小さく、いじめも、ドラッグも、引きこもりもまだまだ先のことではあったけど世間では学級崩壊という言葉が飛び交いいじめとは、どうやら私達が子どもの頃に経験したソレとは違うらしい子どもたちが学校に通う頃いったいどんな世の中になるのか?今からできることは何だろう??という親としての心配もあり・・・また、子どもの心に関わる仕事を目指していた私でもあったのでとても興味深く読ませていただきました。私は引きこもりもドラッグの経験もないけれど繊細で傷つきやすい思春期を過ごしてきたとは思っていてそんな私の心にも深く深く沁み入る言葉ばかりでした講演の中でも子どもたちに語ったであろう口調で話されていてそれはそれは心を打つ、心を掴む、声とまなざしとオーラでしたっ先生は「夜回り」で有名ですが、今では金曜と日曜の夜11時~翌朝4時まで、全国の街を歩くのだそうです。歩いたことのない街はないとのこと。なぜ、金曜と日曜か?子どもたちは月曜から金曜の学校で疲れ果て街へ。月曜からの学校を思うと堪らず街へと出るのだそうです。自殺児童が多いのも、この曜日だそうで・・・引きこもりは、出る街もない地域の子たちに多いとのこと。先生は言います。「水谷はもう昼間の住人には戻れない」と。関わった子どもたちを何人も殺してしまったからという表現がとても、とても哀しかった。先生は「救えなかった子たち」とは言わずあえて「水谷が殺した」と何度も言っておられた。人は自分の責任をとらなければいけないと私は常々思っていてそれは自分にも言い聞かせていることだけど例えば、相手がある全ての出来事で相手の批判で終わらず言い訳だけで終わらせず違う角度からも見て自分の側面からの責任を100%とるということ・・・相手も悪かったかもしれない状況がよくなかったかもしれないでも、私のココがいけなかった私のあの一言、あの行動に、反省すべき点がある、というように。しかし、先生の責任のとり方は大きな愛がゆえであり切なくて、哀しくなった。先生がよく言う言葉で講演の中でも話されたが「子どもが事件を起こすと大人はこう言う。 学校は、教育委員会は何をしていたんだと。 しかし私はあなた方に問いたい。 あなたは何をしていたのかと。 子どもは、学校や教育委員会に期待などしていない。 身近にいるあなたに期待しているのだ。 どうか、子どもたちのそばにいてやってください」現代の子どもたちの問題は一部に、特別に起きている問題ではない。また子育てに失敗したから問題が起きるのでもなく誰かだけが悪いのではない。決して身近には起こらないことではなく遠くで起きた事件も、もとを辿れば社会全体の作った、私たち大人の責任なのだと思う。もちろん、今の親世代、私たちだけの責任ではない。抱っこ法でもお伝えしていることだが私たちの親世代、そのまた上の親世代・・・ずっと昔からの苦しさの連鎖があるのだ。だが、これは私たちが子育てをする上での環境の一つにすぎない。そうは言っても、過酷な環境だったりもする。人によっては全て上の世代のせいにしてしまいたくもなるだろう。または、この連鎖など止められるはずがないと嘆く人もいるかもしれない。でも、それでは何も責任をとったことにならないではないか。今を生きていくならば環境や状況のせいばかりにせずそれは自分の大切な言い分として認めながらも変化をもたらす努力をしたい。私たち大人が過去から学び、今という瞬間を楽しみ、未来に希望を持って生きる。自分を愛し、周りの人を愛する。私たちの生き方が変わらずして子どもたちに未来への希望を持たせることができるだろうか。先生はこうも言っておられた。「夜は怖い。感情的になり不安になるものだ。 人間とは本来、太陽の下で生活するもの。 太陽の下で笑い、語り、食べ、考え、愛し合う。 君たちは(会場の10代に向けて) 昼の世界で生きなさい」と。癌に侵され「私ももう長くない」と締めくくった先生の言葉は重みと深みがあった。自分の人生で何を成し遂げようとするのか・・・「どう生きるか」でその人生は光り輝くのだろう
February 3, 2008
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今日は、またまたサッカーの応援でした。PM1時~の試合だったので、お留守番の娘と一緒に朝からバターロールを焼きました 美味しくできたんじゃ、お留守番お願いねっ外は寒いです~1時間近く北へ向かうと、ものスゴク寒く感じます結果は3-1で勝利しました。明日は2回戦の応援です☆試合会場へ向かう途中・・・小さなお店を見つけました。間口は小さいのに、駐車場はすごく広い。そしてはい~っぱい。これは美味しいお店なんだね、きっとラーメン屋さん?お蕎麦屋さん?分からないまま、帰りに寄ってみようと決めました 麺らいけんというお店は屋さんでした。これは美味しそうだ~期待を膨らませながら待つこと30分席に着くと、先に注文しておいた煮ちゃーしゅー麺が運ばれてきました。 いや~美味しかったぁ塩ベースのこのラーメン、チャーシューもしなちくも厚めでボリュームがありますがとっても上品なお味でグ~でした焼き餃子が食べたかったけど、茹で餃子と水餃子しかないとのことで「茹で」を頼んだところ・・・これまた、ジューシーで美味しかった。こんな楽しみもあると応援にもさらに力が入るってもんです。明日も頑張ろう!
February 2, 2008
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長男はスキー学習から元気に帰って来ました。とっても楽しかったみたいで今度は家族で行きたいとのこと。「手紙もありがとね」と言ってくれました。いえいえ、こちらこそ~。ここまで成長してくれてありがとうさてさて・・・昨年末から5年ぶりにトールペイント始めました次男がまだ幼稚園に入る前、子連れでも教えてくれる友人がいて通っていたのですが飽きっぽい私は、なんでもそうなんだけど、少しできるようになると「なんだか分かったゾ!」で終わりにしてしまう癖がありステキな作品が一つ作れるようになった所で卒業してしまいましたそれきりになっていたのですが昨年、カルチャースクールのチラシが入り地元では有名な先生のお名前がぁそのままになっていた道具もあるしね。再び始めることにしたのですこれがとっても楽しいっ2作品は皆さんと同じものを作り~人と同じが好きではない私は3作目は自分のやりたい作品にチャレンジそして完成したのがこちらでございますぅ♪素人ですが下手ですけどとっても満足してるんです次はどんなものを作ろうかな
February 1, 2008
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