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2015.01.09
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朴女帝の統治とは、自分にとって不適切な人間の排除だ。
いまの韓国では、朴女帝の眼から邪悪と判断されれば産経新聞記者のように社会的に抹消されてしまう。
韓国塵は「あれは日本人だからだ」と言うが、果たしてそうだろうか。


現在の韓国が進んでいる道は、封建社会への回帰の道だ。
居住の自由と、職業選択の自由が認められた世襲財閥一族をはじめとする一等国民でなければ、居住・職業・結婚・出産さえも制限される封建管理社会がすぐそこにある。
朴女帝による封建社会が完成してしまえば、反体制者とみなされた者は精神異常者の烙印を押され、拘束・監禁の憂き目にあうだろう。
朴ファシズムが韓国にもたらしたものは、不況と失業と国民の相互不信だ。
民衆はセウォル号遺族に同情せず、被害者権益に嫉妬した。
民衆は財閥3世に嫉妬し、隙をみつけては叩こうとしている。

国民の相互信頼は瓦解し、韓国塵社会は崩壊している。


韓国塵よ、悲嘆せよ!
もはや朴女帝は韓国民の生活に関心などなく、国民の生命を軽視しはじめている。
韓国は朴女帝による最終的かつ大規模で、壮大な崩壊を迎えようとしている。

韓国塵よ、きみたちの祖国は朴女帝の私物となったのだ。





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最終更新日  2015.01.09 22:14:02
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