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2017.09.06
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自分の出勤に合わせて公用車で子供の送迎をするお母さんを、子供をほったらかしにしている不倫ガソリーヌが責め立てる構図。


【山尾「東京五輪の宿泊施設不足にラブホテルが利用できるか調査していた」】
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51666030.html#more
山尾『同伴していた男性弁護士は、男性の視点からラブホテルの施設をチェックするのに協力していただいた』
朝卑新聞『仕事熱心な山尾は聖人!』
ひるおび・恵『男性と二人でラブホテルに入ったからと言って、何が問題なんですかねぇ?』


仕事と家庭を両立する多忙なママにとって、不倫はご褒美なんだよ!
働くお母さんには、一回り年下の男性との不倫が必要なんだ!
それが、相手の家庭を壊したり、自分の子供を放り出すことになったとしてもな(ゲヘヘ)

だいじょーぶ、6歳児ならお母さんが不倫して叩かれたって理解できないでしょ(ゲヘゲヘ)

勿論、相手の男性だって、反日左翼のためなら家庭が壊れるくらいの犠牲なんて我慢できるよ。
不倫相手の弁護士にも、家庭があって、奥さんや子供がいるだろうけど、燃え上がる恋愛の前には関係ない、むしろ燃え上がるための燃料でしかないw
一回りも年上のオバサンに旦那を寝取られたっていう屈辱感が、余計に山尾を燃え上がらせるんです♪

不倫してきた罪悪感の分だけ、6歳時にも優しくなれるんですよ、問題ない。だいじょーぶw

この背徳感が、より快感を与えるんですね、わかりません。





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最終更新日  2017.09.06 16:24:42
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