使えそうなものは ご自由にどうぞ~https://blog.goo.ne.jp/takanesuki

PR

×

カレンダー

2022.05.27
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
やっぱ、夜桜家の子どもに、百の子どもでいる覚悟っていうか百の子どもとして生きる資格っていうのが欠如してると思うの。
子どもでいる資格っていうのがわかりにくかったら、親の愛情を受け容れる義務を理解してないってこと。
子どもなんて、親がいなかったらこの世に生まれることもできなかったわけだから、そういう意味では父親って子どもの創造主ともいえるわけで、創造主といえば、いわば神よ?
神とひととの間には、人として果たすべき義務ってものがあるでしょ。子どもは、親の愛情を受け容れる義務があるってこと。その義務も果たさずに、薄い人生経験の浅慮な子どもが父親の考えていることが理解できないからって、父親を気持ち悪いとか言って否定するなんて許されない。
でもね、百は家族愛の権化だから、そんなことで子どもたちを責めたり、家族団らんを諦めたりしないんだよ。
百の気持ちは、大切な家族を喪った経験のある太陽なら、よくわかるんじゃないかな。太陽だって、もしも家族を生き返らせることができるってなったら、どんな犠牲でもかえりみないよね。百がやってるのも、そういうことだよ。太陽だって、自分の家族に、自分の奥さんを紹介したりしたいでしょ、一緒に食卓を囲んで一家団欒をしたいでしょ。六実に自分の両親を「お義父さん」「お義母さん」って呼んで欲しいよね。わかるわかる。
もうさ、百は新しい家族を創ってやり直したら良いね。わからず屋の子どもたちは諦めて、もう一度、奥さんとやり直しちゃわない?
いまの子どもたちのことは、それはそれとしてさ。
reboot夜桜家♪

真・夜桜当主♪


新世界を創造しよう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.05.31 09:01:14
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: