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4月30日(月) 連休前の練習試合。 朝早く、ご協力ありがとうございました。 試合時間を9:00からにすれば、 もう少しゆっくりできるのでしょうが、 29日夜は、大宴会予定のため、 早めに解散したかったので。 だったら、余計な対戦を組まなければいいのでしょうが、 OYAJI戦は楽しみなので。 こればかりは、はずせません。 1・2年生。 今までは、3年生以下のカテゴリーでしたが、 はじめて、2年生以下のカテゴリーで対戦しました。 いつもは、谷内コーチがですが、 審判講習のため欠席。 小曽根コーチ 関塚コーチ おつかれさまでした。 子どもたち、元気に楽しんでいましたね。 ユニホームも全員揃え、 かっこよかったです。 3・4年生 強くなりましたね。 技術がついてきました。 ドリブル、パスなど 上手いな~、 かっこいいな~、 2ヵ月後の学年別大会が、楽しみです。 次の練習試合では、 五月女コーチから、 このブログへメッセージいただきましょう。 よろしくです。 5年生 予選を終え、ステップアップ。 学年別大会にむけて、新体制。 キャプテン タカトミ 副キャプテン シオン、エイキチ 楽しみです。 6年生と比べると、 体力的には厳しいのは仕方ないこと。 でも、やっぱ、 君たちは上手いね~。 ボールタッチが柔らかい。 リフティングがんばってるから、 土曜日の練習は、フェイント指導も取り入れました。 全員が100回超えたら、 もっともっと、楽しく、上手くなる練習が待ってるよ! 6年生。 (29日)練習試合ですから、 それぞれのチーム事情もあるし、 勝つことだけが優先ではありません。 対戦チームには、失礼ですが、 それをあえて、 対戦結果を大会として星勘定してみると。 2勝1分。 勝点並び、得失点並び、 総得点の結果、 見事 優勝! 1位ですよ。 練習試合とはいえ、 ちょっと前なら、考えられない結果です。 がんばってるな~。 伸びてるな~。 上を目指していくのだから、 ゴールデンウィークが勝負です。 この休み期間中のがんばりに、 期待しています。 ゴールデンウィーク中の 土日、祝祭日はお休み。 全体練習は、 5月12日(土)からです。 ンッ、ンン~ン やや風邪気味の 山崎でした
2007.04.30

4月29日(日) え~、では。 この3ヶ月を 手短に。 左へ、左へ。 固く締められたネジを 緩める感じでしょうか。 「できるんだよ。」 「いいんだよ。」 「伸びていこうよ。」 「力があるんだから。」 固く締められたネジを 1本1本、 ドライバーで、 ゆっくりと緩めていく。 たくさんのネジは、 種類も 長さも違い、 簡単に緩むネジもあれば、 なかなか緩まぬネジもあり。 ネジの種類にあわせて、 いくつかのドライバーも必要だけど、 プラスのネジを マイナスのドライバーで緩めることも・・ 大きなネジの頭を 小さなドライバーで緩めることも・・ ネジの頭の部分が 軟らかいネジもあり、 崩れないように、 ていねいに、 それでも、 力を込めて。 緩まぬネジは、 緩めることをあきらめてはいけない。 ドライバーが合わなかっただけ。 ネジに合ったドライバーがあるはず。 もしかしたら、 ドライバーは必要ないのかも。 何かの振動で、 簡単にネジが緩まることだってある。 今じゃなくたっていい。 ドライバーを回す人を変えたっていい。 サッカーだけじゃなくてもいい。 けれど、 どんなネジであっても、 一度緩まれば、 あとは、ただ、 左へ左へ。 ネジは緩まり、 どんどんと、 上へ上へ伸びていく。 そんな感じの3ヶ月 だったような気がします。 これからは、 これからも、 やっぱりネジは緩めていきたい。 伸ばしていきたい。 でも、 ネジだから、 ネジだったら、 たまには、締める必要もあるのでは・・・。 左ばかりに回さずに、 右に回すこともあるのでは・・・。 上へ伸ばしていくのなら、 締めつける必要はないでしょう。 右へ回す必要があるのなら、 いつまでも、 上からネジを回そうとしてはいけない。 底(下)から回せばいい。 底から右へ右へ。 底(下)から緩めて伸ばしていく。 底から緩めるのだから、 同じように、 左へ左へ回してはいけない。 底からは、 右へ右へ。 上から緩めるのか、 下から緩めるのか、 左なのか、右なのか。 しっかり見極めてあげないと、 いつの間にか、ネジはまた逆戻り。 固く締まってしまうことも。 たかだか、ネジを回すだけ。 あせることもないし、 背負い込む必要もないし、 楽しく汗をかきたいですね。 こんな感じでいかがでしょう。 いつにもまして、抽象的ですが、 50本 のネジへ。 です。 宴会部長カップル様 おつかれさまでした。 ありがとうございました。 昭和の日のベストカップルでしたよ。 タケちゃんの 美声に酔いしれた 山崎でした
2007.04.29

4月28日(土) 連休前、お楽しみの練習試合。 明日は、全学年が対象です。 思わず、熱くなってしまう応援ですが、 子どもたちが楽しめるように、 以前、ご案内した、なるほどの心得。 ノルウェーのサッカー協会が掲げる、 「親のための10の心得」を紹介します。 (多少、Pegasusバージョン) 「親のための10の心得」 1.試合や練習は、できるだけ見に行ってあげましょう。 子どもたちは、望んでいます。 でも、批判されるようなら、望みません。 2.試合や練習は、すべての子供を応援してあげましょう。 自分の子だけでなく、みんなを応援してあげてください。 3.失敗しても、勇気づけてあげましょう。 失敗を批判したり、嘆いたりしないでください。 4.コーチの判断を尊重しましょう。 「批判するより、まず尊重する」ようにしてください。 みなさん、がんばって勉強してますから・・・。 5.審判の判定を批判してはいけません。 審判も指導者です。 (実際、各チームのコーチだったりしますからね。) 6.子供たちがプレーすることを、勇気づけてあげましょう。 目標を持たせるのはいいのですが、過度なプレッシャーをあたえないでください。 7.試合結果だけでなく、内容を聞いてあげましょう。 プレーの内容だけでなく、 楽しかったか。など。 お弁当の話だっていいと思います。 8.節度ある用具を準備してあげてください。 用具を大切にさせてください。 試合や練習に行く準備は、子ども自身にやらせるといいでしょう。 9.チーム運営を理解して協力してください。コーチはすべてボランティアです。 練習前後のちょっとしたご協力が、とてもありがたいです。 10.サッカーをするのは子どもです。あなたではありません。 前に出せ! 外に出せ! 蹴っ飛ばせ! これでは、応援ではなく、 指示になってしまいます。 いえいえ、 子どもたちからすれば、 指示ではなく、「命令」でしょうか。 参考にしてくださいね。 応援を心がけて、 熱く熱く楽しみましょう! さあ、今週のリフティング王 記録爆発です。 まずは、今週の話題から。 話題1 1000回超の名人は、3名になりました。 初代 アキラ(参考:ちょんちょんリフティング53回) 2代目 ユウノ 3代目 タカヤ 3人は、来週から 「ちょんちょんリフティング部門」でがんばってください。 注:「ちょんちょんリフティング」は、 片足をあげたまま、 その片足の足先で、 ちょんちょんちょんちょん・・・・ とする、小刻みなリフティングです。 話題2 500回以上は、全部で6名になりました。 話題3 100回以上、19名。 もはや、話題ではないのかもしれません。 みんながんばっています。 そこで、 今回は、 学年別なしに、 ランキングしてみました。 21世紀、 21位まで 一気にランキング!! 1位 5年 タカヤ 1330回 2位 5年 ユウノ 1250回 3位 5年 シオン 814回 4位 5年 ショウタ 502回 5位 5年 エイキチ 418回 6位 6年 ユラ 408回 7位 5年 マサアキ 391回 8位 6年 マサシ 376回 9位 5年 ヒロキ 363回 10位 5年 タカトミ 336回 11位 5年 鈴ユウキ 302回 12位 6年 リョウケン 280回 13位 6年 アユハ 216回 14位 4年 カケル 207回 15位 4年 タクヤ 117回 16位 3年 ライ 115回 17位 2年 コタロウ 110回 18位 5年 ショウヘイ 102回 19位 2年 ユウサク 88回 20位 6年 ショウタ 86回 21位 4年 カズキ 70回 ちなみに、 3ヶ月前の2月10日は、 100回以上は7名。 1位はアキラの596回 21位は、アユハの20回でした。 4年のカケルが200回を超えました。 4年のタクヤが 3年のライが 2年のコタロウが 100回を超えました。 2年の2位は、ユウサクの88回です。 頼もしいですね。 これからですよ。 これからです。 みんながみんな、 3ヶ月、ずっとがんばってきたのではありません。 1週間だけがんばった。 3日だけがんばった。 あるいは、1日だけ、夢中にがんばった。 そのがんばりが、記録になっています。 今から、3ヶ月がんばらないと 追いつけない。 そんな記録ではありません。 初めてやれば、 一番つらいのは、10回です。 次に20回。そして30回。 30回すぎれば、50回まですぐ。 50回からは80回。 80回から一気に100回。 みんな、そんな感じでがんばってきました。 いや~、ホントきつかった。 昨年の1月を思い出します。 今から1年4ヶ月前。 アキラもここから始めました。 携帯からでは見づらいかもしれませんが、 左上の18回は、1月9日。 右下の40回は、2月5日。 見てあげることはできないので・・・、 ところどころの小さな文字は、 応援メッセージです。 リフティングがすべてではありません。 サッカーだけではありません。 もし、 この黄金週間、 少し時間があるのなら、 がんばってみてください。 子どもたちもがんばってるんだから、 大人もがんばらなきゃ! 今夜もフットサルがんばるぞ! (そっちかい) 山崎でした
2007.04.28

4月27日(金) いい表情だね。 Pegasus藤岡2007stars 甲子園に始まって、 プロ野球、大リーグと スポーツは、野球の話題が豊富です。 楽天は、マー君。 彼の母校は、北海道の駒澤苫小牧高校。 2年前の夏でしたっけ、 見事に甲子園優勝を果たしました。 同校の監督さんは、香田監督。 九州の佐賀商業高校から赴任したのは10年ほど前。 その時から、あの儀式を取り入れているそうです。 円陣を組むベンチ前。 ピンチの時のマウンド。 選手全員で、天に人差し指を突き出す、あのポーズ。 一番になる。 日本一になることを確認する儀式だそうです。 10年前・・・。 日本一なんて、 「地理的(北海道)に無理。」 「ありえない。」 選手も周りも、皆がそう思っていたはずです。 人は、 「意識した心」と「無意識の心」を併せ持つそうです。 そして、その「無意識の心」が、 潜在能力を支配しているそうです。 「できっこない」と思う心を 「できるんだ」という「意識の心」に置き換えて、 さらに、「無意識の心」に伝われば、 そこで、能力は発揮できるそうです。 「できる」と強く意識しても、 ちょっとした周囲の雑音で、 「無理じゃない・・・」とか、 「まあ、がんばってみれば・・・」 などと揺さぶられてしまうと、 無意識の心に伝えるどころか、 意識の心に置き換えることも難しいようです。 苫小牧高校は、あの儀式で、 日本一になるんだと それこそ、練習の時からも、 何度も何度も繰り返し、 意識するようになったそうです。 「正直、無理じゃないか」 ラインを引く必要はありません。 予想する必要はありません。 冷静ぶる必要はない。 「だいじょうぶ。できる、なれる。」 真剣に語りかけましょう。 信じて、信じて、願いましょう。 熱く夢を追いかけようぜ! 夢が叶った・・・!? 2年 コタロウ ついに、100回超。 リフティング最高記録 110回。 「WII」ゲット! 連絡・・・連絡・・・連絡・・・連絡 先日の全日本サッカー大会の写真サンプルが届きました。 4月15日、初日にカメラマンが撮影したものです。 チーム写真は、大会名、選手名が入ります。 試合中の各選手の写真もたくさんあります。 29日(日)に持っていきますので、 各学年で担当者を決めて、 まとめて注文してください。 歯医者通い 終了の 山崎でした
2007.04.27
4月26日(木) がんばってくれた子どもたちに、 感動をくれた子どもたちに、 感謝を込めて 「ありがとう」 素敵でしたね。 「ありがとう」 感謝の言葉。 「ありがとう」の反対は、 何でしょう。 感謝の言葉なのだから、 感謝しないということ・・・。 「ありがた迷惑」 という言葉があるのだから、 「迷惑」 でしょうか。 でも、 「迷惑」は、「感謝」の反対かもしれませんね。 「ありがとう」と言葉に出す。 その行動・行為を考えると どうでしょう。 言葉にする。 と 言葉にしない。 「ありがとう」 の反対は、 「あたりまえ」 そう聞いたことがあります。 子どもに対して、 (親の)言うこと聞くのはあたりまえ。 (親に)感謝するのもあたりまえ。 勉強するのあたりまえ。 何でもかんでも、あたりまえ。 いつからでしょう・・・ いつの間にか、 「あたりまえ」ばかりになってしまったような。 「ありがとう」 なら 「こちらこそありがとう」 そんな関係がいいですよね。 「あたりまえ」 なら 「そっちの方こそ、あたりまえ」 子どもなんだから「あたりまえ」 なら 親なんだから「あたりまえ」 「あたりまえ」と思っていることも、 相手にとっては、感謝してほしいこと。 「感謝しろ」と思っていることも、 相手にとっては、あたりまえ。 なのかもしれません。 むずかしいものですね。 いや、 むずかしいことなのでしょうか。 身近な人にこそ・・、 大切な人なのだから、 簡単に 「ありがとう」 と言える関係でいたいものです。 「ありがとう」にも、 「あたりまえ」でしか 答えてくれないかもしれません。 でも、 「あたりまえ」には、 「あたりまえ」以外の 答えはありません。 この3ヶ月。 子どもたちに、 チームに、 「ありがとう」 の意味を教えられた気がします。 29日の夜は、 午前様になるのでしょうか・・・ 「あったりまえだろ!」 山崎でした
2007.04.26
4月25日(水) 2週続けての大会が終わりました。 1~4年生は、久しぶりですね。 兄・姉の試合の応援だった子もいました。 やっぱり、プレーする方が楽しいですよね。 原点に返りましょう。 大会は、まだ続きますが、 大会ではありません。 子どもたち、皆に舞台を用意しましょう。 舞台を用意してきたからこそ、 体調不良でメンバーが入れ替わっても、 戦えました。 戦える力をつけられました。 大会の舞台に上がれなかったのなら、 これからの舞台で力をつけて、 大会の舞台を目指しましょう。 4月29日(日) 県大会出場を祝って、 子どもたちが大好きな (スタッフの大好きな) 試合を組みました。 7:15集合・準備開始。 この日は、いつも、いつもいつもいつも、 トラックを出してくれ、準備を進めてくれる 谷内コーチがいません。 審判講習で、 菅谷コーチと、 お泊り・・でいません。 「俺の軽トラ使ってくれ!」 粋な あなた が必要です。 すべてを準備するのは、きついかもしれません。 そこで、28日(土)の練習の時に、 しっかりラインだけは引いておきたいですね。 「俺の力に、限界のラインは引かないぜ!」 そんな 真っすぐな あなた 28日(土)8:45から、 練習前のラインを引いてみませんか。 心が真っすぐな人ほど、ラインを真っすぐに引けるそうですよ。 29日。 2年生以下の指揮は、 素敵なハーモニーを奏でる ダンディーオゾネに任せた! 7:15集合 15:45解散予定。 合コンがあるので、 時間内にきっちり終了しましょうね・・。 今回は、 Pegasusの県大会出場を祝し、 健闘を称え、 県大会出場を決めたチームに参加いただきました。 6年生以下の部 11人制(15-5-15)西コート 8:30~ ペガサスー佐野SSS 9:15~ スターズー野木A 10:00~ 佐野SSS-野木B 10:45~ ペガサスー野木A 11:30~ スターズー野木B 12:15~ OYAJI戦(ビッケ、2戦連発なるか!) 13:00~ 佐野SSSー野木A 13:45~ ペガサスー野木B 14:30~ スターズー佐野SSS 4年生以下の部 8人制(10-5-10)東コート 8:30~ ペガサスー佐野SSS 9:30~ 野木ー間々田 10:30~ 野木ー佐野SSS 11:30~ ペガサスー間々田 13:00~ ペガサスー野木 14:00~ 佐野SSS-間々田 14:30~ ペガサスー野木 2年生以下の部 5人制(10分のみ)東コート A:南、B北 9:00~ A:ペガサスー佐野A B:野木-間々田 9:15~ A:ペガサスー間々田 B:佐野A-佐野B 10:00~ A:ペガサス-野木 B:佐野B-間々田 10:15~ A:野木-佐野B B:間々田ー佐野A 11:00~ A:ペガサス-佐野B B:野木-佐野A 11:15~ A:ペガサスー佐野A B:野木-間々田 13:30~ A:ペガサスー間々田 B:野木-佐野B 13:45~ A:ペガサス-佐野B B:佐野Aー間々田 間々田FCがむしゃらさんは、 大会決勝リーグがあるため、 4年生以下の部から参加いただきました。 ど~ん。どど~~~ん。 なぬなぬ。 またまた。 すんげぇ、記録が出ました。 第3代 名人誕生 タカヤ 1330回 がんばったんだもん。 やっぱ、 あのドリブル写真は、 大きなパネルで、 注文しなきゃ~~~~~~~~~~~~。 4月22日、 敗れたスターズには、 舞台に上がれなかった子の奮起を期待して、 チーム力アップのため、 「リフティングをがんばる」ことを伝えました。 すでに、リフティングをがんばった子も、 もういいや。ではなく、 同じように、 チーム力アップのため、 「リフティングをがんばる」ことを伝えました。 500回超えした子は、 全員、名人1000回目指せ! 只今、スターズは、 名人(1000回以上)3名。 500回以上 2名。 300回以上 1名。 200回以上 4名。 100回挑戦者 5名。 今日は、「ステップ1」の日。 楽しみにしています。 なぜか、いつも、 水曜日は雨。 ひっつぁらって、和伊寿に向かう 山崎でした。
2007.04.25

4月24日(火) 『士別れて三日なれば すなわち刮目して待つべし』 刮目!(目をこすって、よく見よ!) 本気にならなきゃ、 行動しなければ、 誰も君たちの力を信じやしない。 これって、 勝手な言い分かもしれません。 その前に、 信じてあげなければ、 本気にはなれないだろう。 「本気だから信じてほしい」 そう言わせることが、 我々の役割ではない。 「信じるから本気になれる」 信じることが、我々の使命だ。 そう実感させられました。 「正直、甘っちょろい・・・」 厳しさは、暴言ではない。 線を引くことが、厳しさではない。 どんなに正しいことであっても、 どんなに素晴らしいことであっても、 押し付けるのであれば、 それは、その人の 「わがまま」なのかもしれません。 自分の意志でがんばり、 自分たちの意志で勝ち取った 県大会出場。 アヤネは、 土曜日の練習で、腕を骨折していたようです。 月曜日に判明したようです。 (全治2~3週間とのことです。) 美化するつもりはありませんが、 2試合フル出場して、 笑顔を見せてくれました。 (土曜日の時点で、気づいてあげるべきでした。 深く反省しています。申し訳ありません。) 6年生諸君! 写真、カッコイイね。 眩しいよ。 何度見てもいいね。 6年生だけじゃないよ。 眩しいくらい、 輝いているよ。 がんばっているよ。 2年 コタロウ 新記録達成! リフティング81回 目をそむけず、しっかり見よう。 受け止めてほしい。 スタートは一緒だよ。 いや、君たちよりも、ずっと後だよね。 サッカーを始めたのは。 初めっから、できたわけじゃないよね。 初めっから、うまかったわけじゃない。 初めっから、センスがあったわけじゃない。 下手くそだったよ。 初めは。 がんばって、がんばって、 2月10日の記録では、13回。 がんばったんだよ。 それでも、 まだ下手くそだったから、 「おい、ホントに13回できたの」 そう思われていたのかもしれないよね。 「やってみろよ」 そう言われても、できなかっただろうね。 毎回記録が出るわけじゃないもの。 だから、 そう思われないように、 そう言われないように、 がんばったんだよね。 毎日じゃなかったかもしれない。 嫌なときだって、たくさんあったと思うよ。 でもね。 がんばったんだよ。 1週間。 毎日1時間。 本気だったら、 必ず続けたら、 必ずできる。 全日本少年サッカー大会。 県大会へ夢は続いたね。 君たち、6年生は、 この大会の出場は最後だよ。 人生で最後。 『あきらめるのは、いつだってできる。 夢を見るのは、今しかできない。』 山崎でした
2007.04.24
4月23日(月) よくやった。 Pegasus藤岡2007stars 第31回全日本少年サッカー大会 栃木県下都賀地区大会 1勝3敗 2007.4.15 初戦ブロックを 1勝1敗 3チーム中2位で 敗者復活リーグへ。 2007.4.22 敗者復活ブロック 2敗 敗退。 残念。 だが、 悔しさはない。 子どもたちは、 よくやった。 十分に力を見せてくれた。 差は、仕方のないこと。 この差を、 同じレベルで考え、 今、 追いつく必要はない。 体力差は、仕方のないこと。 勘違いしてはいけない。 子どもの1歳の差は、 大きな体力差である。 同学年でさえ、 早生まれとの差があるのだから、 1歳の差は、 生まれによっては、 2歳の差になることもある。 発達段階に応じたレベルアップを図ればいい。 発達段階は、 体力だけではない。 技術だけでもない。 精神的なものも大切である。 楽しさ、喜び。 チャレンジ、緊張・・ もちろん、悔しさも。 この大会で、 楽しさも、喜びも味わい、 チャレンジできた。 悔しさも味わった。 経験できたことはすべてが、 大きな成長だった。 経験し、 現実を見せられ、 受け止めた時に、 成長は始まる。 経験を 悔しさを受け止め、 奮起することで、 成長は加速する。 悔しさを噛みしめ、 Pegasus藤岡2007starsは、 躍進する。 川島コーチからの 悔しさを 厳しい言葉を 子どもたちは受け止めて、 次の舞台へ始動する。 上手い奴は、 好きな奴にはかなわない。 好きな奴も、 楽しむ奴にはかなわない。 楽しもうぜ! これからも。 コーチの言葉に、 試合後にもかかわらず、 始動する子どもたち。 名人誕生 ユウノ 4.22 リフティング最高記録更新 1250回 マジかよ! 夢は、 大きな夢は、 まだまだ続く。 子どもたちに 感謝 山崎でした
2007.04.23
4月22日(日) Pegasus藤岡2007 2007.4.22 12:30キックオフ 願い続けた 激闘の40分 終了のホイッスルが鳴り響く。 握りしめた拳、 交わした握手、 子どもたちを見つめる瞳、 声援に、 歓喜の力があふれた。 「今日、決めよう!」 言葉とは裏腹な想いはあっても、 子どもたちの力を信じたい。 そう言い聞かせていたのかもしれない。 「今日、決める!」 子どもたちの強い眼差しを見て、 力を信じた。 言葉と想いは一致した。 気合の円陣。 元気の輪が、グランドへ飛び出す。 浮き足立つこともなく、 気合が途切れることもなく、 前半20分を戦い抜く。 残り20分。 冷静に星勘定すると、 引き分け以上。 行方も気になるが、 「勝とう!」 「勝てる!」 「行ける!」 「勝つ!」 星勘定の言葉はない。 13:00 後半5分 来た! Pegasus藤岡2007 狙いどおりのパターンから、 キーパーが飛び出したところを 狙い澄ましたアユハのシュート。 ゴールへ吸い込まれていく ボールの行方を 子どもたちが、 ベンチが、グランドを囲むスタッフが、 追う。 先制ゴール! よし! 3分後、 同じパターンから、 アユハがボールを追いかけ、 オウンゴール 2点先取。 油断はできない。 猛攻を受ける。 『守りきる!』 ベンチもグランドも 意志は統一された。 ピンチの連続 キーパーが果敢に飛び出し防ぐが、 ボールは、相手チームへ。 キーパーのいないゴールへ 力いっぱいのシュートを打たれ・・、 やられた。 そう思った瞬間。 ジュンペイが、 ジャンピングヘッドで シュートブロック 見事にクリア。 先週、 仲間たちが繋いでくれた 全日本少年サッカー大会。 体調不良で出場できなかった ジュンペイの初舞台。 「猛守」は続く・・。 やられた。 力強い、 高さのあるロングシュート。 片手一本、 ヒロキがはじく スーパーセーブ。 マサシが、ことごとくピンチを防ぐ、 リョウケンが、冷静にゲームをまとめる、 アヤネが、怖がらずに飛び込んでいく、 ユナが、あきらめずにボールを追う、 ユラが、しつこくボールにからむ、 タクヤが、気後れすることなくチャレンジする、 ショウタが、サイドを駈け抜ける、 カケルが、小さい体で動き回る、 カオルが、声を切らさず仲間を鼓舞する。 激闘の40分。 歓喜の瞬間 ヒカルが、 タカアキが、 カズキが、 笑顔を見せる。 握手を交わす。 川又コーチの 背中に染め抜かれた 「藤岡魂」 の白文字が、 赤くゆれる、 燃えあがる。 ヒロヤの夢が続く。 Pegasusの夢は続く。 ありがとう 県大会出場 おめでとうございます。 どうだー! 山崎でした
2007.04.22
4月21日(土) 必見! 街中で噂の 山P情報!! 普段着に、 サンダル姿。 おおお~~~! セーブオンでお買い物。 手にしたのは、 サイダー147円。 よく来るらしく、 店員さんも親しそう。 レジ前で、 ホット缶コーヒーを追加。 そのコーヒーを飲みながら、 今日も 山崎のPegasus情報。 (山P情報) はじまりだよ~~~~ サッカーの大切な基本は、 子どもの頃から、 『3B』と教えられました。 ball control(ボール コントロール) body balance(ボディ バランス) brain(ブレーン)頭脳 今、取り組んでいる Pegasusの「3B」は、 ボールコントロール。 これは、リフティングから。 ボールの中心を的確にとらえること。 ボールタッチの感覚をつかむこと。 が目的です。 ボディバランスは、 ゴールを見てシュートを打つこと。 無理な体勢の やみくもなシュートは、 バランスを崩すだけでなく、 子どもの骨格、筋肉に無理をかけます。 狙ったところにシュートを打つ。 これで、顔が上がります。 周りを見る意識につながります。 バランスが整います。 ブレーン。 今は「予測」を第一に考えます。 ボールが来ることを予測すること。 「予測」することは、 ボールコントロールの上達や 周りを見ること(ボディバランス)の意識から、 ゲームの中で体験させ、 コーチングします。 単純なことから、 楽しめることから、 『3B』を鍛えていきたいですね。 さて、今週も、 ボールコントロールの リフティングです。 25日(水)までに、 5・6年生は、50回以上。 4年生は、30回以上が トレセン選考会参加基準。 早速、がんばりが見られました。 ステップ1の50回クリアは、 6年生、7名。 5年生、12名。 4年生のステップ1は、30回。 こちらは、4名。 やるじゃん、やるじゃん。 がんばったじゃん。 今週のリフティング王 1位 5年 ユウノ 689回 2位 5年 シオン 687回(600回超おめでとう) 3位 5年 タカヤ 596回 4位 5年 タカトミ 502回(500回超おめでとう) それに参考記録、 名人 5年 アキラ 1109回 5名は、早くも参加基準クリア!! すばらしいですね。 がんばってますね。 この5人の目の輝きから、 新たな目標が生まれました。 5月16日までに 名人達成 1000回以上!! (アキラは、ちょんちょんリフティング100回以上) 君達は、やってくれる。 続きまして、 5位 5年 ショウタ 396回 6位 5年 マサアキ 291回 7位 6年 マサシ 289回 8位 5年 エイキチ 268回 9位 5年 鈴ユウキ 237回(200回超おめでとう) 10位 6年 リョウケン 213回(200回超おめでとう) すばらしいですね。 ついに、200回超が、11名。 4年の部 1位 カケル 94回 2位 タクヤ 90回 3位 カズキ 50回 君達に、 基準100回は、失礼なのかもしれないね。 来週が楽しみです。 3年の部 1位 タクミ 32回 2位 カイユウ 30回 2人は、早くも 4年のステップ1をクリアだ。 ステップ2の50回を目指してごらん。 2年の部 ・・・・・。 2年、 2年だよね。 4年の部と見間違えたかと思った。 1位 コタロウ 46回 2位 ユウサク 44回 うわ~、50回もうすぐだ。 来週が楽しみになりました。 明日の大会も楽しみです。 今からの(19時から) フットサルが楽しみな 山崎でした その前に、仕事・・・。
2007.04.21
4月20日(金) 大鐘のごとし 『小さく叩けば、小さく鳴り、 大きく叩けば、大きく鳴る』 水曜日の練習後、 大鐘を 軽く、小さく、叩きました。 リフティング基準に 例外はありません。 キーパーだって同じ基準です。 すでに選ばれていても、同じです。 「トミー、 500回の基準クリアしないと、 トレセン辞退な。」 「え~~~~~っ」 そんな返事はなく、 「わかった。明日がんばる!」 気持ちいいね。 速報・・・速報・・・速報・・・速報 大鐘は、 大きく鳴り響きました。 トミー 500回クリア 予告どおり 翌日の19日(木)達成。 次に大鐘を鳴らし響かせるのは、 誰だ。 君だ! 連絡・・・連絡・・・連絡 4月29日の合コンは、 29名参加です。 まだ間に合うかな・・。 そんな方は、急いでご連絡ください。 やさしく迎え入れてくれると思います。 宴会部長 6年上岡さん 宴会副部長 6年船田さん まで。 合コンにむけ、 頭切ったぁ・・ 噛み切ったぁ・・ 髪切った 山崎でした
2007.04.20
4月19日(木) 『ひっつぁらって』 行きました。 遊水地体育館の練習へ。 終了間際のミニゲームを見学しました。 楽しそうですね。 活き活きしてました。 ところで、 2ヵ月半続けている リフティング王ですが、 最近、威力に蔭りが見えてきたようです。 今ひとつ、記録に伸びが見られません。 あきられた・・・。 それもあるかもしれませんが、 「差」 が問題なのかもしれません。 上達できない子は、 「もう追いつけない」 あきらめの差。 上達した子は、 「もう追いつけない」 安心の差 底上げが必要ですね。 目先を変えないといけません。 そこで、下都賀トレセン。 4年生は5月12日、 5・6年生は5月19日に それぞれ選考会があります。 Pegasusは、 選考会参加基準を設けました。 一気に、4年生は100回以上。 5・6年生は500回以上。 そうも考えたのですが、 この参加基準は、 リフティング上達のための手段です。 期限と回数を ステップ方式にしました。 「ステップ1」4月25日 4年生は、30回以上 5・6年生は、50回以上 この日までにクリアすると、 次の基準へ進めます。 「ステップ2」5月2日 4年生は、50回以上 5・6年生は、100回以上 「ステップ3」5月9日 4年生は、100回以上 5・6年生は、300回以上 4年生は、最終ステップ。 100回以上で選考会参加です。 「ステップ4」5月16日 5・6年生の最終ステップは、 500回以上です。 『為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり』 上杉鷹山 「やればできる。やらなきゃできない。何だって。 できないのは、真剣にやっていないから。 やるのは、人のためじゃなく、自分のためだ。」 ってことでしょうか。 この言葉は、 子どもたちに言うことではなく、 人に言うことでもなく、 自分に言い聞かせるものでしょう。 子どもたちへは、 『やればできる やらなければできない 君ならできる!』 と伝えました。 ひとつでも上のステップを クリアしてほしいですね。 「なせばなる~ なさねば~ならぬ な~にご~と~も~♪」 がんばれロボコン 口ずさみながら、 ひっつぁらって仕事に戻る 山崎でした
2007.04.19

4月18日(水) 情報錯綜 タカヤでしょ。 いや、ユウノだよ。 タカヤ ユウノ タカヤ、タカヤ、ユウノ、ユウノ タカヤ、ユウノ、ショウゴ、トム、マサエ・・・ 白っぽいスパイクだし、 あの感じは・・・。 ああ、番号見ればいいのか。 正解は、 ダカダカダカダカダカダカダカダカ タカヤユウノショウゴトムマサエ・・ ジャ~ン タカヤ かっこいいじゃん! ドリブルの時、 顔が上がるようになったね。 写真、販売してるぞ。 特大サイズ15,000円。 トムがんばれ。 元気満開 さくらカップが栃木よみうりに掲載されました。 Pegasusのユニホームで、 真剣にボールを追う姿。 その姿を 後方から見つめる ナイスガイ!! もちろん、 ジャージの裾は inストッキング Pegasusの 記念すべき大会初参加。 この記事が、 将来Jとなる君たちの 原点になるかも。 やっぱ、 Pegasusユニホームは、 カッコイイや! 日曜日も Pegasusユニホームで躍進だ! さて、出かけよう。 と思ったら、 (仲良く)プランターへの 花苗植えが待っていた 山崎でした
2007.04.18
4月17日(火) 環境が人を変える。 と聞いたことがあります。 そうは言っても、 育ってきた環境はあるし、 変えたくても 変えられない環境もあるし。 待てよ。 変えられる環境だってあるじゃないか。 何気ない親からの 大人からの一言が、 変えられる環境なのかもしれません。 ドロシー・ロー・ノルト著書 『子どもが育つ魔法の言葉』から 『子は親の鏡』 けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる 不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる 「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる 子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる 親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる 叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう 励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる 広い心で接すれば、キレる子にはならない 誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ 愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ 認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる 見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる 分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ 親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る 子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ 守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ 和気あいあいとした家庭で育てば、 子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる 魔法の言葉 5月の予定です。 詳細は、川又さんからお配りします。 まずは、今月のお休み。 4月にご案内したとおり、 黄金週間の5月3~6日は、お休みです。 水曜日の練習 対象:4~6年生 場所:遊水地体育館 日時:2・9・16・23・30日の17:45~19:15 19:30には、全員が帰られるようにします。 ご協力ください。 12日(土)練習 9:00~12:00 渡良瀬運動公園(全学年) この日は、壬生運動公園で4年生の 下都賀トレセン選考会があります。 対象者は、トレセンへの参加を予定してください。 対象者は、 Pegasus基準をクリアされた4年生。 4月25日(水)の練習終了までにリフティング30回以上。 5月2日(水)の練習終了までにリフティング50回以上。 最終的に、 5月9日(水)の練習終了までにリフティング100回以上。 を達成した選手です。 13日(日)練習試合 渡良瀬運動公園 時間未定 対戦チーム募集中 全学年対象を予定しています。 19日(土)練習 9:00~12:00 渡良瀬運動公園(全学年) この日は、壬生運動公園で5・6年生の 下都賀トレセン練習会と 追加選考会(最終選考)があります。 対象者は、トレセンへの参加を予定してください。 対象者は、 Pegasus基準をクリアされた5・6年生。 4月25日(水)の練習終了までにリフティング50回以上。 5月2日(水)の練習終了までにリフティング100回以上。 5月9日(水)の練習終了までにリフティング300回以上。 最終的に、 5月16日(水)の練習終了までにリフティング500回以上。 を達成した選手です。 20日(日)第1回Pegasusカップ 大会委員長 船田さん 場所:渡良瀬運動公園(土・芝) 対戦チーム募集中 11人制は、土のグランド2面。 8人制は、学年別大会が6月下旬にあるので、 5年以下の部。 4年以下の部。 5人制は、 3年以下の部。 ただし、 2年以下だけのチームは、6人での参加可能。 8人制と5人制は、芝のグランドを予定。 26日(土)練習 9:00~12:00 渡良瀬運動公園(全学年) 27日(日)練習試合 渡良瀬運動公園 時間未定 対戦チーム募集中 全学年対象を予定しています。 激励メールに 感謝する 山崎でした
2007.04.17
4月16日(月) 勝利の瞬間。 1位通過の瞬間。 自信にあふれた表情を見せてくれました。 「やる気」を見せてくれました。 「やる気を出せ」 そう言われて、すぐ出るものでもなく。 別の誰かが、 特別な人が言えば、出るというわけでもなく。 「やる気」を持たせることに、 難しさを感じることもありますよね。 どうすれば、 「やる気」を持たせることができるのでしょう。 いろいろな方法があります。 言葉であったり、 ご褒美であったり、 一番効果があるのは、 「できる」喜びであり、 『自信』ではないでしょうか。 『自信』を無くせば、 「やる気」も失いますからね。 その、 自信を持った時は、 認めてあげるだけでいいでしょう。 がんばっている時は、 認めてあげるだけでいいでしょう。 勝って自信をつけたなら、 「よかったな。すごいじゃん。」 そう、ほめてあげるだけでいいでしょう。 それを、 「今度は全部勝て」 「ゴールを決めろ」 と、さらに奮い立たせようとか・・・。 「え~でも、次は無理じゃない」 と、逆に、負けん気を引き出そうとか・・・。 気を利かせたつもりの一言が、 せっかくの自信を傷つけ、 逆効果になってしまうこともあります。 より良い結果を望むあまり、 評価をする前に、 望んでしまう。 まずは、評価してあげたいですね。 ほめてあげたいですね。 評価して、すぐ望むのもどうでしょう。 「じゃあ、今度は・・・。」 「これができたんだから、次は・・・。」 この状況は、 「やる気を出せ」と言いながら、 「やる気」を出した 子どもの『自信』を無視してるのかもしれません。 やる気を出す、 機会を奪っているのかもしれません。 『自信』を持てば、 自ら「やる気」を持って、 課題や困難に立ち向かっていけるはずです。 子どもも、大人も同じです。 順調なときは、 認めてもらえるだけ、 ほめられるだけでいいはずです。 自信を失っているときだって、 行動は、否定されたくないものです。 ただ、 勇気づけてもらいたい。 アドバイスしてもらいたいだけです。 喜びと同時に、 次を考えると、 課題も見つかったことでしょう。 その前に、 子どもたちに課題を伝える前に、 我々の課題を考えたいものです。 当日の (ジョッキを持った)反省会では、 いつも記憶が薄れてしまう 山崎でした
2007.04.16
4月15日(日) あきらめない。 たくましい たんぽぽは、 広い空の下 輝きを取り戻しました。 喜びを ありがとう。 スタッフ(保護者)のみなさん。 おめでとうございます。 全日本少年サッカー大会。 栃木県下都賀地区予選。 Pegasusの 初の公式戦。 ペガサス 4-0 スターズ 2-0 ダブルで勝利。 ペガサスは、 2戦目も0-0で引き分けて、 見事、1位通過。 準決勝ブロック進出です。 スターズも 2位通過で、 敗者復活戦へ進みます。 2ヶ月半の紅白戦、 練習試合。 全員に 舞台を用意し、 それに応えてくれた子どもたち。 初の公式戦。 理念どおり、 今回は、 現段階での ベストメンバーで闘いました。 全員を舞台に上げることはできません。 それでも、 今まで、 子どもたち全員が、 舞台で活躍してくれたからこそ、 全員が、 力をつけることができました。 今日の結果が、 Pegasusの結果です。 Pegasusの理念の証明です。 信じ続けた 我々の勝利です。 ジュンペイ 残ったぞ! お昼は寂しく 山田うどん の山崎でした
2007.04.15
4月14日(土) 遅くなりました。 4月の予定変更のお知らせです。 4月29日(日) 予定表では、 全日本少年サッカー栃木県大会 下都賀地区予選大会 決勝 ペガサスVSスターズ となっていましたが、 ペガサスVSスターズは、 事実上の決勝戦は、 4月22日となります。 抽選組み合わせの結果、 準決勝ブロックで対戦することになりました。 明日、 Pegasusの夢がはじまります。 夢を追いかけるには、 実現するには、 「あきらめない」こと。 100人いて、 あなた以外の 99人があきらめたら、 あきらめない あなた1人にだけ、 実現できるチャンスがあります。 あきらめない。 前がダメなら、 右がある。 右がダメなら、左。 左もダメなら、後。 と。 あきらめずに、 あきらめなければ、 必ずチャンスは残ります。 明日、 ペガサスを命名した、 ジュンペイが出場できません。 まだ、一度も出場したことのない 全日本少年サッカー大会。 6年生、最後の 全日本少年サッカー大会。 Pegasusの結束で、 22日へ、つなぎましょう。 ジュンペイといっしょに闘おうぜ! スターズ。 ユウヘイ、関根ユウキがお休みです。 22日、いっしょにグランドに立とうぜ! あきらめるな。 周りを見渡して、 前も 右も 左も 後も どうすることも できなくなり、 ああ、もうダメだと、 天を仰げば、 なんだ、 まだ、 無限に広がる空がある。 あきらめない限り、 必ずチャンスは見つかる。 自分を信じよう。 仲間を信じよう。 我々は、 君たちの力を信じます。 今週のリフティング王。 おめでとう。 初の1位獲得 5年 ショウタ 381回 おいおい、ついに1位だよ。 2位 5年 タカヤ 312回 3位 5年 タカトミ 297回 4位 5年 マサアキ 266回 5位 5年 シオン 228回 6位 5年 エイキチ 215回 7位 5年 ヒロキ 213回 エイキチ、ヒロキ、意地と根性の200回超おめでとう。 4年の部。 1位 カケル 111回 連続の100回超。 2位 タクヤ 80回 きたぞ、きたぞ。もうすぐだ。 3位 カズキ 60回 先週 29回 からの大躍進!! すばらしい努力だ。 3年の部 1位 ライ 27回 2位 タクミ 26回 3位 カイユウ 24回 2年の部 1位 コタロウ 33回 ついに9連覇! あきらめずに、 続けようね。 ・(点)が移動すれば、 ー(線)になる。 ドットとハイフン 紙一重・・・。 (ふざけるな!) 平謝りの 山崎でした
2007.04.14
4月13日(金) 明日は、8:30からクリーン作戦。 渡良瀬運動公園のゴミ拾いです。 日頃の感謝を込めて、 ぜひ、(可能であれば)親子でご参加ください。 8:30作戦開始。 でお願いします。 さらに、 明日は、大会前の大切な練習です。 9:00開始を予定していますので、 事前の準備が必要です。 そうなると、 クリーン作戦前。 8:15 練習準備開始。 ゴールネットの用意が、4つ。 ミニゴールの準備。 ライン引き。 があります。 ご協力お願いします。 さあ、 いよいよですね。 待ってました。 ずっと、楽しみにしていました。 今夜です。 23:15 時効警察 「かっぱえびせん」と 「三ツ矢サイダー」はかかせません。 明日の練習は、 勝利をつかむための 「あの手、この手の大作戦」。 報道陣シャットアウトで練習します。 土手の上に、 ジャージで眺める姿があったら、 相手チームの視察かもしれませんよ・・。 ビデオ撮影はご遠慮いただきますが、 視察は受け入れます。 (そんなことあるかい!) 取材と言えば、 さくらカップでも取材していただきました。 さくら祭りの取材だったのでしょうか。 試合の様子も撮影されていたようです。 試合結果を、できましたらFAXで・・・。 とのことでしたので、 報告させていただきました。 記事になるかは、わかりませんが、 明日あたりの朝刊が楽しみですね。 250円握りしめ、 セーブオンでお買い物の 山崎でした
2007.04.13

4月12日(木) 誰のでしょう? さくらカップの忘れ物です。 本部席にありました。 名前はありません。 ご連絡ください。 土日の天気が気になります。 今日ぐらいの天気であれば、 いいのですが。 あまりにも心地よいので、 きれいでしょ。 少し遠めから、 いいでしょ。 館林 野鳥の森フラワーガーデンです。 今週末が見頃だそうです。 土曜日の午前中は練習。 日曜日は大会。 土曜日の午後にでも、いかがでしょうか。 売店の「抹茶カフェ」300円。 抹茶の氷つぶに、牛乳を入れた飲み物。 とてもおいしそうでした。 いただきました。 微妙・・・ でした。 大会まで、あと三日。 三日と言えば、 小5・6年の担任であり、 サッカー部の監督だった 山田先生の言葉を思い出します。 詳しくは知りませんが、 故事成語のようです。 2年間、 何度も何度も聞かされました。 『士別れて三日なれば すなわち刮目(かつもく)して 待つべし』 人と別れて、 三日経って会ったら、 別人かと思われるくらい 成長しなければならない。 そんな感じの意味だったと思います。 三日もあれば、変わってみせる。 その心意気で、 はじめて、 人は変われるんだ。 三日もあれば、 成長できる。 最初からダメだと、 あきらめていたら、 何もはじまらない。 大会まで、 三日あります。 我々スタッフ(保護者)の 心意気から、 熱く、 盛り上げていきましょう。 芝桜に 浮かれ気分の 山崎でした
2007.04.12
4月11日(水) いつも応援ありがとうございます。 サッカーに限らず、 子どもたちの活動には、 保護者が応援に同伴する。 最近は、 そんな光景が当たり前のようになっていますね。 学校だって、 運動会に限らず、 マラソン大会などでも、 保護者の応援する姿が見られます。 (見られるって事は、見に行ってるってこと・・) 自分らの時代では、 考えられない光景かもしれません。 過剰。 過保護。 そのあたりは差し引いて、 まあ、いいんじゃないかな。 と思います。 「ねえ、見て。見て。」 小さな子は、 自分に関心を向けてもらいものです。 小さな子でなくても、 子どもたちだって、 見てもらいたい。 そんな気持ちがあるでしょう。 大人だってあるでしょう。 やがては、 見たくても、 見られない時が来るのかもしれません。 「いいよ。来なくて。」 思春期のその言葉に、 ショックを受ける時が来るのかもしれません。 自分が、そう言われたら・・・。 いや、その前に、 自分が、そう言ったのは・・・。 仲間といる時に声をかけられたり、 世話を焼かれたりするのが、 はずかしかった。 かも・・。 「忘れ物は、・・・」 などなど。 うざったい。 というより、 はずかしい。 いいよ。 自分でできる。 友だちが見てるじゃないか。 その時にならなければ、 わかりませんが、 いつまでも、 ずっと、 サポーターでいたいですね。 トラックで、 赤麻小に乗り付けた 山崎でした
2007.04.11
4月10日(火) さくらカップでは、 たくさんのスタッフ(保護者)の方に、 お手伝いいただきました。 子どもたちへの声援をはじめ、 準備・運営・片付け、 審判、 受付、 コーチなど。 ご協力がなければ、成り立ちません。 慣れないことも多かったことでしょう。 失敗されたこともあったかもしれません。 そういえば・・・、 「なぜ、『閉会式を始めます。』 で、『表彰式を終わります。』なの?」 なんて、つっこみを入れられたり・・・。 だって、 だって、だって、 閉会式の準備してなかったし、 慣れていないし、 いきなりだったし、 だって、 だって、だって、 ヒカル~。 いいわけのオンパレード。 いいですよね、大人は、 いいわけできて。 子どもだったら、どうでしょう。 いいわけが、思いつかなかったり。 「いいわけするな。」ととがめられたり。 子どもだって、同じですよね。 失敗はありますよ。 ましてや、サッカー。 足でボールを扱うわけですから。 『なんでさー、もっと・・・・』 って、仕方ないでしょ。 プロだって失敗するわけですから。 「次からがんばれ!」 そうですね。 子どもたちだけでなく、 我々も、 次からがんばりましょう。 失敗はありますって。 子どもたちにだけ、がんばらせるんじゃなく、 我々もがんばりましょ。 失敗するから、 失敗したから、 上手くいかないからって、 逃げてしまっては、 子どもたちに、 がんばれって言えないですものね。 いつの内容だったか・・・、 アメリカの 90歳以上の1000人へのアンケート。 『後悔していることってなんですか?』 答えのトップは、 『もっとチャレンジすればよかった』 「本当なら、こんなことがしたかった。」 そんな答えかと思ったら、 『やりたいことができなかったのではなく、 チャレンジすらしなかったことを 後悔している。』 これが、トップの答えだそうです。 子どもたちといっしょに、 子どもたちを間近で、 ライブで見守ることができるのも、 もしかしたら、 小学生のうちかもしれません。 1年後、2年後・・・、 ああ、こんなことなら、やっとけばよかった。 なんて、後悔はしたくありません。 大人になって、 青空の下、 人前で緊張できるなんて。 はずかしい思いをするなんて。 大声を出せるなんて。 ガッツポーズできるなんて。 熱い気持ちになれるなんて。 思いもしなかったことです。 子どもたちだって、 楽しいこともありますが、 上手くできない苦しさも。 負けるくやしさも。 緊張も。 はずかしさも。 たくさん背負っていることでしょう。 そんなことに比べれば、 軽い、軽い。 子どもたちの躍動を、 ライブで見られるのだから。 がんばっちゃうぞ! がんばりましょう! これからもよろしくお願いします。 ついに、1000ポイント。 和伊寿カード。 に歓喜の山崎でした。
2007.04.10

4月9日(月) 藤岡町招待サッカーさくらカップ。 満開の桜のグランドで、 子どもたちの躍動する姿を 楽しむことができました。 子どもたちに、「ありがとう」 見事に全学年、全員出席で、 がんばる姿を魅せてくれました。 スタッフ(保護者)に、「おつかれさま」 朝早くから、準備・運営・片付けと ご協力ありがとうございました。 鮮烈なゴールに酔いしれました。 ゴール前、 狙い澄ました右足が振り抜かれると ボールは、無回転でゴール左隅へ。 キーパーも、ディフェンスも、 味方さえも一歩も動けず、 まさに、一瞬。 そして、歓喜。 天に突き上げた右腕の 彼の後ろ姿には、 あの3文字が。 「藤岡魂」 ビッケの大冒険ゴール!! さすが、宴会部長。 (みなさん、29日の出席表お願いしますね。byビッケ) んっんん~。 もどりましょう・・。 子どもたちの闘う姿。 勇ましかったですね。 あの試合。 あのプレー。 あのがんばり。 『経過は大切だ。 しかし、結果がすべてだ。』 これって、 厳しいプロならではの言葉ですよね。 確かに試合結果にこだわる姿勢。 大切です。 でも、 子どもたちにとっては、 子どもたちの未来には、 あの試合、プレー、がんばり・・・ 一瞬、一瞬が、 結果です。 そして、 すべての子どもたちに舞台を用意できた。 それが、我々スタッフ(保護者)の喜びです。 今大会のPegasusのすべてです。 この結果を受けて、 大会に臨みます。 Pegasus川又、 stars川島の 全員で、 最強メンバーで、 闘います。 大会では、 桜は、すでに散っていることでしょう。 Pegasusは咲きほこるタンポポ。 一枚、一枚は、花びらではなく、 一枚、一枚が花である、タンポポ。 花が集まったタンポポは、 Pegasusの結束力。 1年後、2年後、 綿毛となって飛び立つタンポポの姿を この瞳に、焼きつけましょう。 我々ができること。 それは、 信じること。 タンポポのたくましさを信じること。 15日。 Pegasusの夢がはじまります。 夢追人 の山崎でした
2007.04.09
4月8日(日) 今日は、お疲れ様でした。 天気も良く、絶好のお花見日和 &サッカー日和でしたね。 子供たちも伸び伸びと、 楽しそうにプレーしていました。 ペガサスも新年度を迎え、 今日は未来のペガサスを担う スーパー新1,2年生を紹介したいと思います。 ジャジャ~ン!! まずは2年生。 ユウサク。 今日もゴールを常に意識してたね。 3得点さすが~! ショウゴ。 君の縦への突破は無敵。 いつも魅力的~! ユタ。 時に魅せるラストパス。 今日もナイスアシスト~! ダイチ。 相手の攻撃の芽を潰す、スパースライディングタックル。 今日もありがとう~! シュウト。 いつもボールにしつこく絡んでいく姿勢。 みんな見習おう~! コタロウ。 体を活かした誰にも負けないあたりの強さ。 頼もしい~! 期待の新1年生。 入部してわずか2日目。 君たちの可能性は、無限大だ!! ワタル。 ゴール前のクリアー。 素晴らしかった~! カズキ。 ゴールへと向かう姿勢。 いいね~! ダイスケ。 サッカーを楽しむ心。 持ってるね~! まだまだ笑顔のかわいい、新1,2年生でした。 と、ここで、一句!! さくら満開。 ペガサス満開。 おいらも満開。 ちょっと、ほろ酔い気分の 谷内 でした。
2007.04.08
4月7日(土) 「お肌にやさしく、 水や汗に強い、 こちらがおすすめです。」 ダックの(かわいい)お姉さん、 おすすめの日焼け止め、 買ってきました。 明日、さくらカップでデビューします。 今日も日差しが強く、 日焼けです。 間々田小学校での練習試合。 楽しんできました。 子どもたちは、 慣れない20分ハーフを3試合。 疲れたようです。 今晩は、お風呂でしっかりマッサージしてください。 今日の試合のMVPは、 4年 カズキ でしょう。 すばらしかった。 驚きました。 ギャラリー(ギャル)も、 カズキへの声援、拍手が、 一番大きかった。 声も大きく、堂々とプレーしていました。 ナイスゴールキーパー。 もうひとり。 急成長。 今まで苦手だったドリブルが、 急激に上達しました。 5年 ショウタ 華麗なドリブルでした。 リフティング効果だね。 ドリブル同様、苦手にしていたリフティングも 今週ついに、300回を超えました。 明日は、さくらカップです。 明日のヒーローは、 君だ!! 準備がありますので、 7:40集合でお願いします。 主な準備は、 まずは、ライン引き。 西コートの11人制用が、若干、間違えているようです。 その修正もあります。 東コートは、8人制兼5人制です。 5人制用のゴール組み立てもお願いします。 テーブルと椅子の用意もあります。 各ベンチに椅子は3つ。 西コートに3,3 東コートに3,3 東コートの5人制用に3,3 東コートと西コートの間にテーブル2 本部席にテーブル2、椅子4 そんなところでしょうか。 カリスマホスト役として、 準備・ご案内よろしくお願いします。 さて、今週もリフティング王。 発表です。 新学年第1回目です。 1位 5年 シオン 522回 ついに、500回超達成。おめでとう。 2位 5年 ユウノ 342回 3位 5年 ショウタ 341回(300回超達成!) 4位 5年 タカヤ 315回 5位 5年 タカトミ 243回 6位 5年 マサアキ 240回(200回超達成!) 6位 6年 マサシ 229回(200回超達成!) 5・6年生は、200回以上の発表にしました。 ただし、初の100回超の時は、発表しますからね。 そして、 4年生に大記録が。 4年の部 1位 カケル 137回 やったぜ!100回超。 おめでとう。 5月12日(土)に下都賀トレセンの選考会があります。 選考会に参加できる基準は、 リフティング100回以上にしたいですね。 カケルは、選考会参加決定です。 選考会まで1ヶ月。 タクヤ、カズキ、ゴウタ。 がんばれ! 2位 タクヤ 63回 3年の部 1位 ライ 59回 やったぜ、ついに50回超。 熱心にリフティングしてたもんね。 スーパー3年生だ! 2年の部 1位 コタロウ 31回 2位 ユウサク 28回 どちらが先に50回超するんだろう・・・。 参考記録 1年 ワタル 足、足、足、足、顔で5回 とのこと・・。 さあ、今頃は抽選会ですね。 組み合わせが楽しみです。 間々田への道で、 後ろの車(ハイエース)に あおられた 山崎でした
2007.04.07
4月6日(金) 追伸 明日、7日の予定です。 間々田FCがむしゃらさんから、 予定表をいただきました。 ご確認ください。 20分ー5分ー20分 審判は、当該チームとなります。 9:00 スターズ:若木FCプリメーロ 9:50 ペガサス:間々田FCがむしゃら 10:40 GET SS:若木FCプリメーロ 11:30 スターズ:間々田FCがむしゃら 13:10 ペガサス:GET SS 14:10 ペガサス:スターズ 15:00 GET SS:間々田FCがむしゃら 若木FCプリメーロさんは、小山市内のチームです。 午前中のみの参加となります。 GET SSさんは、埼玉県のチームのようです。 注意事項をご確認ください。 校内禁煙です。所定の場所でお願いします。 トイレは、体育館1Fをご利用ください。 ゴミはお持ち帰りください。 忘れ物に気をつけましょう。 7:30出発ですよ。 出発です。 早めに集合してくださいね。 なお、渡良瀬運動公園での1~3年生練習には、 笑顔がかわいい・・ 萩原コーチが参加です。 萩原コーチの 笑顔に くらっくらの 山崎でした
2007.04.06
4月6日(金) すっかり、忘れていました。 柔軟体操を続けるつもりでいたのに。 まあ、ちょっと インフルエンザもあったし、 多少、忙しくしていたし・・・。 いいわけですね。 新たなチャレンジ。 何かに挑戦しなければ。 そんなときも、 どうすれば、できるのだろうか。 よりも、 できない理由を探してしまいます。 子どもたちには、 チャレンジしなさい。 といいながら・・・。 スティーブン・ホーキング博士。 筋ジストロフィーで、 体が動かず、声も出せず、 車椅子で生活しているイギリスの学者さん。 宇宙論で有名ですね。 彼の言葉です。 『人生は、できることに集中すること。 できないことを悔やむことではない。』 おそらく、自分の難病に悩んだはずです。 病気でさえなければ。と。 そう思ったこともあるでしょう。 健康ならば、歩けたし、走れたし、 会話もできたし、歌えたし、 自由に生きられたでしょう。 そんな思いばかりだったら、 そんな思いばかりで、 一生を終えてしまうこともあるでしょう。 でも、彼は、 自分にはできない悔しさを捨て去り、 自分にできることをやる。 自分にできることに、人生をかけたのでしょう。 自分にできることは何でしょう。 ないものねだり。 をするよりも、 できることは、 たくさんあるはずですよね。 子どもたちは、 来週から新学期です。 この春。 新たなチャレンジもいいですね。 今週末も、 サッカー三昧の 山崎でした
2007.04.06
4月5日(木) 学校が始まるんですね。 明日は、離任式だとか。 何だか、 インフルエンザにかかっているうちに、 春休みが終わってしまった感じです。 今週末、 いよいよ抽選会です。 全日本少年サッカー大会 下都賀地区予選。 7日(土)に組み合わせが決定します。 ペガサスの運命は、 ジョッキを持つ手に祈りを込めて、 酒にも、会場の雰囲気にも呑まれることなく、 冷静に、幸運を引き当てる。 「酔処 船田」さんにかかってます。 スターズの運命は、 数々のシュートを防ぎまくった守護神。 一気にジョッキを傾けて、 熱い、視線を集中させる。 「ふぁんき~ 川島」さんにかかってます。 噂によると、 組み合わせ悪かったら、 ジョッキを持って なぐさめあうとか・・。 よかったら、 ジョッキを持って祝うとか・・。 8日は、7:40から準備ですから~。 どんな組み合わせも大歓迎。 楽しみにしています。 船田さん、川島さん。 よろしくお願いしますね。 歯が痛い・・・。 朝一番「よい歯は」 に電話するぞ。 の山崎でした。
2007.04.05
4月4日(水) 『子育てを漢字一文字で表すと何ですか』 バンダイが、0歳から12歳の保護者対象に尋ねたそうです。 もっとも多かったのが、 『愛』 様々な困難があっても、 家族が子育てを乗り越えられるのは、 『愛』によるところが大きいとのこと。 二位は『楽』。 子育ては、楽ではないけれど、 成長を楽しみながら見守っていきたいということ。 三位は『忍』。 我が子の成長や将来のために、我慢して見守る。 ・・・「忍耐強い子育て」の様子が表れていますね。 みなさんは、どんな漢字でしょうか。 さて、週末からの予定を。 4月7日(土)。 4~6年生は、間々田小で練習試合。 1~3年生は、渡良瀬グランドで練習です。 そうそう、もちろん新学年ですよ。 7日の練習についてお願いです。 谷内さんが中心となりますが、 他にスタッフがいません。 土曜日の1~3年生の練習は、 9:00~12:00です。 準備は、8:45からになります。 準備からのお手伝いをお願いします。 新1年生も初練習参加です。 4月8日(日)さくらカップ(藤岡町サッカー協会招待試合) 藤岡町サッカー協会から、 当日の準備・運営をお願いされています。 日頃、お世話になっていますので、 はりきって、準備・運営しましょう。 5月20日のペガサスカップの予行練習です。 スタッフ(保護者)全員が、 カリスマホスト役として、よろしくお願いします。 7:40準備開始 (カリスマホスト出勤) グランドライン引き。 会場設営:テーブル、椅子 ゴール設営:ネット張り、ミニゴール作り かなりの準備が必要です。 みなさんの力が必要です。 8:20からは、開会式がありますので、 サクサクっと、準備したいと思います。 ご協力よろしくお願いします。 準備:7:40 開会式:8:20 監督会議:8:30 試合開始:9:00 グランドは、土のグランドのみです。 練習試合同様、東に5人制と8人制共有コート 西に11人制コートを準備します。 11人制 西コート(15-5-15) 自由交代 ブロックで総当りし、勝ち点方式のリーグ戦。 勝ちー3、引き分けー1、負けー0 同率の場合は、得失点差、総得点、対戦チームの勝敗、PKの順。 優勝、準優勝、3位、敢闘賞の表彰あり。 Aブロック FC部屋、FC栃木ジュニア、スターズ Bブロック 岩舟JFC、佐野SSS、ペガサス 時間 対戦 (審判ー左が主審) 9:00 部屋:栃木(岩舟、佐野、ペガサス) 9:40 岩舟:佐野(部屋、栃木、スターズ) 10:20 部屋:スターズ(佐野、ペガサス、岩舟) 11:00 岩舟:ペガサス(栃木、スターズ、部屋) 11:40 栃木:スターズ(ペガサス、岩舟、佐野) 12:20 佐野:ペガサス(スターズ、部屋、栃木) 休憩(この休憩は、やっぱ藤岡魂戦 しかないでしょ・・・。) 13:30 ブロック3位同士の対戦(2位チーム審判) 14:10 ブロック2位同士の対戦(1位チーム審判) 14:50 ブロック1位同士の対戦(3位チーム審判) 8人制 東コート(10-5-10) 自由交代 4チームによるリーグ戦。 勝ちー3、引き分けー1、負けー0 同率の場合は、得失点差、総得点、対戦チームの勝敗、PKの順。 優勝、準優勝、敢闘賞の表彰あり。 参加チーム ペガサス、FC部屋、岩舟JFC、佐野SSS 9:00 ペガサス:佐野(部屋、岩舟、岩舟) 9:45 岩舟:部屋(佐野、ペガサス、ペガサス) 10:30 岩舟:ペガサス(部屋、佐野、佐野) 11:15 部屋:佐野(ペガサス、岩舟、岩舟) 12:00 ペガサス:部屋(岩舟、佐野、佐野) 13:15 佐野:岩舟(ペガサス、部屋、部屋) 5人制 東コートの半分 3チームによるリーグ戦を2回戦 自由交代 試合時間:10分のみ 勝ちー3、引き分けー1、負けー0 同率の場合は、得失点差、総得点、対戦チームの勝敗、PKの順。 優勝、準優勝、敢闘賞の表彰あり。 参加チーム ペガサス、佐野SSS、佐野ヴィラ 審判は1人 9:30 SSS:ヴィラ(ペガサス) 10:15 ペガサス:SSS(ヴィラ) 11:00 ヴィラ:ペガサス(SSS) 11:45 SSS:ヴィラ(ペガサス) 13:00 ペガサス:SSS(ヴィラ) 13:45 ヴィラ:ペガサス(SSS) 当日は、大変な混雑が予想されます。 車上荒らし、小さい子どもたちの行動に細心の注意をお願いします。 コート両端の通路は、 荷物を置いたり、 テーブル、椅子を広げないようにしてください。 審判は、審判服着用です。 ワッペンも準備してください。 本部席も設営します。 本部席の役員も必要ですね。 審判報告を受けることが中心です。 華の本部席に座るのは・・・ 華のある方でしょう。 鼻の皮がむけた 僕では役不足 の山崎でした
2007.04.04
4月3日(火) 3ヶ月目に入りました。 明日からは、平日練習も始まります。 (4~6年生限定となります。) 楽しんでくださいね。 水曜日なら・・・。 練習に参加できるお父さん。 ぜひ、お願いします。 教えるのはちょっと・・・。 ためらう必要はありませんよ。 子どもたちといっしょに楽しんでください。 『自分の子は、かわいい』 一方で、 『指導するとなると、つい感情的になってしまう。』 どちらもよく聞く話です。 かわいいはずの自分の子どもなのに、 教える時は、他の子よりも厳しい目で見てしまう。 サッカーに限らず、 勉強でも、遊びでも。 「自分の子なんだから、これくらいはできてほしい。」 そう思うこともあります。 「自分もできたんだから、できるはず。」 そう思うこともあります。 「自分に似ているからこそ、自分の嫌な部分を見ているようで、 つい厳しくしてしまう。」 そんなこともあります。 「自分が後悔しているから、子どもには後悔してもらいたくない。」 そう思うかもしれません。 「いやいや、 親だと思って、子どもが甘えるんだ。」 そう思うかもしれません。 そんな思いから、 つい熱血指導になってしまい・・・。 お互いが感情的になってしまう。 もしかしたら、 親も子どもに甘えてるのかもしれませんね。 サッカーは遊びです。 楽しく遊ぶことを考えたいですね。 遊び上手な子どもたちを 育てていきましょう。 日曜日に遊びすぎて、 今頃、筋肉痛の 山崎でした。
2007.04.03
4月2日(月) 新年度が始まりました。 子どもたちも新学年。 (5年生・・・、じゃなくて、新6年生。) 早く慣れるように、 自覚を持ってもらえるように、 新学年で呼ぶように心がけたいですね。 昨日の練習試合については、 ペガサス(6年)の1試合目。 完敗でした。 しかし、2試合目はよかった。 タクヤの得点もあり、見事勝利。 スターズ(5年)の2試合目の前半。 やはり完敗でした。 しかし、後半だけ見ると1-0で勝利。 ホントに同じチームなのか。 と思われるくらい、 まったく内容が、出来が違いました。 原因は何でしょう。 技術的なこともあります。 戦術的なこともあります。 でも、 急に、技術が進歩することはありません。 戦術が理解できるわけありません。 一番の差は、 やはり、 皆さんが言われていたこと、 感じられていたこと、 「気持ち」でしょう。 大会にむけて、 この気持ちを盛り上げていきたいですね。 そのための秘策ですか。 そりゃ、やっぱり、 「から元気」でしょう。 楽観主義でいきましょう。 「ダメだ。無理だ。」 そんな悲観主義は、気分によるもの。 声も小さく、 元気もなくなります。 「だいじょうぶ。できる。」 この楽観主義は、意志によるものです。 大きな声を出す。 快活に動く。 そうすることで、 気持ちは簡単に、 自分の意志次第で、盛り上がるものです。 『悲観主義は、気分によるものであり、 楽観主義は、意志によるものである。』 フランス哲学者の言葉です。 気分は、意志をもって変えることができます。 背筋を伸ばし、 目線を上げ、 すっと立ち上がって、さっそうとトイレにでも行って、 鏡に向かい、にこやかに、 「さあ、元気を出して、午後の仕事もがんばるぞ!」 がんばりましょう! 早速、トイレに向かい、 日焼け顔をチェックする 山崎でした
2007.04.02
4月1日(日) グランドの横は、 七分咲きの桜並木。 晴天の秋山川河川敷で、 ついに、 藤岡魂デビュー!! みなさん、 真っ赤に、日焼けしました。 FC朱雀さんとの練習試合。 5・6年生が参加。 ペガサス、スターズ、各3試合楽しんできました。 今朝ほど、追加招集は、 4年、ゴウタ。 風邪などで人数不足のため、 スターズとしての招集でした。 また、前回同様、4年タクヤ、カケルはペガサスへ。 この4年生、3人。 すばらしかった。 かっこよかった。 しかも、 本日のペガサスの先取点は、 なんと、 タクヤ ナイスシュート、ビューティフルゴール! 君たちのすばらしさは、 とにかく元気。 そして、よくボールを追うこと。 次回も頼むぞ! その次回の練習試合が、 急遽決定。 間々田がむしゃらさんから、 先ほど、電話でお誘いを受けました。 4月7日(土) 午前9:00~ 大会1週間前なので、 今回も、ペガサス、スターズの2チーム参加です。 がんばる4年生にも参加していただきます。 カケル、タクヤ、ゴウタ、カズキ。 よろしく! 場所は、間々田小学校です。 集合等は、後で連絡回します。 お弁当持ちで。 とのことです。 終了は、はっきりしていませんが、 15:00頃と考えてください。 8日のさくらカップと試合が続きますが、 大会前の調整試合として、 お受けさせていただきました。 ご都合の調整、 よろしくお願いします。 大会まで2週間。 盛り上げていきましょう! 次回までに、 日焼け止めを用意。 心に誓う 山崎でした。
2007.04.01
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