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6月30日(土) 朝早くから、ご協力ありがとうございます。 学年別大会初日。 4年以下は、2戦連続PK戦。 明日は、3位リーグです。 5年以下は、1勝1敗。 明日は、2位リーグです。 3~5年生、よくがんばりました。 みんなでよくがんばった! また、明日の試合で活躍できるように、 がんばりましょう 明日、2日目の会場・集合時間などは、 決まり次第、ご連絡させていただきます。 明日もよろしくお願いします。 『今週のワンリフ王』 1位 5年 アキラ 3984回 2位 5年 シオン 3644回 3位 2年 コタロウ 2509回 4位 5年 鈴ユウキ 1288回 5位 5年 ショウヘイ 1115回 6位 5年 ショウタ 1078回 6名、名人 7位 5年 ユウノ 996回 8位 6年 マサシ 956回 9位 5年 ユウヘイ 912回 10位 5年 エイキチ 901回 11位 5年 マサアキ 852回 12位 4年 シンノスケ 838回 13位 5年 タカヤ 772回 14位 4年 カケル 718回 15位 5年 タカトミ 712回 16位 3年 タクミ 662回 17位 2年 ユウサク 600回 18位 6年 リョウケン 593回 19位 6年 ジュンペイ 573回 20位 2年 ショウゴ 559回 21位 3年 カイユウ 526回 22位 5年 リョウ 523回 23位 6年 カオル 520回 24位 6年 ヒロヤ 503回 25位 3年 ライ 500回 25位 3年 タケル 500回 がんばってますねぇ~。 今回は、500回以上の発表にしました。 さらに、 先週と比較して、 「倍」以上に数が増えた君。の発表 6年 ジュンペイ 211→573回 5年 タカトミ 354→712回 5年 シオン 1277→3644回 5年 ナオト 53→110回 5年 マサアキ 312→852回 4年 シンノスケ 98→838回 4年 カケル 127→718回 4年 タクヤ 45→143回 3年 ミツキ 10→53回 3年 タクミ 156→662回 2年 ユタ 68→361回 1年 ワタル 15→41回 只今 テスト中の 山崎でした
2007.06.30
6月29日(金) どうやら天気もよさそうです。 待ちに待った、30日。 藤小バザーです。 そして、 学年別大会です。 3・4年生は、初の公式戦。 ペガサスにとっても、 初の公式戦会場担当。 気合入れて、 気愛持って、 がんばりましょう。 2日間の公式戦。 初日は、ブロック戦。 4年以下の部・5年以下の部 もちろん、 1位通過が目標です。 気合い入れていきましょう。 同時に、 公式戦に違いありませんが、 ペガサス理念を忘れることなく、 気愛を持って望みたいですね。 全員出場し、 全員ベンチ入りし、 全員で闘います。 特定の子の大会ではありません。 ペガサスっ子、全員の大会です。 気合のあまり、勝ちたいあまり、 偏ってしまったら、 得るものよりも、 大切なものを失っちゃいますから。 『気愛』を持って 勝ちにいきましょう! 4年以下は、3年生が多いチーム。 体力差は、リフティングで養った ボールコントロールと たくさんの試合経験で養った 「あきらめない」気持ちで、 グランドを駆けまわろう! 5年生以下。 かなりの期待があることでしょう。 親も子も、気負いすぎず、 空回りすることなく、 リラックスして、 楽しく、楽しく。 ここがピークじゃありませんから。 6年生、 練習試合がんばってきてください。 1・2年生。 キッズにむけて、 最高の(芝)グランドで、練習がんばって。 気愛だ~ 楽しみの日は 目覚めの早い 山崎でした
2007.06.29
6月28日(木) 『第1回Pegasusキッズフェスティバル』 おかげさまで、たくさんのチームから、 大会参加のお申込みをいただきました。 7月15日(日)渡良瀬グランド(芝) 集合・準備開始時間は、7:45でお願いします。 (監督打ち合わせ8:15) 準備などの詳細は、後ほど。 今回は、組み合わせのご案内です。 1試合の時間は、ハーフタイム(3分)を入れて、 6分ー(3分)-6分です。 1年生(U-7) 6チーム(ペガサス、犬伏FC、FC朱雀、栃木フォルツァ、間東FC、間々田がむしゃら) ファーストステージ Aブロック(リーグ戦) ペガサス、栃木フォルツァ、間東FC Bブロック(リーグ戦) 犬伏FC、FC朱雀、間々田がむしゃら <Aコート> 9:00 ペガサス:栃木フォルツァ 9:20 犬伏FC:FC朱雀 9:40 栃木フォルツァ:間東FC 10:00 犬伏FC:間々田がむしゃら 10:20 ペガサス:間東FC 10:40 FC朱雀:間々田がむしゃら セカンドステージ Aブロック(リーグ戦) ペガサス、FC朱雀、間々田がむしゃら Bブロック(リーグ戦) 犬伏FC、栃木フォルツァ、間東FC <Aコート> 11:00 犬伏FC:栃木フォルツァ 11:20 ペガサス:FC朱雀 11:40 犬伏FC:間東FC 昼休み(時間調整) 12:40 ペガサス:間々田がむしゃら 13:00 栃木フォルツァ:間東FC 13:20 FC朱雀:間々田がむしゃら 13:40 ペガサス:犬伏FC(フレンドリー) 各ステージの各ブロックで、1~3位を決定します。 よって、優勝のチャンスは2回。 優勝チームは最大4チーム誕生 2年(U-8) 13チーム(ペガサス、犬伏FC・A、犬伏FC・B、佐野SSS・A、佐野SSS・B、 大谷東A、大谷東B、間々田がむしゃら、大谷北FCフォルテジュニア、 間東FC、FC朱雀、栃木フォルツァ、野木SSS) Aブロック(リーグ戦)5チーム 犬伏FC・A、佐野SSS・B、大谷東A、間々田がむしゃら、野木SSS <Bコート> 9:00 <Bブロックチームの対戦・・・佐野SSS・A:栃木フォルツァ> 9:20 間々田がむしゃら:野木SSS 9:40 犬伏FC・A:佐野SSS・B 10:00 大谷東A:間々田がむしゃら 10:20 <Bブロックチームの対戦・・・間東FC:FC朱雀> 10:40 野木SSS:佐野SSS・B 11:00 <Bブロックチームの対戦・・・FC朱雀:大谷北FCフォルテジュニア> 11:20 犬伏FC・A:大谷東A 11:40 間々田がむしゃら:佐野SSS・B 昼休み(時間調整) 12:40 野木SSS:大谷東A 13:00 犬伏FC・A:間々田がむしゃら 13:20 佐野SSS・B:大谷東A 13:40 犬伏FC・A:野木SSS リーグ戦により、1~5位を決定します。 Bブロック(リーグ戦後、Cブロックと順位決定戦) ペガサス、大谷北FCフォルテジュニア、間東FC、FC朱雀 Cブロック(リーグ戦後、Bブロックと順位決定戦) 佐野SSS・A、犬伏FC・B、大谷東B、栃木フォルツァ <Cコート> 9:00 大谷北FCフォルテジュニア:間東FC <9:00 Bコート・・・佐野SSS・A:栃木フォルツァ> 9:20 ペガサス:FC朱雀 9:40 犬伏FC・B:大谷東B 10:00 ペガサス:大谷北FCフォルテジュニア 10:20 佐野SSS・A:犬伏FC・B <10:20 Bコート・・・間東FC:FC朱雀> 10:40 栃木フォルツァ:大谷東B 11:00 ペガサス:間東FC <11:00 Bコート・・・FC朱雀:大谷北FCフォルテジュニア> 11:20 大谷東B:佐野SSS・A 11:40 栃木フォルツァ:犬伏FC・B 昼休み(時間調整) 12:40 順位決定戦 7-8位 13:00 順位決定戦 5-6位 13:20 順位決定戦 3-4位 13:40 順位決定戦 1-2位 ブロックでリーグ戦(午前中)後、 順位決定戦により、1~8位を決定します。 14:15~ セクシーボイス船田さんによる 閉会式 15:00 解散予定です。 大騒ぎせずに、 組み合わせを考える 山崎でした
2007.06.28
6月27日(水) 「のむ」「うつ」「かう」といえば、 代表的な男の遊び・・・。 思い浮かぶのは・・・(誰でしょう) って、俺じゃないよ。 そう否定される方ばかりでしょうね。 先日の朝日新聞 天声人語によると、 ストレスの多い職場の 「のむ」「うつ」「かう」は、違うようです。 「のむ」=胃薬を飲む。胃カメラをのむ。 「うつ」=ウツ病。 「かう」=宝くじを買う。 「のむ」「うつ」は、ストレスと結びつきますが、 「かう」=宝くじ これは、宝くじが3億円当たったら、 上司に辞表を叩きつけて辞める。 ということだそうです。 すべてに該当しなくても、 「あっ、俺だ。」 そう思われた方もいるかもしれませんね。 子どもたちのがんばりを 目の当たりにすれば、 そんなストレスも吹っ飛ぶかもしれませんよ。 子どもたちのがんばりが、 「ワンリフ」情報が、 各方面から届いています。 今週は、 5・6年生だけでなく、 1年生を除いて、 各学年に名人が誕生しそうな・・・情報・予感。 土曜日が楽しみです。 リフティング王では、 100回超できなかった君も。 がんばれなかった君も。 「ワンリフ」で逆転だ リフティングの回数を聞くとなると、 後ろの方へ下がってしまう。 そんな6年生。 ヒロヤ、カオルが500回超。 うれしいです。 新副キャプテン マサシが、 いきなり1000回超の名人。 がんばってくれました。 タカアキが、64回。 がんばりを見せてくれました。 毎回記録更新の5年生。 ですが、 なかなか、100回超できずにいたのは、 ユウヘイ897回、総合第4位。 やったね。 リョウが500回超。 がんばってるね。 ナオトが約束どおり、50回超。 これから逆襲だね。 4年生。 ちょっとスタート遅れたかな。 学年別大会にむけて、がんばらなきゃ。 そんな中、 シンノスケ98回。ジュン53回。 お見事! すんごい勢いの3年生。 次男パワー炸裂だね。 ライ788回(総合5位)、タケル600回、カイユウ473回。 タクミ156回、タイセイ135回。 2年生も大躍進。 2年を制したのは、ユウサク538回。 ショウゴ503回、コタロウ347回、シュウト313回。 ユタ68回、ユウタ55回。 1年生は、よくわからなかったのかも・・。 今週は、記録にむけてがんばってるようですね。 期待の1年生だ。 やってみると、 案外、難しい「ワンリフ」ですが、 子どもたちの上達には驚きです。 ストレスも吹っ飛んじゃいますよ~ ウコンの力で、 すっきりの 山崎でした
2007.06.27
6月26日(火) 「Pegasus」初の公式戦会場担当の大会 30日・1日の 『第20回下都賀学年別大会』は、 会場準備・運営など、いつも以上に、みなさんのご協力をお願いします。 7:15打ち合わせ開始でいきましょう。 7:15前には、子どもたちも含め、全員集合してください。 連絡員さんからあらためて、連絡がいくと思います。 連絡員さん、いつもありがとうございます。 これらPegasusの連絡は、事務局長 船田さんにいつもお世話になっています。 集合時間から、 根も葉もない噂まで・・・、 すべて船田さんのおかげ(の仕業)です。 さて、学年別大会。 5年生お母さん方には、駐車場係をお願いします。 (大会のため、7:30くらいに集合されるチームもあります。) 第一印象が重要ですから、 いつものかわいい笑顔でお迎えお願いします。 駐車場は、 4年の部が奥の芝生グランド脇の駐車場 5年の部が、土グランド手前のゲートボール場などの脇の駐車場です。 土グランド横の駐車場は、会場担当(ペガサス)を優先にします。 基地(各チームのベンチ)は、今回に限り、グランド脇の通路を使用します。 5年生の部は、グランド西の通路、 4年生の部は、グランド東の通路をご案内ください。 ただし、 通路は全面使用ではなく、半分は通路を確保してください。 それらのご案内もお願いします。 (ペガサスは、全学年が西側通路を基地とします。) なお、駐車場、基地につきましては、 事前に各チーム代表者には、ご案内する予定ですが、 話が行き届かないこともあると思いますので、 当日のご案内もお願いします。 また、5年生には、審判用飲料として麦茶のジャグを2つと紙コップの用意をお願いします。 グランド中央にテーブルを用意して、そちらに置いておきます。 各学年では、チームテント、バケツ・タオルをお忘れなく。 チームテントは、本部用として使用します。 基地用には、個人テントをお持ちの方、お貸しください。 各学年連絡員さんは、各学年の出席者を確認してください。 確認は、お父さん、お母さん、選手を対象にお願いします。 連絡員さんは、水曜日までに、 5年阿部トムまで連絡お願いします。 準備などを割り振りさせていただく都合があります。 帽子もお忘れなく! 日焼け止めもね~! 会場準備としては、 ラインカー2台、石灰4袋、テーブル5、 椅子16~24、テント2、コーナーフラッグ8、ゴールネット2組 を用意します。 軽トラは、五月女さんが出動です。 ありがとう! なお、2日目の会場及び日程は、大会結果により決定します。 では、1日目の日程を 4年生の部(10-5-10) Aブロック (Pegasus藤岡2007、野木SSSブリッツ、FC城東、都賀クラブジュニア) Bブロック (壬生町SCジュニア、壬生FCユナイテッド、石橋FC、ウーヴァ南JFC) 1試合目 9:00 ペガサス:野木 2試合目 9:30 城東:都賀 3試合目 10:00 壬生SC:壬生FC 4試合目 10:30 石橋:ウーヴァ 5試合目 11:00 1試合目勝:2試合目勝 6試合目 11:30 3試合目勝:4試合目勝 7試合目 12:00 1試合目負:2試合目負 8試合目 12:30 3試合目負:4試合目負 以上より、各ブロックの1~4位を決定します。 5年の部(15-5-15) Hブロック (小山三小FC、FC城東、小山羽川SC) Gブロック (ウーヴァSCウィナーズ、Pegasus藤岡2007stars、壬生FCユナイテッド、FCカンピオーネA) 1試合目 9:00 小山三:城東 2試合目 9:40 ウーヴァ:ペガサス 3試合目 10:20 壬生:カンピオーネ 4試合目 11:00 小山三:羽川 5試合目 11:40 2試合目勝:3試合目勝 6試合目 12:20 2試合目負:3試合目負 7試合目 13:00 城東:羽川 以上より、Hブロックは1~3位、Gブロックは1~4位を決定します。 時間調整や片付けなどから、 解散は、午後2:45を予定しています。 ご協力よろしくお願いします。 明日は「けんちゃん」 楽しみな 山崎でした
2007.06.26
6月25日(月) 「ダメだ!手で置け。 いいかげんに置いちゃダメだ。 しっかり手で、気持ちを込めてボールをセットしろ。」 ずっと言い続けたことです。 スタッフの皆さんで、言い続けてきたことです。 ゴールキック、コーナーキック、フリーキック。 そしてPK。 プレー再開を急ぐことよりも、 しっかりボールをセットして、 蹴る方向を決め、ボールを見て、 助走をしっかり取って、ボールを蹴る。 それだけのこと。 それが当たり前になるように、 ペナルティーエリアからのプレスキック(シュート)練習だったり、 PKだったり。 ボールを手でしっかりセットする。 ペガサス、スターズの5・6年生では、 今はもう、当たり前の光景です。 それだけのこと。 全日本少年サッカー大会2回戦。 緊張の極限で、 子どもたちは堂々と、 5人全員、ボールをしっかり手でセットして、 5人全員、 気持ちいいくらい、思い切り、 自信を持ってPKを決めました。 トムカップ。5年生。 最後の試合で、対戦チームからの申し出があり、 全員PK合戦。 言われることなく、全員が手でしっかりボールをセット。 ほとんどの子が、バッチリ決めてくれました。 PKの対戦成績は記録していませんが、 圧勝です。 なんたって、 なんてったって、GKトミー。 15本のPKで、 なんと~~~~~10本ストップ 全日本大会で、スーパープレー連発の6年GKヒロキ 今回の5年GKトミー この4ヶ月ちょっとは、皆とほとんど同じ練習メニュー。 GKの特別練習をしてきたわけでなく、 それでも、ググ~~ンと急成長。 逆の立場から学ぶこと、気づくことはあるものです。 GKは、 サッカーに精通してなきゃできない 重要なポジションですからね。 ボールを手でしっかりセットすることは、 ボールを蹴りやすくすること。 『藤岡魂』闘魂注入の儀式。 なのだ~! GKの神、シゲちゃん復帰を 心待ち の山崎でした
2007.06.25
6月24日(日) トムカップ。 たくさんの試合を楽しむことができました。 トムちゃんには、 審判をされた方へ。とスポーツ飲料をご好意により、 準備していただきました。 また、当日も運営全般にお気遣いいただきました。 だからみんな、 トムちゃんのためにがんばったのさ スタッフ(保護者)のみなさん。 おつかれさまでした。 もしかしたら、 普段より、 お仕事より、 お疲れだったかもしれませんね。 ご協力ありがとうございました。 家に帰り、思わず、 「いや~疲れた」 って、声に出ちゃいますね。 おっと~ 我々(親)の仕事は、役割は、まだまだ。 家庭に帰ってから、もうひとつ。 グランドでは、応援ばかりで、 なかなか「自分の子だけ」をほめてあげることはできませんからね。 お父さん、お母さんにほめられたい子どものために。 暑い中、たくましくがんばった子どもに。 もうひとがんばり。 ジョッキを持つ前に、持ちながら、 ほめてあげたいですね。 一番のほめ言葉って何でしょう。 どうほめてあげれば、喜んでくれるのでしょう。 何をほめてあげれば、喜ぶでしょう。 なかなか言葉が見つからなかったり、 場面が思い浮かばなかったり、 苦言ばかりが、つい口に出てしまいそうだったり。 ようやく見つけたほめ言葉が、 あれれっ、空振り・・・ ほめ言葉が、おだて言葉になってしまうと、 そう感じ取られてしまうことも・・・ あるのかもしれません。 もしかしたら、無理して話をするから、 興味を示してくれないのかもしれません。 そして、 興味を示してくれない相手には、 だんだん、話をしたくなくなるものです。 興味を持って聞いてくれれば、 話もしやすいのに・・・。 興味を持って、話を聞いてくれれば・・・。 何をほめるのではなく、 子どもの話を聞いてあげることが、 一番のほめ言葉なのかもしれませんね。 『どんなほめ言葉にも惑わされない人でも、 自分の話に興味を持ってくれた人、 自分の話に心をうばわれた人には惑わされる。』 そう聞いたことがあります。 (この娘、俺に気があるのかな・・・おいおい、惑わされてるぞ~。) 話しかけることからではなく、 聞くことから、 ほめてあげたいですね。 ワンリフ結果に 心はずむ 山崎でした
2007.06.24
6月23日(土) 新リフティング王 『ワンリフ』 ワンバウンド リフティング。 今週から、リフティング王はお休みして、 ワンバウンドリフティング=「ワンリフ」に挑戦です。 100回までは、利き足だけでいいですよ。 ワンバウンドの高さも腰のあたりまででOK。 100回超えたら、 両足で交互に。 バウンドの高さは、ひざ下まで。 上達したら、 バウンドの高さは、できるだけ低く。 腰を曲げずに、顔を上げるようにしてチャレンジしてください。 第1回『ワンリフ王』ランキング 1位 5年 アキラ 3589回 2位 5年 シオン 1277回 3位 6年 マサシ 1074回 4位 5年 ユウヘイ 897回 5位 3年 ライ 788回 5位 5年 エイキチ 788回 7位 5年 鈴ユウキ 772回 8位 5年 ショウタ 738回 9位 3年 タケル 600回 10位 5年 ユウノ 569回 11位 6年 リョウケン 539回 12位 2年 ユウサク 538回 13位 5年 タカヤ 513回 14位 6年 カオル 512回 15位 6年 ヒロヤ 504回 16位 2年 ショウゴ 503回 17位 5年 リョウ 502回 18位 3年 カイユウ 473回 19位 5年 タカトミ 354回 20位 2年 コタロウ 347回 21位 6年 ユラ 328回 22位 5年 ヒロキ 323回 23位 2年 シュウト 313回 24位 5年 マサアキ 312回 25位 6年 ショウタ 287回 26位 6年 ジュンペイ 211回 27位 5年 関ユウキ 200回 28位 3年 タクミ 156回 29位 6年 アヤネ 136回 30位 3年 タイセイ 135回 31位 4年 カケル 127回 32位 4年 カズキ 111回 33位 4年 シンノスケ 98回 君たちは、できるだけ細かく、 低いバウンドでリフティングしよう! 今週のがんばった君 回数の多さではなく、 学年や、今までのリフティングの経緯から 選出です。 6年 タカアキ 64回 5年 ナオト 53回 よくがんばった。2人は、次回100回超、期待していいよね 4年 ジュン 53回 2年 ユタ 68回 2年 ユウタ 55回 1年 ワタル 15回 君たちは、これから ドンドン、ガンガン、グングン 上手くなるぞ 注意 みんなで上手くなろうね。 そこで、ひとつだけ。 これだけは、守ってください。 がんばった子を ずるい と言っちゃだめだよ。 バウンドが高いから・・・ ボールが硬いから・・・ 学年が上だから・・・ サッカーを長くやっているから・・・ たぶんね。 自分が、もっとがんばれば、 ずるい。 なんて、言わないはずだからね。 1000回超えれば、「ワンリフ名人」 5000回で、「ワンリフ超人」だ 名人、超人 目指してがんばろう 生ビールに カツカレーで リバウンド王の 山崎でした
2007.06.23
6月22日(金) 予報では、 よさそうですね。 「トムカップ」 7:15打ち合わせ開始で、 よろしくお願いします。 用具小屋の鍵は、 谷内さんが、(今日)すでに借りてキープしています。 さすがだね。マーちゃん。 サクサクっと、準備を進めましょうね。 「トムカップ」の名にかけても、 すばらしい、楽しい一日にしたいですね。 名と言えば、 子どもの名前を聞けば、親の性格がわかる。 なんてことを聞いたことがあります。 こんな子になってほしい。 こんな風に育ってほしい。 そう願いをこめて、名前を考えます。 願いをこめて・・・、 願い=願望。 自分にないものを求め、 自分の性格とは、真逆の願いだったりします。 だから、 その子の名前を聞けば、 その逆が、親の性格。 ということらしいです。 ちなみに、 その子は、願いどおりになるかと言うと・・、 ・・・遺伝しますからね。 名前とは逆 なんてことは、そんな理由からとか・・。 ご自分のことだとは、思わないでください。 他人のことです。 他人のことを思い浮かべて、 なるほど。 そう思ってくださいね。 具体例を出しちゃいけませんよ フルネームで 画数50の 山崎でした
2007.06.22
6月21日(木) 「経過は大切だ。だが、結果が全てだ。」 厳しいプロの世界ならではのことでしょう。 そう言いながらも、勝ち負けや、数字だけにとらわれてしまうのは、 結局、結果しか見ていない。 のかもしれません。 では、経過をどう判断しましょうか。 努力をどう評価してあげればよいのでしょう。 子どもたちすべての経過を見ることは、 すべての努力を評価してあげることは、とても難しいことです。 多くの子どもたちの努力を、平等に評価してあげるには、 結果同様に、数字での判断に頼ってしまいます。 経過を見てあげたい。 努力を評価したい。 仲間の努力を感じてほしい。 リフティング回数が、努力の結果。 そう・・・、リフティング回数の評価だけでは、 努力(経過)ですら、結果となってしまうのかもしれません。 数字を聞きながら、努力をもっとほめてあげたい。 先週300回で、今週280回であっても、 今週も取り組んだことをもっとほめてあげたい。 でも、それは主観であって、客観ではありません。 実際に、見ることはできないし、 一人ひとりの状況を把握することはできません。 数字からの推測でしかありません。 経過を評価できるのは、 努力をほめてあげられるのは、 やっぱり、「お父さん、お母さん」ですね。 お子さんの体調や状況など、一番理解できるのは、 一番親密な、「お父さん、お母さん」です。 子どもにとって、親密な、自慢の「お父さん、お母さん」にほめられることは、 一番うれしいことでしょう。 苦言を一切言わず、ほめるだけほめたら、 いつまでも、子どもは話を聞きたがるものです。 うれしがることでしょう。 またほめられたいから、 きっと、がんばってくれることでしょう。 「夢を持つ」「目標を持つ」 大人でも難しいことです。 経験の少ない子どもにとって、 夢や目標って、そう簡単に見つかるものではありません。 もしかしたら、子どもの最大の夢や目標は、 「親の喜ぶ顔を見たい。」 だけなのかもしれません。 だからこそ、「お父さん、お母さん」にほめられると、 はりきって、がんばっちゃうのでしょうね。 親だからこそ、 結果ではなく、経過をほめてあげたいものです。 結果や数字にとらわれず、 がんばりをほめてあげたいですね。 ワンバンリフティングに 驚く(3589回) 山崎でした
2007.06.21
6月20日(水) 秋の県選手権決勝は、ペガサスダービー。 ペガサス VS スターズ 実現だ!! そのための・・・ 地区大会は、2ヵ月後の9月1・2日。 県選手権は、3ヵ月半後の10月14日~。 そして決勝が、4ヵ月後の11月3日です。 例の作戦でいきますよ。 『できるできる、ささやき作戦』 ささやきましょう。 つぶやきましょう。 声に出しましょう。 「お前らはできる。」 「がんばれる。」 「決勝でペガサスダービー実現するぞ!」 この作戦の効用、実感されてますよね。 効きますよ~。 言われ続けると、いつの間にか、 そう思えてきて、 言われ続けると、いつの間にか、 実現するために、がんばるようになります。 言い続けることにも意味があります。 言い続けると、いつの間にか、 そう思えてきて、 実現するために、指導にも、応援にも熱が入ります。 言葉が、思いに。 思いが、行動に変わります。 例えば・・・、 「できるようになる。」と思える子には、積極的に声をかけますよね。 「無理だ。」と思われる子には、声をかける機会も少ないでしょう。 そして、 「できるようになる。」と思うから、熱心に指導し、 「無理だ。」と決めつけては、教えもしない。 どうでしょう・・・。 「できる」と言い続けること。ほめること。 「できる」と言われ続けること。ほめられること。 2つは、お互いに相乗効果があります。 大人(親)の勝手な決めつけで、 大人(親)の身勝手な言葉が、 子どもを「ダメだ」「無理だ」にしています。 大人(親)の言葉ひとつで、 子どもを育てます。 言葉は、 教えるためにあるのではなく、 育てるためにあるのでしょう。 教えようなんて思うから、 厳しい言葉しか出ないのかもしれません。 簡単なことです。 我々は、もうその効果を感じていますものね。 作戦再開! でいきましょう。 今年の夏は 今年こそ の山崎でした
2007.06.20
6月19日(火) 第2章「進化」は、選手権まで。 ペガサス(6年)も スターズ(5年)も ジュニア大会のある3・4年生も 1・2年生も同じです。 1・2年生は、今までどおり楽しみながら。 『進化=チャレンジ』 3・4年生は、自分だけじゃ闘えない。 『進化=チーム』 5・6年生は、これしかない。 『進化=制覇』 ペスト16の6年生。 悔し涙は、制覇の誓いだよね。 そう受け止めたよ。 ペスト16の6年生と対等勝負している5年生。 5年生だから・・ なんて関係ないよね。 『努力がなければ、成功しない』 『努力がなければ、感動を得られない』 『努力がなければ、夢は実現しない』 今週から、ワンバウンド リフティングに挑戦しています。 全員0からのスタートだよね。 「自分の場合・・・」 「苦手だから・・・」 先に言い訳しないで。 逃げてることと同じだよ。 がんばろうね!! 周りや、大人が 先に線を引いたら、 その線は、 それ以上は、飛び越えることはできません。 線を引く必要はありません。 今回の6年生がそうでした。 ぐんぐん、伸びていきました。 叱らなきゃいけないこと。 注意しなきゃいけないこと。 あるでしょう。 でも、 「無理だ!」 「ダメだ!」の言葉は必要ありません。 怒鳴れば、ストレスを発散できることでしょう。 怒鳴られれば、ストレスが溜まるだけでしょう。 ストレス溜めちゃ、重くって、 それこそ、 「ダメだ」の線を飛び越すことはできませんものね。 叱れる大人が少ない。 ほめる大人も少ない。 のかもしれません。 ダメ出しや、無理だという 周囲の声ってたくさんあります。 自分自身でさえ、線を引いてしまうものです。 せめて、我々スタッフ(保護者)は、 「できるよ」 って言ってあげたいですね。 『努力がなければ、夢は実現しない。』 ペガサスとスターズ どちらの夢が実現するか。 楽しみです。 ワンバン リフティングから がんばりましょ! できるから! オロナミンCで 元気はつらつ 山崎でした
2007.06.19
6月18日(月) ペガサスカップから1ヶ月。 23日のトムカップは、 練習試合ではありますが、 ペガサスカップ規模の人数になります。 「大会じゃないから・・・」 と言っても、 ペガサスカップよりも、試合数はありますし、 参加人数も超えるかもしれません。 少なくとも、 子どもたちだけで、300名近く。 保護者・スタッフまで含めますと、 500名を超えると予想されます。 暑ければ、アイスクリームかカキ氷。 そうでもなければ、焼きそばがいいでしょう。 ピクシーコウちゃん。準備はどうでしょう。 あっ、半袖はまずいかな~。 チラチラっと見えちゃうからね。 『背(せな)に昇った昇り龍。 両の腕(かいな)はぞろ目の牡丹(ぼたん)・・・』 (「用意するわけないから!それに、柔肌だから・・」byピクシー) ・・・・失礼しました。 とにかく、 準備だったり、 駐車案内だったり、 テント張りだったり、 ライン引き(ラインが薄くなったら)だったり、 審判だったり。 ご協力いただくことが盛りだくさんです。 ですが、 土曜日なので、人手が足りません。 積極的にご参加・ご協力お願いします。 (トムがテンパってます) 今回のベンチ。 出陣基地は、芝生グランドの方の木陰にします。 当日は、基地をキープして、 お手伝いお願いします。 駐車の案内は、各チームに案内図をメール送信していますが、 ペガサスカップ同様、混乱が予想されます。 前回同様に、 かわいい笑顔の、駐車ご案内をお願いします。 17日(日)に、芝生グランドはポイントを取りましたが、 ラインは引いていません。 ポイントがあっても、ライン引きは時間がかかります。 7:30集合・打ち合わせですが、 打ち合わせ前(7:30前)には、用具を準備したいと思います。 早めにお集まりください。 テントのご協力お願いします。 チームテントだけでは、心細いので。 また、タオル・バケツのセットはお忘れなく。 飲み物も多めにお願いします。 そうそう、帽子もです。 試合中以外は、帽子をかぶらせましょう。 あっ、日焼けしちゃうので、 日焼け止めもお忘れなく~! 23・24日の 天気が気がかりな 山崎でした
2007.06.18
6月17日(日) 24日(日)の連絡がまだでした。 犬伏FCさんとの対抗戦。練習試合です。 1~5年生が対象となります。 6年生は、お休みです。 8:00準備開始で集合してください。 土のグランドになります。 前日、23日(土)トムカップと連日ですが、 楽しみたいですね。 いつもトラックでお世話になっている谷内さんが参加できません。 ダンディ頼んだぜ! 軽トラは、Mr.ビッケが出動してくれます。 準備内容は、 8人制コートを西側に。 これは、前日23日のラインが残ってますので、なぞるだけ。 5人制コートは、前日は芝グランドなので、ラインの残りはありません。 コート作りからです。 +ゴールのネット張りと、ミニゴール作成があります。 日程は、 3~5年生の8人制。 2チームで参加します。 9:15~ ペガサス VS 犬伏FC 10:15~ ペガサス VS スターズ 11:15~ スターズ VS 犬伏FC この日は、そろばん検定があり、 5年生が遅れて参加となります。 予定では、そろばん組が11:15~参加になりそうです。 1年生チーム(U-7) 対戦は、犬伏FCさんの1年生チームです。 9:40~、10:30~、11:20~ の3試合です。 キーパーは、2年生にお手伝いしてもらう予定です。(23日も) 2年生チーム(U-8) 9:15~、10:05~、10:55~ の3試合です。 お弁当の用意は必要ありません。 暑さ対策として、テントの用意をお願いします。 また、帽子を持たせてください。 今回の試合にかかわらず、 これから暑くなりますので、 試合でも、練習でも、ご用意ください。 タオル・バケツのセットもお忘れなく。 マックのアイスコーヒーで 一息の 山崎でした
2007.06.17
6月16日(土) 何でもないようなことが~ 幸せだったと思~う 第1章「自信」編。 Pegasusの全日本少年サッカー大会は、 すばらしい結果で幕を閉じました。 4ヵ月半の先週で、一区切りです。 今日から、第2章「進化」編。 進化しますよ~、秋の選手権へむけて。 さて、第1章も区切りをつけたことですし、 4ヶ月続けてきたリフティングも一区切り。 今回をもって、リフティング王は、一時中断です。 さあ、今週のリフティング王 『ベスト9』でいってみましょう。 1位 5年 タカトミ 634回 2位 5年 エイキチ 623回 3位 5年 マサアキ 532回 4位 3年 ライ 474回 5位 5年 鈴ユウキ 466回 6位 5年 ヒロキ 456回 7位 5年 ショウヘイ 455回 8位 4年 カケル 214回 9位 2年 コタロウ 183回 今週のがんばってる君 3年 ユウキ 10回→29回 2年 ユウタ 8回→16回 2年 ダイチ 31回 来週からは、 リフティング王も第2章 新リフティング王 もう・・・、「10回です」とは言わせない!編 全員、ワンバウンドでのリフティングです。 100回以上リフティングが出来る人は、 左右交互に、ワンバウンドでリフティングです。 高さは、ひざ下。 できるだけ、バウンドを低くさせて、細かくリフティングしてください。 それが、ボールタッチ上達につながります。 「進化」します 100回できていない人は、左右交互でなくてもかまいません。 得意の利き足でチャレンジしてください。 「進化」の前に、 「自信」が必要ですからね。 がんばれたら、左右交互で挑戦してください。 高さは、やはり出来る限り低く。 慣れてなければ、腰の高さくらいでもOKです。 さあ、全員0からのスタートです。 4ヶ月前、 4ヶ月間、 がんばれなかった君。 今度は、がんばれるよね。 来週の「トムカップ」の時に、回数を教えてください。 やっぱコーラは 瓶がうまいや! ケース買いの山崎でした
2007.06.16
6月15日(金) 緊急怪見 え~~~それでは、お願いします。 トムカップについて、ご説明させていただきます。 資料にありますように、23日(土)実施で準備を進めています。 組み合わせなどは、資料のとおりです。 え~~、 以上です。 Q ちょっと待ってください。 会見ということで、我々はこうして、足を運んだわけです。 質問させてください。 A わかりました。では、どうぞ。 Q まず、その、トムカップですか。なぜ土曜日開催なんですか。 日曜日は無理だったんですか。 A はい。日曜日は、各地区ともにトレセンがありまして、選手がいらっしゃらないようでしたので。 Q でも、土曜日ですよね。だいぶチームが集まるようですが、何人くらい参加するのでしょうか。 A チーム母体数は、6チームです。 チームは、全カテゴリー合わせますと、23チームになります。 子どもたちは、250~300名。 保護者・スタッフまで含めますと500名程度になると思います。 Q 500名・・・ですか。 一大イベントじゃないですか。すばらしいですね。 A ありがとうござ・・ Q ですが、 ですが、それだけの皆さんをエスコートできるのでしょうか。 土曜日ですよ。もう少し、チーム数は少なくてもよかったんじゃないですか。 A ・・・・・・。 Q 準備はどうするんですか。いつ準備するんですか。 A ええ、16日・17日に少し準備をしておこうかと・・・。 Q それで、ほんとに間に合いますか。前日に用意はできませんよね。 A ・・・・・。 Q なぜ、そんなチーム数になったんですか。お答えくださいよ。 A いや、そもそもは、2チームで対抗戦くらいを予定していたんですよ。 Q それでよかったじゃないですか。 A もっと呼べって・・・。 Q えっ、何ですか。どこからか圧力があったんですか。 A いや、圧力っていうか、命令・・・いや、相談というか・・・。 Q ちょっと、どういうことですか。はっきりしてくださいよ。 説明してください! A 「チーム集まったん?」と何回も圧力、いや、電話がありまして・・。 「名前掲げた大会(トムカップ)なんだから、お粗末な大会にはできねぇべ。」 なんて感じで・・・。 Q 横暴ですね。圧力じゃないですか。 かなりの圧力を感じられたんじゃないですか。 A 正直・・感じて・・。 ただ、私は、ただ・・・。 Q いえ、私はね、何もあなたを責めているんじゃありませんよ。 もしかしたら、あなたも被害者なのかも・・。 A 被害者なんかじゃありませんよ! 圧力を感じてやったことじゃないんです。 断り切れなかっただけなんです。 (ざわざわざわ・・ちょっとそれが圧力じゃないの・・・失笑) Q 何か弱みを握られているんじゃないですか。 A 弱みなんて、何も、ただ・・。 Q あなたもはっきりしませんね。ただ、ただ何ですか。 A いじわるされるんです。 Q い・いじわる・・・ですか。大人ですよね。で、どんな。 A たとえば、 たとえば、お弁当食べているとき、砂埃をたてたり・・。 Q まるで、子どもじゃないですか。 A 子どもっぽい。で片付けられませんよ。 実に手がこんでいるんですよ。 ちょっと遠くから、砂埃を、風上からですよ。 誰にも気づかれないように、 自分のズボンをわざと汚して、 それを、いかにも、ズボンの汚れを落とす感じで、払うんです。 こう、パンパンと。 Q ・・・・・。 A 最初は、唐揚げのコショウかと思ったんですが、 「やおき」の唐揚げ弁当でしたから、コショウなんて入ってなかったんです。 埃、砂埃だったんですよ。 ぜったい、わざとなんですよ。 いじわるなんです。 Q わかりました。もういいです。 あなたにとっては、 つらい、応えにくい質問だったのかもしれませんね。 質問を変えましょう。 大会の責任者は誰ですか。 それだけは、はっきりお答えください。 A ・・・・。 Q お応えください! A とっ、とっ、とっ・・ Q トムですね! A はぁ Q トムですね! A は・はい。 Q では、当日の打ち合わせもトムですね。 A はい。 Q わからないことがあれば、A はい。トムです! Q で・ですね。そうですか。 Q もう一点。トムカップの後、打ち上げをするとか・・。 A あっ、すみません。用事があって、 フットサルの約束がありまして。 Q そうですか。では、打ち上げはないのですね。 A ない。というか、僕は参加できません。 そのあたりは、やはり・・ Q トム・・・ですか。 A ええ。 何でも、うまい餃子を知っているとか。 僕は、連れて行ってもらえないんですけど。 Q それも、いじわるですか。 A そう受け止めています。 あっ、すみません。そろそろ、会場の時間が・・。 Q わかりました。 最後にもうひとつだけ。 何かあった場合、わからないことがあったら、 『トム』 ですよね。 A はい!トムです。 Q ありがとうございました。 A こちらこそ、ありがとうございました。 なお、上記内容・登場人物はフィクション とは、 必ずしも言い切れず・・ いずれにしても、 みなさんご協力お願いします。 内部告発? の山崎でした
2007.06.15
6月14日(木) 連絡 17日の「裏県大会」と 23日の「トムカップ」について まずは、「裏県大会」 17日(日)5年生+ゴウタ参加の練習試合。 今朝、連絡がありまして、 参加チーム数に変更があったようで、 日程が変更になるそうです。 (昨日の練習時に、予定表を配布しましたが、変更です。) 日程の連絡があり次第、 ご連絡させていただきます。 続きまして、『トムカップ』の日程です。 7:30集合厳守で、Pegasus打ち合わせ 同時に、準備開始です。 各チームとの打ち合わせは、8:10。 各カテゴリーごとに終了次第、後片付けをお願いします。 16:30解散予定です。 3・4年は試合数が少ないのですが、 翌日もあるので・・・。 6年(15-5-15)芝グランド 8:45 ペガサスー間東 9:30 羽川ーがむしゃら 10:15 間東ー大谷東 11:00 ペガサスー羽川 11:45 がむしゃらー大谷東 12:30 羽川ー間東 13:15 ペガサスーがむしゃら 14:00 羽川ー大谷東 14:45 がむしゃらー間東 15:30 ペガサスー大谷東 5年(15-5-15)土グランド西 8:45 スターズー大谷東 9:30 岩舟ー間東 10:15 スターズー間東 11:00 大谷東ー岩舟 11:45 スターズー岩舟 12:30 間東ー大谷東 13:15 岩舟ー大谷東 14:00 スターズー間東 14:45 スターズー大谷東 15:30 岩舟ー間東 3・4年(10-5-10)土グランド東 8:45 間東A-がむしゃらB 9:20 がむしゃらAー大谷東 9:55 ペガサスー羽川A 10:30 羽川B-間東B 11:05 がむしゃらA-間東A 11:40 ペガサスー大谷東 12:15 がむしゃらB-羽川B 12:50 大谷東-羽川A 13:25 ペガサスー間東A 14:00 間東Bー羽川B 14:35 がむしゃらA-羽川A 15:10 がむしゃらB-間東B 1・2年(10のみ)芝グランド 9:00 ペガサスBーがむしゃらB 9:15 がむしゃらA-大谷東A 9:30 ペガサスAー大谷東B 9:45 がむしゃらA-がむしゃらB 10:00 ペガサスBー大谷東B 10:15 ペガサスAーがむしゃらA 10:30 がむしゃらB-大谷東B 10:45 ペガサスBーがむしゃらA 11:00 ペガサスAー大谷東A 11:15 がむしゃらA-大谷東B 11:30 ペガサスBー大谷東A お昼休み(時間調整) 13:00 ペガサスAーがむしゃらB 13:15 大谷東A-大谷東B 13:30 ペガサスAーペガサスB 13:45 がむしゃらB-大谷東A 14:00 ペガサスAーがむしゃらA 14:15 ペガサスBーがむしゃらB 14:30 ペガサスAー大谷東A 14:45 がむしゃらB-大谷東B 15:00 がむしゃらA-大谷東A 15:15 ペガサスBー大谷東B 6年生のみなさん 全日本の写真が届いています 16日(土)にお持ちしますので、 楽しみにしていてくださいね トムカップの後は、 フットサルがあったことに気づく 山崎でした
2007.06.14
6月13日(水) 先日の朝日新聞「天声人語」に 『モンスター親』が紹介されていました。 理不尽な要求をする一部の親を 教育の現場でひそかにそう呼んでいるそうです。 そんな『モンスター親』について、 おもしろい例で紹介している文がありました。 『椅子取りゲーム』 よく知られているゲームです。 音楽が流れ、止まった瞬間、近くにある椅子に座る。 単なるゲームですが、奥が深いゲームです。 「ゲームだからそんなに真剣にしなくても」 始まる前から言い訳をする子がいます。 こういう子は、負けたという事実を受け入れることが出来ず、 いつも言い訳をしてしまいます。 「無力感」を味わいたくないからです。 しかし、その当事者の子どもが言い訳するのはまだ分かりますが、 保護者が言い始めると、 この子はいつまでたっても自立できないでしょう。 ゲームが始まりました。 一人ずつ椅子に座れず、ゲームから退いていきます。 それを見かねた保護者が 「あら、○○ちゃん、かわいそう。この椅子に座りなさい」 と手を差し伸べたとします。 この保護者のことを「過保護」といいます。 「モンスター親」はさらにすごく、 このゲームの主催者に 「○○ちゃんが、かわいそうだから即刻中止してください」 「○○ちゃんが傷ついたから、慰謝料払ってください」 と抗議してくるのです。 ーーーーーーーーーーーーーー 今日の朝日新聞「天声人語」に、 そんな理不尽な横行は、学校だけでなく、 いたる所にある。 「いちゃもん化社会」と紹介されていました。 いちゃもんつけられる接客は、 自分の感情を押し殺し、 相手に合わせた態度と言葉で対応する。 きびしい自制心を求められる仕事を 「肉体労働」「頭脳労働」に並ぶ言葉として、 『感情労働』というらしいです。 子どもは、親の小言を 大人の身勝手な言動を 「感情労働」していませんか。 誰の言葉でしたか・・・ 『幸せになりたいなら 人を喜ばせることからはじめよう』 気をつけたいですね。 ったく、 前の車おっせえんだよ~ モンスタードライバーの 山崎でした
2007.06.13
6月12日(火) アメリカ同時多発テロ事件で、 ツインタワー内に突入した数百人のレスキュー隊の内の一人で、 今も行方不明中の消防士(29歳)が生前にしるしたものを、 アメリカのサンディエゴ在住の日本人 佐川睦 さんという方が 翻訳した詩です。 『最後だとわかっていたなら』 あなたが眠りにつくのを見るのが 最後だとわかっていたら わたしは もっとちゃんとカバーをかけて 神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう あなたがドアを出て行くのを見るのが 最後だとわかっていたら わたしは あなたを抱きしめてキスをして そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろう あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが 最後だとわかっていたら わたしは その一部始終をビデオにとって 毎日繰り返し見ただろう 確かに いつも明日は やってくる 見過ごしたことも取り返せる やりまちがったことも やり直す機会が いつでも与えられている 「あなたを愛してる」と言うことは いつだってできるし 「何か手伝おうか?」と声をかけることも いつだってできる でも もしそれがわたしの勘違いで 今日で全てが終わるとしたら わたしは 今日 どんなにあなたを愛しているか 伝えたい そして私達は 忘れないようにしたい 若い人にも 年老いた人にも 明日は誰にも約束されていないのだということを 愛する人を抱きしめるのは 今日が最後になるかもしれないことを 明日が来るのを待っているなら 今日でもいいはず もし明日が来ないとしたら あなたは今日を後悔するだろうから 微笑みや 抱擁や キスをするための ほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと 忙しさを理由に その人の最後の願いとなってしまったことを どうして してあげられなかったのかと だから 今日 あなたの大切な人たちを しっかりと抱きしめよう そして その人を愛していること いつでも いつまでも大切な存在だと言うことを そっと伝えよう 「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を 伝える時を持とう そうすれば もし明日が来ないとしても あなたは今日を後悔しないだろうから ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大切な人との ほんのちょっとの時間。 忙しさを理由に、 些細なことを理由に、 惜しんで、 後回しにして、 後悔したくありませんね。 反省する 山崎でした
2007.06.12
6月11日(月) Pegasusを盛り上げるなら、 地域のサッカーを盛り上げるなら、 やっぱ『キッズ』からでしょう。 子どもたちが元気にボールを追う姿を たくさんの『キッズ』の お父さん、お母さんに見てもらって、 応援してもらって、 夢中になってもらって、 一緒に夢を追いかけたいですね。 『第1回Pegasusキッズフェスティバル』(案) 案内作成しました。 地域のチームの皆様へ、ご案内する予定です。 Pegasusカップのように、 盛り上げていきましょう。 みなさんのご協力を よろしくお願いします。 実行委員長 船田さん セクシーボイスで、閉会式お願いします。 以下案内文 『第1回Pegasusキッズフェスティバル』について お世話になっています。 『Pegasus藤岡2007』です。 この度、ちびっ子が活躍する舞台を設け、 貴チームとのさらなる交流・親睦を図りたく、 標記のサッカー大会を企画しました。 ご都合よろしければ、ぜひご参加いただきたく、 ご検討の程、よろしくお願いします。 記 日程:7月15日(日)・・・・予備日 7月16日(月) 場所:渡良瀬運動公園 芝生 (藤岡町) カテゴリー: 2年生以下の部(U-8)・・・5人制 1年生以下の部(U-7)・・・5人制 (参加チーム状況で、カテゴリー変更もあります。) 参加費:1チームにつき、各3,000円(カップ・賞状代として) 詳細は、参加チームが決定してから、お知らせします。 参加いただけるようでしたら、 カテゴリー別に、参加チーム数(複数参加可)をお知らせください。 準備の都合上、勝手ながら、6月25日(月)までに、 下記アドレスまでお返事いただけますよう、 よろしくお願いします。 追伸 7月16日(月)練習試合を予定しています。 カテゴリーは、6年以下(11人制)、4年以下(8人制)です。 あわせてご検討ください。 以下省略 草木マリノ を楽しむ 山崎でした
2007.06.11
6月10日(日) ありがとう 第31回全日本少年サッカー大会 栃木県大会 2007.6.3 1回戦 対 西那須野西SC 1-0 2回戦 対 荒川FC 0-0 延長 0-0 PK 5-3 2007.6.10 準々決勝 対 ヒムナシア 0-2 堂々の 『栃木県大会ベスト16!』 メンバー 6年 アユハ ヒロヤ ヒロキ ヒカル ユナ ジュンペイ マサシ アヤネ カオル ユラ ショウタ リョウケン タカアキ 4年 タクヤ カズキ カケル 君たちは、大きく成長しました。 自信を持って闘いました。 スタッフ(お父さん、お母さん)は、 「がんばれ、がんばれ」 と君たちを応援してきました。 今までは、 がんばらないから、 「がんばれ、がんばれ」 と応援してきました。 今、 この大会、 がんばる君たちを見て、 「がんばれ、がんばれ」 と応援してきました。 がんばった君たちは、 精一杯がんばった今日は、 すべての昨日を、今までを、 素敵な思い出に変えます。 すべての明日が、これからが 希望の光です。 だから、 頭を上げよう。 目を開こう。 明日ではなく、 今日にむかって。 君たちは、もう がんばれるのだから。 スタッフのみなさん。 おつかれさまでした。 熱い熱い 最高の大会でした。 ありがとうございました。 そして今週も いつもの場所へ向かう 山崎でした
2007.06.10
6月9日(土) o((=^エ^=))o o((=^エ^=))o o((=^エ^=))o o((=^エ^=))o ドラえもんの秘密 ねずみに耳をかまれ、 ロボット病院で手術しようとおもったら、 機械がこわれ耳がなくなりました。 お見舞いにきてくれた猫型ロボットには、 大笑いされ、 ショックで泣いていたが、 元気をだそうとポケットからだした 『元気の素』 を飲もうとして、 間違えて『悲劇の素』をだしてを飲んだため、 涙が止まらず、 メッキがはがれ 青く なりました。 そして、泣きすぎて のどが枯れてあの声になりました。 そうです。 一戦必勝 明日10日(日)10:40 ベスト8を目指した闘い。 大切な前日練習は、 ゴールを使いたかったので、 藤岡小学校校庭をお借りしました。 そこで、 秘密の猛特訓 キックベースボール 楽しそうでした。 子どもたち。 最高の練習でした。 最高メニューだったことを 明日、証明します Pegasusブルーの戦士たち。 ドラえもんと同じブルーの戦士たちは、 ドラえもんのように、 願いを、祈りを 叶えてくれる。 練習最後に、 1~6年生全員で円陣を組み、 声を合わせました。 『勝利を信じ、あきらめない。』 絶対勝つぞ~ オー ドクターペッパーで 一息つく 山崎でした
2007.06.09
6月8日(金) 『継続は力なり』 『継続こそが力なり』 『継続だけが力なり』 今週のリフティング王 名人戦 シルバーシリーズ(逆足ちょんちょん) 1位 5年 アキラ 17回 2位 5年 タカヤ 16回 3位 5年 ユウノ 8回 ブロンズシリーズ(利き足ちょんちょん) 5年 シオン 54回 回数編 ベスト11 1位 5年 タカトミ 583回 2位 5年 マサアキ 519回 3位 5年 ヒロキ 503回 4位 5年 鈴ユウキ 497回 5位 3年 ライ 473回 5位 5年 ショウヘイ 473回 7位 6年 リョウケン 383回 8位 5年 エイキチ 305回 9位 2年 コタロウ 277回 10位 5年 関ユウキ 268回 11位 4年 カケル 200回 がんばってる君 4年 カズキ 95回 3年 カイユウ 78回 初めてこの記録を見た人は、 何を思うでしょう。 2年、3年生の記録に驚くことでしょう。 5年生のがんばりに驚くことでしょう。 このチームには、 6年生はいないんだ。 きっと そう思うことでしょう。 次回、6月16日(土) 期待しています。 39円アイスのおいしさに おどろく 山崎でした
2007.06.08
6月7日(木) 9日(土)練習のご案内 9・10日は、県民の日のイベントがあるので、 (今年は、藤岡町担当) 渡良瀬グランドが使用できません。 大会中なので、 ど~しても、ゴールを使って練習をしたかったので、 予定通り、 藤岡小学校校庭を使わせていただきます。 9:00から練習開始ですが、 ラインなどは、全くありません。 8:45準備開始でお願いします。 校庭への出入りは、 東側(バイパス側)の入口をご利用ください。 西側(きょうじや側)は利用できません。 (きょうじや・・・?) また、駐車する場合は、 職員駐車場をご利用ください。 東側の入口を右折して、フェンス沿いに進むと、 北側、学校の裏側に入口があります。 (クランクが得意な方、腕の見せ所です。) 10日(日)はお休みです。 6年生は、矢板市サッカー場で、 ベスト8入りの闘いです。 10:40~ ベスト8入りの闘い。 VS ヒムナシア 13:40~ ベスト4入りの闘い。 楽しみですね。 リラックスして大会に臨めるように!? アロマ初体験の 山崎でした
2007.06.07
6月6日(水) 6月6日にUFOが、 あっち行って、こっち行って、 落っこちて~ o((=^エ^=))o 家の子は、「ドラえもん」が好きで。 なんて可愛く思っていたら、 最近はちょっと、生意気になって・・・。 「今、やろうと思ってたよ~」 「自分(親のこと)だってやっているくせに~」 親の『言うこと』に対して、 そんな答えが返ってくる。 親に対して、批判するようになる。 ふつう、思春期や反抗期というと、中学生から高校生くらいですが、 小学4年生くらいからでもありますよね。 プチ反抗期って感じ。 生意気な返事って、 親の『言うこと』に対して。でしょうか。 それとも、 親の『命令』『小言』に対して。でしょうか。 反抗するのは、服従していたから・・・。 今まで、服従してきたからこそ、反抗が起きるのかもしれません。 今はまだ、大人(親)には、かなわないでしょう。 経験でも、体力的にも、 そして、口でも だからと言って、 圧倒的優位な体力差や口を使って、 無理やり服従させようとすると、 反抗的態度を長引かせ、 こじらせてしまうようです。 プチ反抗期の今、 本格的な反抗期を迎える前に、 考えておきたいこと・・。 プチの頃は、まだまだ子どもは親を尊敬し、 見本としているわけですから、 力で服従させることなく、 言葉のかけ方(命令の仕方)をちょっと変えたいですね。 子ども自身のことであっても、 『命令』ではなく、『お願いをする』といいでしょう。 これが、大人に対してだったら、 命令ではなく、お願いですものね。 ○○しなさい。 ○○してくれる。 ○○やろうよ。 お願い○○して。 言い方はいろいろあります。 おだてる必要はありませんが、 服従させる必要もありません。 言い方を変えるだけで、 気持ちよく『服従(おいおい・・・)』してくれるでしょう 思春期というのは、 他との比較から自分を見つめるような感じではないでしょうか。 友だちと自分の違い、 友だちの親と自分の親、 他人の物と自分の物。 他の環境と自分の環境。 あらゆる比較から、自分を見つめ、探し出すようなもの。 そして、同じことに価値を見出し、 違うことに疑問や嫌悪感を持つことも・・・。 子どもに、欠点を指摘されたら、 「大人だからいいんだ」 なんて屁理屈言わずに、 素直に認めて、改めていく姿勢を見せたいですね。 (・・・そうか。 お願いじゃなくて、 命令されていたのか・・・。) ちょぴり気づく 山崎でした
2007.06.06
6月5日(火) 対戦相手が気になります。 どのポジションの選手がキーマンで、 どの選手が上手いのか。 どんなサッカーをしてくるのか。 相手の良いところ、強さが気になるものです。 それに対して、 自分のチームは、 どこが欠点なのか。 何が足らないのか。 相手にどう対処したらよいのか。 そんなことを考えてしまうのかもしれません。 それでは、 「自分たちのサッカーをしよう。」 と言いながら、相手に合わせたサッカーになってしまうことでしょう。 相手の良いところ、強さを見つけるよりも、 自分たちの良いところ、強さを確認したいものです。 ダメなところ、欠点を見つけ、 次に活かそう。 直してやろう。 大切なことかもしれません。 でも、 欠点をさらし、 ダメ出しして、 だからダメだと言い放ち、 違う、違うと言ったって・・・。 もしかしたら、それは 欠点を直す前に、 自分のやり方を考えた方が、良いのかもしれません。 人を直すよりも、自分を直すほうが、 よっぽど得かもしれません。 よっぽど楽かもしれません。 そんな感じで、臨んだ県大会。 上々じゃないですか 大会中、 5年生以下もがんばってます。 裏県大会は、5年生。 1日、3試合。 上級生もいる相手に、果敢にチャレンジできています。 4年生以下は、練習会。 子どもたち、 とっても楽しかった そうですよ。 やるねぇ、「ボイルド関ちゃん」。 「タッチ上杉さん」も、お手伝いいただいたそうで、 ありがとうございます。 またよろしくです 連絡あったと思いますが、 6月24日(日)は、6年生はお休みです。 5年生以下は、犬伏FCさんと練習試合です。 先日の土曜日の練習試合のように、 午前中を予定しています。 6月23日(土)は、全学年参加です。 一日中です。 前日に準備はできませんので、 7:30 準備開始をご予定ください。 土グランドに、8人制を2面。5人制を1面。 芝グランドに、11人制を1面。 予定しています。 事前に、 6月16日(土)に、ポイント確認したいと思っています。 ご協力お願いします。 『トムカップ』 の対戦予定ですか 来週には、お伝えできると思います。 期待していてください。 ご期待ください トムちゃんに。 トムカップが、 皆さん同様、楽しみな 山崎でした
2007.06.05

6月4日(月) Pegasus戦士 (撮影:SEKICHAN) 堂々とした戦士の姿! には、ちょっと見えないかもしれませんね。 試合中の表情とは、まったく違うところが、 「らしい」 そんな写真じゃないでしょうか。 試合前の言葉として考えられるのは、 「落ち着いていこう」 「緊張するな」 なのかもしれませんが、 このチームは違います。 「おお~、緊張もせず、たくましいのか。」 それも違います。 これでもかって、くらい緊張するし、 たくましさって何。 あるの。 という感じです。 日曜日も、すごかった。 おいおい、何食べたの。 風邪なの。 食中毒じゃないよね。 ってくらい、 「腹痛て~、腹痛て~」 みんなして、「腹痛て~」 開始直前まで、トイレへ駆け込んで・・・。 おい。試合始まるって! そんな状態でありながらも、 「緊張するな!」 という言葉より、 『どうやって、闘志に火をつけようか。』 というチームです。 マッチを擦るような感じですね。 直前に擦らなければいけません。 早く擦ってしまうと、 「ええ~~っ」と 驚く速さで消えちゃいますから。 直前に擦って、 まずは、前半。 ハーフタイムに擦って、 さて、後半。 火がなかなか点かないマッチもあるので、 公式戦に備えて、マッチを厳選しています。 適当にマッチを擦っても、 火花も出やしない。 なんてことは、ザラですから。 でもね。 火が点くとすごいんですよ。 頼もしいですよ。 カッコイイ ウィーダーをくわえてる姿が、 一番似合ってるけどね(^^)v 未だに 腹が痛い 山崎でした
2007.06.04
6月3日(日) 『初陣 Pegasus 快進撃 ベスト16へ』 もし、サッカーが、ボール扱いの上手さを競うものだとしたら、 県大会出場どころか、地区予選でも勝てなかっただろう。 その「Pegasus」が、今、信じられないような快進撃を続けている。 『個(スタッフ)の戦術よりも、個(選手)の才能を活かした戦術』 サッカーや、その指導に関する本なども豊富にあり、 今の子どもたちは、恵まれた環境にいるのかもしれない。 熱心な指導者も増えている。 様々な研修を受け、勉強して得た、信念も、指導の基本も大切だ。 ボール扱いを重視するのは、素晴らしい傾向。 しかし、戦術はどうだろう。 対戦チームに「これだけだ」と必ず言われる「Pegasus」の攻撃パターン。 「そう、まさにこの闘い方が、我々の必勝パターンだ。」 意に介することなく、そう答える 事務局長 船田氏。 『どんなに正しいことであっても、押しつけるのは、わがままなのかもしれない。』 そう感じさせるほど、堂々とした「Pegasus」の戦いぶりである。 『闘う準備を高めるスタッフ』 「元気出していこうよ。まとまったときの君たちはすごいんだから。」 試合前のアップで声をかける手呂内コーチ。 体のアップを手がけながら、心のアップを欠かさない。 子どもたちの元気のバロメーターは、笑顔のようだ。 試合前、ハーフタイム。 円陣から聞こえてくる川又コーチの声は、 『あきらめない』『信じる』 選手もスタッフも最後まで『あきらめず』 選手もスタッフも勝利を『信じ』闘い抜く。 試合中に飛び交うベンチの声、周りの声援、 ピッチの選手からも、 『あきらめるな!』 の声が響く。 『あきらめない』姿勢。 裏打ちされたデータがある。 ベスト16へのこの2戦。 見事に失点0の完封である。 「これだけだ」と必ず言われる「Pegasus」の攻撃パターンは、 「あきらめない」 守備があるからこそ、できる戦術。 『予想していなかったのは、予想しているから』 勝てないだろう。 そう予想していたからこそ、 勝つことが、予想できなかったのである。 激戦区、宇河地区1位のチームが含まれた対戦表。 「Pegasus」が抜け出ることは、確かに予想できないだろう。 しかし、 勝利を意識しなければ、 勝利をイメージしなければ、勝つことはできない。 闘うのは、目の前の相手だけ。 その差が、明暗を分けたのかもしれない。 夢は、夢として。 次は、次として。 今は、今だけを。 一戦必勝を、強くイメージして掴んだ勝利。 次週も、 一戦だけに集中して、闘う「Pegasus」の姿が見られるだろう。 『このチームで、夢は続いたぞ!』 「Pegasus新聞」 編集担当の 山崎でした
2007.06.03
6月2日(土) 6年生の晴れ舞台 全日本少年サッカー栃木県大会の開会式。 立派な入場行進ができたそうです。 1~5年生は、犬伏FCさんと練習試合。 1年生は、初の同級生対決。 一進一退の攻防戦は、 2戦2分の0-0。 1年生初ゴ~ルは、おあずけです。 2年生は、1年生との対戦なので、 1人少ない人数で望みましたが、 やはり、圧倒のゴールラッシュ。 容赦なく、楽しんでいました。 3年生は、5年生に混じって大健闘!! ミツキタケルユイト 随所にドリブル&パスを魅せました。 カイユウタイセイユウキ 果敢なディフェンスを魅せました。 ライ 華麗なフェイント&ドリブルを魅せました。 あまりにも上手なボールタッチに驚き。 そうか。 今週は、457回だもんね。 さあ、今週のリフティング王 名人戦(1000回クリア) シルバーシリーズ(逆足ちょんちょん) タカヤ、ユウノ、アキラ 今回は、3人ともに、 あまりにも、回数が少ないので、 ランキング発表なし。 脅かす存在がいないのか いた。いた。きた~。 回数編(1000回クリアで名人戦) 1位 5年 シオン 1028回 第4代 名人。 来週からは、名人戦(ブロンズシリーズ) ちょんちょんリフティング(100回クリア) 2位 5年 ショウタ 654回 がんばれ!第5代名人目指せ!! 3位 5年 エイキチ 571回 4位 5年 マサアキ 543回 5位 5年 タカトミ 537回 6位 5年 鈴ユウキ 487回 7位 5年 ヒロキ 461回 8位 3年 ライ 457回 8位 3年 ライ 457回 8位 3年 ライ 457回 3年 ライ 3年 9位 5年 ショウヘイ 420回 10位 6年 リョウケン 383回 11位 6年 マサシ 333回 12位 2年 コタロウ 203回 13位 5年 関ユウキ 168回 14位 4年 カズキ 101回 15位 3年 カイユウ 77回 大躍進!! 明日3日(日) 1~4年生は、渡良瀬グランドで練習。 コーチは、 Pegasusのハードボイルド ボイルド関塚 コーチです。 5年生は、裏県大会。 古山小です。 6年生は、いよいよ初戦。 目指すものは、 初戦勝利のみ。 1月にあった新人戦県大会。 下都賀地区のチームは、 14チーム出場し、 1回戦を突破できたのは、 たった1チーム。 2回戦は・・・。 そんなこと考えていたら、 ぜ~~~~~~~ったい 初戦突破なんてできません。 全力で、初戦突破 楽しみですね 明日のための その1 「洗車」 スタンドへ行く 山崎でした
2007.06.02
6月1日(金) 何をしてきたのか。 その答えが「今」なのかもしれません。 50歩も100歩も、さほどの差ではなく。 でも、 0歩と1歩は、計ることのできない、大きな差。 その1歩を踏みしめ、 今があります。 子どもたちは、何と答えてくれたのでしょう。 県新人戦優勝チームの力を 『100』 としたら、 自分たちのチームは 『50』 くらい。 そう答えていました。 今は何と答えるのでしょう・・・。 その答えのために、 何をしてきたのでしょう。 たくさん学ばせたい。 あれもダメ。 これもダメだから・・・。 できないことから、 苦手なことから始めることは、 もしかしたら、過去にこだわりすぎている。 だけなのかもしれません。 過去に、できなかったから。 過去に、苦手だったから。 未来にむかうつもりでも、 重い荷物(過去)を引きずっていては、 未来にむかうには、 たくさんの時間が必要です。 時間をかければ、だいじょうぶ。 どうでしょう。 途中であきらめてしまうかも・・・。 教えることはできません。 引き出すことしかできません。 『地力』・・・本来持っている力 いかに、『地力』を発揮させるか。 未来を語り、見つけ出し、 ほめることで、開放する。 県大会を闘う子どもたちは、 『地力』を発揮し、 自信をつけました。 自分にできること。 自分でもできること。 チームとして、闘う姿勢を見つけました。 あの頃の自分と あの頃のチームと 対戦することはできません。 対戦できなくても、 感じられるでしょう。 自信を持って、闘いなさい! そして、これからも・・・。 何をしていくのか。 その答えが「今」なのかもしれませんね。 ババンバ バンバンバン 風邪ひくなよ。 ババンバ バンバンバン お前だろ! の山崎でした
2007.06.01
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