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今年も色々ありがとうございました。心より愛をこめて投げキッスいま払いのけたのはだ~れ?(^o^)丿どうぞ来年も宜しくお願いいたします。良い大晦日をお過ごしくださいね。
2003.12.31
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12月8日朝5:00起床。オークランドの港に船は既に着いていた。気分的にとってもあわただしい。6:30頃から次々と荷物に付けたタグのカラーが呼ばれていく。朝からのツアーに乗る人や早いフライトに乗る人たちから下船。前のカリブの時は、部屋のランクの高い人から呼ばれていたが、今回は公平な感じがしたが、かなり待たされた・・・ホテルに着いて荷物を預けた後、午後からのオークランド市内ツアーに乗った。噴火口すり鉢状になった火口はもう緑に覆われて草原のようになってはいたもののかなり大きな火口。稜線に人が小さく見える 市内を一望。緑の多い綺麗な住宅地が広がっているヨットハバーと塔を望む手前に見える棒は全てヨットの帆柱。凄い量のヨットが繋留してあった。こうして翌朝のフライトに乗って楽しかった旅行は終了した。今回の日記は↑のとっても小さいノートのようなPCを持って行ったので毎日夜書き込んでいました。娘に帰ってきてから家のPCに取り込んでもらいとっても整理が楽でした\(~o~)/見ていただいてありがとうございました。
2003.12.28
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12月6日今日はウエリントン朝起きると強い風と 雲が低く垂れ込めていた。この旅行の、14日間で初めて天気が悪い。ツアーを申し込んでいたので早く起き朝食を済ませる。8:30にバスに乗り込み、いよいよ6時間のツアーの始まり。ツアーのタイトルは「ガーデンツアー」。名前の通り色々なガーデンを見て回る。個人のお宅にお邪魔して見せてもらったり、昼食を頂いて最後は大きなバラ園を見て帰船した。風が本当に強く寒かった。お風呂に入ってやっとホッとする。ここウエリントンは常に風が強いと言う事で有名らしい。この日だけではなかったらしいけど・・・お天気の性もあるかもしれないが、今まで見たボタニックガーデンが余りに素晴らしかったので、今日は余り感動しなかった。今日の旅行の選択はイマイチだったかも。前にも出てきたボトルブラッシュ、結構こちらではポピュラーな花のようです。ウエリントン議事堂12月7日今日でいよいよ13日間のクルーズ最終日。ウエリントンよりオークランドに向けて終日クルーズの日。昨日の荒天が嘘のように晴れ渡り暑い。午前中に来年のスタープリンセスの予定を聞いたり荷物を夜中までに船室前に出さなくてはならず詰め込み作業に追われる。行く前のウキウキした詰め込みとは違い・・・・明日はオークランドで下船しもう一泊するのでオークランドの勉強?をする。
2003.12.26
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今日はクリスマスイブですね。家はもうクリスマスパーティーは済ませたしキリスト教徒でも無いので、静かにTVでも見て過ごします。昨日は義父の13回忌、皆でお寺に集って・・・・12年前のこの日は雪のちらつく寒い日でしたが昨日は暖かい穏やかな日でした。************************12月5日今日はクライストチャーチ。シャトルバスで市内に移動し、「一日トラム券」を購入し市内を一周してみる。トラムの写真大聖堂ここにはロンドンの名前と同じ地名が多くケンブリッジやオックスフォード、おまけにエイボン川が市内を流れている。その川にパンティングと呼ばれるイギリス独特の小船をこいで川を下っていく物があり、 昔住んでいたイギリスを彷彿とさせ 今ニュージーランドにいることを疑いたくなるほどです。パンティングの写真川辺の子供を持った鳥時間がここだけ、のんびりと流れているようなそんな錯覚をしてしまいます。市内を一周した後、近くのドメインへ。この国では何処の植物園に行っても入場料は一切取られなかった。ここで見た花々この植物園で見た巨大な木。こんな木がいたるところにあり壮観でした.下にいる人の大きさで木の巨大さがわかるでしょう?。この木を近くで見た。葉っぱの様子明日は ウェリントン
2003.12.24
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昨日は、我家でクリスマスパーティー。しばらく途絶えていたクリスマスパーティー・・・・子供が大きくなってしまって、何となくやらなくなっていたのが又復活。皆が集り、そして楽しい事は良い事だと言う事で・・・***************************12月3日クーンズタウンに午後4時近くに着いてそれから5:30までの自由時間。大急ぎで町中を見て回る。町を一望に見渡せるということでロープウエーに乗って山頂へ。コバルトブルーの水の色に緑が映えてうっとりするほどきれい。夕食のため、ホテルの近くから出る蒸気船に乗ってワカティブ湖をさかのぼっていく。蒸気船中の様子。下で人が石炭をいれて釜を炊いていた。 石炭で走る環境にやさしい船と言うことで湖の水もきれいに澄んで油などどこにも浮いていないのはそのためのようです。 このレストランで夕食。おとぎの国の家の様に 庭が花で一杯あまり花が綺麗だったのでプリクラのつもり夕食を済ませた後、予定にはなかったシープドックが羊を集めるところや毛刈を見せてもらった。 バリカンのようなもので刈り取った後は 一枚の毛皮の様。お見事!蒸気機関車で湖をさかのぼり夕食をしてショウーを見て又40分かけてくだり・・ホテルに帰ったら10時を回っていた。それでも翌朝は早朝に起きてワカティブ湖畔を散歩。12月4日今日はここよりダニーデンに向かう。 ダニーデン市内には入りオタゴ大学やオクタゴンに面する市議会議事堂などを見てプリンセス号に帰船これで1泊2日のエクスカーションは終わり。
2003.12.22
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今回一番行きたかった所です。12月3日今日は船を降り一泊二日でクインーズタウンを経由してダニーデンまでのツアーに乗る。この写真は朝早く起きて朝日の当る山々をバルコニーから撮った物です。寒かった!ノルウエーのフィヨルドに比べれば規模は小さいのでしょうが氷河に削られて高い山が海の所までせり出している様子は素晴らしかった。朝7:45集合でミルホードサウンドの渓谷の間に出来た入り江の中央に停泊したスタープリンセス号から小さな船に乗り移り、入り江の中へと進む。大型船の停泊する場所は地形的に無理だそうでやがて狭い入り江の奥の陸地へ着き、ここでバスに乗りこむ。バスの中から眺めた景色暫く走り長いトンネルを抜けたところで、原生林の中へと入る。そこでキィアと言われる珍しい鳥を見たり、夏でも雪の解けない氷河のような所を見学する。次々と移り変わる景色に見とれているうちにミラーレイクと言われる所に着く。鏡のようにすんだ表面に山が写りすばらしい。決してさかさまになっているわけではありません。鏡のように澄んだ湖に周りの景色が写っているのです。岸に生えた草で判りますか?バスの窓から見た景色。人の数よりこの国は羊のほうが多いそうです。またスコットランド人がスコットランドのようだと言うようにこれらの景色はすばらしい。この時期いっせいに咲き始めた「えにしだ」?はスコティッシュブルームと言われ、昔スコットランドから移植したものが、むしろこちらの気候に適していてスコットランドよりも繁茂したそうです。山をすっぽりと覆うようにえにしだが覆い尽くしている大写しにしたところ昼食はティアナウ瑚で済ませやがて今日の宿泊地クイーンズタウンに到着。
2003.12.20
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クリスマス卓球会です。一人1000円の品物を買って持ち寄り試合をして勝った人から取っていくという趣向です。大した物は買えないけど、結構面白く遊べます。と言う事で午後から出かけてきます。風邪の調子は? ぶり返さないように頑張ります(^^ゞって止めればいいけど楽しみなので・・・・では・・
2003.12.19
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12月1日「クルーズ2日間」タスマニアを夕方出航。いつもの出航風景で、数隻の船がついて来る。今日からもう12月。日本にいたら師走ということで何かと慌ただしい事だろう。今日、明日は2日間とも洋上。ゆったりと船旅を楽しめる。波の高さはモデラートということで多少ピッチングやローリングをするが心地よい。因みにこの写真様な時はスムースというらしい。入港して停泊中はスライトと書いてあった。今日は朝ニュージーランドの海域に入ったということ事で船の中でイミグレーションチェックをする。何も悪いことはしていないけどやはりなんとなくあの雰囲気はいやなもの。オーストラリアも、ニージーランドも動植物の検疫にはうるさく、先日も下船をするときにハッシュパピーが一人一人の足元を嗅いで回っていた。今日からさらに2時間「日本からだと4時間」の時差が・・・・・。夏時間を両国とも採用しているので・・・サンセットはPM9:00になりいつまでも明るい、丁度日本の6月ころの日の長さかな~。食後コインランドリーで洗濯をして就寝。12月2日もう半分以上の日が過ぎてしまった。16日間というと長い気がしたがあっという間に過ぎていく。今朝は時差慣らしに7:00「日本時間3:00」に起きる。もっとも当たり前の事ながら、太陽がもうすっかりあがっている。何時までも日本時間を引きずってはいけない。明日の朝から、出かける一日陸地ですごすツアーに乗るために体を慣らさなくては。午後からは部屋のTVでツアーの勉強?をして過ごす。シドニーやホバートでは暑かったのがうそのように涼しく、寒い位だ。明日のツアーにはどんな服装がいいのか迷う。今日のディナーのドレスコードはフォーマル。女性がきれいに着飾ってダイニングルームに集まった。男性もほとんどの人がタキシードを着て奥様をエスコートしている。食後カジノでスロットマシンをする。あっという間に10ドル無くなったのでやめてしまった。先日したとき、隣の人がスロットマシンで200ドルだしていた。その話を食事のときしたら、「いつも、それは自分ではない他の人に起きる事だ」と言っていた。まさにそのとおりだと変に納得してしまった。
2003.12.18
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11月29日「終日クルーズ」今日は終日クルーズ。温度差があったのでちょっと昨日の疲れが残った感じ。これからのツアーを決めるために予約表やビデオを見ながら検討をする。船で写した写真がロビーにたくさん貼りだしてある。3枚購入。約5000円高い写真代だけど思い出になればと・・・・・昼食後再び船の探検、まだ新しい場所を発見する。バーチャルゴルフとか託児所とか・・・17階にあるバーでくつろぐ。その後元気を回復して、主人と卓球をする。汗だくになり部屋に帰ってバスタイム。夕食と違い、朝や昼はビュッフェで済ます。昼食の時、隣にこられたアメリカ系韓国人は今回でもう7回目のクルーズ経験者。次回の来年5月に催行されるエーゲ海クルーズに、もうここで申し込まれたとか。私も又行きたい!カリブのときと違い、客層の年齢が高いように感じた。私たちはかなり若いほうみたい。11月30日「タスマニア島・・・ホバート」朝起きるといつものようにすでに港に着いていた。今日はタスマニア島のホバートツアーには乗らず二人で町を散策する。その後クイーンズドメインまで歩く。気温が高くなり大汗をかく。9:00ころより3:00まで歩きかなりの運動量。毎日しっかりカロリーの多いものを食べているので今日はその消費になったかも。ホバートの港で、小さく写っている人間が私です。・・・この船の高さはナイアガラより高く自由の女神よりも高いそうです。 船内新聞によるホバートの町を歩きながら綺麗な庭を撮らせてもらいました。まだまだたくさんあるのですが、画像の整理が・・・・
2003.12.17
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4:00前にサーキュラーキーという桟橋へ。乗船の手続開始は既に12:00から受け付けている為もう大分空いていた。一応出国にあたるらしくイミグレを通過。荷物の検査など済ませいよいよ乗船。やっと部屋に落ち着く。夕食を済ませ9:00の出航。カリブのときは静かに出航したものですが、ここは感動的な出航風景を見る事が出来ました。広い桟橋をたくさんの人が埋め尽くし、数十隻のポリス船、や港を回る小さな遊覧船に導かれ 花火まであがり汽笛を鳴らして、・・・・・シドニーを出航はじめはどうしてこんなに見送りの人が集まったのかと不思議に思いましたが、カリブほど大型客船の来航は頻繁ではないらしく、それに花火が目当てということもあるようでした。こうして盛りたくさんの一日は終わりました。11月28日「一日航海」今日はメルボルンに向けて一日中クルーズ昨日の疲れが残っていて時差の「2時間」関係で8時過ぎまで寝てしまった。といっても日本では朝の6:00なのだから寝坊ともいえないけど・・・・・遅い食事をとり、船の中を探検する。前に乗ったボイジヤーオブ エクスプロラーよりやや小さいといってもやはり11万トンの船は広い。地図を片手に迷いながら散策。ネットカフェを見つけてトライしたものの、日本語変換ソフトが入っていないためまったく使えない。日本人も少ないのでそういう細かいサービスはないのだろう。カリブの時は日本人にかなり会ったけど今回はほとんど会わない。コインランドリーで洗濯をし後はのんびり・・・・今日はドレスコードがフォーマルということで、早めにおめかし???ダイニングに行き指定されたテーブルに座ったアメリカ人夫妻と夕食。これからの12日間夜は同じテーブルに同じ人と座ることになっている。その後キャプテン主催のカクテルパーティーがあり、一日は終わる。11月28日「メルボルン」朝おきるとメルボルンの港に船は停泊をしていた。急いで朝食を済ませ、下船。一日乗り放題というAS$5のチケットを買い市内に向かうトラムに乗る。ガイドブックで仕入れた知識でここの公園がいいということで、フイッツロイガーデン、そしてロイヤルボタニックガーデンを歩く。 キャプテンクックの家のまえでシドニーでは7度Cまで下がっていた気温が一気にここメルボルンでは20度まであがり、汗ばむ。公園から出て、市内をウインドーショッピングして昼食をとり「インド人のお店でカレーを食べる」 お花を買い帰船。船室にこんな花があるだけでとってもくつろいだ気分になる。この花束日本円にすると約350円でした。夕食後、船はタスマニア島へ向け出航。たくさんの船が伴走し、また船が起こす大きな波に乗るために、ジェットスキーで追いかけてくる。オストラリアで見かけた花これはジャカランダー「アフリカから渡来した花、大きな木が紫一色に染まって見事だった。 ボトルブラッシュ「瓶を洗うブラシに似ていることから付いた名前。この花の名前は知りません。
2003.12.16
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自分では判らなかったのですが矢張り疲れていたらしく鼻風邪から発熱して、ぐずぐずしていました。やっと復活しました。ご心配お掛けいたしましたm(__)m又遊んでくださいね(^o^)Y今日だけはちょっと長く書いてしまいましたので読み飛ばしてください11月25日「シドニー」昨日夜9:00に成田を出発して、9時間、一睡もせず「ほんとはちょっと眠りに落ちかかったが」かなりゆれ始め・・・・機内放送で「台風の雲をよけながら遠回りをしていきます。」ですってなんだか宇宙からの、あの青い地球に白い雲の渦巻きの映像を想像してしまいました。シドニーについて入国審査をしているときに大きな麻薬犬を使い列に沿わせて匂いをかがせていた。悪いことをしている人には脅威の瞬間だったことでしょう。タクシーに乗って町に入っていくと英国連邦に属しているだけあって左側交通、とってもなじめました。かなり寝不足でしたが、ホテルで一休みをした後、シドニー市内へと出かける。シドニーに行ったらやはりオペラハウス、ハバーブリッジをということでオペラハウスオペラハウスの屋根拡大図。遠めに見ると滑らかな美しい船の帆を形どった、白一色に見えますが、近くで見るとタイルを張ってあり、見方によっては蛇のうろこのようにも見えました。オペラハウスは「修道女のスクラム」と言う愛称でよばれているらしい。確かにそう言われれば、その様にもみえます。その後市内一周のモノレールに乗って市内見物。歩くには寝不足の体には少々きつい。北半球は今ちょうど5月ころの気候、日没も8時過ぎらしくゆっくりと観光には適したシーズンです。11月26日「ブルーマウンテン」今日は夜9:00のクルーズ出航までの時間にブルーマウンテンと動物園などを回るツアーにのる。朝あわただしく朝食を済ませ、ホテルロビーでバスを待つ。シドニー市内を抜けて一時間、ブルーマウンテンの中のテーブル キング ランドという所に到着。ブルーマウンテンのいわれはこの写真からもわかる様に山々がブルーに見えることからそう名付けられたという。ユウカリに含まれるユウカリのアルコール分と水分に太陽光線があたると丁度プリズムの働きをしてブルーの色だけを通し、このように青く見えるという。「スリーシスターズ」ここはアメリカのグランドキャニオンよりも古く、渓谷は700種類のユウカリの木で覆われていた。アボリジニーが岩盤の凹みで武器をとぎ、また岩石をすりつぶして化粧をしていたという。これはガイドが手近に落ちていた小石を岩にこすりつけその粉を手に塗ってくれた。かなり鮮やかな色彩が出る。この後ロープウエーでカトンバ「水の落ちる滝」というアボリジニー語その後ここの炭鉱跡にトロッコで行く。このトロッコは50度超えている急角度でほとんど真下に落ちる感じでまるでジェットコースターのようでした。その後はシドニーの自然動物園。ここではコアラと私のツーショット。8時間のツアーも終わり、ホテルに帰っていよいよクルーズためにサーキュラーキーへ・・・
2003.12.15
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昨晩遅く帰ってきました。行ってる間中とっても元気だったのに、帰りの飛行機の中で鼻風邪ひいたみたいです。(-_-;)いまチョイ調子わるいで~す。あとかたずけもあり、皆様の所に伺うのはちょっと後になると思います。又遊んでくださいね。宜しくお願いします
2003.12.10
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