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[赤毛のアン]正式にはAnne of Green Gables は、カナダの作家L・M・モンゴメリーが1908年に発表した長編小説。今年は丁度100周年記念。小説の内容をそのままにこんな家などがありました。あたりの景色に溶け込んだ可愛い緑の屋根の家その家の二階から庭の納屋を撮りました。中には当時の人が使っていた道具などもそのままに・・・行った証拠写真?(~o~)これらは↓部屋をめぐって撮ってきたものですが今、そこに人が住んでいるかのように・・これがアンの部屋。↓他にもたくさんの部屋がありましたが意外と狭くて、ドールハウスのような感じを受けました。**************明日は試合です。\(^o^)/来月も3回あります。十月はほとんど出れなかった分、取り返します(~o~)
2008.10.30
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8日は終日クルーズの日毎日配られる船内新聞に色々な催し物の案内が書かれてくる今日はなんと卓球のトーナメントがあると・・・暫く卓球は出来ないものと諦めていたのでうれしい~~早速参加しました。優勝しました。↓賞品「クルーズカード入れとボールペン」卓球は3年ぶりとか、久しぶりとか言う人たちと試合してでも、つい体が反応してスマッシュしてしまうので・・・申し訳なくてその後二度ほど試合がありましたが出場は遠慮しました。・・・申し訳ないし、又出たら、感じ悪いですよね、きっと。10月9日今回の旅行はお天気に恵まれて寄港地のツアーで曇り空だったのはこの日だけカナダ連邦発祥の地といわれているシャーロットタウンそれと「赤毛のアンの家」に行きました。広々とした美しい景色、時もきっとゆっくりと流れているのだろうと思わせるような。もう少ししたらきっと厳しい冬が来るのでしょう。でもまだその時は 綺麗なお花が迎えてくれました。このあたりの海岸は赤い岩と白い砂、そして美しい海の青赤毛のアンの作者「モンゴメリー」も良く訪れたといわれています。
2008.10.29
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{10月5日~7日}いよいよ乗船。日本でWebチェックインを済ませて来たのでとても早く手続きが終わる。前には無かったような・・それとも私達が知らなかっただけかな?船に居る間は乗下船のセキュリテイーチェックや買物、船室の鍵など↓このカード一枚で全てOK。終日クルーズの時は、カジノや絵画のオークションなどが行われています。絵画は結構売れているようですが、もって帰るのは大変だろうな~~。映画や、生演奏など退屈する暇はないほどです。それに終日クルーズにあわせて夕食時のドレスコードはフォーマルになります。私達のテーブルは2組の夫婦と男性2人。6人全員アメリカ人でした。この人たちと12日間 毎晩一緒のテーブルです。愉快な人たちで今まで行った4回のクルーズの中で一番楽しい夕食となりました。朝、起きるとポートランドの港に着いていました。今日選んだツアーは6時間「Best Of Portland」市内観光をした後メイン州で一番古い灯台を見学。夕食時、私達と同じツアーを選び、この灯台の感想を聞かれた二人連れの男性「灯台は灯台であって、灯台以上でも灯台以下でもない」って私もメイン州で一番古い灯台、「あ~~そ~~」って思っていただけにツボにはまって大いに受けてしまいました。他には・・・そう、ブッシュ大統領のお母さんが持っているという岬の先端にたたずむ夏の別荘を見ました。厳重に警備され、偶然か、ヘリまで旋回していました。お昼ごはん。このあたり「ケネンバーグポート」はロブスターの名産地。自分達で好きなものをということで→ツアー代金には入って居ません。一人分19ドル95セント。→20ドルにしないと言う所は世界共通食べました美味しかった~~~娘に送ったメール「美味しくてほっぺたが落ちて、汚れてしまいました。後で拾ってくっ付けておきましたが・・・」メールは 船に中継所でもあるのでしょうか、いつでも繋がりまるで日本に居る時と同じように毎日メールのやり取りも出来ました。かえってニューヨークに居る時の方が繋がり難かったかな~。ドコモの携帯を空港で借りて、自分の持っている携帯のFOMAカードを差し替えただけ。一日350円のレンタル料は船でインターネットを利用するより安いです。地域や機種により、持っている携帯が使えるかどうか調べてから出かけられると良いですね。写真、他にもたくさん撮りましたが、印象に残ったものを載せたら、ロブスターが一番目立ってしまいました。
2008.10.26
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ご無沙汰をいたしました。今回も主人と二人でクルーズに出かけました。。ケープリバテイー「ニューヨークの近郊」から「カナダ・ニューイングランド」方面へ・・。10月4日の午前11:30に成田を発ちニューヨークに着いたのが同じ日の12:00頃。 30分で着いたという計算(@_@;)計算ではそうなるものの12時間を越えるフライトはやはりきついです。9.11以来暫く、機内食のナイフやフォークがプラスチックに変わりましたが今は元に戻り、一時期の物々しさはないようです。でも機内放送で思わず笑ってしまったのは「大勢で一ヶ所にたむろしないでください」というものでもトイレの前ではたむろしてましたけど・・・ニューヨーク{JFK}空港からマンハッタンまで乗ったタクシー、運転席の凄いガードを見て、銃社会へ足を踏み入れたという怖さを覚えました。もっとも その後乗ったタクシーはそれほどでもなかったので初めて海外から来た人を乗せるタクシーとしてはあまり相応しくなかったのかも。第一印象、怖すぎます。着いた日は、荷物を置き ミッドタウンのホテルの近くを散策↓ロックフェラービルや国連ビル、グランドセントラル駅まで↑グランドセントラル駅の構内高層ビルの谷間にこんな素敵な公園もありました・・・時差がすっかり取れた頃に戻ってきて又時差ちょっと風邪気味になってしまいました。少しゆっくり日記の更新させていただきます。
2008.10.23
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今日は、便利なものを見つけたのでご紹介します。便利というものに惹かれるのは、不精という証拠のようで、いやなのですが先日のお掃除ロボットや電子辞書のように・・・まあ、今日は違うので・・・先日、息子が旅行に行くのでトランクを買い換えました。そのとき、今アメリカ方面にいく時には・・・云々といろいろ教えてくれました。9.11以来、セキュリテイーが厳しく特にアメリカ方面にはトランクに、鍵をかけ無いで預けることになりましたね。そこで考え出されたのが「TSA」ロックTSAロックとはアメリカ運輸保安局が許可した鍵でこれを登載したトランクや私のように、既に持っているトランクに という人には↓のようなTSAロック付きベルトをこのTSAロックであれば鍵を掛けたまま航空会社に預けることができるのです。中をチェックしたいと思われたら=「怪しいと思われたということですよね」検査をする人が持っている専用の鍵で・・「開くらしい」しかも私が買ったベルトには、チェックをされると「緑」→「赤」に変わる、ボタン付き怪しいと思われたら「赤」判りやすいですね。セキュリティーのためなら仕方無いですが旅行もなんだか色々考えると怖いです。***************明日4日から20日まで出かけます。行ってきます。(^^)/~~~
2008.10.03
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これぞ秋晴れ!というように今日は朝から抜けるような青空。雲一つありません。こういう日があるからうっとうしい雨の日も我慢できるのですよね。って、だからと言ってどこに出かけたわけでもなくこのようなことをしました↓↓これを塩に漬けて、小袋に分けて冷凍します。半年近くは持ちます。寿司飯にまぜたり、酢の物に入れたり・・・色は黒くなりますがかんだ時「ぷちっ」とつぶれる食感と口に広がる紫蘇の香がなんともいえません。指はアクで黒くなりましたが今日は「食」の為に「美」を犠牲にしました。
2008.10.02
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今朝TVを見ていて驚きました。松下電器がパナソニックに社名を変更という話の続きからちょっと前までは考えられないような科学の進歩を見せられたからです。テレビも2~3MMの厚さになりこれなら壁掛けも夢じゃないですしもっと驚いたのは大きな画面に映った映像を、携帯で こそぎ取るようになぞるとその映像が携帯に移行するのです。まるでマジックでも見ているような・・・目が点になりました。村田製作所の自転車に乗るロボット製作君?今度は製子?さんが一輪車を旨く乗りこなしていました。こうなると先日書いた「なぞるだけで英語の訳が出る」なんて、そう驚くに値しない?ですね。今に補聴器をはめるだけで、世界各国の言葉が母国語に皆が補聴器をはめていたら、「世界は一つの言語」も同じそうすれば難しい英語、ドイツ語、フランス語と学ばなくてもOKですね。きっと来ますね、こんな時代。すぐ其処にだって携帯がこんなに小さく誰でもが持つなんてちょっと前には考えられなかったですよね。もうこれ位で進歩も止まってくれても良い様な気がしませんか?そうしないときっと宇宙人のように頭でっかちの目だけギョロとした人間になりそうですね。こわっ
2008.10.01
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