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今日で11月も終わりいよいよ明日から師走。特に変わったことは無くても何かと気ぜわしく感じますね。先日の試合、結構良い線行きました。(^o^)優勝は逃したものの三位。この三位も二位の人とは得失点差で勝っていたのですが日本卓球連盟の規約を遵守とのことで、相対で負けたので三位。残念ですが、でも気分は二位???でした。(^o^)?庭のドウダンの生垣、こんなに色付きました。↓それに五月に咲いたシンビジューム、又蕾を8個もつけています。↓今年の五月に日記にUP↓したものですが、こんなにたくさんの花を咲かせたので枯れないかと心配したのですがまたまた頑張って咲いてくれそうです。シンビジュームって四季「二季」咲?きなのでしょうか? 「五月撮影、アマリリスとシンビジューム」
2008.11.30
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今年の風邪はかなり強烈。一時治りつつあるな、と油断したとたん又発熱。抗生物質を変えて貰い、やっと復活しました。\(^o^)/インフルエンザも流行ってきたとか言われ、冬は嫌いです。夏の暑いのもいやだけど・・(^o^)今日で最後の旅行記、前後しましたが下船当日行ったメトロポリタン美術館。これは主人が是非行きたいということで同行しました。私はどちらかというと、セントラルパークをゆっくり散策という方が好きなのですが・・・ここも、従順な妻???ということで・・・(^o^)メトロポリタン美術館の入場証↓。上の爪を折、ポケットや襟につけるのです。十円玉位の大きさで、余り良く見えないし、入場者の荷物等はかなり厳密に検査されましたが20ドルするわりには入場自体の検札?は、かなりアバウトでした。ゆっくり鑑賞していたら一日では到底無理。ということで、月水金、の11時から日本人の学芸員の方が無料で案内をしてくれるというのでそれに参加しました。広い中から数を絞って10数点紹介をしてくれました。アマゾネス↓「女性戦士です」実際には、弓を引くのに右の乳房が邪魔になり切り取っていたとか。この像は美の追求のため二つ揃っているそうですが・・・(@_@;)世界最古のピアノ。色々説明されましたが、忘却のかなたへ・・・・(-_-;)馬も人間も重装備。上層階級を顕示するために見事な細工が施されてかなり前??(-_-;)にもかかわらず、1●世紀「10ではなく●忘却」現在見ても決して見劣りのしないものです一人でまわって鑑賞するのも一つの観方でしょうが色々なものも説明を聞くと良くわかり、それ自体の奥行きが増すように思われました。「もっとも右耳から左耳へと抜けてしまうものがほとんどでしたが・・・」*************明日は試合に行ってきます。卓球が出来なかった私は、「クレープを入れないコーヒー」みたいでした。
2008.11.26
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まただいぶ更新の間が空いてしまいました。ただいま風邪引き中(~o~)本当は今日試合だったのですがシングルの個人戦なので急遽止めにしました。今年の風邪はしつこいですね。というかちょっと無理したせいかな?ということで続き、もうすぐ終わりです。下船の後二日間ニューヨークの観光をしました。主人は仕事で何度も行っていますが、私は初めて・・・夜のニューヨークはやはり怖いので「あっとニューヨーク」という日本人の経営する観光会社のツアーにのりました。「トップ オブ ザ ロック」からの夜景。夜景の名所めぐりということで、いくつか、穴場といわれている所にも・・・場所により、人っ子一人居ないようなところもありちょっと怖かったです。翌日は半日観光で・・・連絡船に乗りスタッテン「スタテン」島の往復空港にもJFK、そしてこの船の名前も「ジョン・F・ケネディー」船から見る自由の女神が美しいとのことで・・・因みにこの連絡船は無料期待していた自由の女神、余りに大きなビル群を見た後にはなんだか可愛く見えました。(~o~)9.11の跡地。黙祷をして・・・・テナントが見つからず、大幅に建築が遅れているとの事確かに自分が事務所を持つような立場に居たらやはりここは避けたいと思うかもしれませんね。まだ土台しか出来ていませんでした。対照的に明るいのはここロックフェラーセンター前クリスマスの前には大きなモミの木が美しく飾られることでも有名ですね。10月の段階でもうスケートリンクになっていました。
2008.11.21
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10月 15日いよいよ最後の寄港地バーハーバー「メイン州」につきました。港に着くと可愛い帆船が出迎えてくれるように現れ目を楽しませてくれました。この港は水深が浅い様で今までのように岸壁に横ずけは出来ずはしけで港まで送ってくれました。ここで乗ったツアーは「ホエールウオッチング」今までずっと海の上で又?と思わなくもなかったのですが主人が選んだエクスカーション、従順な?私は文句も言わず・・・・(~o~)この高速船に乗ったのですが、・・この船、乗客の事を考えているのかと思うくらいぶっ飛ばすのです、ちょっと変な表現ですが、中に乗っている我々はどこかにしっかりつかまっていないと、放り出されそうになるくらい。船内放送で、「子供を肩車して歩かないでください」なんて言っていたけどそんなこと出来る筈はない!自分で立っているのだって精一杯。ここまで無事に来て、ここで・・・・なんて思うほどひどいゆれ方。これが1時間半ほど続き、ちょっとうんざりした頃にやっと船は止まり・・あとで思うに、上空をヘリコプターが旋回し、これでどの辺にクジラが現れたかきっと観察して船に連絡していたのでしょう。連絡受けた船長、急がねばという感じでぶっ飛ばしたのかも。(~o~)お陰で見れました。目と鼻の先に・・・最初に現れたとき、船内は歓声で一杯に「何時の方向に」と言われる度に一斉にシャッターを切りました。数頭居たようで、間近で潮を吹き、その息吹きが風に乗って私達の所まで届きました。変なにおい!(-_-;)結構何度も現れてくれて、シャッターチャンスにも恵まれました。尻尾ばかりでなく胴体も写したいと思ったとき本当にすぐそばまで現れてくれラッキーでした。下船して鯨の全身と写してみました(~o~)翌日は終日クルーズ。そして12日間一緒に 食事時間を楽しませてくれた人達ともお別れ。10月17日 ケープリバテイー「ニュージャージ」に着きました。
2008.11.15
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今週は何かと忙しい一週間でした。日曜日から月曜にかけて陶芸の仲間と三浦半島に一泊旅行。面白いホテルで、台所や玄関も・・・まるでどこかのマンションの一室のようでした。ホテルの窓からは海が一望に・・全くどこにも行かず、おしゃべりをして温泉に入って、ご飯を食べて・・「たまには良いわね~~、こういう旅行も」って。(^o^)火曜日は卓球の練習、インフルエンザの予防注射を前日受けたのでとてもだるかった。でもめげずに今日の試合の為にコーチに特訓を受けました。(^o^)V水曜日はIさんと渋谷で昼食会。このほかにサラダのバイキング。それも写真に撮ったのですが余り綺麗ではないのでカット特にデザート。おいしかったです。帰りにデパートのウンドゥショッピング・・・の、つもりが二人とも思わず買物をしてしまいました。*「欲しくて探す時は良いものは見つからない」*「良いと思った時には買うべし」という意見が一致して(^o^)そして今日、試合でした。川崎体育館で・・友人の携帯を借りて写してみました。携帯により画像がずいぶん違うものですね。体育館前の道路。銀杏並木、何故だかとっても綺麗に「クルスマスツリー、カット」にされて・・・(^o^)試合の結果は「中の中」という感じでした。明日は又練習日、家事は貯まって、体力減って、の一週間です。・・・(^o^)
2008.11.13
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10月14日はハリフォックスへ「ペギーズコープ灯台&ロブスター」というタイトルのツアーに乗りました。船着場を降りてすぐに城砦があり、お決まり?の衛兵と一緒にここはカナダのノバスコシア州FSさんもご指摘のようにスコシアというのはスコットランドのことでノバというのはニュー新しいスコットランドという意味の州なのですね。なぜか灯台は観光に組み込まれることが多いです。灯台は灯台でした。(~o~)背景に物語がありましたが・・・省略(~o~)周りの景色は海を見慣れた日本人でも広々として気持ちの良いものでした。灯台に行く途中の道も紅葉が綺麗でした。ツアータイトルのロブスター、ここでも頂きました。最初に食べた時もおいしかったですが、ここでもやはり・・・(~o~)ソースは何で?というご質問がsmultronさんからありましたがそばに見える黄色い液体「溶かしバター」でした。私達は何もつけずにそのまま頂きましたがふくよかな?あちらの方達は、ドバッとそのソースをかけて食べておられました。カロリーが高そうです。そしてここはタイタニック号の被災者達が眠る墓地があることでも有名です。何故ここにというと、事故のあった現場から「一番近い鉄道のあった場所」ということが理由だそうです。クルーズ中にクルーズの大事故の話は余り気持ちの良いものではなかったですが当時に比べると、格段に安全が保障されているので心配はしないようにしました。もっとも、乗船すると最初にすることは避難訓練。非常を知らせるけたたましい汽笛がなるとステートルームの扉にかかれた避難場所に浮き袋をつけて、集合。ボートなどを見せられます。ちょっと不安な気持ちにさせられるのは確かです。
2008.11.08
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カナダの紅葉といえばローレンシャンが有名ですがケベック・シティからですと、ここオルレアン島が一押しとの事。牧歌的な島の中を紅葉のトンネルをくぐって観光をしました。昔の生活を今に伝える古い民家を訪れた時↓可愛い女の子が当時の服装で説明をしてくれました。次に訪れたのがモンモラシーの滝、落差83Mというのはあのナイアガラの滝の落差を越えるものだそうです。でもスケール的にはナイアガラのほうが雄大で断然軍配はナイアガラの方に上がるでしょう。滝の上は広い台地になっていてロープウエーであがれます。上からセントローレンス川にかかる橋を望む↓オルレアン島の写真はいずれも帰りの船の中から写したものですが紅葉は近くで見るよりも、少し離れたところから見ると綺麗ですね。したの写真は左手に小さくモンモラシーの滝が写っています。これらの旗はカナダの各州の旗でケベック州の旗は一番左下です。ここで少しカナダの事を調べてみました。カナダは日本の総面積の約27倍。ロシア連邦に次いで世界で2番目に広い国だそうです。全部で10の州と3つの準州があるそうです。今回の旅行で行ったのは、プリンス・エドワード・アイランド州(シャーロットタウン)ノバスコシア州(ハリファックス)、ケベック州(ケベック・シティ)、の三州でした。
2008.11.06
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昨日4日は東京体育館で試合でした。先日と違い、33”→さんざんでした(~o~)。洒落にならないくらい。まあ色々あるから面白いのでしょうということで・・・そして今日は友人三人と会食。新橋↓駅のホームから行ったのはこちらとは反対側の汐留のほう。高層ビルが立ち並んでいます。新橋センタービルの42階でおしゃべり&会食良く働く「くち」でした。(~o~)その行きの電車の中でズボンをズリ下げた若者の一団を見かけました。流行なのでしょうけどどう見てもあれはスタイルが悪く見えて可笑しくないですか?胴長を強調しているんですよね。本当にスタイルの良い人はしませんよね、きっと。胴長の人が「やけっぱち?」「すてばち?」「やけくそ?」でやっているようにしか見えないですよね。流行に疎い、オバサンだから?良さがわからない?
2008.11.05
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10月11日 早朝ケベック・シティーに到着。時差の性で毎朝早く眼が覚め、きれいな朝焼けを見ることが出来ました。今日は8時間の「ケベック・シティーと郊外」というツアーにのりました。ケベック・シティはケベックの州都でもあり、ユネスコの世界遺産にも選ばれた城壁都市としても有名です。早朝の市内は静かなたたずまいでした。勝利のノートルダム教会↓「英国軍と戦い勝ったことを記念して付けられた名前」壁画などをみて・・・・フェニキュラー「フニクラ」?にのって城壁の上に登る。城壁の上↓「テラス・デュフラン」其処から乗っている船を見下ろすシャトー・フロントナック・ホテル↓ケベック・シティーの本を見ると良くこのホテルが出てきます。アブラハム平原から新市街地を望むロウワータウン、↓周辺にはギャラリーやクラフト・ショップ、ブティック、レストランやカフェなどがあり多くの観光客で賑わっていました。次回は郊外で今回の旅の目的、「紅葉」を見ることが出来ました。
2008.11.03
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昨日の試合、チーム戦でしたがこれも準優勝でした。どうしても上に「準」の字がつくというのは、もう一頑張りが足りないということで・・・でもみんなで「楽しかったね~~」で終わってしまうのでなかなか上にいけないのでしょう。優勝が何度か続くとランクも上がってくるのですが・・・・今日は里「鎌倉」に来ています。娘家族と一緒で、あとからどんぐりを拾いに行く予定(~o~)こういう事も又楽しいです(~o~)*****************採って来ました。
2008.11.01
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